JPH0282288A - 解答集計装置 - Google Patents
解答集計装置Info
- Publication number
- JPH0282288A JPH0282288A JP63235216A JP23521688A JPH0282288A JP H0282288 A JPH0282288 A JP H0282288A JP 63235216 A JP63235216 A JP 63235216A JP 23521688 A JP23521688 A JP 23521688A JP H0282288 A JPH0282288 A JP H0282288A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、外国語のヒヤリングテスト等の語学教育等に
利用する解答集計装置に関する。
利用する解答集計装置に関する。
従来の技術
第6図は、従来の解答集計装置の構成を示す。
第6図において、lは、教授者が操作するスイッチであ
り、この操作スイッチ1は、前回の「問題」に対して集
計した「解答」をリセットするためのスイッチlaと、
今回の「問題」に対する「正答」を設定するための正答
設定スイッチlbと、今回の「問題」に対する「解答」
の集計を開始するためのスタートスイッチICと、前回
の「問題」に対する「解答」の集計を終了するためのク
ローズスイッチ1dを備えている。
り、この操作スイッチ1は、前回の「問題」に対して集
計した「解答」をリセットするためのスイッチlaと、
今回の「問題」に対する「正答」を設定するための正答
設定スイッチlbと、今回の「問題」に対する「解答」
の集計を開始するためのスタートスイッチICと、前回
の「問題」に対する「解答」の集計を終了するためのク
ローズスイッチ1dを備えている。
2は、操作スイッチ1の操作に応じて後述するように各
学習者用反応装置3からの「解答」データを集計する主
装置であり、学習者用反応装置3はイれぞれ学習者毎に
設けられ、教授者からの「問題」に対する「解答」を学
習者が番号で入力可能なスイッチ3aと、スイッチ3a
の操作情報を主装置2に出力する機能を有する。
学習者用反応装置3からの「解答」データを集計する主
装置であり、学習者用反応装置3はイれぞれ学習者毎に
設けられ、教授者からの「問題」に対する「解答」を学
習者が番号で入力可能なスイッチ3aと、スイッチ3a
の操作情報を主装置2に出力する機能を有する。
次に、上記従来例の動作、特に主装置2の動作を説明す
る。
る。
第6図において、教授者により口頭、黒板、用紙等で「
問題」が学習者に出題されるとともに、操作スイッチl
のクローズスイッチ1dが操作されると、主装置2は、
学習者用反応装置3から入力した前回の「解答」データ
の集計を終了し、リセットスイッチIILが操作される
と、集計された前回の「解答」データを解除し、スター
トスイッチlcが操作されると、今回の「問題」に対す
る「解答」データの集計を開始し、正答設定スイッチ1
bを介して「正答」が入力すると、集計された「解答」
データと「正答」データの正誤判定を行う。
問題」が学習者に出題されるとともに、操作スイッチl
のクローズスイッチ1dが操作されると、主装置2は、
学習者用反応装置3から入力した前回の「解答」データ
の集計を終了し、リセットスイッチIILが操作される
と、集計された前回の「解答」データを解除し、スター
トスイッチlcが操作されると、今回の「問題」に対す
る「解答」データの集計を開始し、正答設定スイッチ1
bを介して「正答」が入力すると、集計された「解答」
データと「正答」データの正誤判定を行う。
主装置2は、上記動作を「問題」の出題毎に行い、した
がって、教授者は、「問題」の出題毎に操作スイッチl
の各スイッチ1a〜ldを操作することにより各「問題
」に対する全学習者の「解答」を集計することができる
。
がって、教授者は、「問題」の出題毎に操作スイッチl
の各スイッチ1a〜ldを操作することにより各「問題
」に対する全学習者の「解答」を集計することができる
。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の解答集計装置では、教授者が
「問題」の出題毎に操作スイッチlの各スイッチ1a〜
1dを操作するので、操作が煩わしく、特に、「問題」
の出題間隔が短い場合には、操作が不能となるという問
題点がある。
「問題」の出題毎に操作スイッチlの各スイッチ1a〜
1dを操作するので、操作が煩わしく、特に、「問題」
の出題間隔が短い場合には、操作が不能となるという問
題点がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、教授者の操作を軽減
することができる解答集計装置を提供することを目的と
する。
することができる解答集計装置を提供することを目的と
する。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、予め記録された問
題と集計制御情報と正答を再生し、この再生された集計
制御情報により前回の問題に対する解答の集計を終了し
て集計データを解除し、今回の問題に対する解答の集計
を開始し、正答との正誤判定を行うようにしたものであ
る。
題と集計制御情報と正答を再生し、この再生された集計
制御情報により前回の問題に対する解答の集計を終了し
て集計データを解除し、今回の問題に対する解答の集計
を開始し、正答との正誤判定を行うようにしたものであ
る。
本発明はまた、前回の問題に対する解答の集計の終了処
理、その集計データの解除処理、今回の問題に対する解
答の集計の開始処理、正答との正誤判定の4つの処理を
少ないボタン操作数により行うようにしたものである。
理、その集計データの解除処理、今回の問題に対する解
答の集計の開始処理、正答との正誤判定の4つの処理を
少ないボタン操作数により行うようにしたものである。
作 用
本発明は上記構成により、前回の問題に対する解答の集
計の終了処理、その集計データの解除処理、今回の問題
に対する解答の集計の開始処理、正答との正誤判定の4
つの処理をそれぞれのボタン操作により行わないので、
教授者の操作を軽減することができる。
計の終了処理、その集計データの解除処理、今回の問題
に対する解答の集計の開始処理、正答との正誤判定の4
つの処理をそれぞれのボタン操作により行わないので、
教授者の操作を軽減することができる。
実施例
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明に係る解答集計装置の一実施例を示すブロッ
ク図、第2因は、第1図の解答集計装置の動作を説明す
るためのフローチャートである。
は、本発明に係る解答集計装置の一実施例を示すブロッ
ク図、第2因は、第1図の解答集計装置の動作を説明す
るためのフローチャートである。
第1図において、11は、例えば磁気テープ等の媒体(
不図示)に予め記録さ几た外国語のヒヤリングテスト用
教材の「問題」毎の音声信号と、後述する主装置13が
学習者用反応装置14から入力した前回の「解答」デー
タの集計を終了し、集計された前回の「解答」データを
解除し、今回の1問題」に対する「解答」データの集計
を開始し、集計された「解答」データと正答データの正
誤判定を行うための集計制御情報を再生する教材再生装
置、12は、教材再生装置11を介して媒体の「問題」
毎の記録エリアに上記集計制御情報(「正答」を含む。
不図示)に予め記録さ几た外国語のヒヤリングテスト用
教材の「問題」毎の音声信号と、後述する主装置13が
学習者用反応装置14から入力した前回の「解答」デー
タの集計を終了し、集計された前回の「解答」データを
解除し、今回の1問題」に対する「解答」データの集計
を開始し、集計された「解答」データと正答データの正
誤判定を行うための集計制御情報を再生する教材再生装
置、12は、教材再生装置11を介して媒体の「問題」
毎の記録エリアに上記集計制御情報(「正答」を含む。
)を書き込んだり、また、媒体に書き込まれた上記集計
制御情報を解析する制御情報読み書き手段である。
制御情報を解析する制御情報読み書き手段である。
13は、教材再生装置11により再生され、制御情報読
み書き手段12により解析された集計制御情報により、
後述するように各学習者用反応装置14からの「解答」
データを集計する主装置であり、学習者用反応装置14
はそれぞれ学習者毎に設けられ、教材再生装置11によ
シ再生された「問題」を電気音響変換するためのスピー
カ14aと、その「問題」に対する「解答」を学習者が
番号で入力可能なスイッチ14bと、スイッチト4bの
操作情報を主装置13に出力する機能を有する。
み書き手段12により解析された集計制御情報により、
後述するように各学習者用反応装置14からの「解答」
データを集計する主装置であり、学習者用反応装置14
はそれぞれ学習者毎に設けられ、教材再生装置11によ
シ再生された「問題」を電気音響変換するためのスピー
カ14aと、その「問題」に対する「解答」を学習者が
番号で入力可能なスイッチ14bと、スイッチト4bの
操作情報を主装置13に出力する機能を有する。
次に、第2図を参照して上記実施例の動作、特に主装置
13の動作を説明する。
13の動作を説明する。
教材再生装置11によりF問題」と集計制御情報が再生
されると、「問題」の音声信号は、学習者用反応装置1
4のスピーカ14aにより音声に再生され、集計制御情
報は、制御情報読み書き手段12により解析されて主装
置13に入力する。
されると、「問題」の音声信号は、学習者用反応装置1
4のスピーカ14aにより音声に再生され、集計制御情
報は、制御情報読み書き手段12により解析されて主装
置13に入力する。
学習者はそれぞれ、スピーカ14aにより再生された「
問題」に対する「解答」をスイッチ14bを介して入力
する。
問題」に対する「解答」をスイッチ14bを介して入力
する。
ステップ21において、主装置13は、集計制御情報が
入力するとステップ22以下に進み、ステップ22にお
いて、学習者用反応装置14から入力した前回の「解答
」データの集計を終了し、ステップ23において、集計
された前回の「解答」データを解除する(学習者反応装
置リモコン制御手段13a)。
入力するとステップ22以下に進み、ステップ22にお
いて、学習者用反応装置14から入力した前回の「解答
」データの集計を終了し、ステップ23において、集計
された前回の「解答」データを解除する(学習者反応装
置リモコン制御手段13a)。
続くステップ24において、今回の「問題」に対する「
解答」データの集計を開始し、ステップ25において、
集計された「解答」データと集計制御情報の中の正答デ
ータの正誤判定を行う(反応データ処理手段13b)。
解答」データの集計を開始し、ステップ25において、
集計された「解答」データと集計制御情報の中の正答デ
ータの正誤判定を行う(反応データ処理手段13b)。
上記集計制御情報は、「問題」毎に媒体に記録されてい
るので、主装置13は、上記動作を「問題」毎に行い、
したがって、教授者はなんら操作を行うことなく「問題
」に対する「解答」を集計することができる。
るので、主装置13は、上記動作を「問題」毎に行い、
したがって、教授者はなんら操作を行うことなく「問題
」に対する「解答」を集計することができる。
前記実施例では、「問題」に対する「正答」データを予
め媒体に記録するように構成したが、従来例のように、
教授者が正答設定ボタンにより「正答」を問題毎に入力
するようにしてもよい(第2の実施例)。
め媒体に記録するように構成したが、従来例のように、
教授者が正答設定ボタンにより「正答」を問題毎に入力
するようにしてもよい(第2の実施例)。
第3図は、その動作を説明するためのフローチャートで
ある。
ある。
ステップ31において、正答設定ボタンにより「正答」
が設定されると、ステップ32以下に進み、ステップ3
2において、学習者用反応装置14から入力した前回の
「解答」データの集計を終了し、ステップ33において
、集計された前回の「解答」データを解除する。
が設定されると、ステップ32以下に進み、ステップ3
2において、学習者用反応装置14から入力した前回の
「解答」データの集計を終了し、ステップ33において
、集計された前回の「解答」データを解除する。
続くステップ34において、今回の「問題」に対する「
解答」データの集計を開始し、ステップ35において、
集計された[解答Jデータと、正答設定ボタンにより設
定された正答データの正誤判定を行う。
解答」データの集計を開始し、ステップ35において、
集計された[解答Jデータと、正答設定ボタンにより設
定された正答データの正誤判定を行う。
したがって、上記実施例によれば、教授者は問題毎に正
答設定ボタンt−1同操作することにより「問題」に対
する「解答」を集計することができる。
答設定ボタンt−1同操作することにより「問題」に対
する「解答」を集計することができる。
第4図は、「問題」に対する「解答」の集計を開始等す
るためのスタートボタンと、「問題」に対する「正答」
を設定するための正答設定ボタンを設けた第3の実施例
の動作を説明するためのフローチャートである。
るためのスタートボタンと、「問題」に対する「正答」
を設定するための正答設定ボタンを設けた第3の実施例
の動作を説明するためのフローチャートである。
ステップ4)において、スタートボタンが操作されると
ステップ42以下に進み、ステップ42において学習者
用反応装置14から入力した前回の「解答」データの集
計を終了し、ステップ43において、集計された前回の
「解答」データを解除し、続くステップ44において今
回の「問題」に対する「解答」データの集計を開始する
。
ステップ42以下に進み、ステップ42において学習者
用反応装置14から入力した前回の「解答」データの集
計を終了し、ステップ43において、集計された前回の
「解答」データを解除し、続くステップ44において今
回の「問題」に対する「解答」データの集計を開始する
。
そして、ステップ45において、正答設定ボタンにより
「正答」が設定されると、ステップ46に進み、集計さ
れた「解答」データと、正答設定ボタンによシ設定され
た正答データの正誤判定を行う。
「正答」が設定されると、ステップ46に進み、集計さ
れた「解答」データと、正答設定ボタンによシ設定され
た正答データの正誤判定を行う。
したがって、上記実施例によれば、教授者は問題毎にス
タートボタンと正答設定ボタンを操作することにより「
問題」に対する「解答」を集計することができる。
タートボタンと正答設定ボタンを操作することにより「
問題」に対する「解答」を集計することができる。
