JPH027526Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027526Y2 JPH027526Y2 JP1986041136U JP4113686U JPH027526Y2 JP H027526 Y2 JPH027526 Y2 JP H027526Y2 JP 1986041136 U JP1986041136 U JP 1986041136U JP 4113686 U JP4113686 U JP 4113686U JP H027526 Y2 JPH027526 Y2 JP H027526Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optometry
- ophthalmoscope
- optometrist
- moving
- cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はいわゆる検眼システム(検眼スタンド
ともいう。以下検眼システムという。)に係り、
より詳しくは各種検眼用器械をテーブルに配置し
て、被検者が移動することなく各種検眼が可能な
装置の検眼テーブルに関するものである。
ともいう。以下検眼システムという。)に係り、
より詳しくは各種検眼用器械をテーブルに配置し
て、被検者が移動することなく各種検眼が可能な
装置の検眼テーブルに関するものである。
従来の検眼システムとしては、レフラクトメー
ター等の各種検眼用器械が水平面上に配列され、
回転させられ所望の器械が取り出されるようにな
つたものや、特開昭60−68825号公報によつて開
示されているように、各種検眼用器械が鉛直面内
に配列され、検眼テーブル上の案内レールに沿つ
て所望の器械が取りだされるもの等が知られてい
る。
ター等の各種検眼用器械が水平面上に配列され、
回転させられ所望の器械が取り出されるようにな
つたものや、特開昭60−68825号公報によつて開
示されているように、各種検眼用器械が鉛直面内
に配列され、検眼テーブル上の案内レールに沿つ
て所望の器械が取りだされるもの等が知られてい
る。
しかしながら、前者は水平面に器械を配列する
ため装置の床占有面積が増大し、室内を極端に狭
くする等の問題がある。
ため装置の床占有面積が増大し、室内を極端に狭
くする等の問題がある。
また、後者は器械の載置台を検眼テーブル上に
移動するために検眼テーブル上に案内レールを設
けなければならず、美観上問題があるのみならず
テーブル上で文字を書いたりするうえで支障があ
る。
移動するために検眼テーブル上に案内レールを設
けなければならず、美観上問題があるのみならず
テーブル上で文字を書いたりするうえで支障があ
る。
そのうえ、電源ケーブル、データ通信用インタ
ーフエースケーブルが外部に出ざるをえないこと
から、ひつかけ等による断線の危険がある。
ーフエースケーブルが外部に出ざるをえないこと
から、ひつかけ等による断線の危険がある。
そこで、検眼システムとしては、いくつかの器
械はテーブル上に、他は例えばテーブルに付属さ
せたポールに固着させる方式のものが適切である
といえるが、この場合、各器械を最も適切な状態
で操作するためにはいくつかの器械は移動可能で
なければならない。
械はテーブル上に、他は例えばテーブルに付属さ
せたポールに固着させる方式のものが適切である
といえるが、この場合、各器械を最も適切な状態
で操作するためにはいくつかの器械は移動可能で
なければならない。
本考案の目的は、上記従来技術に鑑み、検眼用
テーブル上にレールを設けることなく、検眼用器
械を安全かつ円滑にテーブル面上を移動できる検
眼用テーブルの提供にある。
テーブル上にレールを設けることなく、検眼用器
械を安全かつ円滑にテーブル面上を移動できる検
眼用テーブルの提供にある。
上記目的を達成するために、本考案の検眼器を
搭載するための検眼用テーブルは、テーブル裏面
に設けられ検眼器移動台の移動を案内するスライ
ド案内手段と、前記スライド案内手段に沿つてス
ライドするスライド手段を有し底部に設けられた
転動にて前記検眼用テーブル上をスライド案内手
段に従つて移動する検眼器移動台と、検眼用テー
ブル表面に対向する側の検眼器移動台に設けられ
た電源用コード及び/又は通信用インターフエー
スケーブルを保持する手段とからなることを特徴
としている。
搭載するための検眼用テーブルは、テーブル裏面
に設けられ検眼器移動台の移動を案内するスライ
ド案内手段と、前記スライド案内手段に沿つてス
ライドするスライド手段を有し底部に設けられた
転動にて前記検眼用テーブル上をスライド案内手
段に従つて移動する検眼器移動台と、検眼用テー
ブル表面に対向する側の検眼器移動台に設けられ
た電源用コード及び/又は通信用インターフエー
スケーブルを保持する手段とからなることを特徴
としている。
また、上記電源コード及び/又は通信用インタ
ーフエースケーブルは検眼器移動台に設けられた
可動側ケーブル止めと検眼用テーブルに固定され
たケーブル止めとの間ではコイル状の伸縮自在な
ものとしたことを特徴としている。
ーフエースケーブルは検眼器移動台に設けられた
可動側ケーブル止めと検眼用テーブルに固定され
たケーブル止めとの間ではコイル状の伸縮自在な
ものとしたことを特徴としている。
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図は本考案の一実施例を使用した検眼シス
テム全体の正面図であり、第2図は部分透視図を
含む検眼器移動台を上より見た説明図であり、第
3図は第2図のA−A断面図である。
テム全体の正面図であり、第2図は部分透視図を
含む検眼器移動台を上より見た説明図であり、第
3図は第2図のA−A断面図である。
1は検眼器を搭載するための検眼用テーブルで
あり、検眼用テーブル1の右端にある第1の検眼
器2と検眼用テーブル1との間には検眼器を移動
するための検眼器移動台3がある。検眼器移動台
3上に積載されている第1の検眼器2は本実施例
では他覚式自動屈折力測定器であり、それ自身に
位置合わせ用の摺動機構を有している。
あり、検眼用テーブル1の右端にある第1の検眼
器2と検眼用テーブル1との間には検眼器を移動
するための検眼器移動台3がある。検眼器移動台
3上に積載されている第1の検眼器2は本実施例
では他覚式自動屈折力測定器であり、それ自身に
位置合わせ用の摺動機構を有している。
被検者は検眼用テーブル1の中央後方に位置し
ており、後述の方法にて検眼器移動台3を検眼用
テーブル1の中央に移動させることにより、被検
者の第1の検眼器械2による検査が可能となる。
ており、後述の方法にて検眼器移動台3を検眼用
テーブル1の中央に移動させることにより、被検
者の第1の検眼器械2による検査が可能となる。
第1の検眼器2の後方には、検眼用テーブル1
の面より上方に延びたポール4が検眼用テーブル
1に固設されている。ポール4の内部を中空状と
し、上下方向に摺動可能な軸がポール4に内接さ
れており、その軸の上端に水平バー5が固定さ
れ、水平バー5の左端に第2の検眼器(自覚式検
眼器)6が固定されている。
の面より上方に延びたポール4が検眼用テーブル
1に固設されている。ポール4の内部を中空状と
し、上下方向に摺動可能な軸がポール4に内接さ
れており、その軸の上端に水平バー5が固定さ
れ、水平バー5の左端に第2の検眼器(自覚式検
眼器)6が固定されている。
第1図は第2の検眼器6が下方に設置された位
置であり、被検者が第2の検眼器6の測定窓を通
して、テーブルの前方にあるスクリーン(図示せ
ず)上の視力表を視認することができる。
置であり、被検者が第2の検眼器6の測定窓を通
して、テーブルの前方にあるスクリーン(図示せ
ず)上の視力表を視認することができる。
7は前記の図示なきスクリーン上に視力表を投
影するための視力表投影装置であり、ポール4に
固定されている。
影するための視力表投影装置であり、ポール4に
固定されている。
検眼器2を検眼用テーブル1の右端に移動さ
せ、第2の検眼器械6を上方に移動させることに
より、第2の検眼器6の使用に際しては被検者の
視野を妨げないようにすることができるととも
に、検眼用テーブル1は事務用テーブルとしての
使用が可能となる。
せ、第2の検眼器械6を上方に移動させることに
より、第2の検眼器6の使用に際しては被検者の
視野を妨げないようにすることができるととも
に、検眼用テーブル1は事務用テーブルとしての
使用が可能となる。
次に、検眼器移動台3の機構の詳細を説明す
る。
る。
第2図において検眼器移動台3の検眼器を直接
積載する積載部10の4隅には、車輪11が検眼
用テーブル1の左右方向に転動可能に取付けられ
ている。
積載する積載部10の4隅には、車輪11が検眼
用テーブル1の左右方向に転動可能に取付けられ
ている。
検眼器移動台3のアーム部12は積載部10に
固着されている。第3図に示すごとくアーム部1
2は検眼用テーブル1の表面より裏面まで延長さ
れた、コの字状のアームである。
固着されている。第3図に示すごとくアーム部1
2は検眼用テーブル1の表面より裏面まで延長さ
れた、コの字状のアームである。
検眼用テーブル裏面には、テーブル1の左右方
向と平行に延びたスライド案内面13があり、ア
ーム部12に固定された転動可能な複数のベアリ
ング14,15がこのスライド案内面13を挾ん
でいる。ベアリング14,15ともテーブルの左
右方向に2箇所配置することにより、検眼器移動
台3及びアーム部12をテーブル1の左右方向に
移動させると、スライド案内面13の面をベアリ
ング13,14が転動し、移動台2及びアーム1
1は検眼用テーブル1の左右方向に平行移動が可
能となる。
向と平行に延びたスライド案内面13があり、ア
ーム部12に固定された転動可能な複数のベアリ
ング14,15がこのスライド案内面13を挾ん
でいる。ベアリング14,15ともテーブルの左
右方向に2箇所配置することにより、検眼器移動
台3及びアーム部12をテーブル1の左右方向に
移動させると、スライド案内面13の面をベアリ
ング13,14が転動し、移動台2及びアーム1
1は検眼用テーブル1の左右方向に平行移動が可
能となる。
このため検眼用テーブル1の上面に車輪11を
ガイドするための溝、レールなどを設ける必要は
ない。
ガイドするための溝、レールなどを設ける必要は
ない。
16は第1の検眼器2を検眼器移動台3に載せ
るための位置決め軸であり、検眼器2を検眼器移
動台3上に安定して保持する。
るための位置決め軸であり、検眼器2を検眼器移
動台3上に安定して保持する。
検眼用テーブル1の裏面のケーブル止め17に
より固定された電源及びデータインターフエース
ケーブル18は、アーム部12の延長上にある可
動側ケーブル止め19に固定される。
より固定された電源及びデータインターフエース
ケーブル18は、アーム部12の延長上にある可
動側ケーブル止め19に固定される。
テーブル側ケーブル止め17と可動側ケーブル
止め19の間のケーブルを伸縮が可能であるコイ
ル状のケーブルにすることにより、簡単な構成で
アーム部12を支障なく移動することができる。
止め19の間のケーブルを伸縮が可能であるコイ
ル状のケーブルにすることにより、簡単な構成で
アーム部12を支障なく移動することができる。
電源及びデータインターフエースケーブル18
はさらにアーム部12の内側を通つて積載部10
の内部につながるように検眼器移動台3に固定さ
れており、コネクタを介して第1の検眼器2と連
結される。
はさらにアーム部12の内側を通つて積載部10
の内部につながるように検眼器移動台3に固定さ
れており、コネクタを介して第1の検眼器2と連
結される。
次に、検眼器移動台3の移動を制御する機構を
説明する。
説明する。
ブレーキ解除レバー20は軸21により回転可
能に固定され、その先端部はバネ22により引張
られている。23は指当てである。ブレーキアー
ム24は回転軸25を中心に回動可能であり、一
端には軸受26が固定されており、反対側底部に
はブレーキパツド27が付いており、ブレーキバ
ネ28により検眼用テーブル1の上面にフレーキ
パツド27が密着され、検眼器移動台2の移動を
止める構造となつている。
能に固定され、その先端部はバネ22により引張
られている。23は指当てである。ブレーキアー
ム24は回転軸25を中心に回動可能であり、一
端には軸受26が固定されており、反対側底部に
はブレーキパツド27が付いており、ブレーキバ
ネ28により検眼用テーブル1の上面にフレーキ
パツド27が密着され、検眼器移動台2の移動を
止める構造となつている。
次に移動台2の動作を説明する。
以上のような構成において、ブレーキ解除レバ
ー20を操作しない時は、ブレーキパツド27は
検眼用テーブル1の上面に密着し、検眼器移動台
3上の第1の検眼器2の重量と相俟つて、検眼器
移動台2を検眼用テーブル1上に固定する。ブレ
ーキ解除レバー20を矢印28の方向に操作する
と、ブレーキ解除レバー20の回転軸25を挾ん
で反対側の先端部は矢印と逆方向に動く。ブレー
キ解除レバー20の軸受側の先端部の底部は斜め
の面になつており、ブレーキ解除レバー20の軸
受け側がと矢印と逆方向に動くに従つて、ブレー
キアーム24の先端に固定されている軸受26を
下方に押し、そのため軸受26が下がる。軸受2
6が下がり、ブレーキアーム24も軸受26と固
定されている側が下がるとともに、回転軸25を
挾んで反対側は上がるので、ブレーキパツド27
が検眼用テーブル1の上面から離れ、ブレーキが
解除される。
ー20を操作しない時は、ブレーキパツド27は
検眼用テーブル1の上面に密着し、検眼器移動台
3上の第1の検眼器2の重量と相俟つて、検眼器
移動台2を検眼用テーブル1上に固定する。ブレ
ーキ解除レバー20を矢印28の方向に操作する
と、ブレーキ解除レバー20の回転軸25を挾ん
で反対側の先端部は矢印と逆方向に動く。ブレー
キ解除レバー20の軸受側の先端部の底部は斜め
の面になつており、ブレーキ解除レバー20の軸
受け側がと矢印と逆方向に動くに従つて、ブレー
キアーム24の先端に固定されている軸受26を
下方に押し、そのため軸受26が下がる。軸受2
6が下がり、ブレーキアーム24も軸受26と固
定されている側が下がるとともに、回転軸25を
挾んで反対側は上がるので、ブレーキパツド27
が検眼用テーブル1の上面から離れ、ブレーキが
解除される。
検眼器移動台3は車輪11を有しているので、
ブレーキが解除されると、検眼器移動台3は検眼
用テーブル1の上面を移動しうる状態となる。
ブレーキが解除されると、検眼器移動台3は検眼
用テーブル1の上面を移動しうる状態となる。
検眼器移動台2のアーム部12にナーブル裏面
のスライド案内面13を挾んでベアリング14,
15が固着されているため移動方向が制約され、
検眼用テーブル1のスライド案内面13の案内に
従つて左右方向に移動することが可能となる。
のスライド案内面13を挾んでベアリング14,
15が固着されているため移動方向が制約され、
検眼用テーブル1のスライド案内面13の案内に
従つて左右方向に移動することが可能となる。
一方、検眼器移動台2に積載される第1の検眼
器2への電源の供給及びデータ通信を行なうため
の電源及びデータ通信用インターフエースケーブ
ル18は、検眼用テーブル1に固定されているケ
ーブル止め17で固定された後、コイル状の伸縮
が可能なケーブルとなり、アーム部12に固定さ
れた可動側ケーブル止め19にて固定されてお
り、アーム12の内側を通り、検眼器移動台3の
内側を通つて第1の検眼器3と連結されているた
め、検眼器移動台3を検眼用テーブル1に対し、
スライド案内面13に沿つて移動させた際におい
ても、支障なく第1の検眼器2の動作が可能とな
る。
器2への電源の供給及びデータ通信を行なうため
の電源及びデータ通信用インターフエースケーブ
ル18は、検眼用テーブル1に固定されているケ
ーブル止め17で固定された後、コイル状の伸縮
が可能なケーブルとなり、アーム部12に固定さ
れた可動側ケーブル止め19にて固定されてお
り、アーム12の内側を通り、検眼器移動台3の
内側を通つて第1の検眼器3と連結されているた
め、検眼器移動台3を検眼用テーブル1に対し、
スライド案内面13に沿つて移動させた際におい
ても、支障なく第1の検眼器2の動作が可能とな
る。
以上のような説明から明らかなように、本考案
の構成によれば、検眼器を所望により安全で容易
に移動できるので、複数の検眼器を容易に配置し
効率的に検眼を行うことができる。
の構成によれば、検眼器を所望により安全で容易
に移動できるので、複数の検眼器を容易に配置し
効率的に検眼を行うことができる。
また、検眼用テーブル上面のレール、溝などの
凸凹を除去することができ、テーブル上で文字を
書くなど事務テーブルとしての使用が可能になる
とともに、美観上も優れたものとなる。
凸凹を除去することができ、テーブル上で文字を
書くなど事務テーブルとしての使用が可能になる
とともに、美観上も優れたものとなる。
さらに、アーム部内側に電源テーブル、データ
通信用インターフエースケーブルを内蔵させるこ
とができるのでより、これらのケーブルが外部に
露出することがないため、ひつかけ等による断線
の恐れがなくなる。
通信用インターフエースケーブルを内蔵させるこ
とができるのでより、これらのケーブルが外部に
露出することがないため、ひつかけ等による断線
の恐れがなくなる。
第1図は本考案の一実施例を実施する検眼シス
テム全体の正面図、第2図は一部透視図を含む検
眼器移動台の説明図、第3図は第2図のA−A断
面図である。 3……検眼器移動台、12……アーム部、13
……スライド案内面、18……電源テーブル及び
通信用インターフエースケーブル、20……ブレ
ーキ解除レバー、24……ブレーキアーム、27
……ブレーキパツド。
テム全体の正面図、第2図は一部透視図を含む検
眼器移動台の説明図、第3図は第2図のA−A断
面図である。 3……検眼器移動台、12……アーム部、13
……スライド案内面、18……電源テーブル及び
通信用インターフエースケーブル、20……ブレ
ーキ解除レバー、24……ブレーキアーム、27
……ブレーキパツド。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 検眼器を搭載するための検眼用テーブルにお
いて、 テーブル裏面に設けられ検眼器移動台の移動
を案内するスライド案内手段と、 前記スライド案内手段に沿つてスライドする
スライド手段を有し底部に設けられた転動手段
にて前記検眼用テーブル上をスライド案内手段
に従つて移動する検眼器移動台と、 検眼用テーブル表面に対向する側の検眼器移
動台に設けられた電源用コード及び/又は通信
用インターフエースケーブルを保持する手段
と、 からなることを特徴とする検眼用テーブル。 (2) 第1項の電源コード及び/又は通信用インタ
ーフエースケーブルは検眼器移動台に設けられ
た可動側ケーブル止めと検眼用テーブルに固定
されたケーブル止めとの間ではコイル状の伸縮
自在なものとしたことを特徴とした検眼用テー
ブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986041136U JPH027526Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986041136U JPH027526Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62152701U JPS62152701U (ja) | 1987-09-28 |
| JPH027526Y2 true JPH027526Y2 (ja) | 1990-02-22 |
Family
ID=30855856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986041136U Expired JPH027526Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH027526Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51128190A (en) * | 1975-04-30 | 1976-11-08 | Canon Kk | Ophthalmic optical device |
-
1986
- 1986-03-20 JP JP1986041136U patent/JPH027526Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62152701U (ja) | 1987-09-28 |
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