JPH0285059A - 電動パワーステアリング装置 - Google Patents
電動パワーステアリング装置Info
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- JPH0285059A JPH0285059A JP63207883A JP20788388A JPH0285059A JP H0285059 A JPH0285059 A JP H0285059A JP 63207883 A JP63207883 A JP 63207883A JP 20788388 A JP20788388 A JP 20788388A JP H0285059 A JPH0285059 A JP H0285059A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、電動モータを駆動して転舵輪を操舵する電
動パワーステリアング装置に関する。
動パワーステリアング装置に関する。
(従来の技術)
第7図に示した従来の装置は、実開昭62−37580
号公報に掲載されたもので、ハンドル1を回したとき、
その操舵トルクをトルクセンサー2で検出し、その検出
信号をコントローラCに伝達するとともに、このコント
ローラCは、トルクセンサー2の検出信号に応じてサー
ボモータ3を制御する。このようにしてサーボモータ3
が駆動すると、減速歯車機構4を介して駆動軸5が回転
するが、その回転力は、チェーン6→伝動軸7→歯車8
.9を介して伝達され、転舵輪10を転舵するものであ
る。
号公報に掲載されたもので、ハンドル1を回したとき、
その操舵トルクをトルクセンサー2で検出し、その検出
信号をコントローラCに伝達するとともに、このコント
ローラCは、トルクセンサー2の検出信号に応じてサー
ボモータ3を制御する。このようにしてサーボモータ3
が駆動すると、減速歯車機構4を介して駆動軸5が回転
するが、その回転力は、チェーン6→伝動軸7→歯車8
.9を介して伝達され、転舵輪10を転舵するものであ
る。
なお、図中符号11は走行用モータで、この走行用モー
タ11の駆動力がギヤボックス12内に設けたギヤ機構
を介して転舵輪lOに伝達されるものである。
タ11の駆動力がギヤボックス12内に設けたギヤ機構
を介して転舵輪lOに伝達されるものである。
(本発明が解決しようとする問題点)
上記のようにした従来の装置では、ハンドル1と転舵輪
lOとを、歯車機構4やチェーン6等を介して連係して
いるので、換言すれば、両者を機械的に連係しているの
で、ハンドル1と転舵輪10との位置関係が必然的に決
めらね、その自由度が制限されるという問題があった。
lOとを、歯車機構4やチェーン6等を介して連係して
いるので、換言すれば、両者を機械的に連係しているの
で、ハンドル1と転舵輪10との位置関係が必然的に決
めらね、その自由度が制限されるという問題があった。
この発明の目的は、ハンドルと転舵輪とを電気的に連係
し、それら両者の位置関係をある程度自由に設定できる
ようにした装置を提供することである。
し、それら両者の位置関係をある程度自由に設定できる
ようにした装置を提供することである。
(問題点を解決する手段)
この発明は、ハンドルの転舵角を検出するハンドル角セ
ンサーと、車輪の実際の転舵角を検出する転舵角センサ
ーと、これらハンドル角センサーと転舵角センサーの検
出信号に応じて出力信号を制御するコントローラと、こ
のコントローラからの出力信号に応じてその出力が制御
される電動モータとを備えてなり、しかも、上記コント
ローラは、転舵目標値と実舵角の差と、その微分値と、
積分値とに応じて上記電動モータの端子電圧を制御する
構成にした点に特徴を有する。
ンサーと、車輪の実際の転舵角を検出する転舵角センサ
ーと、これらハンドル角センサーと転舵角センサーの検
出信号に応じて出力信号を制御するコントローラと、こ
のコントローラからの出力信号に応じてその出力が制御
される電動モータとを備えてなり、しかも、上記コント
ローラは、転舵目標値と実舵角の差と、その微分値と、
積分値とに応じて上記電動モータの端子電圧を制御する
構成にした点に特徴を有する。
(本発明の作用)
この発明は、ハンドルと転舵輪とを電気的に接続してい
るので、例えば、それら両者の位置が離れていても差支
えない。つまり、その位置関係が機構的に限定されるよ
うなことがない。
るので、例えば、それら両者の位置が離れていても差支
えない。つまり、その位置関係が機構的に限定されるよ
うなことがない。
また、コントローラは転舵目標値と実舵角との差に応じ
て電動モータの出力を制御するので、そわらの差が無く
なったとき、電動モータが自動的に停止する。しかも、
その差の微分値及び積分値も考慮しているので、電動モ
ータのロータ慣性の影習で操舵フィーリングが悪くなっ
たり、外力が作用して当該電動モータが停止したりする
ようなことがなくなる。
て電動モータの出力を制御するので、そわらの差が無く
なったとき、電動モータが自動的に停止する。しかも、
その差の微分値及び積分値も考慮しているので、電動モ
ータのロータ慣性の影習で操舵フィーリングが悪くなっ
たり、外力が作用して当該電動モータが停止したりする
ようなことがなくなる。
(本発明の実施例)
第1図に示した実施例は、ハンドル13の操舵軸14を
ハンドル角センサー15に連係するとともに、このハン
ドル角センサー15をコントローラCに電気的に接続し
ている。
ハンドル角センサー15に連係するとともに、このハン
ドル角センサー15をコントローラCに電気的に接続し
ている。
また、ステアリング用の電動モータmも上記コントロー
ラCに電気的に接続されているもので、この電動モータ
mが駆動すると、その回転力が減速機16及びビニオン
17を介してラック18に伝達され、このラック18が
横方向に移動する。このようにラック18が横方向に移
動すると、転舵輪19が転舵されるが、このときの転舵
角θ7を転舵角センサー20が検出し、その検出信号を
上記コントローラCにフィードバックするものである。
ラCに電気的に接続されているもので、この電動モータ
mが駆動すると、その回転力が減速機16及びビニオン
17を介してラック18に伝達され、このラック18が
横方向に移動する。このようにラック18が横方向に移
動すると、転舵輪19が転舵されるが、このときの転舵
角θ7を転舵角センサー20が検出し、その検出信号を
上記コントローラCにフィードバックするものである。
なお、図中符号21は当該車両の前輪である。
そして、上記コントローラCは、ハンドル角センサー1
5で検出した操舵角θ、と、転舵角センサー20で検出
した転舵角θ7とに応じて、電動モータmの出力と操舵
反力機構22とを制御するが、このコントローラCの制
御方式は次のとおりである。
5で検出した操舵角θ、と、転舵角センサー20で検出
した転舵角θ7とに応じて、電動モータmの出力と操舵
反力機構22とを制御するが、このコントローラCの制
御方式は次のとおりである。
θ=θ7−θH/α ・・・(1)α ニ
ステアリングギヤ比 ■M :電動モータmの端子電圧 C,−C3:定数 なお、上記θH/αはハンドル13の回転角によって決
る転舵目標値である。したがフて、θは転舵目標値と実
転舵角との差を示すものである。
ステアリングギヤ比 ■M :電動モータmの端子電圧 C,−C3:定数 なお、上記θH/αはハンドル13の回転角によって決
る転舵目標値である。したがフて、θは転舵目標値と実
転舵角との差を示すものである。
上記の式からも明らかなように、電動モータmの端子電
圧VWは、上記θの値に比例するもので、したがって、
転舵目標値θ□と実転舵角θ1との差θが大きければ大
きいほど、端子電圧V2も大きくなる。この端子電圧v
2は電動モータの回転速度に比例するので、上記のよう
に差θが大きければ大きいほど、電動モータmが速く回
転して目標値に近付こうとする。そして、実転舵角θア
が転舵目標値θH/αに達すると、上記θの値がゼロに
なるので、端子電圧■2もゼロになって電動モータmも
停止する。
圧VWは、上記θの値に比例するもので、したがって、
転舵目標値θ□と実転舵角θ1との差θが大きければ大
きいほど、端子電圧V2も大きくなる。この端子電圧v
2は電動モータの回転速度に比例するので、上記のよう
に差θが大きければ大きいほど、電動モータmが速く回
転して目標値に近付こうとする。そして、実転舵角θア
が転舵目標値θH/αに達すると、上記θの値がゼロに
なるので、端子電圧■2もゼロになって電動モータmも
停止する。
また、上記θの微分値は、ハンドルを急操舵したような
ときに、電動モータmのロータ慣性による加速の立ち上
がり遅れをキャンセルするとともに、ハンドルを急停止
したときには、上記ロータ慣性によるオーバーシュート
を防止するためのものである。
ときに、電動モータmのロータ慣性による加速の立ち上
がり遅れをキャンセルするとともに、ハンドルを急停止
したときには、上記ロータ慣性によるオーバーシュート
を防止するためのものである。
さらに、上記θの積分値は、転舵輪19に外力が作用し
ているときに、それに対抗するための力を電動モータm
が出力するようにするためのものである。つまり、上記
したように電動モータmの回転数は、転舵目標値と実転
舵角との差に比例するので、その差θが小さくなればな
るほど、電動モータmの回転が遅くなり、それだけ出力
が減少する。このよな状態で転舵輪19に大きな外力が
作用していると、電動モータmの出力不足のために実転
舵角が転舵目標値に達する前に、当該電動モータmが停
止してしまう。このように実転舵角が目標値に達する前
に停止してしまうときのずれ量をオフセットというが、
このオフセットをキャンセルするために、上記θの積分
値を加算したものである。したがって、コントローラC
は、1記オフセツトがゼロになるまでこの積分値が増加
し続け、操舵輪19の外力に対抗する端子電圧V、を出
力し続けるように機能する。
ているときに、それに対抗するための力を電動モータm
が出力するようにするためのものである。つまり、上記
したように電動モータmの回転数は、転舵目標値と実転
舵角との差に比例するので、その差θが小さくなればな
るほど、電動モータmの回転が遅くなり、それだけ出力
が減少する。このよな状態で転舵輪19に大きな外力が
作用していると、電動モータmの出力不足のために実転
舵角が転舵目標値に達する前に、当該電動モータmが停
止してしまう。このように実転舵角が目標値に達する前
に停止してしまうときのずれ量をオフセットというが、
このオフセットをキャンセルするために、上記θの積分
値を加算したものである。したがって、コントローラC
は、1記オフセツトがゼロになるまでこの積分値が増加
し続け、操舵輪19の外力に対抗する端子電圧V、を出
力し続けるように機能する。
そして、オフセットがゼロになった段階で、換言すれば
、実転舵角が目標値に達したとき電動モータmが停止す
るとともに、転舵輪19の舵角も特定されることになる
。
、実転舵角が目標値に達したとき電動モータmが停止す
るとともに、転舵輪19の舵角も特定されることになる
。
上記操舵反力機構22は、電動モータを主要素にするも
ので、コントローラCは、この電動モータの電流■□を
制御するようにしている。そして、その制御方式は第2
図(A)〜(F)までの種々ものが考えられる。
ので、コントローラCは、この電動モータの電流■□を
制御するようにしている。そして、その制御方式は第2
図(A)〜(F)までの種々ものが考えられる。
なお、第2図(A)のようにハンドル角θHと操舵反力
とを比例させるときには、電動モータを必要とせず、例
えば第3図に示すように、操舵軸14にねじりばね23
を設けることが考えられる。このようにしておけば、ハ
ンドル角θ4.を大きくすればするほど、ねじりばね2
3のばね力が強くなる°ので、ハンドル角と操舵反力と
を比例させることができる。
とを比例させるときには、電動モータを必要とせず、例
えば第3図に示すように、操舵軸14にねじりばね23
を設けることが考えられる。このようにしておけば、ハ
ンドル角θ4.を大きくすればするほど、ねじりばね2
3のばね力が強くなる°ので、ハンドル角と操舵反力と
を比例させることができる。
また、第2図(F)の場合にも、電動モータを必要とせ
ず、例えば第4図に示すように、操舵軸14の周囲に回
転摩擦部24を設けておけば、一定の操舵反力をえるこ
とができる。
ず、例えば第4図に示すように、操舵軸14の周囲に回
転摩擦部24を設けておけば、一定の操舵反力をえるこ
とができる。
なお、第1図は四輪車の後輪を転舵する例であるが、こ
の装置を用いて前輪を操舵するようにしてもよいこと当
然である。
の装置を用いて前輪を操舵するようにしてもよいこと当
然である。
また、第5.6図に示すように、後ろ一輪転舵車25に
この装置を用いてもよい。この−輪転前車25は、車台
26にハンドル13を設けるとともに、このハンドル1
3の操舵軸14にハンドル角センサー15と操舵反力機
構22とを設けている。そして、このハンドル角センサ
ー15は、運転席27の下に設けたコントローラCに電
気的に接続している。
この装置を用いてもよい。この−輪転前車25は、車台
26にハンドル13を設けるとともに、このハンドル1
3の操舵軸14にハンドル角センサー15と操舵反力機
構22とを設けている。そして、このハンドル角センサ
ー15は、運転席27の下に設けたコントローラCに電
気的に接続している。
また、この車台26の下には一対のm1輪28と一つの
後輪29とを設けている。この後輪29は電動モータm
の駆動力で転舵されるものである。すなわち、電動モー
タmが駆動すると、その力が減速機16を介してモータ
側ギヤ30に伝達されるとともに、このギヤ30の回転
力がチェーン31を介して重輪側ギヤ32に伝達される
。そして、この車輪側ギヤ32の回転に応じて後輪29
が転舵されるが、この後輪に29の転舵角は、転舵角セ
ンサー20で検出されたコントローラCにフィードバッ
クされるものである。
後輪29とを設けている。この後輪29は電動モータm
の駆動力で転舵されるものである。すなわち、電動モー
タmが駆動すると、その力が減速機16を介してモータ
側ギヤ30に伝達されるとともに、このギヤ30の回転
力がチェーン31を介して重輪側ギヤ32に伝達される
。そして、この車輪側ギヤ32の回転に応じて後輪29
が転舵されるが、この後輪に29の転舵角は、転舵角セ
ンサー20で検出されたコントローラCにフィードバッ
クされるものである。
この第5.6図に示した車両においても、その制御方式
は、上記の場合と全く同様である。
は、上記の場合と全く同様である。
(本発明の効果)
この発明の装置によれば、ハンドルと転舵輪とを電気的
に接続しているので、それらの位置関係が機構的に限定
されるようなことがなく、それだけ設計上の自由度が増
すことになる。
に接続しているので、それらの位置関係が機構的に限定
されるようなことがなく、それだけ設計上の自由度が増
すことになる。
また、電動モータのロータ慣性の影響で操舵フィーリン
グが悪くなったり、外力が作用して当該電動モータが、
転舵目標値に達する以面に停止したりするようなことが
なくなる。
グが悪くなったり、外力が作用して当該電動モータが、
転舵目標値に達する以面に停止したりするようなことが
なくなる。
図面はこの発明の実施例を示すもので、図面第1図は回
路図、第2図(A)〜(F)は操舵反力の制御形態を示
したグラフ、第3.4図は操舵反力機構の別の例を示し
た説明図、第5.6図は別な車両を示したもので、第5
図は側面図、第6図は電動モータと後輪との伝達機構を
示した説明図、第7図は従来の装置の機構図である。 13・・・ハンドル、15−・・ハンドル角センサー
C−コントローラ、m・−電動モータ、19・・・転舵
輪、20−・・転舵角センサー
路図、第2図(A)〜(F)は操舵反力の制御形態を示
したグラフ、第3.4図は操舵反力機構の別の例を示し
た説明図、第5.6図は別な車両を示したもので、第5
図は側面図、第6図は電動モータと後輪との伝達機構を
示した説明図、第7図は従来の装置の機構図である。 13・・・ハンドル、15−・・ハンドル角センサー
C−コントローラ、m・−電動モータ、19・・・転舵
輪、20−・・転舵角センサー
Claims (1)
- ハンドルの操舵角を検出するハンドル角センサーと、車
輪の実際の転舵角を検出する転舵角センサーと、これら
ハンドル角センサーと転舵角センサーの検出信号に応じ
て出力信号を制御するコントローラと、このコントロー
ラからの出力信号に応じてその出力が制御される電動モ
ータとを備えてなり、しかも、上記コントローラは、転
舵目標値と実舵角の差と、その微分値と、積分値とに応
じて上記電動モータの端子電圧を制御する構成にした電
動パワーステアリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20788388A JP2860422B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 電動パワーステアリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20788388A JP2860422B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 電動パワーステアリング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0285059A true JPH0285059A (ja) | 1990-03-26 |
| JP2860422B2 JP2860422B2 (ja) | 1999-02-24 |
Family
ID=16547138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20788388A Expired - Fee Related JP2860422B2 (ja) | 1988-08-22 | 1988-08-22 | 電動パワーステアリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2860422B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0597040A (ja) * | 1990-09-06 | 1993-04-20 | Deutsche Forsch & Vers Luft Raumfahrt Ev | 前輪及び後輪操舵を有する路面車両を操舵する方法 |
| US6015193A (en) * | 1995-07-18 | 2000-01-18 | Daimlerchrysler Ag | Braking and steering system for a vehicle |
| US6032757A (en) * | 1997-01-22 | 2000-03-07 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Steering control apparatus |
| KR100351410B1 (ko) * | 1997-12-26 | 2002-10-19 | 주식회사 만도 | 차량용 조향시스템 |
| JP2008296602A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Nippon Yusoki Co Ltd | 荷役車両の制御装置 |
| CN111605611A (zh) * | 2020-05-25 | 2020-09-01 | 杭州世宝汽车方向机有限公司 | 一种电动智能线性伺服横拉杆车辆转向方法和系统 |
| JP2020172235A (ja) * | 2019-04-15 | 2020-10-22 | 株式会社ジェイテクト | 操舵制御装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS55124005U (ja) * | 1979-02-27 | 1980-09-03 | ||
| JPS6237580A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電磁排水弁装置 |
| JPS62214059A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-19 | Fuji Heavy Ind Ltd | 自動車のステアリング装置 |
-
1988
- 1988-08-22 JP JP20788388A patent/JP2860422B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| DE19801974B4 (de) * | 1997-01-22 | 2006-03-23 | Toyota Jidosha K.K., Toyota | Lenkungssteuerungsvorrichtung |
| KR100351410B1 (ko) * | 1997-12-26 | 2002-10-19 | 주식회사 만도 | 차량용 조향시스템 |
| JP2008296602A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Nippon Yusoki Co Ltd | 荷役車両の制御装置 |
| JP2020172235A (ja) * | 2019-04-15 | 2020-10-22 | 株式会社ジェイテクト | 操舵制御装置 |
| CN111824244A (zh) * | 2019-04-15 | 2020-10-27 | 株式会社捷太格特 | 转向控制装置 |
| CN111605611A (zh) * | 2020-05-25 | 2020-09-01 | 杭州世宝汽车方向机有限公司 | 一种电动智能线性伺服横拉杆车辆转向方法和系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2860422B2 (ja) | 1999-02-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |