JPH0263196B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0263196B2
JPH0263196B2 JP59271440A JP27144084A JPH0263196B2 JP H0263196 B2 JPH0263196 B2 JP H0263196B2 JP 59271440 A JP59271440 A JP 59271440A JP 27144084 A JP27144084 A JP 27144084A JP H0263196 B2 JPH0263196 B2 JP H0263196B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
suppression chamber
wall
suppression
chamber
ceiling
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59271440A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61148389A (ja
Inventor
Toshiji Tanaka
Kenji Hayashi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP59271440A priority Critical patent/JPS61148389A/ja
Publication of JPS61148389A publication Critical patent/JPS61148389A/ja
Publication of JPH0263196B2 publication Critical patent/JPH0263196B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

Landscapes

  • Structure Of Emergency Protection For Nuclear Reactors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、サプレツシヨンチエンバ収納室及び
その建設方法に関するものである。
〔発明の背景〕
沸騰水型原子炉のマーク型原子炉格納容器
は、ドーナツ状のサプレツシヨンチエンバを有し
ている。このようなサプレツシヨンチエンバを収
納する従来のサプレツシヨンチエンバ収納室を、
第1図に示す。内部に冷却水18を有するサプレ
ンシヨンチエンバ17は、床面に据付けられる。
そのサプレツシヨンチエンバ17を取囲むように
内壁25及び外壁26が存在する。内壁25及び
外壁26の上端部に補強ビーム41が据付けられ
ている。補強ビーム41の上に天井部28が設置
されている。内壁25、外壁26、床面27及び
天井部28にて構成されるサプレツシヨンチエン
バ収納室42内でサプレツシヨンチエンバ17と
補強ビーム41との間等に配管32が設置されて
いる。このようなサプレツシヨンチエンバ収納室
は、特開昭58−225286号公報に示されている。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、サプレツシヨンチエンバ収納
室の容積を低減することにある。
〔発明の概要〕
本発明の特徴は、対向している側壁にまたがつ
て設けられた天井補強部材の間に形成される空間
に配管を配置して、しかもその配管を天井補強部
材を貫通して設けたことにある。
〔発明の実施例〕
マーク型の原子炉格納容器を有する沸騰水型
原子炉に適用した本発明の好適な実施例であるサ
プレツシヨンチエンバ収納室について以下に説明
する。第1図及び第2図に本実施例のサプレツシ
ヨンチエンバ収納室を示す。
まず、マーク型の原子炉格納容器の概略を第
1図により説明する。原子炉格納容器2は、ドラ
イウエル3及びサプレツシヨンチエンバ17を有
している。ドライウエル3は、鋼製の円筒容器
4、蓋5及び底部に配置されたライナ板6,7及
び8によつて構成された密封容器である。ドライ
ウエル3内の中央にペデスタル9が設置され、そ
のペデスタル9上に原子炉圧力容器1が設置され
る。円筒状のγ線遮蔽体13が、ペデスタル9上
に設置されて原子炉圧力容器1を取囲んでいる。
ペデスタル9は、同心円状に配置された鋼製の円
筒10及び外筒11から構成され、円筒10と外
筒11との間にはコンクリート12が充填されて
いる。
円筒容器4、内筒10及び外筒11の下端部
は、アンカボルト14により基礎コンクリートマ
ツト15に固定されている。ライナ板6,7及び
8と基礎マツトコンクリート15との間には、コ
ンクリート16が充填されている。
サプレツシヨンチエンバ17は、縦断面が円形
で第2図に示すようにリング状をしている。サプ
レツシヨンチエンバ17は、ドライウエル3の周
囲を取囲み、基礎コンクリートマツト15上に設
置されている。冷却水18が、サプレツシヨンチ
エンバ17内に充填されている。
ベント管19が、円筒容器4の下端部付近に取
付けられてドライウエル3内の空間に連絡されて
いる。リングヘツダ20が、サプレツシヨンチエ
ンバ17で冷却水18の液面より上方に設置され
ている。ベント管19は、リングヘツダ20に接
続される。複数のダウンカマパイプ21がリング
ヘツダ20に取付けられ、ダウンカマパイプ21
の下部は冷却水18中に浸漬されている。
例えば、原子炉圧力容器1に接続されている再
循環配管(図示されていないがドライウエル3内
に配置されている)が破断すると、原子炉圧力容
器1内の高温高圧の冷却水は、蒸気になつてドラ
イウエル3内に噴出する。この蒸気は、ベント管
19、リングヘツダ20及びダウンカマパイプ2
1内を通つてサプレツシヨンチエンバ17内の冷
却水18中に噴出されて凝縮される。
原子炉格納容器2は、原子炉建屋22内に据付
けられている。原子炉建屋22の一部である放射
線遮蔽壁23は、円筒容器4の外面に対向してそ
の円筒容器4を取囲んでいる。
サプレツシヨンチエンバ収納室24が、原子炉
建屋22の下部に配置されている。サプレツシヨ
ンチエンバ収納室24は、原子炉建屋22であ
る。サプレツシヨンチエンバ収納室24は、内部
にサプレツシヨンチエンバ17を収納する環状の
部屋である。サプレツシヨンチエンバ収納室24
は、ドライウエル3を取囲んでいる。サプレツシ
ヨンチエンバ収納室24は、内壁25、外壁2
6、床27及び天井28により画定されている。
本実施例においては、内壁25は、放射線遮蔽壁
23下部の部分を兼用している。床27は、基礎
コンクリートマツト15である。放射線遮蔽壁2
5、外壁26、床27及び天井部28は、コンク
リートと鉄筋とで作られている。天井部28は、
サプレツシヨンチエンバ収納室24の上方の階の
床として用いられている。この上部の階には、重
量物等が据付けられるので、天井部28は鋼製の
補強ビーム31にて補強される。補強ビーム31
は、サプレツシヨンチエンバ収納室24の上端部
に配置されて内壁25及び外壁26に固定されて
いる。補強ビーム31の上端は、天井部28に接
している。補強ビーム31は、第2図に示すよう
にサプレツシヨンチエンバ収納室24の周方向に
多数設置されている。サプレツシヨンチエンバ収
納室24内には、緊急炉心冷却系、及び補機冷却
系等の系統の多数の配管が設置されている。これ
らの配管32は、補強ビーム31に設けられた孔
部33を貫通して設置され、補強ビーム31にて
支持される。本実施例では、配管32を支持する
新たな支持構造物が不必要であり、補強ビーム3
1がその支持構造物の機能を有する。配管32
は、図示されていないが補強ビーム31の長手方
向にずれないようにバンド等にて補強ビーム31
に取付けられている。配管32のうち幾つかの配
管は、配管32Aの如く外壁26を貫通してサプ
レツシヨンチエンバ収納室24に隣接している原
子炉建屋22内の別の部屋に導かれる。また、緊
急炉心冷却系の配管32Bは、内壁25及び円筒
容器4を貫通してドライウエル3内に導かれて原
子炉圧力容器1に接続される。補強ビーム31
は、第3図に示すように配管32が通る幾つかの
孔部33が設けられている。これらの孔部33の
周囲には、孔部33を取囲むようにリブ34が配
置されている。これらのリブ34は、第4図に示
すように補強ビーム31の両面に取付けられてい
る。リブ34は、孔部33を設けることによる補
強ビーム31の強度低下を防止するものである。
本実施例では、サプレツシヨンチエンバ収納室
24内で隣接している補強ビーム31間の空間を
利用して配管32の配設を行つているので、サプ
レツシヨンチエンバ17の頂点の位置と天井部2
8の下面との間の距離を従来よりも低くできる。
従つて、サプレツシヨンチエンバ収納室24の高
さを低くでき、それだけ原子炉建屋22の容積を
小さくできる。補強ビーム31が配管支持構造物
を兼用しているので、新たな配管支持構造物を設
ける必要がない。これによつて、サプレツシヨン
チエンバ収納室24の構造が単純化される。すな
わち、サプレツシヨンチエンバ収納室24内の構
造材の物量を従来に比べて著しく減少できる。
ケーブルトレイを、配管32と同様に補強ビー
ム31を貫通させて配置することも可能である。
本実施例のサプレツシヨンチエンバ収納室24
の建設方法について以下に説明する。第2図に示
されるように設置される補強ビーム31及び配管
32は、サプレツシヨンチエンバ収納室24の周
方向で幾つかの補強ビームブロツクに分割された
状態で工場で製作される。補強ビーム31は、第
2図でX1,X2,X3,…に示すような各々の補強
ビームブロツクに構成される。補強ビームブロツ
ク35の構造を第5図に示す。補強ビームブロツ
ク35は、複数の補強ビーム31、側壁ビーム3
6A及び36B及び配管32を有している。隣接
している補強ビーム31は、対向して配置された
側壁ビーム36A及び36Bにて連結される。側
壁ビーム36A及び36Bの両端部は、補強ビー
ム31の端部にそれぞれ溶接にて取付けられる。
さらに一方の補強ビーム31の両端部には、もう
一組の側壁ビーム36A及び36Bの一端が溶接
にて取付けられる。側壁ビーム36Aの長さは側
壁ビーム36Bの長さよりも長く、各々の補強ビ
ーム31は側壁ビーム36Bから側壁ビーム36
Aに向つて末広りに配置されている。第2図で
X3の位置に配置される補強ビームブロツクにお
いては、1部の補強ビーム31は並行に配置され
ている。配管32は、孔部33内を通り補強ビー
ム31にバンド等にて取付けられる。補強ビーム
ブロツク35の大きさ、すなわち補強ビームブロ
ツク35を構成する補強ビーム31の本数及び配
管32の長さは、工場からの運搬の可能性を考慮
して決められる。配管32が隣している補強ビー
ム31間の空間に配設されてしかも補強ビーム3
1を貫通しているので、補強ビームブロツク35
を単純な構造にでき、コンパクトになる。このた
め、補強ビームブロツク35の運搬が容易にな
る。
補強ビームブロツク35以外のサプレツシヨン
チエンバ収納室24の部分は、沸騰水型原子炉の
原子炉建屋22の据付現場にて作られる。まず、
基礎コンクリートマツト15上に、内壁25及び
外壁26の下半分が鉄筋の配筋及びコンクリート
打設によつて第6図のように作成される。コンク
リート打設時には、当然のことながら型枠が用い
られる。このように各々の壁の下半分だけを作る
のは、後述するサプレツシヨンチエンバ17の据
付作業を容易にすることにつながる。また円筒容
器4の下端部が据付けられ、ライナ板6も取付け
られる。ライナ板6と基礎コンクリートマツト1
5との間にコンクリートが打設されている。その
後、第7図に示すように内壁25と外壁26との
間にサプレツシヨンチエンバ17が搬入される。
サプレツシヨンチエンバ17は、基礎コンクリー
トマツト15にアンカボルトにて取付けられる。
サプレツシヨンチエンバ17に取付けられている
ベント管19は、円筒容器4に接続される。サプ
レツシヨンチエンバ17据付後、内壁25及び外
壁26は、第6図に示すレベルから補強ビームブ
ロツク35の据付けレベルまでコンクリート打設
によつてさらに上積される。すなわち、内壁25
及び外壁26の上端の位置が、補強ビームブロツ
ク35の据付け位置に達する。各々の壁のコンク
リートが固つた時、工場で製作されて運搬されて
きた複数の補強ビームブロツク35を第8図に示
すように内壁25及び外壁26の上端に設置す
る。各々の補強ビームブロツク35は、第2図に
示すように円筒容器4の周囲に配置される。そし
て1つの補強ビームブロツク35の側壁ビーム3
6A及び36Bとその補強ビームブロツク35の
補強ビーム31を溶接またはボルトにて結合す
る。このように内壁25及び外壁26上に配置し
た補強ビームブロツクを相互に結合する。また、
隣接している補強ビームブロツクに設けられた同
じ系統を構成する配管32どうしを溶接にて接合
する。そして最後に、第9図に示すように補強ビ
ームブロツク35の上に天井部28のコンクリー
