JPH0263629A - はすば歯車成形用ダイ - Google Patents
はすば歯車成形用ダイInfo
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- JPH0263629A JPH0263629A JP21777188A JP21777188A JPH0263629A JP H0263629 A JPH0263629 A JP H0263629A JP 21777188 A JP21777188 A JP 21777188A JP 21777188 A JP21777188 A JP 21777188A JP H0263629 A JPH0263629 A JP H0263629A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 22
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 8
- 239000011265 semifinished product Substances 0.000 claims description 8
- 239000000047 product Substances 0.000 claims description 7
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 5
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000010273 cold forging Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、はすば歯車の前方押し出し成形に使用される
はすば歯車成形用ダイに関する。
はすば歯車成形用ダイに関する。
一般に、冷間鍛造加工により、第7図に示すようなはす
ば歯車を成形する場合には、前方押し出し成形加工が用
いられている。
ば歯車を成形する場合には、前方押し出し成形加工が用
いられている。
第8図は、前方押し出し成形によりはすば歯車を製造す
るための金型を示すもので、図の左側は成形前の状態を
、図の右側は成形後の状態を示している。
るための金型を示すもので、図の左側は成形前の状態を
、図の右側は成形後の状態を示している。
図において符号11は、ダイ穴13に歯形部15の形成
されるはすば歯車成形用のダイを示している。
されるはすば歯車成形用のダイを示している。
このダイ11のグイ穴13には、上側からパンチ17が
挿入されており、パンチ17には、マンドレル19が挿
通されている。
挿入されており、パンチ17には、マンドレル19が挿
通されている。
一方、ダイ11は、ダイアンビル21を介してインサー
トプレート23により支持されており、ダイアンビル2
1には、上端をダイ11に挿入されるノックアウトブロ
ック25が挿通されている。
トプレート23により支持されており、ダイアンビル2
1には、上端をダイ11に挿入されるノックアウトブロ
ック25が挿通されている。
そして、このノックアウトブロック25の下面には、イ
ンサートプレート23に挿通され名ノックアウトピン2
7の上面が当接されている。
ンサートプレート23に挿通され名ノックアウトピン2
7の上面が当接されている。
このような金型では、パンチ17およびマンドレル19
を下方に移動することにより、ダイ穴13内の素材29
が前方押し出し成形され、はすば歯車が製造される。
を下方に移動することにより、ダイ穴13内の素材29
が前方押し出し成形され、はすば歯車が製造される。
しかしながら、このような従来の金型では、ダイ11の
歯形部15に多大な曲げ応力が作用し、歯形部15が破
損する虞があり、また、歯形部15の寿命が短くなると
いう問題がある。
歯形部15に多大な曲げ応力が作用し、歯形部15が破
損する虞があり、また、歯形部15の寿命が短くなると
いう問題がある。
すなわち、このような金型では、円筒状の素材29は、
パンチ17によって押出されるに従って、歯形が形成さ
れ、その歯形の部分には、ダイ11の歯形部15により
回転力が付与され、この回転力は、素材29全体を回転
しようとするが、素材29の未成形部分とダイ穴13と
の間には、多大な圧力が発生しており、この圧力により
素材29の回転が妨げられ、歯形部15に異常な曲げ応
力が作用することとなる。
パンチ17によって押出されるに従って、歯形が形成さ
れ、その歯形の部分には、ダイ11の歯形部15により
回転力が付与され、この回転力は、素材29全体を回転
しようとするが、素材29の未成形部分とダイ穴13と
の間には、多大な圧力が発生しており、この圧力により
素材29の回転が妨げられ、歯形部15に異常な曲げ応
力が作用することとなる。
本発明は、上記のような問題を解決したもので、歯形部
に作用する曲げ応力を従来より大幅に低減することので
きるはすば歯車成形用ダイを提供することを目的とする
。
に作用する曲げ応力を従来より大幅に低減することので
きるはすば歯車成形用ダイを提供することを目的とする
。
本発明にかかわるはすば歯車成形用ダイは、パンチの挿
入されるダイ穴内に、素材の前方押し出し成形によりは
すば歯車を形成するための歯形部の形成されるはすば歯
車成形用ダイにおいて、前記歯形部を、パンチ挿入側に
位置する中間歯形部と、これに続く最終歯形部とから構
成するとともに、前記最終歯形部のリードである最終リ
ードを前記はすば歯車の製品リードと同一とし、一方、
前記中間歯形部のリードである中間リードを、前記はす
ば歯車の横断面積に前記最終リードを乗算し、この乗算
された値を前記中間歯形部における半製品の横断面積で
除算した値としてなるものである。
入されるダイ穴内に、素材の前方押し出し成形によりは
すば歯車を形成するための歯形部の形成されるはすば歯
車成形用ダイにおいて、前記歯形部を、パンチ挿入側に
位置する中間歯形部と、これに続く最終歯形部とから構
成するとともに、前記最終歯形部のリードである最終リ
ードを前記はすば歯車の製品リードと同一とし、一方、
前記中間歯形部のリードである中間リードを、前記はす
ば歯車の横断面積に前記最終リードを乗算し、この乗算
された値を前記中間歯形部における半製品の横断面積で
除算した値としてなるものである。
〔作 用]
本発明のはすば歯車成形用ダイでは、歯形部を、パンチ
挿入側に位置する中間歯形部と、これに続く最終歯形部
とから構成したので、素材は、中間歯形部および最終歯
形部において回転力を付与されることとなる。
挿入側に位置する中間歯形部と、これに続く最終歯形部
とから構成したので、素材は、中間歯形部および最終歯
形部において回転力を付与されることとなる。
そして、最終歯形部のリードである最終リードをはすば
歯車の製品リードと同一とし、一方、中間歯形部のリー
ドである中間リードを、はすば歯車の横断面積に最終リ
ードを乗算し、この乗算された値を中間歯形部における
半製品の横断面積で除算した値としたので、パンチの挿
入に伴う中間歯形部における素材の回転角度と、最終歯
形部における素材の回転角度とが同一になる。
歯車の製品リードと同一とし、一方、中間歯形部のリー
ドである中間リードを、はすば歯車の横断面積に最終リ
ードを乗算し、この乗算された値を中間歯形部における
半製品の横断面積で除算した値としたので、パンチの挿
入に伴う中間歯形部における素材の回転角度と、最終歯
形部における素材の回転角度とが同一になる。
以下、本発明の詳細を図面に示す一実施例について説明
する。
する。
第1図は、本発明のはすば歯車成形用ダイの一実施例を
示すもので、図において符号31は、中央にダイ穴33
の形成されるダイ本体を示している。
示すもので、図において符号31は、中央にダイ穴33
の形成されるダイ本体を示している。
しかして、この実施例では、ダイ穴33の内周に形成さ
れる歯形部35が、パンチ挿入側に位置する中間歯形部
37と、これに続く最終歯形部39とから構成されてい
る。
れる歯形部35が、パンチ挿入側に位置する中間歯形部
37と、これに続く最終歯形部39とから構成されてい
る。
中間歯形部37に形成される歯形41は、素材に回転力
を付与するためのものであり、第2図に示すように、は
すば歯車の歯丈よりも、歯丈が短く形成され、また、歯
形もインボリュート歯形ではなく三角形状とされている
。
を付与するためのものであり、第2図に示すように、は
すば歯車の歯丈よりも、歯丈が短く形成され、また、歯
形もインボリュート歯形ではなく三角形状とされている
。
一方、最終歯形部39に形成される歯形43は、素材に
所定のはすば歯車を形成するためのものであり、第3図
に示すように、歯形がインボリュート歯形とされている
。
所定のはすば歯車を形成するためのものであり、第3図
に示すように、歯形がインボリュート歯形とされている
。
そして、この実施例では、最終歯形部39のリードであ
る最終リードLOは、はすば歯車の製品リードと同一と
され、一方、中間歯形部37のリードである中間リード
し1は、第4図に示すはすば歯車の横断面積AOに最終
り一ドLOを乗算し、この乗算された値を第5図に示す
中間歯形部37における半製品の横断面積A1で除算し
た値とされている。
る最終リードLOは、はすば歯車の製品リードと同一と
され、一方、中間歯形部37のリードである中間リード
し1は、第4図に示すはすば歯車の横断面積AOに最終
り一ドLOを乗算し、この乗算された値を第5図に示す
中間歯形部37における半製品の横断面積A1で除算し
た値とされている。
すなわち、
(AI)x (Ll) −(AO)x (LO)とされ
ている。
ている。
なお、ここでリードとは、はすば歯車、中間歯形部37
.最終歯形部39等の歯すしを形成しているつる巻線が
1回転により進む量をいう。
.最終歯形部39等の歯すしを形成しているつる巻線が
1回転により進む量をいう。
第6回は、このようなはすば歯車成形用ダイを使用した
前方押し出し成形用の金型を示すもので、図の左側は成
形前の状態を、図の右側は成形後の状態を示している。
前方押し出し成形用の金型を示すもので、図の左側は成
形前の状態を、図の右側は成形後の状態を示している。
図において符号45は、第1図に示したはすば歯車成形
用ダイを示している。
用ダイを示している。
このダイ45のダイ穴33には、上側からパンチ47が
挿入されており、パンチ47には、マンドレル49が挿
通されている。
挿入されており、パンチ47には、マンドレル49が挿
通されている。
一方、ダイ45は、ダイアンビル51を介してインサー
