JPH0273729A - コードレス電話装置の給電制御方法 - Google Patents
コードレス電話装置の給電制御方法Info
- Publication number
- JPH0273729A JPH0273729A JP63225468A JP22546888A JPH0273729A JP H0273729 A JPH0273729 A JP H0273729A JP 63225468 A JP63225468 A JP 63225468A JP 22546888 A JP22546888 A JP 22546888A JP H0273729 A JPH0273729 A JP H0273729A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- power supply
- power
- incoming call
- cordless telephone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Transceivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はコードレス電話装置に係わり、特に、低消費
電力であるため長時間の連続使用の可能な給電回路を備
えたコードレス電話装置の給電制御方法に関する。
電力であるため長時間の連続使用の可能な給電回路を備
えたコードレス電話装置の給電制御方法に関する。
近年、コードレス電話装置は長時間の連続使用が行え、
かつ、操作性に優れたものが求められている。
かつ、操作性に優れたものが求められている。
第2図は従来例を説明するためのコードレス電話装置の
ブロック図である。図の各番号は1が電池、2がトグル
スイッチ等の機械式の電源スィッチ、3が電源回路、4
が制御部、5が電源ライン、6が制御ラインである。ま
たRXは受信部、TXは送信部をそれぞれあられしてい
る。電源スィッチ2がON状態で電池1から流れる電流
は電源回路3から電源ライン5を介して受信部RX、送
信部TX、制御部4に給電される。いま電源スィッチ2
がON状態のとき電源回路3は送信状態、受信状態ある
いは待受状態におけるそれぞれの状態で必要な電流給電
量の調節を行うものである。しかしながら、該方法のよ
うに常に電源スィッチ2をON状態としておくと電流消
費が多いため長時間に及ぶ使用が出来なかった。そのた
め待受状態における消費電流を少なくする方法として一
定時間ごとに受信部RXへの給電を止める間欠受信や、
または待受時には電源スイ・lチ2をOFFとし図示し
ていない接続装置jmlでリンカーを鳴らすなどの方法
により入呼を知らせるようしていた。
ブロック図である。図の各番号は1が電池、2がトグル
スイッチ等の機械式の電源スィッチ、3が電源回路、4
が制御部、5が電源ライン、6が制御ラインである。ま
たRXは受信部、TXは送信部をそれぞれあられしてい
る。電源スィッチ2がON状態で電池1から流れる電流
は電源回路3から電源ライン5を介して受信部RX、送
信部TX、制御部4に給電される。いま電源スィッチ2
がON状態のとき電源回路3は送信状態、受信状態ある
いは待受状態におけるそれぞれの状態で必要な電流給電
量の調節を行うものである。しかしながら、該方法のよ
うに常に電源スィッチ2をON状態としておくと電流消
費が多いため長時間に及ぶ使用が出来なかった。そのた
め待受状態における消費電流を少なくする方法として一
定時間ごとに受信部RXへの給電を止める間欠受信や、
または待受時には電源スイ・lチ2をOFFとし図示し
ていない接続装置jmlでリンカーを鳴らすなどの方法
により入呼を知らせるようしていた。
しかし、上記の間欠受信方法では消費電流を少なくする
という課題を解決するのに不十分であるし、また待受時
に電源スィッチ2をOFFすることは送受信を行うとき
再度電源スィッチ2を押してから通話ボタンを押さねば
ならず操(ヤ性が悪いヒいう問題点を有していた。
という課題を解決するのに不十分であるし、また待受時
に電源スィッチ2をOFFすることは送受信を行うとき
再度電源スィッチ2を押してから通話ボタンを押さねば
ならず操(ヤ性が悪いヒいう問題点を有していた。
この発明は上記問題点を解決し、低消費電力を実現して
長時間の連続通話が行え、しから操(ヤ性に澤れたコー
ドレス電話装置を提供することを目的とする。
長時間の連続通話が行え、しから操(ヤ性に澤れたコー
ドレス電話装置を提供することを目的とする。
上記問題点を解決するために、電源部、制御部、電子式
スイッチ及び送受信部よりなるハンドセットとハンドセ
ット接続装置とからなるコードレス電話装置の給電副脚
方法において、入呼の待受時は制御部を不動作とし、か
つ電子式スイッチにより送受信部への給電をストップし
、入呼の検出はハンドセント接続装置のリンカー等を鳴
らすことにより行い、入呼のあったときには電源部を介
して制御部に連結された通話ボタンを押すことにより制
御部の動作を再開し、かつ送受信部への給電をも再開し
て送受信状態とする。
スイッチ及び送受信部よりなるハンドセットとハンドセ
ット接続装置とからなるコードレス電話装置の給電副脚
方法において、入呼の待受時は制御部を不動作とし、か
つ電子式スイッチにより送受信部への給電をストップし
、入呼の検出はハンドセント接続装置のリンカー等を鳴
らすことにより行い、入呼のあったときには電源部を介
して制御部に連結された通話ボタンを押すことにより制
御部の動作を再開し、かつ送受信部への給電をも再開し
て送受信状態とする。
以下図面を用いて本発明の一実施例を説明する。
第1図(a>及び第2図(b)は本発明のコードレス電
話装置のハンドセットの一実施例を夕)られすもので第
1図(a)は回路のプロlり図、同[](b)は第1I
21(a)の詳細な回路図の一実施例である。
話装置のハンドセットの一実施例を夕)られすもので第
1図(a)は回路のプロlり図、同[](b)は第1I
21(a)の詳細な回路図の一実施例である。
各番号は101が電池、102が制御部、103が電子
式スイッチ、RXが受信部、TXが送信部である。電池
101からの電流は通話状態とするとき制御回路102
より給電信号104が出され電子式スイッチ103は送
受信に・ビ・要な電流を受信部RX、送信部T Xに給
電する。電子式スイッチ103はトランジスタ等で構成
する。従って待受状態のときには受信部RX、送信部T
Xに給電されず制御部102内の記憶手段の記憶内容を
保持する等に使用するだけなので極めて少ない消費電力
のため長時間の連続通話を可能にするものである。なお
、待受時には図示しない接続装置側で外線からの入呼を
リンカー等により知らせる2続いて、第1図(b)によ
り更に詳細な説明を行う。まず、第1図(b)の図中の
番号を説明する。はじめに、201は電池、202はC
PU、203はキーボード、204はキーボード203
に設けた終話ボタン、205は電源モード切換スイッチ
、206は通話ボタン、RXは受信部、TXは送信部、
R1−R5は抵抗器である。また、Trl、 T r2
はトランジスタ、5TABI、5TAB2はスタビライ
ザである。
式スイッチ、RXが受信部、TXが送信部である。電池
101からの電流は通話状態とするとき制御回路102
より給電信号104が出され電子式スイッチ103は送
受信に・ビ・要な電流を受信部RX、送信部T Xに給
電する。電子式スイッチ103はトランジスタ等で構成
する。従って待受状態のときには受信部RX、送信部T
Xに給電されず制御部102内の記憶手段の記憶内容を
保持する等に使用するだけなので極めて少ない消費電力
のため長時間の連続通話を可能にするものである。なお
、待受時には図示しない接続装置側で外線からの入呼を
リンカー等により知らせる2続いて、第1図(b)によ
り更に詳細な説明を行う。まず、第1図(b)の図中の
番号を説明する。はじめに、201は電池、202はC
PU、203はキーボード、204はキーボード203
に設けた終話ボタン、205は電源モード切換スイッチ
、206は通話ボタン、RXは受信部、TXは送信部、
R1−R5は抵抗器である。また、Trl、 T r2
はトランジスタ、5TABI、5TAB2はスタビライ
ザである。
なお、トランジスタTri、Tr2は第1図(a>の電
子式スイッチ103に、CPU202は第1図(a)の
制御部102にそれぞれ対応している。
子式スイッチ103に、CPU202は第1図(a)の
制御部102にそれぞれ対応している。
本実施ρ1でコードレス電話装置は通常モードと節電モ
ードの二種類の電源モードを有し、両モードへの切換は
スライド式スイIチの電源モード切換スイッチ205に
よって行う。
ードの二種類の電源モードを有し、両モードへの切換は
スライド式スイIチの電源モード切換スイッチ205に
よって行う。
通常モードは電源モード切換スイッチ205をOFFす
ることでCPU202のBSボートにLOWを出力し、
このBSボートにL OW出力されたときCPU202
の制御により間欠受信を行い、コードレス接続装置の無
線呼び出しに備えるものである。
ることでCPU202のBSボートにLOWを出力し、
このBSボートにL OW出力されたときCPU202
の制御により間欠受信を行い、コードレス接続装置の無
線呼び出しに備えるものである。
節電モードは電源モード切換スイッチ205をONとす
ることでCPU202のBSボートにHighを出力し
、このBSボートにHigh出力されたとき受信部RX
、送信部TXへの給電を待受時には行わず、また待受時
にはCPU202の動作をストップさせる。そしてコー
ドレス接続装置のリンカー等によって入呼を知らされた
とき、通話ボタン206を押すだけで受信部RX、送信
部TXへの給電を再開し送受信状聾とするものである。
ることでCPU202のBSボートにHighを出力し
、このBSボートにHigh出力されたとき受信部RX
、送信部TXへの給電を待受時には行わず、また待受時
にはCPU202の動作をストップさせる。そしてコー
ドレス接続装置のリンカー等によって入呼を知らされた
とき、通話ボタン206を押すだけで受信部RX、送信
部TXへの給電を再開し送受信状聾とするものである。
節電モードにするため電源モード切換スイノ千205を
ONとしCP U 202のBSボートにHighを出
力するとC1ボートの出力はL OWとなる。C1ボー
トからの出力はトランジスタTr2のベースへ加えられ
るので、C1ボートからの出力がL Owのときベース
とエミッタ間に電圧がかからすコレクタ電流が流れなく
受信部RX、送信部TXへの給電が停止される。
ONとしCP U 202のBSボートにHighを出
力するとC1ボートの出力はL OWとなる。C1ボー
トからの出力はトランジスタTr2のベースへ加えられ
るので、C1ボートからの出力がL Owのときベース
とエミッタ間に電圧がかからすコレクタ電流が流れなく
受信部RX、送信部TXへの給電が停止される。
また、節電モードの待受時にはコードレス接続装置のり
ンガー等による呼び出しにより入呼が知らされたとき、
通話ボタン206を押すことにより通話制闘入力端子T
sにHighを入力してCp U202の動作を再開さ
せC1ボートから)I i 、qhを出力する。したが
って、このときトランジスタTr2にコレクタ電流が流
れスタビライザ5TAB2により安定[ヒされた電流は
受信部RX、送信部TXへ給電され通話状態となる。C
PU202の動1tはC1ボートの出力により受信部R
X、送信部TXへの給電制闘を行うと共に、C2ボート
、C3ボー1〜と受信部RX、送信部TXとの間で送受
(言データの授受等を行うものである5 通話が終了したときはキーボード203bこある終話ボ
タン204を押すことによりコードレス接続装置との無
線リンクを切り、C1ボートの出力をLowとして給電
を止め、CPU202の動(tを止める。
ンガー等による呼び出しにより入呼が知らされたとき、
通話ボタン206を押すことにより通話制闘入力端子T
sにHighを入力してCp U202の動作を再開さ
せC1ボートから)I i 、qhを出力する。したが
って、このときトランジスタTr2にコレクタ電流が流
れスタビライザ5TAB2により安定[ヒされた電流は
受信部RX、送信部TXへ給電され通話状態となる。C
PU202の動1tはC1ボートの出力により受信部R
X、送信部TXへの給電制闘を行うと共に、C2ボート
、C3ボー1〜と受信部RX、送信部TXとの間で送受
(言データの授受等を行うものである5 通話が終了したときはキーボード203bこある終話ボ
タン204を押すことによりコードレス接続装置との無
線リンクを切り、C1ボートの出力をLowとして給電
を止め、CPU202の動(tを止める。
上記の構成に基けば節電モードにおり)で待受時には送
信部、受信部への給電とストノブ゛し、力)つCPUの
動1ヤまて゛らスト・・ノブさせ、cpuを象笛持する
のに極めて低消費電力とするため電池寿命力(伸延し長
時間にわたる通話が行るる7まな、入呼のあったときに
は通話ボタン1つを押づ−だ(すて′CPUの動1を再
開と給電再開ができるので極めて1桑1ヤ性の優れたコ
ードレス電話装置を提供オろことができる。
信部、受信部への給電とストノブ゛し、力)つCPUの
動1ヤまて゛らスト・・ノブさせ、cpuを象笛持する
のに極めて低消費電力とするため電池寿命力(伸延し長
時間にわたる通話が行るる7まな、入呼のあったときに
は通話ボタン1つを押づ−だ(すて′CPUの動1を再
開と給電再開ができるので極めて1桑1ヤ性の優れたコ
ードレス電話装置を提供オろことができる。
第1図(a)、第1図(b)は本発明の実施例で、第1
図(a)は回路のブロック図、同図(b)は回路図であ
る。 第2図は従来技術をあられすプロ・Iり図である。 X X Trl、Tr2 STABIl 、 ・ CPU ・・・キーボード ・・・・終話ボタン ・・・・電源モード切換スイ・ノチ ・・・・通話ボタン ・・・・受信部 ・・・・・送信部 ・・・ トランジスタ 5TAB2 ・・・・・スタビライザ第 1 図(b
)
図(a)は回路のブロック図、同図(b)は回路図であ
る。 第2図は従来技術をあられすプロ・Iり図である。 X X Trl、Tr2 STABIl 、 ・ CPU ・・・キーボード ・・・・終話ボタン ・・・・電源モード切換スイ・ノチ ・・・・通話ボタン ・・・・受信部 ・・・・・送信部 ・・・ トランジスタ 5TAB2 ・・・・・スタビライザ第 1 図(b
)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 電源部、制御部、電子式スイッチ及び送受信部よりなる
ハンドセットとハンドセット接続装置とからなるコード
レス電話装置の給電制御方法において、 入呼の待受時は制御部を不動作とし、かつ電子式スイッ
チにより送受信部への給電をストップし、入呼の検出は
ハンドセット接続装置のリンカー等を鳴らすことにより
行い、入呼のあったときには電源部を介して制御部に連
結された通話ボタンを押すことにより制御部の動作を再
開し、かつ送受信部への給電をも再開して送受信状態と
することを特徴としたコードレス電話装置の給電制御方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63225468A JPH0273729A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | コードレス電話装置の給電制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63225468A JPH0273729A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | コードレス電話装置の給電制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0273729A true JPH0273729A (ja) | 1990-03-13 |
Family
ID=16829793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63225468A Pending JPH0273729A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | コードレス電話装置の給電制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0273729A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2670644A1 (fr) * | 1990-12-18 | 1992-06-19 | Lewiner Jacques | Dispositif de reinitialisation des unites de controle numerique des appareils raccordes a, ou installes dans des systemes telephoniques. |
| JPH0546136U (ja) * | 1991-11-18 | 1993-06-18 | 長野日本無線株式会社 | 携帯無線機の電源スイツチ回路 |
| KR100689456B1 (ko) * | 1999-12-29 | 2007-03-08 | 삼성전자주식회사 | 저잡음증폭기의 제어 장치 및 방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60259027A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | コ−ドレス電話装置 |
| JPS61258538A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 無線電話機 |
-
1988
- 1988-09-08 JP JP63225468A patent/JPH0273729A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60259027A (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | コ−ドレス電話装置 |
| JPS61258538A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 無線電話機 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2670644A1 (fr) * | 1990-12-18 | 1992-06-19 | Lewiner Jacques | Dispositif de reinitialisation des unites de controle numerique des appareils raccordes a, ou installes dans des systemes telephoniques. |
| JPH0546136U (ja) * | 1991-11-18 | 1993-06-18 | 長野日本無線株式会社 | 携帯無線機の電源スイツチ回路 |
| KR100689456B1 (ko) * | 1999-12-29 | 2007-03-08 | 삼성전자주식회사 | 저잡음증폭기의 제어 장치 및 방법 |
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