JPH028184A - 流体圧エレベータ - Google Patents

流体圧エレベータ

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JPH028184A
JPH028184A JP9814388A JP9814388A JPH028184A JP H028184 A JPH028184 A JP H028184A JP 9814388 A JP9814388 A JP 9814388A JP 9814388 A JP9814388 A JP 9814388A JP H028184 A JPH028184 A JP H028184A
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一朗 中村
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聖 小林
Hidekazu Sasaki
英一 佐々木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 高圧流体を供給、或いは排出することによって駆動する
流体圧シリンダで乗かごを昇降させる形式の流体圧エレ
ベータに関するものである。
〔従来の技術〕
従来この種の流体圧エレベータでは1乗かごは流体圧シ
リンダのプランジャに直接、或いはプーリやロープを介
して間接的に支持され、プランジャの押上動作によって
乗かごを上昇させ、プランする圧力流体を制御すること
によって乗かごを昇降させている。従って乗かとや負荷
の重さを流体圧シリンダで支え、建物にかかる負担は軽
いという長所があり、低層建物に広く利用されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述したように1乗かどの上昇は流体圧シリンダのプラ
ンジャの押上動作によって行なわれており、プランジャ
の座屈強度上、プランジャ径を大きくする必要があるた
め、流体圧力は比較的低圧(1〜5MPa)となり、こ
れに伴って流量制御弁、流体圧ポンプ、タンクなどの流
体圧機器も大型化し、ひいてはコスト高になっていた。
また弁や配管などで生ずる圧力損失も作動圧力が低いた
めに大きな比率になり、エネルギ効率が低下した。
また前述のように使用流体の量が多いため、流体圧源は
大型となり、その収容スペースも広くなる。さらに現在
一般に用いられている作動流体は鉱油が一般的であり、
鉱油には引火性があるため、流体の量が多い程、耐火性
に劣ることになる。
本発明の目的はこれらの問題点を解決し、流体圧機器の
小型化、省スペース化、低コスト化、高効率化を図ると
同時に耐火性を向上するようにした流体圧エレベータを
提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、乗かごを昇降可能に支持する昇降枠部材と
、前記昇降枠部材に取付けられ、給排される圧力流体の
流量を制御して前記乗かごを昇降させる流体圧シリンダ
と、前記液体圧シリンダに供給する圧力流体の流体圧を
発生する流体圧発生装置とを備え、前記流体圧シリンダ
のピストンロッドを中空部が大気に開放された中空部材
で形成し、前記ピストンロッドに設けたピストンに孔を
設け、前記ピストンロッドの内側の流体室と前記液体圧
シリンダの反ロッド側流体室とを連通させたことにより
達成さ汎る。
〔作用〕
これにより、ピストンロッドは常時引っ張り力を受け、
座屈はなくなり、ロッド径を小さくできる。更にピスト
ンに作用する流体圧は任意に選べるようになり高流体圧
が利用でき、ピストン径も小さくなり、流体圧シリンダ
は大幅に小型化が可能になる。この結果流量も小さくな
り、流量制御弁、流体圧ポンプが小型化できる。更に流
体圧シリンダの反ロッド側の流体室をタンクとして利用
でき、流体圧ユニットは大幅に小型化できる。これによ
り省スペースは勿論、低コス!−1軽量になる。更に高
圧の利用により損失圧力の比率は低下し、エネルギ効率
は向上する。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例を図面により説明する。
1は乗かと、2は昇降枠部材、3は駆動ユニット、19
は乗かご1と駆動ユニット3とをプーリ16゜17.1
8を介して結合するロープである0乗かご1はガイドロ
ーラ又はシュー4,6によって昇降枠部材2に沿って上
下動自在に支持されている。
ロープ19の一部は吊り板5に、他端は昇降枠部材2に
緩衝材などを介して固定されている。駆動装置3は流体
圧シリンダ10.制御弁11.ポンプ12.モータ13
などで構成し、これらの機器は配管14.15で結合さ
れている。昇降枠下部には安全のため緩衝装置l!8を
設ける。
本構造では乗かご1の自重はロープ19の引っ張り力と
なり、シリンダ10のロッド10aを引き出す方向に働
く。
乗かと1を上昇させる場合は、モータ13を起動したポ
ンプ12を駆動し、吐出された高圧流体を制御弁11で
制御して配管15を介してシリンダ10へ供給し、シリ
ンダのピストンロッド10aをシリンダ内へ引き込むこ
とによってプーリ16を介してロープ19を引っ張り、
乗かと1を上昇させる。
乗かご1を下降させる場合はシリンダ10の高圧流体を
配管15を介して制御弁11で制御しながら排出し、乗
かと1の自重によってピストンロラド10aを伸し、乗
かと1を下降させる。
第2図は流体圧シリンダの実施例で、シリンダ10、中
空のピストンロッド10a、パツキン23を有するピス
トン20、パツキン22、ウェアリング24を有するグ
ランド21で構成し、ピストンロッド10aの上部には
プーリ16a。
16bを有する軸16cがナツト26で固定されている
。このプーリ16a、16bは第1図に示すごとくロー
プ19が引り渡されている1図では1:40−ビングを
示しているが、ロービングの方法は発明の本質にかかわ
らないので、この図示の方式に限定するものではない、
シリンダ10の室27には流路15が、室28には流路
14が設けられ、室28とロッド29の内側の室29と
はピストン20に設けた孔30で連通している。ロッド
10aに設けたエアブリーザ25は室29上部の空気が
エアフィルタ31を経て自由に出入り可能にしている。
エレベータが停止しているときはピストンロッド10a
は乗かと1の自重によってロープ19を介して引張られ
るので、室27は高圧になり、室28.29はエアブリ
ーザ25を介して大気圧に連なっており低圧である。
乗かご1を上昇させる場合は、ポンプ12を駆動し室2
8から流路14を経て作動流体を吸入し、制御弁11へ
高圧流体を供給する6制御弁11は必要流量を流路15
を経て室へ供給し、ピストン20を下方へ押す。これに
よりロッド10aが引き込まれるのでブーりやロープを
介して乗かごを上昇させる。このとき室28からポンプ
12への流体の流量と制御弁から室27への流体の流量
は等しいから、ロッド10aが動いてもシリンダ内の油
の体積変化はほとんどない。だだロッド10aがシリン
ダ10内に引き込まれるために流体の占有できる体積に
わずかの変化(この場合減少)があるが、これは孔30
を経てロッド10aの内側へ逃げることによって吸収で
きる。
乗かご1を下降させる場合は逆に制御弁11によって、
乗かと1の自重を利用して室27から室28へ高圧流体
を移動させる。これによりピストン20は上方に引かれ
、ピストンロッド10aが伸長して、プーリやロープを
介して乗かとは下降する。この場合も上昇の場合と同様
、シリンダ内の流体の体積変化はごくわずかで、ロッド
10aがシリンダ10の外へ出てゆく体積(この場合増
加)だけ変化し、先とは逆に室29から孔30を経て室
28へ補経される。こうすることによって室29の液面
はロッドの動きによって若干変動するが、この量はわず
かである。このことはとりも直さず、ロッド10a内の
室29が、ロッドの伸縮に伴う流体の占有可能体積の変
動分以上あれば良いことを示し、その容積が小さくても
良いことを示している。
この構造の流体圧シリンダでは初期に流体を充填すると
き次のように行う、室27には流路15から流体を供給
し、同時にエア抜きを行う(図示していないが専用のエ
ア抜孔を設けることも可能)。
室28,29にはエアブリーザ25部分から流体を供給
し、同時にエア抜きを行う(図示していないが専用のエ
ア抜孔を設けることも可能)、このように本実施例にな
る流体圧シリンダでは、簡単に流体の充填・エア抜が可
能となる。
この実施例によればエレベータ乗かごをガイドする支持
枠はそれ自身が自立型であり、建物に対する負卯が軽減
されしかも、乗かどの自重及び支持枠の自重を支えれば
十分であるから、建物自体及び支持枠自体が軽量化でき
る。
さらに1乗かご自重は常時流体圧シリンダの引っ張りに
よって支えられ、乗かとが上昇する時は勿論下降すると
きもピストンロッドは引っ張り力のみを受けるので座屈
することはなくなる。これにより、前述の如く作動流体
圧の高圧比が図れ、ピストンロッドの小径化は勿論、ピ
ストン径、ひいてはシリンダ径を小径化することが可能
となり、流体圧シリンダを大幅に小型化できる。このこ
とは使用流体の量を減すと同時に使用機器・・・流体圧
ポンプ、制御弁、フィルタなどを小型化でき、これらで
構成する流体圧源を大幅に小型化できる。
更にシリンダの反ロッド側の室をタンクとして利用でき
るので、従来のようにタンクを必要としない、このため
、流体圧エレベータの仕様によっては、モータ、流体圧
ポンプ、制御弁、フィルタなどの機器を流体圧シリンダ
と一体に構成することも可能となる。
このことは省スペース上非常に有利に作用する。
また、建物のレイアウト決定に有利になる。
また使用流体圧が高圧化可能となるので機器や配管での
圧力損失の割合は相対的に低下し、エネルギ効率が向上
する。また流体の使用量が少ないことは耐火性の向上は
勿論、コスト低減にも有効である。
また全体を小型化できることは運搬や据付けなどの作業
性をも飛躍的に向上させるものである。
第3〜5図は本発明の他の実施例を示すもので、昇降路
40内にガイドレール42を設け、乗かご1を乗かごフ
レーム1aを介して昇降可能に取り付け、ローブ19の
一端はこのフレーム1aに固定する。プーリ17,1B
はプーリ架台41番こ固定し、この架台41は固定枠4
1a、41bで昇降路に固定する。シリンダ10はブー
IJ架台41に設けられたシリンダ固定枠42に固定さ
れる。
その他、第1図と同一記号は第1図と同一部品を示す。
第1図が自立型の昇降枠2を有するのに対し、この実施
例は昇降路40に設けたガイドレールを案内にして乗か
ごを昇降させ、別に昇降路に設けたプーリ架台やシリン
ダ固定枠で2乗かごやシリンダを支えたもので、動作は
第1図と同様であるので省略する。この方式のエレベー
タでは乗かどの自重、プーリ架台やシリンダの自重は建
物で負担しなければならないが、乗かどのストロークに
対する制限がなくなると同時に、プーリ架台とシリンダ
間のローブ張力はシリンダ固定枠で支えられるので、ロ
ービングの方法に関係なく建屋を設計できる点が第1図
の実施例にない長所である。
第6図は建物50へ取りつけた場合の例を示すもので、
自立型支持枠構造であるから新築の場合でも建物への負
担を軽くでき、また既設建屋への増設も容易である。5
0が既設建屋とすると、昇降路40を形成すべく壁40
aを設けその内部に昇降支持枠2を自立させ、建物とは
適宜個所を固定すれば容易に設置できる。この場合、昇
降路40の天井を設ける前に、クレーンなどにより吊込
み、設置することも可能である。
第7図は部品倉庫の部品の搬入、搬出用エレベータとし
た場合であり、第1図と同一記号は同一の機能をなす部
品を表わす、かごの代りに部品棚51の棚52より部品
を移動させる装置など(図示せず)を組み込んだテーブ
ル53を昇降させる。
支持枠2自身はレール54に沿って移動可能にしである
。動作は先述と同様であり省略する。
〔発明の効果〕
本発明になる流体圧エレベータでは、 (1)昇降支持枠で乗かとや駆動装置を保持するので、
建屋側への負担が軽く、場合によっては全くの自立型も
可能となり、軽量建屋への適用。
既設建屋への増設が可能となる。
(2)シリンダの引張りにより乗かごを支持・駆動する
ので、ピストンロンドの座屈は全く問題にならなくなり
、高圧流体圧の採用が可能となって、シリンダは勿論、
他の流体圧機器が小型・軽量化でき、省スペース化、コ
スト低減が可能となる。
(3)ピストンの反ロンド側の室をタンクとして利用で
きるので、一般の流体圧源のようなタンク装置を不必要
にし、流体圧源の小型・省スペース化が図れ、建物のレ
イアウトの自由度が増大する。
(4)高圧流体比の採用が可能となるので流体圧機器で
の圧力損失の相対比率が低下し、エネルギ効率が向上す
る。
(5)装置が小型・軽量化でき、作業性が飛躍的に向上
する。
(6)使用流体量が少なくなり、低格が低減できると共
に、耐火性の向上が図れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明になる流体圧エレベータの一実施例、第
2図は流体圧シリンダの構造、第3図は他の実施例、第
4図は第3図のシリンダ支持方法を示す図、第5図は第
3図の上方より見た図、第埠27 \ ビストノ 31−i!!] ント 第 凶 第 3 国 I暑 第1+図 第 ム 区 茅 ゴ 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、乗かごを昇降可能に支持する昇降枠部材と、前記昇
    降枠部材に取付けられ、給排される圧力流体の流量を制
    御して前記乗かごを昇降させる流体圧シリンダと、前記
    液体圧シリンダに供給する圧力流体の流体圧を発生する
    流体圧発生装置とを備え、前記流体圧シリンダのピスト
    ンロッドを中空部が大気に開放された中空部材で形成し
    、前記ピストンロッドに設けたピストンに孔を設け、前
    記ピストンロッドの内側の流体室と前記流体圧シリンダ
    の反ロッド側流体室とを連通させたことを特徴とする流
    体圧エレベータ。 2、請求項1に記載の流体圧エレベータにおいて、前記
    流体圧発生装置は前記流体圧シリンダに一体に装設され
    た圧力流体を供給する油圧ポンプ、前記油圧ポンプを駆
    動するモータ及び圧力流体の流量を制御する制御弁とか
    らなることを特徴とする流体圧エレベータ。3、部品を
    保管する部品棚と、前記部品の昇降に用いるテーブルと
    、前記テーブルを昇降可能に支持する昇降枠部材と、前
    記昇降枠部材の移動を案内するレールと、前記昇降枠部
    材に取付けられ、給排される圧力流体の流量を制御して
    前記テーブルを昇降させる流体圧シリンダと、前記流体
    圧を発生する流体圧発生装置とを備え、前記流体圧シリ
    ンダのピストンロッドを中空部が大気に開放された中空
    部材で形成し、前記ピストンロッドに設けたピストンに
    孔を設け、前記ピストンロッドの内側の流体室と前記液
    体シリンダの反ロッド側流体室とを連通させたことを特
    徴とする流体圧エレベータ。
JP63098143A 1988-04-22 1988-04-22 流体圧エレベ―タ Expired - Lifetime JP2528934B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5203811A (en) * 1990-06-21 1993-04-20 Mazda Motor Corporation Method of positioning a door in an automobile body structure
KR20000036841A (ko) * 2000-03-30 2000-07-05 김기섭 유압식 전선 압착기의 유압조절장치
CN106985126A (zh) * 2017-02-23 2017-07-28 深圳市艾特网能技术有限公司 压缩机安装维护工装

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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KR20000036841A (ko) * 2000-03-30 2000-07-05 김기섭 유압식 전선 압착기의 유압조절장치
CN106985126A (zh) * 2017-02-23 2017-07-28 深圳市艾特网能技术有限公司 压缩机安装维护工装

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