JPH0262624A - 磁気ディスク装置のvtoc復旧装置 - Google Patents
磁気ディスク装置のvtoc復旧装置Info
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- JPH0262624A JPH0262624A JP63215746A JP21574688A JPH0262624A JP H0262624 A JPH0262624 A JP H0262624A JP 63215746 A JP63215746 A JP 63215746A JP 21574688 A JP21574688 A JP 21574688A JP H0262624 A JPH0262624 A JP H0262624A
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- JP
- Japan
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- label
- file
- magnetic disk
- auxiliary
- vtoc
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 1
- 230000008034 disappearance Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000008520 organization Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、磁気1デイスク装置に関し、特に、磁気ディ
スク装置のVTOC(Volue+e Table C
ontents)が何らかの要因により破壊された場合
に補助ラベルをもとにVTOCを復旧する装置に関する
ものである。
スク装置のVTOC(Volue+e Table C
ontents)が何らかの要因により破壊された場合
に補助ラベルをもとにVTOCを復旧する装置に関する
ものである。
従来の技術
従来、磁気ディスク装置の媒体管理情報はVTOCとフ
ァイル(データ)領域に大きく分かれている。
ァイル(データ)領域に大きく分かれている。
VTOCには、FDPのアドレス、物理セクタ長など、
当該ボリュームのボリューム名およびボリューム属性を
示す情報が格納されているボリュームラベルと、各ファ
イルの管理情報を記録するファイルラベル群から構成さ
れているファイルデイレクトリファイル(FDP)と、
ディスクの空き領域管理のためのフリースペースデイレ
クトリファイル(FSDF)からなっている。
当該ボリュームのボリューム名およびボリューム属性を
示す情報が格納されているボリュームラベルと、各ファ
イルの管理情報を記録するファイルラベル群から構成さ
れているファイルデイレクトリファイル(FDP)と、
ディスクの空き領域管理のためのフリースペースデイレ
クトリファイル(FSDF)からなっている。
このVTOC内のFDPのファイル管理情報により、フ
ァイル領域内のデータファイルがアクセスされる構造と
なっている。
ァイル領域内のデータファイルがアクセスされる構造と
なっている。
VTOCが何らかの要因、例えば磁気ディスク媒体部の
VTOCを何らかの方法で初期化してしまうなどして情
報が消去もしくは不正となった場合には、データがファ
イル領域に物理的に記憶されているにもかかわらず、F
DPの情報が無いためにアクセスをすることができない
。
VTOCを何らかの方法で初期化してしまうなどして情
報が消去もしくは不正となった場合には、データがファ
イル領域に物理的に記憶されているにもかかわらず、F
DPの情報が無いためにアクセスをすることができない
。
VTOCの復旧は、従前のFDPの情報がパラメータと
してリストに出力されていればそれをもとにボリューム
の再生成を行い、リストの情報からファイルのアローケ
ーションを行った後にデータファイルの復旧処理を行う
といつな方法が一般的である。
してリストに出力されていればそれをもとにボリューム
の再生成を行い、リストの情報からファイルのアローケ
ーションを行った後にデータファイルの復旧処理を行う
といつな方法が一般的である。
他の有効な復旧方法としては、データファイルの一般的
な復旧方法と同様、適時にVTOCを別媒体に複写して
おく方法が知られている。
な復旧方法と同様、適時にVTOCを別媒体に複写して
おく方法が知られている。
発明が解決しようとする課題
上述した従来のVTOCの復旧方法は、FDPの情報が
リスト等に出力されていない場合には5各フアイルの先
頭にあるファイルラベルを磁気ディスクのデータ(ファ
イル)領域からダンプリスト等で捜し出す必要があり、
この作業は非常に困難である。
リスト等に出力されていない場合には5各フアイルの先
頭にあるファイルラベルを磁気ディスクのデータ(ファ
イル)領域からダンプリスト等で捜し出す必要があり、
この作業は非常に困難である。
また、FDPの情報が出力されていたとしても、障害発
