JPH026683B2 - - Google Patents

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JPH026683B2
JPH026683B2 JP58226767A JP22676783A JPH026683B2 JP H026683 B2 JPH026683 B2 JP H026683B2 JP 58226767 A JP58226767 A JP 58226767A JP 22676783 A JP22676783 A JP 22676783A JP H026683 B2 JPH026683 B2 JP H026683B2
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JP
Japan
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molding
filling
section
candy
film
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JP58226767A
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JPS60123305A (ja
Inventor
Saburo Sakuma
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SAKUMA SEISAKUSHO KK
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SAKUMA SEISAKUSHO KK
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  • Wrapping Of Specific Fragile Articles (AREA)
  • Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
  • Supply Of Fluid Materials To The Packaging Location (AREA)
  • Confectionery (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ハードキヤンデー等の菓子類の原料
を予め成型した容器内に充填して密封包装する成
型包装装置に関するものである。
従来、菓子類[キヤンデー(特に透明キヤンデ
ー)]を製造するには、砂糖、水アメ、水等を加
えて練成するものであるが、この練成時に気泡が
入つたり、練成後の成形に当つて型に押圧成形す
ること等によつて表面が傷つき不透明となつて外
観を損じるもので、これを防ぐには丁寧な手作業
による外なく、時間と手間を要するものであつ
た。
本発明はこれらの点を解決し、しかも包装まで
の最終段階にまで自動的に到達すべく鋭意研究の
結果完成したものであつて、その目的とするとこ
ろは、菓子類、特に透明キヤンデーの成型及び包
装を一連の工程で自動的に行なつて作業能率を向
上せしめ、衛生的で傷みにくく意匠的効果に優れ
て商品価値が高い菓子類を製造することの出来る
新規な成型包装装置を提供するにある。
なお本件発明の目的の一は、果肉類等[みか
ん、あんず、栗、ピーナツツ、くるみや他種のキ
ヤンデー材料即ち主要キヤンデー部とは着色の異
るものや、香料の挿入されたもの等]を体裁よく
包んで商品的価値を高めることのできる成型包装
装置を提供することにある。
以下、本発明の一実施例を図面を参照しながら
説明する。
第1図に於いて、1は例えば吸湿透過度が低く
且つ耐熱性の透明なポリカーボネートやポリスチ
レン等の帯状シートから成る成型用フイルムであ
つて、送込みローラ2によりロール1′から引き
出され、供給されるようになつている。3は搬送
ベルトとしての樹脂ベルトであつて、成型部4を
挟んでその前後に各々配置されている。該樹脂ベ
ルト3の表面には、第2図に示すようにその長手
方向に複数本の溝3aが刻設してあり、その中に
ワイヤベルトとしてのスプリングワイヤー5が納
めれていると共に、該スプリングワイヤー5は、
上記前後の樹脂ベルト3に亘つて巻掛けられてい
る。従つて、該前後樹脂ベルト3の間にある成型
部4の部分では、上記成型用フイルム1はスプリ
ングワイヤー5によつてのみ支持されるようにな
つている。前側の樹脂ベルト3上には加熱部6が
設置されていて、成型用フイルム1を加熱するよ
うになつている。
上記成型部4は上記スプリングワイヤー5、即
ち成型用フイルム1を上下から挟んだ押型4aと
受型4bにより構成されていて、第3図に示すよ
うに該成型用フイルム1に多数の成型凹部1aを
成型するようになつている。上記受型4bには導
孔4b′が形成されていて、これに連絡された真空
ポンプ(図示せず)により成型用フイルム1を受
型4b内面に吸引するようになつている。尚、該
成型部4による成型用フイルム1への1回の成型
