JPH028383Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028383Y2 JPH028383Y2 JP8995483U JP8995483U JPH028383Y2 JP H028383 Y2 JPH028383 Y2 JP H028383Y2 JP 8995483 U JP8995483 U JP 8995483U JP 8995483 U JP8995483 U JP 8995483U JP H028383 Y2 JPH028383 Y2 JP H028383Y2
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- Japan
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- attached
- pedestal piece
- piece
- terminal
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 31
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
- Structure Of Telephone Exchanges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、主として、電子交換器と配線盤間に
布設される通信用ケーブルの着脱自在式端子台に
関する。
布設される通信用ケーブルの着脱自在式端子台に
関する。
従来、通信用ケーブルを受台片に取付ける手段
として、受台片に金具等を用いてねじ止めするも
のがある。しかし、この取付手段は、誤つて取付
けたりした場合に、金具から取外さなければなら
ず作業性が非常に悪い。
として、受台片に金具等を用いてねじ止めするも
のがある。しかし、この取付手段は、誤つて取付
けたりした場合に、金具から取外さなければなら
ず作業性が非常に悪い。
このため、第7図に示すように端子台71を受
台片72に着脱自在に取付け、この端子台71を
介して通信用ケーブルを受台片72に取付けるよ
うにしたものもある。この場合、前記受台片72
に水平面になるようにコの字状の枠73により前
記端子台71を受台片72に取付け固定してい
る。
台片72に着脱自在に取付け、この端子台71を
介して通信用ケーブルを受台片72に取付けるよ
うにしたものもある。この場合、前記受台片72
に水平面になるようにコの字状の枠73により前
記端子台71を受台片72に取付け固定してい
る。
そして、実際の取付けにおいては、例えば64本
からなる電線(ケーブル)束を交換機から端子台
71の一方の側(カバー74側)の下側から受入
れ、個々の端子に上記電線束の個々の電線を接続
し、端子台71を貫通した前記個々の端子に他の
個々の電線(ジヤンパー線)を貫通孔を通して布
線している。
からなる電線(ケーブル)束を交換機から端子台
71の一方の側(カバー74側)の下側から受入
れ、個々の端子に上記電線束の個々の電線を接続
し、端子台71を貫通した前記個々の端子に他の
個々の電線(ジヤンパー線)を貫通孔を通して布
線している。
このものは、前記コの字状の枠73の外側に、
当該枠73に取付けるべき端子台71の番号ある
いは記号を記入しておくことによつて、予め端子
台の側面あるい下向きのカバーに記入してある対
応番号あるいは記号と照し合わせて取付けできる
し、取付け間違いの場合には端子台を取外して正
しい位置に付け換えすることが容易に行なえる。
当該枠73に取付けるべき端子台71の番号ある
いは記号を記入しておくことによつて、予め端子
台の側面あるい下向きのカバーに記入してある対
応番号あるいは記号と照し合わせて取付けできる
し、取付け間違いの場合には端子台を取外して正
しい位置に付け換えすることが容易に行なえる。
しかし、取付けた端子台71の上向きの端子に
ジヤンパー線を取付けようとする場合には、端子
台の上に受台片72のコの字状の枠73がないと
当該端子台71の上向き突出端子への電線取付け
が容易に行なえるものの、もし直上段に受台片7
2のコの字状の枠73があつたり、直上段の受台
片72に上段の端子台71が取付けられていたり
すると、電線取付けに際し枠73、特に枠73の
縁が邪魔となり布線作業がやりにくい。そのため
端子端71の上側から突出する端子は、作業者が
容易に作業を行なえるように受台片72と反対側
に傾斜して作らなければならず、端子形状が複雑
になり製造が面倒であると共に、端子へ電線接続
作業に依然として行ないずらさが残るといつた欠
