JPH0282626A - 半導体装置の相互接続方法 - Google Patents
半導体装置の相互接続方法Info
- Publication number
- JPH0282626A JPH0282626A JP1155978A JP15597889A JPH0282626A JP H0282626 A JPH0282626 A JP H0282626A JP 1155978 A JP1155978 A JP 1155978A JP 15597889 A JP15597889 A JP 15597889A JP H0282626 A JPH0282626 A JP H0282626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- photoresist layer
- polyimide
- contact
- metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W20/00—Interconnections in chips, wafers or substrates
- H10W20/01—Manufacture or treatment
- H10W20/031—Manufacture or treatment of conductive parts of the interconnections
- H10W20/063—Manufacture or treatment of conductive parts of the interconnections by forming conductive members before forming protective insulating material
Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は一般に集積回路の製造に関し、具体的には、相
互接続金属線に自己整合した金属コンタクトを形成する
方法に関する。
互接続金属線に自己整合した金属コンタクトを形成する
方法に関する。
B、従来技術
集積回路の方法が現象するにつれ、サブミクロンの幾何
学形状を形成する際の最大の障害の1つは、半導体基板
自体の金属コンタクトと相互接続金属線間に適切な接続
を保証するのに必要とされる整列もしくは重畳の公差の
ための面積であることは明らかである。整列もしくは重
畳のための公差によって、眉間の接続の適切さをそこな
うことなく、種々の層をパターン化するのに使用される
ホトマスクの整列に小さな誤差が許容される。
学形状を形成する際の最大の障害の1つは、半導体基板
自体の金属コンタクトと相互接続金属線間に適切な接続
を保証するのに必要とされる整列もしくは重畳の公差の
ための面積であることは明らかである。整列もしくは重
畳のための公差によって、眉間の接続の適切さをそこな
うことなく、種々の層をパターン化するのに使用される
ホトマスクの整列に小さな誤差が許容される。
問題を明確にするために、従来の金属線とコンタクト構
造の列を第2図に示す。半導体の処理で通常行われてい
るように、半導体装置には先ずコンタクト10が形成さ
れ、次にその後の処理段階で、相互接続金属線12が付
着される。標準の重畳誤差が約0.45ミクロンである
。通常のホトリソグラフィ装置の現在の限界では、1ミ
クロン幅の線12が完全にコンタクト10に重畳するた
めには、コンタクトは約2ミクロンの幅を有することが
必要である。第1図に示すように、コンタクトの余分な
1ミクロンの縁をなくすことができると、金属線12の
最大配線密接が増大できることは明らかである。
造の列を第2図に示す。半導体の処理で通常行われてい
るように、半導体装置には先ずコンタクト10が形成さ
れ、次にその後の処理段階で、相互接続金属線12が付
着される。標準の重畳誤差が約0.45ミクロンである
。通常のホトリソグラフィ装置の現在の限界では、1ミ
クロン幅の線12が完全にコンタクト10に重畳するた
めには、コンタクトは約2ミクロンの幅を有することが
必要である。第1図に示すように、コンタクトの余分な
1ミクロンの縁をなくすことができると、金属線12の
最大配線密接が増大できることは明らかである。
C1発明が解決しようとする問題点
本発明の主目的は、金属線に自己整合したコンタクトを
形成する方法を与えることにある。
形成する方法を与えることにある。
本発明の他の目的はプロセスをより複雑にしないで、一
般に知られている半導体の製造方法を使用してコンタク
ト及び金属線を形成する方法を与えることにある。
般に知られている半導体の製造方法を使用してコンタク
ト及び金属線を形成する方法を与えることにある。
D0問題点を解決するための手段
本発明に従えば、すでに形成された半導体装置にコンタ
クトを形成するための平坦化/絶縁層にによって、自己
整合した金属線及び金属コンタクトを形成する方法が与
えられる。主な処理段階は次のとおりである。
