JPH0262616A - データ入力装置 - Google Patents
データ入力装置Info
- Publication number
- JPH0262616A JPH0262616A JP63213768A JP21376888A JPH0262616A JP H0262616 A JPH0262616 A JP H0262616A JP 63213768 A JP63213768 A JP 63213768A JP 21376888 A JP21376888 A JP 21376888A JP H0262616 A JPH0262616 A JP H0262616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- item
- column
- input device
- data input
- Prior art date
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- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
る。
第1図は本発明の特徴を最も良く表す図面であり、同図
において9はメモリであって、後述の第2図の如き制御
手順を格納し、さらに、項目と入力画面の関係を表すテ
ーブル1、関連する項目の列を示す領域2、入力画面を
保持する記憶領域3、データー時記憶領域等を有する。
において9はメモリであって、後述の第2図の如き制御
手順を格納し、さらに、項目と入力画面の関係を表すテ
ーブル1、関連する項目の列を示す領域2、入力画面を
保持する記憶領域3、データー時記憶領域等を有する。
4はLCD、5はエンタキ−6は文字キー群、7はスタ
ートキーである。8はCPUであフて、前記各構成!〜
7を制御する。第3図はファクシミリ端末の操作パネル
であり、LCD4、エンタキ−5、文字キー群6、スタ
ートキー7を有する。第2図は動作を表す流れ図である
。
ートキーである。8はCPUであフて、前記各構成!〜
7を制御する。第3図はファクシミリ端末の操作パネル
であり、LCD4、エンタキ−5、文字キー群6、スタ
ートキー7を有する。第2図は動作を表す流れ図である
。
文字キー群6を使って入力を行い、その表示がLCD4
に表示される。エンタキ−5、スタートキー7が押下さ
れたときに関連項目のチエツクが行われる。現在LCD
4には記憶領域3の領域1が表示されている。
に表示される。エンタキ−5、スタートキー7が押下さ
れたときに関連項目のチエツクが行われる。現在LCD
4には記憶領域3の領域1が表示されている。
テーブル1の欄1には入力項目のコード、欄2には入力
画面の番号、欄3には関連チエツクの対象となる項目の
列2へのポインタが入っている。
画面の番号、欄3には関連チエツクの対象となる項目の
列2へのポインタが入っている。
関連チエツクの対象がない項目については欄3はOが入
っている。入力項目!lの関連チエツクを第2図の流れ
図を用いて説明する。
っている。入力項目!lの関連チエツクを第2図の流れ
図を用いて説明する。
Slでテーブル1を読み、まず項目lOがチエツクの対
象となる。しかし欄3を見ると0であり関連項目はない
ので、(52を通り)、次の項目が読まれる。項目11
は欄3にポインタがあるので(S3)、関連項目20と
の関連チエyりが行われる(S4)。
象となる。しかし欄3を見ると0であり関連項目はない
ので、(52を通り)、次の項目が読まれる。項目11
は欄3にポインタがあるので(S3)、関連項目20と
の関連チエyりが行われる(S4)。
チエツクが0にであれば次の関連項目とのチエツクを行
うが次は00であり、これは関連項目の終わりを表して
いる(55 、S5− Sl)次に再びテーブル1の読
み込みに移り(Sl)、項目12は関連項目がないので
(Sl)チエツクは終了する。なお、領域1の入力項目
の終わりが項目12で終わりであるという情報は図示さ
れていないが、画面ごとに持つものとする。
うが次は00であり、これは関連項目の終わりを表して
いる(55 、S5− Sl)次に再びテーブル1の読
み込みに移り(Sl)、項目12は関連項目がないので
(Sl)チエツクは終了する。なお、領域1の入力項目
の終わりが項目12で終わりであるという情報は図示さ
れていないが、画面ごとに持つものとする。
関連項目20のチエツクで項目20の原因によるエラー
と判定された場合は(S5→S7)、テーブル1により
項目20の入力画面が2であることを得、記憶領域3の
中から画面2に対応する領域2をLCD4へ表示し、画
面を切り替える(S8)。
と判定された場合は(S5→S7)、テーブル1により
項目20の入力画面が2であることを得、記憶領域3の
中から画面2に対応する領域2をLCD4へ表示し、画
面を切り替える(S8)。
上記実施例ではファクシミリを上げたが、ワープロ、ハ
ンディターミナル等、小規模のLCDを入力表示装置と
して用いるあらゆる機器に対して同様の実施が行える。
ンディターミナル等、小規模のLCDを入力表示装置と
して用いるあらゆる機器に対して同様の実施が行える。
また、上記例では入力の有無のみ“で関連テーブルを作
ったが、入力の範囲をテーブルに持たせることも考えら
れる。この場合は入力の値の範囲により不正か否かの判
断を要求される装置の入力装置として実施される。また
画面を切り替える際に警告音を付加することも考えられ
る。
ったが、入力の範囲をテーブルに持たせることも考えら
れる。この場合は入力の値の範囲により不正か否かの判
断を要求される装置の入力装置として実施される。また
画面を切り替える際に警告音を付加することも考えられ
る。
[発明の効果]
以上説明したように、入力される項目とその入力画面の
関係を表すテーブルを設けることにより、データ入力時
に別の画面で入力された項目のデータとの関連チエツク
により不正と判断された場合に、画面を切り替えること
により、ユーザに不正と判断された理由を容易に理解さ
せることが可能となる。
関係を表すテーブルを設けることにより、データ入力時
に別の画面で入力された項目のデータとの関連チエツク
により不正と判断された場合に、画面を切り替えること
により、ユーザに不正と判断された理由を容易に理解さ
せることが可能となる。
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図は動作を
表す流れ図、 第3図は実施例のファクシミリのパネルを表す図である
。 第 図
表す流れ図、 第3図は実施例のファクシミリのパネルを表す図である
。 第 図
Claims (1)
- 1)入力される項目とその入力画面との関係を表すテー
ブルを設けたことを特徴とするデータ入力装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63213768A JPH0262616A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | データ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63213768A JPH0262616A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | データ入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262616A true JPH0262616A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16644711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63213768A Pending JPH0262616A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | データ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0262616A (ja) |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP63213768A patent/JPH0262616A/ja active Pending
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