トと内壁25及び外壁26の補強ビームブロツク
35の高さ分のコンクリートとが打設される。こ
のようにしてサプレツシヨンチエンバ収納室24
の建設が終了する。
原子炉建屋22の建設については、サプレツシ
ヨンチエンバ収納室24の建設後も継続され、サ
プレツシヨンチエンバ収納室24より上の部分が
順次作られていく。
補強ビームブロツク35を用いることによつて
配管32の配設工事の大部分が工場で行うことが
でき、配管32の現地作業が低減する。このた
め、サプレツシヨンチエンバ収納室24の建設期
間が著しく短縮される。すなわち、本実施例で
は、容積の小さなサプレツシヨンチエンバ収納室
24を短期間で作ることができる。サプレツシヨ
ンチエンバ17内への冷却水の充填は、原子炉建
屋22の建設が完了した時点で行われる。
配管32と同様にケーブルトレイを補強ビーム
ブロツク35に取付けることができる。
なお、補強ビームブロツク35を用いることな
く、第8図の状態で補強ビーム31を放射状に内
壁25及び外壁26上に配置して第9図の如く天
井部28を作り、その後、補強ビーム31の孔部
33内に配管32を配設することも可能である。
このような工法においても、第1図に示すサプレ
ツシヨンチエンバ収納室24が得られる。しかし
ながら、補強ビームブロツクを用いる場合に比べ
て配管の配設工事が面倒になる。
また、第1図に示す原子炉建屋は、その内部に
据付けられた原子炉格納容器2のドライウエル3
においてペデスタル9の外側でのドライウエル9
の底面(ライナ板6)、及びペデスタル9の内側
でのドライウエル9の底面、すなわちペデスタル
9内の空間(原子炉圧力容器1の底部に取付けた
制御棒駆動装置を取外すための空間)40の底面
(ライナ板8)が平底となつている。しかも、後
者の底面の位置が、前者の底面の位置よりも低く
なつている。このため、原子炉圧力容器1より下
方でペデスタル9内に形成された空間40の底面
の位置を基礎コンクリートマツト15の上面近く
まで下げることができる。従つてペデスタル9の
高さが低くなつて原子炉圧力容器1の位置も下が
り、ドライウエル3の高さが低くなる。また、ラ
イナ板6と基礎コンクリートマツト15との間の
コンクリート16の厚みも低減でき、ドライウエ
ル3の設置レベルも低くできる。前述したサプレ
ツシヨンチエンバ収納室24の高さの低減に加え
て第1図に示す原子炉建屋ではドライウエル3の
設置レベルの低下及びドライウエル3の高さの低
減を図ることができるので、原子炉建屋の高さを
著しく低くすることができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、サプレツシヨンチエンバ収納
室の容積、特に高さを低くすることができ、原子
炉建屋を小さくすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の好適な一実施例であるサプレ
ツシヨンチエンバ収納室を有する原子炉建屋の局
部縦断面図、第2図は第1図の−断面図、第
3図は第1図の補強ビームの側面図、第4図は第
3図の−断面図、第5図は補強ビームブロツ
クの斜視図、第6図〜第9図のサプレツシヨンチ
エンバ収納室の建設工程を示す説明図、第10図
は従来のサプレツシヨンチエンバ収納室の縦断面
図である。 1……原子炉圧力容器、2……原子炉格納容
器、3……ドライウエル、6,7,8……ライナ
板、9……ペデスタル、16……コンクリート、
17……サプレツシヨンチエンバ、19……ベン
ト管、24……サプレツシヨンチエンバ収納室、
25……内壁、26……外壁、27……床面、2
8……天井部、31……補強ビーム、32……配
管、35……補強ビームブロツク、36A,36
B……側壁ビーム。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 床面に設けられた複数の側壁と、前記側壁間
    に配置されて前記床面に据付けられたサプレツシ
    ヨンチエンバと、前記サプレツシヨンチエンバよ
    りも上方で対向している前記側壁にまたがつて取
    付けられた複数の天井補強部材と、前記天井補強
    部材の上に据付けられた天井部と、隣接する前記
    天井補強部材の間に形成された空間に配置されて
    前記天井補強部材を貫通する配管とを有すること
    を特徴とするサプレツシヨンチエンバ収納室。 2 床面にサプレツシヨンチエンバを据付け、前
    記サプレツシヨンチエンバを間に介在させてしか
    も前記サプレツシヨンチエンバよりも上方に上端
    が達するように複数の側壁を、床面に設け、隣接
    する複数の天井補強部材間に配管を配置してしか
    も前記配管を前記天井補強部材に貫通してなる複
    数の天井補強部材ブロツクを、対向している前記
    側壁の上端部にそれらの側壁にまたがつて設置
    し、その後、各々の前記天井補強部材ブロツクの
    上に天井部を設置することを特徴とするサプレツ
    シヨンチエンバ収納室の建設方法。
JP59271440A 1984-12-21 1984-12-21 サプレツシヨンチエンバ収納室およびその建設方法 Granted JPS61148389A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59271440A JPS61148389A (ja) 1984-12-21 1984-12-21 サプレツシヨンチエンバ収納室およびその建設方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59271440A JPS61148389A (ja) 1984-12-21 1984-12-21 サプレツシヨンチエンバ収納室およびその建設方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61148389A JPS61148389A (ja) 1986-07-07
JPH0263196B2 true JPH0263196B2 (ja) 1990-12-27

Family

ID=17500049

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59271440A Granted JPS61148389A (ja) 1984-12-21 1984-12-21 サプレツシヨンチエンバ収納室およびその建設方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61148389A (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS61148389A (ja) 1986-07-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4175005A (en) Component nuclear containment structure
US5301215A (en) Nuclear reactor building
JP3309290B2 (ja) 鋼板コンクリート原子炉格納容器
JPH0263196B2 (ja)
US3540176A (en) Prestressed concrete pressure vessels
JP2002181982A (ja) ライナ構造とそのライナ構造を用いた原子炉格納容器
JPH08254593A (ja) 原子炉格納容器の建設工法及び原子炉格納容器のダイヤフラムフロアの構造
JP3222597B2 (ja) 原子炉格納容器内のコンクリート構造物
JPH037920B2 (ja)
JPS63756B2 (ja)
JPH0138280B2 (ja)
JP3309538B2 (ja) 原子炉格納容器のダイヤフラムフロアの構築工法
JP3110059B2 (ja) 原子力発電所の格納容器建設工法
JPH0247588A (ja) 鋼製ペデスタル
JPH064696U (ja) コンクリート製格納容器のダイヤフラムフロア構造
JPH0479437B2 (ja)
JPH01237493A (ja) コンクリート製原子炉格納容器とその構築方法
JPS5870195A (ja) 原子炉格納容器のダイヤフラムフロア
JP2887223B2 (ja) 原子炉構造物
JPH0762923A (ja) 原子炉格納容器
JPH1062581A (ja) 鋼製原子炉格納容器の構造
JPS6333115B2 (ja)
JPH08262174A (ja) 原子炉建屋構造
JPH0735887A (ja) 原子炉建屋
JPH08166485A (ja) 原子炉格納容器