JPH0449687Y2 - - Google Patents
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- JPH0449687Y2 JPH0449687Y2 JP5768686U JP5768686U JPH0449687Y2 JP H0449687 Y2 JPH0449687 Y2 JP H0449687Y2 JP 5768686 U JP5768686 U JP 5768686U JP 5768686 U JP5768686 U JP 5768686U JP H0449687 Y2 JPH0449687 Y2 JP H0449687Y2
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- JP
- Japan
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- purge
- fluid
- flow path
- flow rate
- control valve
- Prior art date
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Links
- 238000010926 purge Methods 0.000 claims description 53
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 42
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 12
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 7
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910001873 dinitrogen Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pipeline Systems (AREA)
- Flow Control (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、流体流量を制御するマスフローコン
トローラに関する。
トローラに関する。
マスフローコントローラは、一般に、金属製の
基体に形成した流体入口と流体出口との間に、流
体流量を検出するためのセンサ部を有する流量測
定流路と、流体流量を制御するための流体制御弁
を有する流量制御流路とを備えているが、該マス
フローコントローラを流れるガスの種類は多岐に
亘るので、流れるガス中に含まれる不純物等によ
つて前記流路内に詰まりを生ずることがある。
基体に形成した流体入口と流体出口との間に、流
体流量を検出するためのセンサ部を有する流量測
定流路と、流体流量を制御するための流体制御弁
を有する流量制御流路とを備えているが、該マス
フローコントローラを流れるガスの種類は多岐に
亘るので、流れるガス中に含まれる不純物等によ
つて前記流路内に詰まりを生ずることがある。
このように基体内の流路に詰まりが生じた場
合、マスフローコントローラを点検し、清掃した
り或いは修理したり又は別のものと取り替えたり
する必要があるが、人体に有害なガスを流すこと
もあるので前記点検等に際しては、窒素ガス等不
活性なパージガスによつて流路内にある前記ガス
を予めパージすることが行われる。
合、マスフローコントローラを点検し、清掃した
り或いは修理したり又は別のものと取り替えたり
する必要があるが、人体に有害なガスを流すこと
もあるので前記点検等に際しては、窒素ガス等不
活性なパージガスによつて流路内にある前記ガス
を予めパージすることが行われる。
第3図は従来のマスフローコントローラにおけ
るパージを行う手段を示すもので、同図Aはガス
源30を有する流路31に設けられたマスフロー
コントローラ32の外部に並列にパージ用バルブ
33を備えたパージ用流路34を設け、マスフロ
ーコントローラ32に詰まりが生じたときは、パ
ージ用バルブ33を開いてパージ用ガス源35か
らのパージ用ガスをパージ用流路34に流すよう
にしたものを示す。
るパージを行う手段を示すもので、同図Aはガス
源30を有する流路31に設けられたマスフロー
コントローラ32の外部に並列にパージ用バルブ
33を備えたパージ用流路34を設け、マスフロ
ーコントローラ32に詰まりが生じたときは、パ
ージ用バルブ33を開いてパージ用ガス源35か
らのパージ用ガスをパージ用流路34に流すよう
にしたものを示す。
そして、同図Bはマスフローコントローラ32
の上流側及び下流側にそれぞれ三方弁36,36
を設けると共に、該三方弁36,36間をパージ
用流路34によつて接続したもので、動作は前記
Aに示すものと同様である。
の上流側及び下流側にそれぞれ三方弁36,36
を設けると共に、該三方弁36,36間をパージ
用流路34によつて接続したもので、動作は前記
Aに示すものと同様である。
又、同図Cはマスフローコントローラ32の上
流側及び下流側にそれぞれ開閉弁37,37を設
けると共に、該開閉弁37,37間にニードルバ
ルブ38付の浮子式流量計39を設け、パージ用
流路34を流れるガス流量を監視できるようにし
たものを示す。
流側及び下流側にそれぞれ開閉弁37,37を設
けると共に、該開閉弁37,37間にニードルバ
ルブ38付の浮子式流量計39を設け、パージ用
流路34を流れるガス流量を監視できるようにし
たものを示す。
尚、40,41はストツプバルブである。
しかしながら、上記第3図A,B,Cの何れに
示す手段も、パージ用流路34をマスフローコン
トローラ32の外部に設けてあり、パージ用バル
ブ33、三方弁36,36、開閉弁37,37を
マスフローコントローラ32とは別体で設けてい
るので配管系が大掛かりとなり、コスト高となつ
ていた。
示す手段も、パージ用流路34をマスフローコン
トローラ32の外部に設けてあり、パージ用バル
ブ33、三方弁36,36、開閉弁37,37を
マスフローコントローラ32とは別体で設けてい
るので配管系が大掛かりとなり、コスト高となつ
ていた。
又、前記パージ用バルブ33等を開いてパージ
用流路34にパージ用ガスを流しても、マスフロ
ーコントローラ32内に残留する有害なガス等を
完全にパージすることができず、マスフローコン
トローラ32を交換する際、前記有害なガスが大
気中に放出されるため安全性に問題があつた。こ
れを解決するため、例えば第3図Aに示すよう
に、流路31とパージ用流路34との合流点Qに
減圧ポンプ42を設けて、これによつてマスフロ
ーコントローラ32内に残留するガスを吸い出す
ことが考えられるが、構成が複雑となり、コスト
高となる。
用流路34にパージ用ガスを流しても、マスフロ
ーコントローラ32内に残留する有害なガス等を
完全にパージすることができず、マスフローコン
トローラ32を交換する際、前記有害なガスが大
気中に放出されるため安全性に問題があつた。こ
れを解決するため、例えば第3図Aに示すよう
に、流路31とパージ用流路34との合流点Qに
減圧ポンプ42を設けて、これによつてマスフロ
ーコントローラ32内に残留するガスを吸い出す
ことが考えられるが、構成が複雑となり、コスト
高となる。
本考案は、上述の事柄に留意してなされたもの
で、その目的とするところは、複雑な配管を要す
ることなく安全性の高いしかも安価なマスフロー
コントローラを提供することにある。
で、その目的とするところは、複雑な配管を要す
ることなく安全性の高いしかも安価なマスフロー
コントローラを提供することにある。
上述の目的を達成するため、本考案に係るマス
フローコントローラは、一端が流体入口と流量測
定流路との間に接続され他端が流体制御弁と流体
出口との間に接続されたパージ用主流路と、一端
が前記流量測定流路と前記流体制御弁との間に接
続され他端が前記パージ用主流路に接続された連
通路とから成るパージ用流路を基体内に形成し、
前記パージ用主流路の前記連通路との接続点の上
流側及び下流側並びに前記連通路に、パージ用制
御弁をそれぞれ設けた点に特徴がある。
フローコントローラは、一端が流体入口と流量測
定流路との間に接続され他端が流体制御弁と流体
出口との間に接続されたパージ用主流路と、一端
が前記流量測定流路と前記流体制御弁との間に接
続され他端が前記パージ用主流路に接続された連
通路とから成るパージ用流路を基体内に形成し、
前記パージ用主流路の前記連通路との接続点の上
流側及び下流側並びに前記連通路に、パージ用制
御弁をそれぞれ設けた点に特徴がある。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図、第2図はそれぞれ本考案に係るマスフ
ローコントローラMFC内の流路構成を示すダイ
ヤグラム、外観形状を示す斜視図である。
ローコントローラMFC内の流路構成を示すダイ
ヤグラム、外観形状を示す斜視図である。
第1図、第2図において、1は2つのブロツク
体1A,1Bより成る基体である。ブロツク体1
Aの一方の面には流体入口2が、又、他方の面に
は流体出口3が形成してある。4,6は流体入口
2、流体出口3にそれぞれ装着されるジヨイント
部材である。
体1A,1Bより成る基体である。ブロツク体1
Aの一方の面には流体入口2が、又、他方の面に
は流体出口3が形成してある。4,6は流体入口
2、流体出口3にそれぞれ装着されるジヨイント
部材である。
ブロツク体1Aに形成された流体入口2と流体
出口3との間には、流体流量を検出するためのセ
ンサ部6を有する流量測定流路7と、流体流量を
制御するための流体制御弁8を有する流量制御流
路9とが形成してある。そして、流量測定流路7
は互いに並列接続されたセンサ流路10とバイパ
ス流路11とから成り、前記センサ部6はセンサ
流路10に設けられている。尚、A,Bはそれぞ
れ前記センサ流路とバイパス流路11との分岐
点、合流点である。又、12はブロツク体1Aに
対して適宜の手段で結合されるブロツク体で、前
記センサ流路10は該ブロツク体12内に形成さ
れる。
出口3との間には、流体流量を検出するためのセ
ンサ部6を有する流量測定流路7と、流体流量を
制御するための流体制御弁8を有する流量制御流
路9とが形成してある。そして、流量測定流路7
は互いに並列接続されたセンサ流路10とバイパ
ス流路11とから成り、前記センサ部6はセンサ
流路10に設けられている。尚、A,Bはそれぞ
れ前記センサ流路とバイパス流路11との分岐
点、合流点である。又、12はブロツク体1Aに
対して適宜の手段で結合されるブロツク体で、前
記センサ流路10は該ブロツク体12内に形成さ
れる。
ブロツク体1Aに対して例えばねじによつて結
合されたブロツク体1B内には、パージ用主流路
13と連通路14とから成るパージ用流路15が
形成してある。パージ用主流路13は、その一端
13aが流体入口2と前記分岐点Aとの間に接続
され、その他端13bが流体制御弁8と流体出口
3との間に接続されるようにして設けられてい
る。又、連通路14は、その一端14aが前記合
流点Bと流体制御弁8との間に接続され、その他
端14bがパージ用主流路13に接続されるよう
にして設けられている。
合されたブロツク体1B内には、パージ用主流路
13と連通路14とから成るパージ用流路15が
形成してある。パージ用主流路13は、その一端
13aが流体入口2と前記分岐点Aとの間に接続
され、その他端13bが流体制御弁8と流体出口
3との間に接続されるようにして設けられてい
る。又、連通路14は、その一端14aが前記合
流点Bと流体制御弁8との間に接続され、その他
端14bがパージ用主流路13に接続されるよう
にして設けられている。
そして、前記パージ用主流路13の連通路14
との接続点14bの上流側及び下流側並びに前記
連通路14に、それぞれパージ用制御弁16,1
7,18が設けてある。16a,17a,18a
はそれぞれ前記パージ用制御弁16,17,18
の開度を調節するための調節部材である。
との接続点14bの上流側及び下流側並びに前記
連通路14に、それぞれパージ用制御弁16,1
7,18が設けてある。16a,17a,18a
はそれぞれ前記パージ用制御弁16,17,18
の開度を調節するための調節部材である。
19は供給対象のガスを収容したガス源、20
は窒素ガス等不活性なパージガスを収容したパー
ジ用ガス源、21,22はストツプバルブであ
る。23は上流側配管、24は例えば半導体製造
装置又は分析計等の下流側装置に接続された下流
側配管である。
は窒素ガス等不活性なパージガスを収容したパー
ジ用ガス源、21,22はストツプバルブであ
る。23は上流側配管、24は例えば半導体製造
装置又は分析計等の下流側装置に接続された下流
側配管である。
尚、上記構成においては、基体1を2つのブロ
ツク体1A,1Bより構成しているが、これを1
つのブロツク体によつて構成してもよいことは云
うまでもない。又、上記構成においては、互いに
並列接続されたセンサ流路10とバイパス流路1
1とによつて流量測定流路7を形成しているが、
流量測定流路7をセンサ流路10のみによつて構
成してもよい。このようにしたものは、流体流量
の比較的小さいものに用いられる。
ツク体1A,1Bより構成しているが、これを1
つのブロツク体によつて構成してもよいことは云
うまでもない。又、上記構成においては、互いに
並列接続されたセンサ流路10とバイパス流路1
1とによつて流量測定流路7を形成しているが、
流量測定流路7をセンサ流路10のみによつて構
成してもよい。このようにしたものは、流体流量
の比較的小さいものに用いられる。
次に、上記構成のマスフローコントローラ
MFCの作動について説明する。
MFCの作動について説明する。
流体制御弁8を含む流量制御流路9において詰
まりが生じたときは、パージ用制御弁17,18
を開状態にし、ストツプバルブ21を閉じてスト
ツプバルブ22を開き、パージガスを流すことに
よつてマスフローコントローラMFC内をパージ
すればよい。尚、上記において、パージ用制御1
7,18の何れか又は双方の開度を適宜調節する
ことによつて、必要なガスの流量を調整すること
ができ、しかもそのときの流量をセンサ部6にお
いて確認することができるので、下流側装置で必
要とするガス源19のガスを供給することができ
る。
まりが生じたときは、パージ用制御弁17,18
を開状態にし、ストツプバルブ21を閉じてスト
ツプバルブ22を開き、パージガスを流すことに
よつてマスフローコントローラMFC内をパージ
すればよい。尚、上記において、パージ用制御1
7,18の何れか又は双方の開度を適宜調節する
ことによつて、必要なガスの流量を調整すること
ができ、しかもそのときの流量をセンサ部6にお
いて確認することができるので、下流側装置で必
要とするガス源19のガスを供給することができ
る。
又、センサ流路10、バイパス流路11におい
て詰まりが生じたときは、パージ用制御弁16,
17を開状態にし、上記と同様にしてパージガス
を流すことによつてマスフローコントローラ
MFC内をパージすればよい。
て詰まりが生じたときは、パージ用制御弁16,
17を開状態にし、上記と同様にしてパージガス
を流すことによつてマスフローコントローラ
MFC内をパージすればよい。
更に、詰まりの発生個所が不明のときは、全て
のパージ用制御弁16,17,18を開状態に
し、パージガスを流すようにすればよい。
のパージ用制御弁16,17,18を開状態に
し、パージガスを流すようにすればよい。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案に係るマスフロー
コントローラは、一端が流体入口と流量測定流路
との間に接続され他端が流体制御弁と流体出口と
の間に接続されたパージ用主流路と、一端が前記
流量測定流路と前記流体制御弁との間に接続され
他端が前記パージ用主流路に接続された連通路と
から成るパージ用流路を基体内に形成し、前記パ
ージ用主流路の前記連通路との接続点の上流側及
び下流側並びに前記連通路に、パージ用制御弁を
それぞれ設けているので、複雑な外部配管が不要
となり、配管系がコンパクトかつ安価となる。
又、詰まりの発生個所によつてパージ用制御弁を
適宜開閉操作することにより、内部に残留する有
害なガスを確実・完全にパージすることができる
ので、安全性が向上する。更に、流体制御弁に詰
まりが生じた場合でも、パージ用制御弁を適宜開
閉操作することにより所定のガスを下流側装置に
供給することができる。
コントローラは、一端が流体入口と流量測定流路
との間に接続され他端が流体制御弁と流体出口と
の間に接続されたパージ用主流路と、一端が前記
流量測定流路と前記流体制御弁との間に接続され
他端が前記パージ用主流路に接続された連通路と
から成るパージ用流路を基体内に形成し、前記パ
ージ用主流路の前記連通路との接続点の上流側及
び下流側並びに前記連通路に、パージ用制御弁を
それぞれ設けているので、複雑な外部配管が不要
となり、配管系がコンパクトかつ安価となる。
又、詰まりの発生個所によつてパージ用制御弁を
適宜開閉操作することにより、内部に残留する有
害なガスを確実・完全にパージすることができる
ので、安全性が向上する。更に、流体制御弁に詰
まりが生じた場合でも、パージ用制御弁を適宜開
閉操作することにより所定のガスを下流側装置に
供給することができる。
第1図、第2図は本考案の一実施例を示し、第
1図は流路構成を示すダイヤグラム、第2図は斜
視図、第3図A,B,Cは従来技術を説明するた
めのダイヤグラムである。 1……基体、2……流体入口、3……流体出
口、6……センサ部、7……流量測定流路、8…
…流体制御弁、9……流量制御流路、13……パ
ージ用主流路、14……連通路、14b……接続
点、15……パージ用流路、16,17,18…
…パージ用制御弁、MFC……マスフローコント
ローラ。
1図は流路構成を示すダイヤグラム、第2図は斜
視図、第3図A,B,Cは従来技術を説明するた
めのダイヤグラムである。 1……基体、2……流体入口、3……流体出
口、6……センサ部、7……流量測定流路、8…
…流体制御弁、9……流量制御流路、13……パ
ージ用主流路、14……連通路、14b……接続
点、15……パージ用流路、16,17,18…
…パージ用制御弁、MFC……マスフローコント
ローラ。
Claims (1)
- 基体に形成した流体入口と流体出口との間に、
流体流量を検出するためのセンサ部を有する流量
測定流路と、流体流量を制御するための流体制御
弁を有する流量制御流路とを設けたマスフローコ
ントローラにおいて、一端が前記流体入口と前記
流量測定流路との間に接続され他端が前記流体制
御弁と前記流体出口との間に接続されたパージ用
主流路と、一端が前記流量測定流路と前記流体制
御弁との間に接続され他端が前記パージ用主流路
に接続された連通路とから成るパージ用流路を前
記基体内に形成し、前記パージ用主流路の前記連
通路との接続点の上流側及び下流側並びに前記連
通路に、パージ用制御弁をそれぞれ設けたことを
特徴とするマスフローコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5768686U JPH0449687Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5768686U JPH0449687Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62175311U JPS62175311U (ja) | 1987-11-07 |
| JPH0449687Y2 true JPH0449687Y2 (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=30887622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5768686U Expired JPH0449687Y2 (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449687Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08226879A (ja) * | 1995-02-21 | 1996-09-03 | Horiba Ltd | ガスサンプリング装置 |
| JP2007024730A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-02-01 | Tsukasa Sokken Co Ltd | ラミナー型排気ガス流量計を用いた希釈排気サンプリング装置及び希釈排気サンプリング方法並びに加熱・冷却サージチューブ装置 |
-
1986
- 1986-04-17 JP JP5768686U patent/JPH0449687Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08226879A (ja) * | 1995-02-21 | 1996-09-03 | Horiba Ltd | ガスサンプリング装置 |
| JP2007024730A (ja) * | 2005-07-19 | 2007-02-01 | Tsukasa Sokken Co Ltd | ラミナー型排気ガス流量計を用いた希釈排気サンプリング装置及び希釈排気サンプリング方法並びに加熱・冷却サージチューブ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62175311U (ja) | 1987-11-07 |
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