JPH0276653A - 複数の自動組立機による部品実装の組立時間均等化方法 - Google Patents
複数の自動組立機による部品実装の組立時間均等化方法Info
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- JPH0276653A JPH0276653A JP63227822A JP22782288A JPH0276653A JP H0276653 A JPH0276653 A JP H0276653A JP 63227822 A JP63227822 A JP 63227822A JP 22782288 A JP22782288 A JP 22782288A JP H0276653 A JPH0276653 A JP H0276653A
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- automatic assembling
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
複数の自動組立機を縦続接続して規格1種類。
形状の異なる複数のグループからなる部品を印刷配線板
に実装する場合における各自動組立機間の組立時間均等
化方法に関し。
に実装する場合における各自動組立機間の組立時間均等
化方法に関し。
自動組立機を使用した場合において、自動組立機の部品
持ち手と部品との接触により、実装できない部品が発生
しないように組立順位をきめるとともに、各自動組立機
の組立時間を均等化することを目的とし。
持ち手と部品との接触により、実装できない部品が発生
しないように組立順位をきめるとともに、各自動組立機
の組立時間を均等化することを目的とし。
複数の自動組立機を縦続接続して、規格2種類。
形状の異なる複数のグループからなる部品を印刷配線板
に実装する場合における各自動組立機間の組立時間均等
化方法において、実装すべき部品の配置を調べて干渉関
係の有無を検証する部品配置関係検証手段と、該部品配
置関係検証手段の検証結果に基づいて部品の組立優先順
位を決定する組立優先順位決定手段と、該組立優先順位
決定手段が決定した優先順位に基づいて部品をグループ
別に分類する優先順位分類手段と、該優先順位分類手段
によって分類された部品のグループを、それぞれの自動
組立機における組立時間が均等となる方向でグループ単
位に各自動組立機に振り分ける自動組立機振り分け手段
とからなる工程で構成する。
に実装する場合における各自動組立機間の組立時間均等
化方法において、実装すべき部品の配置を調べて干渉関
係の有無を検証する部品配置関係検証手段と、該部品配
置関係検証手段の検証結果に基づいて部品の組立優先順
位を決定する組立優先順位決定手段と、該組立優先順位
決定手段が決定した優先順位に基づいて部品をグループ
別に分類する優先順位分類手段と、該優先順位分類手段
によって分類された部品のグループを、それぞれの自動
組立機における組立時間が均等となる方向でグループ単
位に各自動組立機に振り分ける自動組立機振り分け手段
とからなる工程で構成する。
本発明は、複数の自動組立機を用いて印刷配線板に部品
を実装する場合における各自動組立機間の組立時間均等
化方法に関するものである。
を実装する場合における各自動組立機間の組立時間均等
化方法に関するものである。
部品の種類あるいは形状にしたがって、自動組立機は相
違しており、これらの自動組立機は、印刷配線板に部品
を組み立てる時間がそれぞれ異なる。
違しており、これらの自動組立機は、印刷配線板に部品
を組み立てる時間がそれぞれ異なる。
自動組立機によって部品組立時間が相違すると。
流れ作業に空き時間が生じて生産効率が低下するため、
各自動組立機の組立時間を均等化させる必要がある。
各自動組立機の組立時間を均等化させる必要がある。
第4図ないし第6図にしたがって部品を印刷配線板に実
装する従来例を説明する。
装する従来例を説明する。
第4図は印刷配線板に実装部品を取り付けた例を示す説
明図。第5図(イ)および第5図(ロ)は従来例におけ
る自動組立機の編成側説明図、第6図は従来例における
部品の干渉配置側説明図を示す。第4図において、5は
印刷配線板、10は部品の軸方向にリード線を出すアキ
シャル部品。
明図。第5図(イ)および第5図(ロ)は従来例におけ
る自動組立機の編成側説明図、第6図は従来例における
部品の干渉配置側説明図を示す。第4図において、5は
印刷配線板、10は部品の軸方向にリード線を出すアキ
シャル部品。
11は縦方向の一方から半径方向にリード線を出すラジ
アル部品、12は回路内の2点または端子間を接続する
導線からなるジャンパ一部品、13は印刷配線板50表
面にリード線なしに接続する表面実装部品を示す。
アル部品、12は回路内の2点または端子間を接続する
導線からなるジャンパ一部品、13は印刷配線板50表
面にリード線なしに接続する表面実装部品を示す。
これらの部品は、その種類に合わせた専用の自動組立機
を使用して印刷配線板5に実装される。
を使用して印刷配線板5に実装される。
例えば、第5図(イ)図示の如く1表面実装部品13は
表面実装部品用自動組立機15により5アキシャル部品
10およびジャンパ一部品12は。
表面実装部品用自動組立機15により5アキシャル部品
10およびジャンパ一部品12は。
アキシャル部品およびジャンパ一部品用自動組立機16
により、またラジアル部品11はラジアル部品用自動組
立機17によりそれぞれ印刷配線板5に自動的に組み立
てられる。
により、またラジアル部品11はラジアル部品用自動組
立機17によりそれぞれ印刷配線板5に自動的に組み立
てられる。
このような自動組立機の編成は、1枚の印刷配線板に実
装する部品数の多少によって編成台数を決める。アキシ
ャル部品10が多い時には、第5図(ロ)図示の如く、
3台のアキシャル部品用自動組立機に分け、その中で1
台当たりの組立時間の均等化を計るようにしていた。
装する部品数の多少によって編成台数を決める。アキシ
ャル部品10が多い時には、第5図(ロ)図示の如く、
3台のアキシャル部品用自動組立機に分け、その中で1
台当たりの組立時間の均等化を計るようにしていた。
部品を自動組立機に組み立てる組立時間は1部品点数と
1部品を印刷配線板に組み立てるのに要する時間(以下
、挿入タクトと記載する)の積である。例えば、第5図
図示のアキシャル部品用自動組立機21ないし23の各
挿入タクトをTl。
1部品を印刷配線板に組み立てるのに要する時間(以下
、挿入タクトと記載する)の積である。例えば、第5図
図示のアキシャル部品用自動組立機21ないし23の各
挿入タクトをTl。
T2.T3とし、各自動組立機21ないし23の組立部
品数をPi、P2.P3とすると1次の式を満たすよう
に部品数を自動組立機に分配する。
品数をPi、P2.P3とすると1次の式を満たすよう
に部品数を自動組立機に分配する。
PlxT1=P2xT2=P3xT3
ただし、一般にはT1#T2≠T3となる。
また、各部品を各自動組立機に分配する場合には1部品
の規格を分類キーとして行う。
の規格を分類キーとして行う。
更に2例えば同じ抵抗値の部品Aの場合には。
部品数の多い部品から順にA1→A2−A3−A3−A
2−Alのように祇テープに装着されてつづら折れ順に
振り分けていく、途中、予め計算しておいた部品数を超
えた自動組立機には1部品の分配を行わない。
2−Alのように祇テープに装着されてつづら折れ順に
振り分けていく、途中、予め計算しておいた部品数を超
えた自動組立機には1部品の分配を行わない。
このようにして分配された部品は、自動組立機の順序プ
ログラムにしたがって順序良く組み立てられるが1例え
ば部品A25と部品B26とが第6図図示の如く、配置
されていた場合には1部品A25を組み立てた後に部品
B26を組み立てようとすると9部品B26を掴んでい
る自動組立機の持ち手が部品A25の27の部分に接触
して。
ログラムにしたがって順序良く組み立てられるが1例え
ば部品A25と部品B26とが第6図図示の如く、配置
されていた場合には1部品A25を組み立てた後に部品
B26を組み立てようとすると9部品B26を掴んでい
る自動組立機の持ち手が部品A25の27の部分に接触
して。
どちらかの部品かあるいは印刷配線板5を破壊すること
になる。従って、このような部品の配置の場合には1人
手で組み立てるか1部品B26を部品A25より先に組
み立てる必要があった。
になる。従って、このような部品の配置の場合には1人
手で組み立てるか1部品B26を部品A25より先に組
み立てる必要があった。
上記のように従来方法では1部品の組立順序をプログラ
ムにより決めても、干渉関係にある部品が存在する場合
には、予め決めた組立順序の通りにはならず1人手によ
らなければならないので。
ムにより決めても、干渉関係にある部品が存在する場合
には、予め決めた組立順序の通りにはならず1人手によ
らなければならないので。
自動組立機によって実装できる部品の数が組立前に振り
分けた部品数より減少し2組立時間が均等化されないと
いう問題があった。
分けた部品数より減少し2組立時間が均等化されないと
いう問題があった。
本発明は、複数の自動組立機を縦続接続した構成におい
て、各自動組立機における組立時間を従来よりも一層均
等化し、また人手による追加的な実装作業を削減するこ
とを目的とする。
て、各自動組立機における組立時間を従来よりも一層均
等化し、また人手による追加的な実装作業を削減するこ
とを目的とする。
本発明は2以上のような課題を解決するために。
複数の自動組立機を縦続して使用した場合において、自
動組立機の部品持ち手と部品との接触により実装できな
い部品が発生しないように、予め組立順位を調整してお
いて、その後で各自動組立機における組立時間が均等に
なるように部品を分配するようにしたものである。
動組立機の部品持ち手と部品との接触により実装できな
い部品が発生しないように、予め組立順位を調整してお
いて、その後で各自動組立機における組立時間が均等に
なるように部品を分配するようにしたものである。
一第1図は本発明の原理説明図である。
図中、1は部品配置関係検証手段、2は組立優先順位決
定手段、3は優先順位分類手段、4は自動組立機振り分
け手段を示す。
定手段、3は優先順位分類手段、4は自動組立機振り分
け手段を示す。
本発明は、複数の自動組立機を縦続接続して。
規格2種類、形状の異なる複数のグループからなる部品
を印刷配線板に実装する場合における各自動組立機間の
組立時間均等化方法において、実装、すべき部品の配置
を調べて干渉関係の有無を検証する部品配置関係検証手
段と、該部品配置関係検証手段の検証結果に基づいて部
品の組立優先順位を決定する組立優先順位決定手段と、
該組立優先順位決定手段が決定した優先順位に基づいて
部品をグループ別に分類する優先順位分類手段と5該優
先順位分類手段によって分類された部品のグループを、
それぞれの自動組立機における組立時間が均等となる方
向でグループ単位に各自動組立機に振り分ける自動組立
機振り分け手段とからなる工程で構成する。
を印刷配線板に実装する場合における各自動組立機間の
組立時間均等化方法において、実装、すべき部品の配置
を調べて干渉関係の有無を検証する部品配置関係検証手
段と、該部品配置関係検証手段の検証結果に基づいて部
品の組立優先順位を決定する組立優先順位決定手段と、
該組立優先順位決定手段が決定した優先順位に基づいて
部品をグループ別に分類する優先順位分類手段と5該優
先順位分類手段によって分類された部品のグループを、
それぞれの自動組立機における組立時間が均等となる方
向でグループ単位に各自動組立機に振り分ける自動組立
機振り分け手段とからなる工程で構成する。
[作用〕
本発明の原理に基づく作用を第1図に従って説明する。
本発明は2部品配置関係検証手段1において。
第6図図示のような干渉関係にある部品をチエツクする
。そして9組立優先順位決定手段2によりチエツクされ
た干渉関係にある部品に組立優先順位を付けて2組立工
程の最初の自動組立機に割り振る。干渉関係にない部品
は、その種類毎に優先順位分類手段3で分類されて、自
動組立機振り分け手段4により自動組立機に振り分けら
れる。
。そして9組立優先順位決定手段2によりチエツクされ
た干渉関係にある部品に組立優先順位を付けて2組立工
程の最初の自動組立機に割り振る。干渉関係にない部品
は、その種類毎に優先順位分類手段3で分類されて、自
動組立機振り分け手段4により自動組立機に振り分けら
れる。
この時、自動組立機は、その挿入タクトで決まる部品総
数を超えた場合には、余った部品は他の自動組立機に振
り分けられる。
数を超えた場合には、余った部品は他の自動組立機に振
り分けられる。
このように干渉関係にある部品を先ず最初に振り分けて
から、各自動組立機に部品数が同じになるように振り分
けるので1組立時に最初に振り分けた数と異なるという
ことはない。
から、各自動組立機に部品数が同じになるように振り分
けるので1組立時に最初に振り分けた数と異なるという
ことはない。
第2図および第3図を参照しつつ本発明の一実施例を説
明する。
明する。
第2図は本発明における自動組立機の編成と印刷配線板
の一実施例説明図、第3図は本発明における各自動組立
機間の組立時間を均等化するための部品振り分け説明図
を示す。
の一実施例説明図、第3図は本発明における各自動組立
機間の組立時間を均等化するための部品振り分け説明図
を示す。
図中、5は印刷配線板、6および7は自動組立機、8は
部品データライブラリで1部品の種類。
部品データライブラリで1部品の種類。
規格などが記憶されている。AないしEは部品の種類で
、全部品を11個とした場合の内訳を示す。
、全部品を11個とした場合の内訳を示す。
そして、自動組立機6および7の挿入タクトは。
それぞれ0.3秒と0.6秒であるとすると、その比は
1対2であるから9部品の分配比は2対lとなる。すな
わち、自動組立機6には8部品、自動組立機7には4部
品が収容できる。
1対2であるから9部品の分配比は2対lとなる。すな
わち、自動組立機6には8部品、自動組立機7には4部
品が収容できる。
第2図図示の如く2部品Alと部品Blとが干渉関係に
あると自動組立機に内蔵している順序プログラム通りの
実行が行われず、上記干渉関係を部品配置関係検証手段
が判断する。そして、その時の干渉関係に基づいて組立
優先順位決定手段がAグループよりBグループを優先す
べきであることを決定し、この優先順位に基づき部品の
分類を行う。その結果、Bグループの2個の部品は工程
順が最も早い自動組立機6に振り分けられる(第3図■
参照)。
あると自動組立機に内蔵している順序プログラム通りの
実行が行われず、上記干渉関係を部品配置関係検証手段
が判断する。そして、その時の干渉関係に基づいて組立
優先順位決定手段がAグループよりBグループを優先す
べきであることを決定し、この優先順位に基づき部品の
分類を行う。その結果、Bグループの2個の部品は工程
順が最も早い自動組立機6に振り分けられる(第3図■
参照)。
その後同様にして1部品Aのグループを自動組立機7に
振り分ける(第3図■参照)。
振り分ける(第3図■参照)。
自動組立機7は4部品が限度であるからこの時点で割り
振りは終了する。
振りは終了する。
次に、まだ収容能力のある自動組立機6に部品Cのグル
ープから3個の部品を割り振る。更に。
ープから3個の部品を割り振る。更に。
同様にして部品りおよびEからも自動組立機6の収容限
度まで割り振る(第3図■、■、■参照)。
度まで割り振る(第3図■、■、■参照)。
本実施例では、2台の自動組立機の場合を示したが1割
り振り中に自動組立機の収容限度を超えた場合には、他
の自動組立機へまわす後処理を設けておけば、自動組立
機の数には限定がない。
り振り中に自動組立機の収容限度を超えた場合には、他
の自動組立機へまわす後処理を設けておけば、自動組立
機の数には限定がない。
本発明によれば3部品配置関係を判断したうえで、各自
動組立機に部品を振り分けているので。
動組立機に部品を振り分けているので。
組立順序を決める過程で実装できない部品が発生するこ
とがないため、各自動組立機の組立時間を均等化するこ
とが容易にできる。
とがないため、各自動組立機の組立時間を均等化するこ
とが容易にできる。
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明における
自動組立機の編成と印刷配線板の一実施例説明図、第3
図は本発明における組立時間を均等化するための部品振
り分け説明図、第4図は印刷配線板に実装部品を取り付
けた例を示す説明図。 第5図(イ)および第5図(ロ)は従来例における自動
組立機の編成側説明図、第6図は従来例における部品の
干渉配置側説明図を示す二図中。 1・・・部品配置関係検証手段 2・・・組立優先順位決定手段 3・・・優先順位分類手段 4・・・自動組立機振り分け手段 5・・・印刷配線板
自動組立機の編成と印刷配線板の一実施例説明図、第3
図は本発明における組立時間を均等化するための部品振
り分け説明図、第4図は印刷配線板に実装部品を取り付
けた例を示す説明図。 第5図(イ)および第5図(ロ)は従来例における自動
組立機の編成側説明図、第6図は従来例における部品の
干渉配置側説明図を示す二図中。 1・・・部品配置関係検証手段 2・・・組立優先順位決定手段 3・・・優先順位分類手段 4・・・自動組立機振り分け手段 5・・・印刷配線板
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の自動組立機を縦続接続して,規格,種類,形状
の異なる複数のグループからなる部品を印刷配線板に実
装する場合における各自動組立機間の組立時間均等化方
法において, 実装すべき部品の配置を調べて干渉関係の有無を検証す
る部品配置関係検証手段(1)と,該部品配置関係検証
手段(1)の検証結果に基づいて部品の組立優先順位を
決定する組立優先順位決定手段(2)と, 該組立優先順位決定手段(2)が決定した優先順位に基
づいて部品をグループ別に分類する優先順位分類手段(
3)と, 該優先順位分類手段(3)によって分類された部品のグ
ループを,それぞれの自動組立機における組立時間が均
等となる方向でグループ単位に各自動組立機に振り分け
る自動組立機振り分け手段(4)と, からなる工程を伴うことを特徴とする複数の自動組立機
による部品実装の組立時間均等化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63227822A JPH0276653A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 複数の自動組立機による部品実装の組立時間均等化方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63227822A JPH0276653A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 複数の自動組立機による部品実装の組立時間均等化方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0276653A true JPH0276653A (ja) | 1990-03-16 |
Family
ID=16866919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63227822A Pending JPH0276653A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 複数の自動組立機による部品実装の組立時間均等化方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0276653A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62176190A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-01 | 富士通株式会社 | インサ−タによる部品実装方法 |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP63227822A patent/JPH0276653A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62176190A (ja) * | 1986-01-30 | 1987-08-01 | 富士通株式会社 | インサ−タによる部品実装方法 |
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