JPH0261867B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0261867B2 JPH0261867B2 JP59026970A JP2697084A JPH0261867B2 JP H0261867 B2 JPH0261867 B2 JP H0261867B2 JP 59026970 A JP59026970 A JP 59026970A JP 2697084 A JP2697084 A JP 2697084A JP H0261867 B2 JPH0261867 B2 JP H0261867B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- bottomed
- cylindrical body
- die
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Forging (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えばバルブラツシユアジヤスタボ
デーのように穴底コーナー部にアンダーカツト形
状の研磨逃げを有する有底筒体の製造方法に関す
る。
デーのように穴底コーナー部にアンダーカツト形
状の研磨逃げを有する有底筒体の製造方法に関す
る。
有底筒体における穴底コーナー部の研磨逃げは
その内径が細長くなると切削加工による成形が困
難なため、これを冷間鍛造のみで形成する方法が
試みられている。そして従来のこの種方法として
は、第1図に示すように円柱素材aをポンチによ
る押出成形により有底筒体bに形成し、次いでポ
ンチを介しての穴底面の押圧による押出し成形に
より底部外周に段差絞り部を有する有底筒体cに
形成し、更に、ポンチを介しての穴底面の押圧に
よる押出し成形により外径一定の有底筒体dに形
成する方法と、第2図に示すように円柱素材a′を
ポンチによる押出し成形により有底筒体b′に形成
し、次いでポンチを介しての穴底面の押圧による
押出し成形により底部外周に段差絞り部を有する
有底筒体c′に形成し、更にポンチを介しての口端
面の押圧による押出し成形により外径一定の有底
筒体d′に形成する方法とが存するが、前者による
ときは絞り後の研磨逃げ付近の外径には大きなひ
けeを生じると共に開口端では口開き傾向にな
り、かくて切削加工等の加工工程が増加する不都
合を有し、又後者によるときは絞り後の研磨逃げ
付近の外径のひけは少なくなるものゝ開口部外径
に押し残りが出来ると共に開口端近くの内径にも
ならい残りを生じ且つ長さ全域に渉つての円筒度
が悪く途中で長さをカツトするか又は内径アンダ
カツトをつけても内外径の取代が増してダイレク
ト研削が不可能となる等の不都合を有していた。
その内径が細長くなると切削加工による成形が困
難なため、これを冷間鍛造のみで形成する方法が
試みられている。そして従来のこの種方法として
は、第1図に示すように円柱素材aをポンチによ
る押出成形により有底筒体bに形成し、次いでポ
ンチを介しての穴底面の押圧による押出し成形に
より底部外周に段差絞り部を有する有底筒体cに
形成し、更に、ポンチを介しての穴底面の押圧に
よる押出し成形により外径一定の有底筒体dに形
成する方法と、第2図に示すように円柱素材a′を
ポンチによる押出し成形により有底筒体b′に形成
し、次いでポンチを介しての穴底面の押圧による
押出し成形により底部外周に段差絞り部を有する
有底筒体c′に形成し、更にポンチを介しての口端
面の押圧による押出し成形により外径一定の有底
筒体d′に形成する方法とが存するが、前者による
ときは絞り後の研磨逃げ付近の外径には大きなひ
けeを生じると共に開口端では口開き傾向にな
り、かくて切削加工等の加工工程が増加する不都
合を有し、又後者によるときは絞り後の研磨逃げ
付近の外径のひけは少なくなるものゝ開口部外径
に押し残りが出来ると共に開口端近くの内径にも
ならい残りを生じ且つ長さ全域に渉つての円筒度
が悪く途中で長さをカツトするか又は内径アンダ
カツトをつけても内外径の取代が増してダイレク
ト研削が不可能となる等の不都合を有していた。
本発明はかゝる不都合を改良することを目的と
した鍛造のみによるもひけ或いは口開きのない高
精度の研磨逃げ付き有底筒体を成形できるように
した製造方法を提供するにある。
した鍛造のみによるもひけ或いは口開きのない高
精度の研磨逃げ付き有底筒体を成形できるように
した製造方法を提供するにある。
これを第3図乃至第4図について説明すると、
第4図aに示すように、丸棒1の剪断加工により
第3図aに示すように円柱素材2に形成し、該素
