JPH0284512A - ポリエステル系複合繊維 - Google Patents
ポリエステル系複合繊維Info
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- JPH0284512A JPH0284512A JP23588888A JP23588888A JPH0284512A JP H0284512 A JPH0284512 A JP H0284512A JP 23588888 A JP23588888 A JP 23588888A JP 23588888 A JP23588888 A JP 23588888A JP H0284512 A JPH0284512 A JP H0284512A
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- copolyester
- mainly composed
- polyester
- copolymerized
- ethylene terephthalate
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- Pending
Links
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、潜在巻縮能を備え1巻縮発現後の伸縮性1
弾性回復性および軸強度にすぐれたサイドバイサイド型
のポリエステル系複合繊維に関するものである。
弾性回復性および軸強度にすぐれたサイドバイサイド型
のポリエステル系複合繊維に関するものである。
(従来の技術)
衣料、特にスポーツ衣料用の編織物および上記衣料の中
入綿用不織布などに好適な繊維として潜在巻縮能を備え
たポリエステル系複合繊維が知られている。例えば、特
開昭62−78214号公報には、エチレンテレフタレ
ート単位を主体とし、金属塩スルホネート基を有する構
成単位3〜6モル%を共重合成分とする共重合ポリエス
テルAと、この共重合ポリエステルAとは共重合成分を
異にする共重合ポリエステルまたはポリエチレンテレフ
タレートとが偏心的に接合されたポリエステル複合繊維
が開示されている。
入綿用不織布などに好適な繊維として潜在巻縮能を備え
たポリエステル系複合繊維が知られている。例えば、特
開昭62−78214号公報には、エチレンテレフタレ
ート単位を主体とし、金属塩スルホネート基を有する構
成単位3〜6モル%を共重合成分とする共重合ポリエス
テルAと、この共重合ポリエステルAとは共重合成分を
異にする共重合ポリエステルまたはポリエチレンテレフ
タレートとが偏心的に接合されたポリエステル複合繊維
が開示されている。
(発明が解決しようとする課題)
上記のポリエステル繊維は、機械巻縮を付与したのち熱
処理を行なって潜在巻縮を発現させることにより、優れ
た伸縮性および弾性回復性を発揮するが、高収縮成分と
しての共重合ポリエステルAに含まれる共重合成分が金
属塩スルホネート基を有するもののみであり、その含有
量が3〜6モル%で、比較的多いので、溶融粘度が上昇
して繊維の軸強度が低くなり、その共重合割合を少なく
すると潜在巻縮能が低下するという問題があった。
処理を行なって潜在巻縮を発現させることにより、優れ
た伸縮性および弾性回復性を発揮するが、高収縮成分と
しての共重合ポリエステルAに含まれる共重合成分が金
属塩スルホネート基を有するもののみであり、その含有
量が3〜6モル%で、比較的多いので、溶融粘度が上昇
して繊維の軸強度が低くなり、その共重合割合を少なく
すると潜在巻縮能が低下するという問題があった。
この発明は、潜在巻縮能が良好に保持され、乾強度が改
善されたポリエステル系複合繊維を提供するものである
。
善されたポリエステル系複合繊維を提供するものである
。
(課題を解決するための手段)
上記の課題を解決するため、この発明のポリエステル系
複合繊維においては、エチレンテレフタレート単位を主
体とし、金属塩スルホネー1〜基を有する構成単位1〜
3モル%好ましくは1.5〜2.7モル%およびイソフ
タル酸2〜10モル%好ましくは3〜8モル%を共重合
成分とする共重合ポリエステルAと、エチレンテレフタ
レート−単位を主体とし、上記共重合ポリエステルAよ
りも低収縮性の共重合ポリエステルBまたはポリエチレ
ンテレフタレートとを偏心的に接合する。
複合繊維においては、エチレンテレフタレート単位を主
体とし、金属塩スルホネー1〜基を有する構成単位1〜
3モル%好ましくは1.5〜2.7モル%およびイソフ
タル酸2〜10モル%好ましくは3〜8モル%を共重合
成分とする共重合ポリエステルAと、エチレンテレフタ
レート−単位を主体とし、上記共重合ポリエステルAよ
りも低収縮性の共重合ポリエステルBまたはポリエチレ
ンテレフタレートとを偏心的に接合する。
金属塩スルホネート基を有する構成単位としては、−数
式 で示される化合物(ただし、XはNa、に、Li等)が
例示される。
式 で示される化合物(ただし、XはNa、に、Li等)が
例示される。
(作用)
この発明の複合繊維において、その一方の高収縮成分を
構成する共重合ポリエステルAは、共重合成分として金
属塩スルホネート基を有する構成単位を含有しているの
で、他方の低収縮成分のポリエチレンテレフタレートま
たは共重合ポリエステルBに比べて紡糸延伸後の弾性回
復性に優れており、そのため複合繊維は、高収縮成分で
ある共重合ポリエステルAの側を内側にして湾曲する。
構成する共重合ポリエステルAは、共重合成分として金
属塩スルホネート基を有する構成単位を含有しているの
で、他方の低収縮成分のポリエチレンテレフタレートま
たは共重合ポリエステルBに比べて紡糸延伸後の弾性回
復性に優れており、そのため複合繊維は、高収縮成分で
ある共重合ポリエステルAの側を内側にして湾曲する。
また、この共重合ポリエステルAは、上記の金属塩スル
ホネート基を有する構成単位のほかにイソフタル酸を共
重合成分として含有しているので、上記金属塩スルホネ
ート基を有する構成単位のみを含有する場合に比へて高
収縮成分としての熱収縮率が大きく、低収縮成分との熱
収縮率差が一層大きくなり、そのため潜在巻縮能が向上
し、かつ複合繊維としての乾強度が向上する。
ホネート基を有する構成単位のほかにイソフタル酸を共
重合成分として含有しているので、上記金属塩スルホネ
ート基を有する構成単位のみを含有する場合に比へて高
収縮成分としての熱収縮率が大きく、低収縮成分との熱
収縮率差が一層大きくなり、そのため潜在巻縮能が向上
し、かつ複合繊維としての乾強度が向上する。
ただし、共重合ポリエステル八における金属塩スルホネ
ート基を有する構成単位の共重合割合が1モル%未満の
場合は、延伸後の弾性回復が不足して潜在巻縮能が不十
分になり、反対に3%を超えると複合繊維の乾強度が不
足する。また、上記共重合ポリエステル八におけるイソ
フタル酸の共重合量が2%未満の場合は、ポリエチレン
テレフタレートまたは共重合ポリエステルBとの熱収縮
率差が不足し、潜在巻縮能が不十分になり、反対に10
%を超えると延伸後の弾性回復が不足して潜在巻縮能が
不十分になる。
ート基を有する構成単位の共重合割合が1モル%未満の
場合は、延伸後の弾性回復が不足して潜在巻縮能が不十
分になり、反対に3%を超えると複合繊維の乾強度が不
足する。また、上記共重合ポリエステル八におけるイソ
フタル酸の共重合量が2%未満の場合は、ポリエチレン
テレフタレートまたは共重合ポリエステルBとの熱収縮
率差が不足し、潜在巻縮能が不十分になり、反対に10
%を超えると延伸後の弾性回復が不足して潜在巻縮能が
不十分になる。
(実施例)
高収縮成分としての共重合ポリエステルAにおける共重
合成分(5−ソジウムスルホイソフタル酸ジエチレング
リコールエステルおよびイソフタル酸)の割合を種々に
設定し、低収縮成分としてポリエチレンテレフタレート
を使用し、紡糸温度290℃、単孔吐出量1g/分、紡
糸速度1600 m7分で紡出し、サイドバイサイト型
の4種類の未延伸糸を得、これら4種類の未延伸糸をそ
れぞれ熱処理温度140℃で1.4倍に延伸し、次いで
スタッフィングボックスで機械巻縮を付与し、これを切
断して繊度2.5デニール、繊維長51mmの複合繊維
ステーブルを得た。
合成分(5−ソジウムスルホイソフタル酸ジエチレング
リコールエステルおよびイソフタル酸)の割合を種々に
設定し、低収縮成分としてポリエチレンテレフタレート
を使用し、紡糸温度290℃、単孔吐出量1g/分、紡
糸速度1600 m7分で紡出し、サイドバイサイト型
の4種類の未延伸糸を得、これら4種類の未延伸糸をそ
れぞれ熱処理温度140℃で1.4倍に延伸し、次いで
スタッフィングボックスで機械巻縮を付与し、これを切
断して繊度2.5デニール、繊維長51mmの複合繊維
ステーブルを得た。
次いで、上記4種類の複合繊維ステープルをそれぞれ梳
綿機に仕掛けて目付量100g/rr?のカードウェブ
を作成し、これにニードルパンチ(針密度38本/−)
を施こし、リラックス率15%の四方拘束状態で160
℃、2分間の弛緩熱処理を行ない、上記複合繊維の潜在
巻縮を発現させた。
綿機に仕掛けて目付量100g/rr?のカードウェブ
を作成し、これにニードルパンチ(針密度38本/−)
を施こし、リラックス率15%の四方拘束状態で160
℃、2分間の弛緩熱処理を行ない、上記複合繊維の潜在
巻縮を発現させた。
上記4種類の複合繊維(実施例1,2および比較例1.
2)につき、機械巻縮付与後の原綿のクリンプ数(個/
25.4am)、引張強度(g/デニール)、および弛
緩熱処理後のクリンプ数(個/25.4mn+)、巻縮
率(%)を811定した。その結果および共重合ポリエ
ステルA中の共重合成分の割合を下記の表に示す。表中
、DESは5ソジウムスルホイソフタル酸ジエチレング
リコールエステル(金属スルホネート基を有する構成単
位)を、IPAはイソフタル酸を、CNはクリンプ数を
、DTは引張強度(乾)を、CIは巻縮率をそれぞれ示
す。
2)につき、機械巻縮付与後の原綿のクリンプ数(個/
25.4am)、引張強度(g/デニール)、および弛
緩熱処理後のクリンプ数(個/25.4mn+)、巻縮
率(%)を811定した。その結果および共重合ポリエ
ステルA中の共重合成分の割合を下記の表に示す。表中
、DESは5ソジウムスルホイソフタル酸ジエチレング
リコールエステル(金属スルホネート基を有する構成単
位)を、IPAはイソフタル酸を、CNはクリンプ数を
、DTは引張強度(乾)を、CIは巻縮率をそれぞれ示
す。
上記の表で明らかなように、この発明の実施例1および
実施例2は、原綿物性および熱処理後物性が良好である
が、5−ソジウムスルホイソフタル酸ジエレチングリコ
ールエステル(DES)を含まない比較例1は、熱処理
後のクリンプ数(CN)および巻縮率(CI)の双方が
小さく、またイソフタル酸(IPA)を含まない比較例
2は、引張強度、すなわち乾強度が低く、繊維切れが生
じ易かった。
実施例2は、原綿物性および熱処理後物性が良好である
が、5−ソジウムスルホイソフタル酸ジエレチングリコ
ールエステル(DES)を含まない比較例1は、熱処理
後のクリンプ数(CN)および巻縮率(CI)の双方が
小さく、またイソフタル酸(IPA)を含まない比較例
2は、引張強度、すなわち乾強度が低く、繊維切れが生
じ易かった。
(発明の効果)
この発明は、熱収縮率に差のある2種のポリエステルか
らなるサイドバイサイド型の複合繊維において、その高
収縮成分の共重合ポリエステルAの共重合成分として金
属塩スルホネート基を有する構成単位1〜3モル%およ
びイソフタル゛酸2〜10モル%を用いるものであるか
ら、延伸後の弾性回復および熱収縮の双方が低収縮成分
よりも大きくて潜在巻縮能に優れており、しかもイソフ
タル酸を含まない場合に比べて乾強度が向上し、紡績、
編織その他の後加工が容易である。
らなるサイドバイサイド型の複合繊維において、その高
収縮成分の共重合ポリエステルAの共重合成分として金
属塩スルホネート基を有する構成単位1〜3モル%およ
びイソフタル゛酸2〜10モル%を用いるものであるか
ら、延伸後の弾性回復および熱収縮の双方が低収縮成分
よりも大きくて潜在巻縮能に優れており、しかもイソフ
タル酸を含まない場合に比べて乾強度が向上し、紡績、
編織その他の後加工が容易である。
特許出願人 東洋紡績株式会社
代理人 弁理士 吉 1)了 司
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕エチレンテレフタレート単位を主体とし、金属塩
スルホネート基を有する構成単位1〜3モル%およびイ
ソフタル酸2〜10モル%を共重合成分とする共重合ポ
リエステルAと、エチレンテレフタレート単位を主体と
し、上記共重合ポリエステルAよりも低収縮性の共重合
ポリエステルBまたはポリエチレンテレフタレートとが
偏心的に接合されていることを特徴とするポリエステル
系複合繊維。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23588888A JPH0284512A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | ポリエステル系複合繊維 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23588888A JPH0284512A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | ポリエステル系複合繊維 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0284512A true JPH0284512A (ja) | 1990-03-26 |
Family
ID=16992731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23588888A Pending JPH0284512A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | ポリエステル系複合繊維 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0284512A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6163717A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-04-01 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | ポリエステル潜在捲縮性複合繊維 |
| JPS61146808A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-04 | Teijin Ltd | 潜在嵩高性マルチフイラメント及びその製造法 |
| JPS6278214A (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-10 | Nippon Ester Co Ltd | ポリエステル複合繊維 |
-
1988
- 1988-09-20 JP JP23588888A patent/JPH0284512A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6163717A (ja) * | 1984-09-05 | 1986-04-01 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | ポリエステル潜在捲縮性複合繊維 |
| JPS61146808A (ja) * | 1984-12-18 | 1986-07-04 | Teijin Ltd | 潜在嵩高性マルチフイラメント及びその製造法 |
| JPS6278214A (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-10 | Nippon Ester Co Ltd | ポリエステル複合繊維 |
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