JPH027231Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027231Y2 JPH027231Y2 JP14543784U JP14543784U JPH027231Y2 JP H027231 Y2 JPH027231 Y2 JP H027231Y2 JP 14543784 U JP14543784 U JP 14543784U JP 14543784 U JP14543784 U JP 14543784U JP H027231 Y2 JPH027231 Y2 JP H027231Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- air
- cooling water
- cooling
- bypass circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims description 37
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 16
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 30
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 238000013022 venting Methods 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、水冷式エンジンの冷却水路系にお
けるエアー抜き装置に関する。
けるエアー抜き装置に関する。
従来技術
従来、水冷式エンジンの冷却水路系は第3図に
示すように構成され、第3図において注水口30
より注水された冷却水はラジエータ31に流れ、
ウオーターポンプ32を通つてエンジン33に入
り、さらにサーモスタツトハウジング36に満た
される。このように冷却水路系に水を注ぎ込む
際、冷却水路内に残留しているエアーを排除しな
いと円滑な注水ができないが、冷却時には冷却水
路系のサーモスタツト34は閉止状態となつてい
るため冷却水路は遮断されエアーが逃げ難く、ラ
ジエータ31等の冷却水路に充分なる水を満たす
ことが困難となる。この不具合を除くために従
来、サーモスタツト34のシー上に空気孔を設け
て冷却水注水時のエアーの逃げ道としている。第
4図及び第5図にその構造を示す。第4図におい
て、サーモスタツトハウジング36内に内装され
たサーモスタツト34にはバルブ部34aとシー
ト部34bが存在し、冷却時には両者は当接して
冷却水路Wを遮断し、水温が上昇すると両者は解
離して冷却水路を開状態とする。冷却水の注入時
には当然サーモスタツト34閉状態であり注水に
よりサーモスタツトハウジング36下方より押し
上げられてくるエアーの逃げ道がなくなる。そこ
でサーモスタツトのシート部34bに第5図に拡
大して示すようなエアー抜き装置37を設けてい
る。第5図において、シート部34bには小さな
空気孔37aが貫通され、この空気孔37aに
は、振子弁37bが上下動可能に挿着されてい
る。この振子弁37bは下部のおもり部分の自重
により下降して空気孔37aを開状態とし、下方
からの水圧により上昇して空気孔37aを閉状態
となし得るもので、冷却水の注水時には開状態を
保持してエアーの逃げ道を作り、冷却水の充填後
は水圧により閉じられる。
示すように構成され、第3図において注水口30
より注水された冷却水はラジエータ31に流れ、
ウオーターポンプ32を通つてエンジン33に入
り、さらにサーモスタツトハウジング36に満た
される。このように冷却水路系に水を注ぎ込む
際、冷却水路内に残留しているエアーを排除しな
いと円滑な注水ができないが、冷却時には冷却水
路系のサーモスタツト34は閉止状態となつてい
るため冷却水路は遮断されエアーが逃げ難く、ラ
ジエータ31等の冷却水路に充分なる水を満たす
ことが困難となる。この不具合を除くために従
来、サーモスタツト34のシー上に空気孔を設け
て冷却水注水時のエアーの逃げ道としている。第
4図及び第5図にその構造を示す。第4図におい
て、サーモスタツトハウジング36内に内装され
たサーモスタツト34にはバルブ部34aとシー
ト部34bが存在し、冷却時には両者は当接して
冷却水路Wを遮断し、水温が上昇すると両者は解
離して冷却水路を開状態とする。冷却水の注入時
には当然サーモスタツト34閉状態であり注水に
よりサーモスタツトハウジング36下方より押し
上げられてくるエアーの逃げ道がなくなる。そこ
でサーモスタツトのシート部34bに第5図に拡
大して示すようなエアー抜き装置37を設けてい
る。第5図において、シート部34bには小さな
空気孔37aが貫通され、この空気孔37aに
は、振子弁37bが上下動可能に挿着されてい
る。この振子弁37bは下部のおもり部分の自重
により下降して空気孔37aを開状態とし、下方
からの水圧により上昇して空気孔37aを閉状態
となし得るもので、冷却水の注水時には開状態を
保持してエアーの逃げ道を作り、冷却水の充填後
は水圧により閉じられる。
問題点
このような従来のエアー抜き装置にあつては、
空気孔37aが小さくエアー抜きの機能が不
充分である。
充分である。
注水口より注水した水がサーモスタツトの上
面に直接流入される場合には水が空気孔37a
を塞いでしまいエアー抜きの機能がなくなつて
しまう等の問題点があつた。
面に直接流入される場合には水が空気孔37a
を塞いでしまいエアー抜きの機能がなくなつて
しまう等の問題点があつた。
問題点を解決するための手段
この考案は上記従来の問題点に鑑み案出したも
のであつて、上記問題点を解決すべくその要旨
を、水冷式エンジンの冷却水路におけるサーモス
タツトハウジング内に一端を開口し、他端を冷却
水注水口付近に開口してサーモスタツトハウジン
グ内の冷却水路と外気とを連通するエアー抜き用
バイパス回路と、該バイパス回路中に冷却水の注
水時にはエアー抜き可能に同バイパス回路を開状
態に保持し、サーモスタツトハウジング内に冷却
水が満たされた時には冷却水の水圧により同バイ
パス回路を閉状態とするバルブとを設けた構造と
したことである。
のであつて、上記問題点を解決すべくその要旨
を、水冷式エンジンの冷却水路におけるサーモス
タツトハウジング内に一端を開口し、他端を冷却
水注水口付近に開口してサーモスタツトハウジン
グ内の冷却水路と外気とを連通するエアー抜き用
バイパス回路と、該バイパス回路中に冷却水の注
水時にはエアー抜き可能に同バイパス回路を開状
態に保持し、サーモスタツトハウジング内に冷却
水が満たされた時には冷却水の水圧により同バイ
パス回路を閉状態とするバルブとを設けた構造と
したことである。
作 用
このように構成したことにより、冷却水を注水
口から注入する際、冷却水路内に存在しているエ
アーは注入された冷却水に押されてサーモスタツ
トハウジング内に押し出されるが、このサーモス
タツトハウジング内にはその一端が開口され、し
かも他端が注水口付近の外気に連通されたエアー
抜き用バイパス回路が存在するため、押し出され
たエアーはこのバイパス回路を逃げ道として外気
へ放出される。又、冷却水路内に冷却水が満たさ
れた際には、バイパス回路内に設けられたバルブ
が水圧により閉止され、冷却水の漏れは遮断され
る。
口から注入する際、冷却水路内に存在しているエ
アーは注入された冷却水に押されてサーモスタツ
トハウジング内に押し出されるが、このサーモス
タツトハウジング内にはその一端が開口され、し
かも他端が注水口付近の外気に連通されたエアー
抜き用バイパス回路が存在するため、押し出され
たエアーはこのバイパス回路を逃げ道として外気
へ放出される。又、冷却水路内に冷却水が満たさ
れた際には、バイパス回路内に設けられたバルブ
が水圧により閉止され、冷却水の漏れは遮断され
る。
実施例
以下本考案を具体化した一実施例を図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図において1はエアー抜き用バイパス回路
であつて、その一端はサーモスタツトハウジング
2内の冷却水路Wに開口され、他端は注水口3付
近の冷却水路Wにほぼ直角方向に開口されてい
る。従つて、このエアー抜き用バイパス回路1は
第3図に示すような注水口→ラジエータ→ウオー
ターポンプ→エンジン→サーモスタツトハウジン
グ→サーモスタツト→注水口と連通されている水
冷式エンジンの冷却水路Wにおいて、注水口3と
サーモスタツトハウジング2を直接連通させるも
のであり、サーモスタツト4により冷却水路Wが
遮断されている場合においてもエアーを注水口に
放出することができる。尚、このエアー抜き用バ
イパス回路1は主として可撓性のある中空管にて
形成され、一端はサーモスタツトハウジング2の
側壁に突出形成された突管2aと嵌挿され、他端
は注水口3の側壁に直角方向に突出一体形成され
た突管3aに嵌挿されている。図中5はバルブで
あつて、サーモスタツトハウジング2内の突管2
aの開口部Sに支点5aを軸として同開口部Sを
開閉可能に回動自在に取り付けられ、ほぼL型に
形成された開閉板5bと、開閉板5bの下片端部
に固着された中空のフロート5cとにより構成さ
れている。このバルブ5は第2図に示すように、
サーモスタツトハウジング2内に冷却水が満たさ
れていない時には、フロート5cの自重により支
点5aを中心として下方に傾斜し、フロート5c
はサーモスタツトハウジング2の内壁と当接して
静止する。この状態では突管2aの開口部Sはサ
ーモスタツトハウジング内と連通し「開」の状態
にある。一方、サーモスタツトハウジング内に冷
却水が満たされた時には、冷却水によりフロート
5cが浮上し、開閉版5bの上片が突管2aの開
口部Sと当接し、同開口部とサーモスタツトハウ
ジング内とは遮断され「閉」の状態となる。
であつて、その一端はサーモスタツトハウジング
2内の冷却水路Wに開口され、他端は注水口3付
近の冷却水路Wにほぼ直角方向に開口されてい
る。従つて、このエアー抜き用バイパス回路1は
第3図に示すような注水口→ラジエータ→ウオー
ターポンプ→エンジン→サーモスタツトハウジン
グ→サーモスタツト→注水口と連通されている水
冷式エンジンの冷却水路Wにおいて、注水口3と
サーモスタツトハウジング2を直接連通させるも
のであり、サーモスタツト4により冷却水路Wが
遮断されている場合においてもエアーを注水口に
放出することができる。尚、このエアー抜き用バ
イパス回路1は主として可撓性のある中空管にて
形成され、一端はサーモスタツトハウジング2の
側壁に突出形成された突管2aと嵌挿され、他端
は注水口3の側壁に直角方向に突出一体形成され
た突管3aに嵌挿されている。図中5はバルブで
あつて、サーモスタツトハウジング2内の突管2
aの開口部Sに支点5aを軸として同開口部Sを
開閉可能に回動自在に取り付けられ、ほぼL型に
形成された開閉板5bと、開閉板5bの下片端部
に固着された中空のフロート5cとにより構成さ
れている。このバルブ5は第2図に示すように、
サーモスタツトハウジング2内に冷却水が満たさ
れていない時には、フロート5cの自重により支
点5aを中心として下方に傾斜し、フロート5c
はサーモスタツトハウジング2の内壁と当接して
静止する。この状態では突管2aの開口部Sはサ
ーモスタツトハウジング内と連通し「開」の状態
にある。一方、サーモスタツトハウジング内に冷
却水が満たされた時には、冷却水によりフロート
5cが浮上し、開閉版5bの上片が突管2aの開
口部Sと当接し、同開口部とサーモスタツトハウ
ジング内とは遮断され「閉」の状態となる。
上記のように構成された本例装置においては、
注水口3から冷却水が冷却水路Wに注水される
と、冷却水はラジエータ、エンジン等に充満し、
やがてサーモスタツトハウジング内に流入する。
その際、冷却水路W内に存在していたエアーはサ
ーモスタツトハウジング2内に押し出され、サー
モスタツト4が冷却水路Wを遮断しているため逃
げ場を失うが、エアー抜き用バイパス回路1が
「開」の状態にあるため、同バイパス回路を経て
注水口3から外部に逃げることができる。冷却水
路W内に冷却水が満たされるにつれ残留するエア
ーが少なくなり、フロート5cが徐々に浮上して
エアー抜き用バイパス回路は「閉」の状態とな
る。その状態において、冷却水はサーモスタツト
ハウジング2内に充満し、外部に流出することが
ない。
注水口3から冷却水が冷却水路Wに注水される
と、冷却水はラジエータ、エンジン等に充満し、
やがてサーモスタツトハウジング内に流入する。
その際、冷却水路W内に存在していたエアーはサ
ーモスタツトハウジング2内に押し出され、サー
モスタツト4が冷却水路Wを遮断しているため逃
げ場を失うが、エアー抜き用バイパス回路1が
「開」の状態にあるため、同バイパス回路を経て
注水口3から外部に逃げることができる。冷却水
路W内に冷却水が満たされるにつれ残留するエア
ーが少なくなり、フロート5cが徐々に浮上して
エアー抜き用バイパス回路は「閉」の状態とな
る。その状態において、冷却水はサーモスタツト
ハウジング2内に充満し、外部に流出することが
ない。
効 果
本考案によれば、冷却水路Wとは別にサーモス
タツトハウジングと外気とが連通するエアー抜き
用バイパス回路を設けたため、設計段階でこのバ
イパス回路の断面積を大きく設計することがで
き、冷却水の注水速度が速くなつて、放出すべき
エアーの流量が多くなつた場合や、注水口から直
接サーモスタツト上面に冷却水が流入した場合等
においても確実なエアー抜きができるものであ
る。さらにエアー抜きの完了とともに、このバイ
パス回路はバルブにより閉ざされるため冷却水が
外部に漏出せず、その後のエンジン運転時におい
てもバルブは水圧により常に閉ざされエンジンの
運転性に影響を及ぼさないものである。
タツトハウジングと外気とが連通するエアー抜き
用バイパス回路を設けたため、設計段階でこのバ
イパス回路の断面積を大きく設計することがで
き、冷却水の注水速度が速くなつて、放出すべき
エアーの流量が多くなつた場合や、注水口から直
接サーモスタツト上面に冷却水が流入した場合等
においても確実なエアー抜きができるものであ
る。さらにエアー抜きの完了とともに、このバイ
パス回路はバルブにより閉ざされるため冷却水が
外部に漏出せず、その後のエンジン運転時におい
てもバルブは水圧により常に閉ざされエンジンの
運転性に影響を及ぼさないものである。
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示し、
第1図は要部略体断面図、第2図は第1図の要部
を拡大した断面説明図、第3図は水冷式エンジン
の冷却水路系を示す断面説明図、第4図は従来の
エアー抜き構造を示す要部断面図、第5図は第4
図の要部拡大説明図である。 1……エアー抜き用バイパス回路、2……サー
モスタツトハウジング、3……注水口、5……バ
ルブ、W……冷却水路。
第1図は要部略体断面図、第2図は第1図の要部
を拡大した断面説明図、第3図は水冷式エンジン
の冷却水路系を示す断面説明図、第4図は従来の
エアー抜き構造を示す要部断面図、第5図は第4
図の要部拡大説明図である。 1……エアー抜き用バイパス回路、2……サー
モスタツトハウジング、3……注水口、5……バ
ルブ、W……冷却水路。
Claims (1)
- 水冷式エンジンの冷却水路Wにおけるサーモス
タツトハウジング2内に一端を開口し、他端を冷
却水注水口3付近に開口してサーモスタツトハウ
ジング2内の冷却水路Wと外気とを連通するエア
ー抜き用バイパス回路1と、該バイパス回路1中
に冷却水の注水時にはエアー抜き可能に同バイパ
ス回路1を開状態に保持し、サーモスタツトハウ
ジング2内に冷却水が満たされた時には冷却水の
水圧により同バイパス回路1を閉状態とするバル
ブ5とを設けたことを特徴とする水冷式エンジン
の冷却水路系のエアー抜き装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14543784U JPH027231Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14543784U JPH027231Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159839U JPS6159839U (ja) | 1986-04-22 |
| JPH027231Y2 true JPH027231Y2 (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=30703691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14543784U Expired JPH027231Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027231Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10718524B2 (en) | 2011-01-26 | 2020-07-21 | Raytheon Technologies Corporation | Mixer assembly for a gas turbine engine |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP14543784U patent/JPH027231Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10718524B2 (en) | 2011-01-26 | 2020-07-21 | Raytheon Technologies Corporation | Mixer assembly for a gas turbine engine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6159839U (ja) | 1986-04-22 |
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