JPH0274386A - 画像形成方法 - Google Patents
画像形成方法Info
- Publication number
- JPH0274386A JPH0274386A JP63225840A JP22584088A JPH0274386A JP H0274386 A JPH0274386 A JP H0274386A JP 63225840 A JP63225840 A JP 63225840A JP 22584088 A JP22584088 A JP 22584088A JP H0274386 A JPH0274386 A JP H0274386A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric field
- nozzle
- liquid
- electrode
- electrodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Ink Jet Recording Methods And Recording Media Thereof (AREA)
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は画像形成方法に関し、詳しくは、電界の印加に
より粘度が上昇する液体を用い。
より粘度が上昇する液体を用い。
その電界の印加の有無に応じて液体をスリット状ノズル
から吐出させて記録紙上に画像を形成する方法に関する
。
から吐出させて記録紙上に画像を形成する方法に関する
。
[従来技術]
デジタル複写機、コンピューター、ワードプロセッサー
などにおいては、それらから出される画像信号を顕像化
する記録装置(プリンター、プロッターなと)が必然的
に又は必要に応じて取付けられている。
などにおいては、それらから出される画像信号を顕像化
する記録装置(プリンター、プロッターなと)が必然的
に又は必要に応じて取付けられている。
この画像信号を顕像化する手段(便宜上「画像形成方法
」と称する)にはいろいろな方法が採用されており、一
般には、インクジェット記録方式を採用している。そし
て、このインクジェット記録方式にもいろいろな方式が
知られているが、共通して、複雑なプロセスによりイン
クの流路加工がなされているのが実情である。
」と称する)にはいろいろな方法が採用されており、一
般には、インクジェット記録方式を採用している。そし
て、このインクジェット記録方式にもいろいろな方式が
知られているが、共通して、複雑なプロセスによりイン
クの流路加工がなされているのが実情である。
こうした点を配慮して、特公昭42−11315号公報
には、電界又は電圧の印加により粘度が変化する液体(
電気粘性液体)を液室に充填し、インク吐出口先端に設
けられた電極に印加する電圧を制御して前記吐出口から
インクを引出して、画像を記録紙上に形成する方法及び
装置が記載されている。だが、ここに開示されている方
式はあくまでも液体の自重による圧力で液体を吐出させ
るというものであり、従って、この方式ないし装置によ
って高速で印字しようとすると画像のかすれが生じる。
には、電界又は電圧の印加により粘度が変化する液体(
電気粘性液体)を液室に充填し、インク吐出口先端に設
けられた電極に印加する電圧を制御して前記吐出口から
インクを引出して、画像を記録紙上に形成する方法及び
装置が記載されている。だが、ここに開示されている方
式はあくまでも液体の自重による圧力で液体を吐出させ
るというものであり、従って、この方式ないし装置によ
って高速で印字しようとすると画像のかすれが生じる。
また、その第5図、第6図にみられるような光導電性物
質を使用すると電界の0N10FF比がとれず、高品位
な画像が得られにくいといった不都合がある。
質を使用すると電界の0N10FF比がとれず、高品位
な画像が得られにくいといった不都合がある。
[目 的]
本発明の目的は、電気粘性液体を用い、その液体の吐出
口がスリット状であり画像信号に応じて電界の印加がな
しうる画像形成方法を提供するものである。本発明の他
の目的は。
口がスリット状であり画像信号に応じて電界の印加がな
しうる画像形成方法を提供するものである。本発明の他
の目的は。
高密度画像が信頼性をもって高速で記録しうる画像形成
方法を提供するものである。
方法を提供するものである。
[構 成コ
本発明はスリット状に開口した吐出口を設けたノズルか
ら液滴を飛ばして記録体上に文字・図形等の記録を得る
画像形成方法において、該ノズル内面であってその吐出
口にまで達する複数個の対向した電極を配設しておき、
■該ノズル内に供給される液体の圧力を高め、かつ、該
全電極に印加された電圧を画像信号に応じて電界を取り
のぞき、その電界の不存在位置から流体を吐出せしめる
か、又はH4)該ノズル内に供給される液体の圧力を高
めることなく、該全電極に印加された電圧を画像信号に
応じて電界を取りのぞき、かつ、その電界の不存在位置
から流体を引出す電界を外部より加えて液体を吐出せし
める、ことを特徴としている。
ら液滴を飛ばして記録体上に文字・図形等の記録を得る
画像形成方法において、該ノズル内面であってその吐出
口にまで達する複数個の対向した電極を配設しておき、
■該ノズル内に供給される液体の圧力を高め、かつ、該
全電極に印加された電圧を画像信号に応じて電界を取り
のぞき、その電界の不存在位置から流体を吐出せしめる
か、又はH4)該ノズル内に供給される液体の圧力を高
めることなく、該全電極に印加された電圧を画像信号に
応じて電界を取りのぞき、かつ、その電界の不存在位置
から流体を引出す電界を外部より加えて液体を吐出せし
める、ことを特徴としている。
以下に、本発明方法を添付の図面に従がいながらさらに
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本発明方法の実施に好適な装置の主要部の一例
を示している。このノズルは二枚の基板11.12で挟
まれそれらの端部はスペーサ21.22で塞がれてスリ
ット状を呈しており、更に、液体(電気粘性液体)の流
動方向即ち液体の供給側から吐出口にまでかけて、基板
11及び12の内壁面(液体流動面)に対向するように
複数の電極31.32が形成された構造を有している[
第1図(イ)及び(ロ)]。
を示している。このノズルは二枚の基板11.12で挟
まれそれらの端部はスペーサ21.22で塞がれてスリ
ット状を呈しており、更に、液体(電気粘性液体)の流
動方向即ち液体の供給側から吐出口にまでかけて、基板
11及び12の内壁面(液体流動面)に対向するように
複数の電極31.32が形成された構造を有している[
第1図(イ)及び(ロ)]。
第1図(イ)において、41は液体流路であって、この
流路に流体が圧力Pで供給されることを示しており、圧
力はノズルの吐出口では大気圧(Po)となっているこ
とを意味している。Sは画像信号で個々の電極31.3
2に電圧として加えられるようになっている。
流路に流体が圧力Pで供給されることを示しており、圧
力はノズルの吐出口では大気圧(Po)となっているこ
とを意味している。Sは画像信号で個々の電極31.3
2に電圧として加えられるようになっている。
ストライブ状電極31(ax+az+ ax・=)−3
2(bt+b、、b3・・・)は第1図(ロ)及び(ハ
)にみられるように、a□とb工、・・・tanとbn
とがそれぞれ対向するように設置されている。
2(bt+b、、b3・・・)は第1図(ロ)及び(ハ
)にみられるように、a□とb工、・・・tanとbn
とがそれぞれ対向するように設置されている。
さて、液体は供給系から100〜1000 g重/dの
圧力Pで流路41へと送り込まれるが、それに先立って
、当初からすべての電極31.32には一定電圧が加え
られている。例えば上側電極31には100ボルトが印
加され、下側電極32には一100ボルトが印加され、
結局、電圧としては200ボルトが印加されるという具
合である。従って、これら電極31.32に発生した電
界のもとでは(具体的には、例えばa2とb2、a、と
b9などに電圧が加えられた場合には、それらの間に発
生した電界のもとでは)流路41中の液体の粘度を増大
させてゼリー化せしめ(電気粘性効果)、圧力Pでは液
体はノズルの先端(流体の吐出口)から外部へと出て行
くのが阻止される。換言すれば、圧力Pは電界の有無で
0N10FF(流体の吐出がなされたりなされなかった
りする)できるように設定されている。
圧力Pで流路41へと送り込まれるが、それに先立って
、当初からすべての電極31.32には一定電圧が加え
られている。例えば上側電極31には100ボルトが印
加され、下側電極32には一100ボルトが印加され、
結局、電圧としては200ボルトが印加されるという具
合である。従って、これら電極31.32に発生した電
界のもとでは(具体的には、例えばa2とb2、a、と
b9などに電圧が加えられた場合には、それらの間に発
生した電界のもとでは)流路41中の液体の粘度を増大
させてゼリー化せしめ(電気粘性効果)、圧力Pでは液
体はノズルの先端(流体の吐出口)から外部へと出て行
くのが阻止される。換言すれば、圧力Pは電界の有無で
0N10FF(流体の吐出がなされたりなされなかった
りする)できるように設定されている。
この状態で、複数個ある電極31及び32のいずれかの
電極に画像信号に応じて1個々のスドライブ状電極31
.32に印加されていた電圧が解除されると、そのとこ
ろの液体の粘度は元に戻り、圧力Pが加えられているこ
とから吐出口から外部へと飛び出し、ノズルの近傍に普
通紙等を配置しておけば、そこに画像信号に対応した画
像が記録される。
電極に画像信号に応じて1個々のスドライブ状電極31
.32に印加されていた電圧が解除されると、そのとこ
ろの液体の粘度は元に戻り、圧力Pが加えられているこ
とから吐出口から外部へと飛び出し、ノズルの近傍に普
通紙等を配置しておけば、そこに画像信号に対応した画
像が記録される。
第1図(ハ)は、常時電界が加えられているが、信号S
のなし有で、各電極31.32によって電界が生じてい
るところ(ここでは上側電極a n −9+ a n−
7に100ボルト及び下側電極bn−91b n−vに
一1OOボルト電圧が印加されている。
のなし有で、各電極31.32によって電界が生じてい
るところ(ここでは上側電極a n −9+ a n−
7に100ボルト及び下側電極bn−91b n−vに
一1OOボルト電圧が印加されている。
即ち、常時印加されている電圧がそのままの状態(ON
)になっている)と、電界強度が零となっているところ
(上側電極a n−s、下側電極bn−1ともに電圧は
印加されていない、即ち、常時印加されている電圧がO
FFされている)とが呪われることを示している。
)になっている)と、電界強度が零となっているところ
(上側電極a n−s、下側電極bn−1ともに電圧は
印加されていない、即ち、常時印加されている電圧がO
FFされている)とが呪われることを示している。
片側の電極例えばa net t a n’sに200
ボルトを印加し、もう片方の電極b nil I b
n+3に電圧をかけないこと(結局、対向して電極31
,32を設けることなく、電極31.32のいずれか一
方の電極のみを設けておく)も考えられない訳ではない
が、電界の対称性に問題があり液体の噴射方向が変動し
良質の記録が得られない。
ボルトを印加し、もう片方の電極b nil I b
n+3に電圧をかけないこと(結局、対向して電極31
,32を設けることなく、電極31.32のいずれか一
方の電極のみを設けておく)も考えられない訳ではない
が、電界の対称性に問題があり液体の噴射方向が変動し
良質の記録が得られない。
本発明方法では使用される液体それ自体は、電気粘性液
体と呼ばれ多くが知られている。
体と呼ばれ多くが知られている。
下記は、その記録用インクの調製の一例である。
(調製例)
メタクリル酸ナトリウム塩 100重量部N
、N’−メチレンビスアクリルアミド 3重量部過
硫酸アンモニウム 0.1重量部精
製水 1000重量部か
らなる溶液を調合した。これを「溶液A」とする。
、N’−メチレンビスアクリルアミド 3重量部過
硫酸アンモニウム 0.1重量部精
製水 1000重量部か
らなる溶液を調合した。これを「溶液A」とする。
ヘキサン 100重量部ソ
ルビタンモノラウレート 0.7重量部か
らなる溶液を調合した。これを「溶液B」とする。
ルビタンモノラウレート 0.7重量部か
らなる溶液を調合した。これを「溶液B」とする。
これら溶液A 50重量部と溶液870重量部とを混合
し、スターターで攪拌し、N2ガスを送りながら8時間
反応させた。得られた生成物を水洗し、遠心分離して粉
末を得た。
し、スターターで攪拌し、N2ガスを送りながら8時間
反応させた。得られた生成物を水洗し、遠心分離して粉
末を得た。
次いで、ベーシックブルー34重量部を精製水100重
量部に溶解し、この溶液中に先に合成した粉末8重量部
を2昼夜浸漬した。
量部に溶解し、この溶液中に先に合成した粉末8重量部
を2昼夜浸漬した。
遠心分離器で染料溶液を除去し、乾燥することにより着
色粉末を得た。得られた粉末25重量部とブロモナフタ
レン75重量部とを混合し、10時間ボールミルにより
粉砕して記録用インクを調製した。
色粉末を得た。得られた粉末25重量部とブロモナフタ
レン75重量部とを混合し、10時間ボールミルにより
粉砕して記録用インクを調製した。
第2図はノズルの構造が第1図に示したものとは若干具
なっており、内部圧力(P)を加えることなく、外部電
界でノズル中の液体(電気粘性)を外部に引出すタイプ
のものである。ここでも対向したストライプ状電極31
゜32が設けられていることに変りはない。
なっており、内部圧力(P)を加えることなく、外部電
界でノズル中の液体(電気粘性)を外部に引出すタイプ
のものである。ここでも対向したストライプ状電極31
゜32が設けられていることに変りはない。
ただし、第2図に示したノズルが使用されたときには、
記録紙2の裏側に電極(背面電極)5を設けておく必要
がある。この電極5はスリット状吐出口と平行に配置し
ておくのが望ましい。画像形成時には背面電極5にバイ
アス電圧■8が常時印加されているため、第1図(ハ)
で説明したのと同様1例えば上側電極a n−を及び下
側電極b n−vの電圧が解除され電界が生じなくなっ
た時には、そこから元の粘性に戻った液体が背面電極5
方向に引張られて、記録紙2に画像信号に対応した画像
が形成されるようになる。
記録紙2の裏側に電極(背面電極)5を設けておく必要
がある。この電極5はスリット状吐出口と平行に配置し
ておくのが望ましい。画像形成時には背面電極5にバイ
アス電圧■8が常時印加されているため、第1図(ハ)
で説明したのと同様1例えば上側電極a n−を及び下
側電極b n−vの電圧が解除され電界が生じなくなっ
た時には、そこから元の粘性に戻った液体が背面電極5
方向に引張られて、記録紙2に画像信号に対応した画像
が形成されるようになる。
また、この第2図に示したノズルにおいては、そのスリ
ット前面の材料には撥水剤がコーティングされ、その角
度(θ)が45度以下にしておくことが望ましい。紙面
(記録紙2)と吐出口との距離(g)は100〜300
μ糟くらいが適当である。
ット前面の材料には撥水剤がコーティングされ、その角
度(θ)が45度以下にしておくことが望ましい。紙面
(記録紙2)と吐出口との距離(g)は100〜300
μ糟くらいが適当である。
本発明方法は、コンピューターにより制御される液体の
流路制装置の設計にも応用しうるものである。
流路制装置の設計にも応用しうるものである。
[効 果]
本発明方法によれば、従来のごとき面倒なノズル加工を
行なう必要がなくコスト的に有利であるばかりでなく、
記録密度も大幅に向上しうる。更に、本発明方法によれ
ば、電界オンデマント型のようなスイッチング電圧を高
くすることなく、低電圧で画像形成が行なえる。
行なう必要がなくコスト的に有利であるばかりでなく、
記録密度も大幅に向上しうる。更に、本発明方法によれ
ば、電界オンデマント型のようなスイッチング電圧を高
くすることなく、低電圧で画像形成が行なえる。
第1図及び第2図は本発明方法を二つの異なったノズル
を用いて行なう場合の説明図である。 2・・・記録紙 5・・・電極(背面電極)1
1.12・・・基 板 21 、22・・・スペー
サ31.32・・・電極(ストライプ状電極)41・・
・液体流路 S・・画像信号
を用いて行なう場合の説明図である。 2・・・記録紙 5・・・電極(背面電極)1
1.12・・・基 板 21 、22・・・スペー
サ31.32・・・電極(ストライプ状電極)41・・
・液体流路 S・・画像信号
Claims (1)
- 1、スリット状に開口した吐出口を設けたノズルから液
滴を飛ばして記録体上に文字・図形等の画像を形成する
方法において、該ノズル内面であってその吐出口にまで
達する複数個の対向した電極を配設しておき、該ノズル
内に供給される流体の圧力を高め、かつ、該全電極に印
加された電圧を画像信号に応じて電界を取りのぞき、そ
の電界の不存在位置から流体を吐出せしめるか、又は、
該ノズル内に供給される流体の圧力を高めることなく、
該全電極に印加された電圧を画像信号に応じて電界を取
りのぞき、かつ、その電界の不存在位置から流体を引出
す電界を外部より加えて流体を吐出せしめることを特徴
とする画像形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63225840A JP2744794B2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 画像形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63225840A JP2744794B2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 画像形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0274386A true JPH0274386A (ja) | 1990-03-14 |
| JP2744794B2 JP2744794B2 (ja) | 1998-04-28 |
Family
ID=16835649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63225840A Expired - Fee Related JP2744794B2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 | 画像形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2744794B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5777644A (en) * | 1994-03-31 | 1998-07-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Ink jet recording apparatus and recording method for using ink walls in discharging ink |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5440639A (en) * | 1977-09-06 | 1979-03-30 | Fuji Xerox Co Ltd | Ink jet recorder |
| JPS6097859A (ja) * | 1983-11-01 | 1985-05-31 | Fuji Xerox Co Ltd | インクジエツト記録用ヘツド |
| JPS6280048A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-13 | Toshiba Corp | 記録装置 |
| JPS6317053A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-25 | Fuji Xerox Co Ltd | インクジエツト記録装置 |
| JPS6357248A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-11 | Fuji Xerox Co Ltd | インクジエツト記録装置 |
-
1988
- 1988-09-09 JP JP63225840A patent/JP2744794B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5440639A (en) * | 1977-09-06 | 1979-03-30 | Fuji Xerox Co Ltd | Ink jet recorder |
| JPS6097859A (ja) * | 1983-11-01 | 1985-05-31 | Fuji Xerox Co Ltd | インクジエツト記録用ヘツド |
| JPS6280048A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-13 | Toshiba Corp | 記録装置 |
| JPS6317053A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-25 | Fuji Xerox Co Ltd | インクジエツト記録装置 |
| JPS6357248A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-11 | Fuji Xerox Co Ltd | インクジエツト記録装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5777644A (en) * | 1994-03-31 | 1998-07-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Ink jet recording apparatus and recording method for using ink walls in discharging ink |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2744794B2 (ja) | 1998-04-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4314263A (en) | Fluid jet apparatus | |
| JPH1058820A (ja) | インクジェット記録方法 | |
| JPH0890825A (ja) | 画像形成装置 | |
| US4330788A (en) | Printing device for electrophoretic recording | |
| JPH0274386A (ja) | 画像形成方法 | |
| JPH09164687A (ja) | インクジェット式ヘッド装置 | |
| JP3135816B2 (ja) | 画像形成装置および画像形成方法 | |
| JPH10119287A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JP2783230B2 (ja) | 静電式インクジェット記録ヘッド | |
| JPH02178054A (ja) | 記録装置 | |
| JP2830864B2 (ja) | 静電式インクジェット記録装置 | |
| JP2868474B2 (ja) | 静電式インクジェット記録装置 | |
| JP3340378B2 (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPS6372553A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPH03133650A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPS63202678A (ja) | インクジエツト記録用インク | |
| JP2000006418A (ja) | 静電型インクジェット記録装置 | |
| JPH0338348A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPH0999562A (ja) | 湿式トナー型インクジェット方式における電圧印加方法 | |
| JPS6184252A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JP2002283573A (ja) | インクジェット記録方法及び装置 | |
| JPH0232853A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPS6111760A (ja) | 画像記録方法 | |
| JPS63267558A (ja) | インクジエツト記録装置 | |
| JPH11263016A (ja) | インクジェット記録装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |