JPH027827A - 遅延型漏電ブレーカ - Google Patents

遅延型漏電ブレーカ

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JPH027827A
JPH027827A JP15884688A JP15884688A JPH027827A JP H027827 A JPH027827 A JP H027827A JP 15884688 A JP15884688 A JP 15884688A JP 15884688 A JP15884688 A JP 15884688A JP H027827 A JPH027827 A JP H027827A
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leakage breaker
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石神 義久
Hitoshi Makinaga
牧永 仁
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は、漏電が所定時間継続して検出されたときに電
源を連断する遅延型漏電ブレーカに関するものである。
[従来の技術1 漏電ブレーカとしては、99%以上が高速型のもので、
遅延型漏電ブレーカは大変に少ない。第6図に高速型漏
電ブレーカを示す。この高速型漏電ブレーカでは、漏洩
電流を検出する零相変流器ZCTの出力を増幅比較回路
部1で増幅して、この増幅出力が所定電圧以上のときに
生じる間欠的な出力でコンデンサC6を充電し、このコ
ンデンサC8の両端電圧が所定電圧以上となったとき、
漏電ブレーカ本体の励磁コイルしに直列に接続されたS
 CRQ、を比較出力回路部2でターンオンして、励磁
コイルしに励磁電流を流して開閉接豆rを開くようにし
である。上記各部の電源は電源回路3から供給されてい
る。なお、上記増幅比較回路部1と比較出力回路部2と
からなる回路はIC化しである。従来ではこの高速型漏
電ブレーカに、第7図に示すように比較遅延回路部4を
外付けして追加して、遅延型漏電ブレーカを構成してい
た。この付加される比較遅延回路部4は、別のICを用
いて構成したり、ディスクリート回路で構成したりして
あったため、部品、α敗が多くなる。
従って、遅延型漏電ブレーカのサイズが大きくなり、コ
ストも高くなる問題があった。そこで、追加される比較
遅延回路部4も回路部1.2と一体にIC化して、部品
点数を削減することが考えられろか、この遅延型漏電ブ
レーカは、上述したように極めて生産数量が少なく、ス
ケールメリットが出ず、IC化すると却ってコストアッ
プとなる問題があった。
[発明が解決しようとする課題1 本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、IC化して部品点数を少なくするこ
とができ、しかも安価な遅延型漏電ブレーカを提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段1 上記目的を達成するために、本発明は零相変流器の出力
が所定電圧以上になったこと検出して漏電を検出する漏
電検出回路部と、この漏電検出回路部の検出出力で駆動
されスイッチング素子をターンオンして漏電ブレーカ本
体の励磁コイルに励磁電流を流す出力回路と、入力電圧
が所定電圧以上になったことを検出すると共に、入力電
圧が所定電圧以上である状態が所定時間以上継続したと
き出力を生じる比較遅延回路部と、漏電検出回路部の出
力の出力回路への入力を阻市すると共に、漏電検出回路
部の出力が生じたとき比較遅延回路部に所定電圧以上の
信号を入力する制御回路とを備えている。
(作用) 本発明は、上述のように零相変流器の出力が所定電圧以
上になったこと検出して漏電を検出する漏電検出回路部
と、この漏電検出回路部の検出出力で駆!PIJされス
イッチング素子をターンオンして漏電ブレーカ本体の励
磁コイルに励磁電流を流す出力回路とを備えることによ
り、この回路で高速型漏電ブレーカの漏電の検出が行え
るようにし、また入力電圧が所定電圧以上になったこと
を検出すると共に、入力電圧が所定電圧以上である状態
が所定時間以上継続したとき出力を生じる比較遅延回路
部を備えることにより、上記比較遅延回路部に単相3#
i式の電源線の中性線の電圧を入力して、この比較遅延
回路部を中性線の欠相を検出する欠相検出回路として用
いることができるようにし、さらに漏電検出回路部の出
