JPH027293Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027293Y2 JPH027293Y2 JP15853183U JP15853183U JPH027293Y2 JP H027293 Y2 JPH027293 Y2 JP H027293Y2 JP 15853183 U JP15853183 U JP 15853183U JP 15853183 U JP15853183 U JP 15853183U JP H027293 Y2 JPH027293 Y2 JP H027293Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- synchronizing ring
- clutch hub
- ring
- indexing block
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 15
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 7
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は主として車両に用いられる変速機の同
期装置に関するものである。
期装置に関するものである。
[従来の技術]
従来、この種の同期装置として実開昭57−
141233号公報に示すように、スリーブとこれをス
プライン嵌合支持するクラツチハブとの間に複数
のインサートキーを相対摺動可能に支持し、イン
サートキーに設けた凹部に、クラツチハブに支持
した球がばねにより付勢係合されるものが提案さ
れている。この同期装置では、変速機のシフト操
作時スリーブに引き摺られてインサートキーが同
期環に当り、同期環が変速歯車の円錐軸部に摩擦
係合する際に、インサートキーが浮き上がつて傾
くなど、同期環との円滑な係合が妨げられ、操作
感覚が損われるとともに、歯車鳴りが生じること
がある。
141233号公報に示すように、スリーブとこれをス
プライン嵌合支持するクラツチハブとの間に複数
のインサートキーを相対摺動可能に支持し、イン
サートキーに設けた凹部に、クラツチハブに支持
した球がばねにより付勢係合されるものが提案さ
れている。この同期装置では、変速機のシフト操
作時スリーブに引き摺られてインサートキーが同
期環に当り、同期環が変速歯車の円錐軸部に摩擦
係合する際に、インサートキーが浮き上がつて傾
くなど、同期環との円滑な係合が妨げられ、操作
感覚が損われるとともに、歯車鳴りが生じること
がある。
また、出力軸に回転結合されたクラツチハブに
スリーブがスプライン嵌合され、クラツチハブと
変速歯車との間に同期環が配設され、クラツチハ
ブに軸方向摺動可能に支持した複数の割出ブロツ
クにより、同期環が変速歯車に形成した円錐軸部
へ押し付けられる形式の変速機の同期装置でも、
割出ブロツクが遠心力でばねの力に打ち勝つて浮
き上がり、同期環との円滑な係合が妨げられ、操
作感覚が損われるとともに、歯車鳴りが生じるこ
とがある。同期環は同心機構を備えていないの
で、同期環が偏心しやすく、変速歯車の円錐軸部
に対する片当りや引き摺りにより、同期環が異常
摩耗し、また潤滑油の温度が高くなるなどの問題
がある。
スリーブがスプライン嵌合され、クラツチハブと
変速歯車との間に同期環が配設され、クラツチハ
ブに軸方向摺動可能に支持した複数の割出ブロツ
クにより、同期環が変速歯車に形成した円錐軸部
へ押し付けられる形式の変速機の同期装置でも、
割出ブロツクが遠心力でばねの力に打ち勝つて浮
き上がり、同期環との円滑な係合が妨げられ、操
作感覚が損われるとともに、歯車鳴りが生じるこ
とがある。同期環は同心機構を備えていないの
で、同期環が偏心しやすく、変速歯車の円錐軸部
に対する片当りや引き摺りにより、同期環が異常
摩耗し、また潤滑油の温度が高くなるなどの問題
がある。
[考案が解決しようとする問題点]
本考案の目的は上述の問題に鑑み、同期環が割
出ブロツクに案内されて、常に変速歯車の円錐軸
部と同心に保持される変速機の同期装置を提供す
ることにある。
出ブロツクに案内されて、常に変速歯車の円錐軸
部と同心に保持される変速機の同期装置を提供す
ることにある。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本考案の構成は出
力軸に結合するクラツチハブの外周面に周方向等
間隔に設けた複数の軸方向溝に割出ブロツクを摺
動可能に支持し、クラツチハブにスプライン嵌合
したスリーブの凹部に割出ブロツクに弾性支持し
た球を係合し、変速歯車の円錐軸部に、スリーブ
とスプライン嵌合可能の同期環を摩擦係合可能に
外挿したものにおいて、割出ブロツクの端壁と同
期環の端壁との一方に軸方向突片を、他方に前記
突片を係合する周方向案内溝を夫々備えてなるも
のである。
力軸に結合するクラツチハブの外周面に周方向等
間隔に設けた複数の軸方向溝に割出ブロツクを摺
動可能に支持し、クラツチハブにスプライン嵌合
したスリーブの凹部に割出ブロツクに弾性支持し
た球を係合し、変速歯車の円錐軸部に、スリーブ
とスプライン嵌合可能の同期環を摩擦係合可能に
外挿したものにおいて、割出ブロツクの端壁と同
期環の端壁との一方に軸方向突片を、他方に前記
突片を係合する周方向案内溝を夫々備えてなるも
のである。
[作用]
クラツチハブ2に軸方向摺動可能に支持される
複数の割出ブロツク10の端部に設けた軸方向突
片32は、同期環19の端壁に設けた周方向案内
溝33に係合し、同期環19を常に変速歯車の円
錐軸部13と同心に保持する。
複数の割出ブロツク10の端部に設けた軸方向突
片32は、同期環19の端壁に設けた周方向案内
溝33に係合し、同期環19を常に変速歯車の円
錐軸部13と同心に保持する。
[考案の実施例]
第1図は歯車変速機の同期装置の側面断面図で
ある。入力歯車12の軸23の端部に設けた軸穴
に、軸受24により出力軸17の端部が回転可能
に支持される。出力軸17に変速歯車16が遊回
転可能に支持され、かつ止め輪25により軸方向
に移動しないように支持される。
ある。入力歯車12の軸23の端部に設けた軸穴
に、軸受24により出力軸17の端部が回転可能
に支持される。出力軸17に変速歯車16が遊回
転可能に支持され、かつ止め輪25により軸方向
に移動しないように支持される。
入力歯車12と変速歯車16の端部に、互いに
対称にドツグ歯18と円錐軸部13とがそれぞれ
一体的に構成される。各円錐軸部13に円錐穴を
有する同期環19が外挿される。1対の円錐軸部
13の間にスリーブ3が配置され、スリーブ3の
外周面に設けた環状溝14に係合する公知のシフ
トフオークにより軸方向に移動され、変速段の切
換えがなされる。
対称にドツグ歯18と円錐軸部13とがそれぞれ
一体的に構成される。各円錐軸部13に円錐穴を
有する同期環19が外挿される。1対の円錐軸部
13の間にスリーブ3が配置され、スリーブ3の
外周面に設けた環状溝14に係合する公知のシフ
トフオークにより軸方向に移動され、変速段の切
換えがなされる。
スリーブ3はクラツチハブ2にスプライン嵌合
される。クラツチハブ2は出力軸17にスプライ
ン15により嵌合され、かつ段部21と止め輪2
6により軸方向に移動しないように支持される。
される。クラツチハブ2は出力軸17にスプライ
ン15により嵌合され、かつ段部21と止め輪2
6により軸方向に移動しないように支持される。
第2図に示すように、クラツチハブ2の外周面
に、周方向等間隔に3個の軸方向溝27が設けら
れ、溝27に割出ブロツク10が軸方向摺動可能
に支持される。割出ブロツク10に設けた径方向
の円筒部に、ばね8と球7が収容される。球7は
ばね8によりスリーブ3の内周面の凹部に係合さ
れ、これによりスリーブ3が軸方向中立位置に保
持される。
に、周方向等間隔に3個の軸方向溝27が設けら
れ、溝27に割出ブロツク10が軸方向摺動可能
に支持される。割出ブロツク10に設けた径方向
の円筒部に、ばね8と球7が収容される。球7は
ばね8によりスリーブ3の内周面の凹部に係合さ
れ、これによりスリーブ3が軸方向中立位置に保
持される。
本考案によれば、割出ブロツク10の両端部
に、軸方向へ突出する断面円弧状の突片32(第
5図参照)が設けられる。突片32が同期環19
の端壁に形成した周方向案内溝33の内部へ係合
される。
に、軸方向へ突出する断面円弧状の突片32(第
5図参照)が設けられる。突片32が同期環19
の端壁に形成した周方向案内溝33の内部へ係合
される。
第3,4図に示すように、クラツチハブ2に周
方向等間隔に支持される3個の割出ブロツク10
に対応して、同期環19の端壁に部分的な円弧状
の突条38を設け、突条38と段部39の間に前
述の案内溝33が形成される。突条38はクラツ
チハブ2の前述した溝27の内部へ突出される。
方向等間隔に支持される3個の割出ブロツク10
に対応して、同期環19の端壁に部分的な円弧状
の突条38を設け、突条38と段部39の間に前
述の案内溝33が形成される。突条38はクラツ
チハブ2の前述した溝27の内部へ突出される。
次に、本考案装置の作動について説明する。第
2図において、例えばスリーブ3を右方へ移動す
ると、凹部に係合する球7に引き摺られて割出ブ
ロツク10も右方へ移動し、割出ブロツク10に
より同期環19が右方へ押され、円錐軸部13へ
摩擦係合される。さらに、スリーブ3を右方へ移
動すると、割出ブロツク10に支持された球7が
スリーブ3の凹部が外れ、スリーブ3だけが右方
へ移動し、スリーブ3のスプライン31が同期環
19のスプライン29と噛み合う。次いで、同期
環19を介してスリーブ3のスプライン31がド
ツグ歯18と噛み合う。こうして、変速歯車16
の回転がスリーブ3とクラツチハブ2を経て出力
軸17へ伝達される。
2図において、例えばスリーブ3を右方へ移動す
ると、凹部に係合する球7に引き摺られて割出ブ
ロツク10も右方へ移動し、割出ブロツク10に
より同期環19が右方へ押され、円錐軸部13へ
摩擦係合される。さらに、スリーブ3を右方へ移
動すると、割出ブロツク10に支持された球7が
スリーブ3の凹部が外れ、スリーブ3だけが右方
へ移動し、スリーブ3のスプライン31が同期環
19のスプライン29と噛み合う。次いで、同期
環19を介してスリーブ3のスプライン31がド
ツグ歯18と噛み合う。こうして、変速歯車16
の回転がスリーブ3とクラツチハブ2を経て出力
軸17へ伝達される。
逆に、スリーブ3を左方へ移動すると、入力軸
23の回転がスリーブ3とクラツチハブ2を経て
出力軸17へ伝達される。
23の回転がスリーブ3とクラツチハブ2を経て
出力軸17へ伝達される。
本考案は上述のように、クラツチハブ2に軸方
向摺動可能に支持した割出ブロツク10の端部に
軸方向突片32を設ける一方、同期環19の端壁
に突片32を係合する周方向案内溝33を設けた
ものであるから、周方向等間隔に配した3個の割
出ブロツク10の軸方向突片32により、同期環
19が変速歯車の円錐軸部13と同心に支持され
ることとなり、同期環19の円錐軸部13に対す
る片当りや、片当りによる偏摩耗が防止される。
向摺動可能に支持した割出ブロツク10の端部に
軸方向突片32を設ける一方、同期環19の端壁
に突片32を係合する周方向案内溝33を設けた
ものであるから、周方向等間隔に配した3個の割
出ブロツク10の軸方向突片32により、同期環
19が変速歯車の円錐軸部13と同心に支持され
ることとなり、同期環19の円錐軸部13に対す
る片当りや、片当りによる偏摩耗が防止される。
シフト操作に際して同期環19が円錐軸部13
へこれと同心に案内されるから、同期環19の円
錐軸部13との円滑な摩擦係合が得られる。ま
た、出力軸17の回転に伴つて割出ブロツク10
に遠心力が働いても、割出しブロツク19の径外
方への移動が同期環19により抑えられる。
へこれと同心に案内されるから、同期環19の円
錐軸部13との円滑な摩擦係合が得られる。ま
た、出力軸17の回転に伴つて割出ブロツク10
に遠心力が働いても、割出しブロツク19の径外
方への移動が同期環19により抑えられる。
なお、上述の実施例では、割出ブロツク10に
突片32を、同期環19に案内溝33をそれぞれ
設けたが、逆に割出ブロツク10に案内溝を、同
期環19に突片をそれぞれ設けてもよい。
突片32を、同期環19に案内溝33をそれぞれ
設けたが、逆に割出ブロツク10に案内溝を、同
期環19に突片をそれぞれ設けてもよい。
[考案の効果]
本考案は上述のように、出力軸に結合するクラ
ツチハブの外周面に周方向等間隔に設けた複数の
軸方向溝に割出ブロツクを摺動可能に支持し、ク
ラツチハブにスプライン嵌合したスリーブの凹部
に割出ブロツクに弾性支持した球を係合し、変速
歯車の円錐軸部に、スリーブとスプライン嵌合可
能の同期環を摩擦係合可能に外挿したものにおい
て、割出ブロツクの端壁と同期環の端壁との一方
に軸方向突片を、他方に前記突片を係合する周方
向案内溝を夫々備えてなるものであり、同期環が
割出ブロツクに案内支持されるので、円錐軸部と
の同心性が保持され、中立位置で同期環が変速歯
車の円錐軸部に引き摺られてガタ付くことがな
い。
ツチハブの外周面に周方向等間隔に設けた複数の
軸方向溝に割出ブロツクを摺動可能に支持し、ク
ラツチハブにスプライン嵌合したスリーブの凹部
に割出ブロツクに弾性支持した球を係合し、変速
歯車の円錐軸部に、スリーブとスプライン嵌合可
能の同期環を摩擦係合可能に外挿したものにおい
て、割出ブロツクの端壁と同期環の端壁との一方
に軸方向突片を、他方に前記突片を係合する周方
向案内溝を夫々備えてなるものであり、同期環が
割出ブロツクに案内支持されるので、円錐軸部と
の同心性が保持され、中立位置で同期環が変速歯
車の円錐軸部に引き摺られてガタ付くことがな
い。
同期環と円錐軸部との同心性により、同期環の
中立位置でのガタ付きによる偏摩性が防止され
る。
中立位置でのガタ付きによる偏摩性が防止され
る。
同期環と円錐軸部との同心性により、シフト操
作時同期環が円錐軸部に円滑に摩擦係合されるか
ら、動作が安定で、伝達効率が良く、耐久性が向
上される。
作時同期環が円錐軸部に円滑に摩擦係合されるか
ら、動作が安定で、伝達効率が良く、耐久性が向
上される。
第1図は本考案に係る変速機の同期装置の側面
断面図、第2図は同要部を拡大して示す側面断面
図、第3図は同期環の要部を示す正面図、第4図
は同期環と割出ブロツクとの関係を示す平面図、
第5図は同割出ブロツクの正面図である。 2……クラツチハブ、3……スリーブ、7……
球、10……割出ブロツク、13……円錐軸部、
19……同期環、27……溝、31……スプライ
ン、32……突片、33……案内溝、38……突
条。
断面図、第2図は同要部を拡大して示す側面断面
図、第3図は同期環の要部を示す正面図、第4図
は同期環と割出ブロツクとの関係を示す平面図、
第5図は同割出ブロツクの正面図である。 2……クラツチハブ、3……スリーブ、7……
球、10……割出ブロツク、13……円錐軸部、
19……同期環、27……溝、31……スプライ
ン、32……突片、33……案内溝、38……突
条。
Claims (1)
- 出力軸に結合するクラツチハブの外周面に周方
向等間隔に設けた複数の軸方向溝に割出ブロツク
を摺動可能に支持し、クラツチハブにスプライン
嵌合したスリーブの凹部に割出ブロツクに弾性支
持した球を係合し、変速歯車の円錐軸部に、スリ
ーブとスプライン嵌合可能の同期環を摩擦係合可
能に外挿したものにおいて、割出ブロツクの端壁
と同期環の端壁との一方に軸方向突片を、他方に
前記突片を係合する周方向案内溝を夫々備えてな
る変速機の同期装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15853183U JPS6065426U (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 変速機の同期装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15853183U JPS6065426U (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 変速機の同期装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065426U JPS6065426U (ja) | 1985-05-09 |
| JPH027293Y2 true JPH027293Y2 (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=30349212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15853183U Granted JPS6065426U (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | 変速機の同期装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065426U (ja) |
-
1983
- 1983-10-13 JP JP15853183U patent/JPS6065426U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6065426U (ja) | 1985-05-09 |
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