JPH0283080A - 薬注装置 - Google Patents
薬注装置Info
- Publication number
- JPH0283080A JPH0283080A JP23326988A JP23326988A JPH0283080A JP H0283080 A JPH0283080 A JP H0283080A JP 23326988 A JP23326988 A JP 23326988A JP 23326988 A JP23326988 A JP 23326988A JP H0283080 A JPH0283080 A JP H0283080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drug injection
- signal
- injection amount
- chemical injection
- drug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000126 substance Substances 0.000 title claims description 38
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 72
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 72
- 239000003814 drug Substances 0.000 claims abstract description 37
- 229940079593 drug Drugs 0.000 claims abstract description 36
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は薬注装置に係り、特に複数の系統の薬注ライ
ンを有する薬注装置に関する。
ンを有する薬注装置に関する。
[従来の技術]
第2図は浄水場の混和池に用いる従来の薬注装置の−・
例の構成を示す系統図である。
例の構成を示す系統図である。
混和池lOは3区分され混和池10a〜locか形成さ
れている。混和池10a〜lOcの各々には、薬注配管
12,14.16の各ノ?か接続され、更に、これらと
メイン薬注配管30との間に薬注着計測器としての電磁
流壮計24.26.28、調節弁1B、20.22の各
々か配設されている、調節弁18.20.22は空気圧
により駆動されるため、電気信号を空気圧に変換する電
空変換器32.34.36の各々か調節弁18.20.
22に設けられている。“メμ空変換器32,34.3
6はコントローラとしての調節計38によって制御され
る。調節計38には比率設定器40及び加算器42か接
続され、薬注パ剛設定偶号44及び薬注せ合計信号46
が印加される。加算器42は’+を磁流量計24.26
,28の各々に接続されて、薬注量測定信号48.50
.52か入力される。
れている。混和池10a〜lOcの各々には、薬注配管
12,14.16の各ノ?か接続され、更に、これらと
メイン薬注配管30との間に薬注着計測器としての電磁
流壮計24.26.28、調節弁1B、20.22の各
々か配設されている、調節弁18.20.22は空気圧
により駆動されるため、電気信号を空気圧に変換する電
空変換器32.34.36の各々か調節弁18.20.
22に設けられている。“メμ空変換器32,34.3
6はコントローラとしての調節計38によって制御され
る。調節計38には比率設定器40及び加算器42か接
続され、薬注パ剛設定偶号44及び薬注せ合計信号46
が印加される。加算器42は’+を磁流量計24.26
,28の各々に接続されて、薬注量測定信号48.50
.52か入力される。
次に、第2図の構成の動作について説明する。
原水法着信ty’ S wか印加された比率設定器40
は、薬注量設定信号44を発生する。一方、加算器42
は電磁流量計24.26.28より出力される薬注量測
定信号48.50.52に基づいて薬注量合計信号46
を発生し、これを調節計38へ印加する。調節計38は
薬注量設定信号44及び薬注量合計信号46に基づいて
薬注量操作信号Soを生成し、電空変換器32.34及
び36へ印加する。電空変換器32〜36は信号量に応
じて調節弁18.20.22の弁開度を決定する。
は、薬注量設定信号44を発生する。一方、加算器42
は電磁流量計24.26.28より出力される薬注量測
