JPH0276491A - 擬似同期信号打込回路 - Google Patents
擬似同期信号打込回路Info
- Publication number
- JPH0276491A JPH0276491A JP63227521A JP22752188A JPH0276491A JP H0276491 A JPH0276491 A JP H0276491A JP 63227521 A JP63227521 A JP 63227521A JP 22752188 A JP22752188 A JP 22752188A JP H0276491 A JPH0276491 A JP H0276491A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- pulse
- control signal
- level
- video signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はビデオテープレコーダ(VTR)における特殊
再生時等にビデオ信号に擬似同期信号を打込む擬似同期
信号打込回路に関lる。
再生時等にビデオ信号に擬似同期信号を打込む擬似同期
信号打込回路に関lる。
(従来の技術)
従来この種のVTRに搭載される擬似同期信号打込回路
は第3図に示すような構成を有している。即ち、映像信
号の輝度信号100はシンクチップクランプ回路1にて
電圧■1にシンクチップクランプされた後、混合回路2
にて色信号200と混合されて映像信号110となり、
この信号が擬似同期信号打込用のスイッチ回路3に入力
される。ここで、擬似垂直同期信号を打込むための制御
信号300は第4図(A)に示すような波形、即ち、“
ト1゛” OP E N ”、“[−″レベルの3値を
有しており、これが抵抗R1、R2から成る分圧回路を
介してスイッチ回路3に入力される。一方、トランジス
タ4のベース側には第4図(B)に示すような水平同期
パルス400が入ツノされており、又、このトランジス
タ4の]レクタは抵抗R3を介して前記制御信号300
の入力ラインに接続されているため、スイッチ回路3に
入力される。制御信号500は第4図(C)に示す如く
なる。このため、スイッチ回路3では制御信号500が
“H″レベルある時に映像信号110がシンクチップレ
ベルv1となって擬似垂直同期信号が打込まれ、制御信
号が“0PEN”で抵抗R1、R2によって分圧された
レベル“M″になった時に、映像信号110はペデスタ
ル近くの電圧v2にクランプされた波形となり、制御信
号500が“ドルベルの時、映像信号110はそのまま
ビデオ信号として出力される。従って、スイッチ回路3
から出力されるビデオ信号600第4図(D)に示す如
くなる。しかし、上記の如く、制御信号500か“H”
レベルの区間は第4図(D)に示す如く、全てシンクチ
ップレベルv1になって、水平同期パルス400がなく
なってしまうため、VTRの特殊再生時画面上部にスキ
ューを発生させるという欠点があった。
は第3図に示すような構成を有している。即ち、映像信
号の輝度信号100はシンクチップクランプ回路1にて
電圧■1にシンクチップクランプされた後、混合回路2
にて色信号200と混合されて映像信号110となり、
この信号が擬似同期信号打込用のスイッチ回路3に入力
される。ここで、擬似垂直同期信号を打込むための制御
信号300は第4図(A)に示すような波形、即ち、“
ト1゛” OP E N ”、“[−″レベルの3値を
有しており、これが抵抗R1、R2から成る分圧回路を
介してスイッチ回路3に入力される。一方、トランジス
タ4のベース側には第4図(B)に示すような水平同期
パルス400が入ツノされており、又、このトランジス
タ4の]レクタは抵抗R3を介して前記制御信号300
の入力ラインに接続されているため、スイッチ回路3に
入力される。制御信号500は第4図(C)に示す如く
なる。このため、スイッチ回路3では制御信号500が
“H″レベルある時に映像信号110がシンクチップレ
ベルv1となって擬似垂直同期信号が打込まれ、制御信
号が“0PEN”で抵抗R1、R2によって分圧された
レベル“M″になった時に、映像信号110はペデスタ
ル近くの電圧v2にクランプされた波形となり、制御信
号500が“ドルベルの時、映像信号110はそのまま
ビデオ信号として出力される。従って、スイッチ回路3
から出力されるビデオ信号600第4図(D)に示す如
くなる。しかし、上記の如く、制御信号500か“H”
レベルの区間は第4図(D)に示す如く、全てシンクチ
ップレベルv1になって、水平同期パルス400がなく
なってしまうため、VTRの特殊再生時画面上部にスキ
ューを発生させるという欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
上記の如〈従来の擬似同期信号打込回路では擬似垂直同
期パルス打込区間にて水平同期パルスかなくなるため、
V T Rの特殊再生時に画面上部にスキューが発生す
るという欠点があった。そこで本発明は上記の欠点を除
去するもので、画面上部にスキューが発生することがな
い良好な画面を得ることができる擬似同期信号打込み回
路を提供することを目的としている。
期パルス打込区間にて水平同期パルスかなくなるため、
V T Rの特殊再生時に画面上部にスキューが発生す
るという欠点があった。そこで本発明は上記の欠点を除
去するもので、画面上部にスキューが発生することがな
い良好な画面を得ることができる擬似同期信号打込み回
路を提供することを目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、″ビ′、” OP F N ”、“]」″の
順番にレベルが高くなる3値を持つ制御信号と、別途入
力される水平同期パルスとによって、前記制御信号が“
′L′ルベルの区間は入ツノされるビデオ信号をそのま
ま通過ぎゼ、” OP F N ”レベルの区間では前
記ビデオ信号に所定値のクランプをかけ、前記制御信号
が“H1lレベルの時に前記ビデオ信号に擬似同期信号
を打込む擬似同期信号打込回路におい−C1前記水平同
期パルスと前記制御信号とからこの制御信号が“Her
レベル区間に前記水平同期パルスと同一周期にて所定時
間ローレベルとなるパルス波形を形成させて新たな制御
信号を作成するパルス波形形成手段と、このパルス波形
形成手段によって作成された新たな制御信号を用いて前
記制御信号の“11′ルベルの区間にて前記ビデオ信号
を前記所定時間所定値に周期的にクランプして前記水平
同期パルスと位相が同一のパルス信号を形成させるパル
ス信号付加手段を具備した構成を有している。
順番にレベルが高くなる3値を持つ制御信号と、別途入
力される水平同期パルスとによって、前記制御信号が“
′L′ルベルの区間は入ツノされるビデオ信号をそのま
ま通過ぎゼ、” OP F N ”レベルの区間では前
記ビデオ信号に所定値のクランプをかけ、前記制御信号
が“H1lレベルの時に前記ビデオ信号に擬似同期信号
を打込む擬似同期信号打込回路におい−C1前記水平同
期パルスと前記制御信号とからこの制御信号が“Her
レベル区間に前記水平同期パルスと同一周期にて所定時
間ローレベルとなるパルス波形を形成させて新たな制御
信号を作成するパルス波形形成手段と、このパルス波形
形成手段によって作成された新たな制御信号を用いて前
記制御信号の“11′ルベルの区間にて前記ビデオ信号
を前記所定時間所定値に周期的にクランプして前記水平
同期パルスと位相が同一のパルス信号を形成させるパル
ス信号付加手段を具備した構成を有している。
(作用)
本発明の擬似同期信号打込回路において、パルス波形形
成手段は水平同期パルスと“[′′、“OP [E N
”、“H”の3値をとる制御信号とからこの制御信号
が“H1l1lレベルに前記水平同期パルスと同一周期
に°C所定時間ローレベルとなるパルス波形を形成させ
て、新たな制御信号を作成してこれをパルス信号(=J
加千手段与える。パルス信号付加手段は前記パルス波形
形成手段によって作成された新たな制御信号を用いて前
記制御信号の“Htルベルの区間にてビデオ信号を前記
所定時間所定値に周期的にクランプして前記水平同期パ
ルスと位相が同一のパルス信号を形成させる。
成手段は水平同期パルスと“[′′、“OP [E N
”、“H”の3値をとる制御信号とからこの制御信号
が“H1l1lレベルに前記水平同期パルスと同一周期
に°C所定時間ローレベルとなるパルス波形を形成させ
て、新たな制御信号を作成してこれをパルス信号(=J
加千手段与える。パルス信号付加手段は前記パルス波形
形成手段によって作成された新たな制御信号を用いて前
記制御信号の“Htルベルの区間にてビデオ信号を前記
所定時間所定値に周期的にクランプして前記水平同期パ
ルスと位相が同一のパルス信号を形成させる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面を参照して従来例と同一部
には同一符号を付して説明する。第1図は本発明の擬似
同期信号打込み回路の一実施例を示したブロック図であ
る。1は輝度信号100にシンクチップクランプをかけ
るシンクチップクランプ回路、2は輝度信号100と色
信号200とを混合して映像信号110とする混合回路
、3は映像信号110に擬似同期信号を打込むスイッチ
回路で、ビデオ信号600を出力する。4は水平同期パ
ルス400を入力するトランジスタ、5は水平同期パル
ス400を一定時間遅延させた遅延水平同期パルス41
0を作出するモノマルチ、6は3値をとる制御信号30
0から2値をとる制御信号350を作出するレベル変換
回路、7は入ツノされる制御信号350と遅延水平同期
パルス旧Oとの論理積をとって、水平パルス420を作
出覆るAND回路、8は水平パルス420をスイッチ回
路3側に出力するトランジスタである。
には同一符号を付して説明する。第1図は本発明の擬似
同期信号打込み回路の一実施例を示したブロック図であ
る。1は輝度信号100にシンクチップクランプをかけ
るシンクチップクランプ回路、2は輝度信号100と色
信号200とを混合して映像信号110とする混合回路
、3は映像信号110に擬似同期信号を打込むスイッチ
回路で、ビデオ信号600を出力する。4は水平同期パ
ルス400を入力するトランジスタ、5は水平同期パル
ス400を一定時間遅延させた遅延水平同期パルス41
0を作出するモノマルチ、6は3値をとる制御信号30
0から2値をとる制御信号350を作出するレベル変換
回路、7は入ツノされる制御信号350と遅延水平同期
パルス旧Oとの論理積をとって、水平パルス420を作
出覆るAND回路、8は水平パルス420をスイッチ回
路3側に出力するトランジスタである。
次に本実施例の動作について説明する。輝度信号100
はシンクチップクランプ回路1にて電圧V1にシンクデ
ツプクランプされた後、混合回路2にて色信号200と
混合されて映像信号110となり、この信号か擬似同期
信号打込用のスイッチ回路3に入力される。ここで、擬
似同期信号打込用の制御信号300は第2図(A)に示
す如く“′H′′、“0PEN”、“L IIの3レベ
ルをとるもので、これは抵抗R1、R2からなる分圧回
路、抵抗1<4を介しCスイッチ回路3に入力される。
はシンクチップクランプ回路1にて電圧V1にシンクデ
ツプクランプされた後、混合回路2にて色信号200と
混合されて映像信号110となり、この信号か擬似同期
信号打込用のスイッチ回路3に入力される。ここで、擬
似同期信号打込用の制御信号300は第2図(A)に示
す如く“′H′′、“0PEN”、“L IIの3レベ
ルをとるもので、これは抵抗R1、R2からなる分圧回
路、抵抗1<4を介しCスイッチ回路3に入力される。
これと同時に制御信号300はレベル変換回路6によっ
て第2図(C)示1ような2レベルの制御信号350に
変換され、これがAND回路7の一方の入力端子に入力
され(いる。次に、第2図(B)に示すような水平同期
パルス400はトランジスタ4のベース側に入力される
と共に、モノマルチ5に入力され、ここで水平同期パル
ス400の立ら下がりから11時間だけ遅延された第2
図(D)に示すような遅延水平同期パルス410となっ
てAND回路7の他方の入力端子に入力される。このた
めAND回路7は制御信号350と遅延水平同期パルス
410との論理積をとり、この結果である間欠的な水平
同期パルス420をトランジスタ8のベース側に出力す
る。このトランジスタ8のコレクタは抵抗R5を介して
スイッチ回路3の制御信号入力ラインに接続されており
、制御信号300が“’ H”レベル、即ち制御信号3
50がハイレベルの時のみAND回路7が開となって1
〜ランジスタ8はオンとなる。
て第2図(C)示1ような2レベルの制御信号350に
変換され、これがAND回路7の一方の入力端子に入力
され(いる。次に、第2図(B)に示すような水平同期
パルス400はトランジスタ4のベース側に入力される
と共に、モノマルチ5に入力され、ここで水平同期パル
ス400の立ら下がりから11時間だけ遅延された第2
図(D)に示すような遅延水平同期パルス410となっ
てAND回路7の他方の入力端子に入力される。このた
めAND回路7は制御信号350と遅延水平同期パルス
410との論理積をとり、この結果である間欠的な水平
同期パルス420をトランジスタ8のベース側に出力す
る。このトランジスタ8のコレクタは抵抗R5を介して
スイッチ回路3の制御信号入力ラインに接続されており
、制御信号300が“’ H”レベル、即ち制御信号3
50がハイレベルの時のみAND回路7が開となって1
〜ランジスタ8はオンとなる。
従って、制御信号300がH9tの区間で且つ、水平同
期パルス420がハイレベルの時間t2の簡に、前記ト
ランジスタ8がオンして制御信Q300のハイレベル電
圧を抵抗R4、R5にて分圧して“Maルベルを作成し
て、第2図([)に示すような擬似垂直同期信号打込み
制御信号510が得られ、これがスイッチ回路3に入力
される。この結果、制御信号300が“[″の時、映像
信号110はそのまま水平同期パルス410と共に出力
され、制御信号300が“”0PEN”の時、ペデスタ
ル近くのV2にクランプされ、制御信号300が((H
11の時、垂直同期信号の打込み区間となるが、この区
間にても前記t2の期間は電圧V2にクランプされ、第
2図(G)に示すようなビデオ信号600がスイッチ回
路3から出力される。
期パルス420がハイレベルの時間t2の簡に、前記ト
ランジスタ8がオンして制御信Q300のハイレベル電
圧を抵抗R4、R5にて分圧して“Maルベルを作成し
て、第2図([)に示すような擬似垂直同期信号打込み
制御信号510が得られ、これがスイッチ回路3に入力
される。この結果、制御信号300が“[″の時、映像
信号110はそのまま水平同期パルス410と共に出力
され、制御信号300が“”0PEN”の時、ペデスタ
ル近くのV2にクランプされ、制御信号300が((H
11の時、垂直同期信号の打込み区間となるが、この区
間にても前記t2の期間は電圧V2にクランプされ、第
2図(G)に示すようなビデオ信号600がスイッチ回
路3から出力される。
本実施例によれば、ビデオ化@600の垂直同期信号打
込み区間の水平パルスの位相は水平同期信号400の位
相に対して全くすれていないため、特殊再生時にモニタ
の画面にスキューが発生することを完全に防止すること
かでき、常に良好な画面を得ることができる。
込み区間の水平パルスの位相は水平同期信号400の位
相に対して全くすれていないため、特殊再生時にモニタ
の画面にスキューが発生することを完全に防止すること
かでき、常に良好な画面を得ることができる。
[発明の効果コ
以上記述した如く、本発明の擬似同期信号打込回路によ
れば、擬似同期信号を打込んだビデオ信号を再生しでも
モニタ画面にスキューを発生させることがない良好な画
面を得ることができる。
れば、擬似同期信号を打込んだビデオ信号を再生しでも
モニタ画面にスキューを発生させることがない良好な画
面を得ることができる。
−〇 −
第1図は本発明の擬似同期信号打込回路の一実施例を示
したブロック図、第2図は第1図に示した回路各部の動
作波形図、第3図は従来の擬似同期信号打込回路の一例
を示したブロック図、第4図は第3図に示した回路各部
の動作波形図である。 3・・・スイッチ回路 4.8・・・]〜ランジス
タ5・・・モノマルチ 6・・・レベル変換回路
7・・・AND回路 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 宇治 弘
したブロック図、第2図は第1図に示した回路各部の動
作波形図、第3図は従来の擬似同期信号打込回路の一例
を示したブロック図、第4図は第3図に示した回路各部
の動作波形図である。 3・・・スイッチ回路 4.8・・・]〜ランジス
タ5・・・モノマルチ 6・・・レベル変換回路
7・・・AND回路 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 宇治 弘
Claims (1)
- “L”、“OPEN”、“H”の順番にレベルが高くな
る3値を持つ制御信号と、別途入力される水平同期パル
スとによつて、前記制御信号が“L”レベルの区間は入
力されるビデオ信号をそのまま通過させ、“OPEN”
レベルの区間では前記ビデオ信号に所定値のクランプを
かけ、前記制御信号が“H”レベルの時に前記ビデオ信
号に擬似同期信号を打込む擬似同期信号打込回路におい
て、前記水平同期パルスと前記制御信号とからこの制御
信号が“H”レベル区間に前記水平同期パルスと同一周
期にて所定時間ローレベルとなるパルス波形を形成させ
て新たな制御信号を作成するパルス波形形成手段と、こ
のパルス波形形成手段によって作成された新たな制御信
号を用いて前記制御信号の“H”レベルの区間にて前記
ビデオ信号を前記所定時間所定値に周期的にクランプし
て前記水平同期パルスと位相が同一のパルス信号を形成
させるパルス信号付加手段を具備したことを特徴とする
擬似同期信号打込回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63227521A JPH0276491A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 擬似同期信号打込回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63227521A JPH0276491A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 擬似同期信号打込回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276491A true JPH0276491A (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16862207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63227521A Pending JPH0276491A (ja) | 1988-09-13 | 1988-09-13 | 擬似同期信号打込回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0276491A (ja) |
-
1988
- 1988-09-13 JP JP63227521A patent/JPH0276491A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0526196B2 (ja) | ||
| US4814875A (en) | Digital envelope shaping apparatus | |
| JPH031760A (ja) | 受信テレビジョン信号再生装置 | |
| JPH0276491A (ja) | 擬似同期信号打込回路 | |
| JPS6154774A (ja) | テレビジヨン同期信号波形処理装置 | |
| KR930001328Y1 (ko) | Vcr의 색신호 뮤트에 의한 화질개선회로 | |
| JPH0659091B2 (ja) | 同期信号発生回路 | |
| US4263609A (en) | Automatic deviation limit control circuit for secam encoders | |
| JPS628990B2 (ja) | ||
| JPS61166283A (ja) | テレビジヨン同期信号波形処理装置 | |
| KR890000722Y1 (ko) | 동기신호 합성 및 16색상 재생장치 | |
| KR0136008B1 (ko) | 합성동기신호의 처리가 가능한 분리동기신호 처리장치 | |
| US4009487A (en) | Blanking generator for PAL sync signals | |
| KR900008099Y1 (ko) | 방송방식(ntsc/pal)공용 1h 지연회로 | |
| JPS6221378A (ja) | テレビジヨン受像機 | |
| RU1824633C (ru) | Устройство дл вывода информации из персональной ЭВМ на экран телевизионного приемника | |
| JPH0420175A (ja) | 垂直画面位置制御装置 | |
| KR930003966B1 (ko) | Ntsc/pal겸용 발진주파수 변환회로 | |
| JPH04103282A (ja) | ワイドアスペクト識別信号挿入回路 | |
| JP2605441B2 (ja) | 垂直期間パルス出力装置 | |
| JPH03173275A (ja) | クランプ装置 | |
| JPS62221283A (ja) | 磁気デイスク再生装置 | |
| JPH0521389B2 (ja) | ||
| JPS62227277A (ja) | テレビジヨン信号のクランプ回路 | |
| JPS61258572A (ja) | 映像信号のレベル調整装置 |