JPH0263823A - 印刷コンクリートパネル及びその製造方法 - Google Patents

印刷コンクリートパネル及びその製造方法

Info

Publication number
JPH0263823A
JPH0263823A JP21809888A JP21809888A JPH0263823A JP H0263823 A JPH0263823 A JP H0263823A JP 21809888 A JP21809888 A JP 21809888A JP 21809888 A JP21809888 A JP 21809888A JP H0263823 A JPH0263823 A JP H0263823A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layer
coating layer
printed pattern
printed
panel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP21809888A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0818398B2 (ja
Inventor
Takahisa Hattori
貴久 服部
Toshihiko Jodai
城代 利彦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Clion Co Ltd
Original Assignee
Onoda ALC Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Onoda ALC Co Ltd filed Critical Onoda ALC Co Ltd
Priority to JP63218098A priority Critical patent/JPH0818398B2/ja
Publication of JPH0263823A publication Critical patent/JPH0263823A/ja
Publication of JPH0818398B2 publication Critical patent/JPH0818398B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Panels For Use In Building Construction (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は軽量気泡コンクリート(以下rALcJという
。)パネルの表面に模様、色彩、文字等を印刷して成る
印刷コンクリートパネル及びその製造方法に関する。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題)表面に
模様等を印刷したコンクリート製品を製造する方法とし
ては、従来、特開昭48−102824号に示されたも
のがある。これは、型枠内にセメントスラリーを流し込
んでコンクリート製品を成形するに際し、必要な模様を
印刷した転写シートを予め型枠内面に配置しておき、ス
ラリーの硬化後、脱型して製品表面に付合した転写シー
トを剥離して印刷された模様のみを製品表面に残すとい
う方法である。
ところが、この方法はそのままALCパネルの場合に適
用することはできない。それは、ALcパネルは成形過
程で原料スラリー内に多量の気泡を発生させて製造する
ため、パネル表面に微細な凹凸が生ずることになり、こ
の結果、印刷模様の鮮明さが失われてしまうからである
。また、この方法では成形品表面にしか模様を付すこと
ができないから、1個の型枠によって1枚の模様付きパ
ネルしか成形できない。このため、大型のブロックから
多数のパネルを切り出すという現在広く行われている大
量生産向きの製法を採用できず、生産性に劣るという欠
点がある。
これに対して、ALCパネルとして成形した後、或いは
パネル状に切り出した後に、−船釣な転写技術を応用し
て印刷模様を形成することも考えられる。しかし、この
ような方法を採用しても、暴利としてのALCパネルは
吸水性・含水性に富むという特殊な事情があるため、転
写された印刷模様層がパネル内部の水分の影響によって
変質を受けたり、部分的に剥がれ・膨れ等が生じたりし
易く、結局、美しく且つ耐久性がある良好な印刷模様層
を形成することができない。
そこで、本発明の目的は、ALCパネルを基材としてい
ても、その表面に鮮明で巨つ耐久性に優れた印刷模様を
有する印刷コンクリートパネルを提供するにあり、また
これを高い生産性で製造できる生産方法を提供するにあ
る。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明の印刷コンクリートパネルは、上記課題を解決す
るために、ALCパネルの表面に、プライマ層と、実質
的に非透水性を有する塗膜層と、印刷模様層とを順に重
ねた構成を採用する(請求項1の発明)。
また、印刷模様層の表面に更に重ねてトップコート層を
設けても良い(請求項2の発明)。
そして、かかる構成の印刷コンクリートパネルを製造す
るにあたっては、ALCパネルの表面にこれに対して親
