JPH028324Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028324Y2 JPH028324Y2 JP1984164736U JP16473684U JPH028324Y2 JP H028324 Y2 JPH028324 Y2 JP H028324Y2 JP 1984164736 U JP1984164736 U JP 1984164736U JP 16473684 U JP16473684 U JP 16473684U JP H028324 Y2 JPH028324 Y2 JP H028324Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- seal groove
- lamp body
- front opening
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、灯体の前方開口部にインナーレンズ
とアウターレンズを互いに並列状に設置するよう
にした二重レンズ構造を有する自動車用前照灯に
関し、更に詳しくは灯体に対するインナーレンズ
及びアウターレンズの取付け構造に関するもので
ある。
とアウターレンズを互いに並列状に設置するよう
にした二重レンズ構造を有する自動車用前照灯に
関し、更に詳しくは灯体に対するインナーレンズ
及びアウターレンズの取付け構造に関するもので
ある。
〈従来の技術〉
従来のこの種前照灯では、第4図に示す如く、
灯体3の前方開口部に囲繞形成したレンズシール
溝6aのレンズ支持座6に、インナーレンズ1の
足部1aとアウターレンズ2の足部2aを互に並
列させて当接せしめ、インナーレンズ1の足部1
aとレンズ支持座6で構成されたレンズシール溝
6a内にシール剤4を充填させて気密状に取付け
ていた為、インナーレンズ1やアウターレンズ2
の取付け位置がずれやすいと共に、シール剤4が
灯体内にはみ出したりレンズシール溝6a内に均
等に行き渡りにくく防水不良を起しやすい不具合
があつた。
灯体3の前方開口部に囲繞形成したレンズシール
溝6aのレンズ支持座6に、インナーレンズ1の
足部1aとアウターレンズ2の足部2aを互に並
列させて当接せしめ、インナーレンズ1の足部1
aとレンズ支持座6で構成されたレンズシール溝
6a内にシール剤4を充填させて気密状に取付け
ていた為、インナーレンズ1やアウターレンズ2
の取付け位置がずれやすいと共に、シール剤4が
灯体内にはみ出したりレンズシール溝6a内に均
等に行き渡りにくく防水不良を起しやすい不具合
があつた。
〈考案が解決しようとする問題点〉
本考案はこの様な従来の不具合に鑑みてなされ
たものであり、簡単な構成でもつてインナーレン
ズ及びアウターレンズを灯体に対して正確な位置
に取付けることが出来ると共に、灯室内の気密性
(防水性)を確実に期することが出来る自動車用
前照灯を提供せんとするものである。
たものであり、簡単な構成でもつてインナーレン
ズ及びアウターレンズを灯体に対して正確な位置
に取付けることが出来ると共に、灯室内の気密性
(防水性)を確実に期することが出来る自動車用
前照灯を提供せんとするものである。
〈問題点を解決するための手段〉
斯る目的を達成する本考案自動車用前照灯は、
灯体の前方開口部に断面略コ字形状に形成された
レンズシール溝の内側立上り壁の一部に切欠部を
形成し、インナーレンズの足部には上記切欠部に
適合すると共に前記レンズシール溝のレンズ支持
座上に当接して前記レンズシール溝を連続せしめ
るフランジを延設し、且つインナーレンズの足部
先端には灯体の前方開口部内側端縁に当接係合す
る支持部を延設せしめ、前記レンズシール溝内に
アウターレンズの足部先端を挿入させてシール剤
を充填すると共に、アウターレンズと灯体とに渡
つてC型クリツプを繋着せしめてなる事を特徴と
したものである。
灯体の前方開口部に断面略コ字形状に形成された
レンズシール溝の内側立上り壁の一部に切欠部を
形成し、インナーレンズの足部には上記切欠部に
適合すると共に前記レンズシール溝のレンズ支持
座上に当接して前記レンズシール溝を連続せしめ
るフランジを延設し、且つインナーレンズの足部
先端には灯体の前方開口部内側端縁に当接係合す
る支持部を延設せしめ、前記レンズシール溝内に
アウターレンズの足部先端を挿入させてシール剤
を充填すると共に、アウターレンズと灯体とに渡
つてC型クリツプを繋着せしめてなる事を特徴と
したものである。
〈実施例〉
以下、本考案実施の一例を図面に基づいて説明
する。
する。
灯体3はポリプロピレンなどの樹脂材を用いて
所要の形状に成形し、その前方開口部にレンズ支
持座6と外側立上り壁7及び内側立上り壁16乃
至はレンズ支持座6とインナーレンズ1の足部1
aとフランジ15とでもつて断面略コ字形状のレ
ンズシール溝6aを形成せしめ、そのレンズシー
ル溝6a内にアウターレンズ2の足部2aを挿入
させてシール剤4で気密状に取付ける。即ち、レ
ンズシール溝6aは灯体3の前方開口部全周にわ
たつて断面略コ字形状に形成されるが、灯体3の
前方開口部全周にわたつて囲繞形成されたレンズ
支持座6と外側立上り壁7及び内側立上り壁16
とで構成される部分と、上記内側立上り壁16の
一部を切り欠いて当該切欠部16′に配置される
インナーレンズ1の足部1aとフランジ15と上
記レンズ支持座6とで構成される部分とからな
り、このレンズシール溝6a内にアウターレンズ
2の足部先端2′aを挿入させると共に、シール
剤4を充填させるものである。尚、レンズシール
溝6aを構成するレンズ支持座6と外側立上り壁
7との交叉部分に第2図に示す如く、凹溝17を
形成し、インナーレンズ1のフランジ15先端1
5′をこの凹溝17と同一面状に設定することに
より、シール剤4の回りが良くなり、レンズシー
ル溝6aにおける防水性能を一層向上させること
が出来るようになる。そして、灯体3の後方開口
側にはバルブソケツト8とゴムカバー9を取付
け、ゴムカバー9に灯室内10と外部とを互いに
連通させるための排気孔11を開口形成する。
所要の形状に成形し、その前方開口部にレンズ支
持座6と外側立上り壁7及び内側立上り壁16乃
至はレンズ支持座6とインナーレンズ1の足部1
aとフランジ15とでもつて断面略コ字形状のレ
ンズシール溝6aを形成せしめ、そのレンズシー
ル溝6a内にアウターレンズ2の足部2aを挿入
させてシール剤4で気密状に取付ける。即ち、レ
ンズシール溝6aは灯体3の前方開口部全周にわ
たつて断面略コ字形状に形成されるが、灯体3の
前方開口部全周にわたつて囲繞形成されたレンズ
支持座6と外側立上り壁7及び内側立上り壁16
とで構成される部分と、上記内側立上り壁16の
一部を切り欠いて当該切欠部16′に配置される
インナーレンズ1の足部1aとフランジ15と上
記レンズ支持座6とで構成される部分とからな
り、このレンズシール溝6a内にアウターレンズ
2の足部先端2′aを挿入させると共に、シール
剤4を充填させるものである。尚、レンズシール
溝6aを構成するレンズ支持座6と外側立上り壁
7との交叉部分に第2図に示す如く、凹溝17を
形成し、インナーレンズ1のフランジ15先端1
5′をこの凹溝17と同一面状に設定することに
より、シール剤4の回りが良くなり、レンズシー
ル溝6aにおける防水性能を一層向上させること
が出来るようになる。そして、灯体3の後方開口
側にはバルブソケツト8とゴムカバー9を取付
け、ゴムカバー9に灯室内10と外部とを互いに
連通させるための排気孔11を開口形成する。
インナーレンズ1はポリカーボネートなどの樹
脂材を用いて所要の配光が得られるように成形
し、周辺部にインナーレンズ1及びアウターレン
ズ2とによつて構成される空間部12と灯室内1
0とを連通させるための通気孔13を開口形成す
ると共に、アウターレンズ2方向に向けて送風ガ
イド壁14を突出形成する。この通気孔13と送
風ガイド壁14により、空間部12内の空気が灯
室内10乃至排気孔11を通して外気と通じ、そ
の結果インナーレンズ1及びアウターレンズ2が
温度変化によつて曇りにくくなり、仮に曇つても
短時間でその曇りを除去することが出来るように
なる。
脂材を用いて所要の配光が得られるように成形
し、周辺部にインナーレンズ1及びアウターレン
ズ2とによつて構成される空間部12と灯室内1
0とを連通させるための通気孔13を開口形成す
ると共に、アウターレンズ2方向に向けて送風ガ
イド壁14を突出形成する。この通気孔13と送
風ガイド壁14により、空間部12内の空気が灯
室内10乃至排気孔11を通して外気と通じ、そ
の結果インナーレンズ1及びアウターレンズ2が
温度変化によつて曇りにくくなり、仮に曇つても
短時間でその曇りを除去することが出来るように
なる。
又、インナーレンズ1の足部1aには、レンズ
シール溝6aの内側立上り壁16の一部を切り欠
いて形成した切欠部16′と適合すると共にレン
ズ支持座6上に当接してレンズシール溝6aを連
続せしめるフランジ15を外方へ向けほぼ直交状
に同一体に延設すると共に、足部1aの先端には
灯体3の前方開口部内側端縁3′に当接係合する
支持部1′aを同一体に延設する。即ち、インナ
ーレンズ1のフランジ15は、第3図に示す如く
インナーレンズ1の全周にわたつて形成するので
はなく、上下位置又は左右位置のみにレンズシー
