JPH027450B2 - - Google Patents
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- JPH027450B2 JPH027450B2 JP8759382A JP8759382A JPH027450B2 JP H027450 B2 JPH027450 B2 JP H027450B2 JP 8759382 A JP8759382 A JP 8759382A JP 8759382 A JP8759382 A JP 8759382A JP H027450 B2 JPH027450 B2 JP H027450B2
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- JP
- Japan
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- test piece
- replenisher
- oxidation
- developer
- circuit
- Prior art date
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- 230000003647 oxidation Effects 0.000 claims description 19
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 claims description 19
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 8
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 8
- 239000003963 antioxidant agent Substances 0.000 claims description 2
- 230000003078 antioxidant effect Effects 0.000 claims description 2
- 235000006708 antioxidants Nutrition 0.000 claims description 2
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000003064 anti-oxidating effect Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03D—APPARATUS FOR PROCESSING EXPOSED PHOTOGRAPHIC MATERIALS; ACCESSORIES THEREFOR
- G03D3/00—Liquid processing apparatus involving immersion; Washing apparatus involving immersion
- G03D3/02—Details of liquid circulation
- G03D3/06—Liquid supply; Liquid circulation outside tanks
- G03D3/065—Liquid supply; Liquid circulation outside tanks replenishment or recovery apparatus
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
フイルム自動現像機における現像液の活性度を
所定値に保つには、処理したフイルムの黒化によ
り低下した活性度を回復させるためには、 (a) 定流量ポンプや定流量電磁弁を一定時間作動
させて、フイルムの現像処理面積と、予め想定
した黒化率とに対応する対黒化補充液を補充す
る方法、 (b) 処理したフイルムの実測黒化面積に対応する
対黒化補充液を補充する方法、 (c) フイルムの単位長さの現像液活性度の低下に
対応する補充量を想定し、実測した処理中のフ
イルムの進行長さに相当する時間だけ、対黒化
補充液を補充する方法、 等が知られている。
所定値に保つには、処理したフイルムの黒化によ
り低下した活性度を回復させるためには、 (a) 定流量ポンプや定流量電磁弁を一定時間作動
させて、フイルムの現像処理面積と、予め想定
した黒化率とに対応する対黒化補充液を補充す
る方法、 (b) 処理したフイルムの実測黒化面積に対応する
対黒化補充液を補充する方法、 (c) フイルムの単位長さの現像液活性度の低下に
対応する補充量を想定し、実測した処理中のフ
イルムの進行長さに相当する時間だけ、対黒化
補充液を補充する方法、 等が知られている。
また、現像液は酸化によつても疲労し、かつそ
の程度は、自動現像機稼動中と休止中により異な
るので、稼動単位時間当りと休止単位時間当りの
補充量を変え、稼動時間と休止時間にそれぞれ比
例する量の、対酸化補充液を補充する必要があ
る。
の程度は、自動現像機稼動中と休止中により異な
るので、稼動単位時間当りと休止単位時間当りの
