JPH0274312A - トランスファ成形機の金型チェイス交換機構 - Google Patents
トランスファ成形機の金型チェイス交換機構Info
- Publication number
- JPH0274312A JPH0274312A JP22698888A JP22698888A JPH0274312A JP H0274312 A JPH0274312 A JP H0274312A JP 22698888 A JP22698888 A JP 22698888A JP 22698888 A JP22698888 A JP 22698888A JP H0274312 A JPH0274312 A JP H0274312A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- chase
- mold
- molding machine
- chaser
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はトランスファ成形機の金型チェイス交換方法お
よび金型チェイス交換構造に関する。
よび金型チェイス交換構造に関する。
(従来技術)
従来のトランスファ成形機の金型チェイス交換について
第4図を参照して説明する。
第4図を参照して説明する。
モールドベース1上に、インサートを有する下金型チェ
イス2が固定されている。そして、下金型チェイス2に
は貫通孔が複数膜けられ、これら各貫通孔に筒状のポッ
ト3が嵌合している。これら各ポット3内にプランジャ
4が昇降自在に嵌入され、プランジャ4の下端はプラン
ジャホルダ5に連結されている。
イス2が固定されている。そして、下金型チェイス2に
は貫通孔が複数膜けられ、これら各貫通孔に筒状のポッ
ト3が嵌合している。これら各ポット3内にプランジャ
4が昇降自在に嵌入され、プランジャ4の下端はプラン
ジャホルダ5に連結されている。
樹脂を封止するには、第4図(a)に示すようにプラン
ジャ4を降下した位置でポット3内に樹脂を投入し、樹
脂がゲル化した後にプランジャ4を上昇して溶融樹脂を
キャビティ内に封入する[第4図(b)参照]。
ジャ4を降下した位置でポット3内に樹脂を投入し、樹
脂がゲル化した後にプランジャ4を上昇して溶融樹脂を
キャビティ内に封入する[第4図(b)参照]。
そして、下金型チェイス2を交換するには、第4図(c
)に示すように、プランジャ4を上昇し、プランジャ4
とプランジャホルダ5との連結状態を解除し、プランジ
ャ4を上方に抜き取り、その後下金型チェイス2を交換
する。
)に示すように、プランジャ4を上昇し、プランジャ4
とプランジャホルダ5との連結状態を解除し、プランジ
ャ4を上方に抜き取り、その後下金型チェイス2を交換
する。
(発明が解決しようとする課題)
上記下金型チェイス2の交換では、プランジャ4を上方
に抜き取った後に、交換するものであり。
に抜き取った後に、交換するものであり。
複数のプランジャ4を特殊工具を使用して1本ずつ取り
外さなければならず1面倒な作業である。
外さなければならず1面倒な作業である。
また、プランジャ4が加熱されている際には、扱い難く
い作業である。
い作業である。
また、下金型チェイス2の取付時には、下金型チェイス
2の固定後に、特殊工具を用いてプランジャ4を1本ず
つ取り付けなければならず1面倒な作業であり、装着に
長時間を要する原因にもなっていた。
2の固定後に、特殊工具を用いてプランジャ4を1本ず
つ取り付けなければならず1面倒な作業であり、装着に
長時間を要する原因にもなっていた。
そこで1本発明は、チェイスの交換が容易かつ短時間で
行うことができるトランスファ成形機の金型チェイス交
換方法および金型チェイス交換構造を提供することを目
的とする。
行うことができるトランスファ成形機の金型チェイス交
換方法および金型チェイス交換構造を提供することを目
的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を実現するために次の構成を備えてな
る。
る。
すなわち、トランスファ成形機の金型チェイス交換方法
は、トランスファ成形機のポットが設けられている、下
金型チェイスを交換すべく、ポット内に嵌合しているプ
ランジャをチェイス下面よりも下方に後退させ、下金型
チェイスを交換することを特徴とする。
は、トランスファ成形機のポットが設けられている、下
金型チェイスを交換すべく、ポット内に嵌合しているプ
ランジャをチェイス下面よりも下方に後退させ、下金型
チェイスを交換することを特徴とする。
また、金型チェイス交換a横は、トランスファ成形機の
可動側の金型チェイスに設けられたポット内にプランジ
ャを嵌合させ、該プランジャの下端をプランジャを可動
するための1〜ランスフアシリンダに連結するとともに
、ポット内に嵌合しているプランジャを金型チェイス下
面よりも下方にプランジャを後退させるために、プラン
ジャとトランスファシリンダの間にシリンダを介在させ
たことを特徴とする。
可動側の金型チェイスに設けられたポット内にプランジ
ャを嵌合させ、該プランジャの下端をプランジャを可動
するための1〜ランスフアシリンダに連結するとともに
、ポット内に嵌合しているプランジャを金型チェイス下
面よりも下方にプランジャを後退させるために、プラン
ジャとトランスファシリンダの間にシリンダを介在させ
たことを特徴とする。
(作用)
次に1本発明の作用について述べる。
トランスファ成形機の金型チェイス交換は、トランスフ
ァ成形機のポット内に嵌合しているプランジャを下金型
チェイス下面よりも下方に後退させ、金型チェイスを交
換する。
ァ成形機のポット内に嵌合しているプランジャを下金型
チェイス下面よりも下方に後退させ、金型チェイスを交
換する。
(実施例)
以下本発明の好適な実施例を添付図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は成形装置の断面図である。第2図は金型チェイ
ス部分の部分断面図である。
ス部分の部分断面図である。
上基台12Δと下基台12Bの間を保持するように4本
のガイドポスト14(2本のみ図示)が設けられている
。このガイドポスト14に沿って昇降する可動盤16が
設けられ、この可動盤16上にはモールドベース18b
が固定されている。
のガイドポスト14(2本のみ図示)が設けられている
。このガイドポスト14に沿って昇降する可動盤16が
設けられ、この可動盤16上にはモールドベース18b
が固定されている。
そして、モールドベース18b上にチェイスガイドブロ
ック19bを介して下金型チェイス20bが固定されて
いる。下金型チェイス20bの対向する側面に形成され
た段部がチェイスガイドブロック19bに係合し1図面
の裏面から表面方向に引き出し可能に構成されている。
ック19bを介して下金型チェイス20bが固定されて
いる。下金型チェイス20bの対向する側面に形成され
た段部がチェイスガイドブロック19bに係合し1図面
の裏面から表面方向に引き出し可能に構成されている。
また、下金型チェイス20bの引き抜き方向に、下金型
チェイス20bの位置決めブロック(図示せず)が設け
られている。
チェイス20bの位置決めブロック(図示せず)が設け
られている。
一方、上基台12Aの下面にはモールドベース18aが
固定され、このモールドベース18aの下面にチェイス
ガイドブロック19aにより上金型チェイス20aが固
定されている。
固定され、このモールドベース18aの下面にチェイス
ガイドブロック19aにより上金型チェイス20aが固
定されている。
また、上金型チェイス20aは上金型インサート21a
を、下金型チェイス20bは下金型インサート21bを
それぞれ有している。
を、下金型チェイス20bは下金型インサート21bを
それぞれ有している。
上下金型インサート21a、21bを型閉じした際に複
数のキャビティ23が形成され、これらのキャビティ2
3に樹脂を注入する複数のポット22が図面の裏面から
表面方向に向けて直列に設けられている。これら各ポッ
ト22内に該ポット22内を昇降するプランジャ24が
嵌合している。
数のキャビティ23が形成され、これらのキャビティ2
3に樹脂を注入する複数のポット22が図面の裏面から
表面方向に向けて直列に設けられている。これら各ポッ
ト22内に該ポット22内を昇降するプランジャ24が
嵌合している。
このプランジャ24の先端にはヘッド24aが形成され
ている。一方、プランジャ24の下端は、ポット22と
軸線が一致するように、モールドベ−ス18bおよび可
動盤16に穿設させた貫通孔18hおよび貫通孔1.6
h内に延出している。また、モールドベース18bの
貫通口18hの開口縁に臨んで、ドーナツ状のプランジ
ャガイド34が設けられている。そして、前記プランジ
ャガイド34の内側をプランジャ24が貫通し昇降可能
である。
ている。一方、プランジャ24の下端は、ポット22と
軸線が一致するように、モールドベ−ス18bおよび可
動盤16に穿設させた貫通孔18hおよび貫通孔1.6
h内に延出している。また、モールドベース18bの
貫通口18hの開口縁に臨んで、ドーナツ状のプランジ
ャガイド34が設けられている。そして、前記プランジ
ャガイド34の内側をプランジャ24が貫通し昇降可能
である。
前記可動盤16の下面にガイド枠26が固定され、この
ガイド枠26内を昇降する直方形状のスライドブロック
28が内設されている。このスライドブロック28の上
面長手方向には、前記各ボット22(あるいはプランジ
ャ24)に対応し。
ガイド枠26内を昇降する直方形状のスライドブロック
28が内設されている。このスライドブロック28の上
面長手方向には、前記各ボット22(あるいはプランジ
ャ24)に対応し。
かつ軸線が一致する四部28aが複数形成されている。
この各四部28aは閉塞部材28bにより閉塞されると
ともに、内部にピストン27が配設され、等圧シリンダ
29が構成されている。そして、前記プランジャ24と
軸線が一致するピストンロッド27aが上方に延出し、
このピストンロッド27aとプランジャ24の下端とが
プランジャホルダ25により連結されている。
ともに、内部にピストン27が配設され、等圧シリンダ
29が構成されている。そして、前記プランジャ24と