定信号48.50.52に基づいて薬注量合計信号46
を発生し、これを調節計38へ印加する。調節計38は
薬注量設定信号44及び薬注量合計信号46に基づいて
薬注量操作信号Soを生成し、電空変換器32.34及
び36へ印加する。電空変換器32〜36は信号量に応
じて調節弁18.20.22の弁開度を決定する。
電空変換器32.34.36には同一の信号値かかえら
れているため、調節弁18.20.22は同一開度にな
る。J節介18.20.22の薬注出力は、薬注配管1
2.14.16を介して混和池10a、fob、loc
の各17に供給される。
れているため、調節弁18.20.22は同一開度にな
る。J節介18.20.22の薬注出力は、薬注配管1
2.14.16を介して混和池10a、fob、loc
の各17に供給される。
[発明か解決しようとする課題]
しかし、従来の薬注装置にあっては、複数の調節弁の開
度か同一にされているため、薬注分岐管の内面に付着す
る薬品埴に相違かあると、混和池の各々に対する注入I
i、量か不均衡になる。
度か同一にされているため、薬注分岐管の内面に付着す
る薬品埴に相違かあると、混和池の各々に対する注入I
i、量か不均衡になる。
しかも、調節計は、設定信号と測定信号との間に所定具
−Lの誤差が生じた場合、警報を発することになってい
るが、従来構成では複数の測定点からの測定信号の合計
値を用いている為、注入流量に不均衡か生じていても警
報を発することがてきないという不具合かあった。
−Lの誤差が生じた場合、警報を発することになってい
るが、従来構成では複数の測定点からの測定信号の合計
値を用いている為、注入流量に不均衡か生じていても警
報を発することがてきないという不具合かあった。
本発明は、上記従来技術の実情に鑑みてなされたもので
、各混和池に対する注入流量の不均衡を検知できるよう
にした薬注装置の提供を目的とする。
、各混和池に対する注入流量の不均衡を検知できるよう
にした薬注装置の提供を目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記l]的を達成するために本発明は、薬注ラインの各
々の薬注Mf、量と、これら薬注流量の平均流量との差
が所定値以上になったときに警報を発する警報手段を設
けたものである。
々の薬注Mf、量と、これら薬注流量の平均流量との差
が所定値以上になったときに警報を発する警報手段を設
けたものである。
[作用]
」二記構成の薬注装置では、各薬注ラインの平均Ii’
Aが各々の薬注ラインにおける薬注流量の比較基準にな
り、この平均流量に対して差異か大きくなるほど、その
薬注ラインの不丑衡か大きくなる。したかって、差顕値
か予め設定した許容値をこえるときに警報が発せられる
ようにすることにより、不平衡状態の発生を知ることが
できる。
Aが各々の薬注ラインにおける薬注流量の比較基準にな
り、この平均流量に対して差異か大きくなるほど、その
薬注ラインの不丑衡か大きくなる。したかって、差顕値
か予め設定した許容値をこえるときに警報が発せられる
ようにすることにより、不平衡状態の発生を知ることが
できる。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明による薬注装置の一実施例を示す回路図
である。第1図においては、薬注ラインの構成について
は第2図と同様であるため記載が省略され、薬注精測定
信号48.50.52及び薬注量設定信号44に基づい
て薬注量操作信号Soを生成するまでの回路部のみか示
されている。
である。第1図においては、薬注ラインの構成について
は第2図と同様であるため記載が省略され、薬注精測定
信号48.50.52及び薬注量設定信号44に基づい
て薬注量操作信号Soを生成するまでの回路部のみか示
されている。
第1図に示すように、薬注精測定信号48,50.52
は加算器42に印加されると同時に比較器54,56.
58の一方の入力端子に印加される。比較器54.56
.58は、人々リレー60.62.64を駆動制御し、
2人力の差異値が予め設定した許容値をこえるときに駆
動信号を出力する。加算器42の出力端には偏差器66
及び除算器72か接続され、偏差器66の出力端には偏
差信号68を人力信号とするPIDfJJ御器70か接
続され、このPID制御器70から薬注量操作信号So
か出力される。また、除算器72は測定ト均仏号74を
出力し、この除算器72の出力は比較器54,56.5
8の他方の入力信号となる。
は加算器42に印加されると同時に比較器54,56.
