JPH0282339A - スタック方式 - Google Patents
スタック方式Info
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- JPH0282339A JPH0282339A JP63233504A JP23350488A JPH0282339A JP H0282339 A JPH0282339 A JP H0282339A JP 63233504 A JP63233504 A JP 63233504A JP 23350488 A JP23350488 A JP 23350488A JP H0282339 A JPH0282339 A JP H0282339A
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- output
- command
- data
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/36—Handling requests for interconnection or transfer for access to common bus or bus system
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/30—Arrangements for executing machine instructions, e.g. instruction decode
- G06F9/34—Addressing or accessing the instruction operand or the result ; Formation of operand address; Addressing modes
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Bus Control (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
コモンバスに接続されたユニットにおけるコモンバスへ
の情報のスタック方式に関し、コモンバスの他のユニッ
トでの使用が終了した後、直ちにコモンバスを使えるよ
うにし、無駄なコモンバスの空時間を防止するスタック
方式を提供することを目的とし、 ユニット間の情報の送受信をコモンバス(BUS)を介
して行うシステムにおける前記ユニットに、コマンドの
一部が加わり、前記コモンバス(B U S)に出力す
る制御情報をデコードするバス出力制御回路と、該バス
出力制御回路の出力と、前記コマンドの他の一部とデー
タとが加わり記憶するバス出力スタックと、前記バス出
力制御回路の出力とデータからなる第1の情報と、バス
出力スタックに記憶された前記バス出力制御回路の出力
とデータとからなる第2の情報のうち、一方の情報を選
択的に前記コモンバス(BUS)に出力するバス出力レ
ジスタとを設けてなるように構成する。
の情報のスタック方式に関し、コモンバスの他のユニッ
トでの使用が終了した後、直ちにコモンバスを使えるよ
うにし、無駄なコモンバスの空時間を防止するスタック
方式を提供することを目的とし、 ユニット間の情報の送受信をコモンバス(BUS)を介
して行うシステムにおける前記ユニットに、コマンドの
一部が加わり、前記コモンバス(B U S)に出力す
る制御情報をデコードするバス出力制御回路と、該バス
出力制御回路の出力と、前記コマンドの他の一部とデー
タとが加わり記憶するバス出力スタックと、前記バス出
力制御回路の出力とデータからなる第1の情報と、バス
出力スタックに記憶された前記バス出力制御回路の出力
とデータとからなる第2の情報のうち、一方の情報を選
択的に前記コモンバス(BUS)に出力するバス出力レ
ジスタとを設けてなるように構成する。
本発明はユニット間の情報の送受信をコモンバスを介し
て行うシステムに係り、さらに詳しくはコモンバスに接
続されたユニットにおけるコモンバスへの情報のスタッ
ク方式に関する。
て行うシステムに係り、さらに詳しくはコモンバスに接
続されたユニットにおけるコモンバスへの情報のスタッ
ク方式に関する。
情報の伝達や処理の高速化を図るために第6図に示すよ
うにプロセッサを有するユニット(UNIT、Ul〜U
6)間の情報をコモンバスCBUSを介して行うシステ
ムが開発された。このようなシステムにおいては、各ユ
ニットU1〜U6がそのコモンバスCBUSの使用権を
得てからコモンバスの情報の出力をそのユニットの内部
条件により制御している。
うにプロセッサを有するユニット(UNIT、Ul〜U
6)間の情報をコモンバスCBUSを介して行うシステ
ムが開発された。このようなシステムにおいては、各ユ
ニットU1〜U6がそのコモンバスCBUSの使用権を
得てからコモンバスの情報の出力をそのユニットの内部
条件により制御している。
このようなコモンバスシステムにおいては、あるユニッ
トから別のユニットへの送信情報が発生した場合、コモ
ンバスが他のユニットにおいて使用中であった時や送信
情報がありそのユニットがコモンバスの使用権を得てい
る等の条件によりコモンバスを即時使用できない時があ
る。
トから別のユニットへの送信情報が発生した場合、コモ
ンバスが他のユニットにおいて使用中であった時や送信
