JPH027792B2 - - Google Patents
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- JPH027792B2 JPH027792B2 JP57008417A JP841782A JPH027792B2 JP H027792 B2 JPH027792 B2 JP H027792B2 JP 57008417 A JP57008417 A JP 57008417A JP 841782 A JP841782 A JP 841782A JP H027792 B2 JPH027792 B2 JP H027792B2
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- grinding wheel
- data
- diameter
- grinding
- workpiece
- Prior art date
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- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 33
- 238000004513 sizing Methods 0.000 claims description 15
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B49/00—Measuring or gauging equipment for controlling the feed movement of the grinding tool or work; Arrangements of indicating or measuring equipment, e.g. for indicating the start of the grinding operation
- B24B49/18—Measuring or gauging equipment for controlling the feed movement of the grinding tool or work; Arrangements of indicating or measuring equipment, e.g. for indicating the start of the grinding operation taking regard of the presence of dressing tools
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は研削盤における砥石車送り装置、特に
定寸装置によつて工作物の加工寸法を管理するよ
うにした砥石車送り装置に関するものである。
定寸装置によつて工作物の加工寸法を管理するよ
うにした砥石車送り装置に関するものである。
一般に数値制御研削盤においては、砥石車加工
面の位置を記憶する位置レジスタを備えている
が、停電等によつてその記憶内容が消失すると、
砥石車加工面の位置が判らなくなつてしまう。
面の位置を記憶する位置レジスタを備えている
が、停電等によつてその記憶内容が消失すると、
砥石車加工面の位置が判らなくなつてしまう。
このために従来においては、砥石台が固定の原
位置から砥石車の加工面が工作物中心から一定距
離だけ離れた加工原点に位置するまでの砥石台の
移動量を砥石車の初期径において測定して記憶さ
せるとともに、ドレツシングに伴つて行われる砥
石台の補正送り量を累積記憶するようにし、停電
等によつて砥石車加工面の位置が不明となつた場
合には、砥石台を原位置まで戻した後、記憶され
た移動量と補正送りの累積量との合計分だけ砥石
台を前進させ、砥石車加工面の位置記憶が消失し
ても砥石車加工面を工作物中心から一定の位置に
位置決めできるようにしたものがある。
位置から砥石車の加工面が工作物中心から一定距
離だけ離れた加工原点に位置するまでの砥石台の
移動量を砥石車の初期径において測定して記憶さ
せるとともに、ドレツシングに伴つて行われる砥
石台の補正送り量を累積記憶するようにし、停電
等によつて砥石車加工面の位置が不明となつた場
合には、砥石台を原位置まで戻した後、記憶され
た移動量と補正送りの累積量との合計分だけ砥石
台を前進させ、砥石車加工面の位置記憶が消失し
ても砥石車加工面を工作物中心から一定の位置に
位置決めできるようにしたものがある。
しかしながら、砥石車の実際の径はドレツシン
グツールの摩耗に伴つて理論上の寸法より漸次大
きくなり、かつまた砥石車等の熱変位によつても
変化するようになる。従つて上述した如く砥石台
を原位置に復帰させた後加工原点に位置決めして
も、ドレツシングツールの摩耗等による砥石径の
変化分だけ砥石車加工面の位置が加工原点より変
動することになり、この量が大きくなると加工時
に砥石車と工作物とが干渉する虞れが生ずる。
グツールの摩耗に伴つて理論上の寸法より漸次大
きくなり、かつまた砥石車等の熱変位によつても
変化するようになる。従つて上述した如く砥石台
を原位置に復帰させた後加工原点に位置決めして
も、ドレツシングツールの摩耗等による砥石径の
変化分だけ砥石車加工面の位置が加工原点より変
動することになり、この量が大きくなると加工時
に砥石車と工作物とが干渉する虞れが生ずる。
よつて本発明の目的は、ドレツシングによる砥
石径の減少のみならず、ドレツシングツールの摩
耗等による砥石径の変化を演算し、停電時に対し
て砥石車の加工面を加工原点に正確に位置決めで
きるようにすることである。
石径の減少のみならず、ドレツシングツールの摩
耗等による砥石径の変化を演算し、停電時に対し
て砥石車の加工面を加工原点に正確に位置決めで
きるようにすることである。
以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第1図において、10は数値制御研削盤のベツド
を示し、このベツド10上には主軸台11と心押
台12を設置したテーブル13が載置されてい
る。主軸台11と心押台12との間には工作物W
が支持され、主軸駆動モータ14に連結された主
軸15の回転によつて回転駆動されるようになつ
ている。テーブル13上には工作物Wの加工寸法
を測定する定寸装置16が設置され、この定寸装
置16より工作物Wが所定寸法に達すると定寸信
号AS1が、また仕上寸法に達すると定寸信号AS2
が出力されるようなつている。
第1図において、10は数値制御研削盤のベツド
を示し、このベツド10上には主軸台11と心押
台12を設置したテーブル13が載置されてい
る。主軸台11と心押台12との間には工作物W
が支持され、主軸駆動モータ14に連結された主
軸15の回転によつて回転駆動されるようになつ
ている。テーブル13上には工作物Wの加工寸法
を測定する定寸装置16が設置され、この定寸装
置16より工作物Wが所定寸法に達すると定寸信
号AS1が、また仕上寸法に達すると定寸信号AS2
が出力されるようなつている。
前記ベツド10の後方には、砥石台17が工作
物Wの軸線と直交するX軸方向に進退可能に装架
され、この砥石台17はサーボモータ18に連結
された図略の送りねじを介して送り制御されるよ
うになつている。砥石台17には砥石車19が回
転可能に軸承され、砥石駆動モータ20にて回転
駆動されるようになつている。なお、前記ベツド
10の後端には、砥石台17が原位置まで後退さ
れたことを検出する位置検出器21が設置されて
いる。
物Wの軸線と直交するX軸方向に進退可能に装架
され、この砥石台17はサーボモータ18に連結
された図略の送りねじを介して送り制御されるよ
うになつている。砥石台17には砥石車19が回
転可能に軸承され、砥石駆動モータ20にて回転
駆動されるようになつている。なお、前記ベツド
10の後端には、砥石台17が原位置まで後退さ
れたことを検出する位置検出器21が設置されて
いる。
前記砥石台17にはドレツシング装置22のベ
ース23が固設され、このベース23に可動台2
4が砥石車19の加工面19aと平行なW軸方向
に移動可能に装架され、サーボモータ28により
往復動されるようになつている。可動台24には
ラム26が砥石車19の回転軸線と直交するU軸
方向に進退可能に嵌装され、このラム26の先端
に砥石車19をドレツシングするドレツシングツ
ール27が取付けられている。しかしてラム26
はサーボモータ25に連結された図略の送りねじ
を介して送り制御されるようになつている。な
お、可動台24の後端には、ラム26が原位置ま
で後退したことを検出する位置検出器29(第2
図参照)が設置されている。
ース23が固設され、このベース23に可動台2
4が砥石車19の加工面19aと平行なW軸方向
に移動可能に装架され、サーボモータ28により
往復動されるようになつている。可動台24には
ラム26が砥石車19の回転軸線と直交するU軸
方向に進退可能に嵌装され、このラム26の先端
に砥石車19をドレツシングするドレツシングツ
ール27が取付けられている。しかしてラム26
はサーボモータ25に連結された図略の送りねじ
を介して送り制御されるようになつている。な
お、可動台24の後端には、ラム26が原位置ま
で後退したことを検出する位置検出器29(第2
図参照)が設置されている。
第2図は上記構成の研削盤を制御する制御回路
を示し、同図において40は前記サーボモータ1
8,25,28をそれぞれ駆動する駆動回路4
1,42,43へパルスを分配して工作物Wの加
工と砥石車19のドレツシングを制御する数値制
御装置で、この数値制御装置40は演算処理装置
45、メモリMならびに演算処理装置45に接続
されたインタフエイス46,47によつて構成さ
れている。そして、インタフエイス46にはデー
タ書込装置50と、加工の開始等を指令する指令
スイツチGCS,DCS,RCSと、手動パルス発生
器51と、前記定寸装置16および位置検出器2
1,29とが接続され、インタフエイス47の出
力は駆動回路41,42,43に接続されてい
る。
を示し、同図において40は前記サーボモータ1
8,25,28をそれぞれ駆動する駆動回路4
1,42,43へパルスを分配して工作物Wの加
工と砥石車19のドレツシングを制御する数値制
御装置で、この数値制御装置40は演算処理装置
45、メモリMならびに演算処理装置45に接続
されたインタフエイス46,47によつて構成さ
れている。そして、インタフエイス46にはデー
タ書込装置50と、加工の開始等を指令する指令
スイツチGCS,DCS,RCSと、手動パルス発生
器51と、前記定寸装置16および位置検出器2
1,29とが接続され、インタフエイス47の出
力は駆動回路41,42,43に接続されてい
る。
また、前記メモリM内にはコアメモリから成り
データ書込装置50によつてデータの書込まれる
加工データエリアTDAおよび制御データエリア
CDAが設けられており、これらの内加工データ
エリアTDAには、砥石車加工面19aの加工原
点における位置P0および早送り前進位置P1、定
寸位置P3を工作物軸線からの距離で表わしたデ
ータD0、D1、D3が加工に先立つて書込まれる。
なお、第3図は砥石車19と工作物Wおよびドレ
ツシングツール27との位置関係を示す図であ
る。
データ書込装置50によつてデータの書込まれる
加工データエリアTDAおよび制御データエリア
CDAが設けられており、これらの内加工データ
エリアTDAには、砥石車加工面19aの加工原
点における位置P0および早送り前進位置P1、定
寸位置P3を工作物軸線からの距離で表わしたデ
ータD0、D1、D3が加工に先立つて書込まれる。
なお、第3図は砥石車19と工作物Wおよびドレ
ツシングツール27との位置関係を示す図であ
る。
一方、制御データエリアCDAには、ドレツシ
ング時のドレツシングツール27の切込量L1お
よびドレツシングツール27のトラバース量L
2、砥石車19の半径値R、砥石台17が原位置
に位置する時の工作物軸線OWから砥石軸線OG
までの距離S、ドレツシングツール27が後退端
に位置する時の砥石軸線OGからドレツシングツ
ール27先端までの距離Tを表わすデータが機械
の組付完了時に書込まれている。
ング時のドレツシングツール27の切込量L1お
よびドレツシングツール27のトラバース量L
2、砥石車19の半径値R、砥石台17が原位置
に位置する時の工作物軸線OWから砥石軸線OG
までの距離S、ドレツシングツール27が後退端
に位置する時の砥石軸線OGからドレツシングツ
ール27先端までの距離Tを表わすデータが機械
の組付完了時に書込まれている。
さらに、メモリM内のRAMエリアRDAには砥
石車加工面19aの位置を表わすデータSPDを
記憶する位置レジスタSPRと、ドレツシングツ
ール27の位置を表わすデータDPDを記憶する
位置レジスタDPRとが構成されている。
石車加工面19aの位置を表わすデータSPDを
記憶する位置レジスタSPRと、ドレツシングツ
ール27の位置を表わすデータDPDを記憶する
位置レジスタDPRとが構成されている。
次に上記構成の数値制御研削盤の動作を、演算
処理装置45の動作を中心に説明する。
処理装置45の動作を中心に説明する。
(i) 加工動作
工作物Wの加工を行う場合には、インタフエ
イス46に接続された指令スイツチGCSを押
す。これにより演算処理装置45は第4図に示
すプログラムを実行して工作物Wを加工するた
めの処理を行う。
イス46に接続された指令スイツチGCSを押
す。これにより演算処理装置45は第4図に示
すプログラムを実行して工作物Wを加工するた
めの処理を行う。
すなわち演算処理装置45は最初にステツプ
(100)において各加工工程毎に設けられた工程
完了フラツグFG1〜FG4の状態によつて全て
の加工工程が完了したか否かを判別し、完了し
ていない場合にはステツプ(101)において前
記フラツグFG1〜FG4の状態に応じて次に行
うべき工程を判別し、ステツプ(102)〜
(105)のいずれかに移行する。
(100)において各加工工程毎に設けられた工程
完了フラツグFG1〜FG4の状態によつて全て
の加工工程が完了したか否かを判別し、完了し
ていない場合にはステツプ(101)において前
記フラツグFG1〜FG4の状態に応じて次に行
うべき工程を判別し、ステツプ(102)〜
(105)のいずれかに移行する。
加工開始時にはフラツグFG1〜FG4の全て
がリセツトされており、従つてまず早送り前進
を行うべくステツプ(102)へ移行する。かか
るステツプ(102)において位置レジスタSPR
に記憶されている位置データSPDから早送り
前進端P1の位置データD1が減算されて早送り
前進移動量△Xが演算され、ステツプ(106)
でその移動量△Xに応じた数のパルスが早送
り速度で駆動回路41に分配されて砥石車19
が加工原点P0により所定量早送り前進される。
かかる砥石車19の移動に伴つて位置レジスタ
SPRの位置データSPDが逐次減算され、これ
によつて位置データSPDは、工作物中心OWに
対する砥石車加工面19aの位置を表わす。そ
の後ステツプ(107)でフラツグFG1をセツト
して前記ステツプ(100)へ戻り、工程判別に
より今度はステツプ(103)に移行する。
がリセツトされており、従つてまず早送り前進
を行うべくステツプ(102)へ移行する。かか
るステツプ(102)において位置レジスタSPR
に記憶されている位置データSPDから早送り
前進端P1の位置データD1が減算されて早送り
