JPH0266543A - 感光転写型画像形成装置における圧力現像装置 - Google Patents

感光転写型画像形成装置における圧力現像装置

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JPH0266543A
JPH0266543A JP21910188A JP21910188A JPH0266543A JP H0266543 A JPH0266543 A JP H0266543A JP 21910188 A JP21910188 A JP 21910188A JP 21910188 A JP21910188 A JP 21910188A JP H0266543 A JPH0266543 A JP H0266543A
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JP
Japan
Prior art keywords
pressure
pressure roller
roller
developing device
image forming
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Application number
JP21910188A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Asawa
博 麻和
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Publication date
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Publication of JPH0266543A publication Critical patent/JPH0266543A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 内部に光硬化性物質又は、光軟化性物質と発色剤を封入
したマイクロカプセルを表面に塗布した感光部材を用い
、像露光後に感光部材と転写部材とを加圧し、前記転写
部材に画像を形成する感光転写型画像形成装置における
圧力現像装置に関する。
〔従来の技術〕
従来の感光転写型画像形成装置の圧力現像装置は、第9
図に示す知く被加圧部に当接する上下の加圧ローラー1
40a、bは下バツクアツプクラウンローラー142に
回転可能に支持され、上加圧ローラー140aは支持板
143,144に両端が回転可能に嵌合され、下バツク
アツプクラウンローラー142は支持板143. 14
4に上下移動可能に係合され、上加圧ローラー140b
は加圧バネ145、ローラーフォロワー146により上
加圧ローラー140aに圧接する方向に力を受けている
構造であった。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、前述の従来技術では加圧範囲が加圧ローラー4
0bの全域に渡り一定圧力となり前述の転写部材47の
巾を数種類切換えると転写部材の単位面積圧力が転写部
材の巾により増減し画像の形成品質が劣化する。また、
下バツクアツプクラウンローラー42は両端支持であり
強度確保のために直径が大きくなると共に、加圧時のた
わみ分を考慮して外形をクラウニングする必要があり、
装置全体が大きく重く高価になるという問題点を有する
そこで本発明はこのような問題点を解決するためのもの
でその目的とするところは、小型・軽量で取り扱いやす
くまた信頼性の高い安定した動作を行うことができる感
光転写型画像形成装置における圧力現像装置を提供する
ところにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の感光転写型画像形成装置における圧力現像装置
は、内部に光硬化性物質又は光軟化性物質と転写物質を
封入したマイクロカプセルを表面に塗布した感光部材を
用い、像露光後に感光部材に転写部材を重ね合わせた被
加圧部材を加圧ローラーにて加圧し、転写部材に画像を
形成する画像形成装置において、被加圧部材に当接する
加圧ローラーのうち少くとも一方の加圧ローラーが上下
動する加圧部を有し、加圧ローラーのうち少くとも一方
が多点加圧支持構造により、加圧支持数を切換えて加圧
力の切換え及び、加圧箇所が明換えられることを特徴と
する。
〔実施例〕
本発明の一実施例を複写機を例にとって図面に基づいて
説明する。第1図は、本発明の感光転写型画像形成装置
の一実施例の概略側面図である。
第1図において、1は直管状のハロゲンランプで、2は
ハロゲンランプ1より発せられる光線を反射させる凹面
反射鏡である。3は透明な原稿台で、原稿4を載せて矢
印A方向又は矢印B方向に移動することによって原稿の
走査が行われる。ハロゲンランプ1より出射される光線
のうち、可視光線は原稿照射位置Cに集光し原稿4を照
射し、赤外線は原稿照射位置Cへ向かう途中に設置され
た赤外線吸収フィルタ8に吸収される。原稿照射位置C
