JPH0267433A - 車輌のエンジン制御装置 - Google Patents
車輌のエンジン制御装置Info
- Publication number
- JPH0267433A JPH0267433A JP21908788A JP21908788A JPH0267433A JP H0267433 A JPH0267433 A JP H0267433A JP 21908788 A JP21908788 A JP 21908788A JP 21908788 A JP21908788 A JP 21908788A JP H0267433 A JPH0267433 A JP H0267433A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- engine
- pedal
- speed
- throttle lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車輌のエンジン制御装置に関するものである
。
。
(従来の技術)
トラクタ等の車輌においては、エンジンのスロットルレ
バーを操作するハンドアクセルレバ−と、エンジンに連
動する走行用のH5Tの操作ペダルは全く独立しており
、通常の走行時にはアクセルレバ−を固定しておき、操
作ペダルによってH3Tを増減速操作するようにしてい
る。
バーを操作するハンドアクセルレバ−と、エンジンに連
動する走行用のH5Tの操作ペダルは全く独立しており
、通常の走行時にはアクセルレバ−を固定しておき、操
作ペダルによってH3Tを増減速操作するようにしてい
る。
(発明が解決しようとする課!a)
従来の場合、最高速まで必要とする時には、アクセルレ
バ−を全開位置に設定して使用するため、燃料消費料が
多くなり、また停止時や低速走行時でもエンジン騒音が
高いという欠点があった。
バ−を全開位置に設定して使用するため、燃料消費料が
多くなり、また停止時や低速走行時でもエンジン騒音が
高いという欠点があった。
本発明は、かかる従来の課題に鑑み、無段変速装置の変
速ペダルの増減速操作に連動してエンジン回転数を増減
速制御できるようにすることを目的とする。
速ペダルの増減速操作に連動してエンジン回転数を増減
速制御できるようにすることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、そのための手段として、エンジン2のスロッ
トルレバー14を操作するハンドアクセルレバ−30と
、エンジン2に連動する走行用無段変速装置31を増減
速操作する操作ペダル38とを備えた車輌において、無
段変速装置31の増減速操作に連動し・てスロットルレ
バー14が増減速方向に作動するように、操作ペダル3
8とスロットルレバー14を連動させる連動機構45を
備えたものである。
トルレバー14を操作するハンドアクセルレバ−30と
、エンジン2に連動する走行用無段変速装置31を増減
速操作する操作ペダル38とを備えた車輌において、無
段変速装置31の増減速操作に連動し・てスロットルレ
バー14が増減速方向に作動するように、操作ペダル3
8とスロットルレバー14を連動させる連動機構45を
備えたものである。
(作 用)
ハンドアクセルレバ−30でエンジン回転数を設定した
後、操作ペダル38を踏込んで無段変速装置31を増減
速操作すると、連動機構45を介してスロットルレバー
14が増減速方向に作動する。従って、エンジン2は無
段変速装置31の速度に対応した回転数で回転する。
後、操作ペダル38を踏込んで無段変速装置31を増減
速操作すると、連動機構45を介してスロットルレバー
14が増減速方向に作動する。従って、エンジン2は無
段変速装置31の速度に対応した回転数で回転する。
(実施例)
以下、図示の実施例に基づいて本発明を詳述すると、第
3図において、1はトラクタ車体で、エンジン2、ミッ
ションケース3等から成り、前輪4及び後輪5を有する
。ミッションケース3の後部両側に、第5図乃至第7図
の如く後車軸ケース6、後車軸7を介して後輪5が支持
され、また後輪5の内側に配置される後輪フェンダ−8
が後車軸ケース6等を介して取付けられている。9は運
転席で、実線の前向位置と仮想線の後向位置とに前後反
転自在である。10は運転席9の上方をおおう日除けで
、前部支柱11及び後部支柱12を左右−対づつ備え、
その前部支柱11は後輪フェンダ−8上に、後部支柱1
2は後車軸ケース6に夫々取付けられている。
3図において、1はトラクタ車体で、エンジン2、ミッ
ションケース3等から成り、前輪4及び後輪5を有する
。ミッションケース3の後部両側に、第5図乃至第7図
の如く後車軸ケース6、後車軸7を介して後輪5が支持
され、また後輪5の内側に配置される後輪フェンダ−8
が後車軸ケース6等を介して取付けられている。9は運
転席で、実線の前向位置と仮想線の後向位置とに前後反
転自在である。10は運転席9の上方をおおう日除けで
、前部支柱11及び後部支柱12を左右−対づつ備え、
その前部支柱11は後輪フェンダ−8上に、後部支柱1
2は後車軸ケース6に夫々取付けられている。
エンジン2は、第1図及び第2図に示す如く縦方向のス
ロットル軸13廻りに回動するスロットルレバー14’
E:有し、このスロットルレバー14はロッド15を介
して中間レバー16に連結されている。中間レバー16
は支軸17で固定側に前後揺動自在に枢支されると共に
、後方側に突出するリンク18を有する。リンク18に
はピン19でボーデンケーブル20のインナー21が連
結されると共に、ビン22、長孔23を介してボーデン
ケーブル24のインナー25の連結具26が連結されて
いる。なお、ボーデンケーブル20.24の各アウター
は、ブラケット27に固定されている。ボーデンケーブ
ル24のインナー25は取付台28に支軸29で枢支さ
れたハンドアクセルレバ−30に連結されている。ハン
ドアクセルレバ−30は、摩擦抵抗等により任意の位置
に固定可能であり、また取付台28はアクセルレバ−3
0が実線位置及び仮想線位置の何れの運転席9からも操
作できるように後輪フェンダ−8等に取付けられている
。
ロットル軸13廻りに回動するスロットルレバー14’
E:有し、このスロットルレバー14はロッド15を介
して中間レバー16に連結されている。中間レバー16
は支軸17で固定側に前後揺動自在に枢支されると共に
、後方側に突出するリンク18を有する。リンク18に
はピン19でボーデンケーブル20のインナー21が連
結されると共に、ビン22、長孔23を介してボーデン
ケーブル24のインナー25の連結具26が連結されて
いる。なお、ボーデンケーブル20.24の各アウター
は、ブラケット27に固定されている。ボーデンケーブ
ル24のインナー25は取付台28に支軸29で枢支さ
れたハンドアクセルレバ−30に連結されている。ハン
ドアクセルレバ−30は、摩擦抵抗等により任意の位置
に固定可能であり、また取付台28はアクセルレバ−3
0が実線位置及び仮想線位置の何れの運転席9からも操
作できるように後輪フェンダ−8等に取付けられている
。
ミッションケース3内には、エンジン2に連動する走行
用のH3T31が組込まれている。H3T31は斜板式
の油圧ポンプ32を備え、その斜板軸33をレバー34
で回動させることにより前後進での増減速操作ができる
ようになっている。レバー34はロッド35を介してペ
ダル軸36上のレバー37に連結され、またそのレバー
37はペダル軸36上に支持された操作ペダル38に一
体に固定されている。操作ペダル38は前後にペダル部
39.40を有し、ペダル部39を踏込めは前進、ペダ
ル部40を踏込めは後進で夫々増速できるようになって
いる。また操作ペダル38には前方に突出するレバー4
1が固定され、このレバー41にはボーデンケーブル2
0のインナー21に連結された連結具42の長孔43に
係合するロフト44が枢支連結されている。そして、レ
バー41゜ロッド44.連結具42.ボーデンケーブル
20.リンク18.中間レバー17等により、操作ペダ
ル38の増減速操作に連動してスロットルレバー14を
増減速動作させるための連動機構45が構成されている
。
用のH3T31が組込まれている。H3T31は斜板式
の油圧ポンプ32を備え、その斜板軸33をレバー34
で回動させることにより前後進での増減速操作ができる
ようになっている。レバー34はロッド35を介してペ
ダル軸36上のレバー37に連結され、またそのレバー
37はペダル軸36上に支持された操作ペダル38に一
体に固定されている。操作ペダル38は前後にペダル部
39.40を有し、ペダル部39を踏込めは前進、ペダ
ル部40を踏込めは後進で夫々増速できるようになって
いる。また操作ペダル38には前方に突出するレバー4
1が固定され、このレバー41にはボーデンケーブル2
0のインナー21に連結された連結具42の長孔43に
係合するロフト44が枢支連結されている。そして、レ
バー41゜ロッド44.連結具42.ボーデンケーブル
20.リンク18.中間レバー17等により、操作ペダ
ル38の増減速操作に連動してスロットルレバー14を
増減速動作させるための連動機構45が構成されている
。
なお、ボーデンケーブル20.24のアウターは、金具
46.取付台28に夫々固定されている。
46.取付台28に夫々固定されている。
47はフロントローダで、マスト48.ブーム49゜ブ
ームシリンダ50.パケット51.パケットシリンダ5
2等から成り、トラクタ車体1の前部に装着されている
。53はバックホーで、第4図に示す如く機枠54.旋
回台55.旋回シリンダ56.ブーム57゜ブームシリ
ンダ58.アーム59.アームシリンダ60゜パケット
61.パケットシリンダ62等から成り、その機枠54
は装着機構63を介してトラクタ車体1の後部に着脱自
在に取付けられている。
ームシリンダ50.パケット51.パケットシリンダ5
2等から成り、トラクタ車体1の前部に装着されている
。53はバックホーで、第4図に示す如く機枠54.旋
回台55.旋回シリンダ56.ブーム57゜ブームシリ
ンダ58.アーム59.アームシリンダ60゜パケット
61.パケットシリンダ62等から成り、その機枠54
は装着機構63を介してトラクタ車体1の後部に着脱自
在に取付けられている。
64は作業機昇降用の油圧装置で、左右一対のリフトア
ーム65を有し、トラクタ車体1の後部に搭載されてい
る。各リフトアーム65はリフトロフト66を介して左
右一対のロアリンク67に連結されている。またロアリ
ンク67は、バックホー47を取付けた時には、第4図
乃至第7図に示すように、後車軸ケース6上方で後部支
柱12の下部に固設された格納用の取付ビン68に、バ
ックホー47を取外した時には後車軸ケース6の後下方
で後部支柱12の下端部に固設された取付ピン69に夫
々着脱自在に取付けられている。取付ピン68は平面視
り字状であって、後部支柱12の取付板70に、内側に
突出するように取付けられており、従って、この取付ピ
ン68に取付けられたロアリンク67は、チエツクチェ
ーン71により後部支柱12に内側から接当するように
保持されている。チエツクチェーン71は、後部支柱1
2の下端部の取付孔72に連結されている。
ーム65を有し、トラクタ車体1の後部に搭載されてい
る。各リフトアーム65はリフトロフト66を介して左
右一対のロアリンク67に連結されている。またロアリ
ンク67は、バックホー47を取付けた時には、第4図
乃至第7図に示すように、後車軸ケース6上方で後部支
柱12の下部に固設された格納用の取付ビン68に、バ
ックホー47を取外した時には後車軸ケース6の後下方
で後部支柱12の下端部に固設された取付ピン69に夫
々着脱自在に取付けられている。取付ピン68は平面視
り字状であって、後部支柱12の取付板70に、内側に
突出するように取付けられており、従って、この取付ピ
ン68に取付けられたロアリンク67は、チエツクチェ
ーン71により後部支柱12に内側から接当するように
保持されている。チエツクチェーン71は、後部支柱1
2の下端部の取付孔72に連結されている。
取付ピン69と取付孔72は同一軸心上に設けられてい
る。
る。
上記構成において、アクセルレバ−30を増速方向(a
矢示)に操作すると、ボーデンケーブル24゜連結具2
6.リンク18を介して中間レバー16がb矢示方向に
回動するため、ロッド15を介してスロットルレバー1
4が増速方向(C矢示)に作動し、エンジン回転数が適
宜増速される。この時、リンク18、ボーデンケーブル
20を介して連結具42が動くが、ロフト44が長孔4
3内で相対摺動するだけであり、従って、操作ペダル3
8は動かない。
矢示)に操作すると、ボーデンケーブル24゜連結具2
6.リンク18を介して中間レバー16がb矢示方向に
回動するため、ロッド15を介してスロットルレバー1
4が増速方向(C矢示)に作動し、エンジン回転数が適
宜増速される。この時、リンク18、ボーデンケーブル
20を介して連結具42が動くが、ロフト44が長孔4
3内で相対摺動するだけであり、従って、操作ペダル3
8は動かない。
そして、ハンyレバー30をアイドル位置に設定した時
には、ロッド44の軸部44aは、第8図Aの如く長孔
43の中央に位置し、また中速位置に設定した時には、
第8図Bの如く長孔43の右寄りに、更に全開位置に設
定した時には、第8図Cの如く長孔43の右端に夫々位
置する。
には、ロッド44の軸部44aは、第8図Aの如く長孔
43の中央に位置し、また中速位置に設定した時には、
第8図Bの如く長孔43の右寄りに、更に全開位置に設
定した時には、第8図Cの如く長孔43の右端に夫々位
置する。
そこで、次に操作ペダル38のペダル部39を前進量増
速位置まで踏込むと、レバー37.ロッド35゜レバー
34.斜板軸33を介して油圧ポンプ32の斜板角が最
大となり、HS Ta2が高速に変速される。
速位置まで踏込むと、レバー37.ロッド35゜レバー
34.斜板軸33を介して油圧ポンプ32の斜板角が最
大となり、HS Ta2が高速に変速される。
一方、操作ペダル38と共にレバー41がペダル軸36
廻りにd矢示方向に回動するので、ロッド44の軸部4
4aが長孔43の左端に係合し、アイドル時及び中速時
には連結具42を引く、従って、ボーデンケーブル20
、リンク18を介して中間レバー16がb矢示方向に回
動し、スロットルレバー14を全開位置に作動させる。
廻りにd矢示方向に回動するので、ロッド44の軸部4
4aが長孔43の左端に係合し、アイドル時及び中速時
には連結具42を引く、従って、ボーデンケーブル20
、リンク18を介して中間レバー16がb矢示方向に回
動し、スロットルレバー14を全開位置に作動させる。
しかし、スロットルレバー14が既に全開位置にある時
には、ロッド44の軸部44aは長孔43内を摺動する
だけである。またリンク18がb矢示方向に回動しても
、長孔23があるので、アクセルレバ−30は設定位置
で動かない、そして、操作ペダル38の踏込みを解除し
、HS Ta2が中立に戻れば、スロットルレバー14
は図外のバネで復帰し、アクセルレバ−30による設定
速度まで減速方向に作動する。従って、HS Ta2の
増減速操作に連動してエンジン回転数を増減でき、従っ
て、エンジン2の無駄な燃料消費を防止できると共に、
走行停止時のエンジン騒音を低減できる。
には、ロッド44の軸部44aは長孔43内を摺動する
だけである。またリンク18がb矢示方向に回動しても
、長孔23があるので、アクセルレバ−30は設定位置
で動かない、そして、操作ペダル38の踏込みを解除し
、HS Ta2が中立に戻れば、スロットルレバー14
は図外のバネで復帰し、アクセルレバ−30による設定
速度まで減速方向に作動する。従って、HS Ta2の
増減速操作に連動してエンジン回転数を増減でき、従っ
て、エンジン2の無駄な燃料消費を防止できると共に、
走行停止時のエンジン騒音を低減できる。
なお、連動機構45は、実施例のものに限定されず、ま
た無段変速装置は機械式であっても良い。
た無段変速装置は機械式であっても良い。
(発明の効果)
本発明によれば、無段変速装置31の増減速操作に連動
してスロットルレバー14が増減速方向に作動するよう
に、操作ペダル38とスロットルレバー14を連動させ
る連動機構45を備えているので、変速ペダル38の増
減速操作に連動してエンジン回転数を増減速制御でき、
従って、無駄な燃料消費、エンジン騒音等の問題を解消
できる。
してスロットルレバー14が増減速方向に作動するよう
に、操作ペダル38とスロットルレバー14を連動させ
る連動機構45を備えているので、変速ペダル38の増
減速操作に連動してエンジン回転数を増減速制御でき、
従って、無駄な燃料消費、エンジン騒音等の問題を解消
できる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は要部の破断側
面図、第2図はスロットルレバ一部の平面図、第3図は
全体の側面図、第4図はバックホー側の側面図、第5図
は後部支柱取付部分の斜視図、第6図は同側面図、第7
図は同断面平面図、第8図A、B、Cは作用説明図であ
る。 1・・・トラクタ車体、2・・・エンジン、3・・・ミ
ッションケース、14・・・スロットルレバー、30・
・・ハンドアクセルレバ−131・・・H3T、38・
・・操作ペダル、45・・・連動機構。
面図、第2図はスロットルレバ一部の平面図、第3図は
全体の側面図、第4図はバックホー側の側面図、第5図
は後部支柱取付部分の斜視図、第6図は同側面図、第7
図は同断面平面図、第8図A、B、Cは作用説明図であ
る。 1・・・トラクタ車体、2・・・エンジン、3・・・ミ
ッションケース、14・・・スロットルレバー、30・
・・ハンドアクセルレバ−131・・・H3T、38・
・・操作ペダル、45・・・連動機構。
Claims (1)
- (1)エンジン(2)のスロットルレバー(14)を操
作するハンドアクセルレバー(30)と、エンジン(2
)に連動する走行用無段変速装置(31)を増減速操作
する操作ペダル(38)とを備えた車輌において、無段
変速装置(31)の増減速操作に連動してスロットルレ
バー(14)が増減速方向に作動するように、操作ペダ
ル(38)とスロットルレバー(14)を連動させる連
動機構(45)を備えたことを特徴とする車輌のエンジ
ン制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21908788A JPH0267433A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 車輌のエンジン制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21908788A JPH0267433A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 車輌のエンジン制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267433A true JPH0267433A (ja) | 1990-03-07 |
Family
ID=16730057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21908788A Pending JPH0267433A (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 車輌のエンジン制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0267433A (ja) |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP21908788A patent/JPH0267433A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4608879A (en) | Change speed operating apparatus for a tractor | |
| CA2462969C (en) | Operation of wheeled work machine | |
| KR910001545B1 (ko) | 유압조작이 가능한 변속 수단을 구비한 작업차용 유압 제어 회로 | |
| CN103318179B (zh) | 行进式农业机械 | |
| CN102598932B (zh) | 插秧机 | |
| JPH0521128Y2 (ja) | ||
| JP3479414B2 (ja) | 作業車の変速操作装置 | |
| JPH065934Y2 (ja) | 作業車の駐車ブレ−キ操作部 | |
| CA2008280C (en) | Hydraulic propelling apparatus for a vehicle | |
| JPH0732897A (ja) | 作業車の変速ペダル支持構造 | |
| JP3456737B2 (ja) | 油圧ショベル | |
| JP2548440B2 (ja) | 乗用型農作業車 | |
| JP3272338B2 (ja) | 油圧駆動式フォークリフト | |
| JPH0713105U (ja) | 作業用走行車における変速レバーガイド構造 | |
| JPH0511702Y2 (ja) | ||
| JP2597854B2 (ja) | 操作レバー装置 | |
| JP2004028309A (ja) | 動力車両 | |
| JP2568005Y2 (ja) | 作業車の変速操作牽制構造 | |
| JPS61253247A (ja) | 自動車の可動式バンパ−構造 | |
| JPH077402Y2 (ja) | 前後進型作業車両の速度調節装置 | |
| JPH0522614B2 (ja) | ||
| JP2001341998A (ja) | 高所作業車 | |
| JP3779861B2 (ja) | 車両の定速走行解除装置 | |
| JPS6279200A (ja) | 作業車両のエンジンアイドルアツプ装置 | |
| JPH04339032A (ja) | 車輌の走行操作構造 |