JPH027807A - 配電盤用ドアハンドル組立体 - Google Patents

配電盤用ドアハンドル組立体

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JPH027807A
JPH027807A JP1009610A JP961089A JPH027807A JP H027807 A JPH027807 A JP H027807A JP 1009610 A JP1009610 A JP 1009610A JP 961089 A JP961089 A JP 961089A JP H027807 A JPH027807 A JP H027807A
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成洙 金
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05BLOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
    • E05B65/00Locks or fastenings for special use
    • E05B65/52Other locks for chests, boxes, trunks, baskets, travelling bags, or the like

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は配電盤用ドアハンドル組立体に関するものであ
る。
(従来の技術) 従来における通常の配電盤用ドアハンドル組立体は、ハ
ンドル、ハンドルに固定されてハンドルと共に回転する
ようにしたハンドル軸、およびハンドルの前端に固定さ
れた係止片から構成されていた。
(発明が解決しようとする課題) このような従来における公知のハンドル体にあっては配
電盤一体のドアを開閉するとき正確に開閉動作されなか
った欠点があった0例えば配電盤ドアが完全に閉ってい
ないときハンドルを回転すると、係止片は配電盤の一体
に傷を付けることになり係止片と一体が損傷を受ける。
又、閉っている配電盤のドアを開けるためにそのハンド
ルを回転する場合にも通常係止片と一体とが摩擦による
損傷を受けられることがしばしばあった。
特に配電盤のドアを開放したまま作業を行なう場合には
配電盤のドアのハンドルが任意に動いて係止片がドアの
外周縁から突出され係止片に作業者の頭等が衝突し負傷
を受ける危険性があった。
(課題を解決するための手段) 本発明の目的は配電盤のドアが完全に一体に密着してい
ないと配電盤のドアハンドルを回転出来ないようにする
ことである。
本発明の他の目的は、配電盤のドアを開放したときに特
別にドアのハンドルに圧力を加えて、ハンドルを意図的
に操作しない場合にはそのハンドルが任意に動いてハン
ドルに付着された係止片がドアの外周縁から突出するこ
とがないようにすることである。
前記する従来の課題を解消すべ〈発明された本発明に係
る配電盤用ドアハンドル組立体は、錠前の本体(13)
、錠前本体に固定され錠前本体と共に回転するハンドル
(14)、錠前本体と一体になったハンドル軸(8)、
係止片組立体(5)(20)(15)(21) 、係止
片組立体をハンドル軸と共に回転させるようにハンドル
軸の先端側に固定させるためのカップリング(3)、錠
前本体(13)内にキーで鎖錠および解錠できるように
設けられた錠前群(23)、錠前本体と共にハンドル軸
(8)を回転させるように包囲するシリンダー(2)が
付設されたキャップリング(1)、錠前本体(13)が
外部より圧力を受けない正常状態ではキャップリング(
1)からハンドル(10がある方向に一定する距離だけ
突出されるように弾性的に指示するスプリング(10)
、錠前本体内で錠前群と共に回転できるように錠前群に