の下方にはレンズ5と露光台6が配されており、カセッ
ト9より排出される未露光の感光フィルム7が露光台6
上を矢印E方向に原稿台3と同一速度で移動する。感光
フィルム7上には、光硬化性物質又は光軟化性物質と発
色剤とを内包するマイクロカプセルが設けられている。
原稿4の表面で反射した可視光線は、レンズ5を通過し
た後、露光台6上を移動する感光フィルム7上に投射さ
れ、画像形成に不要なマイクロカプセルを硬化させるか
、画像形成に必要なマイクロカプセルを軟化させる。露
光済みの感光フィルム7は、露光台6の下方にある圧力
現像装置100に送られる。一方、転写紙91も転写紙
カセット90より送り出され、圧力現像装置100に搬
送される。
露光済み感光フィルムおよび転写紙91は、圧力現像装
置100内の上加圧ローラー10aと中加圧ローラー1
0bとの間で重ね合わせられ、加圧される。これにより
、感光フィルム7上の硬化していないマイクロカプセル
が潰され、着色された画像が転写紙91上に形成される
。圧力現像後、感光フィルム7は再びカセット9内に戻
り、巻き取られる。一方、転写紙91は、熱処理手段9
2に送られ、加熱により現像反応が促進されると共に、
その表面に光沢を与えられ、完成された画像が形成され
、複写機外へ排出される。
第2図は本発明の特徴をなすところの圧力現像装置10
0における多点加圧支持方式の一実施例を示す主要断面
図であり、第3図は第2図のAA′断面図である。第2
図および第3図において、上加圧ローラー10aは、一
端が図中左方に示す支持板18の上方近傍に他端は図中
右方に示す支持板17の上方近傍に各々軸受19を介し
て回転可能に嵌合されている。また中加圧ローラー10
bは前記上加圧ローラー10aの下方に配設され一端が
支持板17に他端は支持板18に各々軸受20.20を
介して回転可能となると共に上下動可能に係合される。
また各々の上加圧ローラー100は前記中加圧ローラー
10bの下方に配設され両端を板バネ13に軸11を介
して回転可能に嵌合され且つ、両端を連結支持板15に
軸11、軸受22を介して回転可能に嵌合されている。
板バネ13は上方は連結支持板15に軸11を介して回
転可能に嵌合されると共に下方においては板バネ取付は
板14に締結され支持板17.18に結合され許容座屈
応力範囲内で、一端固定他端支持のバネ柱としてたわま
せて取付けられている。
また連結支持板15は一端を板バネ13に軸11を介し
て回転可能に嵌合されると共に他端は連結支持板取付板
16に締結され支持板17.18に結合される。またカ
ム軸12は一端を支持板17に他端を支持板18に各々
軸受け21を介して回転可能に嵌合されている。
以上の構成により被加圧部への加圧現像時には、下加圧
ローラー10aは、一端が支持板17に嵌合されると共
に他端は支持板18に嵌合されて両端支持となり負荷を
支える。また被加圧部材に当接する中加圧ローラー10
bは前記下加圧ローラー10Cの上下動に応じて上下動
され両端をバネ23により下方に押下げられ常に前記下
加圧ローラー10cに当接され、加圧には阪バネ13の
バネ柱の痩元力により下加圧ローラー10cが当接載置
されている中加圧ローラー10bを押上げ被加圧部材を
加圧する。また、感光部材25を挿若脱する際には前記
カム軸12が回転し板バネ13を押して図中右方にたわ
ませて板バネ13の弧の長さを短くして下加圧ローラー
10cを引下げ当接する中加圧ローラー10bが下方に
移動して下加圧ローラー10aとの間で間隔を設は感光
部材5の挿着脱を一層容易にしている。また加圧力及び
加圧箇所の切換えにはカム軸12が一回転中にバネ13
の数本のバネ柱を順次図中右方にたわませてバネ板の加
圧本数を増減することにより加圧力及び、加圧箇所の切
換えを行う。また加圧力源の板バネ13のバネ柱は一端
固定他端支持のバネ柱として配設され加圧力は許容座屈
応力内でのたわみであれば常に一定荷重を発生するとい
う特徴があり画像形成品質の安定化に良好な効果を与え
かつ板バネ13のトンレベルの加圧力を開閉するのにカ
ム軸12の数10kgの押圧力で開閉てき開閉動力が少
くて済む。
欧に本発明の他の実施例について説明する。第4図は本
発明の圧力現像装置における第二の実施例を示す主要部
の断面図であり、第5図は第4図のB−B’断面図であ
る。第5図および第4図において、下加圧ローラー10
aはその両端が支持板17.18に各々軸受19を介し
て回転可能に嵌合され、中加圧ローラー10bはその両
端が支持板17.18に各々軸受20を介して回転可能
になると共に上下動可能に係合されている。また各々の
下加圧ローラー10cは前記中加圧ローラ10bの下方
に配設され両端を上リンク33に軸31を介して回転可
能に係合され、且つ両端を連結支持板15に軸11、軸
受12を介して回転可能に嵌合される。また上リンク3
3は上方を前記下加圧ローラー10Cに軸11、軸受1
2を介して嵌合され中間を軸37を介して下リンク38
に嵌合され下方にはカム押圧板35が圧力バネ34を内
包して図中左右動可能に係合される。また下リンク36