トプレート53により支持されており、ダイアンビル5
1には、上端をダイ45に挿入されるノックアウトブロ
ック55が挿通されている。
トプレート53により支持されており、ダイアンビル5
1には、上端をダイ45に挿入されるノックアウトブロ
ック55が挿通されている。
そして、このノックアウトブロック55の下面には、イ
ンサートプレート53に挿通されるノックアウトピン5
7の上面が当接されている。
ンサートプレート53に挿通されるノックアウトピン5
7の上面が当接されている。
このような金型では、パンチ47およびマンドレル49
を下方に移動することにより、グイ穴33内の素材29
が前方押し出し成形され、はすば歯車が製造される。
を下方に移動することにより、グイ穴33内の素材29
が前方押し出し成形され、はすば歯車が製造される。
しかして、この金型において、例えば、第5図における
半製品の横断面積AI=200mm2、第4図における
はすば歯車の横断面積AO=100mm2、中間歯形部
37の中間リードL1=20mm、最終歯形部の最終リ
ードLO=40mmとすると、パンチ47を2髄下降す
ることにより中間歯形部37の素材29が36度回転し
、一方、最終歯形部39の素材は40前方に押出され、
中間歯形部37の素材29と同様に36度回転すること
となる。
半製品の横断面積AI=200mm2、第4図における
はすば歯車の横断面積AO=100mm2、中間歯形部
37の中間リードL1=20mm、最終歯形部の最終リ
ードLO=40mmとすると、パンチ47を2髄下降す
ることにより中間歯形部37の素材29が36度回転し
、一方、最終歯形部39の素材は40前方に押出され、
中間歯形部37の素材29と同様に36度回転すること
となる。
すなわち、以上のように構成されたはすば歯車成形用ダ
イでは、歯形部35を、バンチ挿入側に位置する中間歯
形部37と、これに続く最終歯形部39とから構成した
ので、素材29は、中間歯形部37および最終歯形部3
9において回転力を付与されることとなる。
イでは、歯形部35を、バンチ挿入側に位置する中間歯
形部37と、これに続く最終歯形部39とから構成した
ので、素材29は、中間歯形部37および最終歯形部3
9において回転力を付与されることとなる。
そして、最終歯形部39のリードである最終リードLO
をはすば歯車の製品リードと同一とし、一方、中間歯形
部37のリート°である中間リードL1を、はすば歯車
の横断面積AOに最終リードしOを乗算し、この乗算さ
れた値を中間歯形部37における半製品の横断面積A1
で除算した値としたので、パンチ47の挿入に伴う中間
歯形部37における素材29の回転角度と、最終歯形部
39における素材の回転角度とが同一になる。
をはすば歯車の製品リードと同一とし、一方、中間歯形
部37のリート°である中間リードL1を、はすば歯車
の横断面積AOに最終リードしOを乗算し、この乗算さ
れた値を中間歯形部37における半製品の横断面積A1
で除算した値としたので、パンチ47の挿入に伴う中間
歯形部37における素材29の回転角度と、最終歯形部
39における素材の回転角度とが同一になる。
すなわち、以上のように構成されたはすば歯車成形用ダ
イでは、中間歯形部37における未成形部分が回転する
ため、素材29の回転が妨げられることがなくなり、歯
形部35に作用する曲げ応力を従来より大幅に低減する
ことが可能となる。
イでは、中間歯形部37における未成形部分が回転する
ため、素材29の回転が妨げられることがなくなり、歯
形部35に作用する曲げ応力を従来より大幅に低減する
ことが可能となる。
なお、以上述べた実施例では、中間歯形部37に三角形
状の歯形41を形成した例について述べたが、本発明は
かかる実施例に限定されるものではなく、円弧形状等の
歯形を形成しても良いことは勿論である。
状の歯形41を形成した例について述べたが、本発明は
かかる実施例に限定されるものではなく、円弧形状等の
歯形を形成しても良いことは勿論である。
以上述べたように本発明のはすば歯車成形用ダイでは、
歯形部を、パンチ挿入側に位置する中間歯形部と、これ
に続く最終歯形部とから構成するとともに、前記最終歯
形部のリードである最終リードを前記はすば歯車の製品
リードと同一とし、一方、前記中間歯形部のリードであ
る中間リードを、前記はすば歯車の横断面積に前記最終
り一トを乗算し、この乗算された値を前記中間歯形部に
おける半製品の横断面積で除算した値としたので、歯形
部に作用する曲げ応力を従来より大幅に低減することが
できるという利点がある。
歯形部を、パンチ挿入側に位置する中間歯形部と、これ
に続く最終歯形部とから構成するとともに、前記最終歯
形部のリードである最終リードを前記はすば歯車の製品
リードと同一とし、一方、前記中間歯形部のリードであ
る中間リードを、前記はすば歯車の横断面積に前記最終
り一トを乗算し、この乗算された値を前記中間歯形部に
おける半製品の横断面積で除算した値としたので、歯形
部に作用する曲げ応力を従来より大幅に低減することが
できるという利点がある。
第1図は本発明のはすば歯車成形用ダイの一実施例を示
す縦断面図である。 第2図は第1図のはすば歯車成形用ダイの■■線に沿う
横断面図である。 第3図は第1図のはすば歯車成形用ダイの■■線に沿う
