JPH0283760A - I/oアドレス変換機構 - Google Patents
I/oアドレス変換機構Info
- Publication number
- JPH0283760A JPH0283760A JP23495288A JP23495288A JPH0283760A JP H0283760 A JPH0283760 A JP H0283760A JP 23495288 A JP23495288 A JP 23495288A JP 23495288 A JP23495288 A JP 23495288A JP H0283760 A JPH0283760 A JP H0283760A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- bus
- data
- memory map
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパーソナルコンピュータのI/Oメモリマツプ
に係り、特にIloのメモリマツプを任意ζこ設定する
のに好適なI/Oアドレス変換機構に関する。
に係り、特にIloのメモリマツプを任意ζこ設定する
のに好適なI/Oアドレス変換機構に関する。
従来、パーソナルコンピュータのI/Oメモリマツプに
ついては、メーカーや機種に依存したI/Oアドレスで
あった。
ついては、メーカーや機種に依存したI/Oアドレスで
あった。
上記従来技術は、メーカーや機種に依存せずI/Oメモ
リアップのI/Oアドレスを設定変更する点について配
慮がされておらす、I/Oアドレスを用いてコーディン
グしたプログラムlこついてメーカーや機種ごとζこ曹
き変える問題があったO本発明の目的は、I/Oアドレ
スを任意ζこ設定変更でき、プログラムのI/Oアドレ
ス部分をメカ−や機種ごとに書き変える必ををなくすこ
とtこある。
リアップのI/Oアドレスを設定変更する点について配
慮がされておらす、I/Oアドレスを用いてコーディン
グしたプログラムlこついてメーカーや機種ごとζこ曹
き変える問題があったO本発明の目的は、I/Oアドレ
スを任意ζこ設定変更でき、プログラムのI/Oアドレ
ス部分をメカ−や機種ごとに書き変える必ををなくすこ
とtこある。
上記目的は、I/Oアドレスのメモリマツプを格納する
機構と、このメモリマツプを設定変更する機構を含むI
/Oアドレス変換機構を具備すること(こより、達成さ
れる。
機構と、このメモリマツプを設定変更する機構を含むI
/Oアドレス変換機構を具備すること(こより、達成さ
れる。
I/Oアドレス変侯機構は、MPUζこよってI/Oア
ドレスが送られてくると、I/Oアドレス変換機構内の
メモリマツプ格納機構に設定しであるI/Oアドレスを
I/Oアドレス変換磯猶力)ら送り出すよう(こ動作さ
せる。
ドレスが送られてくると、I/Oアドレス変換機構内の
メモリマツプ格納機構に設定しであるI/Oアドレスを
I/Oアドレス変換磯猶力)ら送り出すよう(こ動作さ
せる。
それによって、互いに異なったI/Oアドレスを用いて
コーディングしたプログラムは自分のI/Oアドレスを
メモリマツプ設定変更機構を使って、I/Oアドレスを
メモリマツプ格納機構(こ前もって設定しておけば、異
なったI/Oアドレスを用いたプログラムがデバイスを
アクセスする時、I/Oアドレス変換機#Itヲ通って
四−のドライバにアクセスできるOつで、誤動作するこ
とがない0 〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面により説明する。
コーディングしたプログラムは自分のI/Oアドレスを
メモリマツプ設定変更機構を使って、I/Oアドレスを
メモリマツプ格納機構(こ前もって設定しておけば、異
なったI/Oアドレスを用いたプログラムがデバイスを
アクセスする時、I/Oアドレス変換機#Itヲ通って
四−のドライバにアクセスできるOつで、誤動作するこ
とがない0 〔実施例〕 以下、本発明の実施例を図面により説明する。
第2図ζこ、本発明の■/O7ドレス変換機構を用いた
パーソナルコンピュータの一実施例を示す、同図〔こお
いて、0は本発明のI/Oアドレス変換機構、/Oはア
ドレスバス、20はデータバス、60はアドレスバスで
ある。/O0はMPU (マイクロプロセッサ) 、
6[]はシステムバス、70はf−タバスでアル。80
はローカルシステムバス、 9oハローカルハスであり
、1/OはFDC(フロッピーディスクコントローラ)
、120はHDC(ハードディスクコントローフ)、1
30ハシリアルコントローラ、140はパラレルコント
ローラである。
パーソナルコンピュータの一実施例を示す、同図〔こお
いて、0は本発明のI/Oアドレス変換機構、/Oはア
ドレスバス、20はデータバス、60はアドレスバスで
ある。/O0はMPU (マイクロプロセッサ) 、
6[]はシステムバス、70はf−タバスでアル。80
はローカルシステムバス、 9oハローカルハスであり
、1/OはFDC(フロッピーディスクコントローラ)
、120はHDC(ハードディスクコントローフ)、1
30ハシリアルコントローラ、140はパラレルコント
ローラである。
M P U 1ooがシリアルコントローラ151:N
C書き込みを行なうI/O命令を発行した場合の制御と
データω流rL8同図を用いて以下tこ記す。
C書き込みを行なうI/O命令を発行した場合の制御と
データω流rL8同図を用いて以下tこ記す。
IVjPUlooから省き込みI/O命令が発行される
。こσつ時、どのデバイスにアクセスすべき力)を示す
ためI/Oアドレスが一諸(こ送られる4、さらに省き
込みデータも送られる。
。こσつ時、どのデバイスにアクセスすべき力)を示す
ためI/Oアドレスが一諸(こ送られる4、さらに省き
込みデータも送られる。
コレラの情報ハ、ローカルバス9しシステムバス60ソ
通り、アドレスζこ関してはアドレスバス1o。
通り、アドレスζこ関してはアドレスバス1o。
データに関してはデータバス70に送られる。次に、ア
ドレス(こ関してはI/Oアドレス変換機構0で変換さ
れたI/Oアドレスがアドレスバス60に出力サレ、ロ
ーカルシステムバス80.ローカルバス90を経て、シ
リアルコントローラ160Iこデータを書き込む。
ドレス(こ関してはI/Oアドレス変換機構0で変換さ
れたI/Oアドレスがアドレスバス60に出力サレ、ロ
ーカルシステムバス80.ローカルバス90を経て、シ
リアルコントローラ160Iこデータを書き込む。
また、■/Oアドレス変換機構0のメモリマツプを設定
変更するζこは、設定変更用のメモリアドレスと設定変
更用のデータが必要である。
変更するζこは、設定変更用のメモリアドレスと設定変
更用のデータが必要である。
MPUのr/Oアドレス変換機構0への書き込み命令発
行と一諸にメモリアドレスと設定変更用のデータをそれ
ぞれアドレスバス/Oとデータバス208通して与え、
メモリマツプの設定変更を行なう0 では、本発明の中心であるI/Oアドレス変換機構につ
いて第1図に一実施例を示す。
行と一諸にメモリアドレスと設定変更用のデータをそれ
ぞれアドレスバス/Oとデータバス208通して与え、
メモリマツプの設定変更を行なう0 では、本発明の中心であるI/Oアドレス変換機構につ
いて第1図に一実施例を示す。
同図において、0はI/Oアドレス変換機構でこの中の
1と2が本発明の中心であり、1はメモリマツプ設定変
更機構、2はモード切り換え機構。
1と2が本発明の中心であり、1はメモリマツプ設定変
更機構、2はモード切り換え機構。
である。
3.4はRAM(ランダムアクセスメモリ)。
5はROM、 (リードオンリーメモリ)である。/O
゜11、12.13.14.15はアドレスバス、 2
0.21 、22はデータバス、 30.31 、62
.3ろはアドレスバス。
゜11、12.13.14.15はアドレスバス、 2
0.21 、22はデータバス、 30.31 、62
.3ろはアドレスバス。
40、41 、42.43はデータバス、 50.51
、52はデーここで、ROM 5は、こθJコンピュ
ータのデフォルトのメモリマツプが格納されている。ま
た、RAM3.4は、メモリマツプ設定変更機構によっ
てメモリマツプが格納される。
、52はデーここで、ROM 5は、こθJコンピュ
ータのデフォルトのメモリマツプが格納されている。ま
た、RAM3.4は、メモリマツプ設定変更機構によっ
てメモリマツプが格納される。
したがって、この場合、−度に三種類U」メモリマツプ
を設定できる。
を設定できる。
それでは、次の三つの場合の制御とデータの流れを同図
を用いて以下に記す。
を用いて以下に記す。
ます、RAM3.4とRO]Vl 5の三つのメモリマ
ツプ0)内、ど囚−つを選択する力)はモード切り換え
機構2によって行なう。
ツプ0)内、ど囚−つを選択する力)はモード切り換え
機構2によって行なう。
例えば、RAM38選ぶさするa、MPU/O0(第2
図)より、モード切り換え機構28アクセスするメモリ
アドレスをアドレスバス/O全通し、才たRAM3を選
択するデータそデータバス20i通し送る。さらに、メ
モリアドレスよりアドレスバス12ヲ通りモード切り換
え機構2がアクセスされ、一方、データはデータバス2
2ヲ通ってモード切り換え機構2に入いる。モード切り
換え機構2はデータをデータバス40.41を通してR
AM37il−アクティブ状態にし、RAIV12 、
ROIVI58ネガティブ状態lこする。
図)より、モード切り換え機構28アクセスするメモリ
アドレスをアドレスバス/O全通し、才たRAM3を選
択するデータそデータバス20i通し送る。さらに、メ
モリアドレスよりアドレスバス12ヲ通りモード切り換
え機構2がアクセスされ、一方、データはデータバス2
2ヲ通ってモード切り換え機構2に入いる。モード切り
換え機構2はデータをデータバス40.41を通してR
AM37il−アクティブ状態にし、RAIV12 、
ROIVI58ネガティブ状態lこする。
こうして、RA M 5 全選択することができる。
次ζこ、このRAM3にメモリマツプを設定するとした
ら、MPU1oo(第2図)より、RAM3をアクセス
するアドレスをアドレスバス/O.11を通し、メモリ
マツプ設定変更機構1(0人いる。才た、設定データは
データバス20.21より、メモリマツプ設定変更機構
1に入いつ、データバス50゜51を通って、RAM3
1こ設定される。
ら、MPU1oo(第2図)より、RAM3をアクセス
するアドレスをアドレスバス/O.11を通し、メモリ
マツプ設定変更機構1(0人いる。才た、設定データは
データバス20.21より、メモリマツプ設定変更機構
1に入いつ、データバス50゜51を通って、RAM3
1こ設定される。
最後(こ、RAM3の設定も終了し、MPU/O0(第
2図)からシリアルコントローラ130(第2図)へデ
ータ+Vき込む場合について説明する。
2図)からシリアルコントローラ130(第2図)へデ
ータ+Vき込む場合について説明する。
この場合、書き込むデータはデータバス70(第2図)
を通る。したがって、ここではI/Oアドレスの変換機
構についてのみ記す。
を通る。したがって、ここではI/Oアドレスの変換機
構についてのみ記す。
アドレスバス/Otこはシリアルコントローラ150(
第2図)のI/Oアドレスαが入って米たとする。する
と、RA M 3がすでlこモード切り換え機構2によ
り選択されているので、I/Oアドレスαはアドレスバ
ス13ヲ通りRAM3へ入いる。そこで、第3図のよう
lこ■/′5アドレスαはI/OアドレスAに変換され
、アドレスバス31.3Of通す、ローカルシステムバ
ス80($1図)を経て、ローカルバス90からシリア
ルコントローラ130(第2図)にアクセスできる。
第2図)のI/Oアドレスαが入って米たとする。する
と、RA M 3がすでlこモード切り換え機構2によ
り選択されているので、I/Oアドレスαはアドレスバ
ス13ヲ通りRAM3へ入いる。そこで、第3図のよう
lこ■/′5アドレスαはI/OアドレスAに変換され
、アドレスバス31.3Of通す、ローカルシステムバ
ス80($1図)を経て、ローカルバス90からシリア
ルコントローラ130(第2図)にアクセスできる。
以上のようζこすると、例えば、シリアルコントローラ
160のI/Oアドレスがプロクラム止具なったとして
も、I/Oアドレスの違い8I/O7ドレス変換機栴0
で吸収し、正しくシリアルコントローラをアクセスする
ことかできる。
160のI/Oアドレスがプロクラム止具なったとして
も、I/Oアドレスの違い8I/O7ドレス変換機栴0
で吸収し、正しくシリアルコントローラをアクセスする
ことかできる。
本発明によりは、メーカーや機種ごとによって異なるI
/Oアドレスのちがいにより、プログラム上I/Oアド
レスが異なってしまっても、■/6メモリマツプを任意
に設定変更できるので、プログラムの変更をしなくて済
む効果がある。
/Oアドレスのちがいにより、プログラム上I/Oアド
レスが異なってしまっても、■/6メモリマツプを任意
に設定変更できるので、プログラムの変更をしなくて済
む効果がある。
第1図は本発明I/Oアドレス変換機構の一実施例によ
る構成図、第2図は本発明I/Oアドレス変 ス変換機構の一実施例を適用したパーソナルコンピュー
タの構成図、第3図はI/Oアドレスのメモリマツプの
一実施例を示した構成図である。 0・・・I/Oアドレス変換機構 1・・・メモリマツ
プ設定変換機構 2・・・モード切り換え機構6.4・
・・RAM (ランダムアクセスメモリ)5・・・RO
M (リードオンリーメモリ)/O〜15・・・アドレ
スバス 20〜22・・・データバス 60〜63・・
・アドレスバス 40〜43・・・データバス 5o〜
52・・・データバス 60・・・システムバス 7o
・・・データバス 80・・・ローカルシステムバス
9o・・・ローカルバス /O0・・・MPU(マイク
ロプロセッサユニット) 11o・・・FDC(フロ
ッピーディスクコントローラ) 120・・・HDC(
ハートティスフコントローラ)16o・・・シリアルコ
ントローラ140・・・パラレルコントローラ
る構成図、第2図は本発明I/Oアドレス変 ス変換機構の一実施例を適用したパーソナルコンピュー
タの構成図、第3図はI/Oアドレスのメモリマツプの
一実施例を示した構成図である。 0・・・I/Oアドレス変換機構 1・・・メモリマツ
プ設定変換機構 2・・・モード切り換え機構6.4・
・・RAM (ランダムアクセスメモリ)5・・・RO
M (リードオンリーメモリ)/O〜15・・・アドレ
スバス 20〜22・・・データバス 60〜63・・
・アドレスバス 40〜43・・・データバス 5o〜
52・・・データバス 60・・・システムバス 7o
・・・データバス 80・・・ローカルシステムバス
9o・・・ローカルバス /O0・・・MPU(マイク
ロプロセッサユニット) 11o・・・FDC(フロ
ッピーディスクコントローラ) 120・・・HDC(
ハートティスフコントローラ)16o・・・シリアルコ
ントローラ140・・・パラレルコントローラ
Claims (1)
- 1、デバイスをアクセスする時のI/@O@アドレスに
おいて、I/@O@アドレスのメモリマップ格納機構と
、このメモリマップを設定変更する機構と、複数のメモ
リマップの内、どのメモリマップを選択するかを行なう
モード切り換え機構を具備し、互いに異なるI/@O@
アドレスをもつプログラムを変更することなく動作させ
ることを特徴とするI/@O@アドレス変換機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23495288A JPH0283760A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | I/oアドレス変換機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23495288A JPH0283760A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | I/oアドレス変換機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0283760A true JPH0283760A (ja) | 1990-03-23 |
Family
ID=16978832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23495288A Pending JPH0283760A (ja) | 1988-09-21 | 1988-09-21 | I/oアドレス変換機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0283760A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05189352A (ja) * | 1992-01-16 | 1993-07-30 | Hitachi Ltd | I/oアドレス変換方式 |
-
1988
- 1988-09-21 JP JP23495288A patent/JPH0283760A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05189352A (ja) * | 1992-01-16 | 1993-07-30 | Hitachi Ltd | I/oアドレス変換方式 |
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