生時点の情報とずれが生じている場合があり、正確に復
旧するには長時間(3〜4時間)かかってしまうという
欠点がある。
生時点の情報とずれが生じている場合があり、正確に復
旧するには長時間(3〜4時間)かかってしまうという
欠点がある。
本発明は従来の上記実情に鑑みてなされたものであり、
従って本発明の目的は、従来の技術に内、在する上記相
欠点を解消することを可能とした磁気ディスク装置の新
規なVTOC復旧装置を提供することにある。
従って本発明の目的は、従来の技術に内、在する上記相
欠点を解消することを可能とした磁気ディスク装置の新
規なVTOC復旧装置を提供することにある。
課題を解決するための手段
上記目的を達成する為に5本発明に係る磁気ディスク装
置のVTOC復旧装置は、磁気ディスク装置上の各種フ
ァイル情報をもつファイルラベルの他にそれと同様の情
報をもつ補助ラベルをファイルエリアの先頭にもつ磁気
ディスク装置をその補助ラベルをもとに、操作者の入力
情報の妥当性を診断する入力情報チエツク部と、前記補
助ラベルを読み取りラベルバッファに格納する補助ラベ
ル読み取り部と、前記ラベルバッファ内のデータを並び
変える補助ラベルv4集部と、前記ラベルバッファ内の
データをVTOCに書き込むファイルラベル書き込み部
とをもつCPLIを備えて構成される。
置のVTOC復旧装置は、磁気ディスク装置上の各種フ
ァイル情報をもつファイルラベルの他にそれと同様の情
報をもつ補助ラベルをファイルエリアの先頭にもつ磁気
ディスク装置をその補助ラベルをもとに、操作者の入力
情報の妥当性を診断する入力情報チエツク部と、前記補
助ラベルを読み取りラベルバッファに格納する補助ラベ
ル読み取り部と、前記ラベルバッファ内のデータを並び
変える補助ラベルv4集部と、前記ラベルバッファ内の
データをVTOCに書き込むファイルラベル書き込み部
とをもつCPLIを備えて構成される。
即ち5本発明の「磁気ディスク装置VTOc復旧Jは、
ファイル管理情報を磁気ディスク上の先頭に続いた領域
として管理していると同時に各ファイルの先頭エリアに
も上記の情報を補助ラベルとして記憶している磁気ディ
スク装置を対象としており、その補助ラベルを読み取り
VTOC内にファイルラベルとして書き込むことにより
、VTOCを速やかに復旧せしめ、各データを利用可能
とする。
ファイル管理情報を磁気ディスク上の先頭に続いた領域
として管理していると同時に各ファイルの先頭エリアに
も上記の情報を補助ラベルとして記憶している磁気ディ
スク装置を対象としており、その補助ラベルを読み取り
VTOC内にファイルラベルとして書き込むことにより
、VTOCを速やかに復旧せしめ、各データを利用可能
とする。
実施例
次に本発明をその好ましい一実施例について図面を参照
しながら具体的に説明する。
しながら具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図である
。
。
構成
第1図を参照するに、本発明に係る磁気ディスク装置V
TOCi旧装置は、入力情報チエツク部11と、補助ラ
ベル読み取り部12と、補助ラベル12i&部13と、
ファイルラベル書き込み部14とで構成されているCP
υ1にそれぞれ接続された入力装置(キーボード)3、
出力装置(デイスプレィ)4、メモリであるパラメータ
バッファ5、ラベルバッファ6によって構成されており
、磁気ディスク装置2を処理対象としている。
TOCi旧装置は、入力情報チエツク部11と、補助ラ
ベル読み取り部12と、補助ラベル12i&部13と、
ファイルラベル書き込み部14とで構成されているCP
υ1にそれぞれ接続された入力装置(キーボード)3、
出力装置(デイスプレィ)4、メモリであるパラメータ
バッファ5、ラベルバッファ6によって構成されており
、磁気ディスク装置2を処理対象としている。
機能
入力+7t IIチエツク部11はパラメータバッファ
5内に格納されたパラメータ(復旧対象の磁気ディスク
装置番号と、復旧をするか否かの復旧情報)の妥当性を
診断する機能を持つ。
5内に格納されたパラメータ(復旧対象の磁気ディスク
装置番号と、復旧をするか否かの復旧情報)の妥当性を
診断する機能を持つ。
補助ラベル読み取り部12は磁気ディスク装置2内の補
助ラベルをラベルバッファ6内に格納する機能を持つ、
補助ラベルR,l集部13はラベルバッファ6内の補助
ラベルデータをアロケーション日付順に並べ変える機能
を持つ。
助ラベルをラベルバッファ6内に格納する機能を持つ、
補助ラベルR,l集部13はラベルバッファ6内の補助
ラベルデータをアロケーション日付順に並べ変える機能
を持つ。
ファイルラベル書き込み部14はラベルバッファ6内の
補助ラベルデータを磁気ディスク装置2のVTOC21
にファイルラベルとして書き込む機能を持つ 動 作 キーボード3より処理対象磁気ディスク装置番号(磁気
ディスク装置が複数台接続されている場合)とその磁気
ディスク装置のVTOCを復旧するか否かを入力する。
補助ラベルデータを磁気ディスク装置2のVTOC21
にファイルラベルとして書き込む機能を持つ 動 作 キーボード3より処理対象磁気ディスク装置番号(磁気
ディスク装置が複数台接続されている場合)とその磁気
ディスク装置のVTOCを復旧するか否かを入力する。
その入力パラメータ(情報)はパラメータバッファ5に
格納される。
格納される。
CPU l内の入力情報チエツク部11がパラメータバ
ッファ5内に格納されているパラメータ(情報)の妥当
性を診断する。
ッファ5内に格納されているパラメータ(情報)の妥当
性を診断する。
その妥当性の診断によって妥当性が認められない場合に
は、入力情報チエツク部11はデイスプレィ4上にパラ
メータ(情報)の妥当性が認められない旨のエラーメツ
セージを出力する。
は、入力情報チエツク部11はデイスプレィ4上にパラ
メータ(情報)の妥当性が認められない旨のエラーメツ
セージを出力する。
また、パラメータ(情報)の妥当性が認められた場合に
は、入力情報チエツク部11は、復旧処理中である旨の
メツセージをデイスプレィ4上に出力する。
は、入力情報チエツク部11は、復旧処理中である旨の
メツセージをデイスプレィ4上に出力する。
次に、CPU l内にある、補助ラベル読み取り部12
に制御が移る。
に制御が移る。
111助ラベル読み取り部12は磁気ディスク装置2内
に存在する補助ラベル221あるいは補助ラベル222
などを磁気ディスク媒体上を先頭から順次サーチして読
み取り、ラベルバッファ6内に順序よく格納していく。
に存在する補助ラベル221あるいは補助ラベル222
などを磁気ディスク媒体上を先頭から順次サーチして読
み取り、ラベルバッファ6内に順序よく格納していく。
補助ラベル221あるいは222には、VTOC21内
に存在するファイルラベル211あるいは212と同様
のファイル情報(ファイル名、ファイル編成、レコード
長、ブロック長、有効レコード件数、アロケーション日
付、エリア開始アドレス、エリア終了アドレス等)が格
納されている。
に存在するファイルラベル211あるいは212と同様
のファイル情報(ファイル名、ファイル編成、レコード
長、ブロック長、有効レコード件数、アロケーション日
付、エリア開始アドレス、エリア終了アドレス等)が格
納されている。
磁気ディスク装置2内の全ての補助ラベルをラベルバッ
ファ6内に格納する処理が終了したら、CI’U l内
の補助ラベル編集部13に制御が移る。
ファ6内に格納する処理が終了したら、CI’U l内
の補助ラベル編集部13に制御が移る。
補助ラベル編集部13はラベルバッファ6内に格納され
た補助ラベルデータをその各々のファイルアロケーショ
ン日付の古い順序に補助ラベルデータを並び変える。
た補助ラベルデータをその各々のファイルアロケーショ
ン日付の古い順序に補助ラベルデータを並び変える。
ラベルバッファ6内の補助ラベルデータが上記の順序に
並べ変えられたならば、CPU l内のファイルラベル
書き込み部14に制御が移る。
並べ変えられたならば、CPU l内のファイルラベル
書き込み部14に制御が移る。
ファイルラベル書き込み部14はラベルバッファ6内の
アロケーション日付情報順に並べ変えられた補助ラベル
データを順次、磁気ディスク装置2内のVTOC21内
にファイルラベルとして書き込む。
アロケーション日付情報順に並べ変えられた補助ラベル
データを順次、磁気ディスク装置2内のVTOC21内
にファイルラベルとして書き込む。
ラベルバッファ6内の補助ラベルデータがずべてVTO
C21内に書き込まれたら、復旧処理が終了した旨のメ
ツセージをデイスプレィ4上に表示し、操作者に伝える
。
C21内に書き込まれたら、復旧処理が終了した旨のメ
ツセージをデイスプレィ4上に表示し、操作者に伝える
。
以上の一連の動作により、磁気ディスク装置2内のVT
OC21が何らかの要因により破壊された場合に、VT
OC21が復旧されてその装置内の各ファイルは利用者
に利用可能となる。
OC21が何らかの要因により破壊された場合に、VT
OC21が復旧されてその装置内の各ファイルは利用者
に利用可能となる。
以上説明した本実施例では、復旧対象を全ファイルラベ
ルとして説明をしたが、CPtJ l内の補助ラベル読
み取り部12が磁気ディスク装置2内の補助ラベルを一
つ読み取るたびにその内容をデイスプレィ4上に出力し
、操作者に逐次確認をさせ復旧対象にしたいファイルラ
ベルを選択しながら復旧することも可能である。
ルとして説明をしたが、CPtJ l内の補助ラベル読
み取り部12が磁気ディスク装置2内の補助ラベルを一
つ読み取るたびにその内容をデイスプレィ4上に出力し
、操作者に逐次確認をさせ復旧対象にしたいファイルラ
ベルを選択しながら復旧することも可能である。
また、本実施例では、各ファイル単位に、それぞれの補
助ラベルを有する構成となっているが、第1図の参照番
号7に示すように、それぞれの補助ラベルを集合して、
補助VTOCとし、その補助VTOCは、データファイ
ル領域に存在させて復旧データとして用いれば、復旧の
為の時間がより短縮される。
