JPH028483B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028483B2 JPH028483B2 JP10359981A JP10359981A JPH028483B2 JP H028483 B2 JPH028483 B2 JP H028483B2 JP 10359981 A JP10359981 A JP 10359981A JP 10359981 A JP10359981 A JP 10359981A JP H028483 B2 JPH028483 B2 JP H028483B2
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- JP
- Japan
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- signal
- iron core
- housing
- rotor
- drive shaft
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- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 32
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000010248 power generation Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
Landscapes
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ハウジング内に2台の磁石発電式信
号発生器を備えた信号発生装置に関する。
号発生器を備えた信号発生装置に関する。
この種信号発生装置として、ハウジングと;そ
のハウジングに回転可能に支承された駆動軸と;
前記ハウジング内で前記駆動軸に取付けられ、外
周面に1個の突起部をもつたシグナルロータと、
前記ハウジング内に設置され、前記シグナルロー
タの前記突起部と所定の間隙を存して対向し得る
鉄心、その鉄心に巻装されたコイルおよび前記鉄
心に連結された永久磁石を有するステータとより
なる第1信号発生器と;前記ハウジング内で前記
駆動軸に取付けられ、外周面に複数個、例えば4
個の突起部をもつたシグナルロータと、前記ハウ
ジング内に設置され、前記シグナルロータの前記
突起部と所定の間隙を存して対向し得る鉄心、そ
の鉄心に巻装されたコイルおよび前記鉄心に連結
された永久磁石を有するステータとよりなる第2
信号発生器とを備えたものがある。
のハウジングに回転可能に支承された駆動軸と;
前記ハウジング内で前記駆動軸に取付けられ、外
周面に1個の突起部をもつたシグナルロータと、
前記ハウジング内に設置され、前記シグナルロー
タの前記突起部と所定の間隙を存して対向し得る
鉄心、その鉄心に巻装されたコイルおよび前記鉄
心に連結された永久磁石を有するステータとより
なる第1信号発生器と;前記ハウジング内で前記
駆動軸に取付けられ、外周面に複数個、例えば4
個の突起部をもつたシグナルロータと、前記ハウ
ジング内に設置され、前記シグナルロータの前記
突起部と所定の間隙を存して対向し得る鉄心、そ
の鉄心に巻装されたコイルおよび前記鉄心に連結
された永久磁石を有するステータとよりなる第2
信号発生器とを備えたものがある。
上記第1信号発生器はシグナルロータの突起部
が1個であるから、それが駆動軸の1回転で鉄心
と1回対向して第3図aに示すように1個の出力
信号P1を発生し、一方第2信号発生器はシグナ
ルロータへ突起部が4個であるから、それらが駆
動軸の1回転で鉄心と1回宛対向して第3図bに
示すように4個の出力信号P2を発生する。この
場合両信号発生器において、その磁路形成のため
に駆動軸を磁路の一部として使用しているため第
1信号発生器が出力信号を発生していない状態で
第2信号発生器が出力信号を発生すると、それら
の出力信号が第1信号発生器側に漏洩してノイズ
信号pnとして現出する。
が1個であるから、それが駆動軸の1回転で鉄心
と1回対向して第3図aに示すように1個の出力
信号P1を発生し、一方第2信号発生器はシグナ
ルロータへ突起部が4個であるから、それらが駆
動軸の1回転で鉄心と1回宛対向して第3図bに
示すように4個の出力信号P2を発生する。この
場合両信号発生器において、その磁路形成のため
に駆動軸を磁路の一部として使用しているため第
1信号発生器が出力信号を発生していない状態で
第2信号発生器が出力信号を発生すると、それら
の出力信号が第1信号発生器側に漏洩してノイズ
信号pnとして現出する。
第1信号発生器においては、その動作電圧レベ
ルV1を時間的なずれを極力小さくするために零
電圧レベルよりも僅かに高く設定しているため、
前記ノイズ信号pnが第1信号発生器の動作電圧
レベル内に現出するときには、そのノイズ信号を
感知して第1信号発生器が誤動作するという不具
合がある。
ルV1を時間的なずれを極力小さくするために零
電圧レベルよりも僅かに高く設定しているため、
前記ノイズ信号pnが第1信号発生器の動作電圧
レベル内に現出するときには、そのノイズ信号を
感知して第1信号発生器が誤動作するという不具
合がある。
本発明は上記に鑑み、第1信号発生器の出力信
号間における電圧レベルを、その動作電圧レベル
外に設定して、その電圧レベルに前記ノイズ信号
を現出させ、第1信号発生器が誤動作しないよう
にした、前記信号発生装置を提供することを目的
とする。
号間における電圧レベルを、その動作電圧レベル
外に設定して、その電圧レベルに前記ノイズ信号
を現出させ、第1信号発生器が誤動作しないよう
にした、前記信号発生装置を提供することを目的
とする。
以下、図面により本発明の一実施例について説
明すると、1はハウジングで、アルミダイキヤス
ト製ハウジング本体2と合成樹脂製キヤツプ3と
よりなり、ハウジング本体2底部に突設された軸
受筒2a内に上、下一対の軸受41,42が嵌着さ
れ、それら軸受41,42に駆動軸5が回転可能に
支持される。
明すると、1はハウジングで、アルミダイキヤス
ト製ハウジング本体2と合成樹脂製キヤツプ3と
よりなり、ハウジング本体2底部に突設された軸
受筒2a内に上、下一対の軸受41,42が嵌着さ
れ、それら軸受41,42に駆動軸5が回転可能に
支持される。
駆動軸5の軸受筒2aより突出する端部に被動
ギヤ6が固着され、そのギヤ6には内燃機関のカ
ム軸に固着された駆動ギヤ(図示せず)が噛合
し、駆動軸5をカム軸により駆動するようになつ
ている。
ギヤ6が固着され、そのギヤ6には内燃機関のカ
ム軸に固着された駆動ギヤ(図示せず)が噛合
し、駆動軸5をカム軸により駆動するようになつ
ている。
ハウジング本体2内において、駆動軸5回り
に、磁石発電式の第1、第2信号発生器G1,G2
が上下二段に配設されている。
に、磁石発電式の第1、第2信号発生器G1,G2
が上下二段に配設されている。
第1信号発生器G1は、機関の回転数検出用あ
るいはクランク位置検出用信号を発生するもの
で、駆動軸5の内端部に嵌着されたシグナルロー
タ7と、ハウジング本体2に固定の支持板8に設
けられたステータ9とよりなる。そのステータ9
は支持板8上に載置された永久磁石板10と、そ
の上に載置されたコイル保持板11と、そのコイ
ル保持板11の突片12より突出する鉄心13
と、その鉄心13に嵌めたコイル14とよりな
り、永久磁石板10およびコイル保持板11は、
それらを貫通する固定ねじ15により支持板8に
固定される。
るいはクランク位置検出用信号を発生するもの
で、駆動軸5の内端部に嵌着されたシグナルロー
タ7と、ハウジング本体2に固定の支持板8に設
けられたステータ9とよりなる。そのステータ9
は支持板8上に載置された永久磁石板10と、そ
の上に載置されたコイル保持板11と、そのコイ
ル保持板11の突片12より突出する鉄心13
と、その鉄心13に嵌めたコイル14とよりな
り、永久磁石板10およびコイル保持板11は、
それらを貫通する固定ねじ15により支持板8に
固定される。
鉄心13のコイル14からの突出端はシグナル
ロータ7外周面の1個の突起7aと所定の間隙を
存して対向し得る。
ロータ7外周面の1個の突起7aと所定の間隙を
存して対向し得る。
前記シグナルロータ7は第2図に示すように駆
動軸5と共に時計方向に回転するもので、突起部
7aを除く外周面の形状は前記シグナルロータ7
の回転に伴い前記外周面と鉄心13間の間隙が漸
増し得るように形成されている。
動軸5と共に時計方向に回転するもので、突起部
7aを除く外周面の形状は前記シグナルロータ7
の回転に伴い前記外周面と鉄心13間の間隙が漸
増し得るように形成されている。
第2信号発生器G2は、例えば機関の燃料噴射
用あるいは点火用信号を発生するもので、支持板
8に隣接して駆動軸5に嵌着されたシグナルロー
タ16と、ハウジング本体2に固定の支持板17
に固定されたステータ18とよりなる。ステータ
18は支持板17上に載置された永久磁石板19
と、その上に載置されたコイル保持板20と、そ
のコイル保持板20の突片21より突出する鉄心
22と、その鉄心22に嵌めたコイル23とより
なり、磁石板19およびコイル保持板20は、そ
れらを貫通する固定ねじ24により支持板17に
固定される。
用あるいは点火用信号を発生するもので、支持板
8に隣接して駆動軸5に嵌着されたシグナルロー
タ16と、ハウジング本体2に固定の支持板17
に固定されたステータ18とよりなる。ステータ
18は支持板17上に載置された永久磁石板19
と、その上に載置されたコイル保持板20と、そ
のコイル保持板20の突片21より突出する鉄心
22と、その鉄心22に嵌めたコイル23とより
なり、磁石板19およびコイル保持板20は、そ
れらを貫通する固定ねじ24により支持板17に
固定される。
鉄心22のコイル23からの突出端はシグナル
ロータ16外周面の4個の突起部16aと所定の
間隙を存して順次対向し得る。
ロータ16外周面の4個の突起部16aと所定の
間隙を存して順次対向し得る。
次に、この実施例の作用について説明する。機
関を運転し、カム軸により駆動軸5を介して両シ
グナルロータ7,16を第2図時計方向に回転さ
せると、第1信号発生器G1においてはシグナル
ロータ7の突起部7aが鉄心13に対向して、永
久磁石板10→支持板8→駆動軸5→シグナルロ
ータ7→鉄心13→コイル保持板11→永久磁石
板10間に磁束が形成され、次いで突起部7aが
鉄心13と食違うことにより前記磁束が変化する
のでコイル14にパルス状の電圧が発生し、その
発生回数は機関のカム軸の1回転当り、所定の回
転位置で1回発生するものであるから、この電圧
信号を検出することにより機関の回転数あるいは
クランク位置を知ることができる。一方、第2信
号発生器G2においては、シグナルロータ16の
各突起部16aが順次鉄心22に対向すると、永
久磁石板19→支持板17→駆動軸5→シグナル
ロータ16→鉄心22→コイル保持板20→永久
磁石板19間に磁束が形成され、次いで突起部1
6aが鉄心22と食違うことにより前記磁束が変
化するのでコイル23には機関の各気筒に対応し
たパルス状の電圧が発生する。したがつてこの電
圧信号により、燃料噴射装置や点火装置等を作動
することができる。
関を運転し、カム軸により駆動軸5を介して両シ
グナルロータ7,16を第2図時計方向に回転さ
せると、第1信号発生器G1においてはシグナル
ロータ7の突起部7aが鉄心13に対向して、永
久磁石板10→支持板8→駆動軸5→シグナルロ
ータ7→鉄心13→コイル保持板11→永久磁石
板10間に磁束が形成され、次いで突起部7aが
鉄心13と食違うことにより前記磁束が変化する
のでコイル14にパルス状の電圧が発生し、その
発生回数は機関のカム軸の1回転当り、所定の回
転位置で1回発生するものであるから、この電圧
信号を検出することにより機関の回転数あるいは
クランク位置を知ることができる。一方、第2信
号発生器G2においては、シグナルロータ16の
各突起部16aが順次鉄心22に対向すると、永
久磁石板19→支持板17→駆動軸5→シグナル
ロータ16→鉄心22→コイル保持板20→永久
磁石板19間に磁束が形成され、次いで突起部1
6aが鉄心22と食違うことにより前記磁束が変
化するのでコイル23には機関の各気筒に対応し
たパルス状の電圧が発生する。したがつてこの電
圧信号により、燃料噴射装置や点火装置等を作動
することができる。
前記第1信号発生器G1において、シグナルロ
ータ7の突起部7aが鉄心13に対向し離間する
と、シグナルロータ7の外周面と鉄心13間の間
隙は急激に大きくならずに漸次大きくなるので、
最初の出力信号P1と次位の出力信号P1間におけ
る第1信号発生器G1の電圧レベルV2は零電圧レ
ベルよりもΔVだけ高電圧となり、したがつて両
出力信号P1,P1間において第2信号発生器G2の
出力信号P2に起因するノイズ信号Pnは電圧レベ
ルV2に現出することとなるので、第1信号発生
器G1の動作電圧レベルを零電圧レベルとノイズ
信号Pnの下限電圧間に設定することにより第1
信号発生器G1がノイズ信号Pnを感知して誤動作
するという不具合を回避することができる。
ータ7の突起部7aが鉄心13に対向し離間する
と、シグナルロータ7の外周面と鉄心13間の間
隙は急激に大きくならずに漸次大きくなるので、
最初の出力信号P1と次位の出力信号P1間におけ
る第1信号発生器G1の電圧レベルV2は零電圧レ
ベルよりもΔVだけ高電圧となり、したがつて両
出力信号P1,P1間において第2信号発生器G2の
出力信号P2に起因するノイズ信号Pnは電圧レベ
ルV2に現出することとなるので、第1信号発生
器G1の動作電圧レベルを零電圧レベルとノイズ
信号Pnの下限電圧間に設定することにより第1
信号発生器G1がノイズ信号Pnを感知して誤動作
するという不具合を回避することができる。
以上のように本発明によれば、第1信号発生器
のシグナルロータの突起部を除く外周面の形状
を、シグナルロータの回転に伴い前記外周面と鉄
心間の間隙が漸増し得るように形成したので、最
初の出力信号と次位の出力信号間における第1信
号発生器の電圧レベルを、第1信号発生器の動作
電圧レベル外に設定することが可能で、したがつ
て両出力信号間において第2信号発生器の出力信
号に起因するノイズ信号を前記電圧レベルにおい
て現出させ、第1信号発生器の前記ノイズ信号に
よる誤動作を防止することができる。
のシグナルロータの突起部を除く外周面の形状
を、シグナルロータの回転に伴い前記外周面と鉄
心間の間隙が漸増し得るように形成したので、最
初の出力信号と次位の出力信号間における第1信
号発生器の電圧レベルを、第1信号発生器の動作
電圧レベル外に設定することが可能で、したがつ
て両出力信号間において第2信号発生器の出力信
号に起因するノイズ信号を前記電圧レベルにおい
て現出させ、第1信号発生器の前記ノイズ信号に
よる誤動作を防止することができる。
第1図は本発明の一実施例の縦断側面図、第2
図はシグナルロータと鉄心との関係を示す平面
図、第3図aは従来の第1信号発生器の出力信号
波形図、第3図bは第2信号発生器の出力信号波
形図、第3図cは本発明における第1信号発生器
の出力信号波形図である。 G1,G2……第1、第2信号発生器、1……ハ
ウジング、5……駆動軸、7……シグナルロー
タ、7a……突起部、9……ステータ、10……
永久磁石板、13……鉄心、14……コイル、1
6……シグナルロータ、16a……突起部、18
……ステータ、19……永久磁石板、22……鉄
心、23……コイル。
図はシグナルロータと鉄心との関係を示す平面
図、第3図aは従来の第1信号発生器の出力信号
波形図、第3図bは第2信号発生器の出力信号波
形図、第3図cは本発明における第1信号発生器
の出力信号波形図である。 G1,G2……第1、第2信号発生器、1……ハ
ウジング、5……駆動軸、7……シグナルロー
タ、7a……突起部、9……ステータ、10……
永久磁石板、13……鉄心、14……コイル、1
6……シグナルロータ、16a……突起部、18
……ステータ、19……永久磁石板、22……鉄
心、23……コイル。
Claims (1)
- 1 ハウジングと;そのハウジングに回転可能に
支承された駆動軸と;前記ハウジング内で前記駆
動軸に取付けられ、外周面に1個の突起部をもつ
たシグナルロータと、前記ハウジング内に設置さ
れ、前記シグナルロータの前記突起部と所定の間
隙を存して対向し得る鉄心、その鉄心に巻装され
たコイルおよび前記鉄心に連結された永久磁石を
有するステータとよりなる磁石発電式第1信号発
生器と;前記ハウジング内で前記駆動軸に取付け
られ、外周面に複数個の突起部をもつたシグナル
ロータと、前記ハウジング内に設置され、前記シ
グナルロータの前記突起部と所定の間隙を存して
対向し得る鉄心、その鉄心に巻装されたコイルお
よび前記鉄心に連結された永久磁石を有するステ
ータとよりなる磁石発電式第2信号発生器とを備
えた信号発生装置において、前記第1信号発生器
の前記シグナルロータの前記突起部を除く外周面
の形状を、前記シグナルロータの回転に伴い前記
外周面と前記鉄心間の間隙が漸増し得るように形
成した信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10359981A JPS585021A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10359981A JPS585021A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 信号発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585021A JPS585021A (ja) | 1983-01-12 |
| JPH028483B2 true JPH028483B2 (ja) | 1990-02-26 |
Family
ID=14358226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10359981A Granted JPS585021A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585021A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62285768A (ja) * | 1986-06-05 | 1987-12-11 | Kibun Kk | 水産ねり製品の製造法 |
| JPH04271758A (ja) * | 1991-02-27 | 1992-09-28 | Doumoto Shokuhin Kk | 食品素材への金箔付着方法 |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP10359981A patent/JPS585021A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS585021A (ja) | 1983-01-12 |
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