軸線が一致するピストンロッド27aが上方に延出し、
このピストンロッド27aとプランジャ24の下端とが
プランジャホルダ25により連結されている。
なお1等圧シリンダ29は、操作により任意に稼働可能
である。また5等圧シリンダ29は、各ポット22内で
溶融した樹脂をキャビティ内に封入する際、各ポット2
2内の樹脂圧力の調節も可能である。
である。また5等圧シリンダ29は、各ポット22内で
溶融した樹脂をキャビティ内に封入する際、各ポット2
2内の樹脂圧力の調節も可能である。
前記ガイド枠26の下面にスライドブロック28を昇降
させるトランスファシリンダ30が1つ固定されている
。このトランスファシリンダ3゜のピストンロッド30
aは、ガイド枠26内に延出してスライドブロック28
の下面の中心に連結されている。
させるトランスファシリンダ30が1つ固定されている
。このトランスファシリンダ3゜のピストンロッド30
aは、ガイド枠26内に延出してスライドブロック28
の下面の中心に連結されている。
前記下基台12Bにクランプシリンダ32が固定されて
いる。このクランプシリンダ32のピストンロッド32
aは下基台12Bを貫通し、トランスファシリンダ3o
の後端に一体に連結されている。あたかも、クランプシ
リンダ32のピストンロッド30aの先端にトランスフ
ァシリンダ30が形成されている。
いる。このクランプシリンダ32のピストンロッド32
aは下基台12Bを貫通し、トランスファシリンダ3o
の後端に一体に連結されている。あたかも、クランプシ
リンダ32のピストンロッド30aの先端にトランスフ
ァシリンダ30が形成されている。
次に、下金型チェイス20bの交換方法について、第3
図を参照して、説明する。
図を参照して、説明する。
第3図(、)は樹脂封止の際のプランジャ24の降下位
置を示し、第3図(b)はプランジャ24の上昇位置を
示す。そして、下金型チェイス20bを交換する際には
、第3図(a)のプランジャ24の降下位置から、さら
に等圧シリンダ29を動作させ、プランジャ24のプラ
ンジャヘッド24aがモールドベース18bのプランジ
ャホルダ34に支持される交換位置まで降下させる6す
なわち、下金型チェイス20bの下面よりも下方に後退
させる[第3図(c)]。
置を示し、第3図(b)はプランジャ24の上昇位置を
示す。そして、下金型チェイス20bを交換する際には
、第3図(a)のプランジャ24の降下位置から、さら
に等圧シリンダ29を動作させ、プランジャ24のプラ
ンジャヘッド24aがモールドベース18bのプランジ
ャホルダ34に支持される交換位置まで降下させる6す
なわち、下金型チェイス20bの下面よりも下方に後退
させる[第3図(c)]。
そして5位置決めブロック(図示せず)を外し、下金型
チェイス20bをモールドベース18bに固定している
チェイスガイドブロック19bをガイドとして引き出し
、下型チェイス20bを交換する[第3図(d)] 。
チェイス20bをモールドベース18bに固定している
チェイスガイドブロック19bをガイドとして引き出し
、下型チェイス20bを交換する[第3図(d)] 。
以上述べたように、上記実施例では、プランジャを降下
位置からさらに交換位置まで降下させるシリンダとして
等圧シリンダに機能を兼用させたが、プランジャとクラ
ンプシリンダの中途部に別途シリンダを設けても良いな
ど、発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し
得ることはもちろんである。
位置からさらに交換位置まで降下させるシリンダとして
等圧シリンダに機能を兼用させたが、プランジャとクラ
ンプシリンダの中途部に別途シリンダを設けても良いな
ど、発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し
得ることはもちろんである。
(発明の効果)
本発明は以上のように構成され、プランジャを下金型チ
ェイス下面よりも下方に後退させ、下金型チェイスを交
換するようにしたので、下金型チェイスの交換が容易に
行え、下金型チェイスの交換時間を短縮することができ
るなどの著効を奏する。
ェイス下面よりも下方に後退させ、下金型チェイスを交
換するようにしたので、下金型チェイスの交換が容易に
行え、下金型チェイスの交換時間を短縮することができ
るなどの著効を奏する。
すなわち、下金型チェイスにポットを有するトランスフ
ァ成形機において、従来のようにプランジャを上方に引
く抜く場合には交換時間が30分程必要としていたのに
対し、本発明に係る方法および装置においては5分程度
で下金型チェイスの交換が可能となった。
ァ成形機において、従来のようにプランジャを上方に引
く抜く場合には交換時間が30分程必要としていたのに
対し、本発明に係る方法および装置においては5分程度
で下金型チェイスの交換が可能となった。
第1図はトランスファ成形機の断面図、第2図は金型チ
ェイス部分の部分断面図、第3図(a)〜(d)は下金
型チェイスの交換工程を示す説明図、第4図(a)〜(
d)は従来の下金型チェイスの交換工程を示す説明図で