点があつた。
ジヤンパー線を取付けようとする場合には、端子
台の上に受台片72のコの字状の枠73がないと
当該端子台71の上向き突出端子への電線取付け
が容易に行なえるものの、もし直上段に受台片7
2のコの字状の枠73があつたり、直上段の受台
片72に上段の端子台71が取付けられていたり
すると、電線取付けに際し枠73、特に枠73の
縁が邪魔となり布線作業がやりにくい。そのため
端子端71の上側から突出する端子は、作業者が
容易に作業を行なえるように受台片72と反対側
に傾斜して作らなければならず、端子形状が複雑
になり製造が面倒であると共に、端子へ電線接続
作業に依然として行ないずらさが残るといつた欠
点があつた。
本考案は上記の欠点に鑑みてなされたもので、
端子台を受台片に片持ち支持させることにより、
直上段に端子台が取付けられていない限り、上向
き端子への電線接続を容易に行なえるようにした
簡単な構造の着脱自在式端子台の提供を目的とす
る。
端子台を受台片に片持ち支持させることにより、
直上段に端子台が取付けられていない限り、上向
き端子への電線接続を容易に行なえるようにした
簡単な構造の着脱自在式端子台の提供を目的とす
る。
以下、図面に示す実施例にもとづいて本考案を
説明する。
説明する。
1は受台片で、垂直な取付け面3に所定の貫通
孔2を形成すると共に、両端の耳13に設けた孔
12を介して図示せざる配線盤の支柱にねじ等に
よつて固着されている。10は端子台受で、14
は上部に引掛け部15を形成した片持ち状の弾性
支持片であり、それぞれ受台片1の下端から突設
してある。
孔2を形成すると共に、両端の耳13に設けた孔
12を介して図示せざる配線盤の支柱にねじ等に
よつて固着されている。10は端子台受で、14
は上部に引掛け部15を形成した片持ち状の弾性
支持片であり、それぞれ受台片1の下端から突設
してある。
上記受台片1取付けられる端子台は、端子台本
体4と、この本体4の下端に結合するカバー19
とから構成してある。端子台本体4はベース20
とベース受21よりなり、それぞれ対応した位置
に端子5を挿入して固定しうる端子挿入孔22,
23が所定の配列で設けられている。叉、ベース
20には受台片1への取付け側に上向きの一対の
突部9と、突部9の間にベース20の下向きに突
出した弾性押え板24とが設けられている。この
弾性押え板24は矩形で、その裏面がベース20
より突出した弾性片25で支持されていて、組立
時にはベース受21に形成した溝支持子16の縦
孔26に差込まされる。溝支持子16は断面コ字
状をしており、その下端で、溝背面17との間に
形成する矩形の貫通孔18には受台片1の弾性支
持片14が挿入され、引掛け部15と貫通孔18
の上縁とが結合する。叉、溝支持子16の下部両
外側面には、受台片1の端子台受10と係合する
凹状の係止孔11が設けてある。
体4と、この本体4の下端に結合するカバー19
とから構成してある。端子台本体4はベース20
とベース受21よりなり、それぞれ対応した位置
に端子5を挿入して固定しうる端子挿入孔22,
23が所定の配列で設けられている。叉、ベース
20には受台片1への取付け側に上向きの一対の
突部9と、突部9の間にベース20の下向きに突
出した弾性押え板24とが設けられている。この
弾性押え板24は矩形で、その裏面がベース20
より突出した弾性片25で支持されていて、組立
時にはベース受21に形成した溝支持子16の縦
孔26に差込まされる。溝支持子16は断面コ字
状をしており、その下端で、溝背面17との間に
形成する矩形の貫通孔18には受台片1の弾性支
持片14が挿入され、引掛け部15と貫通孔18
の上縁とが結合する。叉、溝支持子16の下部両
外側面には、受台片1の端子台受10と係合する
凹状の係止孔11が設けてある。
カバー19はベース受21を下面から覆うもの
で、溝支持子16を受入れる切欠27と、該切欠
27の下部から外方に突出して、ベース受21の
溝6と接合する溝蓋28が設けられている。突起
部29と30は、それぞれベース受21とカバー
19に設けられており、ベース20とベース受2
1び端子台本体4とカバー19をそれぞれ結合す
るときに、弾性的に相互に結合させるためのもの
である。なお、本考案の受台片1及び端子台は、
いずれも合成樹脂材で成形されるが、弾性片25
のみは弾性の豊かな他の合成樹脂材で成形するこ
ともある。
で、溝支持子16を受入れる切欠27と、該切欠
27の下部から外方に突出して、ベース受21の
溝6と接合する溝蓋28が設けられている。突起
部29と30は、それぞれベース受21とカバー
19に設けられており、ベース20とベース受2
1び端子台本体4とカバー19をそれぞれ結合す
るときに、弾性的に相互に結合させるためのもの
である。なお、本考案の受台片1及び端子台は、
いずれも合成樹脂材で成形されるが、弾性片25
のみは弾性の豊かな他の合成樹脂材で成形するこ
ともある。
このような構成からなる端子台において、電線
接続を行なう場合は、次のようにして行なう。
接続を行なう場合は、次のようにして行なう。
先づ、ベース20とベース受21の所定の端子
挿入孔22,23に折曲り端子5の折曲げ部分を
同一の向きに並べて挿入し、且つ縦孔26に弾性
押え板24を差込みベース20をベース受21に
固着して端子台本体4を構成する。この状態で端
子台本体4を、予め垂直に設けられた受台片1の
端子台受8に突部9を合せつつ、貫通孔18に弾
性支持片14を弾性変形させながら挿入し、引掛
け部15が貫通孔18の上縁と結合する。このと
き同時に、係止孔11と端子受台10を係合す
る。この状態で、溝口7から溝6に電線束を入れ
て固定する。なお、端子台本体を取外すときに
は、押え板24を縦孔26の上から下向きに押圧
し、弾性支持片14を下向きに弾性的に押下げ、
本体4を受台片側を支点として持上げることによ
り、受台片1から取外すことができる。上記の作
業はカバー19を取付けて行なつても同様に行な
うことができる。
挿入孔22,23に折曲り端子5の折曲げ部分を
同一の向きに並べて挿入し、且つ縦孔26に弾性
押え板24を差込みベース20をベース受21に
固着して端子台本体4を構成する。この状態で端
子台本体4を、予め垂直に設けられた受台片1の
端子台受8に突部9を合せつつ、貫通孔18に弾
性支持片14を弾性変形させながら挿入し、引掛
け部15が貫通孔18の上縁と結合する。このと
き同時に、係止孔11と端子受台10を係合す
る。この状態で、溝口7から溝6に電線束を入れ
て固定する。なお、端子台本体を取外すときに
は、押え板24を縦孔26の上から下向きに押圧
し、弾性支持片14を下向きに弾性的に押下げ、
本体4を受台片側を支点として持上げることによ
り、受台片1から取外すことができる。上記の作
業はカバー19を取付けて行なつても同様に行な
うことができる。
本考案の端子台は、上記操作によつて受台片1
に容易に取外しができ、しかも、取付けられた端
子台は、端子台受8、突部9と端子台受10で支
持されるので弾性部材に損傷を与えることなく受
台片1にしつかりと片持支持される。又、受台片
1に片持ち支持されているので、直上段に端子台
が取付けられていなければ端子5へ電線取付け作
業を邪魔するものがなく、電線取付け作業が容易
である。このようにして交換機よりの電線束A
は、溝6内に収容固定され、そのの単位電線a,
b…等を端子5の下端に接続すると共に、端子5
の他端の上部に、複数の他の電線束Bの単位電線
x,y,…等を、貫通孔2を通して接続する。こ
の場合、単位電線x等の端子5への取付けは、前
記のように容易であるので、端子5が図示のよう
に受台片1と反対側に向いていない直立端子であ
つても、電線x等の取付けは容易に行なえる。そ
の上、端子台の受台片1への着脱がきわめて容易
に行なえるので、個々の端子台本体4の溝6の反
対面凹部31に端子台記号の表示板を取付けて
個々の端子台を表示し、あるいは受台片1の端子
台受8と10の間の凹部32に取付けるべき端子
台の記号を記入しておけば、相互の記号の確認に
より端子台取付けに誤りを生ずることが少なく、
万一誤つて端子台を取付けたとしても、直ちに端
子台を外して記号一致部分に移動して取付けるこ
とができ、取付け作業を能率的かつ確実に行なう
ことができる。
に容易に取外しができ、しかも、取付けられた端
子台は、端子台受8、突部9と端子台受10で支
持されるので弾性部材に損傷を与えることなく受
台片1にしつかりと片持支持される。又、受台片
1に片持ち支持されているので、直上段に端子台
が取付けられていなければ端子5へ電線取付け作
業を邪魔するものがなく、電線取付け作業が容易
である。このようにして交換機よりの電線束A
は、溝6内に収容固定され、そのの単位電線a,
b…等を端子5の下端に接続すると共に、端子5
の他端の上部に、複数の他の電線束Bの単位電線
x,y,…等を、貫通孔2を通して接続する。こ
の場合、単位電線x等の端子5への取付けは、前
記のように容易であるので、端子5が図示のよう
に受台片1と反対側に向いていない直立端子であ
つても、電線x等の取付けは容易に行なえる。そ
の上、端子台の受台片1への着脱がきわめて容易
に行なえるので、個々の端子台本体4の溝6の反
対面凹部31に端子台記号の表示板を取付けて
個々の端子台を表示し、あるいは受台片1の端子
台受8と10の間の凹部32に取付けるべき端子
台の記号を記入しておけば、相互の記号の確認に
より端子台取付けに誤りを生ずることが少なく、
万一誤つて端子台を取付けたとしても、直ちに端
子台を外して記号一致部分に移動して取付けるこ
とができ、取付け作業を能率的かつ確実に行なう
ことができる。
以上の如く本考案によれば、構造が簡単であ
り、且つ所定の位置に電線付端子台を取付けるだ
けで電線の接続と布線作業を行なうことができる
ので、端子台に予め必要数の電線を接続しておけ
ば、作業工数を減少することができ、特に海外工
事における現地での作業工数を大幅に削減でき工
事期間の短縮化を可能ならしめるといつた効果が
ある。
り、且つ所定の位置に電線付端子台を取付けるだ
けで電線の接続と布線作業を行なうことができる
ので、端子台に予め必要数の電線を接続しておけ
ば、作業工数を減少することができ、特に海外工
事における現地での作業工数を大幅に削減でき工
事期間の短縮化を可能ならしめるといつた効果が
ある。
第1図は受台片の斜視図、第2図は端子台の分
解斜視図、第3図は端子台を組立てて受台片に取
付けた状態の斜視図、第4図は第3図の要部断面
図、第5図はベースの中央断面図、第6図はベー
ス受の中央断面図、第7図は従来例を示す斜視図
である。 1…受台片、2…貫通孔、3…取付面、4…端
子台本体、5…端子、6…溝、7…溝口、8…端
子台受、9…突部、10…端子台受、11…係止
孔。
解斜視図、第3図は端子台を組立てて受台片に取
付けた状態の斜視図、第4図は第3図の要部断面
図、第5図はベースの中央断面図、第6図はベー
ス受の中央断面図、第7図は従来例を示す斜視図
である。 1…受台片、2…貫通孔、3…取付面、4…端
子台本体、5…端子、6…溝、7…溝口、8…端
子台受、9…突部、10…端子台受、11…係止
孔。
Claims (1)
- 所定の貫通孔を形成した取付け面を垂直にして
設けた受台片と、該受台片の垂直取付け面に着脱
自在な端子台本体とからなり、該端子台本体は所
定の配列で貫通して固着された多数の端子を備え
ると共に、前記受台片に取付けられる側には端子
台の片面で前記端子に接続される単位電線を結束
収容する溝を溝口が下向きになるように形成し、
且つ端子台本体の前記受台片に取付けられる側に
は、前記受台片の取付け面に形成された下向きの
端子台受と着脱する上向きの突部と、前記受台片
の下部に取付けられた端子台受と係合する係止孔
をそれぞれ形成したことを特徴とする着脱自在式
端子台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8995483U JPS59194278U (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 着脱自在式端子台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8995483U JPS59194278U (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 着脱自在式端子台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59194278U JPS59194278U (ja) | 1984-12-24 |
| JPH028383Y2 true JPH028383Y2 (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=30219851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8995483U Granted JPS59194278U (ja) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | 着脱自在式端子台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59194278U (ja) |
-
1983
- 1983-06-13 JP JP8995483U patent/JPS59194278U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59194278U (ja) | 1984-12-24 |
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