JPH028165A - ステープル機構付き画像形成装置 - Google Patents
ステープル機構付き画像形成装置Info
- Publication number
- JPH028165A JPH028165A JP63149531A JP14953188A JPH028165A JP H028165 A JPH028165 A JP H028165A JP 63149531 A JP63149531 A JP 63149531A JP 14953188 A JP14953188 A JP 14953188A JP H028165 A JPH028165 A JP H028165A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stapling
- staple
- paper
- document
- image forming
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Conveyance By Endless Belt Conveyors (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は画(g+形成装置のステープル機構に係り。
特に、画像形成が行われた記録用紙を一定量積み重ねた
上でステープル手段により綴じ動作を施すようにした画
像形成装置のステープル機構に関する。
上でステープル手段により綴じ動作を施すようにした画
像形成装置のステープル機構に関する。
複写機なとの最近の各種画像形成装置においては、複数
枚のJM稿を循環させて複数部の画像形成を行わせるよ
うにした自動原稿送り装置がしばしば設けられる。また
、上記自動原稿送り装置によって送り込まれた原稿の画
像を記録用紙に形成させた後、これらの記録用紙を各部
ごとに仕分けしながら各トレイに収容させるようにした
ソート機構がコけられ、さらには1−レイ上に積み重ね
られた記録用紙を−1・l;的に綴じあわせるステープ
ル機構などが複合的に設置されていることが多い。
枚のJM稿を循環させて複数部の画像形成を行わせるよ
うにした自動原稿送り装置がしばしば設けられる。また
、上記自動原稿送り装置によって送り込まれた原稿の画
像を記録用紙に形成させた後、これらの記録用紙を各部
ごとに仕分けしながら各トレイに収容させるようにした
ソート機構がコけられ、さらには1−レイ上に積み重ね
られた記録用紙を−1・l;的に綴じあわせるステープ
ル機構などが複合的に設置されていることが多い。
しかしながら従来の画像形成装置においては。
同一・のステープルモードで自動原稿送り装置を用いる
場合とそうでない場合とで使いわけることができず、効
率的にステープル動作を行うことができないという問題
がある。
場合とそうでない場合とで使いわけることができず、効
率的にステープル動作を行うことができないという問題
がある。
そこで本発明は、自動原稿送り装置、ソート機構および
ステープル機構を複合的に設置されてなる画像形成装置
におけるステープル動作を一層効率的に行うことができ
るようにした画像形成装置のステープル機構を提供する
ことを目的とする。
ステープル機構を複合的に設置されてなる画像形成装置
におけるステープル動作を一層効率的に行うことができ
るようにした画像形成装置のステープル機構を提供する
ことを目的とする。
上記目的を達成するため請求項の1に記載されている発
明は1画像形成が行われた記録用紙を一定量積み重ねた
上でステープル手段により綴じ動作を施すようにした画
像形成装置のステープル機構において、上記ステープル
手段をソーティング状態とスタック状態との間で選択す
る手段を備えてなり、スタック状態ではリピート動作に
よりステープル動作が行われるように構成した手段を有
している。
明は1画像形成が行われた記録用紙を一定量積み重ねた
上でステープル手段により綴じ動作を施すようにした画
像形成装置のステープル機構において、上記ステープル
手段をソーティング状態とスタック状態との間で選択す
る手段を備えてなり、スタック状態ではリピート動作に
よりステープル動作が行われるように構成した手段を有
している。
また請求項の2に記載されている発明は、画像形成が行
われた記録用紙を一定量積み重ねた上でステープル手段
により綴じ動作を施すようにした画像形成装置のステー
プル機構において、上記ステープル手段を口数のセット
枚数に基づいて選択する手段を備えてなり、該選択手段
は、置数が1のときにはステープル動作を実施せず、そ
れ以外のときにはステープル動作を実施する構成を備え
ている。
われた記録用紙を一定量積み重ねた上でステープル手段
により綴じ動作を施すようにした画像形成装置のステー
プル機構において、上記ステープル手段を口数のセット
枚数に基づいて選択する手段を備えてなり、該選択手段
は、置数が1のときにはステープル動作を実施せず、そ
れ以外のときにはステープル動作を実施する構成を備え
ている。
請求項の1に記載されている発明においては。
ステープル手段がソーティング状態とスタック状態との
間で選択され、同一のステープルモードで原稿類に並べ
られたものをステープルする動作と、同一のものを並べ
たものをステープルする動作とを使い分けられろように
なっている。
間で選択され、同一のステープルモードで原稿類に並べ
られたものをステープルする動作と、同一のものを並べ
たものをステープルする動作とを使い分けられろように
なっている。
また請求項の2に記載されている発明においては、ステ
ープル手段かは数の七ソ[・枚数に基づいて選択され、
同一のステープルモードで置数が2以上のときには同一
のものを並べたものをステープルすることができるとと
もに、置数が1のどきには原稿類に並べられたものをマ
ニュアルでステープルする余裕度が持たされるようにな
っている。
ープル手段かは数の七ソ[・枚数に基づいて選択され、
同一のステープルモードで置数が2以上のときには同一
のものを並べたものをステープルすることができるとと
もに、置数が1のどきには原稿類に並べられたものをマ
ニュアルでステープルする余裕度が持たされるようにな
っている。
以下1本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第4図には1画像形成装置の一例どして複写機本体1に
対して、自動原稿送り装置(RDH)2およびフィニッ
シャ−3を付設してなる装置が表わさ九でいる。
対して、自動原稿送り装置(RDH)2およびフィニッ
シャ−3を付設してなる装置が表わさ九でいる。
まず、複写機本体1においては、第5図に示されるよう
に、スタートキーを押すと給紙CLがONして呼出しコ
ロ101へ送り出す、給紙コロ102と逆転コロ103
により重送を防止されレジストローラーへペーパーは送
られるとともにコンタクトガラス104上の原稿を露光
ランプ105により露光して原稿に当たった光は、第一
ミラー106.第二ミラー107.第三ミラー108、
レンズ109、第四ミラー111、第五ミラー112、
第六ミラー113および防塵ガラスを経てドラム114
に達し、帯電チャージャー115により帯電されたドラ
ム114上に形成された潜像をイレーザ116により光
を当てて不要な部分(先端、左右、後端)の電荷を消去
し転写されない部分にトナーが付くのを防止している。
に、スタートキーを押すと給紙CLがONして呼出しコ
ロ101へ送り出す、給紙コロ102と逆転コロ103
により重送を防止されレジストローラーへペーパーは送
られるとともにコンタクトガラス104上の原稿を露光
ランプ105により露光して原稿に当たった光は、第一
ミラー106.第二ミラー107.第三ミラー108、
レンズ109、第四ミラー111、第五ミラー112、
第六ミラー113および防塵ガラスを経てドラム114
に達し、帯電チャージャー115により帯電されたドラ
ム114上に形成された潜像をイレーザ116により光
を当てて不要な部分(先端、左右、後端)の電荷を消去
し転写されない部分にトナーが付くのを防止している。
現像のタイミングになると現像モーターが駆動され現像
ローラー117が回転して該現像ローラー117上のト
ナーによりドラム114上の潜像が現像される。
ローラー117が回転して該現像ローラー117上のト
ナーによりドラム114上の潜像が現像される。
現像された像はレジストスタートしたペーパーに転写部
で転写されるが、その前にドラム114とトナーの密着
力(電荷)を減少させ分離時による再転写の発生を抑え
るために、PTLにより転写前除電を行う。
で転写されるが、その前にドラム114とトナーの密着
力(電荷)を減少させ分離時による再転写の発生を抑え
るために、PTLにより転写前除電を行う。
レジストローラーから送り出されたペーパーはガイドマ
イラーによりドラム114 と密着し、転写チャージャ
ー118によりドラム114上のトナーはペーパーに転
写させられる。また、分前出来なかった場合でもクリー
ニングユニットの分離爪により強制的に9雛する。分離
したペーパーは1m送二二ソ1へのベルhl19により
定着部121へ送られる。分離が終了したドラム114
はクリーニング前除去されクリーニングユニット122
のファーブラシよりドラム114上に残ったトナーを欠
き落とし、それにより除去されなかったトナーは、クリ
ーニングブレードにより欠き落とされる。搬送部から送
られたペーパーに一定の温度と圧を加えトナーをペーパ
ー上に融着させるために定着ローラーと加圧ローラーに
よりペーパーは加圧され、定着ローラーはヒーターによ
り185℃程度に暖められており、この定着ローラーに
より加熱される。定着部より排出されたペーパーは両面
の第−面時以外は切換爪123により排出コロ124に
送られ排出される。
イラーによりドラム114 と密着し、転写チャージャ
ー118によりドラム114上のトナーはペーパーに転
写させられる。また、分前出来なかった場合でもクリー
ニングユニットの分離爪により強制的に9雛する。分離
したペーパーは1m送二二ソ1へのベルhl19により
定着部121へ送られる。分離が終了したドラム114
はクリーニング前除去されクリーニングユニット122
のファーブラシよりドラム114上に残ったトナーを欠
き落とし、それにより除去されなかったトナーは、クリ
ーニングブレードにより欠き落とされる。搬送部から送
られたペーパーに一定の温度と圧を加えトナーをペーパ
ー上に融着させるために定着ローラーと加圧ローラーに
よりペーパーは加圧され、定着ローラーはヒーターによ
り185℃程度に暖められており、この定着ローラーに
より加熱される。定着部より排出されたペーパーは両面
の第−面時以外は切換爪123により排出コロ124に
送られ排出される。
また1両面の第一面時は今回複写された面の反対の面に
複写するため切換爪123により反転部に送られ1反転
ガイド125にペーパーを送りそれを切嘉ローラー12
6に当接することにより両面の搬送部方向へペーパーは
反転して送られる。反転部より送られたペーパーはゲー
ト爪127により中間トレイ128へと放出される。4
つのゲート爪127はペーパーサイズによりそのサイズ
に適合した部分が動作する。中間トレイ128に落ちた
ペーパーは先端寄せコロ129まで送られそのコロ12
9によりペーパーストッパ131 までペーパーを送り
ストックする0両面時中間1−レイ128からの再給紙
は先端寄せコロ129をペーパー上から離しペーパース
トッパ131 を解除して両面呼出しコロ132が回転
してペーパーを両面給紙コロ133へ送り出し。
複写するため切換爪123により反転部に送られ1反転
ガイド125にペーパーを送りそれを切嘉ローラー12
6に当接することにより両面の搬送部方向へペーパーは
反転して送られる。反転部より送られたペーパーはゲー
ト爪127により中間トレイ128へと放出される。4
つのゲート爪127はペーパーサイズによりそのサイズ
に適合した部分が動作する。中間トレイ128に落ちた
ペーパーは先端寄せコロ129まで送られそのコロ12
9によりペーパーストッパ131 までペーパーを送り
ストックする0両面時中間1−レイ128からの再給紙
は先端寄せコロ129をペーパー上から離しペーパース
トッパ131 を解除して両面呼出しコロ132が回転
してペーパーを両面給紙コロ133へ送り出し。
両面給紙コロ133と両面逆転コロ134により重送を
防止してレジストローラーへペーパーは送られる。
防止してレジストローラーへペーパーは送られる。
第6図は操作部を表わしたものであり、各キーおよび表
示Φ〜0の機能は次表に示す如くである。
示Φ〜0の機能は次表に示す如くである。
第7図は1表示パネルの詳細を表わしており、各表示内
容は次表の通りである。
容は次表の通りである。
第8図は制御系の構成図を示している。全体を制御する
ものとしてメイン制御部801 があり、そこにデータ
を記憶する記憶部502がつなげられ、本体の負荷とし
てモーター503.ソレノイド504、センサー505
、スイッチなどがつなげられている。
ものとしてメイン制御部801 があり、そこにデータ
を記憶する記憶部502がつなげられ、本体の負荷とし
てモーター503.ソレノイド504、センサー505
、スイッチなどがつなげられている。
そして、光学系制御をするものとして光学制御部506
とつなげられている。光学制御部506はレンズモータ
ー507、スキャナーモーター508等の制御をしぺて
いる。
とつなげられている。光学制御部506はレンズモータ
ー507、スキャナーモーター508等の制御をしぺて
いる。
前記メイン制御部501は、AC制御部601がつなげ
られており、このAC制御部601には、メインモータ
ー602、現像モーター603搬送モーター604、給
紙モーター605、露光ランプ606定着ヒータ607
等がつなげられている。また、メイン制御部501は、
第6図に示された操作部を制御している操作制御部70
1と通信をすることによりキー人力のデータの入力や表
示データの出力をしている。また。
られており、このAC制御部601には、メインモータ
ー602、現像モーター603搬送モーター604、給
紙モーター605、露光ランプ606定着ヒータ607
等がつなげられている。また、メイン制御部501は、
第6図に示された操作部を制御している操作制御部70
1と通信をすることによりキー人力のデータの入力や表
示データの出力をしている。また。
RD Hの制御部702やフィニッシャ−の制御部70
3との通信をして制御するためのデータを得て制御信号
を出力している。
3との通信をして制御するためのデータを得て制御信号
を出力している。
第9図は、RDI−1(リサイクル自動原稿送り装置I
) 2の概略図である。このRDH2は給紙した原稿
を排出時セットされている原稿の上に排出して何回でも
給紙可能なリサイクル式の原稿自動送り装置である。
) 2の概略図である。このRDH2は給紙した原稿
を排出時セットされている原稿の上に排出して何回でも
給紙可能なリサイクル式の原稿自動送り装置である。
原稿セット後1枚目の原稿給紙を開始する時に、原稿が
1サイクル終了したことを判断するためリサイクルレバ
ー201を最終給紙原稿の上にモーター駆動によりのせ
る。1枚目の原稿排紙はそのしバー201の上に積載さ
れ、そのリサイクルレバー201 のある位置が原稿の
区切りとなる。原稿の下にレバー201が自重で落ちる
ための切りかきがあり、最終原稿が給紙されるとレバー
201 が落ちたことをセンサーで検知して1サイクル
の最終原稿が給紙されたことを判断する。
1サイクル終了したことを判断するためリサイクルレバ
ー201を最終給紙原稿の上にモーター駆動によりのせ
る。1枚目の原稿排紙はそのしバー201の上に積載さ
れ、そのリサイクルレバー201 のある位置が原稿の
区切りとなる。原稿の下にレバー201が自重で落ちる
ための切りかきがあり、最終原稿が給紙されるとレバー
201 が落ちたことをセンサーで検知して1サイクル
の最終原稿が給紙されたことを判断する。
1サイクル動作で良い場合はそこで動作終了となる。数
サイクル動作させる時は予定サイクル数に達するまでに
動作続行され、最終原稿の給紙によって落ちたリサイク
ルレバー201は次の給紙の時もう一度レバーを原稿の
上にのせて動作させる。
サイクル動作させる時は予定サイクル数に達するまでに
動作続行され、最終原稿の給紙によって落ちたリサイク
ルレバー201は次の給紙の時もう一度レバーを原稿の
上にのせて動作させる。
つまり予定サイクル数と同じ回数のレバー201 を原
稿上にのせる動作をし、レバー201が下に落ちること
となる。
稿上にのせる動作をし、レバー201が下に落ちること
となる。
原稿の搬送経路を説明すると、原稿台202にセットさ
れた原稿は本体より送られてきたフィード(給紙)信号
により給紙動作を開始する。まず。
れた原稿は本体より送られてきたフィード(給紙)信号
により給紙動作を開始する。まず。
半月ローラ203で紙さばきを行い1分離ベルt−20
4により分離して搬送ローラ205 と駆動ローラ20
6によって搬送ベルト207に送られる。給紙レジスト
センサ208により停止タイミングが決定され。
4により分離して搬送ローラ205 と駆動ローラ20
6によって搬送ベルト207に送られる。給紙レジスト
センサ208により停止タイミングが決定され。
停止する。排紙は搬送ベルト207より偏向板209を
排紙方向に切り換え搬送ローラ205、排紙ローラ21
1 を通り排出ローラ212により原稿台202へ排出
されて排紙動作が終了する。反転動作では搬送ベル)、
207がわより排出方向へ偏向板209を切り換えて搬
送ローラ205.排紙ローラ211に送られた後スイッ
チバックして反転センサ213 を通り、スイッチバッ
クローラ214へ送られ、原稿反転口215方向へ行き
、スイッチバックローラ214に原稿がくわえこまれた
状態で逆転してスイッチバックして反転レジストセンサ
216を通り偏向板209を反転レジストセンサ216
より搬送ベルト207方向に切り換え搬送ベルト207
に送られる。反転レジストセンサ216により停止タイ
ミングが決定され停止する。
排紙方向に切り換え搬送ローラ205、排紙ローラ21
1 を通り排出ローラ212により原稿台202へ排出
されて排紙動作が終了する。反転動作では搬送ベル)、
207がわより排出方向へ偏向板209を切り換えて搬
送ローラ205.排紙ローラ211に送られた後スイッ
チバックして反転センサ213 を通り、スイッチバッ
クローラ214へ送られ、原稿反転口215方向へ行き
、スイッチバックローラ214に原稿がくわえこまれた
状態で逆転してスイッチバックして反転レジストセンサ
216を通り偏向板209を反転レジストセンサ216
より搬送ベルト207方向に切り換え搬送ベルト207
に送られる。反転レジストセンサ216により停止タイ
ミングが決定され停止する。
次表には、給紙・排紙時の動作モードコードが示されて
いる。この動作モードに基づいてフィードインおよびフ
ィードアウトの各信号が受信され各動作が実行される。
いる。この動作モードに基づいてフィードインおよびフ
ィードアウトの各信号が受信され各動作が実行される。
このうち原稿戻しモードとは、JAMした時などに原稿
を現在より前の原稿に戻したい場合に実行されるモード
である。1サイクルレバー201 を原稿上にセットー
シた時より原稿を給紙するごとに原稿の枚数を数えてそ
れを記憶している。そのカウンタより指定された枚数(
戻し枚数)を引いた枚数まで戻す動作をする。刀つン[
・シている枚数より戻し枚数が大きい場合はカウント枚
数に全体枚数を加えたものより戻し枚数を引いた枚数ま
で戻す。ここでの戻し枚数の最高は7枚までである。
を現在より前の原稿に戻したい場合に実行されるモード
である。1サイクルレバー201 を原稿上にセットー
シた時より原稿を給紙するごとに原稿の枚数を数えてそ
れを記憶している。そのカウンタより指定された枚数(
戻し枚数)を引いた枚数まで戻す動作をする。刀つン[
・シている枚数より戻し枚数が大きい場合はカウント枚
数に全体枚数を加えたものより戻し枚数を引いた枚数ま
で戻す。ここでの戻し枚数の最高は7枚までである。
このモートは動作モードとともにフィードイン信号を受
信することにより開始される。この時戻し枚数も受信し
、その枚数を戻す動作をする。この動作は1度リサイク
ルレバー201が落ちる位置まで給・排紙を繰り返し、
戻し枚数分戻した位置まで給・排紙を繰り返して終了す
る。
信することにより開始される。この時戻し枚数も受信し
、その枚数を戻す動作をする。この動作は1度リサイク
ルレバー201が落ちる位置まで給・排紙を繰り返し、
戻し枚数分戻した位置まで給・排紙を繰り返して終了す
る。
第10図は、RD Hと本体とのインターフェース回路
を示している。これは光ファイバを介しり例である0通
信の方式はシリアルのアシクロナスモードで送受信して
いる。
を示している。これは光ファイバを介しり例である0通
信の方式はシリアルのアシクロナスモードで送受信して
いる。
第11図はRD )[から本体への送信の)に−マット
・を示している。flit 1,0がコードとなってお
り4つのアドレスを示している。信号の内容の説明をす
る。
・を示している。flit 1,0がコードとなってお
り4つのアドレスを示している。信号の内容の説明をす
る。
フィードOUTジャム・・・原稿排紙時ジャム・・・原
稿給紙時ジャム(原稿戻し モードなとの時も同じ) ・・・RDllが開けられた状態を示す。
稿給紙時ジャム(原稿戻し モードなとの時も同じ) ・・・RDllが開けられた状態を示す。
・・・原稿給紙時定位置にセットさ
れて転写紙給紙許可
・・・原稿台に原稿有
リ フ ト UP
フィードINジャム
給紙スタートOK
原稿検知
・リサイクルレバーが落ちてい
る状態(区切墨月
・・RDH4が動作状態
・・・原稿が奇数か偶数かをカウン
トした時奇数の時送信
・・原稿が排出されている状態
・・RDHが異常動作した時
・・・APS時原稿サイズを検知し
て送信する
・RD I lが本体に接続されてい
る状態
扉開閉信号 ・・・RD Hの扉が開状態ここで原
稿サイズコードは1次表に示されるようなコードに基づ
いて各原稿サイズが検知された後送信される。
稿サイズコードは1次表に示されるようなコードに基づ
いて各原稿サイズが検知された後送信される。
す
切
H接続
り
稿区
原
動 作 中
奇数枚数
原稿排出
g稿異常
原稿サイズコード
第12図は、本体からRD Hへ受信するデータの)2
r−マットを示している。借りの内容を示す。
r−マットを示している。借りの内容を示す。
動作モードコード ・・・図マークの動作モードを示す
。
。
フィードOUT ・・・排紙動作開始フィードIN
・・・給紙動作(各動作モード)開始予熱モ
ード ・・・R稿挿入表示○FF割り込みモード
・・・割り込みモードONで原稿カウンタ退避し、割
り込みモードOFF で退避した原稿カウンタを復帰 させる。
・・・給紙動作(各動作モード)開始予熱モ
ード ・・・R稿挿入表示○FF割り込みモード
・・・割り込みモードONで原稿カウンタ退避し、割
り込みモードOFF で退避した原稿カウンタを復帰 させる。
オートクリア ・・・モードをクリアしてリサイク
ルレバーが落ちていない時給・排 紙を繰り返して原稿をイニシャ ライズする。
ルレバーが落ちていない時給・排 紙を繰り返して原稿をイニシャ ライズする。
指向地コード ・・・原稿検知時のインチ系かAB
系かを送信 原稿カウンタクリア・・・原稿カウンタをクリア原稿戻
し枚数 ・・・原稿を戻す時戻す枚数また、第13
図は送受信のタイミングを示したものであり、データを
送信する場合においてデータ間は最小15 m sec
以上あけることとするとともに、データの受信チエツク
は最小10m5ecごとに行うこととしている。
系かを送信 原稿カウンタクリア・・・原稿カウンタをクリア原稿戻
し枚数 ・・・原稿を戻す時戻す枚数また、第13
図は送受信のタイミングを示したものであり、データを
送信する場合においてデータ間は最小15 m sec
以上あけることとするとともに、データの受信チエツク
は最小10m5ecごとに行うこととしている。
フィニッシャ−ユニット3の概略を第14図に示す。こ
のユニット3は転写紙の後処理をするユニットである。
のユニット3は転写紙の後処理をするユニットである。
このユニット3で実現している機能としては折り機能と
スタッカトレイ上でのシフト機能とスティブル機能があ
る。
スタッカトレイ上でのシフト機能とスティブル機能があ
る。
まず、折り機能には半折りと2折りがあり、このユニッ
ト3ではA3.84のみ折り可となり、それ以外のサイ
ズでは折りモードを選択していても非折りモードと同様
の動作となる。非紙折りモードでは入口偏向板301
を折り動作をしない方へ切り換えて折り部へ行かないよ
うにする。また折りモードでは逆に入口偏向板301
を折り動作をさせる方向へ切り換えて折り部へ転写紙を
導く。半折りモードの時は、各サイズの半折り用ストッ
パ302、303をオンしてそこに転写紙がつき当たる
と折りローラ304.305へ引き込まれ紙折りを実施
して中間偏向板306により折りローラ307方向へ送
られて排紙ローラ308.309へ送られ、半折りが完
了する。2折リモートの時は各サイズのZ折り用第1ス
トツパ311.312により転写紙がつき当たり。
ト3ではA3.84のみ折り可となり、それ以外のサイ
ズでは折りモードを選択していても非折りモードと同様
の動作となる。非紙折りモードでは入口偏向板301
を折り動作をしない方へ切り換えて折り部へ行かないよ
うにする。また折りモードでは逆に入口偏向板301
を折り動作をさせる方向へ切り換えて折り部へ転写紙を
導く。半折りモードの時は、各サイズの半折り用ストッ
パ302、303をオンしてそこに転写紙がつき当たる
と折りローラ304.305へ引き込まれ紙折りを実施
して中間偏向板306により折りローラ307方向へ送
られて排紙ローラ308.309へ送られ、半折りが完
了する。2折リモートの時は各サイズのZ折り用第1ス
トツパ311.312により転写紙がつき当たり。
折りローラ304.305へ引き込まれ1回目の紙折り
を行い、中間偏向板306により2折り用第2ストツパ
313へ送られる。ストッパ313へつき当たると折り
ローラ304.305により押し進められループを形成
し折りローラ305.307に引き込まれ2回目の紙折
りが行われ排紙ローラ30g、 309へ送られてZ折
りが完了する。
を行い、中間偏向板306により2折り用第2ストツパ
313へ送られる。ストッパ313へつき当たると折り
ローラ304.305により押し進められループを形成
し折りローラ305.307に引き込まれ2回目の紙折
りが行われ排紙ローラ30g、 309へ送られてZ折
りが完了する。
折りのユニットより排出された転写紙はスタッカ搬送ロ
ーラ314に至る。そしてスタッカトレイ315に排出
されるか、ステーブルするためにステーブルトレイ31
6に排出されるかにより分岐偏向Fi317で切り換え
ている。ここではステーブルモード以外はすべてスタッ
カトレイ315に排出される。またスタッカI・レイ3
15は転写紙の積載にともない下降していくように制御
されている。またスタッカトレイ315上に転写紙がな
くなった時など上昇させている。積載時の下降は積載に
よりスタッカ上限センサがオンしたことにより、トレイ
315を少しづつ下降させるように制御されている。
ーラ314に至る。そしてスタッカトレイ315に排出
されるか、ステーブルするためにステーブルトレイ31
6に排出されるかにより分岐偏向Fi317で切り換え
ている。ここではステーブルモード以外はすべてスタッ
カトレイ315に排出される。またスタッカI・レイ3
15は転写紙の積載にともない下降していくように制御
されている。またスタッカトレイ315上に転写紙がな
くなった時など上昇させている。積載時の下降は積載に
よりスタッカ上限センサがオンしたことにより、トレイ
315を少しづつ下降させるように制御されている。
下降にともない下降できない状態となると下限センサが
オンして本体にその信号を送信する。また。
オンして本体にその信号を送信する。また。
スタッカトレイ315はソート及びスタックの機能のた
めにシフト動作をする。この動作はシフトモータで駆動
されるギヤの円運動をカムにより直線運動に変換するこ
とで行われ、カムが半回転することによって左右のどち
らかへの1回のシフト動作を行っており、カムの突起と
センサで半回転を検知してモータを止めている。トレイ
が左端に位置していて1部目の排紙が終了し本体よりシ
フト信号を受信すると約3CI11程右ヘシフトして停
止する。2部目の排紙が終了すると今度は左へシフト・
して停止して3部目の排紙となる。これによりソートお
よびスタックを約3(Jのずれにより判断できるように
したものである。
めにシフト動作をする。この動作はシフトモータで駆動
されるギヤの円運動をカムにより直線運動に変換するこ
とで行われ、カムが半回転することによって左右のどち
らかへの1回のシフト動作を行っており、カムの突起と
センサで半回転を検知してモータを止めている。トレイ
が左端に位置していて1部目の排紙が終了し本体よりシ
フト信号を受信すると約3CI11程右ヘシフトして停
止する。2部目の排紙が終了すると今度は左へシフト・
して停止して3部目の排紙となる。これによりソートお
よびスタックを約3(Jのずれにより判断できるように
したものである。
ステーブルモード時に排出されステーブルされるステー
ブルユニットは、ここではステーブルトレイ316に転
写紙を積載して本体からのステーブル(言号を受信すd
テープラ318によりステーププルして落下トレイ31
9にステーブル済の転写紙を落どしfAfaさせる。ス
テーブルトレイ316に排出された転写紙は転写紙の幅
にセットされたサイドフェンスでそろえられる。またス
テーブル動作はモータが1回転することで完了し半回転
でステーブル台に針が打ち当てられてのこり半回転でも
との位置にもどるようになっている。1回転の検知はカ
ムのくぼみによって検知している。またステープル針の
エンド検知は、針の収納部に反射形のフォトセンサが配
置されていて針に当たった光の反射光により針有りと判
断している。針無しのときは本体へ針無しの信号が送信
される。ステーブルが完了すると落下スl−ツバソレノ
イドが引かれ落下ストッパ321が降りて転写紙が落下
トレイ319に落ちる。
ブルユニットは、ここではステーブルトレイ316に転
写紙を積載して本体からのステーブル(言号を受信すd
テープラ318によりステーププルして落下トレイ31
9にステーブル済の転写紙を落どしfAfaさせる。ス
テーブルトレイ316に排出された転写紙は転写紙の幅
にセットされたサイドフェンスでそろえられる。またス
テーブル動作はモータが1回転することで完了し半回転
でステーブル台に針が打ち当てられてのこり半回転でも
との位置にもどるようになっている。1回転の検知はカ
ムのくぼみによって検知している。またステープル針の
エンド検知は、針の収納部に反射形のフォトセンサが配
置されていて針に当たった光の反射光により針有りと判
断している。針無しのときは本体へ針無しの信号が送信
される。ステーブルが完了すると落下スl−ツバソレノ
イドが引かれ落下ストッパ321が降りて転写紙が落下
トレイ319に落ちる。
電気的には第15図に示したような構成となっている。
フィニッシャコン1〜ローラにセンサなとの入力があり
ソレノイドやモーターなとの負荷がつながっている。ま
た本体との通信のために本体への出力と本体からの入力
がある。フィニッシャコントローラは、複写機本体から
送られてくる信号を基に、各センサからの入力信号を読
み込み、負荷駆動信号を出力する。さらにフィニッシャ
−の状態信号を複写機本体に出力する。
ソレノイドやモーターなとの負荷がつながっている。ま
た本体との通信のために本体への出力と本体からの入力
がある。フィニッシャコントローラは、複写機本体から
送られてくる信号を基に、各センサからの入力信号を読
み込み、負荷駆動信号を出力する。さらにフィニッシャ
−の状態信号を複写機本体に出力する。
第16図はフィニッシャ−と本体との通信のインターフ
ェイスを示したものである。
ェイスを示したものである。
また、第17図はフィニッシャ−より本体へ送る信号の
フォーマットを示したものである。581上分の信号ラ
インしかないので前2 Bitをコントロールの信号切
換コードとして使用していて4コードでそれぞれ3 B
itのイコ号計12信号を送信している。第18図は本
体よりフィニッシャ−に送られてくる信号のフォーマッ
ト・を示している。6Bit、分の信号ラインをもって
いる。
フォーマットを示したものである。581上分の信号ラ
インしかないので前2 Bitをコントロールの信号切
換コードとして使用していて4コードでそれぞれ3 B
itのイコ号計12信号を送信している。第18図は本
体よりフィニッシャ−に送られてくる信号のフォーマッ
ト・を示している。6Bit、分の信号ラインをもって
いる。
また、マニュアルステーブルキーによりステーブルトレ
イに転写紙があればステーブルすることができる。ただ
し、待期時のみ受付可となる。
イに転写紙があればステーブルすることができる。ただ
し、待期時のみ受付可となる。
第1図に示されるフローlはステーブルモードを選択す
るためのキーの受付フローである。二二ではlキーによ
りソー!−/スタック/ステープルのモードを切り換え
ろようになっている。それぞれのモードが設定された時
その表示をつけてその表示データそのものをモードデー
タとして使用している。
るためのキーの受付フローである。二二ではlキーによ
りソー!−/スタック/ステープルのモードを切り換え
ろようになっている。それぞれのモードが設定された時
その表示をつけてその表示データそのものをモードデー
タとして使用している。
第2図に示されるフロー2は、待期のコピー枚数を設定
する10キーの受付フローである。キーで入れられた数
値を表示してその数値を動作制御のための置数バッファ
に記憶する。
する10キーの受付フローである。キーで入れられた数
値を表示してその数値を動作制御のための置数バッファ
に記憶する。
第3図に示されるフロー3は、プリントキーが押されて
ステープルモードの時に動作を決定するフローである。
ステープルモードの時に動作を決定するフローである。
プリントキーが押されるとRDHの原稿台に原稿がある
か否かをチエツクして有りであればRD +−1を動作
させ、原稿を1サイクル分コピーしてlサイクル終了時
ステープルしてZの動作設定ジョブ数分行う。ステープ
ルされたものはソーティング状態(原稿類にコピーされ
たもの)でステープルされている。原稿チエツクで無し
と判断されればRD +1の動作はできないので圧板コ
ピーとなる。圧板コピーでは置数をチエツクして置数が
1枚の時以外はリビー1〜コピーした同じコピー画像の
ものをステープルする。置数が1の時はステープルする
トレイには積載するがステープル動作はしない。この時
ステープルトレイに積載するのは1枚ずつコピーしてス
テープルしたい時マニュアルステープルキーを押すこと
によりステープルできるためである。圧板コピーでもマ
ニュアルではあるが原稿類にステープルすることができ
る。
か否かをチエツクして有りであればRD +−1を動作
させ、原稿を1サイクル分コピーしてlサイクル終了時
ステープルしてZの動作設定ジョブ数分行う。ステープ
ルされたものはソーティング状態(原稿類にコピーされ
たもの)でステープルされている。原稿チエツクで無し
と判断されればRD +1の動作はできないので圧板コ
ピーとなる。圧板コピーでは置数をチエツクして置数が
1枚の時以外はリビー1〜コピーした同じコピー画像の
ものをステープルする。置数が1の時はステープルする
トレイには積載するがステープル動作はしない。この時
ステープルトレイに積載するのは1枚ずつコピーしてス
テープルしたい時マニュアルステープルキーを押すこと
によりステープルできるためである。圧板コピーでもマ
ニュアルではあるが原稿類にステープルすることができ
る。
以上述べたように、請求項の1に記載された発明によれ
ば、ステープルモード時において、原稿類にステープル
するものど、同じものをステープルするものを同じモー
ドでRD 11使用か圧板かにより使い分けることがで
きる。そして、上記2つの切り換えを設定するものも不
要となり、これによって効率的なステープル動作を実現
することができる。
ば、ステープルモード時において、原稿類にステープル
するものど、同じものをステープルするものを同じモー
ドでRD 11使用か圧板かにより使い分けることがで
きる。そして、上記2つの切り換えを設定するものも不
要となり、これによって効率的なステープル動作を実現
することができる。
また請求項の2に記載された発明によれば、ステーブル
モードで圧板モードの際に置数1の場合にはステープル
しないでステープルトレイに積載することによってマニ
ュアルステープルすることができることとなる。さらに
同じものをステープルしたいときには、置数を2以上と
することによって2つのモードを切り換え効率的にステ
ープル動作を実現することができ、動作条件にあった動
作が可能となり便利である。
モードで圧板モードの際に置数1の場合にはステープル
しないでステープルトレイに積載することによってマニ
ュアルステープルすることができることとなる。さらに
同じものをステープルしたいときには、置数を2以上と
することによって2つのモードを切り換え効率的にステ
ープル動作を実現することができ、動作条件にあった動
作が可能となり便利である。
第1図、第2図および第3図は本発明の一実施例におけ
る装置の動作手順を表わしたフロー図、第4図および第
5図は本発明を適用した複写機の全体を表わした外観斜
視図および断面説明図、第6図および第7図は操作パネ
ルを表わした平面説明図、第8図は装置全体の制御系を
表わしたブロック線図5第9図、第10図、第11図、
第12図および第13図は自動原稿送り装置(RD t
l )の概略構造、インターフェイス回路、本体側への
データ転送フォーマット、RD H側へのデータ転送フ
ォーマットおよびデータ転送タイミングをそれぞれ表わ
した側面説明図、回路図、各コード図およびタイミング
図、第14図、第15図および第16図はフィニッシャ
−の概略構造、制御系およびインターフェイス回路をそ
れぞれ表わした側面説明図、ブロック線図および回路図
、第17図および第18図は本体側へのデータ転送フォ
ーマットおよびフィニッシャ−側へのデータ転送フォー
マットをそれぞれ表わしたコード図である。 315・・・・スタッカトレイ、316・・・・ステー
ブルトレイ、318・・・・ステープラ。 うδ幻 弗4町 %q 口 形403 RDH−洋本 2本俸−kDH −〇
る装置の動作手順を表わしたフロー図、第4図および第
5図は本発明を適用した複写機の全体を表わした外観斜
視図および断面説明図、第6図および第7図は操作パネ
ルを表わした平面説明図、第8図は装置全体の制御系を
表わしたブロック線図5第9図、第10図、第11図、
第12図および第13図は自動原稿送り装置(RD t
l )の概略構造、インターフェイス回路、本体側への
データ転送フォーマット、RD H側へのデータ転送フ
ォーマットおよびデータ転送タイミングをそれぞれ表わ
した側面説明図、回路図、各コード図およびタイミング
図、第14図、第15図および第16図はフィニッシャ
−の概略構造、制御系およびインターフェイス回路をそ
れぞれ表わした側面説明図、ブロック線図および回路図
、第17図および第18図は本体側へのデータ転送フォ
ーマットおよびフィニッシャ−側へのデータ転送フォー
マットをそれぞれ表わしたコード図である。 315・・・・スタッカトレイ、316・・・・ステー
ブルトレイ、318・・・・ステープラ。 うδ幻 弗4町 %q 口 形403 RDH−洋本 2本俸−kDH −〇
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、画像形成が行われた記録用紙を一定量積み重ねた上
でステープル手段により綴じ動作を施すようにした画像
形成装置のステープル機構において、上記ステープル手
段をソーティング状態とスタック状態との間で選択する
手段を備えてなり、スタック状態ではリピート動作によ
りステープル動作が行われるように構成されていること
を特徴とする画像形成装置のステープル機構。 2、画像形成が行われた記録用紙を一定量積み重ねた上
でステープル手段により綴じ動作を施すようにした画像
形成装置のステープル機構において、上記ステープル手
段を置数のセット枚数に基づいて選択する手段を備えて
なり、該選択手段は、置数が1のときにはステープル動
作を実施せず、それ以外のときにはステープル動作を実
施する構成とされていることを特徴とする画像形成装置
のステープル機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149531A JPH028165A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | ステープル機構付き画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63149531A JPH028165A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | ステープル機構付き画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028165A true JPH028165A (ja) | 1990-01-11 |
Family
ID=15477174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63149531A Pending JPH028165A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | ステープル機構付き画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH028165A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009010590A1 (de) | 2008-02-25 | 2009-09-03 | NGK Spark Plug Co., Ltd., Nagoya-shi | Gassensor |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196677A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-08-31 | Canon Inc | 記録紙後処理装置 |
| JPS62239173A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-20 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| JPS63139877A (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-11 | Minolta Camera Co Ltd | フイニツシヤ付きソ−タ |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP63149531A patent/JPH028165A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196677A (ja) * | 1986-02-25 | 1987-08-31 | Canon Inc | 記録紙後処理装置 |
| JPS62239173A (ja) * | 1986-04-11 | 1987-10-20 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| JPS63139877A (ja) * | 1986-11-27 | 1988-06-11 | Minolta Camera Co Ltd | フイニツシヤ付きソ−タ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009010590A1 (de) | 2008-02-25 | 2009-09-03 | NGK Spark Plug Co., Ltd., Nagoya-shi | Gassensor |
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