横断面図である。 第4図は最終歯形部で成形された製品の横断面図である
。 第5図は中間歯形部で成形された半製品の横断面図であ
る。 第6図は第1図のはすば歯車成形用ダイを用いた金型を
示す縦断面図である。 第7図ははすば歯車の一例を示す斜視図である。 第8図は従来のはすば歯車成形用ダイの一例を示す縦断
面図である。 〔主要な部分の符号の説明〕 31・・・ダイ本体 33・・・ダイ穴 35・・・歯形部 冊 37・・・中間歯形部 39・・・最終歯形部 47・・・パンチ。 第 図 第 図
す縦断面図である。 第2図は第1図のはすば歯車成形用ダイの■■線に沿う
横断面図である。 第3図は第1図のはすば歯車成形用ダイの■■線に沿う
横断面図である。 第4図は最終歯形部で成形された製品の横断面図である
。 第5図は中間歯形部で成形された半製品の横断面図であ
る。 第6図は第1図のはすば歯車成形用ダイを用いた金型を
示す縦断面図である。 第7図ははすば歯車の一例を示す斜視図である。 第8図は従来のはすば歯車成形用ダイの一例を示す縦断
面図である。 〔主要な部分の符号の説明〕 31・・・ダイ本体 33・・・ダイ穴 35・・・歯形部 冊 37・・・中間歯形部 39・・・最終歯形部 47・・・パンチ。 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)パンチの挿入されるダイ穴内に、素材の前方押し
出し成形によりはすば歯車を形成するための歯形部の形
成されるはすば歯車成形用ダイにおいて、前記歯形部を
、パンチ挿入側に位置する中間歯形部と、これに続く最
終歯形部とから構成するとともに、前記最終歯形部のリ
ードである最終リードを前記はすば歯車の製品リードと
同一とし、一方、前記中間歯形部のリードである中間リ
ードを、前記はすば歯車の横断面積に前記最終リードを
乗算し、この乗算された値を前記中間歯形部における半
製品の横断面積で除算した値としてなることを特徴とす
るはすば歯車成形用ダイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21777188A JPH0263629A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | はすば歯車成形用ダイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21777188A JPH0263629A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | はすば歯車成形用ダイ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263629A true JPH0263629A (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16709475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21777188A Pending JPH0263629A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | はすば歯車成形用ダイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263629A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07178498A (ja) * | 1993-12-21 | 1995-07-18 | Okita Tekkosho:Kk | ヘリカル状プラネタリーギヤの製造方法、その製造に用いる金型 |
| KR100422658B1 (ko) * | 2001-08-31 | 2004-03-12 | 현대자동차주식회사 | 클러치 기어 단조용 금형 |
| JP2008221270A (ja) * | 2007-03-12 | 2008-09-25 | National Univ Corp Shizuoka Univ | 歯車成形用金型および同歯車成形用金型を備えた押出し成形装置 |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP21777188A patent/JPH0263629A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07178498A (ja) * | 1993-12-21 | 1995-07-18 | Okita Tekkosho:Kk | ヘリカル状プラネタリーギヤの製造方法、その製造に用いる金型 |
| KR100422658B1 (ko) * | 2001-08-31 | 2004-03-12 | 현대자동차주식회사 | 클러치 기어 단조용 금형 |
| JP2008221270A (ja) * | 2007-03-12 | 2008-09-25 | National Univ Corp Shizuoka Univ | 歯車成形用金型および同歯車成形用金型を備えた押出し成形装置 |
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