JPH028221Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028221Y2 JPH028221Y2 JP1179182U JP1179182U JPH028221Y2 JP H028221 Y2 JPH028221 Y2 JP H028221Y2 JP 1179182 U JP1179182 U JP 1179182U JP 1179182 U JP1179182 U JP 1179182U JP H028221 Y2 JPH028221 Y2 JP H028221Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring
- sensor
- normal
- relay
- warning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Exhaust Gas After Treatment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動車の警告装置、特に、触媒コンバ
ータその他の機器に異常を生じた場合に運転者に
注意をうながす警告装置に関する。
ータその他の機器に異常を生じた場合に運転者に
注意をうながす警告装置に関する。
一般に、自動車の運転席近傍にはランプ類の断
芯や触媒コンバータの温度異常等を発光ダイオー
ドその他のワーニングランプの点灯により運転者
に警告する警告装置が装備されている。例えば、
触媒コンバータの諸性能は、触媒温度に大きく依
存し、所定の性能を得るためには、触媒コンバー
タの内部温度を一定温度に維持する必要があるこ
とから、触媒コンバータの温度が異常に高くなつ
た場合に、これをセンサで検出し、運転者に警告
を発したり、触媒コンバータへの二次空気供給量
を制御する信号を出力する警告装置が装備されて
いる。この種のセンサとしては、例えば、実開昭
55−6498号公報に触媒コンバータの内部温度を検
出するサーモセンサが開示されている。このサー
モセンサを用いた警告装置は、一般に、通常時は
導通し異常時には溶断する、いわゆるノーマルオ
ンセンサを使用し、電気的には、例えば、第3図
に示されるように、ノーマルオンセンサ20をリ
レー12の励磁コイルと直列接続し、異常時に該
リレー12の励磁コイルを消磁してワーニングラ
ンプ8と直列接続されたリレーの接点12aを閉
成させ、ワーニングランプ8を点灯して警告する
ように構成されている。このノーマルオンセンサ
を用いた警告装置は、異常時に警告を発するだけ
でなく、リレー12の励磁コイルとノーマルオン
センサ20の直列回路の配線が断線した場合にも
警告を発するという利点があるが、ノーマルオン
センサはコストが高く、また、形状的にも大きい
ため取付けに大きなスペースを要するという問題
があつた。すなわち、このノーマルオンセンサは
第5図aに示されるように、絶縁材21で相互に
絶縁、保持された二本の電極22a,22b間を
ヒユーズ材23で接続し、これをシース24で包
囲する一方、第5図bのようにヒユーズ材23が
溶断した時にそれを逃がすための空間25を形成
しなければならず、構造上複雑で、大きな形状と
なるからである。
芯や触媒コンバータの温度異常等を発光ダイオー
ドその他のワーニングランプの点灯により運転者
に警告する警告装置が装備されている。例えば、
触媒コンバータの諸性能は、触媒温度に大きく依
存し、所定の性能を得るためには、触媒コンバー
タの内部温度を一定温度に維持する必要があるこ
とから、触媒コンバータの温度が異常に高くなつ
た場合に、これをセンサで検出し、運転者に警告
を発したり、触媒コンバータへの二次空気供給量
を制御する信号を出力する警告装置が装備されて
いる。この種のセンサとしては、例えば、実開昭
55−6498号公報に触媒コンバータの内部温度を検
出するサーモセンサが開示されている。このサー
モセンサを用いた警告装置は、一般に、通常時は
導通し異常時には溶断する、いわゆるノーマルオ
ンセンサを使用し、電気的には、例えば、第3図
に示されるように、ノーマルオンセンサ20をリ
レー12の励磁コイルと直列接続し、異常時に該
リレー12の励磁コイルを消磁してワーニングラ
ンプ8と直列接続されたリレーの接点12aを閉
成させ、ワーニングランプ8を点灯して警告する
ように構成されている。このノーマルオンセンサ
を用いた警告装置は、異常時に警告を発するだけ
でなく、リレー12の励磁コイルとノーマルオン
センサ20の直列回路の配線が断線した場合にも
警告を発するという利点があるが、ノーマルオン
センサはコストが高く、また、形状的にも大きい
ため取付けに大きなスペースを要するという問題
があつた。すなわち、このノーマルオンセンサは
第5図aに示されるように、絶縁材21で相互に
絶縁、保持された二本の電極22a,22b間を
ヒユーズ材23で接続し、これをシース24で包
囲する一方、第5図bのようにヒユーズ材23が
溶断した時にそれを逃がすための空間25を形成
しなければならず、構造上複雑で、大きな形状と
なるからである。
本考案はこのような問題に鑑みてなされたもの
で、安価で保守の容易な警告装置を提供すること
を目的とするものである。
で、安価で保守の容易な警告装置を提供すること
を目的とするものである。
本考案に係る自動車の警告装置は、自動車の運
転席近傍に配設され、リレーの接点を介して電源
に接続されたワーニングランプと、電源に接続さ
れ正常時前記接点を開成するリレーと、自動車の
被検出部に配設され異常時にオンとなるノーマル
オフセンサと、該ノーマルオフセンサを前記リレ
ーの接点回路と並列接続し、前記ワーニングラン
プをノーマルオフセンサを介して電源に接続する
配線回路とからなり、前記ワーニングランプとノ
ーマルオフセンサとを接続する第1配線に沿つて
前記リレーの励磁コイルの一端と電源の一方の極
側を接続する第2配線を伸張させると共に、前記
第1配線と第2配線との上に金属線を編組して被
覆し一体化した配線構造としたことを特徴とする
ものである。
転席近傍に配設され、リレーの接点を介して電源
に接続されたワーニングランプと、電源に接続さ
れ正常時前記接点を開成するリレーと、自動車の
被検出部に配設され異常時にオンとなるノーマル
オフセンサと、該ノーマルオフセンサを前記リレ
ーの接点回路と並列接続し、前記ワーニングラン
プをノーマルオフセンサを介して電源に接続する
配線回路とからなり、前記ワーニングランプとノ
ーマルオフセンサとを接続する第1配線に沿つて
前記リレーの励磁コイルの一端と電源の一方の極
側を接続する第2配線を伸張させると共に、前記
第1配線と第2配線との上に金属線を編組して被
覆し一体化した配線構造としたことを特徴とする
ものである。
すなわち、本考案は、高価なノーマルオフセン
サの代りに安価なノーマルオフセンサを用いると
共に、ノーマルオフセンサを用いることによつて
生ずる問題、すなわち、ノーマルオフセンサをそ
のまま使用しただけでは配線の断線時にワーニン
グランプで警告を発することができないという問
題を解決したものである。
サの代りに安価なノーマルオフセンサを用いると
共に、ノーマルオフセンサを用いることによつて
生ずる問題、すなわち、ノーマルオフセンサをそ
のまま使用しただけでは配線の断線時にワーニン
グランプで警告を発することができないという問
題を解決したものである。
以下、本考案を触媒コンバータの異常を警告す
る警告装置に適用した一実施例を示す図面を参照
して説明する。
る警告装置に適用した一実施例を示す図面を参照
して説明する。
第1図において、1は自動車の運転席、2はエ
ンジン、3は触媒コンバータ、4はエキゾースト
パイプ、5はノーマルオフセンサ、6は配線、7
はコントロールユニツト、8はワーニングランプ
で、触媒コンバータ3は、第2図に示されるよう
に、触媒床11が内設されると共に、その下流側
にはハウジング壁3aを貫通してノーマルオフセ
ンサ5が固設されている。
ンジン、3は触媒コンバータ、4はエキゾースト
パイプ、5はノーマルオフセンサ、6は配線、7
はコントロールユニツト、8はワーニングランプ
で、触媒コンバータ3は、第2図に示されるよう
に、触媒床11が内設されると共に、その下流側
にはハウジング壁3aを貫通してノーマルオフセ
ンサ5が固設されている。
ワーニングランプ8は、第4図に示されるよう
に、保護ダイオード13を介してリレー12の接
点12aと直列接続され、該直列回路のワーニン
グランプ8側の一端は電源(図示せず)の一方の
極、図では+Bに接続され、常閉接点12a側の
他端は接地された電源の他方の極に接続されてい
る。リレー12の励磁コイル12bの一端は、配
線6bによつて電源の一方の極、+Bに接続され、
配線6bにより接地されている。ノーマルオフセ
ンサ5は一端を接地され、他端を配線6aによつ
てワーニングランプ8とリレー12の接続部に接
続されている。従つて、ノーマルオフセンサ5は
リレー12の接点回路と並列接続され、ワーニン
グランプ8はノーマルオフセンサを介して電源に
接続される。
に、保護ダイオード13を介してリレー12の接
点12aと直列接続され、該直列回路のワーニン
グランプ8側の一端は電源(図示せず)の一方の
極、図では+Bに接続され、常閉接点12a側の
他端は接地された電源の他方の極に接続されてい
る。リレー12の励磁コイル12bの一端は、配
線6bによつて電源の一方の極、+Bに接続され、
配線6bにより接地されている。ノーマルオフセ
ンサ5は一端を接地され、他端を配線6aによつ
てワーニングランプ8とリレー12の接続部に接
続されている。従つて、ノーマルオフセンサ5は
リレー12の接点回路と並列接続され、ワーニン
グランプ8はノーマルオフセンサを介して電源に
接続される。
本考案においては、リレー配設部7とノーマル
オフセンサ5の配設部との間の配線6が断線し易
いことに鑑み、配線6が断線した時にもワーニン
グランプ8を点灯させて警告を発することができ
るようにする為、ワーニングランプ8とノーマル
オフセンサ5を接続する配線6aに沿つて、リレ
ー12の励磁コイル12bの一端を電源に接続す
る配線6bを伸張させ、両配線の上に金属線を編
組して被覆し、両配線を金属線編組6cで一体化
した構造とし、万一配線6が断線するようなこと
が生じた場合、配線6aと配線6bとが同時に断
線するように構成している。すなわち、配線6a
でワーニングランプ8とノーマルオフセンサ5を
接続し、リレー12の他端側B′をコントロール
ユニツト7の近傍で直接接地した場合、配線6a
が断線してもワーニングランプ8は点灯しないこ
とから、リレー12の他端側B′から配線6bを
引き出して配線6aに沿つて伸張させると共に、
両配線を金属線編組6cで一体化し、配線6を補
強すると共に、配線6が断線するような力が加わ
つた場合には金属編組6cの作用で配線6aのみ
ならず配線6bも断線させ、リレーの励磁回路も
同時に切断されるようにしている。通常、配線6
にはシールド線あるいは二心ケーブル線が採用さ
れる。
オフセンサ5の配設部との間の配線6が断線し易
いことに鑑み、配線6が断線した時にもワーニン
グランプ8を点灯させて警告を発することができ
るようにする為、ワーニングランプ8とノーマル
オフセンサ5を接続する配線6aに沿つて、リレ
ー12の励磁コイル12bの一端を電源に接続す
る配線6bを伸張させ、両配線の上に金属線を編
組して被覆し、両配線を金属線編組6cで一体化
した構造とし、万一配線6が断線するようなこと
が生じた場合、配線6aと配線6bとが同時に断
線するように構成している。すなわち、配線6a
でワーニングランプ8とノーマルオフセンサ5を
接続し、リレー12の他端側B′をコントロール
ユニツト7の近傍で直接接地した場合、配線6a
が断線してもワーニングランプ8は点灯しないこ
とから、リレー12の他端側B′から配線6bを
引き出して配線6aに沿つて伸張させると共に、
両配線を金属線編組6cで一体化し、配線6を補
強すると共に、配線6が断線するような力が加わ
つた場合には金属編組6cの作用で配線6aのみ
ならず配線6bも断線させ、リレーの励磁回路も
同時に切断されるようにしている。通常、配線6
にはシールド線あるいは二心ケーブル線が採用さ
れる。
上記構成の装置は、正常の場合にはリレー12
が励磁されるため常閉接点12aが開成され、ノ
ーマルオフセンサを非導通となつているため、ワ
ーニングランプ8は点灯しないが、触媒コンバー
タ3内の温度が異常に高温になると、ノーマルオ
フセンサ5が導通し、ワーニングランプ8に電流
が流れ点灯して警告を発する。他方、配線6に断
線を生じると、配線6a,6bが同時に切断する
ため、リレー12の励磁コイルが消磁され、常閉
接点が閉成するため、ワーニングランプが点灯
し、警告を発する。
が励磁されるため常閉接点12aが開成され、ノ
ーマルオフセンサを非導通となつているため、ワ
ーニングランプ8は点灯しないが、触媒コンバー
タ3内の温度が異常に高温になると、ノーマルオ
フセンサ5が導通し、ワーニングランプ8に電流
が流れ点灯して警告を発する。他方、配線6に断
線を生じると、配線6a,6bが同時に切断する
ため、リレー12の励磁コイルが消磁され、常閉
接点が閉成するため、ワーニングランプが点灯
し、警告を発する。
従つて、本考案に係る警告装置は、安価に構成
でき、異常時のみではなく配線の断線時にも警告
を発するという機能を奏する。また、ノーマルオ
フセンサは、第6図aに示すように、電極22
a、ヒユーズ材23および絶縁材26で構成さ
れ、常態では絶縁性を示し、異常時に電極22
a、ヒユーズ材23とシース24が導通する(同
図b)構造なので、構造が簡単で形状も小さく、
従つて、安価で取付けスペースも小さくてよいと
いう効果を奏する。
でき、異常時のみではなく配線の断線時にも警告
を発するという機能を奏する。また、ノーマルオ
フセンサは、第6図aに示すように、電極22
a、ヒユーズ材23および絶縁材26で構成さ
れ、常態では絶縁性を示し、異常時に電極22
a、ヒユーズ材23とシース24が導通する(同
図b)構造なので、構造が簡単で形状も小さく、
従つて、安価で取付けスペースも小さくてよいと
いう効果を奏する。
本考案は前記実施例のみに限定されるものでは
なく、種々に変形しうることは言うまでもない。
例えば、第4図に破線で示すように、チヨークマ
グネツトなど他のデバイス17と、リレー14の
常閉接点およびスイツチまたはノーマルオンセン
サ16を直列接続し、リレーの励磁コイルの一端
を配線6dに接続する一方、その他端をダイオー
ド15を介して配線18及び、ダイオード13と
常閉接点12aとの接続部に接続すると、ノーマ
ルオフセンサ5の作動時または異常時、リレー1
4の励磁コイルが励磁されるためチヨークマグネ
ツトなどの他のデバイス17の作動を停止させる
ことができる。また、配線18とリレー12の常
閉接点12aとを接続する破線で示される配線1
9を省略すると、ノーマルオフセンサ5が作動し
た時にみ、デバイス17を停止させることができ
る。さらに、第4図のB,C間にノーマルオフセ
ンサを接続すると、ノーマルオンセンサとノーマ
ルオフセンサの二つのセンサでリレー駆動回路を
共用できるなどの効果も得られる。
なく、種々に変形しうることは言うまでもない。
例えば、第4図に破線で示すように、チヨークマ
グネツトなど他のデバイス17と、リレー14の
常閉接点およびスイツチまたはノーマルオンセン
サ16を直列接続し、リレーの励磁コイルの一端
を配線6dに接続する一方、その他端をダイオー
ド15を介して配線18及び、ダイオード13と
常閉接点12aとの接続部に接続すると、ノーマ
ルオフセンサ5の作動時または異常時、リレー1
4の励磁コイルが励磁されるためチヨークマグネ
ツトなどの他のデバイス17の作動を停止させる
ことができる。また、配線18とリレー12の常
閉接点12aとを接続する破線で示される配線1
9を省略すると、ノーマルオフセンサ5が作動し
た時にみ、デバイス17を停止させることができ
る。さらに、第4図のB,C間にノーマルオフセ
ンサを接続すると、ノーマルオンセンサとノーマ
ルオフセンサの二つのセンサでリレー駆動回路を
共用できるなどの効果も得られる。
第1図は本考案の警告装置を自動車の触媒コン
バータの警告装置として適用した実施例を示す構
成図、第2図はその触媒コンバータの部分断面拡
大図、第3図は従来の警告装置の回路図、第4図
は本考案の警告装置の一実施例を示す回路図、第
5図はノーマルオンセンサの構造を示す断面図、
第6図はノーマルオフセンサの構造を示す断面図
である。 1……運転席、5……ノーマルオフセンサ、
6,6a,6b,6c,6d……配線、7……コ
ントロールユニツト、8……ワーニングランプ、
12,14……リレー。
バータの警告装置として適用した実施例を示す構
成図、第2図はその触媒コンバータの部分断面拡
大図、第3図は従来の警告装置の回路図、第4図
は本考案の警告装置の一実施例を示す回路図、第
5図はノーマルオンセンサの構造を示す断面図、
第6図はノーマルオフセンサの構造を示す断面図
である。 1……運転席、5……ノーマルオフセンサ、
6,6a,6b,6c,6d……配線、7……コ
ントロールユニツト、8……ワーニングランプ、
12,14……リレー。
Claims (1)
- 自動車の運転席近傍に配設され、リレーの接点
を介して電源に接続されたワーニングランプと、
電源に接続され正常時前記接点を開成するリレー
と、自動車の被検出部に配設され異常時にオンと
なるノーマルオフセンサと、該ノーマルオフセン
サを前記リレーの接点回路と並列接続し、前記ワ
ーニングランプをノーマルオフセンサを介して電
源に接続する配線回路とからなり、前記ワーニン
グランプとノーマルオフセンサとを接続する第1
配線に沿つて前記リレーの励磁コイルの一端と電
源の一方の極側を接続する第2配線を伸張させる
と共に、前記第1配線と第2配線との上に金属線
を編組して被覆し一体化した配線構造としたこと
を特徴とする自動車の警告装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179182U JPS58115436U (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 自動車の警告装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1179182U JPS58115436U (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 自動車の警告装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58115436U JPS58115436U (ja) | 1983-08-06 |
| JPH028221Y2 true JPH028221Y2 (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=30024382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1179182U Granted JPS58115436U (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 自動車の警告装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58115436U (ja) |
-
1982
- 1982-01-30 JP JP1179182U patent/JPS58115436U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58115436U (ja) | 1983-08-06 |
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