JPH0263740A - 写真植字装置 - Google Patents
写真植字装置Info
- Publication number
- JPH0263740A JPH0263740A JP21713688A JP21713688A JPH0263740A JP H0263740 A JPH0263740 A JP H0263740A JP 21713688 A JP21713688 A JP 21713688A JP 21713688 A JP21713688 A JP 21713688A JP H0263740 A JPH0263740 A JP H0263740A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- font
- memory
- display device
- dial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、モニタ用の表示手段を6iαえた写真植字
装置に関するものである。
装置に関するものである。
第4図は例えば特開昭60 1242484公報に示さ
れた従来の写真植字装置の構成を示すブロック図であり
、図において、1は写真植字装置の光源、2は集光レン
ズ、3は文字盤、4は文字盤3上の文字を所望の大きさ
に倍率変換する倍率変換レンズ、5は変形レンズ、6は
像回転プリズノ1.7は文字盤3から文字像を撮像部1
9に方向転換するだめのハーフミラ−18は光路を変え
るためのプリズム又はミラー、9は受像レンズ、10は
プリズ11又はミラー11を移動してい<トラベルレン
ズ系、12は感材13を巻き付けて回転する感材ドラム
、14はX軸用のパルスモータ等の駆動源、15はy動
用のパルスモータ等の駆動恭源、16は前記夫々の駆動
源14.15の制御を行う送り制御部、17は感材13
の現在位置を出力する現在位置カウンタ、18は演算部
、19はCCDあるいはビジコン等から成る撮像部、2
0はシリアル−パラレルデータ変換部、21はデジクイ
ズメモリ、22は制御部、23は各11「の設定等を行
う入力部、24はデータ記憶部、25は表示制御部、2
6は印字済みの文字を記憶するバッファメモリ、27は
印字していないデータを記憶するイメージメモリ、28
は表示用のリフレッシュメモリ、29はサイジング制御
部、30は空印字メモリ、31はパラレル−シリアルデ
ータ変換部、32はCRT等の表示装置である。
れた従来の写真植字装置の構成を示すブロック図であり
、図において、1は写真植字装置の光源、2は集光レン
ズ、3は文字盤、4は文字盤3上の文字を所望の大きさ
に倍率変換する倍率変換レンズ、5は変形レンズ、6は
像回転プリズノ1.7は文字盤3から文字像を撮像部1
9に方向転換するだめのハーフミラ−18は光路を変え
るためのプリズム又はミラー、9は受像レンズ、10は
プリズ11又はミラー11を移動してい<トラベルレン
ズ系、12は感材13を巻き付けて回転する感材ドラム
、14はX軸用のパルスモータ等の駆動源、15はy動
用のパルスモータ等の駆動恭源、16は前記夫々の駆動
源14.15の制御を行う送り制御部、17は感材13
の現在位置を出力する現在位置カウンタ、18は演算部
、19はCCDあるいはビジコン等から成る撮像部、2
0はシリアル−パラレルデータ変換部、21はデジクイ
ズメモリ、22は制御部、23は各11「の設定等を行
う入力部、24はデータ記憶部、25は表示制御部、2
6は印字済みの文字を記憶するバッファメモリ、27は
印字していないデータを記憶するイメージメモリ、28
は表示用のリフレッシュメモリ、29はサイジング制御
部、30は空印字メモリ、31はパラレル−シリアルデ
ータ変換部、32はCRT等の表示装置である。
次に動作について説明する。まず、入力部23より各種
組版条件の指令が制御部22へ転送される。それらの転
送データはデータ記憶部24で記憶される一方、制御部
22は倍率変換レンズ4゜変形レンズ5及び像回転プリ
ズム6を選択する。
組版条件の指令が制御部22へ転送される。それらの転
送データはデータ記憶部24で記憶される一方、制御部
22は倍率変換レンズ4゜変形レンズ5及び像回転プリ
ズム6を選択する。
これらの各種レンズ系を通った文字像は、感材13上の
制御された位置に印字される。以下、制御部22.演算
部1日、送り制御部16.現在位置カウンタ1フ、x軸
用駆動源14.y軸周駆動源15等を作業者が制でコ「
シながら組版作業が進められる。
制御された位置に印字される。以下、制御部22.演算
部1日、送り制御部16.現在位置カウンタ1フ、x軸
用駆動源14.y軸周駆動源15等を作業者が制でコ「
シながら組版作業が進められる。
また、採字した文字は必要に応じて撮像部19からとり
込まれ、シリアル−パラレルデータ変換部20でデータ
変換された後、デジタイズメモリ21に一旦記jQされ
る。さらにデジクイズメモリ21より読み出したデータ
は、目的に応じて、印字済み文字を記す、αするバッフ
ァメモリ26、印字が行われていない空印字の状態を記
1.αするイメージメモリ、表示装置32に表示をする
ためのリフレッシュメモリ28等に古込む。したがって
、印字済みの文字はバッファメモリ26より、未印字の
文字はデジタイズメモリ21又はイメージメモリ27よ
りリフレッシュメモリ28に書込むことにより、表示装
置32によってモニタすることができる。