は上方が軸37を介して上リンク33と嵌合され下方は
両端を支持板17.18に結合した固定軸38と嵌合さ
れる。また圧力受f反39は固定軸38の当接下方に配
設され両端を支持板17.18に結合される。またカム
軸は両端を支持板17.18に各々軸受21.21を介
して回転可能に嵌合され上リンク33と下リンク36は
トグルリンク機構となる。
以上の構造により被加圧部材への加圧現像時には下加圧
ローラー10aは、その両端が支持板17.18に嵌合
し両端支持となり負荷を支える。
加圧にはカム@12が回転し凸部がカム押圧板35、圧
部バネ34を介して上リンク33を押圧しトグルリンク
@嘴により下加圧ローラー10cが当接載置されている
中加圧ローラー10bを押上げて被加圧部材を加圧する
。また感光部材25の挿脱時には前記カム軸12が回転
し四部により上リンク33がリンク戻しバネ40により
左方に引かれ下加圧ローラー10cを引下げ当接載置さ
れている中加圧ローラー10bを下方に移動し下加圧ロ
ーラー10aとの間で間隔を設は感光部材25の挿脱着
を一層容易にしている。また加圧力及び加圧箇所の切換
えにはカム軸12が一回転中に上リンク33を順次図中
右方に押圧し、加圧本数を増減することにより加圧力及
び加圧箇所の切換えを行う。またトンレベルの加圧力に
上リンク33、下リンク36のトグルリンク機構を利用
し、かつ上リンク33のカム押圧を下側支点より遠い箇
所から行う倍力機構により、小さなカム押圧力で大きな
加圧力を発生する。
次に本発明のさらに他の実施例について説明する。第6
図は本発明の圧力現像装置における第3の実施例を示す
主要断面図であり、第7図は第6図のc−c’断面図で
ある。第6図および第7図において、下加圧ローラー1
0aはその両端が支持板17.18に各々軸受19を介
して回転可能に嵌合され、中加工ローラー10bはその
両端が支持板17.18に各々軸受20を介して回転可
能になると共に上下動可能に係合されている。また各々
の下加圧ローラー10cは前記中加工ローラー10.b
の下方に配接され両端をレバー52に輔50を介して回
転可1jヒに嵌合される。またレバ52は両端を支持板
17.18に結合された軸53に回転可能に嵌合され下
方にはカム押圧板54が圧力バネ34を内包して左右動
可能に係合されレバー戻しバネ55により常時図中時計
方向に引かれている。またカム軸は両端を支持板17゜
18に各々軸受け21.21を介して回転可能に1茨合
される。
以上の構造により被加圧部材への加圧現像時には下加圧
ローラー10aは、その両端が支持板17.18に嵌合
し両端支持となり負荷を支える。
加圧にはカム軸12が回転し凸部がカム押圧板35、圧
力バネ34を介してレバー52を押圧し図中反時計方向
に回転させて下加圧ローラー10cが当接載置されてい
る中加工ローラー10bを押上げて被加圧部材を加圧す
る。また感光部材25の挿着脱時には前記カム軸12が
回転し凹部によりレバー52がレバー戻しバネ55によ
り時計方向に回転し下加圧ローラー10cを引下げ当接
載置される中加工ローラー10bを下方に移動し下加圧
ローラー10aとの間で間隔を設は感光部材の挿着脱を
一層容易にしている。また加圧力および加圧箇所の切換
えにはカム軸12が一回転中にレバー52を順次時計方
向に押圧し、加圧本数を増減することにより加圧力及び
加圧箇所の切換えを行う。
次に本発明のさらに他の実施例について説明する。第8
図は本発明の圧力現像装置における第4の実施例を示す
断面図である。
第8図において、下加圧ローラー10aはその両端が支
持板17.18に各々軸受19を介して回転可能に嵌合
され、中加工ローラー10bはその両端が支持板17.
18に各々軸受20を介して回転可能になると共に上下
動可能に係合されている。また各々の下加圧ローラー1
0cは前記中加工ローラー10bの下方に配接され両端
を油圧シリンダー60に軸64を介して回転可能に嵌合
される。また油圧シリンダー60は両端を支持板17.
18に接合されたシリンダー取付板66に締結される。
以上の構造により被加圧部拐への加圧現像時には下加圧
ローラー10aは、その両端が支持板17.18に嵌合
し両端支持となり負荷を支える。
加圧にはモーター61が回転しスクリューネジ62を回
転させてシリンダーロッド67を図中左方に移動させ油
圧ポンプ68にて油圧を発生し、各々の油圧バルブ63
を開くことにより各々の油圧シリンダー60が下加圧ロ
ーラー10cを押上げ当接する中加工ローラー10bを
押上げて被加圧材を加圧する。また感光部材25の挿着
脱時にはモーター61が逆回転してシリンダーロッド6
7を図中右方に移動し油圧ポンプ68に負圧を発生させ
て油圧シリンダー60により下加圧ローラー10cを下
方に引下げ当接載置される中加工ローラー10bを下方
に移動し下加圧ローラー10aとの間で間隔を設は感光
部材25の挿着脱を一層容易にしている。また加圧力お
よび加圧箇所の切換えには各々の油圧バルブ63を開閉
させることにより加圧本数を増減することにより加圧力
