JPH0267863A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH0267863A JPH0267863A JP63218418A JP21841888A JPH0267863A JP H0267863 A JPH0267863 A JP H0267863A JP 63218418 A JP63218418 A JP 63218418A JP 21841888 A JP21841888 A JP 21841888A JP H0267863 A JPH0267863 A JP H0267863A
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- JP
- Japan
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- document
- reading
- size
- original
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- Pending
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- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、ファクシミリ装置に関し、詳しくは原稿のサ
イズを検出するための手段に関する。
イズを検出するための手段に関する。
(従来の技術)
従来のファクシミリ装置は、原稿サイズを検出する手段
を備えている。
を備えている。
この原稿サイズ検出手段は、原稿台に設けられた原稿ガ
イドの一端でフォトインタラプタ等の光センサを開閉し
、該センサの出力信号にもとづいて原稿トナイズを検出
するように構成されている。
イドの一端でフォトインタラプタ等の光センサを開閉し
、該センサの出力信号にもとづいて原稿トナイズを検出
するように構成されている。
いま、このファクシミリ装置における読取可能最大原稿
サイズがA3サイズ(短辺幅的300 tut )であ
るとすると、同装置では上記原稿検出手段で検出される
原稿サイズに応じて読取水子の読取走査幅が設定される
。つまり、例えばB4サイズ(短辺幅的257M)の原
稿を読取る場合には、この原稿の幅分だけの読取走査が
実行される。
サイズがA3サイズ(短辺幅的300 tut )であ
るとすると、同装置では上記原稿検出手段で検出される
原稿サイズに応じて読取水子の読取走査幅が設定される
。つまり、例えばB4サイズ(短辺幅的257M)の原
稿を読取る場合には、この原稿の幅分だけの読取走査が
実行される。
そして、受信側のファクシミリ装置では、送信側装置よ
り与えられる原稿サイズ情報と使用記録紙サイズとに基
づいて、この記録紙サイズに適合した縮小倍率で記録が
行なわれる。
り与えられる原稿サイズ情報と使用記録紙サイズとに基
づいて、この記録紙サイズに適合した縮小倍率で記録が
行なわれる。
(弁明が解決しようとする課題)
ところで、従来のファクシミリ装置に使用されている原
稿サイズ検出手段は、高価な光センサを複数使用するこ
とからコストの上昇をJi3 <。また、個々のセンサ
にケーブルが接続されるのでハーネスをイlj 股する
ためのスペースを確保しなければならず、かつハーネス
のTIT設に手間を要する。
稿サイズ検出手段は、高価な光センサを複数使用するこ
とからコストの上昇をJi3 <。また、個々のセンサ
にケーブルが接続されるのでハーネスをイlj 股する
ためのスペースを確保しなければならず、かつハーネス
のTIT設に手間を要する。
木弁明の目的は、かかる従来の問題点に鑑み、原稿読取
素子を原稿サイズ検出用の要水どして活用するようにし
たファクシミリ装置を提供することにある。
素子を原稿サイズ検出用の要水どして活用するようにし
たファクシミリ装置を提供することにある。
(ブて明の構成)
(課題を解決するための手段)
本光明に係るファクシミリ装置は、原稿を読取る読取手
段と、nむ記原稿を前記読取手段で読取られる読取位置
まで搬送する搬送手段と、黒色面を有し、この黒色面が
曲屈読取手段側に向く態様で#記読取素子の読取光路中
に介在させた遮蔽板と、主走査方向に特定の幅を有する
特定の原稿が前記読取位置より手前の所定位置まで搬送
されたときに、該特定の原稿と接触して前記遮蔽板を前
記読取光路中から退避させる退避手段と、前記所定位置
まで前記原稿が搬送されたときに前記読取素子を読取動
作させる手段と、この読取動作によって得られるシェー
ディング波形情報に基づいて前記特定の幅を検出する手
段とを備えている。
段と、nむ記原稿を前記読取手段で読取られる読取位置
まで搬送する搬送手段と、黒色面を有し、この黒色面が
曲屈読取手段側に向く態様で#記読取素子の読取光路中
に介在させた遮蔽板と、主走査方向に特定の幅を有する
特定の原稿が前記読取位置より手前の所定位置まで搬送
されたときに、該特定の原稿と接触して前記遮蔽板を前
記読取光路中から退避させる退避手段と、前記所定位置
まで前記原稿が搬送されたときに前記読取素子を読取動
作させる手段と、この読取動作によって得られるシェー
ディング波形情報に基づいて前記特定の幅を検出する手
段とを備えている。
(作用)
このファクシミリ装置によれば、読取束子によって得ら
れるシェーディング波形情報にもとついて原稿サイズが
検出される。
れるシェーディング波形情報にもとついて原稿サイズが
検出される。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の実施例を説明する。
第1図は、読取可能な原稿の最大サイズがA3サイズに
設定された本発明に係るファクシミリ装置の実施例を示
す。
設定された本発明に係るファクシミリ装置の実施例を示
す。
このファクシミリ装置の読取位置1の近傍には、軸部2
a、3aを回動支点とする2個のアクチュエータ2,3
が並列配置されている。
a、3aを回動支点とする2個のアクチュエータ2,3
が並列配置されている。
上記アクチュエータ2,3の側端は、ガイド板4に形成
されたスリット5,6にそれぞれ遊嵌され、またこれら
のアクチュエータ2,3の下端には遮蔽板7,8がそれ
ぞれ一体形成されている。
されたスリット5,6にそれぞれ遊嵌され、またこれら
のアクチュエータ2,3の下端には遮蔽板7,8がそれ
ぞれ一体形成されている。
アクチュエータ2は、軸部2aを中心とする重金バラン
スまたはスプリングによって帛°時第3図fa)に示す
姿勢、すなわち側端上面がスリット5の上端に当接した
水平姿勢を保持している。
スまたはスプリングによって帛°時第3図fa)に示す
姿勢、すなわち側端上面がスリット5の上端に当接した
水平姿勢を保持している。
読取位置1には、白色背面板9が設けてあり、アクチュ
エータ2が水平姿勢を保持している状態においては、遮
蔽板7が白色背面板9の前方に位置される。
エータ2が水平姿勢を保持している状態においては、遮
蔽板7が白色背面板9の前方に位置される。
アクヂュ■−タ3b常時において水平姿勢を保持し、こ
のとき遮蔽板8が白色背面板9の前方に位置される。
のとき遮蔽板8が白色背面板9の前方に位置される。
結局、遮蔽板8,9は第1図に示したように、常時にお
いて読取素子10の読取光路11中に介在され、該光路
11の一部を白色背面板9の前方′r:遮る作用をなす
。
いて読取素子10の読取光路11中に介在され、該光路
11の一部を白色背面板9の前方′r:遮る作用をなす
。
アクチュエータ2の右方には、原稿13の先端および後
端を検出するための原稿検出センサ12が配設されてい
る。該センサ12は、第3図(a)に示したように、軸
部12aを回動支点とするアクチュエータ12bと、こ
のアクチュエータ12bによって開閉作動されるスイッ
チ素子12cとを備え、前記アクチュエータ2,3より
も高位置に設けられている。
端を検出するための原稿検出センサ12が配設されてい
る。該センサ12は、第3図(a)に示したように、軸
部12aを回動支点とするアクチュエータ12bと、こ
のアクチュエータ12bによって開閉作動されるスイッ
チ素子12cとを備え、前記アクチュエータ2,3より
も高位置に設けられている。
上記アクチュエータ12bの先端は、ガイド板4に形成
されたスリット14にMNされ、常時においてはスプリ
ングによって上記先端の上面がスリット14の上端に当
接されている。つまり、水平に位置されている。そして
、このときスイッチ素子12cは開放された状態におか
れる。
されたスリット14にMNされ、常時においてはスプリ
ングによって上記先端の上面がスリット14の上端に当
接されている。つまり、水平に位置されている。そして
、このときスイッチ素子12cは開放された状態におか
れる。
なお、この種の原稿検出センサは従来のファクシミリ装
置にも設けられている。
置にも設けられている。
第2図は、アクチュエータ2,3と原稿検出センサ12
の左右方向の位置関係を示している。同図に示すように
、アクチュエータ2および遮蔽板7はA4サイズ原稿通
過域の左端と84サイズ原稿通過域の左端間に位置され
、アクチュエータ3および遮蔽板8はB44サイズ原稿
過域の左端とA3サイズ原稿通過域の左端間に位置され
ている。
の左右方向の位置関係を示している。同図に示すように
、アクチュエータ2および遮蔽板7はA4サイズ原稿通
過域の左端と84サイズ原稿通過域の左端間に位置され
、アクチュエータ3および遮蔽板8はB44サイズ原稿
過域の左端とA3サイズ原稿通過域の左端間に位置され
ている。
また、原稿検出センサ12は、A4サイズ原稿通過域内
に位置されている。
に位置されている。
なお、第1図に矢印で示したように、原稿13はガイド
板4に沿った上方から下方に向かって搬送される。また
、読取位置1は同図に示す光源16によって照明される
。
板4に沿った上方から下方に向かって搬送される。また
、読取位置1は同図に示す光源16によって照明される
。
第4図は、第1図に示したマイクロプロセッサ17で実
行される手順を例示している。以下、この実施例の作用
を説明する。
行される手順を例示している。以下、この実施例の作用
を説明する。
ガイド板4に治って搬送されてきた原稿13は、読取位
置1の手前において原稿検出センサ12のアクチュエー
タ12bに当接し、第3図(b)に示したように該アク
チュエータ12bを押し下げる。
置1の手前において原稿検出センサ12のアクチュエー
タ12bに当接し、第3図(b)に示したように該アク
チュエータ12bを押し下げる。
この結果、スイッチ素子12cが開成されて該スイッチ
より先端検出信号が出力される。
より先端検出信号が出力される。
プロセッサ17は;第4図に示したステップ100にお
いてセンサ12が先端を検出したか否かを判断しており
、先端が検出された場合には図示していない搬送モータ
を停止させる(ステップ101)。
いてセンサ12が先端を検出したか否かを判断しており
、先端が検出された場合には図示していない搬送モータ
を停止させる(ステップ101)。
ついで、10セツサ17は読取素子10を作動さゼてシ
ェーディング波形を取込む(ステップ102)。すなわ
ち、読取素子10が走査されると、遮蔽板7.8の表面
が黒色でかつ白色背面板9の表面が白色であることから
、第2図(a)に示したシェーディング波形をもつ信号
が該素子より出力される。そこで、マイクロプロセッサ
17はこの波形についての情報をメモリにストアする。
ェーディング波形を取込む(ステップ102)。すなわ
ち、読取素子10が走査されると、遮蔽板7.8の表面
が黒色でかつ白色背面板9の表面が白色であることから
、第2図(a)に示したシェーディング波形をもつ信号
が該素子より出力される。そこで、マイクロプロセッサ
17はこの波形についての情報をメモリにストアする。
なお、周知のようにこのシェーディング波形情報は、読
取素子10の走査域全体についての出力の均・−化を図
るためのいわゆるシェーディング補正処理に利用される
。
取素子10の走査域全体についての出力の均・−化を図
るためのいわゆるシェーディング補正処理に利用される
。
つぎに、原稿13を所定距離だけ搬送する処理、つまり
第3図(b)に示した位置P1から同図(C)に示した
位置P2に到る距離だけ搬送させる処理が実行され(ス
テップ103)、そののち読取素子10が作動されてシ
ェーディング波形が取込まれる(ステップ104)。
第3図(b)に示した位置P1から同図(C)に示した
位置P2に到る距離だけ搬送させる処理が実行され(ス
テップ103)、そののち読取素子10が作動されてシ
ェーディング波形が取込まれる(ステップ104)。
いま、原稿13のサイズがA4サイズであるとすると、
第3図から明らかなように、上記位置P2にj3いてこ
の原稿13の先端はアクチュエータ2,3のいずれにも
当接しない。したがって、この場合には遮蔽板7,8が
第1図に示した常態位置を保持し、その結果、ステップ
104で第2図(a)に示したシェーディング波形が取
込まれることになる。
第3図から明らかなように、上記位置P2にj3いてこ
の原稿13の先端はアクチュエータ2,3のいずれにも
当接しない。したがって、この場合には遮蔽板7,8が
第1図に示した常態位置を保持し、その結果、ステップ
104で第2図(a)に示したシェーディング波形が取
込まれることになる。
また、原稿13のサイズが84サイズであるとすると、
位置P2への原稿先端の移動に伴って該先端がアクチュ
エータ7に接触し、第3図(C)に示したように該アク
チュエータ2を押し下げる。
位置P2への原稿先端の移動に伴って該先端がアクチュ
エータ7に接触し、第3図(C)に示したように該アク
チュエータ2を押し下げる。
したがって、遮蔽板7が第1図に示した読取光路11中
から退躇し、その結末、ステップ104では第2図(b
)に示したシェーディング波形が取込まれることになる
。
から退躇し、その結末、ステップ104では第2図(b
)に示したシェーディング波形が取込まれることになる
。
原稿13のサイズがA3サイズである場合は、該原稿が
位置P2に到達した時点で遮蔽板7,8の双方が読取光
路11中から退避することになり、したがってこの場合
にはステップ104で第2図(C)に示したシェーディ
ング波形が得られる。
位置P2に到達した時点で遮蔽板7,8の双方が読取光
路11中から退避することになり、したがってこの場合
にはステップ104で第2図(C)に示したシェーディ
ング波形が得られる。
このように、ステップ104で得られるシェーディング
波形は、原稿サイズに応じて、つまり原稿13の主走査
方向の幅に応じて変化する。そこで、プロセッサ17は
、このシェーディング波形に基づいて原稿13の主走査
方向の幅つまりこの原稿13のサイズを検出する(ステ
ップ105)。
波形は、原稿サイズに応じて、つまり原稿13の主走査
方向の幅に応じて変化する。そこで、プロセッサ17は
、このシェーディング波形に基づいて原稿13の主走査
方向の幅つまりこの原稿13のサイズを検出する(ステ
ップ105)。
上記実施例では、ステップ102でシェーディング補正
用の波形情報を得ているが、ステップ104で得られる
波形情報に基づいてシェーディング補正を行なうことも
可能である。
用の波形情報を得ているが、ステップ104で得られる
波形情報に基づいてシェーディング補正を行なうことも
可能である。
なお、原稿サイズが検出された以後は、原稿ゴ3の搬送
と読取が実行され、そのさい読取素子10の走査範囲を
設定するために原稿サイズ情報が活用される。また、こ
の原稿サイズ情報は受信側のファクシミリ装置にも伝送
される。
と読取が実行され、そのさい読取素子10の走査範囲を
設定するために原稿サイズ情報が活用される。また、こ
の原稿サイズ情報は受信側のファクシミリ装置にも伝送
される。
〔発明の効果]
本発明においては、読取素子を原稿サイズ検出手段の一
要素として利用している。したがって、従来装置の問題
点、つまり原稿サイズ検出のためにフォトカブラなどの
高価な光センサを別途用いなければならないという問題
点、および該センサのためのハーネスを布設する必要が
あるという問題点を解消して、装置コストの低減化と組
立の容易化を図ることができる。
要素として利用している。したがって、従来装置の問題
点、つまり原稿サイズ検出のためにフォトカブラなどの
高価な光センサを別途用いなければならないという問題
点、および該センサのためのハーネスを布設する必要が
あるという問題点を解消して、装置コストの低減化と組
立の容易化を図ることができる。
第1図は本発明の一実施例に係るファクシミリ装置の要
部を概念的に示した斜視図、第2図はアクチュエータと
原稿検出センサの位置関係および各原稿サイズに応じた
シェーディング波形をそれぞれ示した説明図、第3図は
原稿検出センサと各アクチュ」−一夕の作用を示した概
念図、第4図は第1図に示したマイクロプロセッサの処
理手順を例示したフローチセートである。 1・・・読取位置、2,3・・・アク天ユエータ、7゜
8・・・遮蔽板、9・・・白色背面板、10・・・読取
素子、11・・・読取光路、12・・・原稿検出センサ
、13・・・原稿、17・・・マイクロプロセッサ。 第3図
部を概念的に示した斜視図、第2図はアクチュエータと
原稿検出センサの位置関係および各原稿サイズに応じた
シェーディング波形をそれぞれ示した説明図、第3図は
原稿検出センサと各アクチュ」−一夕の作用を示した概
念図、第4図は第1図に示したマイクロプロセッサの処
理手順を例示したフローチセートである。 1・・・読取位置、2,3・・・アク天ユエータ、7゜
8・・・遮蔽板、9・・・白色背面板、10・・・読取
素子、11・・・読取光路、12・・・原稿検出センサ
、13・・・原稿、17・・・マイクロプロセッサ。 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 原稿を読取る読取手段と、 前記原稿を前記読取手段で読取られる読取位置まで搬送
する搬送手段と、 黒色面を有し、この黒色面が前記読取手段の側に向く態
様で前記読取手段の読取光路中に介在させた遮蔽板と、 主走査方向に特定の幅を有する特定の原稿が前記読取位
置より手前の所定位置まで前記搬送手段により搬送され
たときに、該特定の原稿と接触して前記遮蔽板を前記読
取光路中から退避させる退避手段と、 前記所定位置まで前記原稿が搬送されたときに前記読取
手段を読取動作させる手段と、 この読取動作によつて得られるシエーデング波形情報に
基づいて前記特定の幅を検出する手段と、を備えること
を特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63218418A JPH0267863A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63218418A JPH0267863A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267863A true JPH0267863A (ja) | 1990-03-07 |
Family
ID=16719603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63218418A Pending JPH0267863A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0267863A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006115428A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Sharp Corp | 原稿読取装置及び画像形成装置 |
-
1988
- 1988-09-02 JP JP63218418A patent/JPH0267863A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006115428A (ja) * | 2004-10-18 | 2006-04-27 | Sharp Corp | 原稿読取装置及び画像形成装置 |
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