JPH0283745A - コントローラのバックアップ方式 - Google Patents
コントローラのバックアップ方式Info
- Publication number
- JPH0283745A JPH0283745A JP63237171A JP23717188A JPH0283745A JP H0283745 A JPH0283745 A JP H0283745A JP 63237171 A JP63237171 A JP 63237171A JP 23717188 A JP23717188 A JP 23717188A JP H0283745 A JPH0283745 A JP H0283745A
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- JP
- Japan
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- controller
- backup
- output
- input
- controllers
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は火力発電所の制御装置に係り、特にn個のコン
トローラに対して1個もしくはn個より少ない数である
n′個のバックアップコントローラを備えたコントロー
ラのバックアップ方式に関する。
トローラに対して1個もしくはn個より少ない数である
n′個のバックアップコントローラを備えたコントロー
ラのバックアップ方式に関する。
従来のn:1バックアップ方式については、特開昭55
−146552号公報及び第4図に記載のように、コン
トローラへの入出力は常用のコントローラと、バックア
ップコントローラへ各々入出力していた。
−146552号公報及び第4図に記載のように、コン
トローラへの入出力は常用のコントローラと、バックア
ップコントローラへ各々入出力していた。
上記従来技術は、常用コントローラの個数が多くなると
、1台のバックアップコントローラの人出力点数が、n
倍となり、入出力(PIlo)ユニッ1への個数が莫大
なものとなるため、1台のバックアップコンI・ローラ
では収納できないという問題があった。
、1台のバックアップコントローラの人出力点数が、n
倍となり、入出力(PIlo)ユニッ1への個数が莫大
なものとなるため、1台のバックアップコンI・ローラ
では収納できないという問題があった。
本発明の目的はn台のコントローラの内の]台が故障し
てもバンクアップコン1ヘローラが、その1台の機能を
代行してプラン1−の運転を継続し、かつバックアップ
コントローラへの入出力を削減することにある。
てもバンクアップコン1ヘローラが、その1台の機能を
代行してプラン1−の運転を継続し、かつバックアップ
コントローラへの入出力を削減することにある。
」二記目的は、制御機能に異常がある場合異常を表わす
信号を出力するn個のコントローラと、該コントローラ
が異常の場合にバンクアップする1個若しくはn個より
少ないn′個のバックアップコントローラと、前記n個
のコントローラと前記1個若しくはn個より少ないn′
個のバックアップコントローラの間で入出力を伝送する
第1の伝送系と、該第1の伝送系を選択する伝送コント
ローラと、各々の操作端若しくは重要な操作端の入出力
信号を前記コン]−ローラと前記バックアップコントロ
ーラに並列に入出力すると前記n個のコントローラの内
の何れか2個のコントローラとの間に同じ入出力を伝送
する第2の伝送系と、を有するコントローラをn:1で
バックアップするコントローラのバンクアップ方式であ
って、前記n個のコントローラのいずれかが異常を来し
た場合そのコントローラが出力する前記異常を表わす信
号により前記伝送コントローラが前記異常を来したコン
トローラと前記操作端とのに間に同じ入出力がある正常
な方のコンI・ローラと前記バックアップコン1ヘロー
ラとの間の伝送系を選択し前記バックアップコントロー
ラが前記正常な方のコントローラを介して前記操作端を
制御するコントローラのバックアップ方式を提供するこ
とにより達成される。
信号を出力するn個のコントローラと、該コントローラ
が異常の場合にバンクアップする1個若しくはn個より
少ないn′個のバックアップコントローラと、前記n個
のコントローラと前記1個若しくはn個より少ないn′
個のバックアップコントローラの間で入出力を伝送する
第1の伝送系と、該第1の伝送系を選択する伝送コント
ローラと、各々の操作端若しくは重要な操作端の入出力
信号を前記コン]−ローラと前記バックアップコントロ
ーラに並列に入出力すると前記n個のコントローラの内
の何れか2個のコントローラとの間に同じ入出力を伝送
する第2の伝送系と、を有するコントローラをn:1で
バックアップするコントローラのバンクアップ方式であ
って、前記n個のコントローラのいずれかが異常を来し
た場合そのコントローラが出力する前記異常を表わす信
号により前記伝送コントローラが前記異常を来したコン
トローラと前記操作端とのに間に同じ入出力がある正常
な方のコンI・ローラと前記バックアップコン1ヘロー
ラとの間の伝送系を選択し前記バックアップコントロー
ラが前記正常な方のコントローラを介して前記操作端を
制御するコントローラのバックアップ方式を提供するこ
とにより達成される。
プラントの操作端を制御するn個のコントローラのいず
れかが異常を来たした場合そのコントローラが出力する
異常を表わす信号により伝送コントローラが前記異常を
来したコントローラと前記操作端とのに間に同じ入出力
がある正常な方のコントローラと前記バックアップコン
トローラとの間の伝送系を選択し前記パックアラコント
ローラが前記正常な方のコン1ヘローラを介して前記操
作端を制御することにより異常を来たしたコン1ヘロ−
ラのバックアップが出来る。
れかが異常を来たした場合そのコントローラが出力する
異常を表わす信号により伝送コントローラが前記異常を
来したコントローラと前記操作端とのに間に同じ入出力
がある正常な方のコントローラと前記バックアップコン
トローラとの間の伝送系を選択し前記パックアラコント
ローラが前記正常な方のコン1ヘローラを介して前記操
作端を制御することにより異常を来たしたコン1ヘロ−
ラのバックアップが出来る。
第1図は、本発明の第1実施例でn:1バックアップ方
式の操作端入出力処理の概要を示す。n個の制御グルー
プに分散した制御システムにおいて、各操作端の入出力
信号は、各々のコントローラ入出力機構(PIlo)に
入出力されると同時に他のコントローの入出力機構に入
出力される。
式の操作端入出力処理の概要を示す。n個の制御グルー
プに分散した制御システムにおいて、各操作端の入出力
信号は、各々のコントローラ入出力機構(PIlo)に
入出力されると同時に他のコントローの入出力機構に入
出力される。
すなわち、制御グループ1の操作端7よりの入出力は当
該制御グループ1のコントローラ3の入出力機構および
他のコントローラ4の入出力機構へ入出力される。制御
グループ2の操作端8よりの入出力は、当該制御グルー
プ2のコントローラ4の入出力機構および次のコントロ
ーラの入出力機構へ入出力される。以下同様に、制御グ
ループnの操作端9の入出力は、当該制御グループnの
コントローラ5の入出力機構および他のコントローラ3
の入出力機構へ入出力される。
該制御グループ1のコントローラ3の入出力機構および
他のコントローラ4の入出力機構へ入出力される。制御
グループ2の操作端8よりの入出力は、当該制御グルー
プ2のコントローラ4の入出力機構および次のコントロ
ーラの入出力機構へ入出力される。以下同様に、制御グ
ループnの操作端9の入出力は、当該制御グループnの
コントローラ5の入出力機構および他のコントローラ3
の入出力機構へ入出力される。
バックアップコントローラ6への入出力信号は、制御グ
ループ1の操作端7の信号を制御グループ2のコントロ
ーラ4より、制御グループ2の操作端8の信号を次の制
御グループコントローラより、同様に制御グループnの
操作端9の信号を制御グループ1のコントローラ3より
伝送により送受信される。マンマシンコミュニケーショ
ン2は、オペレータへの操作監視装置制御コントローラ
を示し、伝送コントローラ1は、これらコントローラを
有機的に接続する伝送システムのコントローラを示す。
ループ1の操作端7の信号を制御グループ2のコントロ
ーラ4より、制御グループ2の操作端8の信号を次の制
御グループコントローラより、同様に制御グループnの
操作端9の信号を制御グループ1のコントローラ3より
伝送により送受信される。マンマシンコミュニケーショ
ン2は、オペレータへの操作監視装置制御コントローラ
を示し、伝送コントローラ1は、これらコントローラを
有機的に接続する伝送システムのコントローラを示す。
切替スイッチ10は、当該コントローラよりの出力信号
及びバックアップコントローラより伝送を介して他のコ
ントローラの入出力機構よりの出力信号を当該コントロ
ーラの異常信号により切替える機能を有す。
及びバックアップコントローラより伝送を介して他のコ
ントローラの入出力機構よりの出力信号を当該コントロ
ーラの異常信号により切替える機能を有す。
第2図は、第1図の応用であり、プラント運転上重要な
入出力例えば火力発電所ボイラの給水制御系の入出力は
、伝送を介さず当該コントローラの入出力機構及びバッ
クアップコントローラの入出力機構へ入出力する第2実
施例である。すなわち、プラント運転上重要な入出力信
号であるAは、当該コントローラの入出力機構及びバッ
クアップ=7 コントローラ6の入出力機構へ入出力しプラント運転上
重要でない入出力信号Bは、当該コントローラの入出力
機構及び他のコントローラの入出力機構に入出力し、伝
送でバックアップコントローラ6へ送受信される。
入出力例えば火力発電所ボイラの給水制御系の入出力は
、伝送を介さず当該コントローラの入出力機構及びバッ
クアップコントローラの入出力機構へ入出力する第2実
施例である。すなわち、プラント運転上重要な入出力信
号であるAは、当該コントローラの入出力機構及びバッ
クアップ=7 コントローラ6の入出力機構へ入出力しプラント運転上
重要でない入出力信号Bは、当該コントローラの入出力
機構及び他のコントローラの入出力機構に入出力し、伝
送でバックアップコントローラ6へ送受信される。
第3図は、n:lもしくはn : n’ (n>n’
)バックアップ方式を内蔵するディジタル計算機の構
成を示す第3実施例である。n個の制御グループに分散
した制御システムにおいて、各操作端の入出力信号はデ
ィジタル計算機に内蔵する各々のコントローラ入出力機
構(PIlo)に入出力されると同時に他のコントロー
の入出力機構に入出力される。すなわち、制御グループ
1の操作端7よりの入出力は、当該制御グループ1のコ
ントローラ11の入出力機構および他のコントローラ1
2の入出力機構へ入出力される。制御グループ2の操作
端8よりの入出力は、当該制御グループ2のコントロー
ラ12の入出力機構および次のコントローラの入出力機
構へ入出力される。以下同様に、制御グループnの操作
端9の入出力は、当該制御グループnのコントローラ1
3の入出力機構および他のコントローラ11の入出力機
構へ入出力される。
)バックアップ方式を内蔵するディジタル計算機の構
成を示す第3実施例である。n個の制御グループに分散
した制御システムにおいて、各操作端の入出力信号はデ
ィジタル計算機に内蔵する各々のコントローラ入出力機
構(PIlo)に入出力されると同時に他のコントロー
の入出力機構に入出力される。すなわち、制御グループ
1の操作端7よりの入出力は、当該制御グループ1のコ
ントローラ11の入出力機構および他のコントローラ1
2の入出力機構へ入出力される。制御グループ2の操作
端8よりの入出力は、当該制御グループ2のコントロー
ラ12の入出力機構および次のコントローラの入出力機
構へ入出力される。以下同様に、制御グループnの操作
端9の入出力は、当該制御グループnのコントローラ1
3の入出力機構および他のコントローラ11の入出力機
構へ入出力される。
バックアップコントローラ14への入出力信号は、制御
グループ1の操作端7の信号を制御グループ2のコント
ローラ12より、制御グループ2の操作端8の信号を次
の制御グループコントローラより、同様に制御グループ
nの操作端9の信号を制御グループ1のコントローラ1
1より内部バスにより送受信される。
グループ1の操作端7の信号を制御グループ2のコント
ローラ12より、制御グループ2の操作端8の信号を次
の制御グループコントローラより、同様に制御グループ
nの操作端9の信号を制御グループ1のコントローラ1
1より内部バスにより送受信される。
本発明によれば、n:1もしくはnun’ (n〉n
′)バックアップ方式において、バックアップコントロ
ーラへの入出力が削減もしくは伝送によりバックアップ
コントローラへの入出力が不要となるため、従来のコン
トローラの規模でn:1もしくはn : n’ (n
)n’ )バックアップ方式が可能となる。
′)バックアップ方式において、バックアップコントロ
ーラへの入出力が削減もしくは伝送によりバックアップ
コントローラへの入出力が不要となるため、従来のコン
トローラの規模でn:1もしくはn : n’ (n
)n’ )バックアップ方式が可能となる。
また、近年のコントローラを使用した制御系では、伝送
系はオペレータマンマシン用として必ず具備されており
、入出力を当該コントローラ及び他のコントローラへ入
出力することにより、入出力機構(具体的にはプロセス
I10ユニット(プリント基板))が、各ユニッI−と
も増加するが、その増加は、多くても2制御系であり、
(当該制御系の操作端プラス他の制御系)現状技術では
問題なく、むしろ、二重化制御システムに比べ、n個の
コントローラに対し、1個もしくはn’ (n>n′
)個のバックアップコントローラですむため大巾なコス
トダウンが期待できる。即ち、現状技術においてコント
ローラ単品の信頼性は充分向上されており、制御グルー
プ毎の二重化は、必要なく、1台もしくはn’(n>n
’)個のバックアップで充分に信頼性はある。また修復
時間もユニッ1〜交換でほとんど済む為に極めて短かく
、プラント運転信頼性も充分あり、二重化では2Xn個
のコントローラが必要なるもn:1ではn+1個のコン
トローラで構成でき、nが多くなる程価格の大巾低減が
期待できる。
系はオペレータマンマシン用として必ず具備されており
、入出力を当該コントローラ及び他のコントローラへ入
出力することにより、入出力機構(具体的にはプロセス
I10ユニット(プリント基板))が、各ユニッI−と
も増加するが、その増加は、多くても2制御系であり、
(当該制御系の操作端プラス他の制御系)現状技術では
問題なく、むしろ、二重化制御システムに比べ、n個の
コントローラに対し、1個もしくはn’ (n>n′
)個のバックアップコントローラですむため大巾なコス
トダウンが期待できる。即ち、現状技術においてコント
ローラ単品の信頼性は充分向上されており、制御グルー
プ毎の二重化は、必要なく、1台もしくはn’(n>n
’)個のバックアップで充分に信頼性はある。また修復
時間もユニッ1〜交換でほとんど済む為に極めて短かく
、プラント運転信頼性も充分あり、二重化では2Xn個
のコントローラが必要なるもn:1ではn+1個のコン
トローラで構成でき、nが多くなる程価格の大巾低減が
期待できる。
本発明によればプラントの操作端を制御する多数のコン
I・ローラのいずれかが異常を来たした場合、異常を来
たしたコントローラと操作端との間に同じ入出力がある
正常な方のコントローラとバックアップコントローラと
の間の伝送系を用いてバックアラコントローラが正常な
方のコントローを介して操作端を制御することによりバ
ックアップが出来るできるので、バックアップコンI・
ロラの数が1個若しくはn個より少ない数で済み制御系
の構成が単純になる効果がある。
I・ローラのいずれかが異常を来たした場合、異常を来
たしたコントローラと操作端との間に同じ入出力がある
正常な方のコントローラとバックアップコントローラと
の間の伝送系を用いてバックアラコントローラが正常な
方のコントローを介して操作端を制御することによりバ
ックアップが出来るできるので、バックアップコンI・
ロラの数が1個若しくはn個より少ない数で済み制御系
の構成が単純になる効果がある。
第1図は、本発明の第1実施例のブロック図、第2図は
本発明の第2実施例のブロック図、第3図は第3実施例
のブロック図、第4図は従来技術のブロック図である。 1・・・伝送コン1ヘローラ、3・・グループ1のコン
トローラ、4・・・グループ2のコントローラ、5 ・
グループnのコントローラ、6・・バックアップコント
ローラ、7・・・グループ1の操作端、8・・グループ
2の操作端、9・・グループnの操作端、10・・・切
換スイッチ。 第
本発明の第2実施例のブロック図、第3図は第3実施例
のブロック図、第4図は従来技術のブロック図である。 1・・・伝送コン1ヘローラ、3・・グループ1のコン
トローラ、4・・・グループ2のコントローラ、5 ・
グループnのコントローラ、6・・バックアップコント
ローラ、7・・・グループ1の操作端、8・・グループ
2の操作端、9・・グループnの操作端、10・・・切
換スイッチ。 第
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、制御機能に異常がある場合異常を表わす信号を出力
するn個のコントローラと、該コントローラが異常の場
合にバックアップする1個のバックアップコントローラ
と、前記n個のコントローラと前記1個のバックアップ
コントローラの間で入出力を伝送する第1の伝送系と、
該第1の伝送系を選択する伝送コントローラと、各々の
操作端と前記n個のコントローラの内の何れか2個のコ
ントローラとの間に同じ入出力を伝送する第2の伝送系
と、を有するコントローラをn:1でバックアップする
コントローラのバックアップ方式であって、前記n個の
コントローラのいずれかが異常を来した場合そのコント
ローラが出力する前記異常を表わす信号により前記伝送
コントローラが前記異常を来したコントローラと前記操
作端とのに間に同じ入出力がある正常な方のコントロー
ラと前記バックアップコントローラとの間の伝送系を選
択し前記バックアップコントローラが前記正常な方のコ
ントローラを介して前記操作端を制御するコントローラ
のバックアップ方式。 2、前記バックアップコントローラがn個より少ないn
′個ありn:n′でバックアップする請求項1に記載の
コントローラのバックアップ方式。 3、前記重要な操作端の入出力信号を前記コントローラ
と前記バックアップコントローラに並列に入出力する請
求項1に記載のコントローラのバックアップ方式。 4、制御機能に異常がある場合異常を表わす信号を出力
するCPUとI/Oからなるn個のコントローラと、該
コントローラが異常の場合にバックアップする1個のバ
ックアップコントローラと、該コントローラが異常の場
合にバックアップするn個より少ない数であるn′個の
CPUからなるバックアップコントローラと、前記n個
のコントローラと前記n′個のバックアップコントロー
ラの間で入出力を伝送する第1の伝送系と、各々の操作
端と前記n個のコントローラの内の何れか2個のコント
ローラとの間に同じ入出力を伝送する第2の伝送系と、
を有するディジタル計算機を用いたコントローラのバッ
クアップ方式であって、前記n個のコントローラの何れ
かが異常を来した場合そのコントローラが出力する前記
異常を表わす信号により前記異常を来たしたコントロー
ラと前記操作端とのに間に同じ入出力がある正常な方の
コントローラと前記バックアップコントローラとの間の
伝送系を選択し前記バックアップコントローラが前記正
常な方のコントローラを介して前記操作端を制御するコ
ントローラのバックアップ方式。 5、前記操作端が火力発電所のボイラ、タービン、補機
の制御及びシーケンス制御である請求項1に記載のコン
トローラのバックアップ方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63237171A JPH0283745A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | コントローラのバックアップ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63237171A JPH0283745A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | コントローラのバックアップ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283745A true JPH0283745A (ja) | 1990-03-23 |
Family
ID=17011432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63237171A Pending JPH0283745A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | コントローラのバックアップ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0283745A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04259042A (ja) * | 1991-02-14 | 1992-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | 列車運行管理システム |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP63237171A patent/JPH0283745A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04259042A (ja) * | 1991-02-14 | 1992-09-14 | Mitsubishi Electric Corp | 列車運行管理システム |
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