ル溝6aの内側立上り壁16に形成した切欠部1
6′と適合するように形成して、レンズシール溝
6aの外側立上り壁7と相俟つてレンズシール溝
6aを構成すると共に、レンズ支持座6に対する
位置決めの役目をも果すものであり、フランジ1
5を形成していないインナーレンズ1の周辺部
1′はレンズ支持座6の内側立上り壁16の端面
に当接するように構成するものである。
シール溝6aの内側立上り壁16の一部を切り欠
いて形成した切欠部16′と適合すると共にレン
ズ支持座6上に当接してレンズシール溝6aを連
続せしめるフランジ15を外方へ向けほぼ直交状
に同一体に延設すると共に、足部1aの先端には
灯体3の前方開口部内側端縁3′に当接係合する
支持部1′aを同一体に延設する。即ち、インナ
ーレンズ1のフランジ15は、第3図に示す如く
インナーレンズ1の全周にわたつて形成するので
はなく、上下位置又は左右位置のみにレンズシー
ル溝6aの内側立上り壁16に形成した切欠部1
6′と適合するように形成して、レンズシール溝
6aの外側立上り壁7と相俟つてレンズシール溝
6aを構成すると共に、レンズ支持座6に対する
位置決めの役目をも果すものであり、フランジ1
5を形成していないインナーレンズ1の周辺部
1′はレンズ支持座6の内側立上り壁16の端面
に当接するように構成するものである。
アウターレンズ2はガラス材を用いて配光性能
を持たない所要の形状に成形し、その足部2aの
外側にC型クリツプ5を掛合させる段部18を突
出形成すると共に、レンズシール溝6a内に挿入
される先端2′aを突出形成してなる。前記段部
18はレンズシール溝6aの外側立上り壁7端面
に当接し、その時足部先端2′aがインナーレン
ズ1のフランジ15面に極接近するように設定さ
れる。
を持たない所要の形状に成形し、その足部2aの
外側にC型クリツプ5を掛合させる段部18を突
出形成すると共に、レンズシール溝6a内に挿入
される先端2′aを突出形成してなる。前記段部
18はレンズシール溝6aの外側立上り壁7端面
に当接し、その時足部先端2′aがインナーレン
ズ1のフランジ15面に極接近するように設定さ
れる。
然して、インナーレンズ1のフランジ15を灯
体3のレンズシール溝6aの切欠部16′に適合
させると共にレンズ支持座6上に当接載置して、
レンズシール溝6aを全周にわたつて連続させ、
レンズシール溝6a内にシール剤4を充填すると
共に、アウターレンズ2の足部先端2′aを挿入
させ、次いでアウターレンズ2の段部18と灯体
3の外側立上り壁7とに渡つてC型クリツプ5を
繋着するものである。
体3のレンズシール溝6aの切欠部16′に適合
させると共にレンズ支持座6上に当接載置して、
レンズシール溝6aを全周にわたつて連続させ、
レンズシール溝6a内にシール剤4を充填すると
共に、アウターレンズ2の足部先端2′aを挿入
させ、次いでアウターレンズ2の段部18と灯体
3の外側立上り壁7とに渡つてC型クリツプ5を
繋着するものである。
〈考案の効果〉
本考案自動車用前照灯は斯様に構成したので、
インナーレンズ及びアウターレンズを灯体の前方
開口部に位置ずれなく正確な位置に取付けること
が出来ると共に、レンズシール溝内に充填したシ
ール剤がその全周にわたつて均等に且つ灯体内に
はみ出すことなく行きわたり、その結果レンズと
灯体との接合部分におけるシール性(防水性)を
確実なものとすることが出来ると共に、灯体内に
おける見栄えを損う惧れがなくなる。
インナーレンズ及びアウターレンズを灯体の前方
開口部に位置ずれなく正確な位置に取付けること
が出来ると共に、レンズシール溝内に充填したシ
ール剤がその全周にわたつて均等に且つ灯体内に
はみ出すことなく行きわたり、その結果レンズと
灯体との接合部分におけるシール性(防水性)を
確実なものとすることが出来ると共に、灯体内に
おける見栄えを損う惧れがなくなる。
しかも、インナーレンズの足部先端には灯体の
前方開口部内側端縁に当接係合する支持部を延設
せしめたので、灯体の前方開口部が内方向(図
中、矢印イで示す)に反つている場合でも、その
反りを強制的に矯正してレンズシール溝を正常な
形ちに保持することが出来、その結果レンズシー
ル溝の防水性能を一層向上させることが出来ると
同時に、灯体を矯正工程でもつて格別に矯正しな
くとも済み、安価に製造提供することが出来る。
前方開口部内側端縁に当接係合する支持部を延設
せしめたので、灯体の前方開口部が内方向(図
中、矢印イで示す)に反つている場合でも、その
反りを強制的に矯正してレンズシール溝を正常な
形ちに保持することが出来、その結果レンズシー
ル溝の防水性能を一層向上させることが出来ると
同時に、灯体を矯正工程でもつて格別に矯正しな
くとも済み、安価に製造提供することが出来る。
よつて、所期の目的を達成し得る。
第1図は本考案実施の一例を示す断面図、第2
図は同要部の拡大断面図、第3図は同要部の分解
斜視図、第4図は従来例を示す断面図である。 図中、1はインナーレンズ、1aはインナーレ
ンズの足部、1′aは支持部、2はアウターレン
ズ、2′aはアウターレンズの足部先端、3は灯
体、3′は前方開口部内側端縁、4はシール剤、
5はC型クリツプ、6はレンズ支持座、6aはレ
ンズシール溝、15はインナーレンズのフラン
ジ、16は内側立上り壁、16′は切欠部、であ
る。
図は同要部の拡大断面図、第3図は同要部の分解
斜視図、第4図は従来例を示す断面図である。 図中、1はインナーレンズ、1aはインナーレ
ンズの足部、1′aは支持部、2はアウターレン
ズ、2′aはアウターレンズの足部先端、3は灯
体、3′は前方開口部内側端縁、4はシール剤、
5はC型クリツプ、6はレンズ支持座、6aはレ
ンズシール溝、15はインナーレンズのフラン
ジ、16は内側立上り壁、16′は切欠部、であ
る。
Claims (1)
- 灯体の前方開口部にインナーレンズとアウター
レンズを互いに並列状に設置するようにした二重
レンズ構造の自動車用前照灯において、灯体の前
方開口部に断面略コ字形状に形成されたレンズシ
ール溝の内側立上り壁の一部に切欠部を形成し、
前記インナーレンズの足部には上記切欠部に適合
すると共に前記レンズシール溝のレンズ支持座上
に当接して前記レンズシール溝を連続せしめるフ
ランジを延設し、且つインナーレンズの足部先端
には灯体の前方開口部内側端縁に当接係合する支
持部を延設せしめ、前記レンズシール溝内にアウ
ターレンズの足部先端を挿入させてシール剤を充
填すると共に、アウターレンズと灯体とに渡つて
C型クリツプを繋着せしめてなる事を特徴とする
自動車用前照灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984164736U JPH028324Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984164736U JPH028324Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180504U JPS6180504U (ja) | 1986-05-29 |
| JPH028324Y2 true JPH028324Y2 (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=30722600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984164736U Expired JPH028324Y2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH028324Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008123718A (ja) * | 2006-11-08 | 2008-05-29 | Ichikoh Ind Ltd | 車両用灯具 |
| JP5354198B2 (ja) * | 2009-09-15 | 2013-11-27 | スタンレー電気株式会社 | 車両用灯具 |
| JP5470425B2 (ja) * | 2012-07-20 | 2014-04-16 | 株式会社クボタ | ヘッドランプと燃料タンクの支持構造 |
| FR3026823B1 (fr) * | 2014-10-06 | 2016-12-02 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Projecteur de vehicule |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6126207U (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-17 | スタンレー電気株式会社 | 車両用灯具 |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP1984164736U patent/JPH028324Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6180504U (ja) | 1986-05-29 |
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