和性があるプライマ層を形成する工程と、平坦化手段に
よりプライマ層に重ねて第1塗膜層を形成する工程と、
スプレー手段により第1塗膜層の表面に第2塗膜層を形
成する工程と、この第2塗膜層の表面に印刷模様層を形
成する工程と、この印刷模様層の表面にトップコート層
を形成する工程とを順に実行することが好ましい(請求
項3の発明)。
(作用) 請求項1の発明によれば、ALCパネルの表面と印刷模
様層との間には、プライマ層と実質的に非透水性を有す
る塗膜層とが介在する(I■造となる。
このため、印刷模様層はALC特有の凹凸面ではなく、
それよりも十分に平滑な塗膜層に重ねて形成されること
になり、鮮明な印刷模様が得られる。
また、仮にALCパネル内に水分が含まれていても、塗
膜層が非透水性を有するから、その水分の影響によって
印刷模様層が悪影響を受けることはない。
請求項2の発明によれば、トップコート層によって印刷
模様層の確実な保護が可能になり、耐久性が一層向上す
る。
請求項3の発明によれば、上記構成の印刷コンクリート
パネルを簡単に製造できる。即ち、平坦化手段により第
1塗膜層を形成するから、ALCパネル特有の凹凸面を
十分に埋めることができる肉厚を有し且つ表面が平滑な
塗膜を簡単に形成できる。また、基材として完成したA
LCパネルに対して各工程を進めて行くことができるか
ら、まず大形のブロックを成形しこれから多数のパネル
を切り出すという大量生産に適した製法を採用すること
ができ、全体の生産性を大きく高めることができる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例につき図面を参照して説明する
まず基材としてのALCパネル1は基本的には従来と同
等な量産手段によって製造される。即ち、予め多数組の
補強筋を配置した型枠内に原料スラリーを流し込み、そ
の型枠内で原料スラリーを発泡状態で半硬化状態にする
。この後、この半硬化ブロックをピアノ線等により多数
のパネル状に切断し、オートクレーブ養生して完全硬化
させるのである。
さて、上述のようにして製造されたALCパネル1は表
面にALC特有の無数の凹凸を有し、その様子は第2図
に拡大して示す通りである。そこで、まずALCパネル
1の表面にALCと親和性があるプライマ塗料を例えば
スプレー或いは刷毛壁りにより塗布し、第3図に示すよ
うにプライマ層2を形成する。次いで、第4図に示すよ
うにプライマ層2の表面に例えば合成樹脂エマルジョン
塗料を平坦化手段たるブレードコーターにて塗布するこ
とにより、実質的に非透水性の第1塗膜層3が形成され
る。このようにブレードコーターによって形成された第
1塗膜層3は平坦で且つ比較的厚肉となるので、ALC
パネル1表面の比較的深い凹凸は十分に埋められて表面
が平滑になる。
尚、ここで使用される合成樹脂エマルジョン塗料として
は、アクリル系、シリコン系、その他撥水性樹脂のエマ
ルジョン塗料が使用でき、中でもアクリル系エマルジョ
ン塗料が最も好適する。
この後、第1塗膜層3を乾燥させると、第5図に示すよ
うに任かに乾燥収縮を生ずる。そこで、第1塗膜層3の
表面にスプレーにより合成樹脂エマルジョン塗料を薄く
塗布し、第6図に示すように第2p!Ii膜層4を形成
する。次いで、この第2塗膜層4の乾燥後、例えば大理
石や花崗岩等の自然石模様が印刷された転写紙5を第2
塗膜層4に重ね、第7図に示すように例えば加熱ローラ
ー6にて押圧する。この後、転写紙5の台紙を剥がせば
、第8図に示すように転写紙5の印刷模様層5aが第2
塗膜層4に密着して残り、ALCパネル1の表面に自然
石模様が形成される。そして、パネル全面に印刷模様層
5aを覆うようにシ菅大コン樹脂塗料或いはフッソ樹脂
塗料を塗布してトップコート層7を形成し、これにて印
刷コンクリートパネルが完成する。
上述のように製造した印刷コンクリートパネルでは、A
LCパネル1と印刷模様層5aとの間に実質的に非透水
性の塗膜層3.4が形成されているから、ALCパネル
1が本来的に吸水性・含水性に富むという事情があって
ALCパネル1内に水分が浸透したとしても、その水分
により印刷模様層5aが悪影響を受けてその剥がれ・膨
れが生ずることを未然に防止することができる。これに
より、印刷コンクリートパネルとしての耐久性が大きく
向上する。尚、このような効果を得るための塗膜層3,
4の非透水性能としては、JIS−A6910で規定す
る透水性が0.51以下となるものが望ましい。
また、ALCパネル1の表面には無数の比較的深い凹凸
が生ずるという事情があるが、その凹凸は塗膜層3.4
によって平滑化されるため、印刷模様層5aが鮮明さを
失うおそれもなく、繊細で美麗な印刷模様を得ることが
でき、本実施例の自然石模様のような複雑な模様でも確
実に再現することができる。更には、塗膜層3.4はA
LCパネル1に対し親和性があるプライマ層2を介して
ALCパネル1に塗布されているから、ALCパネル1
の吸水性が抑えられ第1塗膜層3とALCパネル1との
密着性が向上する。このため、塗膜層3.4がALCパ
ネル1表面の凹凸を埋めるべく比較的厚く形成されると
いう事情があっても、塗膜層3.4のALCパネル1に
対する密着力は極めて大きくなり、この面からも耐久性
を高めることができ、しかも塗膜層3.4の乾燥収縮が
少なくなって平滑性も一層向上する。また、従来方法の
ように型枠内に予め転写紙を配置してパネル成形と同時
に印刷模様を付す方法とは異なり、印刷模様を付すため
の工程をALCパネル1の成形とは別に進めることがで
きるから、本実施例のようにALCパネル1の製造方法
として大型のブロックから多数のパネルを切り出すとい
う大量生産向きの製法を採用でき、生産性を大きく向上
させることができる。更に、トップコート層7を印刷模
様層5aに重ねて設けるようにした本実施例によれば、
印刷模様層5aの保護が確実になって耐久性・耐候性を
より高めることが可能になり、特に屋外において使用す
るパネルに好適するようになる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、例
えば印刷模様層の形成方法としては、転写法に限らず塗
膜層に直接に印刷を施す直刷り法や印刷シートを貼付す
る方法も適用することができる。また、印刷模様層の形
成前に塗膜層をサンドペーパー・パフ等にて研磨してお
くようにしても良く、トップコート層は転写法により形
成するようにしても良く、平坦化手段としてはナイフコ
ーター スクィーズコーター ロールコータ−を使用し
ても良く、或いは印刷模様はもちろん自然石模様に限ら
ない等、本発明は種々変形して実施することができる。
[発明の効果] 以上述べたように本発明の印刷コンクリートパネルによ
れば、ALCパネルと印刷模様層との間にプライマ層及
び非透水性の塗膜層とを設けるようにしたから、ALC
が本来的に吸水性・含水性に富むという事情があっても
、印刷模様層に11れ・膨み等が生ずることを長期間に
わたり確実に防止でき、しかも鮮明な印刷模様を得るこ
とができ、加えて生産性を大きく高め得るという多くの
優れた効果を奏する。
また、トップコート層を設けることにより、耐久性が著
しく向上して長期の屋外使用にも耐えることができるよ
うになる。
更に、平坦化手段により第1塗膜層を形成した後、スプ
レー手段により第2塗膜層を形成する方法によれば、A
LCパネルの表面は深い凹凸状をなしているという事情
があってもそれを容易に平滑化でき、もって鮮明な印刷
模様を得ることができるのみならず、上述の優れたパネ
ルをより高い生産性で生産できるという効果を得ること
ができるようになる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は完成形態の印
刷コンクリートパネルを示す断面図、第2図はALCパ
ネルの断面図、第3図はプライマ層の塗布後の断面図、
第4図は第1塗膜層の形成直後の断面図、第5図は第1
塗膜層の乾燥後の断面図、第6図は第2塗膜層の形成後
の断面図、第7図は転写紙の抑圧後の断面図、第8図は
転写紙の台紙を剥離した後の断面図である。 図面中、1はALCパネル(軽量気泡コンクリートパネ
ル)、2はプライマ層、3は第1塗膜層、4は第2塗膜
層、5は転写紙、5aは印刷模様層、7はトップコート
層である。 特許出願人 小野田ニー・エル・シー株式会社第1図 第2図 第 図 第 図 第 図 【11 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、軽量気泡コンクリートパネルの表面に、プライマ層
    と、実質的に非透水性を有する塗膜層と、印刷模様層と
    が順に重ねて形成されていることを特徴とする印刷コン
    クリートパネル。 2、軽量気泡コンクリートパネルの表面に、プライマ層
    と、実質的に非透水性を有する塗膜層と、印刷模様層と
    、トップコート層とが順に重ねて形成されていることを
    特徴とする印刷コンクリートパネル。 3、軽量気泡コンクリートパネルの表面にこれに対して
    親和性があるプライマ層を形成する工程と、平坦化手段
    により前記プライマ層に重ねて第1塗膜層を形成する工
    程と、スプレー手段により前記第1塗膜層の表面に第2
    塗膜層を形成する工程と、この第2塗膜層の表面に印刷
    模様層を形成する工程と、この印刷模様層の表面にトッ
    プコート層を形成する工程とを順に実行することを特徴
    とする印刷コンクリートパネルの製造方法。
JP63218098A 1988-08-31 1988-08-31 印刷コンクリートパネル及びその製造方法 Expired - Lifetime JPH0818398B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63218098A JPH0818398B2 (ja) 1988-08-31 1988-08-31 印刷コンクリートパネル及びその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63218098A JPH0818398B2 (ja) 1988-08-31 1988-08-31 印刷コンクリートパネル及びその製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0263823A true JPH0263823A (ja) 1990-03-05
JPH0818398B2 JPH0818398B2 (ja) 1996-02-28