および加圧箇所の切換えを行う。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、破加圧部祠に当接す
る少くとも一方の加圧ローラーが多点加圧支持構造とな
ることにより、被加圧部材の巾の切換えと共に加圧力の
切換え及び、加圧箇所の切換えを行うことにより被加圧
部材の単位面頂圧力が常に一定となり、また加圧ローラ
ーは多点支持となり、その負荷が分担され変形も少くな
り感光部材のしわ、斜行、ジャム等のトラブルの発生を
防ぎ、極めて安定した画像形成が実行できる。
また加圧源の開閉には倍力機構となるために小さな開閉
駆動力で強力な加圧力の開閉が行え、多点加圧支持によ
り加圧ローラーの負荷が分担され変形も少くなり、より
小径の加圧ローラーを使用できるために小型軽量の圧力
現像装置を供給できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の感光転写型画像形成装置の一実施例を
示す基本構成図。 第2図は本発明の圧力現像装置における加圧部の第1の
実施例を示す主要断面図。 第3図は第2図のA−A’断面図。 第4図は本発明の圧力現像装置における加圧部の第2の
実施例を示す主要断面図。 第5図は第4図のB−B’断面図。 第6図は本発明の圧力現像装置における加圧部の第3の
実施例を示す主要断面図。 第7図は第6図のC−C’断面図。 第8図は本発明の圧力現像装置(こおける加圧部の第4
の実施例を示す主要断面図。 第9図は従来の圧力現像装置を示す断面図。 7・感光フィルム 10a・上加圧ローラー 10b・・中加圧ローラー 10c・・上加圧ローラー 11・・・軸 12・・・カム軸 13・・・板バネ 17・・・支持板 18・・支持板 33・・上リンク 36・・・下リンク 40a・・・上加圧ローラー 40b・・上加圧ローラー 42・・・下バツクアツプクラウンローラー45・・・
加圧バネ 46・・ローラーフォロワー 52・・・レバー 60・・・油圧シリンダー 63・・・油圧バルブ 68・・・油圧ポンプ 以  上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 鈴木 喜三部 他1名第2図 10a上加圧O−ラ− 14*パ衣取付オ反 第3図 10ak力Ω圧ρ−ラー 19軸父 第4図 70a武カ01圧ローラー 34圧カツぐ千Job ン
カロ圧O−ラー 35カバ背圧オ(70c千加三〇−ラ
= 52 しバー 第7図 支4働板 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 内部に光硬化性物質又は、光軟化性物質と転写物質を封
    入したマイクロカプセルを表面に塗布した感光部材を用
    い、像露光後に感光部材に転写部材を重ね合わせた被加
    圧部材を加圧ローラーにて加圧し、前記転写部材に画像
    を形成する画像形成装置において、前記被加圧部材に当
    接する前記加圧ローラーのうち少くとも一方の加圧ロー
    ラーが上下動する加圧部を有し、前記加圧ローラーのう
    ち少くとも一方が加圧力可変の多点加圧支持構造を有す
    ることを特徴とする感光転写型画像形成装置における圧
    力現像装置。
JP21910188A 1988-09-01 1988-09-01 感光転写型画像形成装置における圧力現像装置 Pending JPH0266543A (ja)

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JP21910188A JPH0266543A (ja) 1988-09-01 1988-09-01 感光転写型画像形成装置における圧力現像装置

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ID=16730273

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JP21910188A Pending JPH0266543A (ja) 1988-09-01 1988-09-01 感光転写型画像形成装置における圧力現像装置

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JP (1) JPH0266543A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05216200A (ja) * 1990-07-16 1993-08-27 Gold Star Co Ltd カラービデオプリンターの現像装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05216200A (ja) * 1990-07-16 1993-08-27 Gold Star Co Ltd カラービデオプリンターの現像装置

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