力の出力回路への入力を阻止すると共に、漏電検出回路
部の出力が生じたとき比較遅延回路部に所定電圧以上の
信号を入力する制御回路を備えることにより、全体回路
を用いて遅延型漏電ブレーカを構成できるようにしであ
る。つまり、遅延型漏電ブレーカの制御回路を除く回路
を高速型漏電ブレーカと共用できるようにし、共通回路
部をIC化し−ご部品点数を減らすことができるように
し、しかも高速型漏電ブレーカとで上記ICを共用でき
ることにより、スケールメリットが出て安価となるよう
にしたものである。
(実施例) 第1図乃至第5図に本発明の一実施例を示す。
本実施例では遅延へり漏電ブレーカの回路を高速型漏電
ブレーカと共用できるようにすれば、スケールメリット
が出て、IC化できる5代に着目したもので、上述した
従来の遅延型漏電ブレーカの比較遅延回路部4を、単相
3線式の電源線用の高速型漏電ブレーカの中性線の欠相
を検出する欠相検出回路として用いるようにしたもので
ある。
本実施例の遅延型漏電ブレーカは、高速型漏電ブレーカ
用の漏電検出回路部12と、この漏電検出回路ff1S
12の検出出力で駆動され5CRQ、をターンオンして
漏電ブレーカ本体の励磁コイルしに励磁電流を流す出力
回路8と、入力電圧が所定電圧以上になったことを検出
すると共に、入力電圧が所定電圧以上である状態が所定
時間以上継続したとき出力を生じる比較遅延回路部4と
を備えている。上記漏電検出回路部12は、漏洩電流を
検出する零相変流器ZCTの出力を増幅するアンプ5と
、このアンプ5の出力を基準電圧と比較するコンパレー
タ6と、アンプ5の出力がコンパレータ6の基準電圧以
上であるときの出力で充電されるコンデンサC3と、こ
のコンデンサC0の両端電圧が所定電圧以上となったと
きに出力を生じるワンショット回路7とで構成しである
。なお、出力回路8はワンショット回路7の出力で駆動
され、このとき5CRQ、をターンオンする。また、J
七較遅延回路4は、入力電圧を基準電圧と比較するフン
パレータ9と、通常は充電状態にあり入力電圧が基準電
圧以上のとき放電されるコンデンサC2と、このコンデ
ンサC2の両端電圧を波形整形する波形整形回路10と
、上記コンデンサC2の両端電圧が波形整形回路10の
スレッシタルト電圧以下のとき充電されるコンデンサC
1と、コンデンサC3の両端電圧が所定電圧に達したと
きに出力回路8をオンする遅延回路11とで構成しであ
る。なお、上記漏電検出回路部12、出力回路8及び比
較遅延回路4の一点鎖線の枠内の回路をIC化する。ま
た、上記ICl3の各回路の電源は定電圧回路14から
供給する。
第3図に上記ICI 5を用いて高速型漏電ブレーカを
製造した回路図を示す。まず、この高速型漏電ブレーカ
の漏電検出動作を説明する。漏洩電流が零相変流器2’
、 C′Fの1次側で発生すると、2次側に漏電信号電
圧■Lが現れる。この漏電信号電圧■1は、第4図(a
)に示すようにアンプ5で増幅される。なお、このアン
プ5の出力はバイアス電圧VBを基準として正負の両方
向に振られた出力となっている。このアンプ5の出力が
負である半サイクル中で、コンパレータ6の基準電圧V
r以下になる期間、コンデンサC1は充電される。
なお、漏電電流が小さいときには、アンプ5の出力V、
が負である半サイクル中のコンパレータ6の基準電圧V
rl以下になる期間は短く、このため第4図(b)の左
側に示すようにコンデンサC1の両端電圧Vclはフン
ショット回路7がオンするスレッショルド電圧v丁旧に
達しない。このときには、コンデンサC1の充電が終了
すると同時に充′Ni電流よりも大きな電流で、コンデ
ンサCIの充電電荷を放電する。また、漏電電流が大き
いときにはアンプ5の出力vLが負である半サイクル中
のコンパレータ6の基準電圧Vr、以下になる期間は艮
(、このため第4図(b)の右側に示すようにコンデン
サC1の両端電圧Vclはフンショット回路7が#S1
のスレッシ3ルド電圧v丁旧に達する。従って、このと
きはワンショット回路7の出力により出力回路8がオン
し、第4図(C)に示すノ)イレベルの出力Voが出力
される。なお、この場合はコンデンサC1を小電流で放
電する。そして、ワンショット回路7の第1のスレッシ
ョルド電圧VTHよりも低い第2のスレッシタルト電圧
V□11゜までコンデンサC1の両端電圧Vc1が下が
ったとき、出力回路8の出力■0はローレベルとなる。
つまり、第4図(e)の期間L2の開、出力回路8の出
力Voがハイレベルになっており、この出力■Oで5C
RQ、をターンオンして電源の遮断動作を行う。
この高速型漏電ブレーカでは、アンプ5の出力V1、の