クトを形成するための平坦化/絶縁層にによって、自己
整合した金属線及び金属コンタクトを形成する方法が与
えられる。主な処理段階は次のとおりである。
(a)絶縁層上にポリイミドの層を付着する。
(b)ポリイミド層上にホトレジスト層を付着する。
(C)ホトレジスト層中に配線パターンをリソグラフィ
によって両足し、このパターンをポリイミド層中に転写
する。
によって両足し、このパターンをポリイミド層中に転写
する。
(d)第2のホトレジスト層を付着する。
(e)第2・のホトレジスト層中にコンタクトのパター
ンをリソグラフィによって両足し、このパターンを絶縁
層中に転写する。
ンをリソグラフィによって両足し、このパターンを絶縁
層中に転写する。
(f)金属層を付着して、コンタクト・スタッドと相互
接続配線にする。
接続配線にする。
E、実施例
第3図を参照すると、半導体基板は番号14で示されて
いる。好ましい実施例では、基板14はシリコン・ウェ
ハであるが、基板14はガリウム・アーセナイドもしく
は集積回路を形成するのに通常使用されている他の基板
でよいことは明らかであろう。基板14中には前もって
、FET)ランジスタもしくはバイポーラ・トランジス
タのような複数の半導体装置(図示せず)が形成されて
いる。これ等の半導体装置の構造及びその製造方法は本
発明には関係なない。
いる。好ましい実施例では、基板14はシリコン・ウェ
ハであるが、基板14はガリウム・アーセナイドもしく
は集積回路を形成するのに通常使用されている他の基板
でよいことは明らかであろう。基板14中には前もって
、FET)ランジスタもしくはバイポーラ・トランジス
タのような複数の半導体装置(図示せず)が形成されて
いる。これ等の半導体装置の構造及びその製造方法は本
発明には関係なない。
基板14の上には、ホウリンケイ酸塩ガラス(BPSG
)の平坦化/絶縁層が存在する。平坦化/絶縁層16の
目的は、後の処理階段で付着される相互接続金属線から
基板14を絶縁し、又後に付着される金属のための平坦
な表面を与えることにある。表面が平坦であることは、
もろい金属線が容易にひび割れないために重要である。
)の平坦化/絶縁層が存在する。平坦化/絶縁層16の
目的は、後の処理階段で付着される相互接続金属線から
基板14を絶縁し、又後に付着される金属のための平坦
な表面を与えることにある。表面が平坦であることは、
もろい金属線が容易にひび割れないために重要である。
この平坦性を達成するためには、基板14の最高点の上
で最小6000人の厚さが必要である。代替実施例では
、平坦化/絶縁層16は、ドープドもしくはアンド−ブ
ト酸化シリコン、窒化シリコン、リンケイ塩塩ガラス等
でよい。層16の付着は通常の大気圧化学蒸着(APC
VD)もしくは低圧蒸着(LPGVD)によって行われ
る。
で最小6000人の厚さが必要である。代替実施例では
、平坦化/絶縁層16は、ドープドもしくはアンド−ブ
ト酸化シリコン、窒化シリコン、リンケイ塩塩ガラス等
でよい。層16の付着は通常の大気圧化学蒸着(APC
VD)もしくは低圧蒸着(LPGVD)によって行われ
る。
次に、ポリイミドFileが形成される。液体のポリア
ミド酸が基板14上にスピン付着され、120°Cで2
0分、200℃で20分及び350°Cで20分かけて
ベータされる。ポリイミドの最終の厚さは、後に付着す
る相互接続金属線のおおよその厚さ、即ち0.5乃至1
.5ミクロンでなければならない。これに代って、層1
6とはエッチ特性の異なる、スパン・オン・ガラス(s
pun onglass)もしくは他の有機化合物のよ
うな任意の絶縁体がポリイミドに代って使用できる。
ミド酸が基板14上にスピン付着され、120°Cで2
0分、200℃で20分及び350°Cで20分かけて
ベータされる。ポリイミドの最終の厚さは、後に付着す
る相互接続金属線のおおよその厚さ、即ち0.5乃至1
.5ミクロンでなければならない。これに代って、層1
6とはエッチ特性の異なる、スパン・オン・ガラス(s
pun onglass)もしくは他の有機化合物のよ
うな任意の絶縁体がポリイミドに代って使用できる。
ポリイミド層18の上には、2.0ミクロンの厚さのポ
ジティブ・ジアゾノボラックもしくは他のポジティブ・
レジストが付着される。ホトレジスト層20の厚さはポ
リイミド層1日の厚さの約2倍であることが好ましい。
ジティブ・ジアゾノボラックもしくは他のポジティブ・
レジストが付着される。ホトレジスト層20の厚さはポ
リイミド層1日の厚さの約2倍であることが好ましい。
次にホトレジスト層20は相互接続金属線のパターンが
画定されているマスク(図示せず)を介し、標準の光も
しくはX線すソグラフイリ装置を使用して露光される。
画定されているマスク(図示せず)を介し、標準の光も
しくはX線すソグラフイリ装置を使用して露光される。
露光されたホトレジスト層は0.17 NのKOH中で
、もしくは他の露光(X線)技術の場合は対応する溶剤
中で現像されて、ホトレジスト層20中にトレンチ22
があけられる。
、もしくは他の露光(X線)技術の場合は対応する溶剤
中で現像されて、ホトレジスト層20中にトレンチ22
があけられる。
次にホトレジスト層20がエツチング・マスクとして使
用され、トレンチ22のパターンがポリイミドN18に
転写される。この転写は、エツチング気体として酸素を
使用して、反応性イオン・エツチング装置中を遂行され
る。エツチング・パラメータは次の通りである。
用され、トレンチ22のパターンがポリイミドN18に
転写される。この転写は、エツチング気体として酸素を
使用して、反応性イオン・エツチング装置中を遂行され
る。エツチング・パラメータは次の通りである。
エツチング気体−〇□
圧力−10mトル
電カーフ50W
時間−レーザによる終点検出迄の時間+20%のオーバ
エッチ時間 このエツチング処理が完了すると、トレンチ22はホト
レジスト層20とポリイミドJi18を通して延びてい
る。ここでホトレジストN20はNメチルポリピロリド
ンのようなウェット化学溶剤を使用して剥離される。
エッチ時間 このエツチング処理が完了すると、トレンチ22はホト
レジスト層20とポリイミドJi18を通して延びてい
る。ここでホトレジストN20はNメチルポリピロリド
ンのようなウェット化学溶剤を使用して剥離される。
第4図を参照すると、ポジティブ・ジアゾノボラックで
ある第2のホトレジスト層24が約1.6乃至2.0ミ
クロンの厚さにスピン付着され、次に95℃、15分で
ベータされる。次にホトレジスト層24は基板14に付
着されるコンタクトのパターンを存するマスクを介して
、通常の露光装置を使用して露光される。露光に続いて
、ホトレジスト層24は95°Cで15分間ベータされ
る。現像後のホトレジスト層24を第5図に示す。
ある第2のホトレジスト層24が約1.6乃至2.0ミ
クロンの厚さにスピン付着され、次に95℃、15分で
ベータされる。次にホトレジスト層24は基板14に付
着されるコンタクトのパターンを存するマスクを介して
、通常の露光装置を使用して露光される。露光に続いて
、ホトレジスト層24は95°Cで15分間ベータされ
る。現像後のホトレジスト層24を第5図に示す。
次に、反応性イオン・エツチング装置中で、コンタクト
・パターンが次のパラメータに従ってポリイミドN18
及び平坦化/絶縁116中にエッチされる。
・パターンが次のパラメータに従ってポリイミドN18
及び平坦化/絶縁116中にエッチされる。
エツチング気体−CHF3中に8%の0□を含む
圧力−50mトル
電力−1400ワツト
時間−終点+20%のオーバエツチング時間結果の窓2
6が第5図に示されている。
6が第5図に示されている。
ホトレジスト層24は次にウェット化学溶剤を使用して
剥離されている。
剥離されている。
第6図を参照すると、コンタクト窓26がホトレジスト
層24及びポリイミド層1日をマスクとして平坦化/絶
縁層16中にエッチされているので、平坦化/絶縁層1
6を通るコンタクトは相互接続金属線のための領域とし
てすでに画定されているトレンチ22と正確に一致して
いる。このようにして金属線構造に自己整合したコンタ
クトが得られる。
層24及びポリイミド層1日をマスクとして平坦化/絶
縁層16中にエッチされているので、平坦化/絶縁層1
6を通るコンタクトは相互接続金属線のための領域とし
てすでに画定されているトレンチ22と正確に一致して
いる。このようにして金属線構造に自己整合したコンタ
クトが得られる。
第7図を参照すると、金属層28が蒸着もしくはスパッ
タリング技術を使用して共形的に付着されている。相互
接続金属材料は、限定されるものではないが、アルミニ
ウム・ポリシリコン、銅、シリコン、チタン、タングス
テン、銀、金、もしくはこれ等の合金もしくは複合体を
含む、このような目的に通常使用されている任意の材料
でよい。
タリング技術を使用して共形的に付着されている。相互
接続金属材料は、限定されるものではないが、アルミニ
ウム・ポリシリコン、銅、シリコン、チタン、タングス
テン、銀、金、もしくはこれ等の合金もしくは複合体を
含む、このような目的に通常使用されている任意の材料
でよい。
ポリイミドN18上の金属の厚さはコンタクト窓26の
半径の21/2倍あることが好ましい。この好ましい実
施例では金属層28の厚さは1.5ミクロンである。第
7図を参照して明らかなように、金属N28はコンタク
ト窓26を充填してコンタクト・スタッドを形成し、同
じく相互接続金属線が望まれるトレンチ22も充填して
いる。次に金属層28は次のパラメータを使用して反応
性イオン・エッチ装置中でポリイミド層18の表面まで
ブランケット・エツチングされる。
半径の21/2倍あることが好ましい。この好ましい実
施例では金属層28の厚さは1.5ミクロンである。第
7図を参照して明らかなように、金属N28はコンタク
ト窓26を充填してコンタクト・スタッドを形成し、同
じく相互接続金属線が望まれるトレンチ22も充填して
いる。次に金属層28は次のパラメータを使用して反応
性イオン・エッチ装置中でポリイミド層18の表面まで
ブランケット・エツチングされる。
エツチング気体−CL −BCf。
電力−500乃至850ワツト
時間−レーザもしくは分光光度計による終点時間
この結果の構造を第8図に示す。次にポリイミド層18
が酸素中で除去されて、第9図に示されたように金属の
構造が残される。この断面に対応する正面図がすでに説
明された第1図である。次の処理段階で絶縁体の付着も
しくは追加の層の形成が行われる。
が酸素中で除去されて、第9図に示されたように金属の
構造が残される。この断面に対応する正面図がすでに説
明された第1図である。次の処理段階で絶縁体の付着も
しくは追加の層の形成が行われる。
F0発明の効果
本発明に従えば、金属線に自己整合したコンタクトを形
成する方法が与えられる。
成する方法が与えられる。
第1回は、本発明に従って形成された金属線及びコンタ
クトを示す半導体ウェハの正面図である。 第2図は、従来技術に従って形成された金属線及びコン
タクトを示す半導体ウェハの正面図である。 第3図乃至第5図は、本発明の方法に従う種々の処理段
階の半導体段階の断面図である。 第6図は、金属線及びコンタクトの正面図である。 第7図乃至9図は、第5図に続く種々の処理段階の半導
体ウェハの断面図である。 10・・・コンタクト、12・・・相互接続金属線、1
4・・・半導体基板、16・・・平坦化/絶縁層、18
・・・ポリイミド層、20・・・ホトレジスト層、22
・・・トレンチ、24・・・第2のホトレジスト層、2
6・・・窓、28・・・金属層、30.32・・・金属
構造。
クトを示す半導体ウェハの正面図である。 第2図は、従来技術に従って形成された金属線及びコン
タクトを示す半導体ウェハの正面図である。 第3図乃至第5図は、本発明の方法に従う種々の処理段
階の半導体段階の断面図である。 第6図は、金属線及びコンタクトの正面図である。 第7図乃至9図は、第5図に続く種々の処理段階の半導
体ウェハの断面図である。 10・・・コンタクト、12・・・相互接続金属線、1
4・・・半導体基板、16・・・平坦化/絶縁層、18
・・・ポリイミド層、20・・・ホトレジスト層、22
・・・トレンチ、24・・・第2のホトレジスト層、2
6・・・窓、28・・・金属層、30.32・・・金属
構造。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 基板中に複数の半導体装置が形成されている集積回路に
おいて (イ)上記半導体装置上に絶縁層を付着し、(ロ)上記
絶縁層上にポリイミド層を付着し、(ハ)上記ポリイミ
ド層上に第1のホトレジスト層を付着し、 (ニ)上記第1のホトレジスト層中に相互接続配線パタ
ーンをリソグラフイによつて画定し、 (ホ)上記相互接続配線パターンを上記ポリイミド層に
転写し、 (ヘ)上記パターン化されたポリイミド層上に第2のホ
トレジスト層を付着し、 (ト)上記第2のホトレジスト層中に、上記パターン化
されたポリイミド層に重畳するようにコンタクトのパタ
ーンをリソグラフイによつて画定し、(チ)上記コンタ
クトのパターンを上記絶縁層中に転写し、 (リ)相互接続配線層を付着して、上記絶縁層中の上記
コンタクト・パターン及び上記ポリイミド層中の上記相
互接続配線パターンを充填する工程を有する、 半導体装置の相互接続方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/234,780 US4855252A (en) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | Process for making self-aligned contacts |
| US234780 | 1988-08-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282626A true JPH0282626A (ja) | 1990-03-23 |
Family
ID=22882799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155978A Pending JPH0282626A (ja) | 1988-08-22 | 1989-06-20 | 半導体装置の相互接続方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4855252A (ja) |
| EP (1) | EP0355339A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0282626A (ja) |
Cited By (1)
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