JPH0488528A - データ入出力方法およびその装置 - Google Patents

データ入出力方法およびその装置

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JPH0488528A
JPH0488528A JP20433990A JP20433990A JPH0488528A JP H0488528 A JPH0488528 A JP H0488528A JP 20433990 A JP20433990 A JP 20433990A JP 20433990 A JP20433990 A JP 20433990A JP H0488528 A JPH0488528 A JP H0488528A
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末綱 聖
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この発明はアプリケーション・システムにおけるデータ
入出力をデーターフォーマットの如何に拘らずスムーズ
に行なわせるためのデータ入出力方法およびその装置に
関する。
〈従来の技術、および発明が解決しようとする課題〉 従来からコンピュータを用いて理論化学計算を行なわせ
るとともに、理論化学計算結果に基づく分子の表示を行
なうシステム等においては、先ず、アプリケーション・
プログラムにおいて予め定められたデータ・フォーマッ
トのデータ・ファイル(以下、基準ファイルと称する)
を作成しておく。
そして、基準ファイルからのデータを読み込んで所定の
フォーマット変換を施すことにより理論化学計算を行な
うことができるデータを得ることかできる。また、理論
化学計算を行なって得られたデータに対して逆のフォー
マット変換を施すことにより、再び元の基準ファイルに
書き込むことかできる。また、読み込んだデータに基づ
く分子の表示、理論化学計算結果に基つく分子の表示を
も行なうことかできる。
したがって、基準ファイルに予め分子データを作成して
格納しておけば、基準ファイルから分子データを読み込
んでフォーマット変換を施した後、所定の理論化学計算
を行なうことにより分子動力学計算結果に基づく分子の
構造解析を行なうことができ、構造解析の結果得られた
エネルギーか最小になる分子構造、エネルギーが局部的
に最小になる分子構造等を基準ファイルに再び格納する
ことができる。また、これらの各状態における分子を表
示することもできる。
したがって、生体高分子の構造解析等をコンピュータを
用いて簡単に行なうことができる。
しかし、上記のシステムにおいては、基準ファイルのデ
ータ・フォーマットが予め定められているため、ユーザ
か任意に作成したデータ・ファイルをそのまま使用する
ことができず、予め定められたデータ・フォーマットに
変換して新たなデータ・ファイルを作成しなければなら
ないので使い勝手か悪い。この不都合を解消するために
、アプリケーション・プログラムをエデイツトして任意
のデータ・フォーマットのデータ・ファイルに対処する
ことが考えられるが、アプリケーション・プログラムが
実行モジュールのみでユーザーに提供されている場合に
は、実際上エデイツト作業が殆ど不可能であり、上記不
都合を解消させることができない。
〈発明の目的〉 この発明は上記の問題点に鑑みてなされたものであり、
アプリケーション・システムにおけるデータ入出力をデ
ータ・フォーマットの如何に拘らずスムーズに行なわせ
ることができる新規なデータ入出力方法およびその装置
を提供することを目的としている。
く課題を解決するための手段〉 上記の目的を達成するための、この発明のデータ入出力
方法は、標準入出力データ・フォーマットが定められた
アプリケーション・プログラムに外部命令解釈プログラ
ムを組み込んでおき、予め定められた言語で作成したソ
ース・プログラムをコンパイルして得られた目的ファイ
ルの命令を解釈して目的ファイルから指定入出力データ
・フォーマットを示すデータを読み込み、アプリケーシ
ョンφプログラムが予め定められた処理のために入出力
を行なうデータのフォーマットと標準入出力データ・フ
ォーマットとのフォーマット変換に代えて指定入出力デ
ータ・フォーマットとのフォーマット変換を行なう方法
である。
上記の目的を達成するための、この発明のデータ入出力
装置は、標準入出力データ・フォーマットが定められた
アプリケーション・システムに、予め定められた言語で
作成したソース・プログラムをコンパイルして得られた
、命令および指定入出力データ・フォーマットを示すデ
ータを含む目的ファイルを格納する目的ファイル格納手
段と、目的ファイルから命令を読み込んで解釈する命令
解釈手段と、命令解釈手段からの解釈結果を入力として
データ・フォーマット変換指令を出力するデータ・フォ
ーマット変換指令手段と、データ・フォーマット変換指
令に基づいて、アプリケーション・システムか予め定め
られた処理のために入出力を行なうデータのフォーマッ
トと標準入出力データ・フォーマットとのフォーマット
変換に代えて指定入出力データ・フォーマットとのフォ
ーマット変換を行なうフォーマット変換手段とを含んで
いる。
く作用〉 以上のデータ入出力方法であれば、予め定められた言語
で作成したソース・プログラムにおいて必要な命令およ
び入出力データ・フォーマットを指定しておくだけでよ
く、データ入力がデータ出力か等の命令を解釈して指定
された入出力データ・フォーマットと、アプリケーショ
ン・プログラムが予め定められた処理のために入出力を
行なうデータのフォーマットとのフォーマット変換を行
なうので、ユーザーが作成した任意のデータ・ファイル
に対する入出力を行なうことができる。即ち、アプリケ
ーション・プログラムに対するエデイツト作業を行なう
必要かなく、簡単に任意のデータ・ファイルに対するデ
ータ入出力を達成できる。
以上のデータ入出力装置であれば、予め定められた言語
で作成したソース・プログラムをコンパイルして、命令
および指定入出力データ・フォーマットを示すデータを
含む目的ファイルを作成し、目的ファイル格納手段に格
納しておく。そして、目的ファイルから命令を読み込ん
で命令解釈手段により命令を解釈し、命令解釈手段から
の解釈結果を入力としてデータ・フォーマット変換指令
手段によりデータ・フォーマット変換指令を出力する。
このデータ・フォーマット変換指令がフォーマット変換
手段に供給されることにより、アプリケーション・シス
テムが予め定められた処理のために入出力を行なうデー
タのフォーマットと標準入出力データ・フォーマットと
のフォーマット変換に代えて指定入出力データ・フォー
マットとのフォーマット変換を行なうことができる。
したがって、アプリケーション・プログラムに対するエ
デイツト作業を行なう必要がなく、簡単に任意のデータ
・ファイルに対するデータ入出力を達成できる。
〈実施例〉 以下、実施例を示す添付図面によって詳細に説明する。
第1図はこの発明のデータ入出力方法の一実施例を示す
フローチャートであり、ユーザーが予め定められた言語
で作成してソース・プログラムをコンパイルして、アプ
リケーション・システムにより直接アクセス可能な目的
ファイルを作成しておく。尚、この目的ファイルには、
命令およびユーザーが指定した入出力データ・フォーマ
ットを示すデータが含まれている。
ステップ■において、アプリケーション・システムにお
いて予め定められたデータ争スオーマットの基準ファイ
ルとの間のデータ入出力が指示されたか否かを判別し、
基準ファイルとの間のデータ入出力が指示されたと判別
された場合には、ステップ■において、アプリケーショ
ン・システムにおいて予め定められたフォーマット変換
処理を施して基準ファイルとアプリケーション・システ
ムとの間のデータ入出力を行なう。逆に、基準ファイル
と異なるデータ・フォーマットのユーザー・ファイルと
の間のデータ入出力が指示されたと判別された場合には
、ステップ■において、目的ファイルから命令を読み込
んで解釈し、ステップ■において目的ファイルからデー
タを読み込み、ステップ■において読み込みデータに基
づいて新たなフォーマット変換処理を設定し、ステップ
■において、設定されたフォーマット変換処理を施して
ユーザー・ファイルとアプリケーション・システムとの
間のデータ入出力を行なう。
以上の説明から明らかなように、アプリケーション・プ
ログラムを何らエデイツトしなくても、ユーザーがユー
ザー・ファイルに対応する入出力データ・フォーマット
を示すデータを含むプログラムを作成し、コンパイルし
て目的ファイルに命令および上記データを格納しておく
だけでよく、任意のデータ・フォーマットのデータの入
出力を簡単に達成できる。この結果、ユーザーか既ニ作
成しているデータ・ベースのデータ・フォーマットかア
プリケーション・プログラムにおいて定められた基準デ
ータ・フォーマットと異なっていても、目的ファイルの
命令およびデータを読み込むことにより、簡単に読み込
み、書き込みを行なうことができる。したかって、ユー
ザー・データ・ベースからデータを読み込んで理論化学
計算を行ない、理論化学計算結果を再びユーザー・デー
タ・ベースに書き込むことができる。また、ユーザー・
データ・ベースから読み込んだデータに基づく分子の表
示、理論化学計算結果、途中の計算結果に基づく分子の
表示を行なわせることもできる。
具体的には、例えば、アプリケーション・プログラムが
予め定められているデータ・フォーマットが、ファイル
中の原子数、ファイルの作成日、作成時間、ユーザ一定
義の分子の登録コード、バージョン番号、ダミー原子数
、タイトル、コメントからなり、それぞれのデータ長が
定まっているヘッダ・レコードと、順序番号、原子名、
3次元座標値、原子番号、原子タイプ番号、ユーザ一定
義データ、原子電荷、結合表、結合表に続きがあること
を示すフラグからなり、それぞれのデータ長が定まって
いる原子レコードとからなるものである。そして、第2
図に示すように酢酸分子を構成する各原子に順序が付与
されている場合に、別表1で示すように標準フォーマッ
トで分子データが表現されていれば、アプリケーション
・プログラムにより何らのフォーマット変換を施すこと
なく理論化学計算、分子の表示等を行なうことができる
。
これに対して、ベンゼン分子の構成を示す分子データが
別表2で示すように表現されている場合には、そのまま
では理論化学計算、分子の表示等を行なうことができな
かったのであるが、この発明においては、上記分子デー
タを標準フォーマットに変換できるのであるから、ユー
ザー・データ・ベースに対する入出力を行なってフォー
マット変換を施すことにより理論化学計算、分子の表示
を行なわせることかてき、逆に、理論化学計算結果、表
示されている分子の構造に対応する分子データをユーザ
ー・データ・ベースに書き込むこともできる。
〈実施例2〉 第3図はこの発明のデータ入出力装置の一実施例を示す
ブロック図であり、理論化学計算および分子の表示を行
なうためのアプリケーションφシステムに組み込んだ状
態を示している。
アプリケーション・システム本体(1)に対して目的フ
ァイル(2)、ユーザー・データ・ベース(3)、アプ
リケーション・プログラムにおいて定められたデータ・
フォーマットの標準ファイル(4)、理論化学計算部(
5)および理論化学計算のための入力ファイル(6)を
配置している。
上記目的ファイル(2)は、ユーザーが予め定められた
言語で作成したソース・プログラムを格納するソース・
ファイを(21)から読み出されたソース中プログラム
をコンパイラ(22)によりコンパイルすることにより
得られる各命令、データにそれぞれアドレスを付与した
状態で格納するものである。
上記アプリケーション・システム本体巾は、データ入出
力のためのフォーマット変換等を行なうデータ処理部(
11)と、目的ファイル(2)から読み出シタ命令を保
持しておき、順次命令を実行してデータ処理部(11)
に対するデータ加工指令、データ処理部(11)に対す
るデータ入出力指令等を8カする制御部(12)と、目
的ファイルから読み出した内容が命令かデータが等の解
釈を行なってデータであればデータ処理部(11)に対
してデータ処理のための基準データとして供給し、命令
であれば制御部(12)に供給する目的ファイル解釈部
(13)と、標準ファイル(4)からの読み込みデータ
、またはデータ処理部(11)からの出力データに基づ
いて、分子を構成する各原子の座標値、結合情報データ
等を抽出するデータ抽出部(I4)と、データ抽出部(
14)により抽出されたデータに基づいて分子を表示す
る表示部(15)とを含んでいる。
上記の構成のアプリケーション・システムの動作は次の
とおりである。
ユーザーが作成したユーザー・データ・ベースに対する
入出力を行ないたい場合には、ユーザー・データ・ベー
スのデータ・フォーマットが既知であるから、既知のデ
ータ・フォーマットおよび実行させたい処理に基づいて
ソース・ファイル(21)にソース・プログラムを格納
し、コンパイラ(22)によりコンパイルして各命令、
データにそれぞれアドレスを付与した状態で目的ファイ
ル(2)に格納しておく。
そして、図示しないキーボード等によりユーザー・デー
タ・ベースに対する入出力を指定すれば、先ず、目的フ
ァイル解釈部(13)において、目的ファイル(2)か
ら読み出した内容か命令かデータかを識別し、命令であ
れば制御部(12)に対して読み出した命令を順次供給
し、データであれば、ユーザー・データ・ベース(3)
に対する入出力に必要なデータであることを条件として
、データ処理のための基準データとしてデータ処理部(
11)に供給する。
その後、制御部(12)において供給された命令を実行
する。この命令がユーザー・データ・ベース(3)から
の読み込みである場合には、読み込んだデータをデータ
処理部(11)のワーク・エリア等に格納し、データ処
理部(11)において基準データに基づくデータ処理(
フォーマット変換処理等)を施して入力ファイル(6)
に供給するとともに、データ抽出部(14)に供給する
。入力ファイル(6)に供給されたデータに基づいて理
論化学計算部(5)により必要な理論化学計算を行なっ
て、例えば、エネルギーが最小になる分子構造、エネル
ギーが局部的に最小になる分子構造等を算出する。算出
された分子データは再び入力ファイル(6)に書き込ま
れる。また、データ抽出部(14)においては、フォー
マット変換か施されたユーザー・データから分子を構成
する各原子の座標値、結合情報データ等を抽出し、抽出
されたデータを表示部(I5)に供給することにより分
子の構造を表示する。さらに、理論化学計算部(5)に
おいて得られ、入力ファイル(6)に書き込まれた分子
データをデータ処理部(11)を介してデータ抽出部(
14)に供給すれば、エネルギーが最小になる分子の構
造、エネルギーが局部的に最小になる分子の構造等に対
応する各原子の座標値、結合情報データ等を抽出し、抽
出されたデータに基づいて表示部(15)により該当す
る分子の構造を表示する。
逆に、制御部(12)において実行する命令かユーザー
・データ・ベース(3)への書き込みである場合こは、
表示部(15)における表示のためのデータに基づいて
データ抽出部(14)において、表示に直接は必要でな
いデータを付加して標準ファイルに書き込み得るフォー
マットの分子データを得、得られた分子データをデータ
処理部(11)に供給する。
データ処理部(11)においては、制御部(12)から
ユーザー・データ・ベース(3)に対するデータ書き込
みのための命令が供給されているので、基準データに基
づいて読み込みの場合と逆のフォーマット変換を施して
ユーザー・データ・ベースのフォーマットに適合するデ
ータを生成する。したがって、この生成されたデータを
ユーザー・データ・ベース(3)に書き込むことにより
、ユーザー・データ・ベース(3)の更新、データ追加
等を達成できる。
尚、標準ファイル(4)に対するデータの入出力は、特
別にフォーマット変換を施す必要がないようにアプリケ
ーション・プログラムが設定されているのであるから、
データ処理部(11)を介在させることなくデータ入出
力を行なえばよい。
以上の説明から明らかなように、ユーザーが任意に作成
したユーザー・データ・ベースに対する入出力を行なわ
せる場合に、アプリケーション・プログラムをエデイツ
トする必要がなく、単にフォーマット変換等、限られた
処理に対応するソース・プログラムを作成してコンパイ
ルしておくだけでよく、アプリケーション・プログラム
が実行モジュールとしてのみ提供されている場合にも簡
単に任意のユーザー・データ・ベースに対する入出力を
行なわせ、ユーザー・データに基づく理論化学計算、分
子構造の表示等を行なわせることができるとともに、理
論化学計算により得られた新たな分子構造データをユー
ザー・データ・ベースに追加することもできる。
〈発明の効果〉 以上のように第1の発明は、アプリケーション・プログ
ラムに対するエデイツト作業を行なう必要がなく、簡単
に任意のデータ・ファイルに対するデータ入出力を達成
できるという特有の効果を奏する。
第2の発明も、アプリケーション・プログラムに対する
エデイツト作業を行なう必要がなく、簡単に任意のデー
タ・ファイルに対するデータ入出力を達成できるという
特有の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明のデータ入出力方法の一実施例を示す
フローチャート、 第2図は酢酸分子の構成を示す概略図、第3図はこの発
明のデータ入出力装置の一実施例を示すブロック図。 (2)・・・目的ファイル、(11)・・・データ処理
部、(12)・・・制御部、(13)・・・目的ファイ
ル解釈部特許出願人  ダイキン工業株式会社 代  理  人   弁理士  津  川  友  上
刃り表2 号り表1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、標準入出力データ・フォーマットが定 められたアプリケーション・プログラム に外部命令解釈プログラムを組み込んで おき、予め定められた言語で作成したソ ース・プログラムをコンパイルして得ら れた目的ファイル(2)の命令を解釈して目的ファイル
    から指定入出力データ・フォ ーマットを示すデータを読み込み、アプ リケーション・プログラムが予め定めら れた処理のために入出力を行なうデータ のフォーマットと標準入出力データ・フ ォーマットとのフォーマット変換に代え て指定入出力データ・フォーマットとの フォーマット変換を行なうことを特徴と するデータ入出力方法。 2、標準入出力データ・フォーマットが定 められたアプリケーション・システムに、 予め定められた言語で作成したソース・ プログラムをコンパイルして得られた、 命令および指定入出力データ・フォーマ ットを示すデータを含む目的ファイルを 格納する目的ファイル格納手段(2)と、目的ファイル
    から命令を読み込んで解釈す る命令解釈手段(13)と、命令解釈手段 (13)からの解釈結果を入力としてデータ・フォーマ
    ット変換指令を出力するデー タ・フォーマット変換指令手段(12)と、データ・フ
    ォーマット変換指令に基づい て、アプリケーション・システムが予め 定められた処理のために入出力を行なう データのフォーマットと標準入出力デー タ・フォーマットとのフォーマット変換 に代えて指定入出力データ・フォーマッ トとのフォーマット変換を行なうフォー マット変換手段(11)とを含むことを特徴とするデー
    タ入出力装置。
JP2204339A 1990-07-31 1990-07-31 デ―タ入出力方法およびその装置 Expired - Fee Related JP2527087B2 (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63118928A (ja) * 1986-11-07 1988-05-23 Hitachi Ltd Crt表示,帳票印字出力方式
JPH0224738A (ja) * 1988-07-14 1990-01-26 Casio Comput Co Ltd データ処理装置
JPH0281162A (ja) * 1988-09-17 1990-03-22 Fujitsu Ltd 論理シミュレーションにおける表示方式

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