JPH028136A - 新聞輪転機の保護紙自動剥離装置における剥離ナイフ部材 - Google Patents

新聞輪転機の保護紙自動剥離装置における剥離ナイフ部材

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JPH028136A
JPH028136A JP63125593A JP12559388A JPH028136A JP H028136 A JPH028136 A JP H028136A JP 63125593 A JP63125593 A JP 63125593A JP 12559388 A JP12559388 A JP 12559388A JP H028136 A JPH028136 A JP H028136A
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Yasuyuki Yagi
康之 八木
Yoshibumi Sasamoto
笹本 義文
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    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H19/00Changing the web roll
    • B65H19/10Changing the web roll in unwinding mechanisms or in connection with unwinding operations
    • B65H19/105Opening of web rolls; Removing damaged outer layers; Detecting the leading end of a closed web roll

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  • Replacement Of Web Rolls (AREA)
  • Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
  • Nonmetal Cutting Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 童!上立扛朋光互 この発明は新聞輪転機の保護紙自動剥離装置用の剥離ナ
イフ部材に関するものである6丈米立挟亙 新聞軸転機においては第11図に示すように。
三又回転装置10Lに装着され印刷中でほぐれつつある
新聞巻取紙が径小となり、新しい巻取紙に紙継ぎが必要
になったとき、この径小の巻取紙102aの終端部を三
又回転装置101に装着されている隣の巻取紙102b
の始端部に紙継ぎし、給紙が連続的になされるようにな
っている。同図で103は駆動ベルト、104はベース
ターアーム、105は輪転機を示す。
ところで、前記のような紙継ぎに際しては、その前準備
として、巻取紙102bの始端部に形成されるV字状部
にそれぞれ貼着された両面接着テープ107、およびタ
ブ紙108の保護紙を剥離しておく必要がある。この保
護紙の剥離を、従来は巻取紙の三又回転装置101への
装着直後に作業者が人手によって行なっていた。
が  じょうとするa1題 前記のように従来は、保護紙の剥離を巻取紙の三又回転
装置への装着直後に人手によって行なっていたため、作
業能率が著しく悪く。
しかも剥離作業の終了から紙継ぎ作業迄に時間がかかり
、保護紙が剥離された両面接着テープ107およびタブ
紙108の接着剤層の表面が乾燥したり、あるいは紙粉
等が付着して粘着力不足をきたすなどして、紙継ぎがう
まくできないという問題点があった。
そこで、この発明は前記人手による作業を廃し1両面接
着テープ等の保護紙を紙継ぎ作業の直前に自動的に、か
つ確実に剥離することができる保護紙自動剥離装置用の
剥離ナイフ部材を提供することを目的とする。
を  するための手 前記の目的を達成するため、この考案は、第1ナイフと
、刃先が第1ナイフの刃先より若干後退し、かつ高さが
第1ナイフより高く配置された第2ナイフとを具えたこ
とを特徴とする。
咋−−−」− 前記のような剥離ナイフ部材にあっては。
両面接着テープ等の保護紙は第1ナイフの刃先ですくわ
れた後、第2ナイフに乗り上げて連続的にすくい上げら
れ、確実に剥離される。
災JLJ2L 第1図で1は保護紙自動剥離装置を示し、三又回転装置
2の新聞巻取紙用運搬台車3に対し反対側の位置に設置
されている。
剥離装置1は第2図に示すように、機台5上に新聞巻取
紙6a、6b・・・の軸方向長さに略相当する間隔で立
設された1対のJl17,7’を有している。脚7,7
′の上端部には支持アーム8,8′の一端部がピン9,
9′にて枢支されている。アーム8,8′には脚7,7
′に隣接して設置された作動シリンダto、10’のロ
ッド11.11’の先端部が枢支され、シリンダ10.
10’の作動により、アーム8,8′が第1図の鎖線で
示す待機位置と実線で示す作動位置とに揺動されるよう
になっている。アーム8゜8′の他端部間には中空の剥
離箱12がその両側壁を回動軸13.13’で支持され
て取付けられている。14はアーム8,8′の他端部を
連結する連結杆である。
剥離箱12は第3.4図に示すように、前端面が開口し
た第1中空箱15と、前面が開口し、この開口した前面
側が第1中空箱15の後面と対向して位置するように配
置された保護紙回収箱としての第2中空箱16とを具え
、この第2中空箱16はその一縁部がヒンジ17で第1
中空箱15に連結され、かっ地縁部が止め金18で結わ
え付けられていて、止め金18を解くことにより、第1
中空箱15に対しヒンジ17を支点として開閉が可能と
なっている。
第1中空箱15内には第1軸20および第2軸21が前
面開口部を臨む位置に所定間隔をおいて平行に軸支され
ており、これら両軸20,21の一端部にはアーム部2
2.23のボスが嵌合同着されている。アーム部22.
23の先端には支持台25.26を介して第1中空箱1
5に固定された作動シリンダ27.28のロッド29.
30の先端部が枢支されていて、シリンダ27.28の
作動により、第1.第2軸20,21が回動されるよう
になっている。第1.第2軸20,21には両面接着テ
ープの保護紙剥離ナイフ部材32とタブ紙の保護紙剥離
ナイフ部材33が第7図に示す始端部が異なる態様の巻
取紙6b、 6’b、 6#b・・・の両面接着テープ
およびタブ紙に対応して、それぞれ軸方向に複数個、正
逆向きに配設されている1両面接着テープの保護紙剥離
ナイフ部材32は第5図に示すように、さらに第1ナイ
フ部材35と第2ナイフ部材36からなっている。第1
ナイフ部材35は第1、第2軸20,21の回りを回動
自在に嵌挿されたナイフ取付部37を有し、このナイフ
取付部37の取付先端部には第1ナイフ38が押え板3
9で挟圧されたうえビス40で軸20.21と平行に取
付けられているとともに、第1ナイフ38の前方に小隙
間をおいて第1ナイフ38による保護紙の剥離に際し、
巻取紙の紙面を押えるL形のシュウ43がビス44で同
様に軸20.21と平行に取付けられている。第2ナイ
フ部材36はナイフ取付部37と所定間隔をおいて軸2
0.21に対して回動自在に嵌挿して取付けらけたナイ
フ取付部45を有し、この取付部45と取付部37間に
は第2ナイフ46が刃先を第1ナイフ38の刃先より若
干後退させ、かつ第1ナイフ38と高さの差Hをつけて
ビス47で固定されている。第2ナイフ46の刃先を第
1ナイフ38の刃先より若干後退させたのは、第1ナイ
フ38の刃先ですくった保護紙をさらに連続してすくい
上げるために必要だからであり、また高さの差Hをつけ
たのは、巻取紙の紙面に接触して汚損することがないよ
うにするためである。
50は両取付部37.45間の軸20.21に止めねじ
51によって回動不能に嵌挿して取付けられた抑圧用ピ
ースであり、このピース50と第2ナイフ46間には第
2ナイフ46を介して両取付部37.45を第5図(E
)で矢印で示す方向に付勢する圧縮ばね53が介装され
ている。圧縮ばね53はピース50に形成された凹孔5
4内に一端が第2ナイフ46に当接した状態で嵌入され
ている。
タブ紙の保護紙剥離ナイフ部材33は第6図に示すよう
に、両面接着テープの保護紙剥離ナイフ部材32に対し
、第2ナイフ部材がないこと、および第1ナイフ部材7
の第1ナイフが軸20.21と平行でなく、斜めに取付
けらでいることで主に相違し、その他は押圧ピース50
の取付位置など一部の構成以外はぼ同様であるから、同
様の部分には同一符号を付して説明を省略することとす
る。剥離ナイフ部材33が前記のような相違を有するの
はタブ紙の長さが両面接着テープに比べて短いこと、お
よびタブ紙が巻取紙の回転方向に平行に貼着されており
、これと第1ナイフ38の刃先が平行だと剥離しにくい
からである。
第7図にはV字形部の縁辺上面にそれぞれa、b、Q、
d、eと異なる長さの両面接着テープ80が複数、所定
間隔で貼着された巻取紙の始端部の代表的な例が示され
、(A)のようにV字形部の頂部が互いに回転方向に重
なり合う始端部をもつ巻取紙6b、6’b、6″bの場
合には第1軸20に配設された剥離ナイフ部材32.3
3が対応し、(B)、(C)のようにV字形部そのもの
が回転方向の一側又は他側に片寄った始端部をもった巻
取紙6”b、6”’bの場合には第2軸21に配設され
た剥離ナイフ部材32.33が対応するようになってい
る。
タブ紙90はV字形部の頂部に1ケ所貼着されるもので
あるため、第7図からは省略した。
尚、第3図で65.66、67は後記揺動枠に設けられ
、タブ紙90の保護紙に付されたマーク(実施例では保
護紙の上面に色を付している)を検出するマークセンサ
、68.69はアーム8゜8′を介して作動位置にもた
らされた剥離箱12のガイドローラ70が巻取紙6の紙
面に接触するのを検出するリミットスイッチ、第4図で
72.73は第1中空笥15に設けられ、アーム8.8
′が作動シリンダ10.10’によって揺動されて、作
動位置となったとき、第1中空笛15の両角部が巻取紙
6の紙面に当って傷がつかないように保護するローラで
、一方のローラ72は揺動枠75に支持され、他方のロ
ーラ73は第1中空箱15に支持されている。揺動枠7
5は軸76で枢支されて、かつばね77によってローラ
72が第1中空箱15の前面開口部側に突出するように
付勢されている。
次に、前記実施例の作用を説明する。
新聞巻取紙の紙継ぎに際しては、第1図でA位置の巻取
紙6cの始端部と、径小となったB位置の巻取紙6bの
終端部とで行なわれ、紙継ぎ後に巻取紙6aの残紙管が
取外かれたB位置の跡には運搬台車3により新しい巻取
紙6dが給送されて装着される一方、C位置にあって次
に紙継ぎされる巻取紙6bに対しては、A位置の巻取紙
6cの印刷中に前準備作業としての両面接着テープ80
およびタブ紙90のそれぞれ保護紙の剥離が行なわれる
保護紙の剥離作業について i〉第7図(A)で示す始端部をもつ巻取紙6b、6’
b、6’bの場合 スタートスイッチをONすると、シリンダ10.10’
が作動され、アーム8.8′が待機位置から作動位置ま
で揺動される。アーム8゜8′が作動位置に到達すると
、剥離箱9のガイドローラ70がB位置の巻取紙6bの
紙面に接触し、これがリミットスイッチ68 、69で
検出される。リミットスイッチ68 、69の前記検出
により図示しないモータが駆動され、この駆動力が巻取
紙6bの両端部にウェブセンターから伝達されることに
より1巻取紙6が第1.7図の矢印のように巻きしまり
方向に低速回転される1巻取紙6の低速回転によってそ
の始端部のV字形部の頂部に貼着されたタブ紙90のマ
ークが、巻取紙6の回転方向の対応位置にあるマークセ
ンサ66で検出される。
マークセンサ69の検出によりシリンダ27が作動され
て第1軸20が回動される。第1軸20が回動されると
、止めねじ51で第1軸20と一体の抑圧用ピース50
と、該ピース50と圧縮ばね52および第2ナイフ46
を介してつながったナイフ取付部37.45が同方向に
回動され、ナイフ取付部37上のシュー43が巻取紙6
bの紙面に接触するとともに、第1ナイフ38の刃先が
保護紙の剥離が可能な位置となる。そのため、前記低速
回転している巻取紙6bの始端部がナイフ取付部37に
近づくと、第8図に示すようにV字状部の両側縁の両面
接着テープ80の保護紙81から順次シュー43を通過
して小隙間で浮き上がるところを第1ナイフ38の刃先
ですくわれた後、第2ナイフ46に乗り上げて連続的に
すくい上げられ剥離される一方。
第9図に示すようにタブ紙90の保護紙91もシュー4
3を通過して小隙間で浮き上げるところを第1ナイフ3
8の刃先ですくわれて剥離される。剥離された両面接着
テープ80およびタブ紙90の保護紙81.91は第1
中空箱15内に収納される。第8図(B)、(C)で8
2は保護紙81が剥離されて表出した両面接着テープ8
0の接着剤層である。
保護紙81.91の剥離が終了すると、これがナイフ取
付部37設けられた図示しないセンサで検出される。そ
して、このセンサの検出によりシリンダ27が作動前の
状旭となって、第1軸20が逆回動され、ナイフ取付部
37上のシュー43が巻取紙6aの紙面から遠ざかり、
かつ第1ナイフ38の刃先が保護紙の剥離が不能な位置
となる。また、これと同時にシリンダ10.10’も作
動前の状態となって、アーム8゜8′が逆揺動されて元
の待機位置に戻るとともに、前記モータの駆動も停止さ
れ、保護紙が剥離された巻取紙6aの回転もとまる。ア
ーム8,8′が待機位置に戻ると、第1図の鎖線のよう
に剥離箱12が反転し、この反転により第1中空箱に収
納された保護紙81.91が第2中空箱16内に移され
る。第2中空箱16に移された保護紙81.91は止め
金18を外して第2中空箱16を開放することにより、
第2中空箱16の前面開口部から落下回収される。
i〉第7図(B)、(C)で示す始端部をもつ巻取紙6
”b、6”bの場合 この場合にはタブ紙90のマークが、巻取紙の回転方向
の対応位置にあるマークセンサ65又は67で検出され
、第2軸21側のシリンダ28が作動されて、第2軸2
Iの剥離ナイフ部材32゜33が使用される点でi〉と
相違し、これ以外の全体の作動はi〉と同様である。
前記i>、ii>における各部材の作動制御は公知の電
気部品からなる図示しない制御部材によって行なわれる
見訓座肱來 この発明は前記のような構成からなるので。
従来人手によっていた新聞巻取紙の始端部の両面接着テ
ープおよびタブ紙のそれぞれ保護紙を自動的に剥離する
ことができるのであるが、この剥離に際してまず第1ナ
イフの刃先で保護紙をすくい、次にこのすくった保護紙
を第2ナイフで連続的にすくい上げるため、保護紙の剥
離が確実である等の優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す保護紙自動剥離装置
と三又回転装置の側面図、第2図は保護紙自動剥離装置
の正面図、第3図は同上の剥離ナイフ部材と第7図に示
す巻取紙の両面接着テープの対応関係を示すもので、(
A)は長さの異なる複数の両面接着テープの配置を示す
図面、(B)は剥離箱の拡大正面図、第4図は剥離箱の
一部破断した拡大側面図、第5図は両面接着テープの保
護紙剥離ナイフ部材を示すもので、(A)は一部省略の
拡大正面図、(B)は(A)のVB−VB線に沿う側断
面図、(C)は(A)のVC−VC線に沿う側断面図、
(D)は(A)(7) V D −VD線に沿う側断面
図、(E)は(A)のVE−VE線に沿う側断面図、第
6図はタブ紙の保護紙剥離ナイフ部材を示す拡大正面図
、第7図(A)。 (B)、(C)はそれぞれ異なる始端部をもつ巻取紙の
例を示す図面、第8図および第9図はそれぞれ作用を説
明するための図面、第10図は主要部品の作動タイミン
グを示すタイムチャート、第11図は従来例を示す概略
側面図、第12図は巻取紙の斜視図である。 1・・・保護紙自動剥離装置 2・・・三又回転装置3・・・運搬台車8.8′・・・
支持アーム10.10’・・・作動シリンダ12・・・
剥離箱20・・・第1軸 21・・・第2軸27,28・・・作動シリンダ32・
・・両面接着テープの保護紙剥離ナイフ部材33・・・
タブ紙の保護紙剥離ナイフ部材35・・・第1ナイフ部
材36・・・第2ナイフ部材37.45・・・ナイフ取
付部38・・・第1ナイフ43・・・シュウ46・・・
第2ナイフ53・・・圧縮ばね80・・・両面接着テー
プ90・・・タブ紙81.91・・・保護紙特許出願人
 池貝ゴス 株式会社 亮4図 荒61¥1 昂9(¥] 児 8図 (A) (B) (C) 月10 閏

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、巻きほぐし始端部が両側縁から中央部に向けて切ら
    れてV字状部に形成され、このV字状部の縁辺上面に所
    定間隔で複数の両面接着テープが貼着され、かつV字状
    部の頂部上面と始端部の紙面との間にタブ紙が貼着され
    て三又回転装置に装着された新聞巻取紙から、この巻取
    紙の始端部を印刷により径小となった巻取紙の終端部に
    前記両面接着テープを用いて紙継ぎする前に、両面接着
    テープおよびタブ紙のそれぞれ保護紙を自動的に剥離す
    る新聞輪転機の保護紙自動剥離装置に用いられるもので
    あって、第1ナイフと、刃先が第1ナイフの刃先より若
    干後退し、かつ高さが第1ナイフより高く配置された第
    2ナイフとを具えたことを特徴とする剥離ナイフ部材。
JP63125593A 1988-05-23 1988-05-23 新聞輪転機の保護紙自動剥離装置における剥離ナイフ部材 Expired - Fee Related JPH0639302B2 (ja)

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