JPH0277956A - 機能選択データ入力装置 - Google Patents
機能選択データ入力装置Info
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- JPH0277956A JPH0277956A JP63228820A JP22882088A JPH0277956A JP H0277956 A JPH0277956 A JP H0277956A JP 63228820 A JP63228820 A JP 63228820A JP 22882088 A JP22882088 A JP 22882088A JP H0277956 A JPH0277956 A JP H0277956A
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- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 70
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012905 input function Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、データ処理装置において、複数のラッチ型接
点の開閉状態を設定することにより、各動作モードにつ
いて機能選択データを入力する装置に係わり、特に動作
モードを切り替える際に、複数のラッチ型接点を設定し
直さなくても済むものに関する。
点の開閉状態を設定することにより、各動作モードにつ
いて機能選択データを入力する装置に係わり、特に動作
モードを切り替える際に、複数のラッチ型接点を設定し
直さなくても済むものに関する。
一般に、印字装置などのデータ処理装置において、複数
種の上位機種に接続可能なものがある。
種の上位機種に接続可能なものがある。
この種の装置では、たとえばA機種に対応して動作する
A動作モードと、B機種に対応して動作するB動作モー
ドとが設定されており、モード指示に基づく動作モード
に従ってデータ処理を行う構成となっている。
A動作モードと、B機種に対応して動作するB動作モー
ドとが設定されており、モード指示に基づく動作モード
に従ってデータ処理を行う構成となっている。
と、ころで、この種のデータ処理装置では、各動作モー
ドにおいて、さらに細かく各種機能を設定する必要があ
る。通常は、複数のラッチ型接点を有する、いわゆるデ
イツプスイッチを設けて、各種機能の選択を示す機能選
択データを入力できるようになっている。
ドにおいて、さらに細かく各種機能を設定する必要があ
る。通常は、複数のラッチ型接点を有する、いわゆるデ
イツプスイッチを設けて、各種機能の選択を示す機能選
択データを入力できるようになっている。
前記した構成では、動作モードが異なると、デイツプス
インチの各ラッチ型接点と各ラッチ型接点に設定される
機能との対応関係が同一とは限らないため、モード切替
の際に、デイツプスイッチを設定し直さなければならな
い。
インチの各ラッチ型接点と各ラッチ型接点に設定される
機能との対応関係が同一とは限らないため、モード切替
の際に、デイツプスイッチを設定し直さなければならな
い。
つまり新しいモードにおいて、デイツプスイッチの各ラ
ンチ型接点に設定された機能を調べ、これに基づいて各
ラッチ型接点の開閉状態を決定してデイツプスイッチを
設定し直す必要がある。
ンチ型接点に設定された機能を調べ、これに基づいて各
ラッチ型接点の開閉状態を決定してデイツプスイッチを
設定し直す必要がある。
このためモード切替作業は、極めて手間の掛かる作業と
なってしまうという問題点があった。しかもデータ処理
装置の機能について詳しい知識を有するオペレータでな
ければ、デイツプスイッチを正確に設定することが困難
であり、設定ミスを招来する要因にもなっていた。
なってしまうという問題点があった。しかもデータ処理
装置の機能について詳しい知識を有するオペレータでな
ければ、デイツプスイッチを正確に設定することが困難
であり、設定ミスを招来する要因にもなっていた。
本発明は、これらの問題点に鑑み、動作モードを切り替
える際の操作を簡便にした機能選択データ入力装置を提
供することを目的とする。
える際の操作を簡便にした機能選択データ入力装置を提
供することを目的とする。
本発明は、第1図に示すように、次の手段を具備する機
能選択データ入力装置を提供するものである。なお以下
の手段は、ハードウェアとソフトウェアとの結合により
実現される手段であってもよい。
能選択データ入力装置を提供するものである。なお以下
の手段は、ハードウェアとソフトウェアとの結合により
実現される手段であってもよい。
(1)機能選択データ101が入力される複数のラッチ
型接点102゜ここで「機能選択データ」とは、データ
処理装置の各種機能の選択を指示するデータである。
型接点102゜ここで「機能選択データ」とは、データ
処理装置の各種機能の選択を指示するデータである。
(2)各動作モードに対応させて機能選択データ101
を記憶する不揮発性記憶手段103゜(3)モード指示
104が示す動作モードに対応する機能選択データ10
1を不揮発性記憶手段103から読み出す機能選択デー
タ読出手段105゜ここに「モード指示」とは、機能選
択データ入力装置の外部から入力されるものであって、
動作モードを指示するコマンドである。
を記憶する不揮発性記憶手段103゜(3)モード指示
104が示す動作モードに対応する機能選択データ10
1を不揮発性記憶手段103から読み出す機能選択デー
タ読出手段105゜ここに「モード指示」とは、機能選
択データ入力装置の外部から入力されるものであって、
動作モードを指示するコマンドである。
(4)機能選択データ設定指示106が入力される設定
指示入力手段107゜ (5)機能選択データ設定指示106に基づいて動作し
、複数のラッチ型接点102の開閉状態から得られる機
能選択データ101をモード指示104に基づく動作モ
ードに対応させて不揮発性記憶手段103に書き込む機
能選択データ書込手段108゜ 〔作用〕 不揮発性記憶手段103には、各動作モードに対応して
機能選択データ101があらかじめ記憶されているもの
とする。この機能選択データ101は、たとえば各動作
モードについて、前回使用したときの機能の選択を示す
データである。
指示入力手段107゜ (5)機能選択データ設定指示106に基づいて動作し
、複数のラッチ型接点102の開閉状態から得られる機
能選択データ101をモード指示104に基づく動作モ
ードに対応させて不揮発性記憶手段103に書き込む機
能選択データ書込手段108゜ 〔作用〕 不揮発性記憶手段103には、各動作モードに対応して
機能選択データ101があらかじめ記憶されているもの
とする。この機能選択データ101は、たとえば各動作
モードについて、前回使用したときの機能の選択を示す
データである。
機能選択データ読出手段105は、外部から入力される
モード指示104に基づいて、そのモード指示104が
示す動作モードに対応する機能選択データ101を不揮
発性記憶手段103から読み出す。読み出された機能選
択データ101に基づいて、外部装置は各種機能を選択
し設定する。
モード指示104に基づいて、そのモード指示104が
示す動作モードに対応する機能選択データ101を不揮
発性記憶手段103から読み出す。読み出された機能選
択データ101に基づいて、外部装置は各種機能を選択
し設定する。
したがって、ある動作モードについて前回と同様の機能
を選択する場合、動作モード切替の際に、複数のラッチ
型接点102を設定し直して新たに機能選択データ10
1を入力する必要はない。
を選択する場合、動作モード切替の際に、複数のラッチ
型接点102を設定し直して新たに機能選択データ10
1を入力する必要はない。
もし、前回とは異なる機能を選択したい場合、複数のラ
ッチ型接点102により新たな機能選択データ101を
入力し、設定指示入力手段107により機能選択データ
設定指示106を入力することによって、機能選択デー
タ書込手段108により不揮発性記憶手段103に新た
な機能選択データ101を書き込むことができる。
ッチ型接点102により新たな機能選択データ101を
入力し、設定指示入力手段107により機能選択データ
設定指示106を入力することによって、機能選択デー
タ書込手段108により不揮発性記憶手段103に新た
な機能選択データ101を書き込むことができる。
以下、図面を用いて、本発明の詳細な説明する。
第2図は、本発明の一実施例に係る印字装置の構成を示
す。
す。
上位インタフェース201は、上位のコンピュータ(図
示せず)などとの通信を行うものである。機構部202
は、上位インタフェース201により受信されたデータ
に基づく印字指令に従って印字動作を行うものである。
示せず)などとの通信を行うものである。機構部202
は、上位インタフェース201により受信されたデータ
に基づく印字指令に従って印字動作を行うものである。
操作盤部203は、各種の入力を行うためのスイッチや
デイスプレィなどを有するものである。不揮発性メモリ
204は、操作盤部203から入力された各種機能の設
定データを記憶するものである。
デイスプレィなどを有するものである。不揮発性メモリ
204は、操作盤部203から入力された各種機能の設
定データを記憶するものである。
マイクロコンビ二−タ205は、印字装置の主制御を行
うものである。ROM (リード・オンリ・メモ’J)
206は、マイクロコンビ、ユータ205が実行するプ
ログラムなどを記憶したメモリであり、複数の動作モー
ドに対応したプログラムが書き込まれている。RAM
(ランダム・アクセス・メモリ)207は、マイクロコ
ンピュータ205が動作するにあたり必要なデータ、た
とえば上位インタフェース201により受信されたデー
タや、不揮発性メモリ204から読み出した機能設定デ
ータなどを記憶するメモリである。
うものである。ROM (リード・オンリ・メモ’J)
206は、マイクロコンビ、ユータ205が実行するプ
ログラムなどを記憶したメモリであり、複数の動作モー
ドに対応したプログラムが書き込まれている。RAM
(ランダム・アクセス・メモリ)207は、マイクロコ
ンピュータ205が動作するにあたり必要なデータ、た
とえば上位インタフェース201により受信されたデー
タや、不揮発性メモリ204から読み出した機能設定デ
ータなどを記憶するメモリである。
第3図は、操作盤部203を示す。デイツプスイッチ3
01は、各種機能の設定を指示する設定データを入力す
るためのものである。機能設定用スイッチ302は、デ
イツプスイッチ301の状態の読み込みを指示するため
のものである。動作モード切替用スイッチ303は、印
字装置の動作モードの切替を指示するためのものである
。デイスプレィ304は、現在の動作モードを表示する
ものである。
01は、各種機能の設定を指示する設定データを入力す
るためのものである。機能設定用スイッチ302は、デ
イツプスイッチ301の状態の読み込みを指示するため
のものである。動作モード切替用スイッチ303は、印
字装置の動作モードの切替を指示するためのものである
。デイスプレィ304は、現在の動作モードを表示する
ものである。
次に、この印字装置の動作を説明する。
この印字装置の動作モードには、上位コンピュータAに
対応するA動作モードや、上位コンピュータ已に対応す
るB動作モードなど複数の動作モードがある。各動作モ
ードでは、デイツプスイッチ301の各接点と選択すべ
き機能との対応関係が異なる。不揮発性メモリ204に
は、各動作モードについて、標準的な機能設定を示す機
能設定データがあらかじめ書き込まれている。
対応するA動作モードや、上位コンピュータ已に対応す
るB動作モードなど複数の動作モードがある。各動作モ
ードでは、デイツプスイッチ301の各接点と選択すべ
き機能との対応関係が異なる。不揮発性メモリ204に
は、各動作モードについて、標準的な機能設定を示す機
能設定データがあらかじめ書き込まれている。
ここで、たとえばA動作モードからB動作モードへモー
ドを切り替える場合を考える。第4図は、モード切替制
御フローを示す。この場合、オペレータは、動作モード
切替用スイッチ303を操作してB動作モードを指定す
る。マイクロコンピュータ205は、動作モード切替用
スイッチ303による入力があったことを検出すると(
同図ステップ■;Y)、その入力に応じてデイスプレィ
304のモード表示切替を制御する(同図ステップ■)
。そして新たな動作モードとしてB動作モードが指定さ
れるとく同図ステップ■;Y)、B動作モードに対応さ
せて不揮発性メモリ204に記憶されている機能設定デ
ータ(以下機能設定データBという)を読み出してRA
M207に書き込む(同図ステップ■)。次に、この機
能設定データBに基づいて、各種の機能の設定を行う(
同図ステップ■)。
ドを切り替える場合を考える。第4図は、モード切替制
御フローを示す。この場合、オペレータは、動作モード
切替用スイッチ303を操作してB動作モードを指定す
る。マイクロコンピュータ205は、動作モード切替用
スイッチ303による入力があったことを検出すると(
同図ステップ■;Y)、その入力に応じてデイスプレィ
304のモード表示切替を制御する(同図ステップ■)
。そして新たな動作モードとしてB動作モードが指定さ
れるとく同図ステップ■;Y)、B動作モードに対応さ
せて不揮発性メモリ204に記憶されている機能設定デ
ータ(以下機能設定データBという)を読み出してRA
M207に書き込む(同図ステップ■)。次に、この機
能設定データBに基づいて、各種の機能の設定を行う(
同図ステップ■)。
このようにオペレータは、特にデイツプスイッチ301
を設定し直すことなく、動作モード切替用スイッチ30
3を操作して動作モードを指定するだけで、動作モード
の切り替えを行うことが′できる。この場合、あらかじ
め想定された標準的な機能設定が行われる。
を設定し直すことなく、動作モード切替用スイッチ30
3を操作して動作モードを指定するだけで、動作モード
の切り替えを行うことが′できる。この場合、あらかじ
め想定された標準的な機能設定が行われる。
次に、機能設定データを再設定する場合を考える。第5
図は、機能設定データ再設定制御フローを示す。この場
合、オペレータは、デイツプスイッチ302の各接点を
操作して所望の機能設定データを示すようにセットした
うえで、機能設定用スイッチ302を押し下げる。この
とき動作モードは、前記した手順により、B動作モード
になっているものとする。マイクロコンピュータ205
は、機能設定用スイッチ302による入力を検出すると
(同図ステップ■;Y)、デイツプスイッチ302の各
接点の状態を読み込み、これにより得られるデータを機
能設定データBとして不揮発性メモリ204に書き込む
(同図ステップ■)。次に、このようにして書き込んだ
機能設定。
図は、機能設定データ再設定制御フローを示す。この場
合、オペレータは、デイツプスイッチ302の各接点を
操作して所望の機能設定データを示すようにセットした
うえで、機能設定用スイッチ302を押し下げる。この
とき動作モードは、前記した手順により、B動作モード
になっているものとする。マイクロコンピュータ205
は、機能設定用スイッチ302による入力を検出すると
(同図ステップ■;Y)、デイツプスイッチ302の各
接点の状態を読み込み、これにより得られるデータを機
能設定データBとして不揮発性メモリ204に書き込む
(同図ステップ■)。次に、このようにして書き込んだ
機能設定。
データBを不揮発性メモリ204から読み出してRAM
207に書き込む(同図ステップ■)。次に、この機能
設定データBに基づいて、各種の機能の設定を行う(同
図ステップ■)。
207に書き込む(同図ステップ■)。次に、この機能
設定データBに基づいて、各種の機能の設定を行う(同
図ステップ■)。
このように不揮発性メモリ204に記憶された機能設定
データに対応しない機能設定を行う場合、デイツプスイ
ッチ301により機能設定データを再設定することによ
り対処できる。
データに対応しない機能設定を行う場合、デイツプスイ
ッチ301により機能設定データを再設定することによ
り対処できる。
以上説明したように、本発明に係る機能設定データ入力
装置によれば、不揮発性記憶手段に機能設定データを書
き込んでおき、モード指示に基づいて所定の動作モード
の機能設定データを読み出すことができる。したがって
、モード切替のたびに複数のラッチ型接点を設定し直す
必要がなくなるので、モード切り替えの際の作業効率が
向上すると共に、複数のラッチ型接点の設定ミスの発生
が低減することが期待できる。
装置によれば、不揮発性記憶手段に機能設定データを書
き込んでおき、モード指示に基づいて所定の動作モード
の機能設定データを読み出すことができる。したがって
、モード切替のたびに複数のラッチ型接点を設定し直す
必要がなくなるので、モード切り替えの際の作業効率が
向上すると共に、複数のラッチ型接点の設定ミスの発生
が低減することが期待できる。
第1図は本発明に係る機能設定データ入力装置の構成を
示すブロック図、第2図は本発明の一実施例に係る印字
装置の構成を示すブロック図、第3図は第2図の印字装
置の操作盤を示す正面図、第4図はモード切替制御フロ
ーを示す流れ図、第5図は機能設定データ再設定制御フ
ローを示す流れ図である。 101・・・・・・機能選択データ、 102・・・・・・複数のラッチ型接点、103・・・
・・・不揮発性記憶手段、104・・・・・・モード指
示、 105・・・・・・機能選択データ読出手段、106・
・・・・・機能選択データ設定指示、107・・・・・
・設定指示入力手段、108・・・・・・機能選択デー
タ書込手段。
示すブロック図、第2図は本発明の一実施例に係る印字
装置の構成を示すブロック図、第3図は第2図の印字装
置の操作盤を示す正面図、第4図はモード切替制御フロ
ーを示す流れ図、第5図は機能設定データ再設定制御フ
ローを示す流れ図である。 101・・・・・・機能選択データ、 102・・・・・・複数のラッチ型接点、103・・・
・・・不揮発性記憶手段、104・・・・・・モード指
示、 105・・・・・・機能選択データ読出手段、106・
・・・・・機能選択データ設定指示、107・・・・・
・設定指示入力手段、108・・・・・・機能選択デー
タ書込手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 機能選択データが入力される複数のラッチ型接点と、 各動作モードに対応させて機能選択データを記憶する不
揮発性記憶手段と、 モード指示に基づく動作モードに対応する機能選択デー
タを不揮発性記憶手段から読み出す機能選択データ読出
手段と、 機能選択データ設定指示が入力される設定指示入力手段
と、 機能選択データ設定指示に基づいて動作し、複数のラッ
チ型接点の開閉状態から得られる機能選択データをモー
ド指示に基づく動作モードに対応させて不揮発性記憶手
段に書き込む機能選択データ書込手段 とを具備することを特徴とする機能選択データ入力装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228820A JPH0277956A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 機能選択データ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228820A JPH0277956A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 機能選択データ入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0277956A true JPH0277956A (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=16882374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63228820A Pending JPH0277956A (ja) | 1988-09-14 | 1988-09-14 | 機能選択データ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0277956A (ja) |
-
1988
- 1988-09-14 JP JP63228820A patent/JPH0277956A/ja active Pending
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