前進移動量△Xが演算され、ステツプ(106)
でその移動量△Xに応じた数のパルスが早送
り速度で駆動回路41に分配されて砥石車19
が加工原点P0により所定量早送り前進される。
かかる砥石車19の移動に伴つて位置レジスタ
SPRの位置データSPDが逐次減算され、これ
によつて位置データSPDは、工作物中心OWに
対する砥石車加工面19aの位置を表わす。そ
の後ステツプ(107)でフラツグFG1をセツト
して前記ステツプ(100)へ戻り、工程判別に
より今度はステツプ(103)に移行する。
ステツプ(103)においては、粗研削送りを
行うべく定寸装置16より定寸信号AS1が出
力されるまでパルスを粗研削送り速度で駆動
回路41に分配し、工作物Wを粗研削加工す
る。しかる後ステツプ(108)でフラツグFG2
をセツトする。
行うべく定寸装置16より定寸信号AS1が出
力されるまでパルスを粗研削送り速度で駆動
回路41に分配し、工作物Wを粗研削加工す
る。しかる後ステツプ(108)でフラツグFG2
をセツトする。
続いて精研削送りを行うべくステツプ(104)
に移行し、パルスを精研削送り速度で駆動回
路41に分配して工作物Wを精研削加工し、し
かして工作物Wの加工寸法が定寸に達すると定
寸装置16より定寸信号AS2が出力され、こ
の定寸信号AS2に基いて駆動回路41へのパ
ルス分配が停止される。かかる砥石車19の加
工原点P0から定寸位置までの移動量A1は図略
のカウンタによりカウントされる。
に移行し、パルスを精研削送り速度で駆動回
路41に分配して工作物Wを精研削加工し、し
かして工作物Wの加工寸法が定寸に達すると定
寸装置16より定寸信号AS2が出力され、こ
の定寸信号AS2に基いて駆動回路41へのパ
ルス分配が停止される。かかる砥石車19の加
工原点P0から定寸位置までの移動量A1は図略
のカウンタによりカウントされる。
ステツプ(109)においては、加工原点P0の
位置データD0から精研削送り前進端P3の位置
データD3を減算した理論上の移動量A0(D0−
D3)より前述した実際の移動量A1が減算され
てその差△Aが求められ、ステツプ(110)で
その差△Aが累積されて誤差値Aとして記憶さ
れる。ステツプ(111)においては誤差値Aが
予め定められた許容値Eより大きいか否かが判
別され、小さい場合にはステツプ(114)に移
行してフラツグFG3をセツトし、次の工程に
移行する。しかしながら、大きい場合にはステ
ツプ(112)で制御データエリアCDAに記憶さ
れている砥石径データRに誤差値Aが加算さ
れ、これを元の記憶エリアに再び書き込み、次
のステツプ(113)で誤差値Aを累積記憶した
レジスタが0にリセツトされ、その後前記ステ
ツプ(114)に移行してフラツグFG3をセツト
する。
位置データD0から精研削送り前進端P3の位置
データD3を減算した理論上の移動量A0(D0−
D3)より前述した実際の移動量A1が減算され
てその差△Aが求められ、ステツプ(110)で
その差△Aが累積されて誤差値Aとして記憶さ
れる。ステツプ(111)においては誤差値Aが
予め定められた許容値Eより大きいか否かが判
別され、小さい場合にはステツプ(114)に移
行してフラツグFG3をセツトし、次の工程に
移行する。しかしながら、大きい場合にはステ
ツプ(112)で制御データエリアCDAに記憶さ
れている砥石径データRに誤差値Aが加算さ
れ、これを元の記憶エリアに再び書き込み、次
のステツプ(113)で誤差値Aを累積記憶した
レジスタが0にリセツトされ、その後前記ステ
ツプ(114)に移行してフラツグFG3をセツト
する。
これによつて後述するドレツシングツール2
7の摩耗による砥石径の変化に応じて砥石径デ
ータRが修正される。
7の摩耗による砥石径の変化に応じて砥石径デ
ータRが修正される。
ステツプ(105)においては、加工原点P0の
位置データD0より位置レジスタSPRに記憶さ
れている位置データSPDが減算されて早送り
後退移動量△Xが演算され、ステツプ(115)
でこの移動量△Xに応じた数のパルスが早送
り速度で駆動回路41に分配されて砥石車19
が所定量早送り後退され、加工原点P0に復帰
される。その後ステツプ(116)でフラツグFG
4をセツトし、加工動作が完了する。
位置データD0より位置レジスタSPRに記憶さ
れている位置データSPDが減算されて早送り
後退移動量△Xが演算され、ステツプ(115)
でこの移動量△Xに応じた数のパルスが早送
り速度で駆動回路41に分配されて砥石車19
が所定量早送り後退され、加工原点P0に復帰
される。その後ステツプ(116)でフラツグFG
4をセツトし、加工動作が完了する。
(ii) ドレツシング動作
指令スイツチDCSを押すと、演算処理装置
45は第5図に示すプログラムを実行し、ドレ
ツシングのための処理を行う。
45は第5図に示すプログラムを実行し、ドレ
ツシングのための処理を行う。
まずステツプ(120)で切込量L1に応じた
数のパルスをU軸用駆動回路42へ分配して
ドレツシングツール27を一定量切込み、次い
でステツプ(121)でトラバース量L2に応じ
たパルスをW軸用駆動回路43へ分配し、ス
テツプ(122)でトラバース量L2に応じた
パルスを駆動回路43へ分配してドレツシング
ツール27を一定量往復動させ、砥石車19を
ドレツシングする。次いでステツプ(123)で
制御データエリアCDAに記憶されている砥石
径データRが前記ドレツシングによる砥石車1
9の消耗量、すなわち前記切込量L1だけ減算
され、これを元の記憶エリアに書込む。さらに
ステツプ(124)においては、前記切込量L1
に応じたパルスをX軸用駆動回路41へ分配
して砥石車19をドレツシングによる消耗量だ
け位置補正し、ドレツシング動作を終了する。
数のパルスをU軸用駆動回路42へ分配して
ドレツシングツール27を一定量切込み、次い
でステツプ(121)でトラバース量L2に応じ
たパルスをW軸用駆動回路43へ分配し、ス
テツプ(122)でトラバース量L2に応じた
パルスを駆動回路43へ分配してドレツシング
ツール27を一定量往復動させ、砥石車19を
ドレツシングする。次いでステツプ(123)で
制御データエリアCDAに記憶されている砥石
径データRが前記ドレツシングによる砥石車1
9の消耗量、すなわち前記切込量L1だけ減算
され、これを元の記憶エリアに書込む。さらに
ステツプ(124)においては、前記切込量L1
に応じたパルスをX軸用駆動回路41へ分配
して砥石車19をドレツシングによる消耗量だ
け位置補正し、ドレツシング動作を終了する。
これにより制御データエリアCDAに記憶さ
れた砥石径のデータRはドレツシングのたびに
ドレツシングツール27の切込量だけ減少さ
れ、前述したドレツシングツール27の摩耗等
による砥石径データRの補正と相俟つて常に現
実の砥石車19の半径を表わしている。
れた砥石径のデータRはドレツシングのたびに
ドレツシングツール27の切込量だけ減少さ
れ、前述したドレツシングツール27の摩耗等
による砥石径データRの補正と相俟つて常に現
実の砥石車19の半径を表わしている。
(iii) 原位置復帰動作
停電によつて砥石車加工面19aの位置記憶
が消失した場合、または非常停止後において運
転を再開する場合には、指令スイツチRCSを
押して砥石車19の原位置復帰を演算処理装置
45に指令する。
が消失した場合、または非常停止後において運
転を再開する場合には、指令スイツチRCSを
押して砥石車19の原位置復帰を演算処理装置
45に指令する。
これにより演算処理装置45は第6図に示す
プログラムを実行して原位置復帰のための処理
を行う。すなわち、演算処理装置45は最初に
ステツプ(130)で、位置検出器21が作動さ
れるまで駆動回路41にパルスを送出し、砥
石車19を原位置まで復帰させる。そして、こ
れが完了すると、ステツプ(131)で、制御デ
ータエリアCDAに記憶されている砥石台17
が原位置に位置する時の工作物軸線OWから砥
石軸線OGまでの距離Sのデータから同じく制
御データエリアCDAに記憶されている砥石半
径値Rのデータを減じ、これを砥石車加工面1
9aの位置データSPDとして位置レジスタ
SPRにセツトする。
プログラムを実行して原位置復帰のための処理
を行う。すなわち、演算処理装置45は最初に
ステツプ(130)で、位置検出器21が作動さ
れるまで駆動回路41にパルスを送出し、砥
石車19を原位置まで復帰させる。そして、こ
れが完了すると、ステツプ(131)で、制御デ
ータエリアCDAに記憶されている砥石台17
が原位置に位置する時の工作物軸線OWから砥
石軸線OGまでの距離Sのデータから同じく制
御データエリアCDAに記憶されている砥石半
径値Rのデータを減じ、これを砥石車加工面1
9aの位置データSPDとして位置レジスタ
SPRにセツトする。
この後、ステツプ(132)になると、位置レ
ジスタSPRに記憶されている位置データSPD
から加工データエリアTDAに記憶されている
加工原点の位置データD0を減算して移動量△
Xを求め、ステツプ(133)でこの移動量△X
に応じた数のパルスを駆動回路41に出力す
る。これにより、砥石車19は△Xに応じた量
だけ工作物W側へ移動され、砥石車加工面19
aは加工原点P0に位置決めされる。この場合
砥石半径値Rのデータは、上述した如くドレツ
シングによる砥石径の減少ならびにドレツシン
グツール27の摩耗等による砥石径の変化に応
じて逐次修正されているため、それらに影響さ
れることなく砥石車加工面19aを加工原点
P0に正確に位置決めできるようになる。
ジスタSPRに記憶されている位置データSPD
から加工データエリアTDAに記憶されている
加工原点の位置データD0を減算して移動量△
Xを求め、ステツプ(133)でこの移動量△X
に応じた数のパルスを駆動回路41に出力す
る。これにより、砥石車19は△Xに応じた量
だけ工作物W側へ移動され、砥石車加工面19
aは加工原点P0に位置決めされる。この場合
砥石半径値Rのデータは、上述した如くドレツ
シングによる砥石径の減少ならびにドレツシン
グツール27の摩耗等による砥石径の変化に応
じて逐次修正されているため、それらに影響さ
れることなく砥石車加工面19aを加工原点
P0に正確に位置決めできるようになる。
上記実施例においては、砥石車19が定寸位
置に達するまでの移動量と理論上の移動量との
差を毎回演算して累積し、その量が一定値を越
えたとき砥石径データを補正するようにした
が、砥石車がドレツシングされた後の第1回目
の加工サイクルにおいてのみ上記した移動量の
差を演算するようにしてもよく、また砥石径デ
ータの補正も上記差が生ずる都度行うようにす
ることもできる。
置に達するまでの移動量と理論上の移動量との
差を毎回演算して累積し、その量が一定値を越
えたとき砥石径データを補正するようにした
が、砥石車がドレツシングされた後の第1回目
の加工サイクルにおいてのみ上記した移動量の
差を演算するようにしてもよく、また砥石径デ
ータの補正も上記差が生ずる都度行うようにす
ることもできる。
さらに上記実施例においては、砥石車を工作
物軸線と直角な方向に進退させる研削盤につい
て説明したが、砥石車が工作物軸線に対して傾
斜する方向に進退するアンギユラ形の数値制御
研削盤にも同様な考えの基に適用できるもので
あることは勿論である。
物軸線と直角な方向に進退させる研削盤につい
て説明したが、砥石車が工作物軸線に対して傾
斜する方向に進退するアンギユラ形の数値制御
研削盤にも同様な考えの基に適用できるもので
あることは勿論である。
以上述べたように本発明によれば、砥石車の
定寸位置までの移動量よりドレツシングツール
の摩耗量を演算し、これによつて砥石径データ
を補正する機能を付加したので、砥石径データ
はドレツシングツールの摩耗等による砥石径の
変化に拘らず、常に現実の砥石径を表わすよう
になり、従つて停電等による原位置復帰に際し
て砥石車加工面の位置を加工原点に正確に位置
決めでき、砥石車と工作物との干渉を確実に防
止できる効果が奏せられる。
定寸位置までの移動量よりドレツシングツール
の摩耗量を演算し、これによつて砥石径データ
を補正する機能を付加したので、砥石径データ
はドレツシングツールの摩耗等による砥石径の
変化に拘らず、常に現実の砥石径を表わすよう
になり、従つて停電等による原位置復帰に際し
て砥石車加工面の位置を加工原点に正確に位置
決めでき、砥石車と工作物との干渉を確実に防
止できる効果が奏せられる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は
数値制御研削盤の概略平面図、第2図は第1図に
示す研削盤を制御する制御回路図、第3図は工作
物と砥石車とドレツシングツールとの関係を示す
図、第4図から第6図は第2図に示す演算処理装
置の動作を示すフローチヤートである。 11……主軸台、12……心押台、16……定
寸装置、17……砥石台、18……サーボモー
タ、19……砥石車、21……位置検出器、27
……ドレツシングツール、40……数値制御装
置、45……演算処理装置、M……メモリ、W…
…工作物。
数値制御研削盤の概略平面図、第2図は第1図に
示す研削盤を制御する制御回路図、第3図は工作
物と砥石車とドレツシングツールとの関係を示す
図、第4図から第6図は第2図に示す演算処理装
置の動作を示すフローチヤートである。 11……主軸台、12……心押台、16……定
寸装置、17……砥石台、18……サーボモー
タ、19……砥石車、21……位置検出器、27
……ドレツシングツール、40……数値制御装
置、45……演算処理装置、M……メモリ、W…
…工作物。
Claims (1)
- 1 工作物軸線から砥石車加工面までの距離に応
じたデータを記憶し砥石車の移動に応じて内容が
変化される位置レジスタを有し、この位置レジス
タの内容に基いて前記砥石車加工面の位置を検出
して砥石車の送りを制御し、かつ工作物の加工寸
法を定寸装置により管理するようにした研削盤に
おける砥石車送り装置において、前記砥石車が固
定の原位置に後退したときの前記工作物軸線から
砥石車軸線までの距離に応じたデータSを固定記
憶するとともに、前記砥石車の径に応じたデータ
Rを記憶する記憶手段と、前記砥石車がドレツシ
ングされる毎にドレツシングによる砥石車の径の
減少に応じて前記記憶手段に記憶された砥石径デ
ータRを書き換える第1の書替手段と、前記定寸
装置より定寸信号が出力されるまでの砥石車の移
動量に基いてドレツシングツールの摩耗等に起因
する砥石車の径の変化を演算する演算手段と、こ
の演算手段による砥石径の変化に応じて前記記憶
手段に記憶された砥石径データRを書換える第2
の書替手段と、原位置復帰指令に応答して前記砥
石車を前記原位置に後退させる後退制御手段と、
前記砥石車が原位置に復帰されたことに応答して
前記記憶手段に記憶された距離データSから砥石
径データRを減じて前記位置レジスタにセツトす
る設定手段とを備えたことを特徴とする研削盤に
おける砥石車送り装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57008417A JPS58126065A (ja) | 1982-01-21 | 1982-01-21 | 研削盤における砥石車送り装置 |
| US06/453,830 US4490946A (en) | 1982-01-21 | 1982-12-28 | Grinding wheel feeder in grinding machines |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57008417A JPS58126065A (ja) | 1982-01-21 | 1982-01-21 | 研削盤における砥石車送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58126065A JPS58126065A (ja) | 1983-07-27 |
| JPH027792B2 true JPH027792B2 (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=11692547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57008417A Granted JPS58126065A (ja) | 1982-01-21 | 1982-01-21 | 研削盤における砥石車送り装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4490946A (ja) |
| JP (1) | JPS58126065A (ja) |
Families Citing this family (26)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH655270A5 (de) * | 1982-03-15 | 1986-04-15 | Maag Zahnraeder & Maschinen Ag | Wegerfassungsanordnung eines mehrachsigen messsystems. |
| AU3583084A (en) * | 1983-12-10 | 1985-06-13 | Aida Engineering Ltd. | Playback grinding robot |
| JPH0610766B2 (ja) * | 1984-04-23 | 1994-02-09 | 豊和工業株式会社 | 刃具補正装置の原点出し装置 |
| US4584796A (en) * | 1984-05-16 | 1986-04-29 | Toyoda Koki Kabushiki Kaisha | Numerical control grinding machine |
| JPS61109660A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-28 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | テイ−チングプレイバツク研削方法 |
| JPS61257771A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-15 | Toyoda Mach Works Ltd | 研削盤の送り制御装置 |
| JPS6294260A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-30 | Toyoda Mach Works Ltd | 数値制御研削盤 |
| JPS6294247A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-30 | Toyoda Mach Works Ltd | 途中停止機能を備えた数値制御工作機械 |
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| JPS63229264A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-09-26 | Nippei Toyama Corp | 複合加工工作機械 |
| JPS63105884A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | Okamoto Kosaku Kikai Seisakusho:Kk | 研削盤 |
| JPS6445573A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-20 | Hauni Werke Koerber & Co Kg | Method and device for continuously controlling tool path and dressing contour of emery wheel |
| JPH0683945B2 (ja) * | 1988-07-26 | 1994-10-26 | 豊田工機株式会社 | 非真円形工作物加工用数値制御装置 |
| JPH02311265A (ja) * | 1989-05-25 | 1990-12-26 | Okuma Mach Works Ltd | 間接測定による工作物の寸法管理方法 |
| CH684581A5 (de) * | 1990-11-07 | 1994-10-31 | Reishauer Ag | Verfahren und Vorrichtung zum Profilieren von Schleifscheiben. |
| JPH0486159U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 | ||
| JP3467807B2 (ja) * | 1993-09-30 | 2003-11-17 | 豊田工機株式会社 | 研削装置 |
| GB2292704A (en) * | 1994-09-01 | 1996-03-06 | Unicorn Abrasives Ltd | Controlling the movement of dressing tools for dressing a plurality of grinding wheels by a microprocessor |
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| JP3353287B2 (ja) * | 1995-04-25 | 2002-12-03 | 豊田工機株式会社 | 研削装置 |
| JP3143894B2 (ja) * | 1996-10-07 | 2001-03-07 | 株式会社コンドウ | 定寸装置 |
| US6397124B1 (en) * | 1999-05-11 | 2002-05-28 | Falcon Machine Tools Co., Ltd. | Interactive system between machine tool and operator |
| US6626735B2 (en) * | 2000-10-03 | 2003-09-30 | Nippei Toyama Corporation | Method of stopping machining operation in machine tool and machining controlling apparatus for implementing the same |
| ATE315981T1 (de) * | 2002-10-11 | 2006-02-15 | Trumpf Maschinen Ag | Verfahren sowie maschine zum schleifen von werkstücken mit einer kompensationseinrichtung des verschleisses |
| CN103358229B (zh) * | 2012-03-31 | 2015-08-19 | 上海信鹏印刷器材有限公司 | 定角恒压自动补偿进给装置及其补偿进给方法 |
| CN113664621B (zh) * | 2021-08-12 | 2022-12-09 | 广州奇芯机器人技术有限公司 | 一种砂轮磨损补偿方法及装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4015372A (en) * | 1976-02-06 | 1977-04-05 | Toyota Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Cam-controlled grinding method |
| US4059927A (en) * | 1976-08-30 | 1977-11-29 | Cincinnati Milacron-Heald Corporation | Grinding machine |
| SE401795B (sv) * | 1977-08-05 | 1978-05-29 | Lidkopings Meknaiska Verkstads | Anordning for reglering av matningen av en slipskiva relativt en skerpningsanordning for slipskivan vid skerpningsoperationer i en slipmaskin |
| JPS56163878A (en) * | 1980-05-16 | 1981-12-16 | Toyoda Mach Works Ltd | Grinding wheel feeding device for grinder |
| US4382215A (en) * | 1981-07-16 | 1983-05-03 | General Electric Company | System and method of precision machining |
-
1982
- 1982-01-21 JP JP57008417A patent/JPS58126065A/ja active Granted
- 1982-12-28 US US06/453,830 patent/US4490946A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58126065A (ja) | 1983-07-27 |
| US4490946A (en) | 1985-01-01 |
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