結合された連結杆(18)、連結杆の回転によりI!l
動するように結合され連結杆の或る回転位置ではそれに
対応するハンドル軸の周囲の或る地点から半径方向外側
に突出して係止片(91)を形成し、前記する連結杆の
或る回転位置から 180度離れた反対側の他の回転位
置では前記するハンドル軸(8)の周囲の或る地点から
180度離れた反対側の他の地点で半径方向の外側に突
出して案内突起(92)を形成するスライド(8)、お
よび前記するキャプリング(1)のシリンダー(2)の
内面に形成され前記するスライドの係止片(91)が前
記するハンドル軸(8)から突出しているときは、その
係止片(91)と咬合い前記する一定距離だけ突出して
いるか又は外出によりその反対側へ押されていても関係
なく常にハンドル軸(8)を回転されないようにする一
方、前記するスライド(9)の案内突起(92)がハン
ドル軸から突出しているときには前記する錠前本体(1
3)を係止片組立体(5)(15)(20)(21)が
ある方向に押してハンドル(14)を開閉方向に回転さ
れるように案内突起(82)を案内して錠前本体(13
)がスプリング(10)によってハンドルがある方向へ
突出すればその案内突起(82)をその開閉位置に固定
される案内固定突起部(21A) (22A)(23A
)(24A)で構成した配電盤用ドアハンドル組立体で
ある。
(発明の作用) 第2図を参照して本発明のハンドル組立体の作用を説明
する。
錠前群(23)が鎖錠された場合にはスライド(9)の
係止片(91)がハンドル軸(8)の周囲へ突出し、案
内突起(92)はハンドル軸(8)の周囲表面から姿を
隠すことになる。従って係止片(91)はシリンダー(
2)の内面に形成されている案内固定突起部の溝(22
)内に嵌め込まれることになる。そのため錠前本体(1
3)を係止片(21)側に最大限に押しても、係止片(
91)は突出部(23)の高さ(hs)を光重できない
から望む方向に回転できなくなる。
錠前群(23)が鎖錠されたときはハンドル(14)を
伺勢しても、またはそのまま放置しても関係なくハンド
ルの回転が不可能になる。
方、キーで錠前群(23)を解錠した場合にはスライド
(9)の係止片(91)はハンドル軸(8)の表面で姿
を隠し、反対に案内突起(92)がハンドル軸(8)の
周囲表面上に突出される。
従って、ハンドル(14)を錠前本体(13)と共に係
1片(21)側に押すとスライド(8)の案内突起(9
2)が突出部(23)の高さ(hs)を外れることにな
るからスライド(3)がシリンダー(2)の内面に検車
されなくなって、望む通りハンドル軸(8)を回転でき
るようになる。その結果、係止片(21)を一体(27
)から分離させるか、又は一体に結合させドア(26)
を開閉できるようになる。
しかしながら、錠前本体(13)をハンドル(14)と
共に係止片(21)側に押し付けなければハンドル軸(
8)が回転されないことは当然である。何故ならば錠前
本体(13)が係止片側に押し付けられないときにはス
ライドの案内突起(92)が14(22)に嵌め込まれ
ているからである。
又、ハンドル軸(8)をドア(26)の開放方向に回転
させたときには、そのスライドの案内突起(92)が突
出部(23)の溝(24)と対向するようになっている
。従って、ドア(2B)を開いてハンドル(14)をは
なし、錠前本体(13)がスプリング(10)によって
元の位置に復帰されると、スライド(9)の案内突起が
溝(24)内に嵌め込まれて動くことができなくなるの
でハンドル(14)が任意には動作できなくなるのであ
る。
(実施例) 本発明に係る配電盤用ドアハンドル組立体につき、その
実施例を添付する図面に従い詳細に説明すると次の通り
である。
第1図に示す如く本発明によるドアハンドル組ケ体はハ
ンドル(14)、錠前本体(13)、ハンドル軸(8)
、係止片組立体(5)(20)(21)(15) 、カ
シプリング(3)およびキャップリング(1)より構成
される。
ハンドル(14)と錠前本体(13)は相7L固定され
共に回転するようになっている0錠前本体(13)とハ
ンドル軸(8)は一体に形成されており、このハンドル
軸(8)に係止片組立体がカップリング(3)によって
結合されるのである0図面により明らかな如くカップリ
ング(3)と係止片組立体とはカップリングの周辺にあ
けられた穴(3′)とピン(4)および軸ボルト(5)
の穴(28)により結合される。
組立時にはキャップリング(1)をカー2プリング(3
)−ヒに嵌合した後に固定ナツト(15)により軸ボル
ト(5)をキャップリング(1)のシリンダ(2)上に
堅固に付着する。このときキャップリングのシリンダ(
2)と固定ナツト(15)間にワシャ(8)全介在させ
ることが望ましい、このようにすると係止片組立体の回
転を円滑にすることができる。
第2図は本発明の配電盤用ドアハンドル組立体を配電盤
に取付けた状態の断面図である。即ち、一体(27)の
ドア(26)にキャップリング(1) と結束ナット 
(25)によりハンドル組立体が着設される。
軸ボルト(5)上にナツト(20)で係止片(21)を
適宜に固定させておく0錠前本体(13)内には錠前群
(23)が設けられるが、該錠前群の先端には連結杆(
18)が付着されて錠前群を回転させた場合にその連結
杆(18)が共に回転するようになっている。連結杆(
18)の先端には偏心軸(19)が形成されている。
錠前本体のハンドル軸(8)の先端部とカップリング(
3)の後端部は結合ピン(7)によって結合されるが、
該結合ピン(7)の両端部はカシプリング(3)の後端
部周囲にカップリングの長さ方向に長く形成された長孔
(6)内の一定距離を往復動するようになっている。
又、錠前群(3)の先端部には或る程度の間隔をおき錠
前群の周囲に錠前群の長さ方向に対し直角方向にスライ
ド(9)を挿入させる穴が穿孔されるが、該穴中にてス
ライド(9)が滑走するようになっている。
キャップリング(1)の内面にある適切な段と錠前群(
13)間にはスプリング(10)が設けられ、錠前群(
13)をハンドル(14)が有る方向に付勢している。
スライド(9)の中心には溝が形成されるが、この溝に
連結杆(18)の偏心軸(19)が係合されスライドを
希望する方向に押すことができる。即ち、連結杆(18
)が錠前群(23)によって回転すると、偏心軸(19
)が偏心動作されるから連結杆(18)の左右180度
回板回転にスライド(9)の運動方向が変換されるので
ある。
キャップリング(1)のシリンダー(2)の内面にはス
ライド(9)の端部と協動作用するように適切な形状の
溝が凹設されている。
即ち1錠前群(23)が鎖錠されたときには(第2図参
照)、スライド(9)の−側端部がシリンダー(2)の
内面の溝に係合して錠前群(13)を保合片側に押すか
、又は錠前群がスプリング(10)によって突出される
ことに関係なくハンドル(14)が回転できないように
なっている。
しかし1錠前群(23)がキーにより解錠された場合に
は、錠前本体(13)がスプリング(!0)によってハ
ンドル(14)側へ付勢されたときには、ハンドル(1
4)と共に錠前本体(13)を回転させることができな
いが、錠前本体(13)を係止片側に押してハンドルを
回転させると錠前本体(13)が回転することになる。
これに関して第3図を参照して詳細に説明すると次の通
りである。
シリンダー(2)の内面には案内固定突起部(21)(
22)(23)(24)が形成されたが、これはシリン
ダー(2)の判径線を中心に左右対称形状に形成する。
即ち、シリンダー(2)の内面で180度反対の二つの
位置にそれぞれ一つずつの溝(22)を形成し、この溝
(22)の−側には側方に突出部(21)を形成し、他
の一側には側方に突出部(23)を形成させる。突出部
(23)には溝(22)と適当な間隔を有してt+1!
 (24)が形成されている。
スライド(8)の長さ(L)は、シリンダー(2)の−
側溝(22)の中心でその反対側にある他側の溝(22
)の中心までの距離(2R)より突出部(21)(23
)の厚さ(Wp)より短くしなければならない。
スライド(8)の中心には溝(83)が設けられている
が、この溝(93)には偏心軸(19)が係合される。
該スライド(9)は動作時にその案内突起(92)が溝
(22)に嵌め込まれるか、又は係止片(91)が溝(
22)に嵌め込まれるようになっている。このとき、そ
の係止片や案内突起が挿入されるにはそのスライド(9
)の厚さ(Ws)が溝(22)の深さ(WR)と対応す
るようしなければならない。
スライド(9)の案内突起(92)の底面は、厚さ(立
)程度削除して階段形状に形成する。
スライド(9)の高さ(h)と突出部(23)の高さ(
hS)は錠前体(13)を係止片(21)側に最大に押
したときスライド(9)の係止片(91)が突出部(2
3)の高さ(hs)を外れることがないようにする一方
、スライド(8)の案内突起(92)は突出部(23)
の上部面(S)に沿って案内されるようにする。
第5図は本発明のドアハンドル組立体の他の実施例を示
す断面図である6図面に図示する如く本実施例ではスプ
リグ(10)をカップリング(3)の後端部と錠前本体
(13)間に介在させている0錠前本体(13)とキャ
ップリング(1)間の相対的回転運動は、ハンドルの開
閉作用に必要な程度だけ動作するようキャップリング(
1)と錠前本体(13)間に係止段を設けることが望ま
しい、又は、カップリングの先端部と、キャップリング
(1)の先端部間に係止段を設けさせても良い。
言い換えれば、本発明によるスプリング(10)の張力
によりドアが閉ったとき係止片が一体(27)の周辺で
弾力的に支持される効果も有るのである。
勿論、図面で表示されてはいないがドアを開けようとハ
ンドル(14)を押えたとき、錠前本体(13)が係止
片側に前進しなから係止片が一体の周辺より離れるよう
にして、係止片が一層容易に肉体の周辺から外れるよう
にすることができることも自明である。
(発明の効果) 本発明による配電盤用ドアハンドル組立体によれば、配
電盤吻のドアの開閉作動が正確かつ適切に行なえること
は勿論、危険を排除できて安全性を向上できる効果があ
る。更にドアハンドル組立体の使用寿命が延長でき甚だ
経済的な効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る配電盤用ドアハンドル組立体の分
解斜視図、第2図は本発明に係る配電盤用ドアハンドル
組立体の断面図、第3図は本発明のドアハンドル組立体
において、ハンドル軸に設けられたスライドとキャップ
リングシリンダーの内面に形成された案内突起部間の結
合関係を示すキャップリングシリンダー内面とスライド
の主要斜視図、第4図は12図のドアハンドル組立を回
転させるため錠前本体を押さえたときの状態を示す断面
図、第5図は本発明によるドアハンドル組立体の他の実
施例の断面図、第6図は本発明のドアハンドル組立体の
更に他の実施例の断面図である。 符号の説明 第1図 1  ・・・ 2  ・・・ 3  ・・・ 5、 15゜ 8  ・・・ 10   ・・・ 14  ・・・ 21A、  22゜ 23  ・・・ 92  ・・・ キャップリング、 シリンダー カップリング係止片、 20、21.・・・ 係止片組立体、 ハンドル軸、9・・・ スライド、 スプリング、13  ・・・ 錠前本体。 ハンドル、18  ・・・ 連結杆、 23^、24A・・・ 案内固定突起部、錠前群、91
・・・ 係【ヒ片、 案内突起。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)、錠前の本体(13)、錠前本体に固定され錠前本
    体と共に回転するハンドル(14)、錠前本体と一体に
    なったハンドル軸(8)、係止片組立体(5)(20)
    (15)(21)、係止片組立体をハンドル軸と共に回
    転させるようにハンドル軸の先端側に固定させるための
    カップリング(3)、錠前本体(13)内にキーで鎖錠
    および解錠できるように設けられた錠前群(23)、錠
    前本体と共にハンドル軸(8)を回転させるように包囲
    するシリンダー(2)が付設されたキャップリング(1
    )、錠前本体(13)が外部より圧力を受けない正常状
    態ではキャップリング(1)からハンドル(14)があ
    る方向に一定する距離だけ突出されるように弾性的に指
    示するスプリング(10)、錠前本体内で錠前群と共に
    回転できるように錠前群に結合された連結杆(18)、
    連結杆の回転により連動するように結合され連結杆の或
    る回転位置ではそれに対応するハンドル軸の周囲の或る
    地点から半径方向外側に突出して係止片(91)を形成
    し、前記する連結杆の或る回転位置から180度離れた
    反対側の他の回転位置では前記するハンドル軸(8)の
    周囲の或る地点から180度離れた反対側の他の地点で
    半径方向の外側に突出して案内突起(92)を形成する
    スライド(9)、および前記するキャプリング(1)の
    シリンダー(2)の内面に形成され前記するスライドの
    係止片(91)が前記するハンドル軸(8)から突出し
    ているときは、その係止片(91)と咬合い前記する一
    定距離だけ突出しているか又は外出によりその反対側へ
    押されていても関係なく常にハンドル軸(8)を回転さ
    れないようにする一方、前記するスライド(9)の案内
    突起(92)がハンドル軸から突出しているときには前
    記する錠前本体(13)を係止片組立体(5)(15)
    (20)(21)がある方向に押してハンドル(14)
    を開閉方向に回転されるように案内突起(92)を案内
    して錠前本体(13)がスプリング(10)によってハ
    ンドルがある方向へ突出すればその案内突起(92)を
    その開閉位置に固定される案内固定突起部(21A)(
    22A)(23A)(24A)で構成した配電盤用ドア
    ハンドル組立体。 2)、前記するスライド(9)が前記するハンドル軸の
    周囲の相互180度離れた二位置より外側に突出して係
    止片(9)と案内突起(92)を形成することは前記し
    た連結杆(18)の端部に形成された偏心軸(19)と
    スライドの中心に形成された凹溝により形成された請求
    項1記載の配電盤用ドアハンドル組立体。 3)、前記するカップリング(3)は前記するハンドル
    軸と前記する係止片組立体の相対的な位置を変位させる
    ことができないように構成した請求項1記載の配電盤用
    ドアハンドル組立体。 4)、前記するカップリング(3)は前記錠前本体(1
    3)が前記する如くスプリングによって突出されるか又
    は反対に外力によって押さえられている場合に従って前
    記するハンドル軸と前記する係止片組立体の相対的距離
    が長くなったり、短くなったりするように構成した請求
    項1記載の配電盤用ドアハンドル組立体。 5)、前記するスプリングは錠前本体とカップリングの
    間に設けてなる請求項1記載の配電盤用ドアハンドル組
    立体。 6)、前記する係止片組立体(5)(20)(21)(
    15)の固定ナット(15)は軸ボルト(5)に結合さ
    れカップリング(3)と軸ボルト(5)を結合させる固
    定ピン(4)の離脱を防止しカップリング(3)と軸ボ
    ルト(5)の連結部位を保護すると共に、カップリング
    (3)とカップリングのシリンダー(2)を支持するよ
    うにした請求項1記載の配電盤用ドアハンドル組立体。 7)、前記するスプリング(10)はカップリング(3
    )の内面とハンドル軸(8)の先端部との間に設けてな
    る請求項1記載の配電盤用ドアハンドル組立体。
JP1009610A 1988-01-15 1989-01-17 配電盤用ドアハンドル組立体 Expired - Lifetime JPH061929B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
KR1019880000271A KR890012060A (ko) 1988-01-15 1988-01-15 배전반용 핸들
KR271 1988-01-15

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH027807A true JPH027807A (ja) 1990-01-11
JPH061929B2 JPH061929B2 (ja) 1994-01-05

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Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1009610A Expired - Lifetime JPH061929B2 (ja) 1988-01-15 1989-01-17 配電盤用ドアハンドル組立体

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KR (1) KR890012060A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009121061A (ja) * 2007-11-12 2009-06-04 Idec Corp 安全スイッチ付扉ロック装置
JP2012520403A (ja) * 2009-03-11 2012-09-06 ブルガン・インサート・サナイ・ヴェ・ティカレト・リミテッド・シルケティ 引き違い窓に取り付けられる施錠可能ハンドル/グリップシステム

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KR890012060A (ko) 1989-08-24
JPH061929B2 (ja) 1994-01-05

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