ある。 12Δ・・・上基台、12B・・・下基台。 14・・・ガイドポスト、 16・・・可動盤、 L8a、18b・・・モールドベース、20a・・・上
金型チェイス。 20b・・・下金型チェイス、 21a・・・上金型インサート、 21b・・・下金型インサート、 22・・・ポット、24・・・プランジャ、28・・・
スライドブロック、 29・・・等圧シリンダ。 30・・・トランスファシリンダ5 32・・・クランプシリンダ。 第 図 8a (、) (b)
ェイス部分の部分断面図、第3図(a)〜(d)は下金
型チェイスの交換工程を示す説明図、第4図(a)〜(
d)は従来の下金型チェイスの交換工程を示す説明図で
ある。 12Δ・・・上基台、12B・・・下基台。 14・・・ガイドポスト、 16・・・可動盤、 L8a、18b・・・モールドベース、20a・・・上
金型チェイス。 20b・・・下金型チェイス、 21a・・・上金型インサート、 21b・・・下金型インサート、 22・・・ポット、24・・・プランジャ、28・・・
スライドブロック、 29・・・等圧シリンダ。 30・・・トランスファシリンダ5 32・・・クランプシリンダ。 第 図 8a (、) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、トランスファ成形機のポットが設けられている、下
金型チェィスを交換すべく、ポット内に嵌合しているプ
ランジャを下金型チェィス下面よりも下方に後退させ、
下金型チェィスを交換することを特徴とするトランスフ
ァ成形機の金型チェィス交換方法。 2、トランスファ成形機の可動側の金型チェィスに設け
られたポット内にプランジャを嵌合させ、該プランジャ
の下端をプランジャを可動するためのトランスファシリ
ンダに連結するとともに、ポット内に嵌合しているプラ
ンジャを金型チェィス下面よりも下方にプランジャを後
退させるために、プランジャとトランスファシリンダの
間にシリンダを介在させたことを特徴とするトランスフ
ァ成形機の金型チェィス交換機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22698888A JPH0274312A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | トランスファ成形機の金型チェイス交換機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22698888A JPH0274312A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | トランスファ成形機の金型チェイス交換機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0274312A true JPH0274312A (ja) | 1990-03-14 |
| JPH0542933B2 JPH0542933B2 (ja) | 1993-06-30 |
Family
ID=16853749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22698888A Granted JPH0274312A (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | トランスファ成形機の金型チェイス交換機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0274312A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6235813A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-16 | Hitachi Ltd | 成形装置 |
| JPS6382718A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-13 | Yazaki Corp | トランスファー成形型の金型装置 |
-
1988
- 1988-09-09 JP JP22698888A patent/JPH0274312A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6235813A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-16 | Hitachi Ltd | 成形装置 |
| JPS6382718A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-13 | Yazaki Corp | トランスファー成形型の金型装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0542933B2 (ja) | 1993-06-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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