込まれ、シリアル−パラレルデータ変換部20でデータ
変換された後、デジタイズメモリ21に一旦記jQされ
る。さらにデジクイズメモリ21より読み出したデータ
は、目的に応じて、印字済み文字を記す、αするバッフ
ァメモリ26、印字が行われていない空印字の状態を記
1.αするイメージメモリ、表示装置32に表示をする
ためのリフレッシュメモリ28等に古込む。したがって
、印字済みの文字はバッファメモリ26より、未印字の
文字はデジタイズメモリ21又はイメージメモリ27よ
りリフレッシュメモリ28に書込むことにより、表示装
置32によってモニタすることができる。
従来の写真植字装置は以上のように構成されているので
、文字盤3の文字サイズは通常極めて小さく、文字を採
字する際、似たような形状の文字は判別しに<<、特に
通常の文字より意匠的に変形された文字の場合には文字
の判別が容易ではなく、採字作業に時間を要する等の課
題があった。
、文字盤3の文字サイズは通常極めて小さく、文字を採
字する際、似たような形状の文字は判別しに<<、特に
通常の文字より意匠的に変形された文字の場合には文字
の判別が容易ではなく、採字作業に時間を要する等の課
題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、文字盤上の文字を確認することが容易にできる
ように文字盤中の各文字の字種に等しいフォントパター
ンをモニタ表示できるようにするとともに、採字の作業
時間を短縮する写真植字装置を得ることを目的とする。
もので、文字盤上の文字を確認することが容易にできる
ように文字盤中の各文字の字種に等しいフォントパター
ンをモニタ表示できるようにするとともに、採字の作業
時間を短縮する写真植字装置を得ることを目的とする。
この発明に係る写真植字装置は、文字盤上の採字すべき
文字の位置のX座標及びX座標をX座標及びX座標検出
器で検出し、前記検出した座標と共に文字盤中の各文字
の字種に等しい字種をフォントパターンを記憶したフォ
ントメモリを持ち、該フォントメモリから送出された文
字パターンを採字済みの文字等と共に表示装置にモニタ
表示できるようにしたものである。
文字の位置のX座標及びX座標をX座標及びX座標検出
器で検出し、前記検出した座標と共に文字盤中の各文字
の字種に等しい字種をフォントパターンを記憶したフォ
ントメモリを持ち、該フォントメモリから送出された文
字パターンを採字済みの文字等と共に表示装置にモニタ
表示できるようにしたものである。
この発明における写真植字装置は採字すべき文字盤上の
文字の位置をX座標検出器とX座標検出器とで検出し、
前記検出した位置を番地コードとしてフォントメモリか
ら文字盤上の文字の字種に等しい字種のフォントパター
ンを呼び出す、そして該呼び出しだフォントパターンを
採字窓にモニタ表示する。
文字の位置をX座標検出器とX座標検出器とで検出し、
前記検出した位置を番地コードとしてフォントメモリか
ら文字盤上の文字の字種に等しい字種のフォントパター
ンを呼び出す、そして該呼び出しだフォントパターンを
採字窓にモニタ表示する。
(発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第4図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、40は文字a3のX座標検出器、41は
同様にX座標検出器、42はフォントメモリで通常RO
M (Read 0nly Memory)で構成され
ている。
、第4図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、40は文字a3のX座標検出器、41は
同様にX座標検出器、42はフォントメモリで通常RO
M (Read 0nly Memory)で構成され
ている。
次に動作について説明する。まず、文字盤3上のある文
字の位置を制御部22からの動作指令に基づきX座標検
出器40及びX座標検出器41とにより検出する。制御
部22は検出された文字盤3上の文字の位置の座標を番
地コードとしてフォントメモリ42から、文字盤3上の
文字の字種に対応する字種のフォントパターンを読み出
し、リフレッシュメモリ28に送出スる。
字の位置を制御部22からの動作指令に基づきX座標検
出器40及びX座標検出器41とにより検出する。制御
部22は検出された文字盤3上の文字の位置の座標を番
地コードとしてフォントメモリ42から、文字盤3上の
文字の字種に対応する字種のフォントパターンを読み出
し、リフレッシュメモリ28に送出スる。
一方、文字盤3上の文字のパターンは、倍率変換レンズ
4.変形レンズ5.像回転プリズノ、6等を介して撮像
部19より取り込まれ、シリアルパラレルデータ変換部
20で、パラレルデータに変換し、デジタイズメモリ2
1へ一旦書込む。
4.変形レンズ5.像回転プリズノ、6等を介して撮像
部19より取り込まれ、シリアルパラレルデータ変換部
20で、パラレルデータに変換し、デジタイズメモリ2
1へ一旦書込む。
リフレッシュメモリ28の内容は、パラレル−シリアル
データ変換部31で、シリアルデータに変換された後、
通常CRTデイスプレィである表示装置32に表示され
る。撮像部19からとり込まれる文字盤3上の文字パタ
ーンの表示と、フォントメモリ42から読み出される文
字盤3上の文字の字秤に対応したフォントパターンの表
示は、入力部23より切換えできる。フォントパターン
の表示装置32への表示は、X座標検出器40とX座標
検出器42とによって検出した該フォントパターンの座
標を番地コードとしてフォントメモリ42から読み出す
単純な処理動作で行えるため、文字盤3の移動とほぼ同
時にフォントパターンの表示が変化し、フォントパター
ンのモニタがあたかも文字盤3上の文字のモニタと同様
に行える。
データ変換部31で、シリアルデータに変換された後、
通常CRTデイスプレィである表示装置32に表示され
る。撮像部19からとり込まれる文字盤3上の文字パタ
ーンの表示と、フォントメモリ42から読み出される文
字盤3上の文字の字秤に対応したフォントパターンの表
示は、入力部23より切換えできる。フォントパターン
の表示装置32への表示は、X座標検出器40とX座標
検出器42とによって検出した該フォントパターンの座
標を番地コードとしてフォントメモリ42から読み出す
単純な処理動作で行えるため、文字盤3の移動とほぼ同
時にフォントパターンの表示が変化し、フォントパター
ンのモニタがあたかも文字盤3上の文字のモニタと同様
に行える。
表示装置32への文字の表示は、−例を第2図に示した
ように採字窓43の中に採字しようとする文字と同じ字
種のフォントパターンを表示し、モニタする。左側の「
特」という文字は文字盤3上から抽出しすでに印字済の
、意匠的に変形された文字であり、また採字窓43中の
「明」という文字はフォントメモリ42から表示用のリ
フレッシュメモリ28にフォントパターンを転送し表示
装置32に表示した時の文字例を示している。
ように採字窓43の中に採字しようとする文字と同じ字
種のフォントパターンを表示し、モニタする。左側の「
特」という文字は文字盤3上から抽出しすでに印字済の
、意匠的に変形された文字であり、また採字窓43中の
「明」という文字はフォントメモリ42から表示用のリ
フレッシュメモリ28にフォントパターンを転送し表示
装置32に表示した時の文字例を示している。
なお、上記実施例では、フォントメモリ42はr? O
M (tread 0nly Melllory)で構
成されている例について示したが、フォントメモリ42
をRAM(Randam Access Memory
)で構成し、外部記憶媒体からフォントメモリの内容を
データ・ロードするように構成すれば、フォントとして
選択作業が容易になり、特殊な文字、記号をOllえた
文字盤3に対応して容易に扱うことができる。外部記1
.9媒体は一例としてフロッピディスクが考えられるが
、この場合のフォントメモリ42のデータ・ロード順序
を第3図に示す。
M (tread 0nly Melllory)で構
成されている例について示したが、フォントメモリ42
をRAM(Randam Access Memory
)で構成し、外部記憶媒体からフォントメモリの内容を
データ・ロードするように構成すれば、フォントとして
選択作業が容易になり、特殊な文字、記号をOllえた
文字盤3に対応して容易に扱うことができる。外部記1
.9媒体は一例としてフロッピディスクが考えられるが
、この場合のフォントメモリ42のデータ・ロード順序
を第3図に示す。
第3図において、44は外部記憶媒体インタフェース部
、45はフロッピディスクである。
、45はフロッピディスクである。
制御部22は、外部記憶媒体インクフェース部44を介
してフロッピディスク45より、文字盤3に対応したフ
ォントパターン・データをフォントメモリ42内にあら
かじめパワーオン時に読み込んでおく。−度フオントメ
モリに読み込まれたデータは高速にアクセス可能である
ので処理上全−タを受は取れる様に外部記憶媒体インタ
フェース部44を構成することによって、フォントメモ
IJ42のデータをオンラインで転送し、組版作業時の
表示モニタに使用する二七もできる。
してフロッピディスク45より、文字盤3に対応したフ
ォントパターン・データをフォントメモリ42内にあら
かじめパワーオン時に読み込んでおく。−度フオントメ
モリに読み込まれたデータは高速にアクセス可能である
ので処理上全−タを受は取れる様に外部記憶媒体インタ
フェース部44を構成することによって、フォントメモ
IJ42のデータをオンラインで転送し、組版作業時の
表示モニタに使用する二七もできる。
(発明の効果]
以上のように、この発明によれば、文字盤上の文字を表
示装置にモニタする時フォントメモリに格納された前記
文字のフォントパターンを表示装置に表示するようにし
たので、意匠的に変形され判読を誤るような文字の採字
の際にも、採字の作業が容易、かつ高能率に行える効果
がある。
示装置にモニタする時フォントメモリに格納された前記
文字のフォントパターンを表示装置に表示するようにし
たので、意匠的に変形され判読を誤るような文字の採字
の際にも、採字の作業が容易、かつ高能率に行える効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例による写真植字装置の構成
を示すブロック図、第2図はこの発明の一実施例の表示
例を示す説明図、第3図はこの発明の他の実施例を示す
ブロックU;j、I、第4図は従来の写真植字装置の構
成を示すブロック図である。 図において、3は文字盤、13は感材、19は撮像部、
22は制御部、28はリフレッシュメモリ、32は表示
装置、40はX座標検出器、41はX座標検出器、42
