JPH0280210A - 成形金型の管理方法 - Google Patents
成形金型の管理方法Info
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- JPH0280210A JPH0280210A JP23287488A JP23287488A JPH0280210A JP H0280210 A JPH0280210 A JP H0280210A JP 23287488 A JP23287488 A JP 23287488A JP 23287488 A JP23287488 A JP 23287488A JP H0280210 A JPH0280210 A JP H0280210A
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- Japan
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- memory element
- molding
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- element holding
- mold
- Prior art date
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C37/00—Component parts, details, accessories or auxiliary operations, not covered by group B29C33/00 or B29C35/00
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
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- B29C37/00—Component parts, details, accessories or auxiliary operations, not covered by group B29C33/00 or B29C35/00
- B29C2037/80—Identifying, e.g. coding, dating, marking, numbering
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- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C2045/1784—Component parts, details or accessories not otherwise provided for; Auxiliary operations not otherwise provided for
- B29C2045/1796—Moulds carrying mould related information or codes, e.g. bar codes, counters
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、成形金型の管理方法に係り、特に成形品の品
質、歩留り及び成形作業性等の向上を実現させるための
技術に関する。
質、歩留り及び成形作業性等の向上を実現させるための
技術に関する。
〈従来の技術〉
一般に、樹脂成形作業は、成形金型が個々に保有してい
る成形ぐせを含む成形条件に関するデータに基づいて、
成形機の運転を制御することによってなされる。そのた
めに、成形条件に関するデータに基づいて成形機を適正
に制御して運転できるように、成形金型を管理しなけれ
ばならない。
る成形ぐせを含む成形条件に関するデータに基づいて、
成形機の運転を制御することによってなされる。そのた
めに、成形条件に関するデータに基づいて成形機を適正
に制御して運転できるように、成形金型を管理しなけれ
ばならない。
従来、この種の成形金型の管理方法として、成形金型に
符号(番号)を表示しておき、符号に該当する金型の成
形条件に関するデータを、例えばノートへの記入或いは
磁気カードや■cカード等のメモリカードに格納して保
管しておき、成形金型の使用時に、この使用される金型
の符号に基づいてノート或いはメモリカードがら成形条
件を読み取り、読み取ったデータに基づいて成形機の運
転を制御するようにしている。
符号(番号)を表示しておき、符号に該当する金型の成
形条件に関するデータを、例えばノートへの記入或いは
磁気カードや■cカード等のメモリカードに格納して保
管しておき、成形金型の使用時に、この使用される金型
の符号に基づいてノート或いはメモリカードがら成形条
件を読み取り、読み取ったデータに基づいて成形機の運
転を制御するようにしている。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、前記従来の成形金型の管理方法は、成形
金型と成形条件に関するデータを記録しているノート或
いはメモリカード等のメモリ手段が互いに離れた場所に
保管されているため、金型に表示されている符号の読み
間違いや金型側の符号とメモリ手段側の符号の照合時の
誤り等が生じるおそれを有している。従って、不本意に
前述の誤りが生じると、成形機の運転を適正に制御する
ことができなくなり、品質及び歩留りを低下させ、場合
によっては成形作業を中断して、成形機に取り付けられ
ている成形金型に対応する成形条件の確認を行わなけれ
ばならず、成形作業性を著しく低下させることになる。
金型と成形条件に関するデータを記録しているノート或
いはメモリカード等のメモリ手段が互いに離れた場所に
保管されているため、金型に表示されている符号の読み
間違いや金型側の符号とメモリ手段側の符号の照合時の
誤り等が生じるおそれを有している。従って、不本意に
前述の誤りが生じると、成形機の運転を適正に制御する
ことができなくなり、品質及び歩留りを低下させ、場合
によっては成形作業を中断して、成形機に取り付けられ
ている成形金型に対応する成形条件の確認を行わなけれ
ばならず、成形作業性を著しく低下させることになる。
そこで、メモリカード等のメモリ手段を成形金型に取り
付けて一体化しておくことが考えられるけれども、成形
金型は元来比較約手荒く取り扱われるものであるから、
この手荒な取扱によってメモリ手段が損傷したり、或い
は金型から脱落して使用不能になり易い。従って、有効
な解決策であるとはいえない。
付けて一体化しておくことが考えられるけれども、成形
金型は元来比較約手荒く取り扱われるものであるから、
この手荒な取扱によってメモリ手段が損傷したり、或い
は金型から脱落して使用不能になり易い。従って、有効
な解決策であるとはいえない。
本発明は係る課題に鑑みてなされたものであって、品質
と歩留りの向上及び成形作業性の向上を実現させること
ができる成形金型の管理方法の提供を目的としている。
と歩留りの向上及び成形作業性の向上を実現させること
ができる成形金型の管理方法の提供を目的としている。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は、このような目的を達成するために、成形条件
に関するデータが予め格納された記憶素子を記憶素子保
持部材に埋設し、この記憶素子保持部材を成形金型に着
脱自在に取り付けるとともに、前記成形金型から記憶素
子保持部材を取り外し、読取手段で前記記憶素子に格納
されているデータを読み取るようにしていることを特徴
とするものである。
に関するデータが予め格納された記憶素子を記憶素子保
持部材に埋設し、この記憶素子保持部材を成形金型に着
脱自在に取り付けるとともに、前記成形金型から記憶素
子保持部材を取り外し、読取手段で前記記憶素子に格納
されているデータを読み取るようにしていることを特徴
とするものである。
く作用〉
本発明によれば、成形条件に関するデータを予め格納し
ている記憶素子が、記憶素子保持部材を介して、成形金
型に着脱自在に一体結合されているので、成形金型と記
憶素子との相対関係が損なわれない。
ている記憶素子が、記憶素子保持部材を介して、成形金
型に着脱自在に一体結合されているので、成形金型と記
憶素子との相対関係が損なわれない。
また、記憶素子が記憶素子保持部材に埋設されているの
で、記憶素子の損傷を回避できる。
で、記憶素子の損傷を回避できる。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本発明に係る一実施例を説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図であり、この図
において、1は成形金型を示し、この成形金型1の取付
用フランジ部IAに記憶素子保持部材2が着脱自在に取
り付けられている。
において、1は成形金型を示し、この成形金型1の取付
用フランジ部IAに記憶素子保持部材2が着脱自在に取
り付けられている。
記憶素子保持部材2は剛体によってなる。すなわち、第
2図に示すように、金属製のポル)2Aの雄ネジ部2a
の先端に取り付けられている金属製パイプ2Bによって
構成されており、金属製パイプ2Bの先端部に記憶素子
3が埋設されている。
2図に示すように、金属製のポル)2Aの雄ネジ部2a
の先端に取り付けられている金属製パイプ2Bによって
構成されており、金属製パイプ2Bの先端部に記憶素子
3が埋設されている。
記憶素子3には成形金型1によって成形される樹脂の種
類、成形温度、成形圧力、成形速度及び樹脂充填量その
他の成形条件に関するデータが予め格納されており、こ
の記憶素子3が、例えば金属製パイプ2Bに圧入嵌合さ
れるベース4の後側に設けられたプリント基板5上に配
置され、かつペース4の前側に埋設しているリード端子
6を金属製パイプ2Bの開口に臨ませた状態で埋設され
ている。そして、第3図に示すように、成形金型1の取
付用フランジ部IAに形成した取付孔7の上端雌ネジ部
7aに対して記憶素子保持部材2の雄ネジ部2aを螺合
させることによって、記憶素子保持部材2が成形金型1
に対して着脱自在に取り付けられる。
類、成形温度、成形圧力、成形速度及び樹脂充填量その
他の成形条件に関するデータが予め格納されており、こ
の記憶素子3が、例えば金属製パイプ2Bに圧入嵌合さ
れるベース4の後側に設けられたプリント基板5上に配
置され、かつペース4の前側に埋設しているリード端子
6を金属製パイプ2Bの開口に臨ませた状態で埋設され
ている。そして、第3図に示すように、成形金型1の取
付用フランジ部IAに形成した取付孔7の上端雌ネジ部
7aに対して記憶素子保持部材2の雄ネジ部2aを螺合
させることによって、記憶素子保持部材2が成形金型1
に対して着脱自在に取り付けられる。
本発明によれば、成形作業時に所定の成形金型1を選択
したならば、この成形金型1がら記憶素子保持部材2を
取り外して図示しない読取手段に装入し、成形金型1に
対応する成形条件に関するデータを読み取り、読み取っ
たデータに基づいて成形機の運転を制御することができ
る。従って、成形金型1と、この成形金型lの成形条件
に関するデータを予め格納している記憶素子3との相対
関係が損なわれることなく、常に適正な成形条件に基づ
いて制御を行うことができるので、当然成形品の品質、
歩留りが向上し、従来のように、成形金型とメモリ手段
との相対関係がt貝なねれることによって、成形作業を
中断して、成形機に取り付けている成形金型に対応する
成形条件を確認するための作業が省略できるので、それ
だけ成形作業性が向上する。
したならば、この成形金型1がら記憶素子保持部材2を
取り外して図示しない読取手段に装入し、成形金型1に
対応する成形条件に関するデータを読み取り、読み取っ
たデータに基づいて成形機の運転を制御することができ
る。従って、成形金型1と、この成形金型lの成形条件
に関するデータを予め格納している記憶素子3との相対
関係が損なわれることなく、常に適正な成形条件に基づ
いて制御を行うことができるので、当然成形品の品質、
歩留りが向上し、従来のように、成形金型とメモリ手段
との相対関係がt貝なねれることによって、成形作業を
中断して、成形機に取り付けている成形金型に対応する
成形条件を確認するための作業が省略できるので、それ
だけ成形作業性が向上する。
また、記憶素子3を剛体によってなる記憶素子保持部材
2に埋設し、この記憶素子保持部材2を成形金型1に着
脱自在に取り付けているので、成彫金型1を運搬作業及
び保管作業等に際して、相当手荒に取り扱ったとしても
、記憶素子保持部材2が損傷したり、成形金型lから脱
落するのを防止できるので、記憶素子3を確実に保護で
きる。
2に埋設し、この記憶素子保持部材2を成形金型1に着
脱自在に取り付けているので、成彫金型1を運搬作業及
び保管作業等に際して、相当手荒に取り扱ったとしても
、記憶素子保持部材2が損傷したり、成形金型lから脱
落するのを防止できるので、記憶素子3を確実に保護で
きる。
第4図は記憶素子保持部材2の変形例を示し、この例で
は、記憶素子保持部材2を、成形金型lの例えば取付用
フランジ部IAに形成した角孔8に抜き差し自在に挿入
される金属製の角筒2Dと、この金属製の角筒2Dの基
端部に設けたフランジ2Eを有する構成とし、金属製の
角筒2Dに圧入嵌合されるベース4の後側に設けられた
プリント基板5上に記憶素子3を配列し、ベース4の前
側に突設しているリード端子6を金属製の角筒2Dの開
口に臨ませている。そして、フランジ2Eに形成した透
孔2e、2eを貫通させたビス9.9をビス孔10.1
0にねじ込むことによって、記憶素子保持部材2を成形
金型1に対して着脱自在に取り付けるようにしている。
は、記憶素子保持部材2を、成形金型lの例えば取付用
フランジ部IAに形成した角孔8に抜き差し自在に挿入
される金属製の角筒2Dと、この金属製の角筒2Dの基
端部に設けたフランジ2Eを有する構成とし、金属製の
角筒2Dに圧入嵌合されるベース4の後側に設けられた
プリント基板5上に記憶素子3を配列し、ベース4の前
側に突設しているリード端子6を金属製の角筒2Dの開
口に臨ませている。そして、フランジ2Eに形成した透
孔2e、2eを貫通させたビス9.9をビス孔10.1
0にねじ込むことによって、記憶素子保持部材2を成形
金型1に対して着脱自在に取り付けるようにしている。
このようにしても、前記実施例と同様の作用効果を奏し
得るものである。
得るものである。
なお、前記説明においては、プリント基板5の入出力部
をリード端子6としたが、本発明はこれに限定されず、
例えば複数個の微小コイルがあって、このコイルをもっ
て読取手段の微小コイルと電磁的に結合させてもよいし
、或いは発光、受光素子を用いた光結合手段によるもの
でもよい。また、成形作業完了後において成形機から成
形金型1を取り外した場合、この取り外された成形金型
lに記憶素子保持部材2を再び取り付けた後、成形金型
1を保管しておくものである。
をリード端子6としたが、本発明はこれに限定されず、
例えば複数個の微小コイルがあって、このコイルをもっ
て読取手段の微小コイルと電磁的に結合させてもよいし
、或いは発光、受光素子を用いた光結合手段によるもの
でもよい。また、成形作業完了後において成形機から成
形金型1を取り外した場合、この取り外された成形金型
lに記憶素子保持部材2を再び取り付けた後、成形金型
1を保管しておくものである。
〈発明の効果〉
以上説明したように、本発明によれば、成形条件に関す
るデータを予め格納した記憶素子を記憶素子保持部材に
埋設し、この記憶素子保持部材と成形金型に着脱自在に
取り付け、成形金型から記憶素子保持部材を読取手段に
装入して前記データを読み取るようにしているので、成
形金型と、この成形金型の成形条件に関するデータを予
め格納している記憶素子との相対関係が損なわれること
なく、常に適正な成形条件に基づいて成形機の制御を行
うことができる。そのために、成形品の品質及び歩留り
が向上するとともに、成形金型と記憶素子との相対関係
が損なわれた場合に生じる成形作業の中断を回避できる
から、成形作業性が向上する。
るデータを予め格納した記憶素子を記憶素子保持部材に
埋設し、この記憶素子保持部材と成形金型に着脱自在に
取り付け、成形金型から記憶素子保持部材を読取手段に
装入して前記データを読み取るようにしているので、成
形金型と、この成形金型の成形条件に関するデータを予
め格納している記憶素子との相対関係が損なわれること
なく、常に適正な成形条件に基づいて成形機の制御を行
うことができる。そのために、成形品の品質及び歩留り
が向上するとともに、成形金型と記憶素子との相対関係
が損なわれた場合に生じる成形作業の中断を回避できる
から、成形作業性が向上する。
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2図は記憶
素子保持部材の一例を示す斜視図、第3図は記憶素子保
持部材の取付状態を示す断面図、第4図は記憶素子保持
部材の変形例を示す斜視図である。 1・・・成形金型、2・・・記憶素子保持部材、3・・
・記憶素子。
素子保持部材の一例を示す斜視図、第3図は記憶素子保
持部材の取付状態を示す断面図、第4図は記憶素子保持
部材の変形例を示す斜視図である。 1・・・成形金型、2・・・記憶素子保持部材、3・・
・記憶素子。
Claims (1)
- (1)成形条件に関するデータが予め格納された記憶素
子を記憶素子保持部材に埋設し、この記憶素子保持部材
を成形金型に着脱自在に取り付けるとともに、前記成形
金型から記憶素子保持部材を取り外し、読取手段で前記
記憶素子に格納されているデータを読み取るようにして
いることを特徴する成形金型の管理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23287488A JPH0280210A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 成形金型の管理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23287488A JPH0280210A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 成形金型の管理方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0280210A true JPH0280210A (ja) | 1990-03-20 |
Family
ID=16946185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23287488A Pending JPH0280210A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 成形金型の管理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0280210A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6317009A (ja) * | 1986-07-10 | 1988-01-25 | Inoue Japax Res Inc | 型装置 |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP23287488A patent/JPH0280210A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6317009A (ja) * | 1986-07-10 | 1988-01-25 | Inoue Japax Res Inc | 型装置 |
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