材2は第4図bに示すようにダイ3内での芯付ポ
ンチ4による素材表面の押出し成形により第3図
bに示すように端面を矯正された芯付素材5に形
成し、該素材5は第4図cに示すように段付絞り
孔を有するダイ6内でのガイドストツパ7付きの
ポンチ8を介しての穴底面の押圧による押出し成
形により第3図cに示すように外径D3、内径d3
の有底筒体9に形成し、該筒体9は第4図dに示
すように段付絞り孔を有するダイ10内での芯金
11付きのアウタポンチ12を介しての口端面の
押圧による押出し成形により第3図dに示すよう
に外径D4′、内径d4、で且つ底部外周に外径D4(<
D4′)の段差絞り部13を有する有底筒体14に
形成し、該筒体14は第4図eに示すように段付
絞り孔を有するダイ15内での芯金16付きのア
ウタポンチ17を介しての口端面の押圧による押
出し成形により第3図eに示す有底筒体20に形
成する。ここで芯金16の径は、前記有底筒体1
4の内径d4より小径のd5′に形成されており、押
出し成形による段差絞り部13の上方の大径部が
絞られてその内周が該芯金16に密着し、内径が
d5′となり、一方段差絞り部13は左程絞られな
いためその内周の穴底コーナー部の内径はd5′よ
り大きなd5になり、かくて穴底コーナー部にアン
ダーカツト形状の研磨逃げ18が形成される。
尚、底部外周のひけを抑制する上で段差絞り部1
3も多少は絞ることが望ましく、有底筒体20の
外径D5は段差絞り部13の外径D4より少許小径
になつている。又、この押出し成形の最終段階で
口端部をその内周が芯金16に密着するように押
し潰して口開き傾向を無くすようにし、その結果
口端外周に外径D5′(>D5)の鍔部19が形成さ
れる。
第4図aに示すように、丸棒1の剪断加工により
第3図aに示すように円柱素材2に形成し、該素
材2は第4図bに示すようにダイ3内での芯付ポ
ンチ4による素材表面の押出し成形により第3図
bに示すように端面を矯正された芯付素材5に形
成し、該素材5は第4図cに示すように段付絞り
孔を有するダイ6内でのガイドストツパ7付きの
ポンチ8を介しての穴底面の押圧による押出し成
形により第3図cに示すように外径D3、内径d3
の有底筒体9に形成し、該筒体9は第4図dに示
すように段付絞り孔を有するダイ10内での芯金
11付きのアウタポンチ12を介しての口端面の
押圧による押出し成形により第3図dに示すよう
に外径D4′、内径d4、で且つ底部外周に外径D4(<
D4′)の段差絞り部13を有する有底筒体14に
形成し、該筒体14は第4図eに示すように段付
絞り孔を有するダイ15内での芯金16付きのア
ウタポンチ17を介しての口端面の押圧による押
出し成形により第3図eに示す有底筒体20に形
成する。ここで芯金16の径は、前記有底筒体1
4の内径d4より小径のd5′に形成されており、押
出し成形による段差絞り部13の上方の大径部が
絞られてその内周が該芯金16に密着し、内径が
d5′となり、一方段差絞り部13は左程絞られな
いためその内周の穴底コーナー部の内径はd5′よ
り大きなd5になり、かくて穴底コーナー部にアン
ダーカツト形状の研磨逃げ18が形成される。
尚、底部外周のひけを抑制する上で段差絞り部1
3も多少は絞ることが望ましく、有底筒体20の
外径D5は段差絞り部13の外径D4より少許小径
になつている。又、この押出し成形の最終段階で
口端部をその内周が芯金16に密着するように押
し潰して口開き傾向を無くすようにし、その結果
口端外周に外径D5′(>D5)の鍔部19が形成さ
れる。
このようにして研磨逃げ18と鍔部19とを形
成した有底筒体20は、第4図fに示すように一
定の内径の絞り孔と芯付ノツクアウト21を有す
るダイ22内での凹溝23付きのポンチ24を介
しての穴底面の押圧による押出し成形により第3
図fに示すように外径D6、内径d6′、研磨逃げ1
8の内径d6(>d6′)外径一定の有底筒体25に形
成される。
成した有底筒体20は、第4図fに示すように一
定の内径の絞り孔と芯付ノツクアウト21を有す
るダイ22内での凹溝23付きのポンチ24を介
しての穴底面の押圧による押出し成形により第3
図fに示すように外径D6、内径d6′、研磨逃げ1
8の内径d6(>d6′)外径一定の有底筒体25に形
成される。
なお第4図fに示す最終工程における芯付ノツ
クアウト21と凹溝23付ポンチ24とによる有
底筒体25の底部外面に形成される尖孔は施削時
のセンター残りの防止のためであり、又その際内
孔底部に形成される凸条は、底厚が薄いのでそれ
に見合つた肉厚の配分が得られるようにしたもの
である。更に第4図eに示す工程における筒体2
0の外径D5は最終工程における筒体25の外径
D6よりやゝ大きくとり、かくて最終工程での外
径全域に渉る絞りにより逃げ部付近の外径のひけ
は殆どなくなり、又最終工程での鍔部19の絞り
は開口端近くの内径のひけを殆どなくし得られ
る。その結果、内外周の円筒度及び同心度並びに
真円度が夫々0.02mm以下の高精度の製品が得られ
る。
クアウト21と凹溝23付ポンチ24とによる有
底筒体25の底部外面に形成される尖孔は施削時
のセンター残りの防止のためであり、又その際内
孔底部に形成される凸条は、底厚が薄いのでそれ
に見合つた肉厚の配分が得られるようにしたもの
である。更に第4図eに示す工程における筒体2
0の外径D5は最終工程における筒体25の外径
D6よりやゝ大きくとり、かくて最終工程での外
径全域に渉る絞りにより逃げ部付近の外径のひけ
は殆どなくなり、又最終工程での鍔部19の絞り
は開口端近くの内径のひけを殆どなくし得られ
る。その結果、内外周の円筒度及び同心度並びに
真円度が夫々0.02mm以下の高精度の製品が得られ
る。
このように本発明によるときは円柱素材をダイ
内でのポンチを介しての押出し成形により有底筒
体に形成する第1工程と、該筒体をダイ内での芯
金付ポンチを介しての口端面の押圧による押圧成
形により底部外周に段差絞り部を有する有底筒体
に形成する第2工程と、該筒体をダイ内での芯金
付ポンチを介しての口端面の押圧による押出し成
形により穴底コーナー部にアンダーカツト形状の
研磨逃げを有すると共に口端外周に口端部をその
内周が芯金に密着するように押し潰すことによつ
て形成される鍔部を有する有底筒体に形成する第
3工程と、該筒体をダイ内でのポンチを介しての
穴底面の押圧による押出し成形により外径一定の
有底筒体に形成する第4工程とにより研磨逃げを
有する有底筒体を形成させたものであるから、単
なる冷間鍛造によるも上述した従来例のような研
磨逃げ付近の外径のひけや口開き傾向を生ずるこ
とがなく、内外周の円筒度及び同心度並びに真円
度の精度を高められ、かくて内外径ともダイレク
ト研削が可能となり、研削能率のよい研磨逃げ内
径を有する有底筒体を得ることができる効果を有
する。
内でのポンチを介しての押出し成形により有底筒
体に形成する第1工程と、該筒体をダイ内での芯
金付ポンチを介しての口端面の押圧による押圧成
形により底部外周に段差絞り部を有する有底筒体
に形成する第2工程と、該筒体をダイ内での芯金
付ポンチを介しての口端面の押圧による押出し成
形により穴底コーナー部にアンダーカツト形状の
研磨逃げを有すると共に口端外周に口端部をその
内周が芯金に密着するように押し潰すことによつ
て形成される鍔部を有する有底筒体に形成する第
3工程と、該筒体をダイ内でのポンチを介しての
穴底面の押圧による押出し成形により外径一定の
有底筒体に形成する第4工程とにより研磨逃げを
有する有底筒体を形成させたものであるから、単
なる冷間鍛造によるも上述した従来例のような研
磨逃げ付近の外径のひけや口開き傾向を生ずるこ
とがなく、内外周の円筒度及び同心度並びに真円
度の精度を高められ、かくて内外径ともダイレク
ト研削が可能となり、研削能率のよい研磨逃げ内
径を有する有底筒体を得ることができる効果を有
する。
第1図及び第2図は従来法によつて形成される
有底筒体の説明図、第3図は本発明の方法によつ
て形成される有底筒体の説明図、第4図は本発明
の方法を示す工程図である。 2……円柱素材、6……第1工程用ダイ、8…
…第1工程用ポンチ、9……第1工程で得られる
有底筒体、10……第2工程用ダイ、11……第
2工程用芯金、12……第2工程用ポンチ、13
……段差絞り部、14……第2工程で得られる有
底筒体、15……第3工程用ダイ、16……第3
工程用芯金、17……第3工程用ポンチ、18…
…研磨逃げ、19……鍔部、20……第3工程で
得られる有底筒体、22……第4工程用ダイ、2
4……第4工程用ポンチ、25……第4工程で得
られる有底筒体。
有底筒体の説明図、第3図は本発明の方法によつ
て形成される有底筒体の説明図、第4図は本発明
の方法を示す工程図である。 2……円柱素材、6……第1工程用ダイ、8…
…第1工程用ポンチ、9……第1工程で得られる
有底筒体、10……第2工程用ダイ、11……第
2工程用芯金、12……第2工程用ポンチ、13
……段差絞り部、14……第2工程で得られる有
底筒体、15……第3工程用ダイ、16……第3
工程用芯金、17……第3工程用ポンチ、18…
…研磨逃げ、19……鍔部、20……第3工程で
得られる有底筒体、22……第4工程用ダイ、2
4……第4工程用ポンチ、25……第4工程で得
られる有底筒体。
Claims (1)
- 1 円柱素材をダイ内でポンチを介しての押出し