情報がありそのユニットがコモンバスの使用権を得てい
る等の条件によりコモンバスを即時使用できない時があ
る。
この様なコモンバスを直ちに使用できない場合には、他
のユニットが使用を終了するまで待たな(ではならなか
った。例えばこのコモンバスの使用の要求が単に処理に
よって得られた結果のみを送出するような場合には、送
信終了まで待ってから、すなわちコモンバスを使った送
信を終了してから次の処理に進んでいた。しかしながら
、この様にデータの送信を終了してから次の処理に進ん
では全体の処理が遅くなるため、従来では次の送信情報
作成までの処理を並行して行い、送信情報を複数記憶す
るシステムが開発され使用されている。
のユニットが使用を終了するまで待たな(ではならなか
った。例えばこのコモンバスの使用の要求が単に処理に
よって得られた結果のみを送出するような場合には、送
信終了まで待ってから、すなわちコモンバスを使った送
信を終了してから次の処理に進んでいた。しかしながら
、この様にデータの送信を終了してから次の処理に進ん
では全体の処理が遅くなるため、従来では次の送信情報
作成までの処理を並行して行い、送信情報を複数記憶す
るシステムが開発され使用されている。
このようなシステムにおいては、送信情報をコモンバス
の使用権が得られるまで一時的に保持するために、レジ
スタまたはランダムアクセスメモリで構成されるスタッ
クを設けていた。
の使用権が得られるまで一時的に保持するために、レジ
スタまたはランダムアクセスメモリで構成されるスタッ
クを設けていた。
第5図は従来方式のシステム構成図である。データレジ
スタ(DTR)10は何らかの処理によって発生したデ
ータを送信するために記憶するレジスタである。後述す
るが、この時コモンバスが他のユニットによって使用さ
れている場合にはコモンバスの使用が終了するまで待た
なくてはならない。このため、コモンバス使用中はデー
タスタンク(DSTK)11にデータを記憶している。
スタ(DTR)10は何らかの処理によって発生したデ
ータを送信するために記憶するレジスタである。後述す
るが、この時コモンバスが他のユニットによって使用さ
れている場合にはコモンバスの使用が終了するまで待た
なくてはならない。このため、コモンバス使用中はデー
タスタンク(DSTK)11にデータを記憶している。
また、同様にコマンドレジスタ(CMDR)12にコマ
ンドが加わった場合、前述と同様にコモンバスが使用さ
れているならば、コモンバススタック(C3TK)13
にコマンドレジスタ12の内容を記憶する。
ンドが加わった場合、前述と同様にコモンバスが使用さ
れているならば、コモンバススタック(C3TK)13
にコマンドレジスタ12の内容を記憶する。
コモンバスが使用されていない場合には、DTRデータ
レジスタ10の内容とコマンドレジスタ12内のコマン
ドの一部がバスアウトレジスタ(BOR)23に加わる
。そして、コマンドレジスタ12のコマンドの残り一部
を選択回路(SF。
レジスタ10の内容とコマンドレジスタ12内のコマン
ドの一部がバスアウトレジスタ(BOR)23に加わる
。そして、コマンドレジスタ12のコマンドの残り一部
を選択回路(SF。
L)が選択し、このコマンドの残りの一部でバスアウト
コントロール(Bus−OUT−CONTROL)14
がバス出力の制御を行う。例えば、コマンドの上位複数
のビットがこの選択回路で選択され、そのコマンドの一
部の選択されたビットがデコーダ(DECODER)1
5でデコードされ、バスシーケンスコントロール(BU
S 5EQLIENCE C0NTR0L)がデコ
ードされた結果に基づいて制御信号を発生する。そして
、その制御信号からCBSY発生回路、タグ発生回路(
CBUSY−GEN、TAG−GEN)はシーケンス信
号を発生し、インタフェースアウトレジスタ(IFOR
)で記憶してバスバッファ2122を介してコントロー
ルバスを制御する。当然このコントロールバスを制御中
はバスアウトレジスタBOR23にデータレジスタ10
並びにコマンドレジスタ12の一部の出力が加わり、バ
ッファ24を介してコモンバスにバスアウトレジスタ2
3の内容を出力する。
コントロール(Bus−OUT−CONTROL)14
がバス出力の制御を行う。例えば、コマンドの上位複数
のビットがこの選択回路で選択され、そのコマンドの一
部の選択されたビットがデコーダ(DECODER)1
5でデコードされ、バスシーケンスコントロール(BU
S 5EQLIENCE C0NTR0L)がデコ
ードされた結果に基づいて制御信号を発生する。そして
、その制御信号からCBSY発生回路、タグ発生回路(
CBUSY−GEN、TAG−GEN)はシーケンス信
号を発生し、インタフェースアウトレジスタ(IFOR
)で記憶してバスバッファ2122を介してコントロー
ルバスを制御する。当然このコントロールバスを制御中
はバスアウトレジスタBOR23にデータレジスタ10
並びにコマンドレジスタ12の一部の出力が加わり、バ
ッファ24を介してコモンバスにバスアウトレジスタ2
3の内容を出力する。
一方、コモンバスが他のユニットによって使用されてい
る場合にはデータをデータスタック11に、コマンドを
コマンドスタック13にそれぞれ記憶する。コマンドス
タック13にコマンドリードレジスタ26、コマンドラ
イトレジスタ25が接続しており、それぞれリードやラ
イトのアクセスをするたびに1アドレスが変化する。こ
のコマンドライトレジスタ25、コマンドリードレジス
タ26の指示する値でコマンドスタックレジスタ13の
ライトアドレスやリードアドレスが決定する。例えば前
述したようにユニットバスが使用されている場合には、
コマンドレジスタ12に入力したコマンドをコマンドラ
イトレジスタ25で指示する値でコマンドスタック13
に記憶する。このコマンドスタックは当然複数のコマン
ドを記憶する。例えばユニットが終了となった時にこの
コマンドライトレジスタ25に対応するコマンドリード
レジスタ26の値によってコマンドスタック内で記憶し
ているコマンドが読み出される。そして、セレクタによ
ってコマンドスタック13の出力の一部が選択され、前
述したようなコモンバスが使用されてない状態の時と同
様にコマンドスタックレジスタ13に格納されたコマン
ドの一部がデコードされ、バスシーケンスコントロール
16でシーケンスコントロールがなされ、CBSYジェ
ネレータ、TAGJジェネレータ17.18を介して更
にインタフェースアウトレジスタ19によって順次バス
を経由してコントロールバスに出力される。これによっ
てコントロールバスが制御される。この時に記憶したデ
ータスタック11の内容とコマンドの残りの部分がBO
Rバスアウトレジスタ23.バッファ24を介してコモ
ンバスに出力される。
る場合にはデータをデータスタック11に、コマンドを
コマンドスタック13にそれぞれ記憶する。コマンドス
タック13にコマンドリードレジスタ26、コマンドラ
イトレジスタ25が接続しており、それぞれリードやラ
イトのアクセスをするたびに1アドレスが変化する。こ
のコマンドライトレジスタ25、コマンドリードレジス
タ26の指示する値でコマンドスタックレジスタ13の
ライトアドレスやリードアドレスが決定する。例えば前
述したようにユニットバスが使用されている場合には、
コマンドレジスタ12に入力したコマンドをコマンドラ
イトレジスタ25で指示する値でコマンドスタック13
に記憶する。このコマンドスタックは当然複数のコマン
ドを記憶する。例えばユニットが終了となった時にこの
コマンドライトレジスタ25に対応するコマンドリード
レジスタ26の値によってコマンドスタック内で記憶し
ているコマンドが読み出される。そして、セレクタによ
ってコマンドスタック13の出力の一部が選択され、前
述したようなコモンバスが使用されてない状態の時と同
様にコマンドスタックレジスタ13に格納されたコマン
ドの一部がデコードされ、バスシーケンスコントロール
16でシーケンスコントロールがなされ、CBSYジェ
ネレータ、TAGJジェネレータ17.18を介して更
にインタフェースアウトレジスタ19によって順次バス
を経由してコントロールバスに出力される。これによっ
てコントロールバスが制御される。この時に記憶したデ
ータスタック11の内容とコマンドの残りの部分がBO
Rバスアウトレジスタ23.バッファ24を介してコモ
ンバスに出力される。
コマンドライトレジスタ25とコマンドリード7レ
ジスタ
ドレス端子の他にコンパレータ(COMP)に加わって
いる。このコンパレータ(COMP)によって、ライト
アドレスとリードアドレスは常に比較されており、一致
してないときにはコマンドスタック13内にコマンドが
記憶されている場合であり、一致するまで記憶されてい
るコマンドを送出するため、選択回路(S E L)が
コマンドスタック13の出力を選択し、バスアウトコン
トロール14に出力する。そして一致した場合にはセレ
クタを選択し直接出力する。
いる。このコンパレータ(COMP)によって、ライト
アドレスとリードアドレスは常に比較されており、一致
してないときにはコマンドスタック13内にコマンドが
記憶されている場合であり、一致するまで記憶されてい
るコマンドを送出するため、選択回路(S E L)が
コマンドスタック13の出力を選択し、バスアウトコン
トロール14に出力する。そして一致した場合にはセレ
クタを選択し直接出力する。
データスタック11のアドレスにも同様にデータライト
レジスタ25、データリードレジスタ26が接続してお
り、リードあるいはライトによってそれぞれインクリメ
ントする。
レジスタ25、データリードレジスタ26が接続してお
り、リードあるいはライトによってそれぞれインクリメ
ントする。
〔発明が解決しようとする課題〕
前述したようなシステムにおいては、コモンバス(CO
MMON BUS)が使用中であった時にそのユニッ
ト内で発生したコマンド並びにデータをコマンドスタッ
ク13、データスタック11に記憶し、コモンバスの使
用が終了したすなわち空になったときにそのコマンドの
一部を解析し、コモンハスに出力している。
MMON BUS)が使用中であった時にそのユニッ
ト内で発生したコマンド並びにデータをコマンドスタッ
ク13、データスタック11に記憶し、コモンバスの使
用が終了したすなわち空になったときにそのコマンドの
一部を解析し、コモンハスに出力している。
このような方式においては、コマンドスタックにコマン
ドが多く格納されているような時には個々のコマンドを
ハスアウトコントロール、いわゆるコモンハス制御出力
回路で解析し、1個1個のコマンドに対して行わなくて
はならない。このため、バスが空いても直ちにバスに出
力できず特定のシーケンスを発生してから送出するよう
にしていた。このようにバスの使用が終了しても、次に
使うべきユニットからコマンドやデータを出力するため
にはコマンドスタック内のコマンドの一部を解析しなく
てはならず、無駄な時間を必要とする問題を有していた
。
ドが多く格納されているような時には個々のコマンドを
ハスアウトコントロール、いわゆるコモンハス制御出力
回路で解析し、1個1個のコマンドに対して行わなくて
はならない。このため、バスが空いても直ちにバスに出
力できず特定のシーケンスを発生してから送出するよう
にしていた。このようにバスの使用が終了しても、次に
使うべきユニットからコマンドやデータを出力するため
にはコマンドスタック内のコマンドの一部を解析しなく
てはならず、無駄な時間を必要とする問題を有していた
。
本発明は、コモンハスの他のユニットでの使用が終了し
た後、直ちにコモンハスを使えるようにし、無駄なコモ
ンバスの空時間を防止するスタック方式を提供すること
を目的とする。
た後、直ちにコモンハスを使えるようにし、無駄なコモ
ンバスの空時間を防止するスタック方式を提供すること
を目的とする。
第1図は本発明のブロック図である。
バス出力制御回路1にはコマンドの一部が加わり、バス
出力スタック2とハス出力レジスタ3に出力する。
出力スタック2とハス出力レジスタ3に出力する。
ハス出力スタック2にはバス出力制御回路1の出力と、
前記コマンドの残り、並びにデータが加わり、記憶する
。
前記コマンドの残り、並びにデータが加わり、記憶する
。
バス出力レジスタ3は前記バス出力制御回路1の出力と
データと、バス出力スタック2に記憶した前記バス出力
制御回路1の出力とデータとを選択し、前記コモンバス
に出力する。
データと、バス出力スタック2に記憶した前記バス出力
制御回路1の出力とデータとを選択し、前記コモンバス
に出力する。
部分とデータとをハススタック2は記憶し、コモンバス
(BUS)の使用が終了した時にバス出力レジスタ3を
介してコモンハスに記憶したコマンドやデータを出力す
る。
(BUS)の使用が終了した時にバス出力レジスタ3を
介してコモンハスに記憶したコマンドやデータを出力す
る。
バス出力スタック2に記憶されているハス出力制御回路
1の出力は予めバスを制御すべき信号にデコードされ、
シーケンス通りに記憶しているのでバスが解放された時
に直ちにハス出力スタックのデータをハス出力レジスタ
3を介して出力できるので、その出力時間は速く、コモ
ンバスの使用効率を上げると共に転送のスピードを高め
ることができる。
1の出力は予めバスを制御すべき信号にデコードされ、
シーケンス通りに記憶しているのでバスが解放された時
に直ちにハス出力スタックのデータをハス出力レジスタ
3を介して出力できるので、その出力時間は速く、コモ
ンバスの使用効率を上げると共に転送のスピードを高め
ることができる。
コモンハス(BUS)が使用されていない時には、バス
出力制御回路の出力と、コマンドの残りの部分とデータ
とをバス出力レジスタ3を介してコモンバスに出カスる
。
出力制御回路の出力と、コマンドの残りの部分とデータ
とをバス出力レジスタ3を介してコモンバスに出カスる
。
コモンハス(BUS)が使用されている時には、バス出
力制御回路1の出力と、コマンドの残りの〔実 施
例〕 以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
力制御回路1の出力と、コマンドの残りの〔実 施
例〕 以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第2図は実施例のシステム構成図である。
コマンド(COMMAND)の一部をデコーダ30でデ
コードし、バスシーケンスコントロール(BUS 5
EQUBNCE C0NTR0L)31に加えてシー
ケンス信号を発生し、CBSY並びにTAGO,TAG
Iとしてレジスタ32に記憶する。また、コマンドの残
りの部分とデータはスタックレジスタ(STKR)33
に記憶される。
コードし、バスシーケンスコントロール(BUS 5
EQUBNCE C0NTR0L)31に加えてシー
ケンス信号を発生し、CBSY並びにTAGO,TAG
Iとしてレジスタ32に記憶する。また、コマンドの残
りの部分とデータはスタックレジスタ(STKR)33
に記憶される。
この状態においてコモンバスが使用中であった場合、す
なわち例えば他のユニット間においての伝送がなされて
いる場合には、レジスタ32とスタックレジスタ33の
内容をバスアウトスタック(BO3TK)34に記憶す
る。なお、バスアウトスタック34のアドレスにはライ
トアドレスレジスタ、リードアドレスレジスタ(WAR
,RAR)35.36が接続しており、ライトアドレス
レジスタ36で指示される値でライトする。
なわち例えば他のユニット間においての伝送がなされて
いる場合には、レジスタ32とスタックレジスタ33の
内容をバスアウトスタック(BO3TK)34に記憶す
る。なお、バスアウトスタック34のアドレスにはライ
トアドレスレジスタ、リードアドレスレジスタ(WAR
,RAR)35.36が接続しており、ライトアドレス
レジスタ36で指示される値でライトする。
そして、バスの使用が終了した時、リードアドレスレジ
スタ36の値でバスアウトスタック34がアドレスされ
、記憶したコマンドやデータ等をインタフェースアウト
レジスタ並びにバスアウトレジスタ(IFOR,BOR
)37. 38に出力する。インタフェースアウトレジ
スタ39、バスアウトレジスタ38の出力はバッファ4
0.41を介してコントロールバス(CONTORL
BUS、C0MM0N BUS)に出力される。
スタ36の値でバスアウトスタック34がアドレスされ
、記憶したコマンドやデータ等をインタフェースアウト
レジスタ並びにバスアウトレジスタ(IFOR,BOR
)37. 38に出力する。インタフェースアウトレジ
スタ39、バスアウトレジスタ38の出力はバッファ4
0.41を介してコントロールバス(CONTORL
BUS、C0MM0N BUS)に出力される。
本発明の実施例においては、送信すべきリクエストバス
使用の要求信号(RQ−BUS)にリクエストRQIを
出力しており、リクエストRQ2〜RQnが存在しない
ときにプライオリティコントロール42が信号POKを
出力し、セットリセットフリップフロップ43 (B
ACT−FLAC)をセントし、このセントによってバ
ッファ40゜41がアクティブとなり、コントロールバ
ス並びにコモンバスにコマンドやデータを出力する。
使用の要求信号(RQ−BUS)にリクエストRQIを
出力しており、リクエストRQ2〜RQnが存在しない
ときにプライオリティコントロール42が信号POKを
出力し、セットリセットフリップフロップ43 (B
ACT−FLAC)をセントし、このセントによってバ
ッファ40゜41がアクティブとなり、コントロールバ
ス並びにコモンバスにコマンドやデータを出力する。
デコーダ30によって送出前に予めバスアウトスタック
34に記憶されたCBSYの反転信号によって、セント
リセットフリップフロップ43がリセットされ、1個の
コマンドのあるいは一連のコマンドの送信を終了する(
リセットされた時、セントリセットフリップフロップの
出力がバッファ40.41に加わり、出力を停止する)
。
34に記憶されたCBSYの反転信号によって、セント
リセットフリップフロップ43がリセットされ、1個の
コマンドのあるいは一連のコマンドの送信を終了する(
リセットされた時、セントリセットフリップフロップの
出力がバッファ40.41に加わり、出力を停止する)
。
一方、コモンバスが他のユニットによって使用されず、
空状態であるならば、インタフェースアウドレジスタ3
9、バスアウトレジスタ38に直接レジスタ32並びに
スタックレジスタ33で記憶するコマンドやデータが加
わり、ハソファ40゜41を介してコントロールバスと
コモンバスに出力される。
空状態であるならば、インタフェースアウドレジスタ3
9、バスアウトレジスタ38に直接レジスタ32並びに
スタックレジスタ33で記憶するコマンドやデータが加
わり、ハソファ40゜41を介してコントロールバスと
コモンバスに出力される。
このようにバスの使用状態によって直接出力する場合と
バスアウトスタック34に一時的に記憶し、バス解放時
に出力するようにしている。
バスアウトスタック34に一時的に記憶し、バス解放時
に出力するようにしている。
本発明はバスが他のユニットによって占有されている時
にコマンドの一部をデコードしバスシーケンスコントロ
ール31でシーケンスを作成し、バスアウトスタック3
4に記憶しているので、この間の処理はバス解放時に行
う必要はなく、直ちにバスにデータやコマンドを出力す
ることができる。リクエストバス(RQ−BUS)内の
RQNはコモンバス(COMMON BUS)の使用
権の要求信号が各ユニットから加わり、オンとなってい
るリクエスト信号中量も優先順位の高いリクエストハス
つユニソトカ次のサイクルのコモンバスの使用権を得る
。
にコマンドの一部をデコードしバスシーケンスコントロ
ール31でシーケンスを作成し、バスアウトスタック3
4に記憶しているので、この間の処理はバス解放時に行
う必要はなく、直ちにバスにデータやコマンドを出力す
ることができる。リクエストバス(RQ−BUS)内の
RQNはコモンバス(COMMON BUS)の使用
権の要求信号が各ユニットから加わり、オンとなってい
るリクエスト信号中量も優先順位の高いリクエストハス
つユニソトカ次のサイクルのコモンバスの使用権を得る
。
前述した動作において、インタフェースアウトレジスタ
39はコモンバスビジー(CBSY)をコントロールハ
スに出力する。これはコモンバスの使用権を得た後、コ
マンド又はデータを転送し、更に連続してコモンバスを
使用する時にオンとする。この信号をオンにすると次の
サイクルはこの信号をオンにしたユニットがコモンバス
を使用することができる。すなわち、プライオリティコ
ントロール42からはCBSYによってBACTフラグ
43がリセットされても再度セットし、次のコマンドや
データを送出する。
39はコモンバスビジー(CBSY)をコントロールハ
スに出力する。これはコモンバスの使用権を得た後、コ
マンド又はデータを転送し、更に連続してコモンバスを
使用する時にオンとする。この信号をオンにすると次の
サイクルはこの信号をオンにしたユニットがコモンバス
を使用することができる。すなわち、プライオリティコ
ントロール42からはCBSYによってBACTフラグ
43がリセットされても再度セットし、次のコマンドや
データを送出する。
第3図はコモンバスに出力されるコマンド並びにデータ
の構成図である。
の構成図である。
TAGO,TAGIが共に1.1である場合コマンドで
あることを示し、この時には4バイトがコマンド、更に
そのコマンドに続く4バイトがアドレスとなる。これに
よって1つの命令となる。
あることを示し、この時には4バイトがコマンド、更に
そのコマンドに続く4バイトがアドレスとなる。これに
よって1つの命令となる。
また、データである場合には、TAGOがO,TAGI
が1であり、8バイ1〜全てがデータとなる。
が1であり、8バイ1〜全てがデータとなる。
なお、TAGO,TAGIが共にOの時あるいはTAG
Oが1、TAGlがOである場合、未定義であるがこれ
を他の状態に設定することも可能である。
Oが1、TAGlがOである場合、未定義であるがこれ
を他の状態に設定することも可能である。
第4図はタイミングの説明図である。コマンドとして8
バイトフエツチ(8BF)、8バイトフエツチエンド(
8BFB) 、3バイトストア(8BS)、8バイトス
トアエンド(8BSR)があ場合について説明する。例
えば8ビツトフエツチ(8BF)時、ユニッ)Aがユニ
ットBに8バイトフエソチコマンドヲ送す、ユニットB
がユニットAに8バイトフエツチコマンドと8バイトフ
エツチデータをかえす時には、まずリクエストのプライ
オリティが高いものの要求が発生していない場合には、
直ちにあるTAGO,TAGIを1.1としコモンバス
に8BFすなわち8バイトのフェッチを出力する。そし
てユニットBがそれを受信する。
バイトフエツチ(8BF)、8バイトフエツチエンド(
8BFB) 、3バイトストア(8BS)、8バイトス
トアエンド(8BSR)があ場合について説明する。例
えば8ビツトフエツチ(8BF)時、ユニッ)Aがユニ
ットBに8バイトフエソチコマンドヲ送す、ユニットB
がユニットAに8バイトフエツチコマンドと8バイトフ
エツチデータをかえす時には、まずリクエストのプライ
オリティが高いものの要求が発生していない場合には、
直ちにあるTAGO,TAGIを1.1としコモンバス
に8BFすなわち8バイトのフェッチを出力する。そし
てユニットBがそれを受信する。
送りかえす時には、リクエストBがリクエストハス(R
Q−BUS)に出力される。なお、その次にCBSYを
出力すると共にTAGO,TAGlを1,1としコマン
ドハスcBUSに8BFEを出力する。CBSYがたっ
ているので、次に続くデータが存在するとして、TAG
O,TAGIが0.1となり、データを続いて出力する
。
Q−BUS)に出力される。なお、その次にCBSYを
出力すると共にTAGO,TAGlを1,1としコマン
ドハスcBUSに8BFEを出力する。CBSYがたっ
ているので、次に続くデータが存在するとして、TAG
O,TAGIが0.1となり、データを続いて出力する
。
このようなタイミングにおいて、従来においてはまずリ
クエストを発生し、プライオリティコントロール42が
TOK信号を出力した時に直ちにコマンドの一部を解析
し、CBSYやTAGを発生しインタフェースアウトレ
ジスタを介してコントロールバスに、また更にそのコマ
ンドやデータをコモンハ′スに出力しなければならなか
ったが、本発明によれば、予めCBSYやTAGO,T
AGlが作成されているのでプライオリティコントロー
ル回路よりTOKが出力されると直ちにコモンバスやコ
ントロールバスにそれらのデータ等を出力することがで
きる。
クエストを発生し、プライオリティコントロール42が
TOK信号を出力した時に直ちにコマンドの一部を解析
し、CBSYやTAGを発生しインタフェースアウトレ
ジスタを介してコントロールバスに、また更にそのコマ
ンドやデータをコモンハ′スに出力しなければならなか
ったが、本発明によれば、予めCBSYやTAGO,T
AGlが作成されているのでプライオリティコントロー
ル回路よりTOKが出力されると直ちにコモンバスやコ
ントロールバスにそれらのデータ等を出力することがで
きる。
以上述べたように本発明のよれば、予めIFORへのC
BSYやタグのセントのデイレイを少なくして出力する
ことができ、またコモンハスへの出力条件が簡単である
ため、出力制御回路が簡単化する。
BSYやタグのセントのデイレイを少なくして出力する
ことができ、またコモンハスへの出力条件が簡単である
ため、出力制御回路が簡単化する。
第1図は本発明のブロック図、
第2図は実施例のシステム構成図、
第3図1ad、 (b)、 (clはコマンド、データ
タグの構成図、 第4図はタイミング説明図、 第5図は従来方式のシステム構成図、 第6図はシステム構成図である。 1・・・バス出力制御回路、 2・・・バス出カスタンク、 3・・・バス出力レジスタ、 B U S ・ ・ ・ ノマス。 特許出願人 富士通株式会社 本発明のブU7り図 第1図
タグの構成図、 第4図はタイミング説明図、 第5図は従来方式のシステム構成図、 第6図はシステム構成図である。 1・・・バス出力制御回路、 2・・・バス出カスタンク、 3・・・バス出力レジスタ、 B U S ・ ・ ・ ノマス。 特許出願人 富士通株式会社 本発明のブU7り図 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ユニット間の情報の送受信をコモンバス(BUS)
を介して行うシステムにおける前記ユニットに、 コマンドの一部が加わり、前記コモンバス(BUS)に
出力する制御情報をデコードするバス出力制御回路(1
)と、 該バス出力制御回路(1)の出力と、前記コマンドの他
の一部とデータとが加わり記憶するバス出力スタック(
2)と、 前記バス出力制御回路(1)の出力とデータからなる第
1の情報と、バス出力スタック(2)に記憶された前記
バス出力制御回路(1)の出力とデータとからなる第2
の情報のうち、一方の情報を選択的に前記コモンバス(
BUS)に出力するバス出力レジスタ(3)とを設けて
なることを特徴とするスタック方式。 2)前記バス出力レジスタ(3)は、前記コモンバス(
BUS)が他のユニットによって使用中である時に前記
バス出力スタック(2)に記憶されたバス出力制御回路
(1)の出力とデータとを選択してバス使用可である時
に前記コモンバス(BUS)に出力することを特徴とす
る請求項1記載のスタック方式。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233504A JP2564624B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | スタック方式 |
| AU41557/89A AU613525B2 (en) | 1988-09-20 | 1989-09-19 | A stack system |
| EP89309561A EP0360583B1 (en) | 1988-09-20 | 1989-09-20 | A stack system |
| ES89309561T ES2094123T3 (es) | 1988-09-20 | 1989-09-20 | Sistema de apilado. |
| KR1019890013549A KR920004404B1 (ko) | 1988-09-20 | 1989-09-20 | 스택(stack)시스템 |
| DE68926897T DE68926897T2 (de) | 1988-09-20 | 1989-09-20 | Stapelsystem |
| US07/884,240 US5307467A (en) | 1988-09-20 | 1992-05-11 | Stack system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63233504A JP2564624B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | スタック方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282339A true JPH0282339A (ja) | 1990-03-22 |
| JP2564624B2 JP2564624B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=16956065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63233504A Expired - Fee Related JP2564624B2 (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | スタック方式 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5307467A (ja) |
| EP (1) | EP0360583B1 (ja) |
| JP (1) | JP2564624B2 (ja) |
| KR (1) | KR920004404B1 (ja) |
| AU (1) | AU613525B2 (ja) |
| DE (1) | DE68926897T2 (ja) |
| ES (1) | ES2094123T3 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5590304A (en) * | 1994-06-13 | 1996-12-31 | Covex Computer Corporation | Circuits, systems and methods for preventing queue overflow in data processing systems |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS61131154A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | Toshiba Corp | デ−タ転送制御方式 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4161778A (en) * | 1977-07-19 | 1979-07-17 | Honeywell Information Systems, Inc. | Synchronization control system for firmware access of high data rate transfer bus |
| US4407016A (en) * | 1981-02-18 | 1983-09-27 | Intel Corporation | Microprocessor providing an interface between a peripheral subsystem and an object-oriented data processor |
| EP0078034B1 (en) * | 1981-10-22 | 1987-01-14 | Nec Corporation | Data processing machine suitable for high-speed processing |
| JPS5896343A (ja) * | 1981-12-02 | 1983-06-08 | Hitachi Ltd | デ−タスキユウバツフアカイロ |
| JPS5943651A (ja) * | 1982-09-02 | 1984-03-10 | Victor Co Of Japan Ltd | デ−タ伝送システム |
| US4635194A (en) * | 1983-05-02 | 1987-01-06 | International Business Machines Corporation | Instruction buffer bypass apparatus |
| JPS615365A (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-11 | Nec Corp | 情報処理システム |
| US4744023A (en) * | 1985-12-16 | 1988-05-10 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Information Systems | Processor access control arrangement in a multiprocessor system |
| US4851993A (en) * | 1987-04-20 | 1989-07-25 | Amdahl Corporation | Cache move-in bypass |
-
1988
- 1988-09-20 JP JP63233504A patent/JP2564624B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-09-19 AU AU41557/89A patent/AU613525B2/en not_active Ceased
- 1989-09-20 KR KR1019890013549A patent/KR920004404B1/ko not_active Expired
- 1989-09-20 EP EP89309561A patent/EP0360583B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-09-20 ES ES89309561T patent/ES2094123T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-09-20 DE DE68926897T patent/DE68926897T2/de not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-05-11 US US07/884,240 patent/US5307467A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255448A (en) * | 1975-10-31 | 1977-05-06 | Toshiba Corp | Information processor |
| JPS61131154A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-18 | Toshiba Corp | デ−タ転送制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5307467A (en) | 1994-04-26 |
| JP2564624B2 (ja) | 1996-12-18 |
| EP0360583A2 (en) | 1990-03-28 |
| KR900005312A (ko) | 1990-04-14 |
| EP0360583B1 (en) | 1996-07-31 |
| ES2094123T3 (es) | 1997-01-16 |
| EP0360583A3 (en) | 1991-10-30 |
| DE68926897D1 (de) | 1996-09-05 |
| AU613525B2 (en) | 1991-08-01 |
| DE68926897T2 (de) | 1996-12-12 |
| AU4155789A (en) | 1990-07-19 |
| KR920004404B1 (ko) | 1992-06-04 |
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