JPH0264752A - 文字放送受信装置におけるメモリ拡張用カードの識別方法 - Google Patents
文字放送受信装置におけるメモリ拡張用カードの識別方法Info
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- JPH0264752A JPH0264752A JP21614888A JP21614888A JPH0264752A JP H0264752 A JPH0264752 A JP H0264752A JP 21614888 A JP21614888 A JP 21614888A JP 21614888 A JP21614888 A JP 21614888A JP H0264752 A JPH0264752 A JP H0264752A
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- JP
- Japan
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- teletext
- ram
- signal
- memory
- expansion card
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明はページ拡張用、ソフト拡張用等のメモリ拡張用
カードの接続可能な文字放送受信装置において、差込ま
れたメモリ拡張用カードの識別方法に関するものである
。
カードの接続可能な文字放送受信装置において、差込ま
れたメモリ拡張用カードの識別方法に関するものである
。
「従来の技術」
従来の文字放送受信装置に、内蔵されているメモリ(R
AMおよびROM)の容量によって機能が予め決定され
ていた。すなわち、多くの機能をもたせるためには大き
な容量のメモリが必要となるが、メモリの価格の装置全
体を占める割合が多くなり、したがって、使用者のニー
ズに合せてメモリ容量を変えた多種類の機種を用意して
いた。
AMおよびROM)の容量によって機能が予め決定され
ていた。すなわち、多くの機能をもたせるためには大き
な容量のメモリが必要となるが、メモリの価格の装置全
体を占める割合が多くなり、したがって、使用者のニー
ズに合せてメモリ容量を変えた多種類の機種を用意して
いた。
「発明が解決しようとする課題」
従来のように多種類の機種を用意することは製造する側
からみれば需要量や部品の管理が面倒であり、また使用
者からみれば機能の向上を図るためには、異なる機種を
求めなければならず無駄が多かった。
からみれば需要量や部品の管理が面倒であり、また使用
者からみれば機能の向上を図るためには、異なる機種を
求めなければならず無駄が多かった。
本発明はこのような問題を解決するため、メモリの拡張
カードの交換だけで機能を変えることのできるものにお
いて、拡張カードの容量を確実に識別できる方法を得る
ことを目的とするものである。
カードの交換だけで機能を変えることのできるものにお
いて、拡張カードの容量を確実に識別できる方法を得る
ことを目的とするものである。
[課題を解決するための手段」
本発明は1文字放送処理部にメモリ拡張用カードを着脱
可能にしたものにおいて、前記メモリ拡張用カードの挿
着時に拡張用RAMの有無を1本のラインで伝達し、こ
の拡張用RAMの容量は所定バンク毎のアドレスにデー
タを書込み、これらの書込みデータと前記アドレスの読
出しデータとが何回一致するかによって判断するように
したものである。
可能にしたものにおいて、前記メモリ拡張用カードの挿
着時に拡張用RAMの有無を1本のラインで伝達し、こ
の拡張用RAMの容量は所定バンク毎のアドレスにデー
タを書込み、これらの書込みデータと前記アドレスの読
出しデータとが何回一致するかによって判断するように
したものである。
「実施例」
以下、本発明の一実施例を図面に基き説明する。
まず第3図により文字放送受信について説明する。(1
)はRF倍信号切換え制御するためのRFモジュレータ
、(2)は同調と中間周波増幅のためのチューナ回路、
(3)は映像/音声切換制御部、(4)は文字放送処理
部、(5)はリモコン受信部、(6)はリモコン、(7
)はメモリ拡張用カードである。
)はRF倍信号切換え制御するためのRFモジュレータ
、(2)は同調と中間周波増幅のためのチューナ回路、
(3)は映像/音声切換制御部、(4)は文字放送処理
部、(5)はリモコン受信部、(6)はリモコン、(7
)はメモリ拡張用カードである。
前記RFモジュレータ(1)には、テレビアンテナから
のRF信号入力端子(8)、RF倍信号変更した信号の
RF信号出力端子(9)を具備している。
のRF信号入力端子(8)、RF倍信号変更した信号の
RF信号出力端子(9)を具備している。
前記映像/音声切換制御部(3)は音声多重デコーダ(
10)、アナログスイッチ(11)、RGBエンコーダ
(12)、システムマイコン(13)、不揮発RA M
(14)の他、RGB21ピンコネクタ(15)、そ
の他のコネクタが設けられている。また、この映像l音
声切換制御部(3)には、21ビンコネクタ(15)に
接続されたCRT(16)、ビデオテープ、ビデオカセ
ット等の記憶再生用V CR(17)、ステレオ、2ケ
国語、その他のデータの表示部(18)が結合されてい
る。
10)、アナログスイッチ(11)、RGBエンコーダ
(12)、システムマイコン(13)、不揮発RA M
(14)の他、RGB21ピンコネクタ(15)、そ
の他のコネクタが設けられている。また、この映像l音
声切換制御部(3)には、21ビンコネクタ(15)に
接続されたCRT(16)、ビデオテープ、ビデオカセ
ット等の記憶再生用V CR(17)、ステレオ、2ケ
国語、その他のデータの表示部(18)が結合されてい
る。
前記文字放送処理部(4)は波形等化回路(19) 。
文字放送用データ受信I C(20)、 CP U (
21)、P(プログラム)ROM(22)、ゲートアレ
イ(23)、番組RA M (24)、不揮発RA M
(25)、文字放送処理用複合処理IC(26)、ゲ
ートアレイ(27)、■(ビデオ)RAM(28)、C
a(キャラクタジェネレータ)ROM (29)、プリ
ンタI / F (30)、音声信号のフィルタとアン
プ(31)、カードコネクタ(32)、その他のコネク
タが設けられている。この文字放送処理部(4)には前
記カード(7)の他、プリンタ(33)が結合される。
21)、P(プログラム)ROM(22)、ゲートアレ
イ(23)、番組RA M (24)、不揮発RA M
(25)、文字放送処理用複合処理IC(26)、ゲ
ートアレイ(27)、■(ビデオ)RAM(28)、C
a(キャラクタジェネレータ)ROM (29)、プリ
ンタI / F (30)、音声信号のフィルタとアン
プ(31)、カードコネクタ(32)、その他のコネク
タが設けられている。この文字放送処理部(4)には前
記カード(7)の他、プリンタ(33)が結合される。
以上のような構成における作用を説明する。
A、まず、ビデオ信号の経路について説明する。
アンテナからRF信号入力端子(8)を経てRFモジュ
レータ(1)に入力し、さらにチューナ回路(2)に送
られる。このチューナ回路(2)では中間周波信号に変
換されて映像/音声切換制御部(3)に送られる。
レータ(1)に入力し、さらにチューナ回路(2)に送
られる。このチューナ回路(2)では中間周波信号に変
換されて映像/音声切換制御部(3)に送られる。
(a)一般のTV放送をみるときはアナログスイッチ(
11)、21ビンコネクタ(15)を経てCRT (1
6)に送られて、このCRT (16)で映し出される
。
11)、21ビンコネクタ(15)を経てCRT (1
6)に送られて、このCRT (16)で映し出される
。
(b) VCR(17)に録画するときはアナログスイ
ッチ(11)カらRGBエンコーダ(12)を経てvC
R(17)にて記録される。
ッチ(11)カらRGBエンコーダ(12)を経てvC
R(17)にて記録される。
(c)VCR以外の外部へRF倍信号送るときは、前記
RGBエンコーダ(12)からRFモジュレータ(1)
を経てRF信号出力端子(9)から出力する。
RGBエンコーダ(12)からRFモジュレータ(1)
を経てRF信号出力端子(9)から出力する。
(d)文字放送の場合には、前記映像/音声切換制御部
(3)に入力した信号をそのまま文字放送処理部(4)
の波形等化回路(19)に送る。この波形等化回路(1
9)ではCP U (21)の指令でゴーストキャンセ
ラなどの波形整形をした後、文字放送用データ受信IC
(20)で誤り訂正、データとり込み用サンプリングパ
ルス発生をし、この信号はゲートアレイ(23)を介し
て番組RA M (24)に送られる。この番組RA
M (24)はリングバッファを構成し、送り込まれた
新しいデータとつぎつぎと交換して蓄積する。ここで、
後述するリモコン(6)からの制御信号によっである番
組を選択すると、文字放送用複合処理用IC(26)を
介し、かつCG ROM (29)を参考にしつつV
RA M (28)に記憶する。このVRA M (2
8)のデータは文字放送用複合処理用IC(26)を経
て映像/音声切換制御部(3)へ送られ、この映像l音
声切換制御部(3)の21ビンコネクタ(15)を経て
CRT (16)へ送られて文字画像が表示される。
(3)に入力した信号をそのまま文字放送処理部(4)
の波形等化回路(19)に送る。この波形等化回路(1
9)ではCP U (21)の指令でゴーストキャンセ
ラなどの波形整形をした後、文字放送用データ受信IC
(20)で誤り訂正、データとり込み用サンプリングパ
ルス発生をし、この信号はゲートアレイ(23)を介し
て番組RA M (24)に送られる。この番組RA
M (24)はリングバッファを構成し、送り込まれた
新しいデータとつぎつぎと交換して蓄積する。ここで、
後述するリモコン(6)からの制御信号によっである番
組を選択すると、文字放送用複合処理用IC(26)を
介し、かつCG ROM (29)を参考にしつつV
RA M (28)に記憶する。このVRA M (2
8)のデータは文字放送用複合処理用IC(26)を経
て映像/音声切換制御部(3)へ送られ、この映像l音
声切換制御部(3)の21ビンコネクタ(15)を経て
CRT (16)へ送られて文字画像が表示される。
(e)文字画像のVCR記録には前記文字放送処理部(
4)からのデータを映像l音声切換制御部(3)のRG
BZン:l−ダ(12)テfン:l−ドL1”VCR(
17)へ送る。
4)からのデータを映像l音声切換制御部(3)のRG
BZン:l−ダ(12)テfン:l−ドL1”VCR(
17)へ送る。
(f)文字画像のRF出力時には、同様にRGBエンコ
ーダ(12)でエンコードした信号をRFモジュレータ
(1)へ送りRF信号出力端子(9)から出力する。
ーダ(12)でエンコードした信号をRFモジュレータ
(1)へ送りRF信号出力端子(9)から出力する。
(g)文字画像のプリント時にはV RA M (28
)のデータを文字放送用複合処理用IC(26)、ゲー
トアレイ(27)、プリンタI / F (30)を介
してプリンタ(33)に出力して印刷する。
)のデータを文字放送用複合処理用IC(26)、ゲー
トアレイ(27)、プリンタI / F (30)を介
してプリンタ(33)に出力して印刷する。
B、つぎに音声信号の経路について説明する。
(a)アンテナからRF信号入力端子(8)を介してR
Fモジュレータ(1)に入力し、さらにチューナ回路(
2)を経て映像/音声切換制御部(3)に送られる。こ
の映像/音声切換制御部(3)では音声多重デコーダ(
10)を経てアナログスイッチ(11)に送られ一般の
TV放送音声信号と、つぎの(b)で説明する文字放送
音声信号とが切換えられる。
Fモジュレータ(1)に入力し、さらにチューナ回路(
2)を経て映像/音声切換制御部(3)に送られる。こ
の映像/音声切換制御部(3)では音声多重デコーダ(
10)を経てアナログスイッチ(11)に送られ一般の
TV放送音声信号と、つぎの(b)で説明する文字放送
音声信号とが切換えられる。
(b)文字放送音声信号は、文字放送処理部(4)の番
組RA M (24)にビデオ信号と一緒に記憶されて
いるので、これを文字放送用複合処理用IC(26)で
分離し、音声信号だけが音声信号のフィルタとアンプ(
31)を経て映像/音声切換制御部(3)のアナログス
イッチ(11)に送られる。
組RA M (24)にビデオ信号と一緒に記憶されて
いるので、これを文字放送用複合処理用IC(26)で
分離し、音声信号だけが音声信号のフィルタとアンプ(
31)を経て映像/音声切換制御部(3)のアナログス
イッチ(11)に送られる。
(c)アナログスイッチ(11)で選択されたいずれか
一方の音声信号は第1に、21ピンコネクタ(15)を
介してCRT(16)へ送られ、第2にVCR(17)
へ送られ、第3に、RFモジュレータ(1)のRF信号
出力端子(9)から出力する。
一方の音声信号は第1に、21ピンコネクタ(15)を
介してCRT(16)へ送られ、第2にVCR(17)
へ送られ、第3に、RFモジュレータ(1)のRF信号
出力端子(9)から出力する。
C0つぎにリモコン(6)からの制御信号の経路につい
て説明する。
て説明する。
リモコン(6)からの信号がリモコン受信部(5)で受
信され、映像l音声切換制御部(3)のシステムマイコ
ン(13)に入力する。このシステムマイコン(13)
ではつぎのような制御をする。
信され、映像l音声切換制御部(3)のシステムマイコ
ン(13)に入力する。このシステムマイコン(13)
ではつぎのような制御をする。
(a)アナログスイッチ(11)に切換信号を送り通常
のTV放送音声信号と文字放送音声信号を切換える。
のTV放送音声信号と文字放送音声信号を切換える。
(b)アナログスイッチ(11)に切換信号を送り、チ
ューナ回路(2)からのビデオ信号と文字放送処理部(
4)からの文字放送の同期信号を切換える。
ューナ回路(2)からのビデオ信号と文字放送処理部(
4)からの文字放送の同期信号を切換える。
(c)不揮発RA M (14)のチャンネルデータに
基づき、チューナ回路(2)のチャンネル選択制御をす
る。
基づき、チューナ回路(2)のチャンネル選択制御をす
る。
(d)文字放送処理部(4)のゲートアレイ(23)を
経てCP U (21)へ指令して文字放送番組選択、
プIJント、音声制御などを指示する。
経てCP U (21)へ指令して文字放送番組選択、
プIJント、音声制御などを指示する。
(e)音声多重デコーダ(10)へ指令して音声の主/
副を切換える。
副を切換える。
(f)表示部(18)へ指令して表示を制御する。
以上のような装置において、本発明で&土、前記メモリ
拡張用カード(7)の拡張用RA M (34) +!
どの程度の容量のものであるかどうかを1本のラインだ
けで判別する機能を有する。第1図しこ示すように、メ
モリ拡張用カード(7)には、拡張用RAM (34)
を具備し、かつ拡張用RAM有/有端無端子5)を具備
している。このメモリ拡張用カード(7)の拡張用RA
M (34)はその容量が256にノベイトタイプと
1Mバイトタイプとを有し、使用目的番;よって0ずれ
か一方が結合される。
拡張用カード(7)の拡張用RA M (34) +!
どの程度の容量のものであるかどうかを1本のラインだ
けで判別する機能を有する。第1図しこ示すように、メ
モリ拡張用カード(7)には、拡張用RAM (34)
を具備し、かつ拡張用RAM有/有端無端子5)を具備
している。このメモリ拡張用カード(7)の拡張用RA
M (34)はその容量が256にノベイトタイプと
1Mバイトタイプとを有し、使用目的番;よって0ずれ
か一方が結合される。
このような場合におけるメモリタイプとメモ1ノ容量の
識別方法を第2図のフローチャート番こより説明する。
識別方法を第2図のフローチャート番こより説明する。
(1)電源オンまたはメモリ拡張用カード(7)を文字
放送処理部(4)に挿入するとスタートする。
放送処理部(4)に挿入するとスタートする。
(2)まず、カウンタをOにし、メモリアドレスを最初
の256にバイト内の特定のアドレスに初期化する。
の256にバイト内の特定のアドレスに初期化する。
(3)拡張用RA M (34)があるか?を判断する
。NO(無)のときは終了となる。
。NO(無)のときは終了となる。
(4) Yes(有)のときは拡張用RA M (34
)のあるアドレスにある値Xを書き込む。ここで、拡張
用RA M (34)は256にバイトと1Mバイトの
2タイプがあるものとした。例えば、拡張用RA M
(34)が256にバイトとすると特定のアドレスの1
個所に書込まれ、1Mバイトでは256にバイト毎に4
個所に書込まれる。
)のあるアドレスにある値Xを書き込む。ここで、拡張
用RA M (34)は256にバイトと1Mバイトの
2タイプがあるものとした。例えば、拡張用RA M
(34)が256にバイトとすると特定のアドレスの1
個所に書込まれ、1Mバイトでは256にバイト毎に4
個所に書込まれる。
(5)書込んだアドレスにおける値を読み出す。読み出
した値をyとする。
した値をyとする。
(6)xとyが異っていれば、 256にバイトの拡張
用RA M (34)が挿入されていないこととなって
No(無)となり終了する。
用RA M (34)が挿入されていないこととなって
No(無)となり終了する。
(7) Yes(有)のときは、少なくとも256にバ
イトのRAMが存在することとなるので、カウンタに+
1を加え、かつアドレスをつぎの256にバイト内の特
定のアドレスにして同様にそのアドレスにおけるx=y
を判断する。X〜yであれば、256にバイトのRAM
であることとなる。もし、x=yであれば256にバイ
トス2以上のメモリであることを判断する。
イトのRAMが存在することとなるので、カウンタに+
1を加え、かつアドレスをつぎの256にバイト内の特
定のアドレスにして同様にそのアドレスにおけるx=y
を判断する。X〜yであれば、256にバイトのRAM
であることとなる。もし、x=yであれば256にバイ
トス2以上のメモリであることを判断する。
同様にして3回目、4回目のx=yを判断する。
5回目の判断により、X〜yとなると、256にバイト
X4ニIMバイトのRAMであることを判断する。なお
、メモリ容量が256にバイトと1Mバイトの判断に限
られるものではない。
X4ニIMバイトのRAMであることを判断する。なお
、メモリ容量が256にバイトと1Mバイトの判断に限
られるものではない。
「発明の効果」
本発明は上述のような方法としたのでつぎのような効果
を有する。
を有する。
(1)メモリ拡張用カードの容量を複数種類用意でき、
目的に応じて使い分けできる。
目的に応じて使い分けできる。
(2)メモリが部分的に破壊されても、破壊されていな
い部分を有効に使用できる。
い部分を有効に使用できる。
(3)動作中にカードを抜差ししても常にチエツクする
ことによってメモリの範囲を変え、誤動作を防ぐことが
できる。
ことによってメモリの範囲を変え、誤動作を防ぐことが
できる。
(4)メモリの種類の判断を1本のラインだけでできる
。
。
第1図は本発明による識別方法を説明するためのブロッ
ク図、第2図はフローチャート、第3図は文字放送受信
装置のブロック図である。 (1)・・・RFモジュレータ、(2)・・・チューナ
回路、(3)・・・映像/音声切換制御部、(4)・・
・文字放送処理部、(5)・・・リモコン受信部、 (
6)・・・リモコン、(7)・・・メモリ拡張用カード
、(8)・・・RF信号入力端子、(9)・・・RF信
号出力端子、 (10)・・・音声多重デコーダ、(1
1)・・・アナログスイッチ、(12)・・・RGBエ
ンコーダ、(13)・・・システムマイコン、(14)
・・・不揮発RAM、 (15)・・・21ピンコネク
タ、(16)・・・CRT、(17)・・・VCR,(
1g)・・・表示部、(19)・・・波形等化回路、(
20)・・・文字放送用データ受信IC1(21)・・
・CPU、(22)・・・FROM、(23)・・・ゲ
ートアレイ、(24)・・・番組RAM、(25)・・
・不揮発RAM、(26)・・・文字放送用複合処理用
IC1(27)・・・ゲートアレイ、(28)・・・V
RAM、(29) ・CG ROM、(30)−・・プ
リンタI/F、 (31)・・・音声信号のフィルタと
アンプ、(32)・・・カードコネクタ、(33)・・
・プリンタ、(34)・・・拡張用RAM、(35)・
・・拡張用RAM有/有端無端子願人 株式会社富士通
ゼネラル 第 図 第 図
ク図、第2図はフローチャート、第3図は文字放送受信
装置のブロック図である。 (1)・・・RFモジュレータ、(2)・・・チューナ
回路、(3)・・・映像/音声切換制御部、(4)・・
・文字放送処理部、(5)・・・リモコン受信部、 (
6)・・・リモコン、(7)・・・メモリ拡張用カード
、(8)・・・RF信号入力端子、(9)・・・RF信
号出力端子、 (10)・・・音声多重デコーダ、(1
1)・・・アナログスイッチ、(12)・・・RGBエ
ンコーダ、(13)・・・システムマイコン、(14)
・・・不揮発RAM、 (15)・・・21ピンコネク
タ、(16)・・・CRT、(17)・・・VCR,(
1g)・・・表示部、(19)・・・波形等化回路、(
20)・・・文字放送用データ受信IC1(21)・・
・CPU、(22)・・・FROM、(23)・・・ゲ
ートアレイ、(24)・・・番組RAM、(25)・・
・不揮発RAM、(26)・・・文字放送用複合処理用
IC1(27)・・・ゲートアレイ、(28)・・・V
RAM、(29) ・CG ROM、(30)−・・プ
リンタI/F、 (31)・・・音声信号のフィルタと
アンプ、(32)・・・カードコネクタ、(33)・・
・プリンタ、(34)・・・拡張用RAM、(35)・
・・拡張用RAM有/有端無端子願人 株式会社富士通
ゼネラル 第 図 第 図
Claims (1)
- (1)文字放送処理部にメモリ拡張用カードを着脱可能
にしたものにおいて、前記メモリ拡張用カードの挿着時
に拡張用RAMの有無を1本のラインで伝達し、この拡
張用RAMの容量は所定バンク毎のアドレスにデータを
書込み、これらの書込みデータと前記アドレスの読出し
データとが何回一致するかによって判断するようにした
ことを特徴とする文字放送受信装置におけるメモリ拡張
用カードの識別方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21614888A JPH0264752A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 文字放送受信装置におけるメモリ拡張用カードの識別方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21614888A JPH0264752A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 文字放送受信装置におけるメモリ拡張用カードの識別方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0264752A true JPH0264752A (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=16684032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21614888A Pending JPH0264752A (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 文字放送受信装置におけるメモリ拡張用カードの識別方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0264752A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9476379B2 (en) | 2010-06-22 | 2016-10-25 | Scania Cv Ab | Injection unit for injection of a first fuel and a second fuel in a combustion space |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57174750A (en) * | 1981-04-20 | 1982-10-27 | Hitachi Ltd | Data processor |
| JPS6270957A (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-01 | Hitachi Ltd | メモリ容量の自動判別方法 |
| JPS62108685A (ja) * | 1985-11-06 | 1987-05-19 | Sharp Corp | 文字放送受信機能付きテレビジヨンセツト |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP21614888A patent/JPH0264752A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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