はフォントメモリである。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
を示すブロック図、第2図はこの発明の一実施例の表示
例を示す説明図、第3図はこの発明の他の実施例を示す
ブロックU;j、I、第4図は従来の写真植字装置の構
成を示すブロック図である。 図において、3は文字盤、13は感材、19は撮像部、
22は制御部、28はリフレッシュメモリ、32は表示
装置、40はX座標検出器、41はX座標検出器、42
はフォントメモリである。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 文字盤より選択した文字等を撮像部を介して表示装置に
表示すると共に感材に該文字等を印字するようにした写
真植字装置において、前記文字盤中の採字すべき文字の
位置のx座標及びy座標を検出するx座標及びy座標検
出器と、前記x及びy座標を番地コードとして前記文字
盤中の各文字の字種に等しい字種のフォントパターンを
記憶したフォントメモリと、前記フォントメモリから送
出された文字パターンをリフレッシュメモリに一旦格納
し、採字済の文字等と共に表字する表示装置とを備えた
ことを特徴とする写真植字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21713688A JPH0263740A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 写真植字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21713688A JPH0263740A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 写真植字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0263740A true JPH0263740A (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=16699419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21713688A Pending JPH0263740A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 写真植字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0263740A (ja) |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP21713688A patent/JPH0263740A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5938628B2 (ja) | フオント制御装置を有するマルチカラムフオ−マット印刷システム | |
| US4475162A (en) | Output device for providing information by scan | |
| JPH0263740A (ja) | 写真植字装置 | |
| JPH0751380B2 (ja) | ページプリンタにおける印字基準位置設定方法 | |
| JPS59220365A (ja) | 写真植字機の表示装置 | |
| JPH06115224A (ja) | 印刷イメージ表示装置 | |
| US5631980A (en) | Image processing apparatus for processing image data representative of an image in accordance with the type of processing designated by a designating means | |
| JP2746592B2 (ja) | 文書処理装置および方法 | |
| JPH0432741B2 (ja) | ||
| JPS60180841A (ja) | 文字盤を使用した植字機の採字装置 | |
| JPH0427546A (ja) | 写真植字装置におけるモニタ表示装置 | |
| JPH0353665B2 (ja) | ||
| JPH0252763A (ja) | 印字装置 | |
| JPH0596811A (ja) | 印字方法 | |
| JP2974366B2 (ja) | 印刷制御装置 | |
| JPS59174357A (ja) | 写真植字機における罫線モニタ表示方式 | |
| JPS63286982A (ja) | 画像情報処理装置 | |
| JPS62163467A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS61156191A (ja) | 文字出力方式 | |
| JPH02258259A (ja) | 写真植字装置におけるモニタ表示装置 | |
| JPS61199952A (ja) | 写真植字機 | |
| JPH01139267A (ja) | カラー記録装置 | |
| JPH01225564A (ja) | 印字装置 | |
| JPH0796648A (ja) | 文章書式の設定方法 | |
| JPH01142923A (ja) | 印字制御回路 |