助ラベルを有する構成となっているが、第1図の参照番
号7に示すように、それぞれの補助ラベルを集合して、
補助VTOCとし、その補助VTOCは、データファイ
ル領域に存在させて復旧データとして用いれば、復旧の
為の時間がより短縮される。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、簡単な復旧情報を
入力するだけで今まで長時間かかったVTOC情報の復
旧を速やかに行い、多量のデータ資源の消滅を防ぐこと
ができるといった効果が得られる。
入力するだけで今まで長時間かかったVTOC情報の復
旧を速やかに行い、多量のデータ資源の消滅を防ぐこと
ができるといった効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図である
。 1・・・CPU 、11・・・入力情報チエツク部、1
2・・補助ラベル読み取り部、13・・・補助ラベル編
集部、14・・・補助ラベルIFき込み部、2・・・磁
気ディスク装置、21・・・VTOC1211・・・フ
ァイルAのファイルラベル・212・・・ファイルBの
ファイルラベル、221・・・ファイルAの補助ラベル
、222・・・ファイルBの補助ラベル、2211・゛
・ファイルAのデータエリア、2221・・・ファイル
Bのデータエリア、 3・・・キーボード、 ・・・デイスプレィ ラベルバッファ 5・・・パラメータバッファ、 6・・・
。 1・・・CPU 、11・・・入力情報チエツク部、1
2・・補助ラベル読み取り部、13・・・補助ラベル編
集部、14・・・補助ラベルIFき込み部、2・・・磁
気ディスク装置、21・・・VTOC1211・・・フ
ァイルAのファイルラベル・212・・・ファイルBの
ファイルラベル、221・・・ファイルAの補助ラベル
、222・・・ファイルBの補助ラベル、2211・゛
・ファイルAのデータエリア、2221・・・ファイル
Bのデータエリア、 3・・・キーボード、 ・・・デイスプレィ ラベルバッファ 5・・・パラメータバッファ、 6・・・
Claims (1)
- 磁気ディスク装置上の各種ファイル情報をもつファイル
ラベルの他にそれと同様の情報をもつ補助ラベルをファ
イルエリアの先頭にもつ磁気ディスク装置をその補助ラ
ベルをもとに、操作者の入力情報の妥当性を診断する入
力情報チェック部と、前記補助ラベルを読み取りラベル
バッファに格納する補助ラベル読み取り部と、前記ラベ
ルバッファ内のデータを並び変える補助ラベル編集部と
、前記ラベルバッファ内のデータをVTOCに書き込む
ファイルラベル書き込み部とをもつCPUを備えたこと
を特徴とする磁気ディスク装置の復旧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215746A JPH0262624A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 磁気ディスク装置のvtoc復旧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63215746A JPH0262624A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 磁気ディスク装置のvtoc復旧装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262624A true JPH0262624A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16677525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63215746A Pending JPH0262624A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 磁気ディスク装置のvtoc復旧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0262624A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08329611A (ja) * | 1995-05-30 | 1996-12-13 | Hitachi Ltd | 情報の記録方法、再生方法及び再生装置 |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP63215746A patent/JPH0262624A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08329611A (ja) * | 1995-05-30 | 1996-12-13 | Hitachi Ltd | 情報の記録方法、再生方法及び再生装置 |
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