JPH0280671A - 研磨用フェルト - Google Patents
研磨用フェルトInfo
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- JPH0280671A JPH0280671A JP63231565A JP23156588A JPH0280671A JP H0280671 A JPH0280671 A JP H0280671A JP 63231565 A JP63231565 A JP 63231565A JP 23156588 A JP23156588 A JP 23156588A JP H0280671 A JPH0280671 A JP H0280671A
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- Japan
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- polishing
- felt
- pad
- bat
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Links
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Landscapes
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Nonwoven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は研磨用フェルト、特にテレビブラウン管や平
板ガラス、レンズ等のガラス研磨に用いて好適な研磨用
フェルトに関するものである。
板ガラス、レンズ等のガラス研磨に用いて好適な研磨用
フェルトに関するものである。
−Illにこの種の研磨用フェルトは、バットを熱可塑
性のポリエステル製ステープルで構成し、該バットに熱
可塑性の湿式ウレタン樹脂からなる多孔性クッション体
を含浸形成したものからなっていた。そして、研磨用フ
ェルトを空気圧入式回転ドラムまたは回転ディスク等に
装着し、砥粒スラリを供給しながらバット面で被研磨面
を押圧して研磨を行っていた。
性のポリエステル製ステープルで構成し、該バットに熱
可塑性の湿式ウレタン樹脂からなる多孔性クッション体
を含浸形成したものからなっていた。そして、研磨用フ
ェルトを空気圧入式回転ドラムまたは回転ディスク等に
装着し、砥粒スラリを供給しながらバット面で被研磨面
を押圧して研磨を行っていた。
〔発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来の研磨用フェルトは、バットを
構成するステープルやクッション体が熱可塑性樹脂で構
成されているため、研磨時の摩擦熱によってステープル
やクッション体が溶融・膜化することがあった(通常の
ガラス研磨において、被研磨面の温度は瞬時的に100
0°C近くにまで達するといわれている)。バット構成
部材に起因するこうした膜化現象は、砥粒保持能力の低
下を招くだけでなく、時として硬質の異物を噛み込んで
被研磨面を傷つけてしまうなどのトラブルを発生するこ
ともあった。
構成するステープルやクッション体が熱可塑性樹脂で構
成されているため、研磨時の摩擦熱によってステープル
やクッション体が溶融・膜化することがあった(通常の
ガラス研磨において、被研磨面の温度は瞬時的に100
0°C近くにまで達するといわれている)。バット構成
部材に起因するこうした膜化現象は、砥粒保持能力の低
下を招くだけでなく、時として硬質の異物を噛み込んで
被研磨面を傷つけてしまうなどのトラブルを発生するこ
ともあった。
この発明は上記の点に鑑み、熱溶融によるバット表面の
膜化が発生せず、高品位の研磨が可能で、しかも耐久性
に優れた研磨用フェルトを提供することを目的としてい
る。
膜化が発生せず、高品位の研磨が可能で、しかも耐久性
に優れた研磨用フェルトを提供することを目的としてい
る。
上記の目的を達成するため、この発明の研磨用フェルト
は、フェルト本体のバットをアラミド繊維、またはこれ
を主素材として構成し、かつ該バットに熱硬化型ウレタ
ン樹脂からなるクッション体を含浸形成し、バットのス
テーブルとクッション体を耐熱化するとともに、クッシ
ョン体が砥粒保持性能を維持するに十分な適度の弾性を
持つように構成したものである。
は、フェルト本体のバットをアラミド繊維、またはこれ
を主素材として構成し、かつ該バットに熱硬化型ウレタ
ン樹脂からなるクッション体を含浸形成し、バットのス
テーブルとクッション体を耐熱化するとともに、クッシ
ョン体が砥粒保持性能を維持するに十分な適度の弾性を
持つように構成したものである。
〔実施例]
以下、この発明を添付の図面に示す一実施例に基づいて
説明する。
説明する。
第1図はこの発明の研磨用フェルトの組織を示す原理図
(a:研磨前、b:研磨後)、第2図は従来の研磨用フ
ェルトの組繊を示す原理図(a:研磨前、b:研磨後)
、第3図はこの発明の研磨用フェルトを空気圧入式回転
ドラム方式によるテレビブラウン管の研磨に用いた例、
第4図は同じくディスク研摩に適用した例である。
(a:研磨前、b:研磨後)、第2図は従来の研磨用フ
ェルトの組繊を示す原理図(a:研磨前、b:研磨後)
、第3図はこの発明の研磨用フェルトを空気圧入式回転
ドラム方式によるテレビブラウン管の研磨に用いた例、
第4図は同じくディスク研摩に適用した例である。
図において、1はこの発明の研磨用フェルト本体で、該
本体1は基布2とバット3からなっている。基布2は透
水性と耐久性にすぐれた織布からなり、その上面にバッ
ト3をニードリング接結しである。該基布2は、空気圧
入回転ドラム方式で研磨を行う場合はチューブラ状に、
ディスク研磨方式を使う場合は平板状にそれぞれ構成す
る。基布2を構成する繊維素材としては、ポリエステル
、ナイロン、アラミドなどのいずれであってもよい。
本体1は基布2とバット3からなっている。基布2は透
水性と耐久性にすぐれた織布からなり、その上面にバッ
ト3をニードリング接結しである。該基布2は、空気圧
入回転ドラム方式で研磨を行う場合はチューブラ状に、
ディスク研磨方式を使う場合は平板状にそれぞれ構成す
る。基布2を構成する繊維素材としては、ポリエステル
、ナイロン、アラミドなどのいずれであってもよい。
バット3は、耐熱性のアラミド繊維Aを主素材とするス
テーブルSを使用するとともに、耐熱性で弾性に冨む熱
硬化型ウレタン樹脂Uからなるクッション体Kを含浸形
成しである。ステーブルSにはクッション性を高めるた
めに、例えばポリエステル繊維など非耐熱性の繊維を適
宜混合してもよいが、その場合でもアラミド繊維Aの混
合率は65%以上とする必要がある。これは、バット3
が摩擦時の熱で高温になっても炭化するにとどまり、溶
融・膜化しないようにするためである。また、アラミド
繊維Aとしては、メタ系アラミドやパラ系アラミドなど
を用いるが、所定の耐熱性と耐摩耗性を有するものであ
れば、他の分子構成からなるものであってもよい。
テーブルSを使用するとともに、耐熱性で弾性に冨む熱
硬化型ウレタン樹脂Uからなるクッション体Kを含浸形
成しである。ステーブルSにはクッション性を高めるた
めに、例えばポリエステル繊維など非耐熱性の繊維を適
宜混合してもよいが、その場合でもアラミド繊維Aの混
合率は65%以上とする必要がある。これは、バット3
が摩擦時の熱で高温になっても炭化するにとどまり、溶
融・膜化しないようにするためである。また、アラミド
繊維Aとしては、メタ系アラミドやパラ系アラミドなど
を用いるが、所定の耐熱性と耐摩耗性を有するものであ
れば、他の分子構成からなるものであってもよい。
前記バット3に含浸させるウレタン樹脂Uはその架橋反
応前の分子量が2000〜10000であるものを使用
することが、樹脂加工性や砥粒保持性の性能面から望ま
しい。該樹脂Uの含浸量は、目的とするクッション体の
弾性や強度にもよるが、バット3に対して20〜50%
程度の範囲内とし、必要に応じて発泡・固化処理を行う
。
応前の分子量が2000〜10000であるものを使用
することが、樹脂加工性や砥粒保持性の性能面から望ま
しい。該樹脂Uの含浸量は、目的とするクッション体の
弾性や強度にもよるが、バット3に対して20〜50%
程度の範囲内とし、必要に応じて発泡・固化処理を行う
。
しかして、フェルト本体10基部を構成する基布2の上
面にニードリング接結されたバット3の耐熱性アラミド
繊維製ステーブルSに、熱硬化型ウレタン樹脂Uを含浸
・硬化させると、耐熱性でありながら適度な弾性を有す
るクッション体Kが形成される。次に、フェルト本体工
を、空気圧入式回転ドラムないしは回転ディスクに装着
し、砥粒スラリーを供給しながら研磨すると、クッショ
ン体には砥粒子を保持しながら、適度な弾性押圧力で砥
粒子を被研磨面Wに押圧・研磨するため、研磨時の圧力
が分散されて均一な研磨が実現する。
面にニードリング接結されたバット3の耐熱性アラミド
繊維製ステーブルSに、熱硬化型ウレタン樹脂Uを含浸
・硬化させると、耐熱性でありながら適度な弾性を有す
るクッション体Kが形成される。次に、フェルト本体工
を、空気圧入式回転ドラムないしは回転ディスクに装着
し、砥粒スラリーを供給しながら研磨すると、クッショ
ン体には砥粒子を保持しながら、適度な弾性押圧力で砥
粒子を被研磨面Wに押圧・研磨するため、研磨時の圧力
が分散されて均一な研磨が実現する。
ここで、バット3の主素材であるアラミド製ステーブル
Sやクッション体には耐熱性であるから、これらの部材
の溶融による膜化現象は発生せず、被研磨面が高温にな
っても研磨は持続される。従って、研磨効率が向上し、
しかも研磨後の表面品位の向上も実現できる。
Sやクッション体には耐熱性であるから、これらの部材
の溶融による膜化現象は発生せず、被研磨面が高温にな
っても研磨は持続される。従って、研磨効率が向上し、
しかも研磨後の表面品位の向上も実現できる。
(実験例)
上記の研磨用フェルトを製作してガラス研磨に適用し、
下記の試験条件で従来の研磨用フェルトと性能比較を行
ったところ、表1のような好結果を得た。
下記の試験条件で従来の研磨用フェルトと性能比較を行
ったところ、表1のような好結果を得た。
表1
但し、
バット厚 =7mm
バット目イ寸−2000g/m”
圧 力=0. 8kg/cm”
研磨液濃度=1.2%
〔発明の効果〕
上記のようにこの発明は、フェルト本体のバットをアラ
ミド繊維、またはこれを主素材として構成し、かつ該バ
ットに熱硬化型ウレタン樹脂からなるクッション体を含
浸形成したことを特徴としているので、研磨時の熱でバ
ットのステープルが溶融・膜化することがない。また、
クッション体が砥粒を保持しつつ、適度な押圧力で被研
磨面と接するので、均一で高品位の研磨面を得ることが
できる。さらに、高温状態での研磨によって、被研磨物
であるガラス表面の軟化が促進され、研磨性も格段に向
上する。
ミド繊維、またはこれを主素材として構成し、かつ該バ
ットに熱硬化型ウレタン樹脂からなるクッション体を含
浸形成したことを特徴としているので、研磨時の熱でバ
ットのステープルが溶融・膜化することがない。また、
クッション体が砥粒を保持しつつ、適度な押圧力で被研
磨面と接するので、均一で高品位の研磨面を得ることが
できる。さらに、高温状態での研磨によって、被研磨物
であるガラス表面の軟化が促進され、研磨性も格段に向
上する。
このため、研磨能率の向上、研磨品位の向上、研磨布取
り替えのインターバルの長期化、コスト低減など抜群の
効果を奏するものである。
り替えのインターバルの長期化、コスト低減など抜群の
効果を奏するものである。
第1図はこの発明の研磨用フェルトの組織を示す原理図
(a:研磨前、b:研磨後)、第2図は従来の研磨用フ
ェルトの組織を示す原理図(a:研磨前、b=研磨後)
、第3図はこの発明の研磨用フェルトを空気圧入式回転
ドラム方式によるテレビブラウン管の研磨に用いた例、
第4図は同じくディスク研磨に適用した例である。 1−フェルト本体 2−・−基布 3・・−バット A−・アラミド繊維 S−・ステープル U・・・熱硬化性ウレタン樹脂 K −クッション体 W−被研磨面 第1図 (b) 第35!! 第・2図 第4図 絹衣バ溶融・固化) 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和63年 特 許 願 第231565号2、発明の
名称 研磨用フェルト 3−補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都文京区本郷2丁目14番15号名称
市川毛織株式会社 代表者 島 谷 慶 一部 4、代理人■151
(a:研磨前、b:研磨後)、第2図は従来の研磨用フ
ェルトの組織を示す原理図(a:研磨前、b=研磨後)
、第3図はこの発明の研磨用フェルトを空気圧入式回転
ドラム方式によるテレビブラウン管の研磨に用いた例、
第4図は同じくディスク研磨に適用した例である。 1−フェルト本体 2−・−基布 3・・−バット A−・アラミド繊維 S−・ステープル U・・・熱硬化性ウレタン樹脂 K −クッション体 W−被研磨面 第1図 (b) 第35!! 第・2図 第4図 絹衣バ溶融・固化) 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和63年 特 許 願 第231565号2、発明の
名称 研磨用フェルト 3−補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都文京区本郷2丁目14番15号名称
市川毛織株式会社 代表者 島 谷 慶 一部 4、代理人■151
Claims (1)
- フェルト本体のバットをアラミド繊維、またはこれを主
素材として構成し、かつ該バットに熱硬化型ウレタン樹
脂からなるクッション体を含浸形成したことを特徴とす
る研磨用フェルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63231565A JPH0280671A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 研磨用フェルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63231565A JPH0280671A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 研磨用フェルト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0280671A true JPH0280671A (ja) | 1990-03-20 |
Family
ID=16925501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63231565A Pending JPH0280671A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 研磨用フェルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0280671A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007092252A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-12 | Fujibo Holdings Inc | 研磨布 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4938059A (ja) * | 1972-08-23 | 1974-04-09 | ||
| JPS60180776A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Achilles Corp | 研磨用不織布 |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP63231565A patent/JPH0280671A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4938059A (ja) * | 1972-08-23 | 1974-04-09 | ||
| JPS60180776A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Achilles Corp | 研磨用不織布 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007092252A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-12 | Fujibo Holdings Inc | 研磨布 |
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