第5図は、前回の1問題」に対して集計した「解答」と
リセット等するためのリセットボタンと、今回の「問題
」に対する「解答」の集計を開始する°ためのスタート
ボタンと、今回の「問題」ニ対スる「正答」を設定する
ための正答設定ボタンを設けた第4の実施例の動作を説
明するためのフローチャートである。
リセット等するためのリセットボタンと、今回の「問題
」に対する「解答」の集計を開始する°ためのスタート
ボタンと、今回の「問題」ニ対スる「正答」を設定する
ための正答設定ボタンを設けた第4の実施例の動作を説
明するためのフローチャートである。
ステップ51において、リセットボタンが操作されると
ステップ52以下に進み、ステップ52において、学習
者用反応装置14から入力した前回の「解答」データの
集計を終了し、ステップ53において、集計された前回
の「解答」データを解除する。
ステップ52以下に進み、ステップ52において、学習
者用反応装置14から入力した前回の「解答」データの
集計を終了し、ステップ53において、集計された前回
の「解答」データを解除する。
続くステップ54において、スタートボタンが操作され
ると、ステップ55に進んで今回の「問題」に対する「
解答Jデータの集計を開始し、続くステップ56におい
て、正答設定ボタンにより「正答」が設定されると、ス
テップ57に進み、集計された「解答」データと、正答
設定ボタンにより設定された正答データの正誤判定を行
う。
ると、ステップ55に進んで今回の「問題」に対する「
解答Jデータの集計を開始し、続くステップ56におい
て、正答設定ボタンにより「正答」が設定されると、ス
テップ57に進み、集計された「解答」データと、正答
設定ボタンにより設定された正答データの正誤判定を行
う。
したがって、上記実施例によれば、教授者は問題毎にリ
セットボタンと、スタートボタンと正答設定ボタンを操
作することにより「問題」に対する1°解答」を集計す
ることができる。
セットボタンと、スタートボタンと正答設定ボタンを操
作することにより「問題」に対する1°解答」を集計す
ることができる。
尚、上記第2.第3.第4の実施例は、集計制御情報を
予め媒体に記録しないで「問題」のみを記録することに
より実現することができ、また、両方とも記録しないで
教授者が口頭、黒板、用紙等で「問題」を学習者に出題
するようにしてもよい。
予め媒体に記録しないで「問題」のみを記録することに
より実現することができ、また、両方とも記録しないで
教授者が口頭、黒板、用紙等で「問題」を学習者に出題
するようにしてもよい。
発明の詳細
な説明したように、本発明は、前回の問題に対する解答
の集計の終了処理、その集計データの解除処理、今回の
問題に対する解答の集計の開始処理、正答との正誤判定
の4つの処理をそれぞれのボタン操作により行わないの
で、教授者の操作を軽減することができる。
の集計の終了処理、その集計データの解除処理、今回の
問題に対する解答の集計の開始処理、正答との正誤判定
の4つの処理をそれぞれのボタン操作により行わないの
で、教授者の操作を軽減することができる。
第1図は、本発明に係る解答集計装置の一実施例を示す
ブロック図、第2図は、第1図の解答集計装置の動作を
説明するためのフローチャート、第3図は、本発明に係
る解答集計装置の第2の実施例の動作を説明するための
フローチャート、第4図は、本発明に係る解答集計装置
の第3の実施例の動作を説明するためのフローチャート
、第5図は、本発明に係る解答集計装置の第4の実施例
の動作を説明するためのフローチャート、第6図は、従
来の解答集計装置を示すブロック、図である。 11・・・教材再生装置、12つ制御情報読み書き手段
、13・・・主装置、13a・・・学習者反応装置リモ
コン制御手段、13b・・・反応データ処理手段、14
・・・学習者反応装置。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第3 クロースα理 ノどシト畏]」」P スタートxd里 ]賓答樫l亡立U里 pI3間底わ回吾朗C近行つ 、 !MEチ〒−rう 航吻の某計と開於必 や 正解晶gε 穀定する 第3 図 第 図
ブロック図、第2図は、第1図の解答集計装置の動作を
説明するためのフローチャート、第3図は、本発明に係
る解答集計装置の第2の実施例の動作を説明するための
フローチャート、第4図は、本発明に係る解答集計装置
の第3の実施例の動作を説明するためのフローチャート
、第5図は、本発明に係る解答集計装置の第4の実施例
の動作を説明するためのフローチャート、第6図は、従
来の解答集計装置を示すブロック、図である。 11・・・教材再生装置、12つ制御情報読み書き手段
、13・・・主装置、13a・・・学習者反応装置リモ
コン制御手段、13b・・・反応データ処理手段、14
・・・学習者反応装置。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第3 クロースα理 ノどシト畏]」」P スタートxd里 ]賓答樫l亡立U里 pI3間底わ回吾朗C近行つ 、 !MEチ〒−rう 航吻の某計と開於必 や 正解晶gε 穀定する 第3 図 第 図
Claims (4)
- (1)予め媒体に記録された複数の問題と、当該問題に
対する解答の集計制御情報と正答を順次再生する手段と
、前記再生手段により再生された問題に対する解答を入
力するための複数の入力手段と、前記再生手段により再
生された集計制御情報により、前記入力手段を介してそ
れぞれ入力した前回の問題に対する解答の集計を終了し
て集計データを解除し、前記入力手段を介してそれぞれ
入力する今回の問題に対する解答の集計を開始し、前記
再生手段により再生された正答との正誤判定を行う手段
とを有する解答集計装置。 - (2)問題に対する解答を入力するための複数の入力手
段と、問題に対する正答を設定するための設定手段と、
前記設定手段により正答が設定された場合に、前記入力
手段を介してそれぞれ入力した前回の問題に対する解答
の集計を終了して集計データを解除し、前記入力手段を
介してそれぞれ入力する今回の問題に対する解答の集計
を開始し、前記設定手段により設定された正答との正誤
判定を行う手段とを有する解答集計装置。 - (3)問題に対する解答を入力するための複数の入力手
段と、前記入力手段を介してそれぞれ入力する解答の集
計開始を設定するための第1の設定手段と、問題に対す
る正答を設定するための第2の設定手段と、前記第1の
設定手段により集計開始が設定された場合に、前記入力
手段を介してそれぞれ入力した前回の問題に対する解答
の集計を終了して集計データを解除し、前記入力手段を
介してそれぞれ入力する今回の問題に対する解答の集計
を開始し、前記第2の設定手段により設定された正答と
の正誤判定を行う手段とを有する解答集計装置。 - (4)問題に対する解答を入力するための複数の入力手
段と、前記入力手段を介してそれぞれ入力した前回の解
答の集計データを解除するための解除手段と、前記入力
手段を介してそれぞれ入力する解答の集計開始を設定す
るための第1の設定手段と、問題に対する正答を設定す
るための第2の設定手段と、前記解除手段により前回の
解答の集計データが解除された場合に、前記入力手段を
介してそれぞれ入力した前回の問題に対する解答の集計
を終了して集計データを解除し、前記第1の設定手段に
より集計開始が設定された場合に、前記入力手段を介し
てそれぞれ入力する今回の問題に対する解答の集計を開
始し、前記第2の設定手段により設定された正答との正
誤判定を行う手段とを有する解答集計装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63235216A JPH0282288A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 解答集計装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63235216A JPH0282288A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 解答集計装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282288A true JPH0282288A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16982802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63235216A Pending JPH0282288A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | 解答集計装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0282288A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5470136A (en) * | 1977-11-15 | 1979-06-05 | Japan Engine Valve Mfg | Learning device |
-
1988
- 1988-09-20 JP JP63235216A patent/JPH0282288A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5470136A (en) * | 1977-11-15 | 1979-06-05 | Japan Engine Valve Mfg | Learning device |
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