成形により有底筒体に形成する第1工程と、該有
底筒体内に嵌挿される芯金を備えるポンチを用
い、該有底筒体をダイ内で該ポンチを介しての口
端面の押圧により底部外周に段差絞り部を有する
有底筒体に押出し成形する第2工程と、第2工程
で得られた有底筒体内に〓間を存して挿入される
芯金を備えるポンチを用い、該有底筒体をダイ内
で該ポンチを介しての口端面の押圧により段差絞
り部の上方の大径部分の内周が該芯金に密着する
ように押出し成形して、穴底コーナー部にアンダ
ーカツト形状の研磨逃げを形成すると共に、該有
底筒体の口端部をその内周が該芯金に密着するよ
うに押し潰して口端外周に鍔部を形成する第3工
程と、第3工程で得られた有底筒体内に嵌挿され
るポンチを用い、該有底筒体をダイ内で該ポンチ
を介しての穴底面の押圧により外径一定の有底筒
体に押出し成形する第4工程とから成る研磨逃げ
内径を有すする有底筒体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2697084A JPS60187442A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 研磨逃げ内径を有する有底筒体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2697084A JPS60187442A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 研磨逃げ内径を有する有底筒体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60187442A JPS60187442A (ja) | 1985-09-24 |
| JPH0261867B2 true JPH0261867B2 (ja) | 1990-12-21 |
Family
ID=12208010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2697084A Granted JPS60187442A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 研磨逃げ内径を有する有底筒体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60187442A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH049848U (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-28 | ||
| WO2005069349A1 (ja) * | 2004-01-19 | 2005-07-28 | Nippon Tungsten Co., Ltd. | 放電電極、放電ランプ、放電電極の製造方法および製造装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4610122B2 (ja) * | 2000-10-10 | 2011-01-12 | 新日本製鐵株式会社 | 深穴を有する底付中空部品の製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5848264B2 (ja) * | 1980-11-22 | 1983-10-27 | 三宅理工合資会社 | 底付中空金属製品の製造方法 |
| JPS58145326A (ja) * | 1982-02-24 | 1983-08-30 | Yoshiichi Sakamura | 狭窄溝を設けた有孔部品の製造方法 |
-
1984
- 1984-02-17 JP JP2697084A patent/JPS60187442A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH049848U (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-28 | ||
| WO2005069349A1 (ja) * | 2004-01-19 | 2005-07-28 | Nippon Tungsten Co., Ltd. | 放電電極、放電ランプ、放電電極の製造方法および製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60187442A (ja) | 1985-09-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |