JPH0277472A - 合成成樹脂エマルジョン系の塗材 - Google Patents
合成成樹脂エマルジョン系の塗材Info
- Publication number
- JPH0277472A JPH0277472A JP23077588A JP23077588A JPH0277472A JP H0277472 A JPH0277472 A JP H0277472A JP 23077588 A JP23077588 A JP 23077588A JP 23077588 A JP23077588 A JP 23077588A JP H0277472 A JPH0277472 A JP H0277472A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- synthetic resin
- coating material
- resin emulsion
- specific gravity
- lightweight aggregate
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は建築物の壁面等に躯体の保護、美装等を目的と
して塗装される合成樹脂エマルシコン系の塗材に関する
。
して塗装される合成樹脂エマルシコン系の塗材に関する
。
(従来の技術)
従来、このような合成樹脂エマルジョン系の塗材におい
てはバインダーとしての合成樹脂エマルジョンにフロー
剤や充1tI/Aが配合されており、充填材としては嵩
比重の大きい炭酸カルシウム等の無Ils質充填材が合
成樹脂エマルジョン100重量部に対して300〜5.
OOO@ik部程度の割合で配合されていた。
てはバインダーとしての合成樹脂エマルジョンにフロー
剤や充1tI/Aが配合されており、充填材としては嵩
比重の大きい炭酸カルシウム等の無Ils質充填材が合
成樹脂エマルジョン100重量部に対して300〜5.
OOO@ik部程度の割合で配合されていた。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、合成樹脂エマルジョン系の塗材はもともと厚
膜用塗材として大量に運搬され、壁面等に厚塗りされる
ものである。しかるに前&:従来の塗材は炭酸カルシウ
ム等の無機質充填材の嵩比重が大きいために、塗材全体
としても、通常、1.5〜2.2程度の大きな比手とな
る。
膜用塗材として大量に運搬され、壁面等に厚塗りされる
ものである。しかるに前&:従来の塗材は炭酸カルシウ
ム等の無機質充填材の嵩比重が大きいために、塗材全体
としても、通常、1.5〜2.2程度の大きな比手とな
る。
このため、運搬用包装中位(1缶)あたりの検量が大き
くなって運賃のコストアップや運搬、移動作業の労力の
増大を招き、また塗装される壁面等に大きな荷重を負わ
せるために建簗物の強度設計そのものにも制約を与える
という問題があった。
くなって運賃のコストアップや運搬、移動作業の労力の
増大を招き、また塗装される壁面等に大きな荷重を負わ
せるために建簗物の強度設計そのものにも制約を与える
という問題があった。
そして、充填材は吹付作業性や柄の良さ(塗面の滑らか
さ、均一性)等の塗材の性能を決定する因子であるため
、単に無機質充填材の配合1社を減らしたり、配合しな
いで済ませることにより塗材の比重を軽減することは6
7されない。
さ、均一性)等の塗材の性能を決定する因子であるため
、単に無機質充填材の配合1社を減らしたり、配合しな
いで済ませることにより塗材の比重を軽減することは6
7されない。
そこで本発明は、合成樹脂エマルジョン系の塗材に要求
される種々の性能を損なうことなく、塗材の比重を低減
させることを課題とする。
される種々の性能を損なうことなく、塗材の比重を低減
させることを課題とする。
(課題を解決するための手段)
上記の課題を解決するための手段は、合成樹脂エマルジ
ョン100重ff1部に対し、充填材として、嵩比重が
ほぼ1.5以下で粒径がほぼ2M以下の軽量骨材をほぼ
500小量部以下の割合で混合したことである。
ョン100重ff1部に対し、充填材として、嵩比重が
ほぼ1.5以下で粒径がほぼ2M以下の軽量骨材をほぼ
500小量部以下の割合で混合したことである。
上記の手段において、塗材に配合される充填材を全て軽
量骨材とすることもでき、また、従来通りの無機質充填
材と軽量骨材とをそれぞれ所定W01用することもでき
る。
量骨材とすることもでき、また、従来通りの無機質充填
材と軽量骨材とをそれぞれ所定W01用することもでき
る。
軽量骨材と′は、嵩比重が小c5な(はぼ1゜5以下)
無機質系あるいは有機質系の骨材を言い、■真比重が比
較的大きくても空隙部を有するために嵩比重の小さいも
の、■真比重が1〜分に小さく、従って嵩比重も小さい
もの、の二種類がある。
無機質系あるいは有機質系の骨材を言い、■真比重が比
較的大きくても空隙部を有するために嵩比重の小さいも
の、■真比重が1〜分に小さく、従って嵩比重も小さい
もの、の二種類がある。
上記■に該るものの例として、さらに以Fのω〜に)に
列挙するものがある。
列挙するものがある。
(イ) ガラスバル−ン、シリカバルーン、シラスバル
−ン、カーボンバルーン、アルミナバルーン。
−ン、カーボンバルーン、アルミナバルーン。
ジルコニアバルーン等の気泡を内包した無機質系の微小
な中空バルーン体。塗材混合時および塗装時等における
気泡の確保をと慮づれば、密閉状の、バルーン体である
ことが望ましい。
な中空バルーン体。塗材混合時および塗装時等における
気泡の確保をと慮づれば、密閉状の、バルーン体である
ことが望ましい。
0 内部に多数の気密性気泡を有する微小な無機質系発
泡体、例えば膨張頁若を微粉砕後高潟にて焼成加工した
ものや、黒煙石、真珠岩、松脂岩などを膨張させたパー
ライト等。
泡体、例えば膨張頁若を微粉砕後高潟にて焼成加工した
ものや、黒煙石、真珠岩、松脂岩などを膨張させたパー
ライト等。
(ハ)ボタ、フライアッシュ、ヘトl]その他の産業廃
棄物から製造される人工軽量骨材。
棄物から製造される人工軽量骨材。
に) 多孔質火山灰等の火山活動により生成された多孔
質の天然骨材。
質の天然骨材。
上記■に該るものとして、EVA粉、アセテート粉、ウ
レタンチップ、球状ポリアミド粉体、メタクリル樹脂粉
体、メタクリル酸メブル重合体粉末、メタクリル酸メチ
ル車合体ビーズ、アクリルビーズポリマー、MBS樹脂
、粉末化NBR,ポリエチレンパウダー、ポリオレフィ
ンパウダー等の有機質系の骨材を例示し得る。なお、真
比重の小さな材料からなり、かつ中空の構造を右づ゛る
塩化ビニリデンバルーン、フェノールバルーン等も軽石
骨材として用い得ることは言うまでもない。
レタンチップ、球状ポリアミド粉体、メタクリル樹脂粉
体、メタクリル酸メブル重合体粉末、メタクリル酸メチ
ル車合体ビーズ、アクリルビーズポリマー、MBS樹脂
、粉末化NBR,ポリエチレンパウダー、ポリオレフィ
ンパウダー等の有機質系の骨材を例示し得る。なお、真
比重の小さな材料からなり、かつ中空の構造を右づ゛る
塩化ビニリデンバルーン、フェノールバルーン等も軽石
骨材として用い得ることは言うまでもない。
なお、嵩比重が1はぼ1.5以下」の範囲を逸脱する骨
材は、これを所要ω配合して得られる塗材の比重が従来
のものと大差がなく、本発明の効果を有効に得ることが
できない。また、軽量骨材の粒径が「はぼ2IIII以
下」の範囲を逸脱する場合には、塗装侵乾燥した塗膜の
表面が滑らかさに欠けるため、実用的ではない。さらに
、合成樹脂エマルジョン100重量部に対づる軽量骨材
の配合割合が[はぼ500重ω部以下]の範囲を逸脱す
ると、塗膜の強度や付着性に問題を生ずる。
材は、これを所要ω配合して得られる塗材の比重が従来
のものと大差がなく、本発明の効果を有効に得ることが
できない。また、軽量骨材の粒径が「はぼ2IIII以
下」の範囲を逸脱する場合には、塗装侵乾燥した塗膜の
表面が滑らかさに欠けるため、実用的ではない。さらに
、合成樹脂エマルジョン100重量部に対づる軽量骨材
の配合割合が[はぼ500重ω部以下]の範囲を逸脱す
ると、塗膜の強度や付着性に問題を生ずる。
合成樹脂エマルジョンの種類は限定されず、−船釣にエ
マルジョン塗材に使用されているものの全てに適用可能
である。このような合成樹脂の数例として、アクリル樹
脂、酢酸ビニル樹脂、1!!化ビニル樹脂1合成ゴムラ
テックス、ウレタン樹脂。
マルジョン塗材に使用されているものの全てに適用可能
である。このような合成樹脂の数例として、アクリル樹
脂、酢酸ビニル樹脂、1!!化ビニル樹脂1合成ゴムラ
テックス、ウレタン樹脂。
エポキシ樹脂、スチレン樹脂、メラミン樹脂、S[3R
1i脂、ポリエステル樹脂、塩化ゴム樹脂、アルキド樹
脂や、これらの樹脂のうら二種以上のものを共重合させ
て生成した樹脂答を挙げ得る。
1i脂、ポリエステル樹脂、塩化ゴム樹脂、アルキド樹
脂や、これらの樹脂のうら二種以上のものを共重合させ
て生成した樹脂答を挙げ得る。
(作 用)
塗材に配合される無機質充填材の全部又は一部を軽量骨
材をもって代えることにより、塗材の比重を有効に低減
できる。
材をもって代えることにより、塗材の比重を有効に低減
できる。
またその際、塗材に要求される種々の性能が従来の塗材
と同等以上に良好に維持されることが確認された。
と同等以上に良好に維持されることが確認された。
(実施例)
次に本発明の幾つかの実施例について、従来例と対比し
つつ、表1および表21基づいて説明する。
つつ、表1および表21基づいて説明する。
(次ページに続く。)
表1
表1において、配合A−Fは合成樹脂エマルジョン系塗
材の配合例を示す。
材の配合例を示す。
配合成分の欄において、1合成樹脂エマルジョン」とし
てはアクリル/スチレン共!E合丁マルジョン(樹脂分
50%)を用いている。1消泡剤」としてノブコNDW
(サンノプコ株式会礼製造の商品名)、「分散剤」とし
て10%トリポリリン酸ナトリウム水溶液、[凍結防止
剤Jとしてニブ−レンゲリコール、「粘度調整剤」とし
て2%ヒドロキシプロピルブチル廿ル[1−ス水溶液、
「造膜助剤」としてエチレングリコールモノブヂルエー
テルをそれぞれ用いている。「無機質充填材」は体質顔
料としての炭酸カルシウム粉である。1軽量骨材■1は
嵩比重0.15〜0,18で平均粒径170μmの微小
中空粉体であるダイカライド(オリエント株式会社製造
の商品名)であり、「軽油骨材11Jは嵩比重0.4〜
0.7で平均粒径100μmの微小中空ガラス球体であ
るシラスバルーン(三機工業株式会社製造の商品名)で
ある。表1中、各様の数値の単位は重fit m−(−
ある。
てはアクリル/スチレン共!E合丁マルジョン(樹脂分
50%)を用いている。1消泡剤」としてノブコNDW
(サンノプコ株式会礼製造の商品名)、「分散剤」とし
て10%トリポリリン酸ナトリウム水溶液、[凍結防止
剤Jとしてニブ−レンゲリコール、「粘度調整剤」とし
て2%ヒドロキシプロピルブチル廿ル[1−ス水溶液、
「造膜助剤」としてエチレングリコールモノブヂルエー
テルをそれぞれ用いている。「無機質充填材」は体質顔
料としての炭酸カルシウム粉である。1軽量骨材■1は
嵩比重0.15〜0,18で平均粒径170μmの微小
中空粉体であるダイカライド(オリエント株式会社製造
の商品名)であり、「軽油骨材11Jは嵩比重0.4〜
0.7で平均粒径100μmの微小中空ガラス球体であ
るシラスバルーン(三機工業株式会社製造の商品名)で
ある。表1中、各様の数値の単位は重fit m−(−
ある。
そして表1より明らかなように、配合例Aは従来例であ
り、十分量(70重間部)の無機質充填材を含むが、軽
量骨材■、■は含まない。配合例B−Fは本発明の各実
施例であり、配合例へと比較すると、配合例B−Eは無
機質充填材の一部を軽石骨材1.■に代え、配合例Fは
無機質充填材の全量を軽量骨材Iに代えた配合となって
いる。
り、十分量(70重間部)の無機質充填材を含むが、軽
量骨材■、■は含まない。配合例B−Fは本発明の各実
施例であり、配合例へと比較すると、配合例B−Eは無
機質充填材の一部を軽石骨材1.■に代え、配合例Fは
無機質充填材の全量を軽量骨材Iに代えた配合となって
いる。
そしてこれらの代替比率は、無a質充填$410inM
部に対して、軽石骨材■が1重量部、軽石骨材■が2〜
3重量部である。
部に対して、軽石骨材■が1重量部、軽石骨材■が2〜
3重量部である。
各配合例の実施にあたっては、いわゆるノコt:す型イ
ンペラを有するミキサを用いて撹拌しながら各成分を順
次加え、約10分開展合操作を行なってそれぞれの配合
例の塗材を得た。
ンペラを有するミキサを用いて撹拌しながら各成分を順
次加え、約10分開展合操作を行なってそれぞれの配合
例の塗材を得た。
こうして得たA−Fの各塗材について、比重を測定する
ととに、吹付作業性、柄の良否、付着性。
ととに、吹付作業性、柄の良否、付着性。
耐アルhり性の各性能を試験した。その判定結果を表2
に示す。
に示す。
(次ページに続く。)
表2
表2中、各性能ついて、◎はその性能が非常に良好であ
ること、Oは鮪通程度に良好であること、×は不良であ
ることを示す。
ること、Oは鮪通程度に良好であること、×は不良であ
ることを示す。
なお、比重の測定はJIS K 5400−4・3
・2の方法に準じた。吹付作業性はラフトン3号ガン(
出願人の製造に係る)を用い、口径8履、吹付圧力 4
K9 f / cjでフレキシブル板、しに行なった
。付着性の試験はJIS Δ 6910−5・8付看
強さ試験に準じた。耐アルカリ性の試験はJIS A
6909−5・13・2耐アルカリ性試験に準じた
。
・2の方法に準じた。吹付作業性はラフトン3号ガン(
出願人の製造に係る)を用い、口径8履、吹付圧力 4
K9 f / cjでフレキシブル板、しに行なった
。付着性の試験はJIS Δ 6910−5・8付看
強さ試験に準じた。耐アルカリ性の試験はJIS A
6909−5・13・2耐アルカリ性試験に準じた
。
表2より明らかなように、本発明の各実施例B〜Fはい
ずれも゛比重が1.4以下となり、従来例Aに比較して
有効に比重を低減させることができた。しかも、合成樹
脂エマルジョン系の塗材として要求される吹付作業性、
柄の良否、付着性、耐アルカリ性の各性能につき、従来
例と同等以、上の判定結果を得た。
ずれも゛比重が1.4以下となり、従来例Aに比較して
有効に比重を低減させることができた。しかも、合成樹
脂エマルジョン系の塗材として要求される吹付作業性、
柄の良否、付着性、耐アルカリ性の各性能につき、従来
例と同等以、上の判定結果を得た。
(発明の効果)
本発明は、合成樹脂エマルジョン系のす祠に要求される
種々の性能を損なうことなく、その比重を低減させるこ
とができる。
種々の性能を損なうことなく、その比重を低減させるこ
とができる。
従ってまた、塗材の移動、運m等の取扱いも容易になり
、運賃のコストダウンを実現でき、かつ塗材が塗装され
た建築物等に対する荷重を小さくすることができる。
、運賃のコストダウンを実現でき、かつ塗材が塗装され
た建築物等に対する荷重を小さくすることができる。
Claims (4)
- (1)合成樹脂エマルジョン100重量部に対し、充填
材として、嵩比重がほぼ1.5以下で粒径がほぼ2mm
以下の軽量骨材をほぼ500重量部以下の割合で混合し
たことを特徴とする合成樹脂エマルジョン系の塗材。 - (2)前記軽量骨材が気泡を内包した中空のバルーン体
あるいは発泡体からなることを特徴とする請求項(1)
に記載の合成樹脂エマルジョン系の塗材。 - (3)前記軽量骨材が多孔質体からなることを特徴とす
る請求項(1)に記載の合成樹脂エマルジョン系の塗材
。 - (4)前記軽量骨材が真比重の小さな合成樹脂の粉体か
らなることを特徴とする請求項(1)に記載の合成樹脂
エマルジョン系の塗材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23077588A JPH0277472A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 合成成樹脂エマルジョン系の塗材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23077588A JPH0277472A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 合成成樹脂エマルジョン系の塗材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0277472A true JPH0277472A (ja) | 1990-03-16 |
Family
ID=16913069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23077588A Pending JPH0277472A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 合成成樹脂エマルジョン系の塗材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0277472A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010047590A (ko) * | 1999-11-22 | 2001-06-15 | 정상준 | 방음용 뿜칠재 제조방법 |
-
1988
- 1988-09-14 JP JP23077588A patent/JPH0277472A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010047590A (ko) * | 1999-11-22 | 2001-06-15 | 정상준 | 방음용 뿜칠재 제조방법 |
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