補充量を変え、稼動時間と休止時間にそれぞれ比
例する量の、対酸化補充液を補充する必要があ
る。
しかし、上述の補正管理を継続すると、管理精
度の誤差が累積されるため、1日2回程試験片を
通し、その結果により、さらに現像液を補正する
必要がある。
度の誤差が累積されるため、1日2回程試験片を
通し、その結果により、さらに現像液を補正する
必要がある。
この試験片による補正管理のうち、対酸化補正
は、従来は、濃淡所定の露光を与えた試験片を、
標準現像液と補正すべき現像液で処理して、濃淡
所定の2個所ずつ4個所の濃度を、目視もしくは
濃度計で測定して比較し、濃度差に相当する量の
対酸化補充液(以下単に補充液という)を、熟練
者の経験と感により補充することにより行なわれ
ていた。
は、従来は、濃淡所定の露光を与えた試験片を、
標準現像液と補正すべき現像液で処理して、濃淡
所定の2個所ずつ4個所の濃度を、目視もしくは
濃度計で測定して比較し、濃度差に相当する量の
対酸化補充液(以下単に補充液という)を、熟練
者の経験と感により補充することにより行なわれ
ていた。
しかしこの方法は、測定個所の濃度差に相当す
る補充液の正確な量の決定が困難であるため、通
常、やや少な目に補充した後、試験片を通して試
験し、ついで不足分をさらに追加補充することに
より、標準状態に回復させているが、操作が大変
に面倒であり、かつ時間を要する。
る補充液の正確な量の決定が困難であるため、通
常、やや少な目に補充した後、試験片を通して試
験し、ついで不足分をさらに追加補充することに
より、標準状態に回復させているが、操作が大変
に面倒であり、かつ時間を要する。
本発明は、上述の試験片による対酸化補正を、
機械的に、正確かつ迅速に行いうるようにした方
法に関するもので、その要旨とするところは、第
1図に例示するような試験片1の濃淡2個所、た
とえば網目ゾーン3の網点90%と10%の両測定点
4,5の、標準現像液で処理した時の濃度を、そ
れぞれN4,N5とし、補正すべき現像液で処理し
た時の濃度を、それぞれN′4,N′5とするとき、
コンピユータの指令により、下記の実験式に従つ
て、補充液を自動補充するようにしたものであ
る。
機械的に、正確かつ迅速に行いうるようにした方
法に関するもので、その要旨とするところは、第
1図に例示するような試験片1の濃淡2個所、た
とえば網目ゾーン3の網点90%と10%の両測定点
4,5の、標準現像液で処理した時の濃度を、そ
れぞれN4,N5とし、補正すべき現像液で処理し
た時の濃度を、それぞれN′4,N′5とするとき、
コンピユータの指令により、下記の実験式に従つ
て、補充液を自動補充するようにしたものであ
る。
T=K1{K3(N4−N′4)
−(N5−N′5)}+K2
Tは、定流量補充手段を作動させている時間。
K1,K2,K3は、使用する試験片と現像液と補
充液、濃度測定点の位置、補充用電磁弁の流速等
により、予め実験的に定めた酸化係数。
充液、濃度測定点の位置、補充用電磁弁の流速等
により、予め実験的に定めた酸化係数。
第2図は、本発明を実施するためのブロツク図
の一例を示すもので、以下、第2図に基いて、本
発明を具体的に説明する。
の一例を示すもので、以下、第2図に基いて、本
発明を具体的に説明する。
予め、濃度計6で測定した上記第1標準濃度
N4と、第2標準濃度N5と、上記第1酸化係数K1
と、第2酸化係数K2と、第3酸化係数K3を、そ
れぞれ、第1標準濃度設定器7と、第2標準濃度
設定器8と、第1酸化係数設定器9と、第2酸化
係数設定器10と、第3酸化係数設定器11に設
定しておく。
N4と、第2標準濃度N5と、上記第1酸化係数K1
と、第2酸化係数K2と、第3酸化係数K3を、そ
れぞれ、第1標準濃度設定器7と、第2標準濃度
設定器8と、第1酸化係数設定器9と、第2酸化
係数設定器10と、第3酸化係数設定器11に設
定しておく。
また、使用中の現像液の活性度の標準状態に対
するずれが僅かで、許容範囲内にあり、補正を必
要としない管理幅Qを、予め管理幅設定器12に
設定しておく。
するずれが僅かで、許容範囲内にあり、補正を必
要としない管理幅Qを、予め管理幅設定器12に
設定しておく。
濃度計6で測定した上記測定濃度N′4とN′5を、
第1測定濃度設定器13と第2測定濃度設定器1
4に設定して、前記回路を始動させると、設定さ
れた濃度N4,N′4とN5,N′5は、それぞれ第1減
算回路15と第2減算回路16に入力して、濃度
差(N4―N′4)と(N5―N′5)が演算される。
第1測定濃度設定器13と第2測定濃度設定器1
4に設定して、前記回路を始動させると、設定さ
れた濃度N4,N′4とN5,N′5は、それぞれ第1減
算回路15と第2減算回路16に入力して、濃度
差(N4―N′4)と(N5―N′5)が演算される。
そして、濃度差(N4―N′4)は過不足判別回路
17と第1乗算回路21に入力し、濃度差(N5
―N′5)は過不足判別回路17と第3減算回路1
8に入力する。
17と第1乗算回路21に入力し、濃度差(N5
―N′5)は過不足判別回路17と第3減算回路1
8に入力する。
過不足判別回路17は、両濃度差(N4―N′4)
と(N5―N′5)の大小、すなわち現像液が過補充
であるか、補充不足であるかを判別し、それぞれ
正負の信号として、第1ゲート19と第2ゲート
20へ出力する。
と(N5―N′5)の大小、すなわち現像液が過補充
であるか、補充不足であるかを判別し、それぞれ
正負の信号として、第1ゲート19と第2ゲート
20へ出力する。
第1乗算回路21は、濃度差(N4―N′4)と第
3酸化係数設定器11より入力する第3酸化係数
K3の積K3(N4―N′4)を演算して、第3減算回路
18へ出力する。
3酸化係数設定器11より入力する第3酸化係数
K3の積K3(N4―N′4)を演算して、第3減算回路
18へ出力する。
第3減算回路18は、第1乗算回路21の演算
結果K3(N4―N′4)と上記濃度差(N5―N′5)の
差K3(N4―N′4)−(N5―N′5)を演算して、第2
ゲート20と第2乗算回路22へ出力する。
結果K3(N4―N′4)と上記濃度差(N5―N′5)の
差K3(N4―N′4)−(N5―N′5)を演算して、第2
ゲート20と第2乗算回路22へ出力する。
第2ゲート20は、上記過不足判別回路17が
負の信号を出力している時、すなわち現像液が補
充液を必要としている時だけ、第3減算回路18
の信号により開く。
負の信号を出力している時、すなわち現像液が補
充液を必要としている時だけ、第3減算回路18
の信号により開く。
第2乗算回路22は、第2ゲート20の通過信
号により、起動して、第1乗算回路21の演算結
果と第1酸化係数設定器9より入力する第1酸化
係数K1の積、K1{K3(N4―N′4)−(N5―N′5)}を
演算して、加算回路24へ出力する。
号により、起動して、第1乗算回路21の演算結
果と第1酸化係数設定器9より入力する第1酸化
係数K1の積、K1{K3(N4―N′4)−(N5―N′5)}を
演算して、加算回路24へ出力する。
比較回路23は、第1乗算回路21の演算結果
を、管理幅設定器12より入力する管理幅Qと比
較し、管理幅Qの下限より小さければ、補充不足
ランプ26を点灯し、管理幅Qの上限より大きけ
れば、正の信号を出力してゲート19を開き、過
補充ランプ25を点灯して報知する。
を、管理幅設定器12より入力する管理幅Qと比
較し、管理幅Qの下限より小さければ、補充不足
ランプ26を点灯し、管理幅Qの上限より大きけ
れば、正の信号を出力してゲート19を開き、過
補充ランプ25を点灯して報知する。
加算回路24は、第2乗算回路22の演算結果
と、第2酸化係数設定器10より入力する第2酸
化係数K2の和K1{K3(N4―N′4)−(N5―N′5)}+
K2を演算する。
と、第2酸化係数設定器10より入力する第2酸
化係数K2の和K1{K3(N4―N′4)−(N5―N′5)}+
K2を演算する。
この式の値は、現像液を回復させるため、補充
液補充用定流量電磁弁27を開く時間Tとなるの
で、加算回路24の出力により、電磁弁27を開
閉させれば、自動的に現像液の活性度を所定値に
保つことができる。
液補充用定流量電磁弁27を開く時間Tとなるの
で、加算回路24の出力により、電磁弁27を開
閉させれば、自動的に現像液の活性度を所定値に
保つことができる。
上述のように、本発明方法によれば、対酸化補
正をすべて機械的に行うことができるので、未熟
練者でも、1回の簡単な操作により、迅速かつ正
確に、現像液の対酸化補正を行うことができて甚
だ便利であり、かつ自動現像機の稼動率を向上さ
せることができる。
正をすべて機械的に行うことができるので、未熟
練者でも、1回の簡単な操作により、迅速かつ正
確に、現像液の対酸化補正を行うことができて甚
だ便利であり、かつ自動現像機の稼動率を向上さ
せることができる。
なお、上述において、試験片1の濃度測定は、
自動現像機の乾燥器出口に、マイクロスイツチ等
の試験片検知装置と、この検知装置により作動さ
せられるフイルム搬送一時停止装置、および濃度
計6を設置して、自動的に測定して、本装置に入
力してもよく、あるいは、現像処理済み試験片1
を、手動的に適所において濃度を測定して、本装
置に入力してもよい。
自動現像機の乾燥器出口に、マイクロスイツチ等
の試験片検知装置と、この検知装置により作動さ
せられるフイルム搬送一時停止装置、および濃度
計6を設置して、自動的に測定して、本装置に入
力してもよく、あるいは、現像処理済み試験片1
を、手動的に適所において濃度を測定して、本装
置に入力してもよい。
上記定流量電磁弁27に代えて、たとえば定流
量ポンプ等、適宜の定流量補充手段を使用するこ
とができることは云うまでもない。
量ポンプ等、適宜の定流量補充手段を使用するこ
とができることは云うまでもない。
第1図は、試験片の一例を示す正面図、第2図
は、本発明方法を実施するためのブロツク図の一
例である。 1…試験片、2…連続階調ゾーン、3…網目ゾ
ーン、4,5…測定点、6…濃度計、7…第1標
準濃度設定器、8…第2標準濃度設定器、9…第
1酸化係数設定器、10…第2酸化係数設定器、
11…第3酸化係数設定器、12…管理幅設定
器、13…第1測定濃度設定器、14…第2測定
濃度設定器、15…第1減算回路、16…第2減
算回路、17…過不足判別回路、18…第3減算
回路、19…第1ゲート、20…第2ゲート、2
1…第1乗算回路、22…第2乗算回路、23…
比較回路、24…加算回路、25,26…ラン
プ、27…電磁弁。
は、本発明方法を実施するためのブロツク図の一
例である。 1…試験片、2…連続階調ゾーン、3…網目ゾ
ーン、4,5…測定点、6…濃度計、7…第1標
準濃度設定器、8…第2標準濃度設定器、9…第
1酸化係数設定器、10…第2酸化係数設定器、
11…第3酸化係数設定器、12…管理幅設定
器、13…第1測定濃度設定器、14…第2測定
濃度設定器、15…第1減算回路、16…第2減
算回路、17…過不足判別回路、18…第3減算
回路、19…第1ゲート、20…第2ゲート、2
1…第1乗算回路、22…第2乗算回路、23…
比較回路、24…加算回路、25,26…ラン
プ、27…電磁弁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 標準現像液で処理した試験片の濃淡2個所の
標準濃度をN4,N5とし、補正すべき現像液で処
理した、上記と同種の試験片の上記測定点の濃度
をN′4,N′5とし、対酸化補充液の定流量補充手
段の作動時間をTとして、実験的に求めたT=
K1{K3(N4―N′4)−(N5―N′5)}+K2の式を満足
させる酸化係数K1,K2,K3を定めて、測定濃度
N′4,N′5を測定して、上記実験式より算出した
時間Tだけ、上記作動手段を作動させることによ
り、補充液を補充することを特長とする、自動現
像機における試験片による対酸化補正方法。 2 K1{K3(N4―N′4)−(N5―N′5)}の値が、所
定の値内である場合は、補充液を補充しないこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の方
法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8759382A JPS58203442A (ja) | 1982-05-24 | 1982-05-24 | 自動現像機における試験片による対酸化補正方法 |
| GB08219024A GB2106666B (en) | 1981-07-20 | 1982-07-01 | Controlling activity of developing solution against oxidation |
| US06/395,699 US4527878A (en) | 1981-07-20 | 1982-07-06 | Method and apparatus for controlling activity of developing solution against oxidation by using a test piece |
| DE3226542A DE3226542C2 (de) | 1981-07-20 | 1982-07-15 | Verfahren und Gerät zum Prüfen und Regenerieren einer Entwicklerlösung |
| FR8212549A FR2509879A1 (fr) | 1981-07-20 | 1982-07-19 | Procede et appareil pour controler l'activite d'une solution de developpement et s'opposer a son oxydation en utilisant une eprouvette |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8759382A JPS58203442A (ja) | 1982-05-24 | 1982-05-24 | 自動現像機における試験片による対酸化補正方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58203442A JPS58203442A (ja) | 1983-11-26 |
| JPH027450B2 true JPH027450B2 (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=13919290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8759382A Granted JPS58203442A (ja) | 1981-07-20 | 1982-05-24 | 自動現像機における試験片による対酸化補正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58203442A (ja) |
-
1982
- 1982-05-24 JP JP8759382A patent/JPS58203442A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58203442A (ja) | 1983-11-26 |
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