JPH0275428A - 線材成形機 - Google Patents
線材成形機Info
- Publication number
- JPH0275428A JPH0275428A JP22587588A JP22587588A JPH0275428A JP H0275428 A JPH0275428 A JP H0275428A JP 22587588 A JP22587588 A JP 22587588A JP 22587588 A JP22587588 A JP 22587588A JP H0275428 A JPH0275428 A JP H0275428A
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- JP
- Japan
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- wire
- pin
- mold
- bending
- fixed
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- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 23
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 2
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000000137 annealing Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000005482 strain hardening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、装置内で線材の回転面げを行い、そのまま
装置内でのプレス直線移動作用により、切断および曲げ
加工を行うことを特徴とする、主に眼鏡枠用の箱足線材
の成形機械である。
装置内でのプレス直線移動作用により、切断および曲げ
加工を行うことを特徴とする、主に眼鏡枠用の箱足線材
の成形機械である。
従来、図8を代表例とする鼻バット保持具である箱足を
製造する場合、(あ)図9に示すように、まず直線に近
い線材°(27)を定寸に切断後、箱(25)と(j)
部において鑞付接合し、その後箱(25)などを基準と
して、線材(27)の部分の曲げ切断などの成形を行う
方法。(い)図10のようなフォーミングマシンを用い
て線材の部分(26)を成形し、その後、箱(25)と
接合する方法。などがあった。
製造する場合、(あ)図9に示すように、まず直線に近
い線材°(27)を定寸に切断後、箱(25)と(j)
部において鑞付接合し、その後箱(25)などを基準と
して、線材(27)の部分の曲げ切断などの成形を行う
方法。(い)図10のようなフォーミングマシンを用い
て線材の部分(26)を成形し、その後、箱(25)と
接合する方法。などがあった。
その他にも 図9の状態のまま眼鏡枠に接合し、箱(2
5)をヤットコなどで保持し手作業で線材(27)の部
分の曲げ加工を行う方法、l)部での接合を行わずに直
接(25) (27)を有する形状を作り上げる方法
などがあるが、これらの方法は−数的ではないため、説
明は割愛する。
5)をヤットコなどで保持し手作業で線材(27)の部
分の曲げ加工を行う方法、l)部での接合を行わずに直
接(25) (27)を有する形状を作り上げる方法
などがあるが、これらの方法は−数的ではないため、説
明は割愛する。
(あ)の方法は、工程数が多くなり自動化も難しく、曲
げ、切断寸法のバラつきが生じやすい欠点があった。ま
た線材(27)を曲げ加工する時には、加工硬化や、ね
じれ、くびれなどにより内部ひずみが起こりやすいが即
に鑞付接合されているため、鑞材の軟化点以上での熱処
理が不可能であり、熱処理による内部応力除去やなまし
効果による柔軟性を与えることが出来なかった。そのた
め鼻バットを鼻にフィツトさせるための調整が難しく、
鋲折れ、鑞離れなどのトラブルが発生しやすかった。ま
た(い)の方法は、鑞付前の熱処理が可能であり自動化
も容易であるが、装置の機構が複雑で高価であり、セツ
ティングに時間がかかるため、左右の切り替えや、品種
の切り替えの頻度を上げることができなかった。金型製
作も困難であり、箱足特有のなめらかな曲線を出すため
の金型製作にはかなりの熟練度を必要とした。
げ、切断寸法のバラつきが生じやすい欠点があった。ま
た線材(27)を曲げ加工する時には、加工硬化や、ね
じれ、くびれなどにより内部ひずみが起こりやすいが即
に鑞付接合されているため、鑞材の軟化点以上での熱処
理が不可能であり、熱処理による内部応力除去やなまし
効果による柔軟性を与えることが出来なかった。そのた
め鼻バットを鼻にフィツトさせるための調整が難しく、
鋲折れ、鑞離れなどのトラブルが発生しやすかった。ま
た(い)の方法は、鑞付前の熱処理が可能であり自動化
も容易であるが、装置の機構が複雑で高価であり、セツ
ティングに時間がかかるため、左右の切り替えや、品種
の切り替えの頻度を上げることができなかった。金型製
作も困難であり、箱足特有のなめらかな曲線を出すため
の金型製作にはかなりの熟練度を必要とした。
木本は、これらの欠点を除くために考案されたもので、
装置内での回転動作による曲げと直線的プレス動作によ
る切断、曲げを組み合わせることによって容易になめら
かな曲げ加工を行えるようにしたものである。
装置内での回転動作による曲げと直線的プレス動作によ
る切断、曲げを組み合わせることによって容易になめら
かな曲げ加工を行えるようにしたものである。
線材の曲げ加工の後、熱処理を行うことによって内部応
力の除去や適度な柔軟性を与えることが可能であり、鼻
あてバットのフィツト性を向上させ、あわせて鋲折れ、
鑞離れなどのトラブルを減少させることができる。
力の除去や適度な柔軟性を与えることが可能であり、鼻
あてバットのフィツト性を向上させ、あわせて鋲折れ、
鑞離れなどのトラブルを減少させることができる。
また自動化による生産性の向上をはかることができ、金
型部分の力妄ット化が容易であるからセツティング時間
も短くなった。
型部分の力妄ット化が容易であるからセツティング時間
も短くなった。
シンプルな構造のため、装置の製造コストが非常に低廉
となり、またコンパクトとなるため少スペースのメリ□
ットとあわせて、投下前本当たりの生産性も向上するこ
とになった。
となり、またコンパクトとなるため少スペースのメリ□
ットとあわせて、投下前本当たりの生産性も向上するこ
とになった。
いま図面について本発明の詳細な説明する。
(実施例 1)図1、図2、図3
(イ)線材(6)を間に通し、シリンダ(14)によっ
て動作する締付具(1)を有し、案内棒(3)に添って
(B)方向に移動可能な送り台(2)を設ける。
て動作する締付具(1)を有し、案内棒(3)に添って
(B)方向に移動可能な送り台(2)を設ける。
(ロ)回転軸(8)端面の中心に固定ピン(4)を設け
、固定ピン(4)に対して線材(6)が通るための適度
な空隙を持たせた位置に、可動ピン(5)を設ける。
、固定ピン(4)に対して線材(6)が通るための適度
な空隙を持たせた位置に、可動ピン(5)を設ける。
(ハ) 固定側金型として固定金型(9)、可動側金型
として押さえ金型(io) 、圧縮バネ(13)、切断
金型(11)を設け、可動側金型を動作させるためのプ
レス駆動アクチュエータ(シリンダ)(12)を設ける
。
として押さえ金型(io) 、圧縮バネ(13)、切断
金型(11)を設け、可動側金型を動作させるためのプ
レス駆動アクチュエータ(シリンダ)(12)を設ける
。
運転を開始すると、可動ピン(5)は固定ピン(4)の
中心を軸として回転を始め、反時計方向に約半回転して
(5′)の位置へ移動する。その時、可動ピン(5)、
固定ピン(4)の間を通しである線材(6)は図1(a
)部がアール曲げ加工されて(7)の形状に変化する。
中心を軸として回転を始め、反時計方向に約半回転して
(5′)の位置へ移動する。その時、可動ピン(5)、
固定ピン(4)の間を通しである線材(6)は図1(a
)部がアール曲げ加工されて(7)の形状に変化する。
アール曲げの後可動ピン(5)は(5)の位置にもどり
、次に締付具(1)によって線材(6)が固定されてい
る送り台(2)が(B)方向に移動し、ストッパ(13
)によって位置決めされ、先端が(7)の形状に変化し
た線材は金型内のく7つ位置へ送り込まれる。
、次に締付具(1)によって線材(6)が固定されてい
る送り台(2)が(B)方向に移動し、ストッパ(13
)によって位置決めされ、先端が(7)の形状に変化し
た線材は金型内のく7つ位置へ送り込まれる。
その後、プレス駆動アクチュエータ(12)が、(A)
方向に作動し、押さえ金型(10)圧縮バネ(13)の
作用によって、線材(6)はく7/)の位置で固定され
、切断金型(11)によって図1の(b)、(C)部が
切断され、図1の形状の製品が成形される。
方向に作動し、押さえ金型(10)圧縮バネ(13)の
作用によって、線材(6)はく7/)の位置で固定され
、切断金型(11)によって図1の(b)、(C)部が
切断され、図1の形状の製品が成形される。
(実施例2) 図4・図5・図6
(イ) 線材(6)を間に通しシリンダ(14)によっ
て動作する締付具(1)を有し、案内棒(3)に沿って
(B)方向に移動可能な送り台(2)を設ける。
て動作する締付具(1)を有し、案内棒(3)に沿って
(B)方向に移動可能な送り台(2)を設ける。
(ロ) 回転軸(8)端面の中心に固定ピン(4)を設
け、固定ピン(4)に対して線材(6)が通るための適
度な空隙を持たせた位置に可動ピン(5)を設ける。
け、固定ピン(4)に対して線材(6)が通るための適
度な空隙を持たせた位置に可動ピン(5)を設ける。
さらに回転軸(8)端面に対して線材(6)が通る空隙
を持たせた位置に固定板(21)を設け、その板上に成
形ピン(22)を設ける。
を持たせた位置に固定板(21)を設け、その板上に成
形ピン(22)を設ける。
(ハ) 固定側金型として、固定金型(16)、可動側
金型として、押さえ金型(17)(18)、圧縮バネ(
23)(21)、曲げ切断金型(19)を設け、可動側
金型を動作させるためのプレス駆動アクチュエータ(シ
リンダ) (12)を設ける。
金型として、押さえ金型(17)(18)、圧縮バネ(
23)(21)、曲げ切断金型(19)を設け、可動側
金型を動作させるためのプレス駆動アクチュエータ(シ
リンダ) (12)を設ける。
運転を開始すると可動ピン(5)は、固定ピン(4)の
中心を軸として回転を始め、反時計方向に約半回転して
(5′)の位置へ移動する。その時、可動ピン(5)固
定ピン(4)の間を通しである線材(6)は可動ピン(
5)固定ピン(4)成形ピン(22)の作用によって図
4・の(a)・(f>となる部分がアール曲げされ(1
5)の形状に変化する。
中心を軸として回転を始め、反時計方向に約半回転して
(5′)の位置へ移動する。その時、可動ピン(5)固
定ピン(4)の間を通しである線材(6)は可動ピン(
5)固定ピン(4)成形ピン(22)の作用によって図
4・の(a)・(f>となる部分がアール曲げされ(1
5)の形状に変化する。
アール曲げの後回転ピン(5)は(5)の位置にもどり
、次に締付具(1)によって線材(6)が固定されてい
る送り台(2)が(B)方向に移動し、ストッパ(13
)によって位置決めされ、先端が(15)の形状に変化
した線材は、金型内の(15’)の位置に送り込まれる その後プレス駆動アクチュエータ(12)が作動しく1
s’)の位置にある線材(6)は切断曲げ加工され、図
4の製品が出来上がる。
、次に締付具(1)によって線材(6)が固定されてい
る送り台(2)が(B)方向に移動し、ストッパ(13
)によって位置決めされ、先端が(15)の形状に変化
した線材は、金型内の(15’)の位置に送り込まれる その後プレス駆動アクチュエータ(12)が作動しく1
s’)の位置にある線材(6)は切断曲げ加工され、図
4の製品が出来上がる。
この時の金型内の動作は、まずプレス駆動アクチュエー
タ(12)が作動すると、可動側金型(17)<18>
(19)が(A>方向に直線移動し、押さえ金型(1
7) (1g)は圧縮バネ(23) (24)の作用
によって(is’)の位置にある線材(6)を押さえ込
む。
タ(12)が作動すると、可動側金型(17)<18>
(19)が(A>方向に直線移動し、押さえ金型(1
7) (1g)は圧縮バネ(23) (24)の作用
によって(is’)の位置にある線材(6)を押さえ込
む。
次に曲げ切断金型(19)が、固定金型(16)め空隙
(20)に入り込むことによって(h)部が図4の(d
)部の切断を行い、<i>部が図4(e)部の曲げを行
う、同時に曲げ切断金型(19)が図7に示す如く固定
金型(16)の側面を、’(A)方向に移動することに
よって図4(g)部の曲げ加工を行い、図4の形状の製
品が成形される。
(20)に入り込むことによって(h)部が図4の(d
)部の切断を行い、<i>部が図4(e)部の曲げを行
う、同時に曲げ切断金型(19)が図7に示す如く固定
金型(16)の側面を、’(A)方向に移動することに
よって図4(g)部の曲げ加工を行い、図4の形状の製
品が成形される。
実施例に示すように本発明は、線材に対して回転による
成形と直線移動によるプレス成形を組み合わせることに
よって切断、曲げ加工を行うものである。眼鏡枠箱足に
は、本実施例以外にもさまざまな形状がある。しかし、
はとんどがアール曲げと簡単な直線曲げの組み合わせに
よって成形可能であり、本・発明の機構により、はとん
どの箱足線材を成形することができる。
成形と直線移動によるプレス成形を組み合わせることに
よって切断、曲げ加工を行うものである。眼鏡枠箱足に
は、本実施例以外にもさまざまな形状がある。しかし、
はとんどがアール曲げと簡単な直線曲げの組み合わせに
よって成形可能であり、本・発明の機構により、はとん
どの箱足線材を成形することができる。
また本発明は、眼鏡枠用の箱足線材の成形に限らず他の
分野の装飾品や機械部品などで、アール曲げと直線曲げ
を組み合わせたものの加工にも広く使用できるものであ
る。
分野の装飾品や機械部品などで、アール曲げと直線曲げ
を組み合わせたものの加工にも広く使用できるものであ
る。
第1図は、実施例1における製品図
第2図は、実施例1における全体平面図第3図は、実施
例1における全体正面図第4図は、実施例2における製
品図 第5図は、実施例2における全体平面図第6図は、実施
例2における全体正面図第7図は、実施例2における図
6についてのX方向矢視図 第8図は、箱足の代表例 第9図は、従来の(あ)の方法による箱と線材の結合図 第10図は、フォーミングマシンの概念図(1)は締付
具、(2)は送り台、(3)は案内棒、(4)は固定ピ
ン、 (5)は可動ピン、(6)は線材、
(12)はプレス駆動アクチュエータ(エアシリンダな
ど) 手続補正書(方式) m%¥=?Fxh’ih’la%m
例1における全体正面図第4図は、実施例2における製
品図 第5図は、実施例2における全体平面図第6図は、実施
例2における全体正面図第7図は、実施例2における図
6についてのX方向矢視図 第8図は、箱足の代表例 第9図は、従来の(あ)の方法による箱と線材の結合図 第10図は、フォーミングマシンの概念図(1)は締付
具、(2)は送り台、(3)は案内棒、(4)は固定ピ
ン、 (5)は可動ピン、(6)は線材、
(12)はプレス駆動アクチュエータ(エアシリンダな
ど) 手続補正書(方式) m%¥=?Fxh’ih’la%m
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (イ)固定ピン(4)および(4)との間に線材(6)
が通る適度な空隙を持たせた位置に回転移動可能なピン
(5)を設ける。(図3・図6)(ロ)つかみ送り機構
、あるいはロール送り機構などによって線材(6)を(
B)方向に一定寸法送り出す装置を設ける。(ハ)固定
ピン(4)、可動ピン(5)の長手方向(A)とほぼ水
平方向に移動するプレス駆動アクチエータ(12)によ
って動作を行い、曲げ、切断のための金型を有する可動
側金型、および可動側金型と協同して曲げ、切断加工を
行う固定側金型を設ける。(図2・図3・図5・図6) 以上の如く構成された線材成形機
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22587588A JPH0275428A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 線材成形機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22587588A JPH0275428A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 線材成形機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0275428A true JPH0275428A (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16836226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22587588A Pending JPH0275428A (ja) | 1988-09-08 | 1988-09-08 | 線材成形機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0275428A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06285571A (ja) * | 1993-04-06 | 1994-10-11 | Shiga:Kk | 線材折曲げ装置 |
| KR100377347B1 (ko) * | 2001-03-05 | 2003-03-26 | 서광명 | 와이어단부 자동롤링장치 |
| JP2015037794A (ja) * | 2011-08-09 | 2015-02-26 | 昌弘 阿達 | 自転車用スポーク工作機 |
| CN107999670A (zh) * | 2017-12-18 | 2018-05-08 | 中车建设工程有限公司 | 小型钢筋切割机 |
| CN110640056A (zh) * | 2019-11-07 | 2020-01-03 | 四川蓝彩电子科技有限公司 | 一种三极管成型剪脚机 |
| CN111531064A (zh) * | 2020-04-15 | 2020-08-14 | 许锐雄 | 一种u型钢筋制作装置 |
-
1988
- 1988-09-08 JP JP22587588A patent/JPH0275428A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06285571A (ja) * | 1993-04-06 | 1994-10-11 | Shiga:Kk | 線材折曲げ装置 |
| KR100377347B1 (ko) * | 2001-03-05 | 2003-03-26 | 서광명 | 와이어단부 자동롤링장치 |
| JP2015037794A (ja) * | 2011-08-09 | 2015-02-26 | 昌弘 阿達 | 自転車用スポーク工作機 |
| CN107999670A (zh) * | 2017-12-18 | 2018-05-08 | 中车建设工程有限公司 | 小型钢筋切割机 |
| CN110640056A (zh) * | 2019-11-07 | 2020-01-03 | 四川蓝彩电子科技有限公司 | 一种三极管成型剪脚机 |
| CN111531064A (zh) * | 2020-04-15 | 2020-08-14 | 许锐雄 | 一种u型钢筋制作装置 |
| CN111531064B (zh) * | 2020-04-15 | 2022-09-20 | 烟台纪元冷拔钢材股份有限公司 | 一种u型钢筋制作装置 |
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