JPH0265458A - イメージ入力装置 - Google Patents
イメージ入力装置Info
- Publication number
- JPH0265458A JPH0265458A JP63216592A JP21659288A JPH0265458A JP H0265458 A JPH0265458 A JP H0265458A JP 63216592 A JP63216592 A JP 63216592A JP 21659288 A JP21659288 A JP 21659288A JP H0265458 A JPH0265458 A JP H0265458A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- linear motor
- platen glass
- input device
- body frame
- image sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Image Input (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はイメージ情報をディジタル信号に変換するイメ
ージ入力装置に係り、更に詳しくはスキャン動作をリニ
アモータによっておこなう高精度なイメージ入力装置に
関する。
ージ入力装置に係り、更に詳しくはスキャン動作をリニ
アモータによっておこなう高精度なイメージ入力装置に
関する。
従来の技術
第2図と第3図は従来のりニアモータを駆動源としたイ
メージ入力装置の正面図と側面図、第4図はりニアモー
タの外観図である。原稿2が載置されたプラテンガラス
4は本体フレーム6に支持されている。本体フレーム6
にはほぼ中央にリニアモータ8が固定されている。リニ
アモータ8はステータ12とムーバlOから構成されて
おりムーバ10は、以下で説明する光学キャリッジ14
を搭載して矢印16方向に読取りスキャンをおこなう。
メージ入力装置の正面図と側面図、第4図はりニアモー
タの外観図である。原稿2が載置されたプラテンガラス
4は本体フレーム6に支持されている。本体フレーム6
にはほぼ中央にリニアモータ8が固定されている。リニ
アモータ8はステータ12とムーバlOから構成されて
おりムーバ10は、以下で説明する光学キャリッジ14
を搭載して矢印16方向に読取りスキャンをおこなう。
リニアモータ8の駆動原理および詳細な説明は本発明に
直接関係しないので省略するが、ステータ12は鉄系の
構造材で作られた剛性の高いものであり、ねじりに対し
ても変形しない。このステータ12の上面のガイド面2
0を4ケのローラ18を有するムーバ10が摺動して往
復動をおこなう。
直接関係しないので省略するが、ステータ12は鉄系の
構造材で作られた剛性の高いものであり、ねじりに対し
ても変形しない。このステータ12の上面のガイド面2
0を4ケのローラ18を有するムーバ10が摺動して往
復動をおこなう。
このガイド面20は機械加工により平面度を十分確保し
ている(本実施例では±50μm以下の平面度を出して
いる)。
ている(本実施例では±50μm以下の平面度を出して
いる)。
光学キャリッジI4は、原稿2を光照射する光源15と
、反射した光を集光するファイバレンズアレー18と、
光情報を電気信号に変換するイメージセンサ20とから
構成されている。ファイバーレンズアレー18は、スル
ーレンズに比較して焦点深度が浅いため前述したように
ステータ12上のガイド面20の平面度を十分出すと共
に剛性の高いステータ12を用いて、かつリニアモータ
8を本体フレーム6に取付ける際に取付は精度を十分確
保し、もってプラテンガラス4とイメージセンサ20と
の距離りを一定に保っている。
、反射した光を集光するファイバレンズアレー18と、
光情報を電気信号に変換するイメージセンサ20とから
構成されている。ファイバーレンズアレー18は、スル
ーレンズに比較して焦点深度が浅いため前述したように
ステータ12上のガイド面20の平面度を十分出すと共
に剛性の高いステータ12を用いて、かつリニアモータ
8を本体フレーム6に取付ける際に取付は精度を十分確
保し、もってプラテンガラス4とイメージセンサ20と
の距離りを一定に保っている。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、以上のような構成においては、リニアモ
ータ8によってイメージセンサ20の送りを精度よくお
こなえるという利点を有しているものの、コスト的にか
なり高価になるという欠点も有している。