振幅がコンパレータ6の基準電圧Vr1以上である期間
が第4図中のし、に一致するときの漏洩電流が感動電流
となっている。
上記比較遅延回路4を単相3線式の′I&源用の高速型
漏電ブレーカの中性線Nの欠相検出回路として用いる場
合、電源#lのの中性線Nの電圧を抵抗で分圧した電圧
■Nをコンパレータ9に入力する。
この電圧vHは通常は第5図(、)の左側に示すように
振幅の揃った波形になっている。今、中性#i1Nが断
線すると電源4112.の負荷状態によって電圧■8は
第5図(a)の右側に示すように振幅が交互に大小とな
る波形となる。そこで、中性#iNの断線が生じたとき
には、電圧vNの振幅がコンパレータ9の基準電圧Vr
2以上になるように分圧抵抗の値を調節しである。従っ
て、中性線Nの断線が生じると、電圧■8の振幅がコン
パレータ9の基牟電圧Vr2以上になる期間が生じ、こ
の期間に充電状態にあるコンデンサC2を間欠的に放電
する。なお、このコンデンサC2はfpJ5図(b)に
示すように放電期間が終了すると充電されるようにしで
ある。
このコンデンサC2の両端電圧Vc2が波形整形回路1
0のスレッシラルド電圧VTH3以下である場合、第5
図(c)に示すようにコンデンサC3の充電が開始され
る。そして、このコンデンサC1の両端電圧Vc、が遅
延回路11のスレッショルド電圧7エ旧に達すると、遅
延回路11の出力で出力回路8が駆動されて、出力Vo
がハイレベルになり、漏電の場合と同様に電源の遮断動
作が行われる。
ところで、第5図(a)に示すように中性#INに単発
/イズNPが重畳されて、この単発/イズNP部分がコ
ンパレータ9の基準電圧Vr2以上となる場合があるが
、この場合にはコンデンサC5の両端電圧Vc3が遅延
回路11のスレッショルド電圧7エ旧に達する前に、コ
ンデンサC2の両端電圧■c2が波形整形回路10のス
レッショルド電圧VTH1以上になり、コンデンサC1
の充電が停正されるので、単発/イズNPによる誤動作
は生じないようになっている。
上記ICl3では上述したように漏電が検出されれば、
高速型漏電ブレーカの漏電検出回路部12で直ぐに出力
回路8をオンする信号が、出力される。このように出力
回路8をオンにする信号が出力される条件は、コンデン
サC1の両端電圧Veがワンシミツト回路7のスレッシ
ョルド電圧VTH(約1.8V)に達したときである。
そこで、コンデンサC1の両端電圧Vclを上記スレッ
シラルド電圧V丁旧以下にクランプすれば、出力回路8
がオンしなくなる。また、漏電があることは上記コンデ
ンサC1の両nh′/IL圧Vc1が上昇することで分
かるので、コンデンサC1の両端電圧Vclが所定電圧
まで上昇したときに、比較遅延回路部4を動作させれば
、遅延型漏電ブレーカとすることができる。そこで、本
実施例ではコンデンサC1の両端電圧がベース・エミッ
タ間電圧に達したときにオンするトランジスタQ、と、
このトランジスタ(ン、のオン時1こオンするトランジ
スタQ2と、このトランジスタQ2の直列に接続され、
トランジスタQ2がオンしたとき電源電圧を整流平滑し
た電源電圧を分圧して比較遅延回路部4のコンパレータ
9に入力する抵抗R,,R2とからなる制御回路13を
ICl3に付加して、遅延型漏電ブレーカを構成しであ
る。
第2図(、)に示すように零相変流器ZCTで漏洩電流
が検出されると、上述した動作と同様にしてコンデンサ
C3が充電される。この遅延型漏電7’レーカとして使
用する場合には、このコンデンサC5の両端にトランジ
スタQ1のベースとエミッタとが接続しであるので、コ
ンデンサc1の両端電圧vclがトランジスタQ1のベ
ース・エミッタ間電圧的0.6Vにクランプされ、ワン
ショット回路7の出力が生じることはない。このときの
コンデンサCIの両端電圧Vclを同図(b)に示す。
このようにコンデンサCIの両端電圧Vc1がトランジ
スタQ1のベース・エミッタ間電圧になると、トランジ
スタQ1がオンする。このため、トランジスタQ2もオ
ンし、電源電圧を整流平滑した電源電圧を抵抗R,,R
2で分圧した電圧がフンパレータ9に入力される。この
入力電圧を第2図(c)に示す。ここで、電源電圧を整
流平滑した電源電圧をVsとすると、入力電圧VIの波
高値は、■、=−−艮L−Xvs R、+ R2 となる。この入力電圧■1はフンパレータ9の基準電圧
Vr2を超えるので、上述の欠相検出回路の動作説明の
場合と同様に、この入力電圧■1が人力されたとき同図
(d)に示すようにコンデンサc2が間欠放電される。
従って、第2図(e)に示すようにコンデンサC3の充
電状態が維持され、所定時間後に遅延回路11の出力で
出力回路8がオンしく同図(f))、5CRQoをター
ンオンして電源線Q7を遮断する遅延型漏電ブレー々と
じての動作を行う。このように、本実施例によれば高速
型漏電ブレーカと遅延型漏電ブレーカとで上記ICI 
5を共用でき、このため部品点数が削減される。しかも
、高速型漏電ブレーカと上記rc15を共用できるので
、スケールメリットが出て安価になる。
[発明の効果1 本発明は上述のように、零相変流器の出力が所定電圧以
上になったこと検出し′C漏電を検出する漏電検出回路
部と、この漏電検出回路部の検出出力で駆動されスイッ
チング素子をターンオンして漏電ブレーカ本体の励磁コ
イルに励磁電流を流す出力回路とを備えているので、こ
の回路で高速型漏電ブレーカの漏電の検出が行え、また
入力電圧が所定電圧以上になったことを検出すると共に
、入力電圧が所定電圧以上である状態が所定時間以上継
続したとき出力を生じる比較遅延回路部を備えているの
で、この比較遅延回路部に単相3i式の電源線の中性線
の電圧を入力して、この比較遅延回路部を中性線の欠相
を検出する欠相検出回路として用いることができ、さら
に漏電検出回路部の出力の出力回路への入力を阻止する
と共に、漏電検出回路部の出力が生じたとき比較遅延回
路部に所定電圧以上の信号を人力する制御回路を備えて
いるので、全体回路を用いて遅延型漏電ブレーカを構成
できる。つまり、遅延型漏電ブレーカの制御回路を除く
回路を高速型漏電ブレーカと共用でき、このため共通回
路部をIC化して部品点数を減らすことができ、しかも
高速型漏電ブレーカと上記ICを共用できるので、スケ
ールメリットが出て安価となる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の回路図、IItJ2図は同
上の動作説明図、第3図は同上のICを用いて高速型漏
電ブレーカを製造した場合の°回路図1、第4図及1第
5図は同上の動作説明図、第6図は高速型漏電ブレーカ
の回路図、第7図は従来の遅延型漏電ブレーカの回路図
である。 4は比較遅延回路部、8は出力回路、12は漏電検出回
路部、13は制御回路、7. CTは零相変流器である
。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 76図 ′r!、7ア

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)零相変流器の出力が所定電圧以上になったこと検
    出して漏電を検出する漏電検出回路部と、この漏電検出
    回路部の検出出力で駆動されスイッチング素子をターン
    オンして漏電ブレーカ本体の励磁コイルに励磁電流を流
    す出力回路と、入力電圧が所定電圧以上になったことを
    検出すると共に、入力電圧が所定電圧以上である状態が
    所定時間以上継続したとき出力を生じる比較遅延回路部
    と、漏電検出回路部の出力の出力回路への入力を阻止す
    ると共に、漏電検出回路部の出力が生じたとき比較遅延
    回路部に所定電圧以上の信号を入力する制御回路とを備
    えて成ることを特徴とする遅延型漏電ブレーカ。
JP15884688A 1988-06-27 1988-06-27 遅延型漏電ブレーカ Expired - Lifetime JP2621934B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2811707A1 (fr) * 2000-07-11 2002-01-18 Daimler Chrysler Ag Actionneur electromecanique pour actionnement d'une soupape de changement de gaz d'un moteur a combustion interne

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2811707A1 (fr) * 2000-07-11 2002-01-18 Daimler Chrysler Ag Actionneur electromecanique pour actionnement d'une soupape de changement de gaz d'un moteur a combustion interne

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