58の一方の入力端子に印加される。比較器54.56
.58は、人々リレー60.62.64を駆動制御し、
2人力の差異値が予め設定した許容値をこえるときに駆
動信号を出力する。加算器42の出力端には偏差器66
及び除算器72か接続され、偏差器66の出力端には偏
差信号68を人力信号とするPIDfJJ御器70か接
続され、このPID制御器70から薬注量操作信号So
か出力される。また、除算器72は測定ト均仏号74を
出力し、この除算器72の出力は比較器54,56.5
8の他方の入力信号となる。
次に、第1図の実施例の動作について説明する。
薬注精測定信号48.50.52は加算器42によって
加算され、その結果書られる薬注量合計信号46は偏差
器66へ印加される。薬注量合計信号46は偏差器66
によって薬注量設定信号44より減算され、得られた偏
差信号68はPID制御器70に印加され、PIDmJ
W器7oは比例・積分・微分を行って薬注量操作信号S
oを作り、第2図に示す電空変換器32.34.36へ
送出する。
加算され、その結果書られる薬注量合計信号46は偏差
器66へ印加される。薬注量合計信号46は偏差器66
によって薬注量設定信号44より減算され、得られた偏
差信号68はPID制御器70に印加され、PIDmJ
W器7oは比例・積分・微分を行って薬注量操作信号S
oを作り、第2図に示す電空変換器32.34.36へ
送出する。
一方、薬注賃測定信号48,50.52の各々は、比較
器54.56.58の各々の一方の端子にそのまま印加
される。また、薬注驕合計信号46は除算器72によっ
てl/3に除算され、3系統の薬注ラインの乎均R量が
算出され、測定平均信号74が比較器54.58.58
の他方の端子に印加される。比較器54は薬注量測定信
号48と測定平均信号74を比較し、比較器56は薬注
量測定信号50と測定平均信号74、そして比較器58
は薬注量測定信号52と測定平均信号74を夫々比較し
、測定平均信号74に対する偏差が成る一定値以上の許
容しがたいレベルを越えたときに、比較器54.56.
5日は各々に接続されているリレー60.62.64を
励磁して接点オンにさせる。リレー60.62.64の
接点出力は不図示の警報回路に印加され、該警報回路に
よってブザー(又はスピーカ)やランプの駆動かなされ
、操作者に異常を警告し、適切な処置の実行を促す。
器54.56.58の各々の一方の端子にそのまま印加
される。また、薬注驕合計信号46は除算器72によっ
てl/3に除算され、3系統の薬注ラインの乎均R量が
算出され、測定平均信号74が比較器54.58.58
の他方の端子に印加される。比較器54は薬注量測定信
号48と測定平均信号74を比較し、比較器56は薬注
量測定信号50と測定平均信号74、そして比較器58
は薬注量測定信号52と測定平均信号74を夫々比較し
、測定平均信号74に対する偏差が成る一定値以上の許
容しがたいレベルを越えたときに、比較器54.56.
5日は各々に接続されているリレー60.62.64を
励磁して接点オンにさせる。リレー60.62.64の
接点出力は不図示の警報回路に印加され、該警報回路に
よってブザー(又はスピーカ)やランプの駆動かなされ
、操作者に異常を警告し、適切な処置の実行を促す。
[発明の効果]
以上説明した如く、本発明に係る薬注装置では、複数の
薬注ラインの各々の薬注流量と、これら薬注流量のモ均
流量との差が所定値以上になったことをもって警報を発
する警報手段を設けているので、各々の薬注ラインの薬
注流量の不均衡を検知することかてき、8作者は適切な
操作処置をとることか′Cきる。
薬注ラインの各々の薬注流量と、これら薬注流量のモ均
流量との差が所定値以上になったことをもって警報を発
する警報手段を設けているので、各々の薬注ラインの薬
注流量の不均衡を検知することかてき、8作者は適切な
操作処置をとることか′Cきる。
第1図は本発明による薬注装置の一実施例を示す回路図
、第2図は従来の薬注量この一例を示す系統図である。 lO・・・混和池。 18.20.22・・・調節弁、 24.26,2B・・・電磁流量計、 32.34.36・・・電空変換器、 42・・・加算器、 44・・・薬注量設定信号、 54.56.58・・・比較器、 60.62.64・・・リレー 66・・・偏差器。 70・・・PID制御器。 72・・・除算器、 So・・・薬注量操作信号。 第 1 図 出願人 日立プラント建設株式会社 24 、26.28ミ利衣ト丁 の、 62 、64つし−
、第2図は従来の薬注量この一例を示す系統図である。 lO・・・混和池。 18.20.22・・・調節弁、 24.26,2B・・・電磁流量計、 32.34.36・・・電空変換器、 42・・・加算器、 44・・・薬注量設定信号、 54.56.58・・・比較器、 60.62.64・・・リレー 66・・・偏差器。 70・・・PID制御器。 72・・・除算器、 So・・・薬注量操作信号。 第 1 図 出願人 日立プラント建設株式会社 24 、26.28ミ利衣ト丁 の、 62 、64つし−
Claims (1)
- (1)複数の薬注ラインの各々に設けられた薬注流量計
測器と、該薬注流量計測器による薬注流量検出値及び薬
注量設定値に基づいて薬注量操作信号を出力する調節計
と、前記薬注量操作信号に従って前記各薬注ラインより
薬品注入点へ供給する薬注流量を同一の条件で制御する
流量調節部とを備えた薬注装置において、前記薬注ライ
ンの各々の薬注流量と、これら薬注流量の平均流量との
差が所定値以上になったときに警報を発する警報手段を
備えたことを特徴とする薬注装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23326988A JPH0283080A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 薬注装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23326988A JPH0283080A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 薬注装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283080A true JPH0283080A (ja) | 1990-03-23 |
Family
ID=16952442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23326988A Pending JPH0283080A (ja) | 1988-09-17 | 1988-09-17 | 薬注装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0283080A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0564781A (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-19 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | 薬品注入量の制御方法及びその装置 |
| JP2006055690A (ja) * | 2004-08-17 | 2006-03-02 | Dia Aqua Solutions Co Ltd | 複数の空調機の排水管への薬液の同時注入システム |
| JP2008055289A (ja) * | 2006-08-30 | 2008-03-13 | Toshiba Corp | 水処理プラントの運転支援システム |
| JP2012009043A (ja) * | 2011-08-01 | 2012-01-12 | Toshiba Corp | 水処理プラントの運転支援システム |
| JP2013099743A (ja) * | 2012-12-25 | 2013-05-23 | Toshiba Corp | 水処理プラントの運転支援システム |
-
1988
- 1988-09-17 JP JP23326988A patent/JPH0283080A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0564781A (ja) * | 1991-09-04 | 1993-03-19 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | 薬品注入量の制御方法及びその装置 |
| JP2006055690A (ja) * | 2004-08-17 | 2006-03-02 | Dia Aqua Solutions Co Ltd | 複数の空調機の排水管への薬液の同時注入システム |
| JP2008055289A (ja) * | 2006-08-30 | 2008-03-13 | Toshiba Corp | 水処理プラントの運転支援システム |
| JP2012009043A (ja) * | 2011-08-01 | 2012-01-12 | Toshiba Corp | 水処理プラントの運転支援システム |
| JP2013099743A (ja) * | 2012-12-25 | 2013-05-23 | Toshiba Corp | 水処理プラントの運転支援システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5165450A (en) | Means for separating a fluid stream into two separate streams | |
| CN1282848C (zh) | 压力式流量控制装置的流量异常检知方法 | |
| US8307845B2 (en) | Flow rate controller | |
| DE69938368D1 (de) | Durchflussregeleinrichtung mit Umschaltung in Abhängigkeit vom Fluid | |
| CA2377540A1 (en) | Regulator diagnostics system and method | |
| JPH11290452A (ja) | 透析液供給装置と選定透析液パラメ―タの監視方法 | |
| US4585552A (en) | System for the measurement of the difference between two fluid flows in separate ducts | |
| JPH0283080A (ja) | 薬注装置 | |
| JP2005038239A (ja) | 流量比率制御装置 | |
| JP2000283810A (ja) | 差圧式流量計 | |
| JP3045221B2 (ja) | 薬液混入装置 | |
| JP3521361B2 (ja) | 流量測定装置 | |
| JPS6323811B2 (ja) | ||
| JP3549167B2 (ja) | ガス管漏洩検出装置 | |
| JPH04313107A (ja) | マスフローコントローラ | |
| EP0245062A2 (en) | Water treatment apparatus | |
| JPH0449687Y2 (ja) | ||
| JPH04328435A (ja) | 差圧伝送器用導圧管 | |
| JPH074645Y2 (ja) | 流体制御系の断線保護装置 | |
| JPS61144500A (ja) | 配管系統制御装置 | |
| JPS6348422A (ja) | 流量制御装置 | |
| SU1742622A1 (ru) | Преобразователь теплового расходомера | |
| JPS5855835A (ja) | 差圧計の応答時間測定装置 | |
| JPS6384751A (ja) | 連鋳スプレ−ノズル閉塞検知方法 | |
| EP1231985B1 (en) | Maintenance and analysis module for a gas system |