ータ8によってイメージセンサ20の送りを精度よくお
こなえるという利点を有しているものの、コスト的にか
なり高価になるという欠点も有している。
本発明は、上記課題に鑑み、安価なステータ材料を用い
て、しかも精度のよいリニアモータおよびそれを用いた
イメージ入力装置を提供するものである。
て、しかも精度のよいリニアモータおよびそれを用いた
イメージ入力装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明のイメージ入力装置は
、原稿を載置するプラテンガラスと、原稿のイメージ情
報を電気信号に変換する少なくとも光源、レンズおよび
イメージセンサを有する光学キャリッジと、この光学キ
ャリッジを搭載するムーバおよびこのムーバが案内され
る2本のガイド手段を有し、長手方向を回転軸として実
質的にねしり可能な構成のステータからなるリニアモー
タと、前記プラテンガラスと前記リニアモータを保持す
る本体フレームと、前記リニアモータの前記本体フレー
ムへの取付位置を調整する調整手段とを具備し、前記2
本のガイド手段は予め前記ムーバが案内される面を略平
行に設定しておき、前記リニアモータを前記本体フレー
ムに固定する際に、前記調整手段により前記プラテンガ
ラス面に対して前記2本のガイド手段を平行にかつ所定
距離を保って固定し、もって前記プラテンガラスと前記
プラテンガラスと前記光学キャリッジ内の前記イメージ
センサとの距離が常に一定になるように構成したもので
ある。
、原稿を載置するプラテンガラスと、原稿のイメージ情
報を電気信号に変換する少なくとも光源、レンズおよび
イメージセンサを有する光学キャリッジと、この光学キ
ャリッジを搭載するムーバおよびこのムーバが案内され
る2本のガイド手段を有し、長手方向を回転軸として実
質的にねしり可能な構成のステータからなるリニアモー
タと、前記プラテンガラスと前記リニアモータを保持す
る本体フレームと、前記リニアモータの前記本体フレー
ムへの取付位置を調整する調整手段とを具備し、前記2
本のガイド手段は予め前記ムーバが案内される面を略平
行に設定しておき、前記リニアモータを前記本体フレー
ムに固定する際に、前記調整手段により前記プラテンガ
ラス面に対して前記2本のガイド手段を平行にかつ所定
距離を保って固定し、もって前記プラテンガラスと前記
プラテンガラスと前記光学キャリッジ内の前記イメージ
センサとの距離が常に一定になるように構成したもので
ある。
作用
本発明は上記した構成によって、リニアモータのステー
タ材を安価なもので構成出来かつ、組立後の精度を十分
高めることが出来る。
タ材を安価なもので構成出来かつ、組立後の精度を十分
高めることが出来る。
実施例
以下本発明の一実施例について図面に基づいて説明する
。第1図はイメージ入力装置の外観図、第5図はりニア
モータの外観図である。本リニアモータ8はステータ1
2に配設された多極マグネン) 30トム−ハloに固
定されたコアレスコイル(図示せず)により駆動される
いわゆる3相全波子面対向型コアレスモークである。こ
のモータの駆動原理は周知のものであり、本発明と直接
関係しないので説明を省略する。本リニアモータ8の構
造が従来例と異なる点はステータ12が板金コの字曲げ
によって構成されており、矢印32方向のねじりに対し
て変形可能な構造になっていることと、両サイドにガイ
ドレール34.36が固定されており、その上面38.
40上をローラ18が摺動することである。この上面3
8.40の精度は本実施例では、±0.1の直線性を保
証している(この精度は必ずしも研削加工等のコスト高
となる加工によらなくても、板金のプレス加工等によっ
ても可能である)。ガイドレール34.36は図示しな
い治具によってステータ上面37を基準に上面38.4
0が平行にかつ一定距離の関係を保って固定される。こ
の段階では後述するように必ずしも最終必要な精度を確
保する必要はない。
。第1図はイメージ入力装置の外観図、第5図はりニア
モータの外観図である。本リニアモータ8はステータ1
2に配設された多極マグネン) 30トム−ハloに固
定されたコアレスコイル(図示せず)により駆動される
いわゆる3相全波子面対向型コアレスモークである。こ
のモータの駆動原理は周知のものであり、本発明と直接
関係しないので説明を省略する。本リニアモータ8の構
造が従来例と異なる点はステータ12が板金コの字曲げ
によって構成されており、矢印32方向のねじりに対し
て変形可能な構造になっていることと、両サイドにガイ
ドレール34.36が固定されており、その上面38.
40上をローラ18が摺動することである。この上面3
8.40の精度は本実施例では、±0.1の直線性を保
証している(この精度は必ずしも研削加工等のコスト高
となる加工によらなくても、板金のプレス加工等によっ
ても可能である)。ガイドレール34.36は図示しな
い治具によってステータ上面37を基準に上面38.4
0が平行にかつ一定距離の関係を保って固定される。こ
の段階では後述するように必ずしも最終必要な精度を確
保する必要はない。
以下、リニアモータ8を本体フレーム6に固定する際の
調整法について説明する。リニアモータ8の両端には2
ケづつ合計4ケ所の曲げ部42が形成されており、4本
のネジ44により本体フレーム6に固定される。この場
合、各4本のネジの近傍には4個の偏心ビン46が配設
されており本体フレーム6への固定位置を微調整できる
ようにしている。以上の構成によりステータ12は若干
ねじった状態で固定することも可能である。
調整法について説明する。リニアモータ8の両端には2
ケづつ合計4ケ所の曲げ部42が形成されており、4本
のネジ44により本体フレーム6に固定される。この場
合、各4本のネジの近傍には4個の偏心ビン46が配設
されており本体フレーム6への固定位置を微調整できる
ようにしている。以上の構成によりステータ12は若干
ねじった状態で固定することも可能である。
次に具体的な調整法を説明する。白黒パターンからなる
解像度チャート(本発明では81ine pair/m
のチャート)を光学キャリッジ14のスタート位置で3
ケ所48.49.50、エンド位置で3ケ所(図示せず
)でイメージセンサ20により読取りをおこない第6図
に示す出力信号54のコントラストが最大になる点=レ
ンズピントが合った状態=で前記偏心ビン46を調整し
て4本のネジ44を固定する。、調整順序としてはまず
スタート位置に光学キャリッジをおいて位置48.49
.50で信号54をチエツクしてリニアモータ8の片側
の2ケ所のネジ44を固定し、次にエンド位置(図示せ
ず)において信号をチエツクして反対側の2ケ所のネジ
44を固定する。このように調整することによって前述
したようにガイドレール34.36が若干所定の平行状
態よりずれていても、固定時に補正出来る。また、プラ
テンガラス4の平面度が確保されていなくてもある程度
補正出来るという利点を有している。
解像度チャート(本発明では81ine pair/m
のチャート)を光学キャリッジ14のスタート位置で3
ケ所48.49.50、エンド位置で3ケ所(図示せず
)でイメージセンサ20により読取りをおこない第6図
に示す出力信号54のコントラストが最大になる点=レ
ンズピントが合った状態=で前記偏心ビン46を調整し
て4本のネジ44を固定する。、調整順序としてはまず
スタート位置に光学キャリッジをおいて位置48.49
.50で信号54をチエツクしてリニアモータ8の片側
の2ケ所のネジ44を固定し、次にエンド位置(図示せ
ず)において信号をチエツクして反対側の2ケ所のネジ
44を固定する。このように調整することによって前述
したようにガイドレール34.36が若干所定の平行状
態よりずれていても、固定時に補正出来る。また、プラ
テンガラス4の平面度が確保されていなくてもある程度
補正出来るという利点を有している。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、光学キャリッジが搭載
されるムーバと、実質的にねじりに対して変形可能なス
テータと、このステータに固定されムーバが案内される
2本の略平行なガイド手段とでリニアモータを構成し、
本体フレームへの固定の際に、プラテンガラスと2本の
ガイド手段との距離を一定に保つように調整する構成を
とったことによって安価な部品でしかも精度の高いメカ
ニズムを実現出来る。なお本発明の実施例ではガイドレ
ールはステータと別部品で構成し治具によってこれらを
調整するようにしているが、必ずしもこの構成に限定さ
れるものではない。
されるムーバと、実質的にねじりに対して変形可能なス
テータと、このステータに固定されムーバが案内される
2本の略平行なガイド手段とでリニアモータを構成し、
本体フレームへの固定の際に、プラテンガラスと2本の
ガイド手段との距離を一定に保つように調整する構成を
とったことによって安価な部品でしかも精度の高いメカ
ニズムを実現出来る。なお本発明の実施例ではガイドレ
ールはステータと別部品で構成し治具によってこれらを
調整するようにしているが、必ずしもこの構成に限定さ
れるものではない。
第1図は本発明の一実施例のイメージ入力装置の外観図
、第2図は従来のイメージ入力装置の正面図、第3図は
従来のイメージ入力装置の側面図、第4図は第3図のり
ニアモータの外観図、第5図は第1図のニリアモータの
外観図、第6図はイメージセンサの出力波形図である。 4・・・・・・プラテンガラス、6・・・・・・本体フ
レーム、8・・・・・・リニアモータ、10・・・・・
・ムーバ、12・・・・・・ステータ、14・・・・・
・光学キャリッジ、15・・・・・・光源、18・・・
・・・ファイバレンズアレー、20・・・・・・イメー
ジセンサ、34、36・・・・・・ガイドレール、44
・・・・・・偏心カム。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第2図 ?4 埼 3 図
、第2図は従来のイメージ入力装置の正面図、第3図は
従来のイメージ入力装置の側面図、第4図は第3図のり
ニアモータの外観図、第5図は第1図のニリアモータの
外観図、第6図はイメージセンサの出力波形図である。 4・・・・・・プラテンガラス、6・・・・・・本体フ
レーム、8・・・・・・リニアモータ、10・・・・・
・ムーバ、12・・・・・・ステータ、14・・・・・
・光学キャリッジ、15・・・・・・光源、18・・・
・・・ファイバレンズアレー、20・・・・・・イメー
ジセンサ、34、36・・・・・・ガイドレール、44
・・・・・・偏心カム。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名第2図 ?4 埼 3 図
Claims (2)
- (1)原稿を載置するプラテンガラスと、原稿のイメー
ジ情報を電気信号に変換する少なくとも光源、レンズお
よびイメージセンサを有する光学キャリッジと、この光
学キャリッジを搭載するムーバおよびこのムーバが案内
される2本のガイド手段を有し、長手方向を回転軸とし
て実質的にねじり可能な構成のステータからなるリニア
モータと、前記プラテンガラスと前記リニアモータを保
持する本体フレームと、前記リニアモータの前記本体レ
ームへの取付位置を調整する調整手段とを具備し、前記
2本のガイド手段は予め前記ムーバが案内される面を略
平行に設定しておき、前記リニアモータを前記本体フレ
ームに固定する際に、前記調整手段により前記プラテン
ガラス面に対し前記2本のガイド手段を平行にかつ所定
距離を保って固定し、もって前記プラテンガラスと前記
プラテンガラスと前記光学キャリッジの前記イメージセ
ンサとの距離が常に一定になるように構成したことを特
徴とするイメージ入力装置。 - (2)調整はイメージセンサによってプラテンガラス上
の解像度パターン原稿の読取りをおこない、前記イメー
ジセンサの出力信号レベルが所定の値になるようにして
おこなう請求項(1)記載のイメージ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216592A JP2578931B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | イメージ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63216592A JP2578931B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | イメージ入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0265458A true JPH0265458A (ja) | 1990-03-06 |
| JP2578931B2 JP2578931B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=16690834
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63216592A Expired - Fee Related JP2578931B2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | イメージ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2578931B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6064128A (en) * | 1997-09-17 | 2000-05-16 | Minolta Co., Ltd. | Linear motor and image reader |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP63216592A patent/JP2578931B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6064128A (en) * | 1997-09-17 | 2000-05-16 | Minolta Co., Ltd. | Linear motor and image reader |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2578931B2 (ja) | 1997-02-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |