JPH0269948A - 電子部品実装装置 - Google Patents
電子部品実装装置Info
- Publication number
- JPH0269948A JPH0269948A JP63221726A JP22172688A JPH0269948A JP H0269948 A JPH0269948 A JP H0269948A JP 63221726 A JP63221726 A JP 63221726A JP 22172688 A JP22172688 A JP 22172688A JP H0269948 A JPH0269948 A JP H0269948A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bond
- squeegee
- tray
- liquid level
- electronic component
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/011—Apparatus therefor
- H10W72/0113—Apparatus for manufacturing die-attach connectors
Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Die Bonding (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子部品実装装置に係り、殊にボンド供給装置
の構造に関する。
の構造に関する。
(従来の技術)
電子部品実装装置として、電子部品供給部の電子部品を
サブステージに移送するサブ移送ヘッドと、サブステー
ジにおいて位置ずれの補正や観察がなされた電子部品を
マウント部に位置決めされた基板に移送搭載するマウン
トヘッドと、ボンド供給装置に備えられたボンドを上記
基板に転写する転写ヘッドとを備え、これらの3つのヘ
ッドを同時に横方向に往復移動させながら、電子部品の
位置ずれ補正、基板への電子部品の実装、及び基板への
ボンド塗布を一連の作業として行うようにしたものが知
られている(特開昭61−264793号公報)。この
種ボンド供給装置は、銀ペーストのようなボンドが貯溜
されたボンド皿を備えており、転写へ・ノドによるボン
ドの採取量を等量にするために、ボンド皿をモータによ
り水平回転させながら、ボンドの液面をスキージにより
平滑しており、平滑された液面に転写ヘッドの転写ピン
の下端部を突入させてボンドをこの下端部に付着させ、
付着したボンドを基板に移送して転写するようになって
いる。
サブステージに移送するサブ移送ヘッドと、サブステー
ジにおいて位置ずれの補正や観察がなされた電子部品を
マウント部に位置決めされた基板に移送搭載するマウン
トヘッドと、ボンド供給装置に備えられたボンドを上記
基板に転写する転写ヘッドとを備え、これらの3つのヘ
ッドを同時に横方向に往復移動させながら、電子部品の
位置ずれ補正、基板への電子部品の実装、及び基板への
ボンド塗布を一連の作業として行うようにしたものが知
られている(特開昭61−264793号公報)。この
種ボンド供給装置は、銀ペーストのようなボンドが貯溜
されたボンド皿を備えており、転写へ・ノドによるボン
ドの採取量を等量にするために、ボンド皿をモータによ
り水平回転させながら、ボンドの液面をスキージにより
平滑しており、平滑された液面に転写ヘッドの転写ピン
の下端部を突入させてボンドをこの下端部に付着させ、
付着したボンドを基板に移送して転写するようになって
いる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、ボンド皿に貯溜されたボンドの量が少くなっ
て液面が低下すると、スキージの下端部は液面に当らな
くなって液面の平滑はできなくなり、液面は凹凸のある
荒れた液面となる。
て液面が低下すると、スキージの下端部は液面に当らな
くなって液面の平滑はできなくなり、液面は凹凸のある
荒れた液面となる。
かくなると、転写ピンによる採取量にばらつきを生じる
ので、ボンドの液面が低下したならば、ボンド皿にボン
ドを補給せねばならない。従来、かかるボンドの補給は
、作業者がボンド皿に貯溜されたボンドの量を監視する
ことにより行われていたため、単に面倒であるだけでな
く、監視忘れにより液面が荒れると、ボンドの塗布量に
狂いを生じる問題があった。
ので、ボンドの液面が低下したならば、ボンド皿にボン
ドを補給せねばならない。従来、かかるボンドの補給は
、作業者がボンド皿に貯溜されたボンドの量を監視する
ことにより行われていたため、単に面倒であるだけでな
く、監視忘れにより液面が荒れると、ボンドの塗布量に
狂いを生じる問題があった。
したがって本発明は、ボンド皿に貯溜されたボンドが減
少したならば、自動的にこれを検出してボンド補給を行
える手段を備えた電子部品実装装置を提供することを目
的とする。
少したならば、自動的にこれを検出してボンド補給を行
える手段を備えた電子部品実装装置を提供することを目
的とする。
(課題を解決するための手段)
このために本発明は、この種電子部品実装装置において
、モータに駆動されて水平回転するボンド皿と、このボ
ンド皿に貯溜されたボンドの液面を平滑するスキージと
、ボンド皿の回転方向に関してこのスキージよりも前方
であって、かつ転写ヘッドの転写ピンの着地点よりも後
方に設けられたボンドの液面検出器と、この液面検出器
から発せられた液面低下信号により、ボンド皿にボンド
を供給するボンド供給部とからボンド供給装置を構成し
ている。
、モータに駆動されて水平回転するボンド皿と、このボ
ンド皿に貯溜されたボンドの液面を平滑するスキージと
、ボンド皿の回転方向に関してこのスキージよりも前方
であって、かつ転写ヘッドの転写ピンの着地点よりも後
方に設けられたボンドの液面検出器と、この液面検出器
から発せられた液面低下信号により、ボンド皿にボンド
を供給するボンド供給部とからボンド供給装置を構成し
ている。
(作用)
上記構成によれば、スキージよりも下流側において、ス
キージにより平滑された液面の高さが液面検出器により
監視され、液面が低下したならば、ボンド供給部からボ
ンド皿にボンドが自動補給される。
キージにより平滑された液面の高さが液面検出器により
監視され、液面が低下したならば、ボンド供給部からボ
ンド皿にボンドが自動補給される。
(実施例)
次に、図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は電子部品実装装置の斜視図であって、この装置
は、サブ移送ヘッド1.マウントヘッド2.転写ヘッド
3の3つのヘッドを備えている。各ヘッド1〜3は、複
数のノズルを装備したマルチヘッドであり、電子部品の
大きさに対応して、ノズルを選択的に使用する。4,5
゜6.7は、各ヘッド1〜3の下方に設けられた電子部
品の供給部、サブステージ、マウント部。
は、サブ移送ヘッド1.マウントヘッド2.転写ヘッド
3の3つのヘッドを備えている。各ヘッド1〜3は、複
数のノズルを装備したマルチヘッドであり、電子部品の
大きさに対応して、ノズルを選択的に使用する。4,5
゜6.7は、各ヘッド1〜3の下方に設けられた電子部
品の供給部、サブステージ、マウント部。
ボンド供給部である。供給部4は、ターンテーブル8と
、このターンテーブル8に装着された支持板9から成っ
ており、支持板9には電子部品が並設されたウェハー1
0が装備されている。
、このターンテーブル8に装着された支持板9から成っ
ており、支持板9には電子部品が並設されたウェハー1
0が装備されている。
11はウェハー10上の電子部品をピンにより突き上げ
るグイエジェクタである。
るグイエジェクタである。
サブステージ5は、サブ移送ヘッド1によりトレイ10
から移送された電子部品のxyθ方向の位置ずれを、位
置ずれ補正部材(図示せず)により機械的に補正するス
テージである。
から移送された電子部品のxyθ方向の位置ずれを、位
置ずれ補正部材(図示せず)により機械的に補正するス
テージである。
マウント部6は、テーブル移動装置13.14や、クラ
ンプ部材15等から成り、コンヘヤ16により移送され
る基板17を位置決めし、Xy力方向移動させる。19
はマウント部6の上方に配設されたカメラであり、基板
17の印刷パターンの位置ずれを観察する。3つのヘッ
ド1〜3は、図示しない駆動手段により横方向に往復移
動し、サブ移送ヘッド1はウェハー10の電子部品をサ
ブステージ5に移送し、マウントヘッド2はサブステー
ジ5で位置補正された電子部品を基板17に移送し、ま
た転写ヘッド3はボンド皿21のボンドを基板17に転
写する。
ンプ部材15等から成り、コンヘヤ16により移送され
る基板17を位置決めし、Xy力方向移動させる。19
はマウント部6の上方に配設されたカメラであり、基板
17の印刷パターンの位置ずれを観察する。3つのヘッ
ド1〜3は、図示しない駆動手段により横方向に往復移
動し、サブ移送ヘッド1はウェハー10の電子部品をサ
ブステージ5に移送し、マウントヘッド2はサブステー
ジ5で位置補正された電子部品を基板17に移送し、ま
た転写ヘッド3はボンド皿21のボンドを基板17に転
写する。
第2図はボンド供給装置7の詳細を示すものであって、
20は支持台であり、その上面にボンド皿21が置かれ
ている。このボンド皿21は円板状であって、円周方向
にボンド23を貯溜する溝部22が環状に凹設されてい
る。24は支持台20の下部に設けられたモータであっ
て、ボンド皿21を水平回転させる。26はスキージで
あって、その下端部は上記溝部22に挿入されており、
ボンド皿21が水平回転することにより、ボンド23の
液面を平滑する。27はスキージ26の保持杆であって
、支持部28に支持されている。29はマイクロメータ
であって、スキージ26の高さを管理する。
20は支持台であり、その上面にボンド皿21が置かれ
ている。このボンド皿21は円板状であって、円周方向
にボンド23を貯溜する溝部22が環状に凹設されてい
る。24は支持台20の下部に設けられたモータであっ
て、ボンド皿21を水平回転させる。26はスキージで
あって、その下端部は上記溝部22に挿入されており、
ボンド皿21が水平回転することにより、ボンド23の
液面を平滑する。27はスキージ26の保持杆であって
、支持部28に支持されている。29はマイクロメータ
であって、スキージ26の高さを管理する。
32は液面検出器であって、支持台20に立設された支
持部材33に取り付けられている。
持部材33に取り付けられている。
液面検出器としては、例えば赤外線センサーを備えたも
のが採用される。aは上記転写ヘッド3の転写ピンの着
地点であって、この液面検出器32は、ボンド皿21の
回転方向Nに関して、スキージ26よりも前方であって
、かつ転写ピンの着地点aよりも後方に設けられており
、スキージ26により平滑された液面が転写ピンにより
荒らされる前に、その高さを検出する。35はボンドが
貯溜されたシリンジ、36は支持台20に立設された支
持部材、37はコンプレッサ、38はチューブであり、
シリンジ35にエアを圧送すると、その下端部のニード
ル39からボンドが吐出されるものであり、シリンジ3
5やコンプレッサ37は、ボンド供給部を構成している
。シリンジ35は、上記着地点aとスキージ26の間に
あり、ニードル39から吐出されて盛り上った液面を、
転写ピン2により採取する前に、スキージ26により平
滑する。
のが採用される。aは上記転写ヘッド3の転写ピンの着
地点であって、この液面検出器32は、ボンド皿21の
回転方向Nに関して、スキージ26よりも前方であって
、かつ転写ピンの着地点aよりも後方に設けられており
、スキージ26により平滑された液面が転写ピンにより
荒らされる前に、その高さを検出する。35はボンドが
貯溜されたシリンジ、36は支持台20に立設された支
持部材、37はコンプレッサ、38はチューブであり、
シリンジ35にエアを圧送すると、その下端部のニード
ル39からボンドが吐出されるものであり、シリンジ3
5やコンプレッサ37は、ボンド供給部を構成している
。シリンジ35は、上記着地点aとスキージ26の間に
あり、ニードル39から吐出されて盛り上った液面を、
転写ピン2により採取する前に、スキージ26により平
滑する。
第3図は動作を理解しやすいように描かれた展開図であ
り、次にこの図を参照しながら、動作を説明する。
り、次にこの図を参照しながら、動作を説明する。
転写ヘッド3はボンド皿21の上方に到来し、転写ピン
12が昇降することにより、その下端部にボンドを付着
させて採取し、基板17に移送して転写する。この種ボ
ンドの粘性は一般にかなり高いため、採取後には凹部A
が生じるが、この凹部Aは、ボンド皿21が回転するこ
とにより、スキージ26により平滑される。
12が昇降することにより、その下端部にボンドを付着
させて採取し、基板17に移送して転写する。この種ボ
ンドの粘性は一般にかなり高いため、採取後には凹部A
が生じるが、この凹部Aは、ボンド皿21が回転するこ
とにより、スキージ26により平滑される。
さて、転写ピン12により繰り返しボンドを採取してい
ると、ボンド23は次第に減少し、その液面は低下する
。液面がスキージ26の下端部よりも低下すると、スキ
ージ26による液面の平滑はできなくなり、液面は荒れ
たままとなって転写ピン12による採取量にばらつきが
生じ、最悪の場合、まった(採取されないこととなる。
ると、ボンド23は次第に減少し、その液面は低下する
。液面がスキージ26の下端部よりも低下すると、スキ
ージ26による液面の平滑はできなくなり、液面は荒れ
たままとなって転写ピン12による採取量にばらつきが
生じ、最悪の場合、まった(採取されないこととなる。
そこで、スキージ26による平滑直後において、液面検
出器32によりボンドの平たんな液面を監視し、液面が
限界以下に低下したならば、これから液面低下信号を発
してコンプレッサ37を駆動し、シリンジ35にエアを
送る。するとエア圧によりボンドはニードル39から吐
出されて、ボンド皿21に補給される。
出器32によりボンドの平たんな液面を監視し、液面が
限界以下に低下したならば、これから液面低下信号を発
してコンプレッサ37を駆動し、シリンジ35にエアを
送る。するとエア圧によりボンドはニードル39から吐
出されて、ボンド皿21に補給される。
なおこの実施例では、シリンジ35は、回転方向Nに関
してスキージ26の手前側に設けているが、シリンジ3
5の設置位置は、任意に設定することが可能である。す
なわち、液面検出器32と同様にスキージ26の前方に
設けてもよく、この場合、シリンジ35によりボンドを
補給したならば、上記各ヘッド1〜3の運転を一時的に
停止させ、その間にボンド皿21を水平回転させて、盛
り上った液面を平滑したうえで、運転を再開すればよい
。
してスキージ26の手前側に設けているが、シリンジ3
5の設置位置は、任意に設定することが可能である。す
なわち、液面検出器32と同様にスキージ26の前方に
設けてもよく、この場合、シリンジ35によりボンドを
補給したならば、上記各ヘッド1〜3の運転を一時的に
停止させ、その間にボンド皿21を水平回転させて、盛
り上った液面を平滑したうえで、運転を再開すればよい
。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、この種電子部品実装装置
において、ボンド供給装置を、モータに駆動されて水平
回転するボンド皿と、このボンド皿に貯溜されたボンド
の液面を平滑するスキージと、ボンド皿の回転方向に関
してこのスキージよりも前方であって、かつ転写ヘッド
の転写ピンの着地点よりも後方に設けられたボンドの液
面検出器と、この液面検出器から発せられた液面低下信
号により、ボンド皿にボンドを供給するボンド供給部と
から構成しているので、ボンド皿のボンドが減少したな
らば、自動的にボンドを補給し、かつスキージにより液
面を平滑にして、平滑な液面から常に所定量のボンドを
転写ピンにより採取することができる。
において、ボンド供給装置を、モータに駆動されて水平
回転するボンド皿と、このボンド皿に貯溜されたボンド
の液面を平滑するスキージと、ボンド皿の回転方向に関
してこのスキージよりも前方であって、かつ転写ヘッド
の転写ピンの着地点よりも後方に設けられたボンドの液
面検出器と、この液面検出器から発せられた液面低下信
号により、ボンド皿にボンドを供給するボンド供給部と
から構成しているので、ボンド皿のボンドが減少したな
らば、自動的にボンドを補給し、かつスキージにより液
面を平滑にして、平滑な液面から常に所定量のボンドを
転写ピンにより採取することができる。
図は本発明の実施例を示すものであって、第1図は電子
部品実装装置の斜視図、第2図はボンド供給装置の斜視
図、第3図はボンド供給装置の展開図である。 1・・・サブ移送ヘッド 2・・・マウントヘッド 3・・・転写へ・7ド 7・・・ボンド供給装置 12・・・転写ピン 21・・・ボンド皿 23・・・ボンド 24・・・モータ 26・・・スキージ 32・・・液面検出器 35.37・・・ボンド供給部 a・・・着地点
部品実装装置の斜視図、第2図はボンド供給装置の斜視
図、第3図はボンド供給装置の展開図である。 1・・・サブ移送ヘッド 2・・・マウントヘッド 3・・・転写へ・7ド 7・・・ボンド供給装置 12・・・転写ピン 21・・・ボンド皿 23・・・ボンド 24・・・モータ 26・・・スキージ 32・・・液面検出器 35.37・・・ボンド供給部 a・・・着地点
Claims (1)
- 電子部品供給部の電子部品をサブステージに移送するサ
ブ移送ヘッドと、サブステージの電子部品をマウント部
に位置決めされた基板に移送搭載するマウントヘッドと
、ボンド供給装置に備えられたボンドを転写ピンにより
採取して上記基板に転写する転写ヘッドとを備えた電子
部品実装装置において、上記ボンド供給装置が、モータ
に駆動されて水平回転するボンド皿と、このボンド皿に
貯溜されたボンドの液面を平滑するスキージと、ボンド
皿の回転方向に関してこのスキージよりも前方であって
、かつ上記転写ヘッドの転写ピンの着地点よりも後方に
設けられたボンドの液面検出器と、この液面検出器から
発せられた液面低下信号により、上記ボンド皿にボンド
を供給するボンド供給部とから成ることを特徴とする電
子部品実装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63221726A JPH0779112B2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 電子部品実装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63221726A JPH0779112B2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 電子部品実装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0269948A true JPH0269948A (ja) | 1990-03-08 |
| JPH0779112B2 JPH0779112B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=16771296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63221726A Expired - Fee Related JPH0779112B2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | 電子部品実装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0779112B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05281186A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-29 | Shimadzu Corp | 燃焼排ガス測定装置 |
| US20100083491A1 (en) * | 2008-10-06 | 2010-04-08 | Panasonic Corporation | Electonic component mounting apparatus |
| JP2010245372A (ja) * | 2009-04-08 | 2010-10-28 | Panasonic Corp | 電子部品実装装置 |
-
1988
- 1988-09-05 JP JP63221726A patent/JPH0779112B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05281186A (ja) * | 1992-03-30 | 1993-10-29 | Shimadzu Corp | 燃焼排ガス測定装置 |
| US20100083491A1 (en) * | 2008-10-06 | 2010-04-08 | Panasonic Corporation | Electonic component mounting apparatus |
| JP2010092954A (ja) * | 2008-10-06 | 2010-04-22 | Panasonic Corp | 電子部品実装装置 |
| JP2010245372A (ja) * | 2009-04-08 | 2010-10-28 | Panasonic Corp | 電子部品実装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0779112B2 (ja) | 1995-08-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4201352B2 (ja) | はんだ収集ヘッドを備えた二重トラックステンシル印刷装置 | |
| KR100921231B1 (ko) | 전자부품 탑재장치 및 전자부품 탑재방법 | |
| KR101257569B1 (ko) | 반도체 장치의 제조 장치 | |
| US7290327B2 (en) | Component mounting apparatus employing temperature maintenance of positioning accuracy | |
| JPH0269948A (ja) | 電子部品実装装置 | |
| JP2018101815A (ja) | 電子部品実装装置 | |
| KR100830668B1 (ko) | 카메라 모듈의 렌즈홀더 탑재장치 | |
| CN114787974B (zh) | 元件安装机以及转印材料转印方法 | |
| CN107530727B (zh) | 粘性流体供给装置以及元件安装装置 | |
| JPH1190303A (ja) | ペースト塗布機 | |
| CN108602148B (zh) | 粘性流体供给装置 | |
| JP2001246299A (ja) | ぺースト塗布方法および実装装置 | |
| JP2913856B2 (ja) | 電子部品実装装置におけるフラックスの採取方法 | |
| JPH0550578A (ja) | スクリーン印刷機 | |
| KR100609897B1 (ko) | 기판제조장치 | |
| JPH08150359A (ja) | 処理液塗布装置 | |
| JP3510124B2 (ja) | ペースト塗布方法及びペースト塗布機 | |
| JP3583319B2 (ja) | 電子部品実装装置 | |
| JP4342210B2 (ja) | ステージ装置、それを用いたペースト塗布装置、及びペースト塗布方法 | |
| CN222440543U (zh) | 返修装置 | |
| JP2880769B2 (ja) | 半導体基板薬液塗布装置 | |
| JP2003101296A (ja) | 部品搭載装置 | |
| JPH118499A (ja) | ペースト塗布装置 | |
| JPH0282700A (ja) | 電子部品自動装着装置 | |
| JP3238943B2 (ja) | 部品組立方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |