JPH0281943A - エンジン制御装置 - Google Patents

エンジン制御装置

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JPH0281943A
JPH0281943A JP63234216A JP23421688A JPH0281943A JP H0281943 A JPH0281943 A JP H0281943A JP 63234216 A JP63234216 A JP 63234216A JP 23421688 A JP23421688 A JP 23421688A JP H0281943 A JPH0281943 A JP H0281943A
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聡 本田
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純孝 小川
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  • Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
  • Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
  • Electrical Control Of Ignition Timing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はエンジン制御装置に関するものであり、特に、
データの検索を短時間で行うことにより、各f−Ji演
算時間を短縮することのできるエンジン制御装置に関す
るものである。
(従来の技術) 自動車エンジンの出力、燃料経済性、排気ガス浄化率等
の向上を図るには、燃焼を左右する空燃比、点火時期、
排気ガス環流率等を、運転状態に応じて適性に制御する
必要がある。
この場合、各種センサにより入力された入力情報をデジ
タル信号の形で電子制御装置に加え、この信号に基づく
パラメータで予め記憶していたデータをデジタル信号の
形で検索し、読出し、この信号に基づいて各種アクチュ
エータを制御することが知られている。
前記データの検索手法として、例えば特公昭63−11
3017号公報には、エンジン回転数又は負荷の最大値
の方より検索を行う手法が示されている。この例によれ
ば、エンジン回転数又は負荷の大きな場合はどデータの
検索時間が短くなり、各種演算時間が短縮される。
(発明が解決しようとする課題) 上記した従来の技術は、次のような問題点を有していた
すなわち、例えば電子式燃料噴射装置の制御のように、
一定クランク角毎にテーブル検索が必要な制御では、前
記公報に記載された検索手法においては、エンジン回転
数の高いほうから検索が行われるので、本来検索時間の
短縮化が望まれるエンジン回転数の高い場合には、検索
時間が短縮され、都合が良い。
しかし、エンジン回転数が低い場合には検索に時間がか
かるので、多くの演算処理を行うことができない。
逆に、エンジン回転数の低いほうから検索を行う場合に
は、検索時間の短縮化が望まれるエンジン回転数が高い
場合において、検索時間が短縮されない。
本発明は、前述の問題点を解決するためになされたもの
であり、その目的は、エンジン回転数の高い場合及び低
い場合のいずれの場合においても、検索を短縮すること
のできるエンジン制御装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段及び作用)前記の問題点を
解決するために、本発明は、前回検索した値を今回の検
索の基準点として、検索を行うようにした点に特徴があ
る。
これにより、エンジン回転数の高い場合及び低い場合の
いずれの場合においても、検索を短縮することができる
(実施例) 以下に、図面を参照して、本発明を電子式燃料噴射装置
(インジェクタ)の燃料噴射量を決定する場合を例にと
って詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例のブロック図である。
第2図において、マイクロコンピュータ1は、周知のよ
うに入出力インターフェース2、CPU3、ROM4、
RAM5及びそれらを接続する共通バス6より構成され
ている。
エンジン回転数Neを検出するエンジン回転数Neセン
サ(以下、Neセンサという)7、吸気管内負圧pbを
検出する吸気管内負圧pbセンサ(以下、pbセンサと
いう)8、及びスロットル弁開度θthを検出するスロ
ットル弁開度θthセンサ(以下、θthセンサという
)9は、前記マイクロコンピュータ1に接続されている
当該エンジンの各気筒に設けられたインジェクタ(第2
図においては、11A〜11Cのみが示されている)は
駆動回路10に、また該駆動回路10は前記マイクロコ
ンピュータ1に接続されている。
第3図は本発明の一実施例の概略動作を示すフローチャ
ートである。
第3図において、まずステップS1では、各種センサ(
Neセンサ7、Pbセンサ8、θthセンサ9等)より
出力される制御パラメータを取り込む。
ステップS2においては、各インジェクタの燃料噴射量
(換言すれば、インジェクタの通電時間)TIを検索す
る。この燃料噴射ff1Tiは、エンジン回転数Nc及
び吸気管内負圧Pb、又はエンジン回転数NO及びスロ
ットル弁開度θthをメモリパラメータとしてPめマツ
プ内に記憶されている。
なお、前記マツプ内に、実際に検出されたエンジン回転
数Ne、吸気管内負圧Pb1又はスロットル弁開度θt
11(制御パラメータ)に対応するメモリパラメータが
存在しない場合には、前記エンジン回転数Ne、吸気管
内負圧Pb5又はスロットル弁開度θthに最も近いメ
モリパラメータを読出し、このデータを用いて読出され
た燃料噴射量を4点補間計算する。
燃料噴射ff1T1が検索されたならば、ステップS3
において、燃料噴射ffi T Iに補正が行われて、
最終燃料噴射量が決定される。この燃料噴射量TIの補
正は公知であるので、その説明は省略する。また、この
ステップS3の処理は省略されても良い。
ステップS4においては、決定された燃料噴射スでイン
ジェクタより燃料が噴射される。その後、当該処理はス
テップS1に戻る。
第4図はエンジン回転数及び吸気管内負圧をメモリパラ
メータとして燃料噴射量が記憶されたマツプの一例を示
す図表である。この図表においては、例えばMp(0,
0)は、エンジン回転数N e(0)及び吸気管内負圧
Pb(0)に対応する燃料噴射量を示している。
この例においては、エンジン回転数Ne及び吸気管内負
圧pbの区分点は、それぞれ1〜15の16点である。
すなわち、各区分点に対応するメモリパラメータはN 
c(0)〜N0(15)及びP MO)〜P b(15
)のそれぞれ16点である。
この実施例においては、制御パラメータであるエンジン
回転数NeがメモリパラメータNe(m)及びN c(
at+1)の間にあり、かつ制御パラメータである吸気
管内負圧pbがメモリパラメータpb(ロ)及びPb(
n+1)の間にある場合に、前記N e(at)及びN
e(mal)、jl14びにPb(n)及びPb(n+
1.)に対応する燃料噴射fi’tMp(m、n)、M
p(m+1.n)、Mp(m、n+1)及びMp(m+
1.n+1)を検索し、それらの値を用いて4点補間計
算し、燃料噴射mを算出する。
すなわち、例えばエンジン回転数Neがメモリパラメー
タN e(1)及びNe(2)の間にあり、かつ吸気管
内負圧pbがメモリパラメータpb(i)及びPb(2
)の間にある場合には、燃料噴射ffiMp(1,1)
、Mp(2,l)、Mp(1,2)及びMp(2,2)
を検索し、それらの値を用いて4点補間計算し、燃料噴
射量を算出する。
ここで、各区分点の検索手法を説明する。
第5図はエンジン回転数NOの区分点mの検索手法を示
すフローチャートである。
第5図において、まずステップSIOにおいては、No
センサ7により検出される制御パラメータ、すなわちエ
ンジン回転数Neが人力される。
つぎにステップSllにおいては、前記エンジン回転数
Neが、前回のこの処理のステップ318で設定された
N80以上であるか否かが判別される。
Neo以上である場合には、ステップS12において、
前回のこの処理で検索された区分点mが、当該マツプの
最大区分点であるか否かが判別される。区分点mがマツ
プ最大値である場合には、該区分点mが検索されるべき
区分点であると判断され、またステップ318において
、Nc(at)がNe。
に設定される。その後、当該処理は終了する。
前記ステップS12において区分点mがマツプ最大値で
ないと判断された場合には、ステップS13において、
エンジン回転数NeがメモリパラメータNe(m料)よ
り小さいか否かが判別される。
Ne(++++1)より小さい場合においても、区分点
mが検索されるべき区分点であると判断され、その後、
当該処理はステップ51gに移行する。
前記ステップS13においてエンジン回転数NeがNe
(Il+1)より小さいと判別されなかった場合には、
ステップS14において、区分点mに1が加算され、ス
テップS12に戻る。
前記ステップSllにおいて、エンジン回転数NeがN
eo以上であると判別されなかった場合には、ステップ
515において、前回のこの処理で検索された区分点m
が、当該マツプの最小区分点であるか否かが判別される
。区分点mがマツプ最小値である場合には、該区分点m
が検索されるべき区分点であると判断され、またステッ
プ318において、Ne(m)がNeoに設定される。
その後、当該処理は終了する。
前記ステップS15において区分点mがマツプ最小値で
あると判別されなかった場合には、ステップ916にお
いて、区分点mから1が減算される。
つぎにステップS17において、エンジン回転数Ncが
、メモリパラメータNc(at)以上であるか否かが判
別される。N c(m)以−Lである場合には、区分点
mが検索されるべき区分点であると判断され、その後、
当該処理は18に移行する。
前記ステップS17において、エンジン回転数NeがN
e(m)以上であると判別されなかった場合には、当該
処理はステップS15に戻る。
この第5図の処理を、さらに第6図を参照して説明する
第6図は第5図の検索手法を説明するための図であり、
横軸はエンジン回転数を示している。この第6図におい
ては、図を見易くするために、マツプのエンジン回転数
の区分点mは6つ(すなわち、メモリパラメータはN 
e(0) 〜N e(5)の6種)であるものとする。
また、第6図において、制御パラメータであるエンジン
回転数Neが太線内にある場合には、その太線の端部に
ある黒丸で示されるメモリパラメータが検索されるもの
とする。
まず、前回の第5図の処理のステップSIOで入力され
たエンジン回転数がNEI’であった場合、検索された
区分点mは2であり、メモリパラメータNe(2)がN
eoに設定される。
なお、当該車両のスタートスイッチが投入された直後に
は、第5図の処理を行う前に、第7図の処理が行われ、
区分点mが0(第7図のステップS6)に、またNeo
がNe(0) (第7図のステップS7)に設定される
さて、今回のステップSIOの処理で、エンジン回転数
Neとして、それぞれ符号101〜105で示される数
値データが入力された場合を例にとって説明する。
(1) ?i信号01で示されるエンジン回転数Neが
入力された場合 エンジン回転数Neとして、符号101で示されるよう
に、メモリパラメータNe(2)及びNc(3)の間の
数値が入力された場合には、制御パラメータであるエン
ジン回転数NoはNeoより大きいから、第5図の処理
はステップSllから312に移行する。
また、区分点mは当該マツプの最大区分点ではないから
、ステップS12の処理が終了した後は、ステップS1
3に移行する。
そして、ステップS13においては、エンジン回転数N
eがメモリパラメータNe(3)と比較される。エンジ
ン回転数NeはNe(3)より小さいから、当該処理は
ステップS13から818に移行し、N c(2)がN
eoに設定される。そして、当該処理は終了する。すな
わち、区分点mに変更はなく、2のままである。
(2)符号102で示されるエンジン回転数Neが人力
された場合 エンジン回転数Neとして、符号102で示されるよう
に、メモリパラメータNe(3)及びNe(4)の間の
数値が入力された場合には、エンジン回転数NeはNe
oより大きいから、第5図の処理はステップSllから
S12に移行する。
また、区分点mは当該マツプの最大区分点ではないから
、ステップ512の処理が終了した後は、ステップS1
3に移行する。
そして、ステップS13においては、エンジン回転数N
cがNo(3)と比較される。符号102で示されるエ
ンジン回転数NcはNo(3)より大きいから、当該処
理はステップS13から314に移行し、区分点mに1
が加算される。そして、ステップS12に戻る。
区分点mすなわち3はマツプ最大値でないから、再びス
テップS12から313に移行し、エンジン回転数Ne
がメモリパラメータNe(4)と比較される。符号10
2で示されるエンジン回転数NeはNe(4)より小さ
いから、当該処理はステップS13から318に移行し
、N e(3)がNeOに設定される。そして、当該処
理は終了する。すなわち、区分点mは、2から3に変更
される。
(3)符号103で示されるエンジン回転数NQが人力
された場合 エンジン回転数Neとして、符号103で示されるよう
に、メモリパラメータNe(5)以−1−の数値が入力
された場合には、エンジン回転数NeはNeoより大き
いから、第5図の処理はステップSllからS12に移
行する。
また、区分点m(すなわち2)は当該マツプの最大区分
点ではないから、ステップS12の処理か終了した後は
、ステップ5134こ移行する。
ステップS13、S14及びS12の処理を繰返し行い
、ステップS14において区分点mが5に設定されたと
き、つぎのステップS12の処理において、区分点mが
マツプ最大値であると判別され、当該処理はステップS
18に移行する。そして、N e(5)がNeoに設定
され、当該処理は終了する。すなわち、区分点mは、2
から5に変更される。
ステップS17においては、エンジン回転数Neがメモ
リパラメータNe(1)と比較される。符号104で示
されるエンジン回転数NeはN e(1)より大きいか
ら、当該処理はステップS17からS18に移行し、N
 c(1)かNeoに設定される。そして、当該処理は
終了する。すなわち、区分点mは、2から1に変更され
る。
(4)符号104て示されるエンジン回転数Neが入力
された場合 エンジン回転数Neとして、符号104で示されるよう
に、メモリパラメータN e(1)及びNe(2)の間
の数値が人力された場合には、エンジン回転数NcはN
eoより小さいから、第5図の処理はステップSllか
ら315に移行する。
また、区分点mは当該マツプの最小区分点ではないから
、ステップS15の処理が終了した後は、ステップS1
6に移行する。
ステップ316においては、区分点mから1が減算され
る。
(5)符号105で示されるエンジン回転数Neが人力
された場合 エンジン同転数Neとして、符号105で示されるよう
に、メモリパラメータNe(Q)未満の数値か入力され
た場合には、エンジン回転数NeはNeoより小さいか
ら、第5図の処理はステップSllから815に移行す
る。
また、区分点mは当該マツプの最小区分点ではないから
、ステップS15の処理が終了した後は、ステップ31
6に移行する。
ステップS16.S17及びS15の処理を繰返し行い
、ステップ816において区分点mが0に設定されたと
き、つぎのステップS15の処理において、区分点mが
マツプ最小値であると判別され、当該処理はステップ8
18に移行する。そして、N e(0)がNeoに設定
され、当該処理は終了する。すなわち、区分点mは2か
ら0に変更される。
さて、前述の説明においては、制御/(ラメータ、すな
わち実際のエンジン回転数Neは、符号103及び10
5て示されるように、メモリ<ラメータの範囲以上のも
の、及び前記範囲未満のものが存在するものとした。し
たがって、ステ・ツブS14又はS17の処理が終了し
た後、ステ・ツブS12又はS15の処理に戻さないと
、前記範囲以上のエンジン回転数Nc、又は前記範囲未
満のエンジン回転数NOが存在した場合に、第5図の処
理を終了できなくなる。つまり、NC(8)及びNc(
−1)というメモリパラメータか存在しないからである
しかし、制御パラメータであるエンジン回転数NOか必
すメモリパラメータの範囲内に存在するようにマツプを
構成しておけば、すなわち前述の例においては、No(
0)及びN c(5)の範囲内に必ず実際のエンジン回
転数Ncか存在するように、さらに詳しくは前記範囲の
上限値以上のエンジン回転数No、及び前記範囲のド限
値未満のエンジン回転数Noが存在しないように、当該
マツプを構成しておけば、第5図に破線で示されたよう
に、前記ステップS14又はS17の処理が終了した後
、ステップ313又はS16の処理に移行するようにし
ても良い。このように構成されることにより、区分点の
検索をさらに速く行うことができる。
またこの場合には、ステップ312及びS15の処理は
省略されることができる。すなわち、ステップSllの
処理が終了した後は、直接ステップ513又は516の
処理に移行するようにしても良い。
さらに、ステップ318の処理を行わないで、ステップ
Sllにおいて、エンジン回転数NCをNe(m)と比
較するようにしても良い。
また、ステップS14に示されたmの加算処理は、ステ
ップS12及びS13の処理の間に行なうようにし、そ
してステップS13においてエンジン回転数NeがNe
(ffi)未満であるか否かを判別するようにしても良
い。この場合、エンジン回転数NeがNe(llll)
未満でないと判別された場合にはステップS12に戻り
、Ne(m)未満であると判別された場合には、mから
1を減算してステップ818に至るようにすれば良い。
同様に、ステップ316に示された処理は、ステップS
17から315に至る部分において行うようにし、そし
てステップS17において、エンジン回転数NoがNc
(m−1)以上であるか否かを判別するようにしても良
い。この場合、エンジン回転数NQがNc(m−1)以
−Lである5判別された場合には、mから1を減算して
ステップ318に至るようにすれば良い。
このようにエンジン回転数Neの区分点mが検索された
ならば、同様に吸気管内負圧pbの区分点nを検索する
そして、前記区分点m及びm+1、並びに区分点r1及
びn+1、換言すれば、メモリパラメータN c(m)
及びNO(+n+1)、:lI2びにメモリパラメータ
Pb(n)及びP b(n+1)を用いて、燃料噴射量
Mり(01,11)、Mp(m+1.、n)、Mp(m
、n+1)及びMp(mal 、n+1)をマツプより
読み出す。そして、これらの値を用いて、実際のエンジ
ン回転数Ne及び吸気管内負圧pbに対応する燃料噴射
mTIを4点捕間π1算する。
つぎに、4点補間計算の手法を簡単に説明する。
第8図は4点補間JI算を説明するための図である。
第8図において、まず前述した手法により、区分点m及
びm+1、並びにn及びn+1か検索され、それらのデ
ータに対応する燃料噴射量Mp(m、n) −M P 
1 、Mp(mal、n)= M P 2、Mp(m、
n+1)−MP 3、及びM p(m+1 、n11)
 −M P 4か設定されているものとする。
(1)まずMPI及びPvIP2を結ぶ線上において、
(Ne −Ne(m))  :  (Ne(mal)−
Ne )の比率にあたる点Aを求める。
(2)同様に、MP3及びMP4を結ぶ線上においても
、 (Ne −Ne(m))  :  (Ne(m+1
)−Ne )の比率にあたる点Bを求める。
(3)前記点A及び点Bを結ぶ線上において、(Pb 
−Pb(nリ :  (Pb(n+1)−Pb )の比
率にある点を求める。この点が、実際のエンジン回転数
Nc及び吸気管内負圧pbに対応する燃料噴射QTiで
ある。
なお、前記(1)及び(2)において (Pb −Pb(n))  +  (Pb(n+1)−
Pb )の比率にある点を求め、前記(3)において (NO−Ne(m))  :  (Ne(mal)−N
e )の比率にあたる点を求めるようにしても同様であ
る。
第9図は本発明の一実施例の機能ブロック図である。
第9図において、まず、Neセンサ7及びNe。
記憶手段21は、Ne≧Neo判別手段22に接続され
ている。このNe≧Neo判別手段22は、Neセンサ
7及びNeo記憶手段21より出力されるエンジン回転
数NeがNeo以上であるか否かを判別する。エンジン
回転数NeかNeo以上である場合には、マツプ最大値
判別手段23が付勢される。
前記マツプ最大値′F11別手段23は、区分点m =
a彷、L段30に記憶された区分点mが当該マツプの最
大値であるか否かを判別する。区分点mがマツプ最大値
である場合には、区分点mがそのままマツプ及び4点補
間演算手段に出力される。
また、区分点mがマツプ最大値でない場合には、Nc 
< Nc(m+1)判別手段24が付勢される。このN
O< No(a++1)判別手段24は、Neセンサ7
より出力されたエンジン回転数NOが、後述するメモリ
パラメータ設定手段29より出力されるNe(mal)
未満であるか否かを判別する。
エンジン回転数NeがNe(mal)未満である場合に
は、区分点mがそのままマツプ及び4点捕間演算手段に
出力される。またエンジン回転数NeがNo(mal)
未満でない場合には、区分点m 7JOn手段25にお
いて、区分点mに1か加算され、該加算値が区分点m記
憶手段30に記憶される。そして、この区分点mを用い
て、マツプ最大値判別手段23か再度付勢される。
区分点n1がマツプ最大値でない場合には、NO< N
o(m+1)判別手段24が付勢される。このNe <
 Ne(m+1)判別手段24の処理は、前記区分点m
記憶手段30に記憶された区分点mに基づいてメモリパ
ラメータ設定手段29で設定されたNe(mal)と、
Neセンサ7より出力されたエンジン回転数Neとを用
いて行われる。
このように、Ne≧Neo判別手段22において、エン
ジン回転数NeかN00以上であると判別された場合に
は、各手段23.24が順次付勢され、該各手段23,
24L7おいて、所定の判別が行われなかった場合には
、手段25が付勢された後、再び手段23.24が順次
付勢される。すなわち、この場合には、各手段2324
及び25が、23.24.25.23・・・というよう
に順次付勢される。
前=i3 N e≧Neo*lI別手段22において、
エンジン回転数NeがN00以上でt塚いと判別された
場合には、マツプ最小値判別手段26が付勢される。
このマツプ最小値判別手段2δは、区分点m記憶手段3
0に記憶された区分点mが当該マツプの最小値であるか
否かを判別する。区分点mがマツプ最小値である場合に
は、区分点mがそのままマツプ及び4点捕間演算手段に
出力される。
また、区分点mが最小値でない場合には、区分点m減算
手段27において、区分点mから1が減算され、該減算
値が区分点m記憶手段30に記憶される。
この後、区分点m記憶手段30からは区分点mかメモリ
パラメータ設定手段29に出力される。
メモリパラメータ設定手段29は、人力された区分点m
よりメモリパラメータNe(m>を設定し、;fNa(
m)をNeo記憶手段21及びNe≧Ne(m)判別手
段28に出力する。
No≧NO(m)判別手段28は、前記Neセンサ7よ
り出力きれた工°ノジン回転数Neが、前記メモリパラ
メータ設定手段29より出力されたNo(a+)以」二
であるか占かを判別し、Nc(m)以上である場合には
、区分点m記憶手段3oに記憶された区分点mがそのま
まマツプ及び4点捕開演算手段に出力される。また、N
e(m)以上でない場合には、マツプ最小値判別手段2
6が再度付勢され、区分点m記憶手段30に記憶された
区分点mが当該マツプの最小値であるか否かが判別され
る。
このように、Ne≧Neo判別手段22において、エン
ジン回転数NeがN00以上であると判別されなかった
場合には、手段26が付勢され、該手段26において所
定の判別が行われながった場合には、手段27が付勢さ
れた後、手段28が付勢される。そして、この手段28
においても所定の判別が行われなかった場合には、再び
手段26が付勢される。すなわち、この場合には、各手
段26゜27及び28が、26. 27. 28. 2
6・・・というようにraa次付勢される。
そり、て、今回、記憶手段21及び3oに記憶されたN
eo及びmは、次回の検索時に出力される。
なお、当該処理の開始時には、区分点mJ[l!憶手段
30f″は0が記憶されていて、また前記Neo記憶乎
段21には、Neoが記憶されているものとする。
第1図は前記実施例の変形例の機能ブロック図である。
第1図において、第9図と同一の符号は、同−又は同等
部分をあられしている。
第1図において、ます、Neセンサ7及びメモリパラメ
ータ設定手段29は、Ne≧Ne(m)判別手段22A
に接続されている。このNe≧Nc(m)判別手段22
Aは、Neセンサ7より出ツノされるエンジン回転数N
eがメモリパラメータ設定手段29より出力されるNO
(m)以上であるが否かを判別する。エンジン回転数N
cがN c(m)以上である場合には、NO< No(
a++1)判別手段24が付勢される。
前記Ne < No(mal)判別手段24は、Neセ
ンサ7より出力されるエンジン回転数Neが、メモリパ
ラメータ設定手段29より出力されるNe(m+1)未
満であるか否かを判別する。エンジン回転数NOがN 
c(m+1)未満である場合には、区分点m記憶手段3
0内に記憶された区分点mがそのままマツプ及び4点補
間演算手段に出力される。
前記N c < N c(a++1)判別手段24にお
いて、エンジン回転数NeがN e(m+1)未満であ
ると判別されなかった場合には、区分点m加算手段25
において、区分点mに1が加算され、該加算値が区分点
m記憶手段30に記憶される。この区分点mはメモリパ
ラメータ設定手段29に入力される。そして、再びNe
 < Ne(fflal)判別手段24が付勢される。
前記Ne≧Ne(m)判別手段22Aによりエンジン回
転数NeがNe(m)以上である場合と判別されなかっ
た場合には、区分点m減算手段27が付勢され、区分点
mより1が減算される。この減算値は区分点m記憶手段
30に記憶される。
そして、前記区分点mを用いてメモリパラメータ設定手
段29によりNO(+a)に設定された後、っぎにNe
≧Nc(+n)判別手段28か付勢される。このNe≧
Ne(m)判別手段28は、前記Ne(m)及びNeセ
ンサ7より出力されたエンジン回転数Neを用いて、該
エンジン回転数NeがNe(m)以上であるか否かを判
別する。エンジン回転数NeがNe(m)以上であると
判別された場合には、区分点m記憶手段30が付勢され
て、該区分点m記憶手段30内に記憶された区分点mが
マツプ及び4点補間演算手段に出力される。
エンジン回転数NeかN e(m)以上であると判別さ
れなかった場合には、再び区分点m減算手段27か付勢
される。
なお、第9図に関して前述したのと同様に、当該処理の
開始時には、区分点m記憶手段30には0か5己憶され
ているものとする。
さて、前記実施例では、エンジン回転数Neを制御パラ
メータとしてマツプ検索を行い、インジェクタから噴射
されるべき燃料の燃料噴射層設定を行う場合を例にとっ
て説明したが、エンジン回転数Ne以外のデータを制御
パラメータとしてマツプ検索を行い、燃料噴射量制御以
外のエンジン制御(例えば点火制御)を行う場合につい
ても、本発明は適用可能であることは当然である。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、次の
ような効果が達成される。
(1)前回検索した区分点を今回の区分点の検索の基弗
点とするようにすることにより、エンジン回転数の高い
場合及び低い場合のいずれの場合においても、検索を短
縮することができる。
したがって、従来のマイクロコンピュータと同一のマイ
クロコンピュータを用いる場合には、エンジン回転数の
高低にかかわらす極めて多くの処理を行うことができる
さらに、従来の制御と同一の処理を行う場合には、処理
速度がさほど速くない安価なマイクロコンピュータを用
いることができる。
(2)さらに、当該車両が定速走行している場合には、
検索時間がさらに短縮され、この結果、当該巾両等の処
理をさらに多数行うことができる。
4 図面の簡Ilt f上説明 第1図は本発明の一実施例の変形例の機能ブロツク図で
ある。
第2図は本発明の一実施例のブロック図である。
第3図は本発明の一実施例の概略動作を示すフローチャ
ートである。
第4図はエンジン回転数NO及び吸気管内負圧pbをパ
ラメータとして燃料噴射量が記憶されたマツプの一例を
示す図表である。
第5図はエンジン回転数NOの区分点mの検索手法を示
すフローチャートである。
第6図は第5図の検索手法を説明するだめの図である。
第7図は区分点m及びNeoの初期化ルーチンを示すフ
ローチャートである。
第8図は4点袖間計算を説明するための図である。
第9図は本発明の一実施例の機能ブロック図である。
1・・・マイクロコンピュータ、7・・・Neセンサ、
8・・・pbセンサ、9・θthセンサ、22A・・・
NO≧Nc(m)判別手段、24 ・= N c < 
N c(m+1)判別手段、25・・・区分点m加算手
段、27・・・区分点m減算手段、2g−=Nc≧No
(Ill)判別手段、29・・メモリパラメータ設定手
段、30・・・区分点m記憶手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)制御パラメータに対する制御情報を予め制御マッ
    プ内に記憶しておき、制御パラメータを検出手段で検出
    し、前記制御パラメータに基づいて前記制御マップを検
    索し、該検索により得られた制御情報に基づいて制御信
    号を出力回路にセットし、セットされた制御信号に基づ
    いてアクチュエータを駆動し、エンジンを制御するエン
    ジン制御装置であって、 前回検出された制御パラメータに対応する区分点を記憶
    する区分点記憶手段と、 今回検出された制御パラメータ、及び前記区分点記憶手
    段内に記憶された区分点に対応するメモリパラメータを
    比較するパラメータ比較手段とを具備し、 前記パラメータ比較手段の出力に応じて、前記区分点か
    ら順次、今回検出した制御パラメータに対応する区分点
    を検索することを特徴とするエンジン制御装置。
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