Family

ID=16714600

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63218098A Expired - Lifetime JPH0818398B2 (ja) 1988-08-31 1988-08-31 印刷コンクリートパネル及びその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0818398B2 (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06108583A (ja) * 1992-09-30 1994-04-19 Natl House Ind Co Ltd 多孔質無機質板
JP2006213542A (ja) * 2005-02-02 2006-08-17 Panahome Corp 建築外装材の補修構造および補修方法
JP2009074344A (ja) * 2006-10-26 2009-04-09 Kanaflex Corporation 建築・土木用パネル
JP2009074345A (ja) * 2006-12-04 2009-04-09 Kanaflex Corporation 軽量セメントパネル
JP2009138476A (ja) * 2007-12-08 2009-06-25 Kanaflex Corporation 軽量セメントパネル
US8323786B2 (en) 2006-10-26 2012-12-04 Kanaflex Corporation Inc. Lightweight cement panel

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60262646A (ja) * 1984-06-11 1985-12-26 株式会社 東京印書館 化粧模様板
JPS6427936A (en) * 1987-07-23 1989-01-30 Ig Tech Res Inc Composite alc panel
JPH0258670A (ja) * 1988-08-24 1990-02-27 Dainippon Printing Co Ltd 外装用化粧材およびその製造方法

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60262646A (ja) * 1984-06-11 1985-12-26 株式会社 東京印書館 化粧模様板
JPS6427936A (en) * 1987-07-23 1989-01-30 Ig Tech Res Inc Composite alc panel
JPH0258670A (ja) * 1988-08-24 1990-02-27 Dainippon Printing Co Ltd 外装用化粧材およびその製造方法

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06108583A (ja) * 1992-09-30 1994-04-19 Natl House Ind Co Ltd 多孔質無機質板
JP2006213542A (ja) * 2005-02-02 2006-08-17 Panahome Corp 建築外装材の補修構造および補修方法
JP2009074344A (ja) * 2006-10-26 2009-04-09 Kanaflex Corporation 建築・土木用パネル
JP2012207525A (ja) * 2006-10-26 2012-10-25 Kanaflex Corporation 建築・土木用パネルの製造方法
US8323786B2 (en) 2006-10-26 2012-12-04 Kanaflex Corporation Inc. Lightweight cement panel
JP2009074345A (ja) * 2006-12-04 2009-04-09 Kanaflex Corporation 軽量セメントパネル
JP2009138476A (ja) * 2007-12-08 2009-06-25 Kanaflex Corporation 軽量セメントパネル

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0818398B2 (ja) 1996-02-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5328730A (en) Replicated stone surface
US5866225A (en) Mosaic reproductions on a tile substrate
US2307734A (en) Ceramic shingle
JPH0263823A (ja) 印刷コンクリートパネル及びその製造方法
JPH02157357A (ja) エンボス床材
JPH10109377A (ja) 転写印刷部を有する化粧板、この化粧板を製造する装置における塗布ロールと転写用加圧ロール、及び転写フィルムの剥離方法
JP3606532B2 (ja) 化粧板の製造方法
JPH0929723A (ja) 板状建材の製造方法
JP2691165B2 (ja) 建築板の化粧方法
JP2685913B2 (ja) 建築用板の製造方法
JP2805118B2 (ja) 人造石の製造方法
JP3587601B2 (ja) 目地入り化粧板の製造方法
JPS607179Y2 (ja) 化粧板
JP3698377B2 (ja) 打放しコンクリート意匠ボード及びその製造方法
JP3912564B2 (ja) 塗装板の製造方法
JPH01127330A (ja) 天然材調の化粧材及びその製造方法
JPH01167287A (ja) 軽量気泡コンクリート成形品の製造法
JPH09314789A (ja) 化粧板の製造方法
JP2000127327A (ja) 塗装板の製造方法
JP2953490B2 (ja) 窯業系板材の化粧方法
JPH03158564A (ja) 型枠材及び建築物の表面処理方法
JPS5579080A (en) Forming method for colorful paint coat
JPH06157165A (ja) 軽量気泡コンクリート成形品の表面処理方法
JPH0446192B2 (ja)
JPH05125814A (ja) 装飾材およびその製造方法