範囲は、全体として正方形になるようにした方が
精度が出る。
後側の樹脂ベルト3上には冷却部7が設置され
ていて、成型された成型フイルム1を冷却するよ
うになつている。前記成型部4は断続的に作動す
るようになつているので、樹脂ベルト3も間欠的
に作動する。
8は受台コンベヤであつて、前記成型用フイル
ム1に形成された成型凹部1aを受止めるに十分
な形状と大きさと間隔を有する底抜けの受台8a
をチエーンにより連結して構成されている。
9は充填部であつて、第1及び第2キヤンデー
充填器9a,9bとその間に配置されたオレン
ジ、ミカン、桃、杏等の果肉やジヤム又はレーズ
ン、ピーナツツやチヨコレート、あん等や他のキ
ヤンデー材料即ち着色の異るもの或いは香料入り
キヤンデー材料等を充填する果肉等充填器9cか
ら構成されている。
10は冷却部である。11は例えばアルミホイ
ル材料から成る接着用フイルムであつて、ロール
11′から繰り出されて成型用フイルム1上に重
ねられた状態で熱接着部12に送られる。
該熱接着部12は、第5図に示すように電熱に
より80〜110℃程度に加熱されている上型12a
と前記受型8aの受部8a′の上面との間で成型用
フイルム1と接着用フイルム11を上下から挟ん
で融着するようになつている。13は冷却トンネ
ル部である。
14は打抜部であつて、第6図Aに示すように
抜型14aの下端に形成された打抜刃14a′と上
記受台8a′の受部8a′の外周縁との間で打抜くよ
うになつている。尚、上記打抜形状としては、第
6図Bに実線aで示すように成型凹部1aの形状
に沿つた楕円形或いは仮想線bで示すように矩形
等各種形状に打ち抜きする。このようにして打抜
かれた残りの打抜屑フイルム1″は巻取られるか
或いは必要に応じてスクラツプカツターにより切
断される。
15は取出しコンベヤであつて、上記受台コン
ベヤ8の後端下方に位置し、上記打抜かれた製
品、即ちハードキヤンデーCが密封された成型凹
部1a部分を受けるようになつている。16は離
型部であつて、受台8aから自然に落下しきれな
い上記成型凹部1aを裏側から押杆16aによつ
て強制的に離脱せしめるようにしている。
尚、上記冷却部7と充填部9との間には垂みが
形成してあつて、樹脂ベルト3と受台コンベヤ8
の間のピツチのずれを調整するための、いわゆる
遊びが設けられている。
次に、上記実施例装置の作用について説明す
る。
まず、送込みローラ2により送出される成型用
フイルム1を加熱部6により約140℃程度に加熱
して柔らかくすると、該送込みローラ2と相俟つ
て樹脂ベルト3により確実に送られる。柔軟にさ
れた成型用フイルム1の成形すべき部分が成型部
4の受型4b上に送られて来ると、上記樹脂ベル
ト3が停止し、第3図に示すように押型4aと受
型4bにより成形される。成形が終つて上下の型
4a,4bが離れると、樹脂ベルト3が再び作動
して冷却部7に送り、ここで約30℃に冷される。
このように樹脂ベルト3の間欠作用と成型部4の
成形作用を繰返しながら、上記成型用フイルム1
には連続して凹殻部1aが多数成形される。
上記樹脂ベルト3から離れた成型用フイルム1
は、遊びをもたせるため一旦垂るまされた後、続
いて受台コンベヤ8に受継がれる。受台コンベヤ
8では上記成型用フイルム1の成形凹部1aが受
台8aの受部8a′にしつかりと着座された状態で
間欠的に搬送される。
受台8aによつて第1キヤンデー原料充填器9
aの下に搬送されて来た成型凹部1a内には、第
8図に示すように、まずハードキヤンデー原料C
が流し込まれる。該ハードキヤンデーCは、例え
ば砂糖65Kgと水アメ35Kgに10リツターの水を加え
て、二重釜等により溶解蒸沸し、110〜140℃程度
になるまで溶解濃縮した後、0〜50mmHgで連続
的に減圧して、濃縮し、固型分98%、水分2%程
度の粘度1000〜1500cp程度の濃縮液である。上
記第1キヤンデー充填器9aのホツパーは、電熱
により約150℃に保温され、該ホツパー内に内蔵
されているピストンによつて充填ノズル9a′から
定量的に上記成型凹部1a内に半分量だけ流し込
まれるようになつている。
半分のキヤンデーCを充填された成型凹部1a
は、続いて果肉等充填器9cの下部に送られ、こ
こで第8図に示すようにオレンジ、ミカン、桃等
や別材料のキヤンデー(色の異るもの香料入りの
もの等)の果肉やジヤム類Fやチヨコレートやあ
ん等が充填される。該果肉等の充填に際しては、
上記果肉充填器9cの充填ノズル9c′が二重にな
つていて、内側のノズル9c″から80℃程度の圧搾
空気を約4〜7Kg/cm2の圧力で噴出するようにな
つているので、該圧搾空気により充填されている
ハードキヤンデーCの表面が凹まされると同時に
約60℃に加温された果肉等が速やかに充填され
る。このように、果肉等を充填された成型凹部1
aは続いて第2キヤンデー充填器9bの下方に送
られ、上半分の空間内に残りのハードキヤンデー
原料Cが充填される。尚、キヤンデー原料等には
色素、香料、酸、クエン酒石酸等を適宜混入して
味付けしても良い。このようにして果肉類Fをサ
ンドイツチ状にして充填されたハードキヤンデー
Cは、冷却部10により約60℃に冷却される。
続いて、上法から接着用フイルム11が供給さ
れて、上記成型用フイルム1上に重ねられた状態
で熱接着部12に送られる。該熱接着部12で
は、第5図に示すように熱板12aを下降させて
その融着部12a′を上記受台8a′の受部8a′の上
面に押当て、その間に挟まれた成型用フイルム1
と接着用フイルム11とを融着する。尚、上記熱
板12aは電熱により約80〜110℃に保たれると
共に、接着時間は約1秒で良い。
熱接着が終了すると、冷却トンネル部13を通
過しながら約40℃にまで冷却され、打抜部14に
送られる。該打抜部14では、第6図に示すよう
に、その打抜刃14a′が下降し上記受部8a′の外
周縁との間でフイルム1,11を剪断し、ハード
キヤンデーC等の入つた成型凹部1aを打抜き、
取出しコンベヤ15上に排出する。
次に、本発明の効果を列記する。
(1) 成型部の前後に搬送ベルトを配置し、両搬送
ベルトに亘つてワイヤーベルトを巻掛けて、上
記成型部に位置する成型用フイルムを支持せし
めるようにしたので、成型用フイルムの垂れ下
がりを効果的に防止することができ、円滑かつ
確実に成型を行なうことが可能となつた。
特に、成型用フイルムを予め加熱して成型し
易いように柔らかくした場合には、更に効果的
である。
(2) 成型用フイルムに形成された成型凹部を受け
止めるための受台を上記受台コンベヤに多数配
置したので、成型用フイルムを確実に移送する
ことができるだけでなく、成型凹部を正確な充
填位置・密封位置および打抜位置等に位置付け
て、作業精度を向上せしめ、高品質の成型密封
菓子類食品を得ることができる。
また、上記受台を接着および打抜装置の一部
として兼用せしめることにより、装置を簡素化
して故障の少ないものとすることができる。
(3) 充填部に二重の充填ノズルから成る果肉等充
填器を配置し、該二重の充填ノズルの内側ノズ
ルから圧搾空気を噴出して、予め充填されてい
るキヤンデー表面を凹ませながら果肉等を充填
するようにしたので、果肉類をキヤンデーの中
央部に正確に充填することができ、特にキヤン
デーを透明にした場合には果肉類を真中に包ん
だ宝石のような意匠的効果を発揮し、高品的価
値を高めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の成型包装装置の一実施例を示
す原理図、第2図は成型フイルムの成型工程を示
す斜視図、第3図は成型部の拡大断面図、第4図
は、コンベヤの断面図、第5図は熱着部の拡大断
面図、第6a図は打抜部の断面図、第6b図は打
抜状態を説明する平面図、第7図は離型部の拡大
断面図、第8図はハードキヤンデー等の充填状態
を示す説明断面図である。 1…成型用フイルム、1′…ロール、1″…打抜
屑フイルム、1a…成型凹部、2…送込みロー
ラ、3…樹脂ベルト、3a…溝、4…成型部、4
a…押型、4b…受型、4b′…導孔、5…スプリ
ングワイヤー、6…加熱部、7…冷却部、8…受
台コンベヤ、8a…受台、8a′…受部、9…充填
部、9a…第1キヤンデー原料充填器、9a′…充
填ノズル、9b…果肉等充填器、9b′…充填ノズ
ル、9c…第2キヤンデー原料充填器、9c′…充
填ノズル、9c″…内側ノズル、10…冷却部、1
1…接着用フイルム、11′…繰出しロール、1
2…熱接着部、12a…熱板、12a′…融着部、
13…冷却トンネル部、14…打抜部、14a…
抜型、14a′…打抜刃、15…取出しコンベヤ、
16…離型部、16a…押杆、C…キヤンデー、
F…果肉類。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 帯状の成型用フイルムに多数の成型凹部を形
    成する成型部と、該成型凹部の中にハードキヤン
    デー等の菓子類の原料を充填する充填部と、該充
    填された菓子類を密封するように上記成型用フイ
    ルムとこれに重ねられた接着用フイルムとを接着
    する接着部と、接着部分の周囲を打抜く打抜部
    と、上記充填部から接着部を経て打抜部まで搬送
    する受台コンベヤから構成された装置に於いて、
    上記充填部に第1及び第2キヤンデー充填部を配
    置し、その中間に二重の充填ノズルから成る果肉
    等の充填器を配置し、該二重の充填ノズルの内側
    ノズルから圧搾空気を噴出し、且つ、その外側に
    設けたノズルからは、果実の果肉、レーズン、ピ
    ーナツやチヨコレートその他のキヤンデイ材料を
    予め充填されているキヤンデーの表面を凹ませな
    がら充填するようにしたことを特徴とする菓子類
    の成型包装装置。
JP22676783A 1983-12-02 1983-12-02 菓子類の成型包装装置 Granted JPS60123305A (ja)

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