JPH0281231A - ソースプログラムファイルの翻訳情報管理方式 - Google Patents
ソースプログラムファイルの翻訳情報管理方式Info
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- JPH0281231A JPH0281231A JP63234227A JP23422788A JPH0281231A JP H0281231 A JPH0281231 A JP H0281231A JP 63234227 A JP63234227 A JP 63234227A JP 23422788 A JP23422788 A JP 23422788A JP H0281231 A JPH0281231 A JP H0281231A
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- 238000013519 translation Methods 0.000 title claims abstract description 91
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 8
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はソースプログラムを翻訳する際に出力される翻
訳情報を管理する方式に関するものである。
訳情報を管理する方式に関するものである。
コンパイラにおいては、−Sに、ソースプログラムを翻
訳した際にエラー情報等を含む翻訳情報が出力されるよ
うになっており、従来、その1訳情報は翻訳リストある
いはユーザ出力ファイル/エラー出力ファイル等に出力
されるようになっていた。
訳した際にエラー情報等を含む翻訳情報が出力されるよ
うになっており、従来、その1訳情報は翻訳リストある
いはユーザ出力ファイル/エラー出力ファイル等に出力
されるようになっていた。
一方、翻訳に際して必要な情報はオプションとして入力
されるようになっており、翻訳の都度、利用者により入
力が行われていた。
されるようになっており、翻訳の都度、利用者により入
力が行われていた。
従来のコンパイラは上記のような方式を採用しており、
よって、以下のような欠点があった。
よって、以下のような欠点があった。
■翻訳情報が出力されるファイルとソースプログラムの
格納されるファイル(ソースプログラムファイル)とが
別々であるため、翻訳情報を得るには翻訳リストあるい
はユーザ出力ファイル/エラー出力ファイル等を常に確
保しておかなければならず、管理が複雑で面倒である。
格納されるファイル(ソースプログラムファイル)とが
別々であるため、翻訳情報を得るには翻訳リストあるい
はユーザ出力ファイル/エラー出力ファイル等を常に確
保しておかなければならず、管理が複雑で面倒である。
■エラーを含むソースプログラムがあっても、翻訳時に
は何らその判断を行うことなく通常通り翻訳を実行する
ため、無駄なコンパイル処理を行うことがあり、コンパ
イル時間が増大する。
は何らその判断を行うことなく通常通り翻訳を実行する
ため、無駄なコンパイル処理を行うことがあり、コンパ
イル時間が増大する。
■同じソースプログラムについて修正を加えつつ何度も
翻訳する場合は、翻訳に際して必要な情報を入力するた
めに翻訳用のJCLあるいはコマンドファイルを作成し
ておくか、または翻訳時にオプションを含めたコマンド
を直接キーインするしかなく、操作性が非常に悪い。
翻訳する場合は、翻訳に際して必要な情報を入力するた
めに翻訳用のJCLあるいはコマンドファイルを作成し
ておくか、または翻訳時にオプションを含めたコマンド
を直接キーインするしかなく、操作性が非常に悪い。
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、翻訳情報をソースプログラムファイ
ル内で管理し有効に利用することができると共に、オプ
シッン情報の入力が容易なソースプログラムファイルの
翻訳情報管理方式を提供することにある。
的とするところは、翻訳情報をソースプログラムファイ
ル内で管理し有効に利用することができると共に、オプ
シッン情報の入力が容易なソースプログラムファイルの
翻訳情報管理方式を提供することにある。
本発明は上記の目的を達成するため、ソースプログラム
ファイル内に、オプション情報およびエラー数を含む翻
訳情報とエラー情報とを格納する領域を設け、ソースプ
ログラムの更新・修正時に前記翻訳情報のエラー数をゼ
ロクリアするものとし、 コンパイラ内に、起動時にソースプログラムの名前を指
定することにより翻訳時のオプションを前記翻訳情報の
オブシッン情報から入力するオプション情報人力手段と
、 翻訳実行前に前記翻訳情報のエラー数を参照してエラー
があるかどうかを判定するエラー判定手段と、 エラーがあると判定された場合に前記エラー情報をエラ
mmカフアイルに出力してコンパイラの処理を終了させ
るエラー情報出力手段と、エラーがないと判定された場
合に翻訳手段に制御を移し、翻訳終了後に前記ソースプ
ログラムファイル内の翻訳情報およびエラー情報を最新
の情報に更新する翻訳情報更新手段とを備えるようにし
ている。
ファイル内に、オプション情報およびエラー数を含む翻
訳情報とエラー情報とを格納する領域を設け、ソースプ
ログラムの更新・修正時に前記翻訳情報のエラー数をゼ
ロクリアするものとし、 コンパイラ内に、起動時にソースプログラムの名前を指
定することにより翻訳時のオプションを前記翻訳情報の
オブシッン情報から入力するオプション情報人力手段と
、 翻訳実行前に前記翻訳情報のエラー数を参照してエラー
があるかどうかを判定するエラー判定手段と、 エラーがあると判定された場合に前記エラー情報をエラ
mmカフアイルに出力してコンパイラの処理を終了させ
るエラー情報出力手段と、エラーがないと判定された場
合に翻訳手段に制御を移し、翻訳終了後に前記ソースプ
ログラムファイル内の翻訳情報およびエラー情報を最新
の情報に更新する翻訳情報更新手段とを備えるようにし
ている。
本発明のソースプログラムファイルの翻訳情報管理方式
にあっては、コンパイラの起動時にソースプログラムの
名前を指定することによりオプション情報入力手段が翻
訳時のオプションをソースプログラムファイル内に格納
された翻訳情報のオプション情報から入力し、エラー判
定手段が翻訳実行前にソースプログラムファイル内に格
納された翻訳情報のエラー数を参照してエラーがあるか
どうかを判定し、エラーがあると判定された場合にエラ
ー情報出力手段がソースプログラムファイル内に格納さ
れたエラー情報をエラmmカフアイルに出力してコンパ
イラの処理を終了させ、エラーがないと判定された場合
にI11訳情軸情報手段が翻訳手段に制御を移し、!■
訳終了後にソースプログラムファイル内の翻訳情報およ
びエラー情報を最新の情報に更新する。
にあっては、コンパイラの起動時にソースプログラムの
名前を指定することによりオプション情報入力手段が翻
訳時のオプションをソースプログラムファイル内に格納
された翻訳情報のオプション情報から入力し、エラー判
定手段が翻訳実行前にソースプログラムファイル内に格
納された翻訳情報のエラー数を参照してエラーがあるか
どうかを判定し、エラーがあると判定された場合にエラ
ー情報出力手段がソースプログラムファイル内に格納さ
れたエラー情報をエラmmカフアイルに出力してコンパ
イラの処理を終了させ、エラーがないと判定された場合
にI11訳情軸情報手段が翻訳手段に制御を移し、!■
訳終了後にソースプログラムファイル内の翻訳情報およ
びエラー情報を最新の情報に更新する。
次に、本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第1図は本発明のソースプログラムファイルの翻訳情報
管理方式の一実施例を示す構成図である。
管理方式の一実施例を示す構成図である。
第1図において、lはソースプログラム12が格納され
るソースプログラムファイルであり、ソースプログラム
12の他に、オプション情報111およびエラー数11
2を含む翻訳情fallと、エラー情報13とが格納さ
れるようになっている。
るソースプログラムファイルであり、ソースプログラム
12の他に、オプション情報111およびエラー数11
2を含む翻訳情fallと、エラー情報13とが格納さ
れるようになっている。
ここで、オプシッン情報111は翻訳に際して必要な情
報であり、エラー数112は前回の翻訳時に生じたエラ
ーの発生回数の情報である。なお、エラー数112はソ
ースプログラム12の更新・修正時にゼロクリア(エラ
ーが無い状態にセット)するものとする、また、エラー
情報13は前回の翻訳時に生じたエラーにかかる情報で
ある。
報であり、エラー数112は前回の翻訳時に生じたエラ
ーの発生回数の情報である。なお、エラー数112はソ
ースプログラム12の更新・修正時にゼロクリア(エラ
ーが無い状態にセット)するものとする、また、エラー
情報13は前回の翻訳時に生じたエラーにかかる情報で
ある。
一方、2はソースプログラム12を翻訳するコンパイラ
であり、翻訳を実行する翻訳手段25の他に、起動時に
ソースプログラム12の名前を指定することにより翻訳
時のオプシヨンをソースプログラムファイルlの翻訳情
報11のオプション情$Ia111から入力するオプシ
ョン情報入力手段21と、翻訳実行前にソースプログラ
ムファイルlの翻訳情[11のエラー数112を参照し
てエラーがあるかどうかを判定するエラー判定手段22
と、エラーがあると判定された場合にソースプログラム
ファイル1のエラー情報13をエラー出力ファイル4に
出力してコンパイラ2の処理を終了させるエラー情報出
力手段23と、エラーがないと判定された場合に翻訳手
段25に制御を移し、翻訳終了後にソースプログラムフ
ァイルlの翻訳情報11およびエラー情報13を最新の
情報に更新する翻訳情報更新手段24とが設けられてい
る。
であり、翻訳を実行する翻訳手段25の他に、起動時に
ソースプログラム12の名前を指定することにより翻訳
時のオプシヨンをソースプログラムファイルlの翻訳情
報11のオプション情$Ia111から入力するオプシ
ョン情報入力手段21と、翻訳実行前にソースプログラ
ムファイルlの翻訳情[11のエラー数112を参照し
てエラーがあるかどうかを判定するエラー判定手段22
と、エラーがあると判定された場合にソースプログラム
ファイル1のエラー情報13をエラー出力ファイル4に
出力してコンパイラ2の処理を終了させるエラー情報出
力手段23と、エラーがないと判定された場合に翻訳手
段25に制御を移し、翻訳終了後にソースプログラムフ
ァイルlの翻訳情報11およびエラー情報13を最新の
情報に更新する翻訳情報更新手段24とが設けられてい
る。
また、3は翻訳結果であるオブジェクトプログラムを格
納するオブジェクトファイルである。
納するオブジェクトファイルである。
第2図、第3図、第4図および第5図は、それぞれ第1
図におけるオプション情報入力手段21、エラー判定手
段22、エラー情報出力手段23および翻訳情報更新手
段24の処理を示すフローチャートであり、以下、第1
図ないし第5図に沿って実施例の動作を説明する。
図におけるオプション情報入力手段21、エラー判定手
段22、エラー情報出力手段23および翻訳情報更新手
段24の処理を示すフローチャートであり、以下、第1
図ないし第5図に沿って実施例の動作を説明する。
先ず、利用者はソースプログラム12を更新あるいは修
正する時にソースプログラムファイル1の翻訳情報11
のエラー数112をゼロクリアしておき、翻訳する時に
ソースプログラム12の名前を指定してコンパイラ2を
起動する。コンパイラ2内では最初にオプション情報入
力手段21が起動される。
正する時にソースプログラムファイル1の翻訳情報11
のエラー数112をゼロクリアしておき、翻訳する時に
ソースプログラム12の名前を指定してコンパイラ2を
起動する。コンパイラ2内では最初にオプション情報入
力手段21が起動される。
起動されたオプション情報入力手段21は、ソースプロ
グラムファイルlの翻訳情報11のオプション情報11
1の読み込みを行い(第3図ステップS3)、翻訳時に
指定したオプシヨンであるとみなして処理を行い、その
後、エラー判定手段22を起動する(ステップS2)。
グラムファイルlの翻訳情報11のオプション情報11
1の読み込みを行い(第3図ステップS3)、翻訳時に
指定したオプシヨンであるとみなして処理を行い、その
後、エラー判定手段22を起動する(ステップS2)。
起動されたエラー判定手段22は、ソースプログラムフ
ァイル1の翻訳情報11のエラー数112の読み込みを
行い(第3図ステップS3)、エラーがないかどうかを
判定する(ステップS4)。
ァイル1の翻訳情報11のエラー数112の読み込みを
行い(第3図ステップS3)、エラーがないかどうかを
判定する(ステップS4)。
判定の結果、エラーがあると判定された場合は、エラー
情報出力手段23の起動を行って制御を移す(ステップ
S5)。
情報出力手段23の起動を行って制御を移す(ステップ
S5)。
起動されたエラー情幸団出力手段23は、ソースプログ
ラムファイルlのエラー情tl13を入力してエラー出
力ファイル4へ出力しく第4図ステップS7)、コンパ
イラ2の処理を終了させる(ステップS8)。
ラムファイルlのエラー情tl13を入力してエラー出
力ファイル4へ出力しく第4図ステップS7)、コンパ
イラ2の処理を終了させる(ステップS8)。
一方、第3図のステップS4での判定の結果、エラーが
ない場合は、翻訳手段25の起動を行って制御を移す(
第3図ステップS6)。
ない場合は、翻訳手段25の起動を行って制御を移す(
第3図ステップS6)。
起動された翻訳手段25は、ソースプログラムファイル
lのソースプログラム12を翻訳し、オブジェクトファ
イル3を生成し、その後、翻訳情報更新手段24を起動
して制御を移す。
lのソースプログラム12を翻訳し、オブジェクトファ
イル3を生成し、その後、翻訳情報更新手段24を起動
して制御を移す。
起動された翻訳情報更新手段24は、翻訳手段25の翻
訳結果に従い、ソースプログラムファイルlの翻訳情報
llの更新を行い(第5図ステップS9)、翻訳時にエ
ラーがあるかどうかを識別しくステップ5lo)、m別
の結果、エラーがある場合は、ソースプログラムファイ
ル1のエラー情It!13の更新を行い(ステップS
l l) 、エラーがない場合は、ソースプログラムフ
ァイル1のエラー情報13の削除を行う(ステップ51
2)。
訳結果に従い、ソースプログラムファイルlの翻訳情報
llの更新を行い(第5図ステップS9)、翻訳時にエ
ラーがあるかどうかを識別しくステップ5lo)、m別
の結果、エラーがある場合は、ソースプログラムファイ
ル1のエラー情It!13の更新を行い(ステップS
l l) 、エラーがない場合は、ソースプログラムフ
ァイル1のエラー情報13の削除を行う(ステップ51
2)。
そして、コンパイラ2の処理を終了させる。
このように、翻訳した時の翻訳情報をソースプログラム
ファイルl内に登録しておくことにより、再度翻訳する
時にこの登録した情報をもとに無駄のない翻訳が容易に
行えるものである。
ファイルl内に登録しておくことにより、再度翻訳する
時にこの登録した情報をもとに無駄のない翻訳が容易に
行えるものである。
以上説明したように、本発明のソースプログラムファイ
ルの翻訳情報管理方式にあっては、ソースプログラムを
翻訳した時の翻訳情報およびオプジョン情報をソースプ
ログラムファイル内で管flするようにしたので、 ■翻訳情報の管理がソースプログラムファイル−本で行
えるため、翻訳リスト、ユーザ出力ファイル/エラー出
力ファイル等を確保する必要がな(なり、管理が非常に
容易となる。
ルの翻訳情報管理方式にあっては、ソースプログラムを
翻訳した時の翻訳情報およびオプジョン情報をソースプ
ログラムファイル内で管flするようにしたので、 ■翻訳情報の管理がソースプログラムファイル−本で行
えるため、翻訳リスト、ユーザ出力ファイル/エラー出
力ファイル等を確保する必要がな(なり、管理が非常に
容易となる。
■ソースプログラムの修正漏れ等によりエラーが存在し
ても、翻訳時に以前のエラー情報をチエツクして翻訳処
理を中断させるため、無駄なコンパイル処理がなくなる
。
ても、翻訳時に以前のエラー情報をチエツクして翻訳処
理を中断させるため、無駄なコンパイル処理がなくなる
。
■翻訳時のオプションを毎回指定しなくて済むため操作
性が向上する。
性が向上する。
等の効果があるや
第1図は本発明のソースプログラムファイルの翻訳情報
管理方式の一実施例を示す構成図、第2図は第1図にお
けるオプション情報入力手段の処理のフローチャート、 第3図は第1図におけるエラー判定手段の処理のフロー
チャート、 第4図は第1図におけるエラー情報出力手段の処理のフ
ローチャートおよび、 第5図は第1図における翻訳情報更新手段の処理のフロ
ーチャートである。 図において、 1・・・・・・・・・ソースプログラムファイル11・
・・・・・翻訳情報 111・・・オプシラン情報 112・・・エラー数 12・・・・・・ソースプログラム 13・・・・・・エラー情報 2・・・・・・・・・コンパイラ 21・・・・・・オプション情報入力手段22・・・・
・・エラー判定手段 23・・・・・・エラー情報出力手段 24・・・・・・翻訳情報更新手段 25・・・・・・翻訳手段 3・・・・・・・・・オブジェクトファイル4・・・・
・・・・・エラー出力ファイルオプション情報入力手段
の処理のフローチャート第2図 エラー判定手段の処理のフローチャート第3図 エラー情報出力手段の処理のフローチャート第4図
管理方式の一実施例を示す構成図、第2図は第1図にお
けるオプション情報入力手段の処理のフローチャート、 第3図は第1図におけるエラー判定手段の処理のフロー
チャート、 第4図は第1図におけるエラー情報出力手段の処理のフ
ローチャートおよび、 第5図は第1図における翻訳情報更新手段の処理のフロ
ーチャートである。 図において、 1・・・・・・・・・ソースプログラムファイル11・
・・・・・翻訳情報 111・・・オプシラン情報 112・・・エラー数 12・・・・・・ソースプログラム 13・・・・・・エラー情報 2・・・・・・・・・コンパイラ 21・・・・・・オプション情報入力手段22・・・・
・・エラー判定手段 23・・・・・・エラー情報出力手段 24・・・・・・翻訳情報更新手段 25・・・・・・翻訳手段 3・・・・・・・・・オブジェクトファイル4・・・・
・・・・・エラー出力ファイルオプション情報入力手段
の処理のフローチャート第2図 エラー判定手段の処理のフローチャート第3図 エラー情報出力手段の処理のフローチャート第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ソースプログラムファイル内に、オプション情報および
エラー数を含む翻訳情報とエラー情報とを格納する領域
を設け、ソースプログラムの更新・修正時に前記翻訳情
報のエラー数をゼロクリアするものとし、 コンパイラ内に、起動時にソースプログラムの名前を指
定することにより翻訳時のオプションを前記翻訳情報の
オプション情報から入力するオプション情報入力手段と
、 翻訳実行前に前記翻訳情報のエラー数を参照してエラー
があるかどうかを判定するエラー判定手段と、 エラーがあると判定された場合に前記エラー情報をエラ
ー出力ファイルに出力してコンパイラの処理を終了させ
るエラー情報出力手段と、 エラーがないと判定された場合に翻訳手段に制御を移し
、翻訳終了後に前記ソースプログラムファイル内の翻訳
情報およびエラー情報を最新の情報に更新する翻訳情報
更新手段とを備えたことを特徴とするソースプログラム
ファイルの翻訳情報管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234227A JPH0281231A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | ソースプログラムファイルの翻訳情報管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63234227A JPH0281231A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | ソースプログラムファイルの翻訳情報管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0281231A true JPH0281231A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16967688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63234227A Pending JPH0281231A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | ソースプログラムファイルの翻訳情報管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0281231A (ja) |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP63234227A patent/JPH0281231A/ja active Pending
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